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2024-08-25 30:30

ST-A 安曇族の足跡を探るの21回目は狐島の話

八面大王ゆかりの場所を訪ねています。狐島という場所があります。
高瀬川と穂高川に挟まれた場所で州が形成された場所にあります。
狐島の名前の由来は、八面大王が狐に化けて逃げてきたから、だとか藪が多く狐が多かったからだとか、いろんな説があるそうです。
この狐島に1体の観音像がありました。
安曇野に多い馬頭観音かなと、よく見ますと驚いたことに馬頭ではなく狐の顔が彫ってありました。
案内人の川崎さんの話では、狐の顔が彫ってあるのは、恐らく安曇野でもこの1体だけでないだろうかということでした。
※ 写真は狐島の観音像
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00:03
古代の福岡を歩くST-A 海の道から空の道へ 安曇族の足跡を探る
この番組は安曇野市観光協会 安曇野市大王わさび農場
塩尻市観光協会 FDA富士ドリームエアラインズの企画共産
餃子のヤマハチの提供でお送りいたします
こんばんは 坂田周代です
今週も安曇野に伝わる八面大王伝説にまつわる場所を訪ねます
先週はねずみ穴地区という八面大王の本拠地を訪ねました
今週もその近くにある狐島という場所の広い原っぱにやってきました
八面大王とどんな関係があるのか調べていきます
ご案内を安曇野案内人クラブの川崎克幸さんにお願いしました
ここは狐島って言うんですか?
狐島っていう地区なんですけど
なぜ狐島っていうかっていうと地名の言われっていうのはいくつかあるんですよね
まず一つは八面大王の家来の狐に化けて逃げてきて
ここで坂野稲田村に捕まったということでここに狐島ってついたんだという説と
もう一つにはものすごくストレートなんですけど
ここは昔狐がたくさん住んでいたとだから狐島なんだと
もう一つには戦国時代にここがいろんな勢力の交わる場所であった
要するに西名系の勢力と小笠原系の勢力それからあちらが来た雲之系の勢力
それがここのところで勢力をぶつけていたと
だから見張るそれぞれの勢力を互いに見張り合う場所であったと
さっきもネズミっていうのはそういう張り番がいたところだとお話しました
狐もそうなんですね
狐もそういう見張る人間がいた
だからその勢力があった
だから狐島といった
03:00
この三つ地名の言われがあるんですね
狐島ここにあるお屋城っていうのが八面大王の手下が狐に化けて逃げていた
それを坂上賜物が捕まえた場所がここだよということなんですね
で何故かお稲荷様の鳥になってますけれども
お稲荷様の鳥になってるんですか
ここから30メートルくらい先の方になります
あとあちらにこれとの関わりがあるかどうかあるんですけど
白狐神社
白狐神社
白狐神社ですね
隣にありますね
隣でして木がある
じゃあ狐に関する地名がこの辺についてる
あるいは神社の名前で
ここ狐島と言いますよね
島ですか
そうですね
さっき高瀬川渡りましたよね
であちらには帆高河が流れてるんです
ですから帆高河と高瀬川は
あそこで山川に合流するとこがあるんですが
そこの島のようになってるんです
狐島という島と言ってついてます
島になって
ちょっとこの祠が3つほど並んでおりますけども
そのうちの3つともそうですか
そうですねどれが
狐を祀ってるかってちょっと私も確認できていないんですが
たぶん狐が大勢いたので3つなのか
あるいはそれぞれ祀りられてる神様が違うのかって
それもちょっとすいませんそこまで確認してないです
あそこに古いやつが引っ掛かってます
古いのがちょっと傾いた感じのがありますね
それから道祖神ではないですね
これは観音様かな
観音様ですけど普通ここにあるのは馬があるんだよね
馬があるのは馬頭観音なんですけど
これどう見ても馬じゃないですよね
狐ですよね
馬頭観音の馬じゃなくて
