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ST-A 安曇族の足跡を探るの20回目は鼠穴について。
2024-08-18 30:29

ST-A 安曇族の足跡を探るの20回目は鼠穴について。

八面大王のの本拠地だとされるのが有明山の近くにある鼠穴地区です。
ここには、道路のすぐ側に玉垣で囲まれた場所にねずみ石という不思議な伝承をもった石があります。
大きさは1メートル四方くらいで饅頭型の石です。
この石の一部分に握りこぶしくらいの穴があいています。
この穴は有明山の山上にある金明水、銀明水につながっているとか、或いは、善光寺までつながっていて、かつて善光寺で地震があったときその騒動の音が穴から聞こえてきた、といった話しが伝わっている不思議な石です。
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古代の福岡を歩くステージA。 海の道から空の道へ。
安曇族の足跡を探る。 この番組は安曇野市観光協会
安曇野市大王わさび農場 塩尻市観光協会
FDA富士ドリームエアラインズの企画協賛 餃子の山鉢の提供でお送りいたします。
キャベツ、ニンジン、玉ねぎ、ニラにネギ。 野菜だけで作った優しい餃子ができました。
お肉が食べられない方も安心してお召し上がりいただけます。 餃子の山鉢の優しい餃子です。
こんばんは、坂田周大です。 先週から安曇野に伝わる八面大王伝説にまつわる場所を訪ねています。
八面大王伝説はこの番組で紹介しましたように主に2つの伝説が伝えられています。
一つは小笠原藩の御家来集の方が編参した神仏陶器。 もう一つは誰が書いたか不明だという西名乱象器というものです。
2つの説は少しずつ違った点がありますが、いずれの説も有明山周辺に住む八面大王討伐の模様を伝えています。
そこで今週もこの八面大王伝説の地を訪ねて紹介していきます。 ご案内を、あずみの案内人クラブの川崎克幸さんにお願いしました。
今週は八面大王の根拠地だったと言われるねずみ穴地区を訪ねます。
ここにはねずみ石という不思議な伝説を持った石があります。有明山神社にも近い道にありました。
ねずみ穴地区に来まして、ねずみ石というふうに書いた看板があります。
2メーター四方の玉垣で囲ったところに丸い石があります。
石の大きさはそうですね、横幅が2メーター四方ぐらいですね。縦もそうですね、ずんぐりした岩の塊になっています。
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そして手前の方に大人の拳台の一番手前の方に穴が入っておりまして、そこに水が半分ぐらい溜まっているといったような石です。
ねずみ石という伝説がここに残っているという話です。 これがねずみ石ということですね。
どういう伝説があるんですか?
この辺りはねずみ地区になるんですけど、ねずみというのはアズミにも通じるということで、アズミ族の本拠地がこの辺りにあったのではないかということが言われているんですね。
それでねずみ。
そうですね。ねずみというのはあちこちにあるんですけど、ねずに見る、不審犯ですよね。
要するにこちらに攻めてくるかどうかを見張る場所ですね。それはねずみといったり、あとキツネというところもあるんですね。
あとでキツネ島というところを通りますけど、そこは八面大和の部下のキツネが捕まったところということで、キツネ島というのがあります。
ここがねずみで、坂本博史さんはここが本拠地だというふうに言われています。
この後ろがねずみ山ということになるんですけど、こっちに城跡があったんですね。
あ、お城があったんですね。
戦国時代に。
なんか小高い山になっていますね。
岡になっていますね。
岡の上にお城があった。
山城ですね。
ここに住まわれているのが千野さんという方なんですけど、その千野さんが小笠原市から預かった旗を持っていかないと、
帆高神社のお祭りが始まらないと言われているんです。
ですから小笠原市にとってもここは非常に大事な場所。
すなわち安住族にとっても非常にこの辺りを支配するにあたっては大事な場所だったという。
わかりました。
ということで。
昨日帆高神社に行ってお話を伺ったときに、お船祭りにねずみ市区の方も上りを持って参加しているんですよと言われて、
その上りに小笠原の山外美術館、あのマークがついていましたね。
あれが行かないと、あれが先頭に歩くわけですから、あれが行かないと始まらない。
ですからそういった重要な場所。
昔からそういう場所で、たまたま穴が空いているのでねずみ穴ってつけたんでしょうけど、
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そういう伝説の木になったということですね。
実はですね、この2メーターぐらいのずんぐりした、高さは小10センチぐらいのねずんぐりした万重型の円形の石ですけども、
ここに一番手前の方に人の拳台の穴が空いているんですよ。
この穴も何かいろいろ言われているんですね。
ここは有明山頂の銀明水とか金明水とか、明水があってそれがこちらに湧き出るという言い伝えもあったりですね。
あとよくありがちなんですが、禅丸伝説ですね。
地域の人が結婚式があるからちょっとお禅が足りないから貸してくれとかお願いすると、
翌日こちらにお禅が揃って出ているという話があって、
ただあるときお椀が壊れちゃったのに知らん顔して不届きな人がいて、
それ以来こちらにお願いしてもそういうお禅が出てこなくなったという伝説もある石なんですね。