狐だ
何て言うんですかね
こういう珍しいものが
珍しいですね
狐島の狐八面大王の狐にかけて
こういった石像までも
観音像ですよね
観音像ですよね
これは30センチくらいの像ですけど
これ法官の部分ですね
が狐の顔になってるというね
06:02
ここ以外に私見たことないです
あずみのには道祖神と
道祖神が約650体くらいあるんですけど
それと馬頭観音がそれ以上にあるんですね
でもこういう風に馬頭観音の馬が
馬じゃなくて狐になっているのはここだけです
これは非常に珍しいものですね
ですからいかにこの地区の人が
狐というかお狐様にこだわっているかということが
これ一つ見ても分かりますよね
この辺は普通の道祖神がいくつか点々とあるんですけど
道祖神かなと思ったらちょっと違うんですね顔はね
道祖神の場合は総体道祖神ですから
男の神様と女の神様がいますよね
これは一つ観音様が
手を胸の前で合わせていらっしゃるというね
これは非常に貴重なものであずみのにはここしかないですね
その横に
右側はちょっと壊されてますけどね
右側にもね道祖神がありますね
これはちょっと観音様ですか
ちょっと分かりませんね崩れてますねかなり
観音様かりは正面金剛像かもしれませんね
あの後進行の守本尊ですね
ちょっとあのこれはぶっ壊されてますけれども
この松本範最後の殿様が廃仏希釈を非常に熱心と言いますか
真面目に行ったもんですから
その時の名残ですね
仏像とかそういうものを壊せて経典を廃棄しろということは
日本でも三本の指に入るくらい急速行ったと思うんですね
ですからここもこんな形で石像が壊されちゃってますけれどもね
こういった石像が二つ並んでて
その右横に
石積みされた30センチぐらいの高さに石が丸石が重ねてありますが
その上にほこらが三つ並んでる
後ろの方に少し倒れかかったほこ山一つあるという
狐島というところです
狐島では頭の部分に珍しい狐の顔が刻まれた観音様がありました
今度は八面大王の耳を埋めた耳塚があるという大塚神社へやってきました
広い田んぼの中にこんもりと高くなった場所がありました
耳塚があるところに来ました
周りは全部田んぼです
09:02
田んぼの中にポツンと取り残されたような島みたいな感じになってますが
ここに耳塚と言われる耳が
八面大王の耳が
そうですね
大王の耳とかあるいは手下の耳がそがれて
集められて埋められたという風に言われてますね
耳を取るっていうのは
昔豊臣秀吉の頃なんか
首の代わりに耳を取らせて
それで何人やったのかっていうことを勘定したみたいで
必ずしも八面大王の耳だからうんなんてことじゃなくて
その昔にはその習慣的に
首の数と同じように耳の数で手柄を勘定するっていう習慣があったようですね
そうなんですか
そういった耳がこちらに埋められたという伝説が
そうですか
それは西の乱象器でも
神父陶器でも
同じ形でここに埋められたんだという伝承が残ってましたね
見るから古墳ですよね
なるほど
小さい古墳が塩墳みたいなのがあるんですね
塩墳ですね
掘ればなんかね
いろんなことがわかるんでしょうけど
何せこういうふうに親城が建っているから
地域の人のやっぱり信仰の対象ですからね
そういう場所を掘るわけにはいかないんで
考古学やってる人たちはみんな掘りたい掘りたいって言ってますけどね
だいたいそういうところは残るんですよ最後まで
残ってますよね
塩墳らしきものがここにありまして
小さな祠が建っております
一番真ん中の方ですね
真ん中に祠が一つ建っております
その中で
湯水館の犠牲になった方をお祭りしてるんですよね
塩墳ですからだいたい
周囲は小さい30メートルぐらいの
そのぐらいの塩墳ですね
しかし場所的には非常に寂しいところです
そうですね
やっぱりこのあたりの開拓の象徴みたいな形で
どんと鎮座してますよね
あちこちにあるってわけじゃなくて
いわゆる古墳群とは離れた形の中で
ポツンとあるんで
何か非常に重大な意味があるんじゃないかと
要するにこのあたりを支配したぐらいの
村のお産ぐらいにあたる古墳じゃないかと考えられてるんですね
ですから掘りたいということがあると思うんですね
それが湯水館というところです
12:04
あずみの案内人クラブの川崎さんの案内で
八面大王ゆかりの場所を訪ねています
今度は本陣とどろき家という
大きなお屋敷にやってきました
八面大王を討伐した田村の芋利と
関係の深い家だそうです
ここは何というところですか
本陣とどろき家ですね
本陣とどろき家
さっきの新仏陶器と西田乱象器
両方に登場するとどろき玄馬之介という
武将がいますけども
その方を先祖に持つ家ですね
戦国時代には合志で侍ですよね
で、あちらの方が玄関にあたるんですけども
なんかすごい家ですね
通りか
何所までですかね
これは
本陣というのは松本の殿様がこちらに
鴨を捕ったり
それからさっきの鴨ですね
鮭が捕れるんです
鮭がその辺の小川にまで入り込んでくるんですけど
鮭とか鴨を捕るために
松本城のお殿様がこちらに遊びに来て
こちらに泊まられたということで
今中入りませんが
中には非常に立派なお庭があったり
作りも松蔭作りで非常にですね
素晴らしいものです
残念ながら中入れないんですが
兵だけ
城兵が二、三十メートルありますね
孔子がちょっとついてますから
すごい家だろうというのは想像できるんです
留守ですから
小笠原の殿様に従って
大阪の冬の陣ですかね
に出たりしてます
小笠原氏が海域になって一緒についていかなくて
そのままこちらで農家になったというか
生涯になって今に続いているわけですけれどもね
西田蘭正寄ではどういうふうな形で出てくるんですか
西田蘭正寄は
さっきの穂高神社のところに集まって
大手筋で
大手の方の大将になったのが
田村伸盛
田村伸盛が
年をとると都道府県原宿県になるんですけど
若いから戦うわけで
ここの都道府県原宿県は若い頃田村伸盛と名乗って
あちらの大手口の大将になって攻めていったわけですね
15:05
新普陶器では
坂上田村室が一面大王を退治して
都に帰るときに
やっぱり後々のことを託さなきゃいけないじゃないですか
何かまた揺れ戻しとか何かあってはいけないんで
都道府県原宿県にこの家に留まらせたと
なるほど
ここ
なるほど
面白い話が残ってるんですけど
都道府県では節分の日に鬼は外って言わないんだそうです
福は内福は内だけなんです
それはなぜかというと
うちの先祖が
安住野の鬼は退治したから安住野には鬼いないと
だからうちは鬼は外とは言わない
鬼はうちの先祖が退治した
それはご本家はそういう風に言ってるんですよ
だけどよそに出てた都道府さんもいるんですね
古いお家ですから
たまたまここでバイトしてた方も都道府さんという方で
あんたのところどういう風に言うんだって
ここのご当省に聞いたら
私のところは私のところも鬼は外って言わない
なんでだって
理由が違うんです
昔鬼に世話になったから
鬼に出てけとは言えない
だから同じ都道府家で
福は内鬼は外とは言わないけど意味が違う
片方は追い出したからいない
お世話になったから出てけとは言えない
面白いですね
同じ都道府家ですよ
同じ都道府家で扱いが違う
そういう風なのがこの都道府家で
本陣でいいんですか
本陣都道府家ですね
本陣都道府家という家なんですけども
その平を左に曲がりますと
これは玄関の方になるんでしょうかね
あちらが玄関ですね
長山の方が玄関
そこのお寺さんも
都道府市の御大寺です
そうですか
この辺も古いお寺が多いな
都道府家の御大寺
東高寺というお寺ですね
すぐ隣の方にありますね
ここも楼門が
2階建ての楼門になってました
これもまたすごいな
吉祥門という風に書いてますね
おお高さが
2階3階分くらいの高さですね
立派なお寺ですけども
18:01
なんとその前に赤い下駄が
これなんですか
赤い下駄が3つありますけども
八面台の下駄ですか
考えたんでしょうね
ここにまたがって
願い事を言うと叶えてくれるというんで
観光客が小高駅の方からずっと歩いてきますよね
そうするとここに乗って
跨いで願い事して
行くその写真を撮って
これで大和鮫園の方にみんな歩いてきます
なるほど
ここはある意味
そういう観光スポットって言いますかね
若い人たちには非常に人気のある
撮影スポット
前のスポットですね
楼門の下にですね
赤い下駄
これは30センチくらいの高下駄になってます
赤い花をした
高さ30センチくらいの下駄が1つと
その前に階段を下がったところに
1メーターくらいの高下駄ですね
これも赤い真っ赤な花をしてます
もう一つ右の方に
40センチくらいの高さの高下駄が
そして横幅が
40センチくらいありますか
大きいの下駄ですね
がありまして
3つ揃って下駄があるという
これ八面大陸にちなんだ
観光スポットになっているということですね
あとここには
あずみの代表するような
石像文化財が並んでます
こちらがさっき
あそこではキスネに乗ったもの
こちらは馬がちゃんとある
馬頭観音像ですね
これがちょっと
津久室石みたいになってますけど
廃物希釈で壊されてしまった
正面金剛像
金剛像ですね
頭の方がなくなっちゃってますけどね
こういうところが非常に多いんですね
なぜかこれは
同窓陣
同窓陣だけはなぜか
壊されなくて残ってますね
昔は邪教とか邪修とかっていうのを
排除しろってことで
壊されてました
同窓陣は違う
それはなぜかというとですね
男の神様と女の神様がいますけど
男の神様は猿太彦
猿太彦っていうのは
天孫降臨の時に
道案内してくれましたよね
天孫っていうのは天皇の先祖じゃないですか
その方の道案内をした
尊い神様だよ
女の神様
これは雨の渦巡の御事だと
雨の岩戸から
アマテラスおみかんを引き出す
21:00
踊りをした
踊りをした方
天皇家にとって非常に
重要な役割を果たしてくれた神様
だからそういう神様を
壊すのはけしからんっていう話で
同窓陣だけはなぜか
無事だったんですね
壊されたのはやはり正面金剛寺が多いですね
ぶっ壊されたり
あと観音様にしても首を落とされたっていうのは
結構遊びがありますね
あるかじめそういうのを地面に植えてね
隠したところもあって
その廃物希釈の嵐が通り過ぎた後に
掘り出してちゃんと安置したっていう
この戸どるき地区っていうのは
同窓陣の多い場所なんですよ
非常に豊かな場所だったんですね
豊かだったから
同窓陣がたくさん作れたんですね
本陣戸どろき家でした
今週も八面大王ゆかりの場所を訪ねました
ご案内を
あずみの案内人クラブの川崎克幸さんにお願いしました
来週もこの続きをお送りいたします
ここでリポーターの中島リエさんです
こんばんは
今週はこのあずみ族の足跡を訪ねる旅の
サポートになりそうなお店をご紹介しようと思います
JRの穂高駅のすぐ前歩いて
2分かからないかなっていうところに
緑の三角屋根で白い壁
青いドアのお店がありまして
その表に山歩く
山楽しいっていう大きい文字があるんです
ここトレックホーゲルっていうお店なんですが
山歩くと書いて散歩と読みます
この散歩の道具と日々のもの
つまり山の用品と日常にも使える商品を
いろいろ扱ってるところだったんです
アウトドアグッズなんですが
非常に日常生活にも溶け込むような
そんな色合いのものデザインのものがたくさんあったんですね
ご主人の小林秀之さんに話を聞きましたら
日常でも使える見た目
そして安全性や機能性が高いものを
セレクトしてご案内してるということなんですが
このトレックホーゲルっていうのが
オランダ語で渡り鳥っていう意味なんですが
そこに込められた思い聞きました
山と町どっちでも使っていただけるとか
あと個人の作家さんの商品も扱ってるんですけど
本当に作り手の方と使い手の方を
渡り鳥につなぐとか
そんなような意味も込めて
店の名前もつけています
なるほど
そうなんですよ
だからアウトドア用品で身を固めて歩き回るもよし
24:00
お土産になるような工芸品のような一品があったりとか
すごく楽しいお店だったんですけど
小林さんは低山低いお山とか
里山をもっと気軽に山に入っていただきたいという商品を
たくさん揃えましたとおっしゃるんです
でもあずみので低山低い山
そうですね
どういうことなんでしょう
1000メートルぐらいの低山がたくさんあって
特に北アルプスの東側にある山が
1000メートルぐらいの山があって
簡単に30分40分ぐらいで登山口から上がります
上から北アルプス見ていただくと
非常に綺麗な山々が見れるので
むしろそういうところから
登山の魅力を感じていただいて
山の楽しみを味わっていただきたいなという思いで
1000メートルは低山になるんですね
そうなんです
びっくりしました
以前本編でご紹介した長峯山
ここもその低山の中に入るわけなんですよ
このお店もあるJRの穂高駅前の標高が
だいたい600メートルぐらいなんですね
ですから最後の300メートルとか350メートルぐらいを登ると
時間にして3,40分かけて登ると
結果的に人には
私この間あずみので1000メートル登ってきたのって
言えるわけなんです
海抜ゼロから上がるわけじゃないと
そうなんです
ここが福岡の海沿いに住んでる人たちとは
感覚がすごく違って面白いんですが
そういった意味でも面白いですし
季節や時間帯でいろんな景色が見られるようで
その辺の話も聞かせてくれました
早朝行くと雲海が見えたり
あと東から日が昇るんですけども
その昇った日を北アルプスが受けて
北アルプスの頂上がオレンジ色、ピンク色に染まる
モルゲンロートっていうものが見れる場所になります
いいんですよ
私も車でピッと登って
ぼやーっと北アルプスが見えない日にしか登ったことがないので
こんな眺めの山を見てみたいなと思ったんですけど
小林さんおっしゃるように
安住の都政から松本平を一望しつつ
向かい側に北アルプスがパーンと並ぶ
それはやっぱり世界に誇れるような景色だと思うんです
っておっしゃるんです
いきなり北アルプスはハードルが高いですけど
こういうところからね
登山の楽しみを感じてもらえればとおっしゃいますが
私たちにとっては歴史に思いを馳せる山旅ができる場所でもあるので
こういったところを頼りにしながら
季節ごとの楽しみに会うのもいいんじゃないかと思います
お店をねオープンする前にご近所さんから
駅前でね登山前の人がね
忘れ物したーっとかけて大騒ぎしてるんで
そういった人のね
手助けにもなるようなものとか
27:01
手袋とか傘とか
駆け込み寺のようなね
いろいろ置いてあるので
頼りにしていただくのもいいかと思います
とにかくあの
アズミノの定山
頼りにしていただきたい
この小林さん自身もね
もともと大阪出身で
大山が大好きで長野県本拠地にした
企業にお勤めして
そして最終的には移住してお店を開いたという人
いろんな話が聞けますので
そういったことも楽しみじゃないかと思います
アズミノの定山も
アズミノからの北アルプスへも
旅の玄関口は新州松本空港になります
FDA 富士ドリームエアラインズの直行便で
ひとっ飛びしてお出かけください
中島リエさんでした
番組のホームページのご案内です
これまでの放送内容と
番組を1回目からじっくり楽しむことができます
RKBラジオのホームページの
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この番組は
アズミノ市観光協会
アズミノ市ライオワサビ農場
塩尻市観光協会
FDA 富士ドリームエアラインズの企画共産
餃子のヤマハチの提供でお送りいたしました
ご案内は坂田秀大でした
卓語家の立川翔子です
1週間のニュースの中から気になる話題を題材に
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30:30

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