この穴が禅公寺につながっているという話もあります。
禅公寺って当時でしょうか。
そうですけどね。
そういう話はあずみ野に限らずあちこちにありますね。
この穴は禅公寺につながっている。
だから禅公寺大地震のときにここから禅公寺に地震が来たときの大騒ぎした音が聞こえるとかね。
あるいは土ぼこりがそのときに舞ったとかという伝説がここに限らずあるんですね。
この有明山頂の金明水、銀明水という湧き出る水も有明山頂にはあるんですね。
私ちょっと確認したことないですね。
そういう水がね、ここから湧き出るという。
ただの溜まり水としか思えないですが。
ちょっと水が溜まっていますけどね。
昔の人のそういう想像力というのはものすごいですよね。
ここから有明山頂までかなりありそうな気がしますけどね。
そういう言い伝えもあるという、ネズミ石伝説というこの岩です。
本当に丸いね、高さが本当に生じているしかない岩の塊ですけど、
その一番右手前の方に大人の拳台の穴が開いている。
半分くらい水が溜まっていますけども、
その穴に有明山頂の水が湧き出てくるんじゃないかというような伝説があったり、
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いろんな伝説を持った石です。
ねずみ穴地区にありますネズミ石の伝説でした。
八面大王の拠点だったとみられるねずみ穴地区でしたが、
今度はその八面大王を討伐するために人々が集まった場所だと言われるところ、
河合神社へやってきました。
かつてあずみの周辺を開拓したという民話の主人公、
泉小太郎と関係の深い場所と言われます。
河合神社の鳥居の柱に、この番組で紹介したあずみ族の謎を探るの著者、
坂本博さんの名前も見えます。
河合神社に来ました。
河合神社と書いた変額がありますね。
一つ言った前に、まあちゅうくらいの鳥居、石の鳥居があります。
泉小太郎というのは、昔あずみのが子孫の祖父だったんですけど、
それを母の祭流に乗って、
小高神社にありましたね。
そうですね、小高神社にどうぞありましたよね。
あの話の本件はここだという主張をしているんですよ。
実はそうじゃないという説ももちろんありますけどね。
神父陶器にもこの話が出ていますし、
それから乱象器にも出ています。
乱象器には、例の西縄の神社で光雨子という名前が出ています。
あれが泉小太郎ですね。
この子孫だったところを切り開いて開拓の礎を作ったと。
それでそれに成功した後は、
こちらに移ってきて、こちらに住んでいたというお話なんですね。
そこに大浜の王子が来られたときに、
こちらに河合神社を創建したという話になっています。
実際にはここではなくて、もうちょっと離れたところがあって、
後からこちらに移ってきたんです。
ひょっとしたら川っぺりにあったんですか、昔は。
川の合流地点でしょうね。
川の合流地点にあったんですね。
ということで鳥居をくぐりまして、
鳥居までまっすぐな道路が500メートル続いていますね。
これが式内社の特徴だという言い方で、
こちらが式内社として縁起式に登録されている神社だよという風に、
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地元の方は主張されています。
赤品の方はまた川合神社というのが昔あって、
実はあちらが式内社だという風に主張していますけどね。
これが坂本博史さんです。
例のあずみ族の謎を探るの著者です。
彼が、ここの御祭神は泉小太郎なんだけれども、
それは昔の話で、今は祖骨渡積の神。
祖骨渡積の神。
渡積三神、あずみ族が合成する神様。
一番最初に生まれるんですね。
ありますよね。
そのうちの祖骨渡積の神が祀られている。
じゃあ中津はどこかって話なんですが、
先ほど言った有明山神社。
有明山神社。
あそこに中津渡積の神。
じゃあ宇和津渡積の神はどこか。
有明山の山頂なんです。
山頂ですか。
それが坂本さんの説です。
それで今おっしゃった式内社である遊園というのは、
真っ直ぐここまで500メートルぐらい続いてますよね。
そういうところが昔の式内社。
そういうふうに言っているのが唯一の根拠なんです。
そうですか。
式内社、川井神社ということですね。
ここにはですね。
ここに坂上田村野郎が軍勢を集めて、
さっきのネズミ穴のほうに向かって攻め寄せていったと。
なるほど。
最終的には合戦沢という、
津波黒岳登る途中に合戦小屋という小屋があるんですけど、
追加で有名な。
そこまで攻めていって、
全部を垂れ上げたというお話として残ってますね。
さっきのマカブサ川をずっと遡っていって、
山に入ったところになりますね。
そうですか。
ここに本殿でしょうがありますね。
式内尊社、川井神社と。
川井の愛というのは、
会という字ですね。
会うという。
川井神社。
来優勝がきですね。
祭神は祖骨渡積の御事というふうに書いてます。
ここはさっきお話ししたように、
天武天皇が王子の時にこちらに寄ってきて、
さっきの泉小太郎、光雨子ですね。
白水郎と言いますけど、
それが居住していたところにこの神社を建てたということと、
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その後に八面大王を制伐するために、
坂上玉太郎がここに軍勢を集めたという話が残っているというところでしょうね。
八面大王討伐のために人々が集まった川井神社。
調べますと農具川と高瀬川の合流地点にあり、
川の氾濫によってたびたび仙座を余儀なくされたとありました。
今度は赤品の埼川の近くにある神社、
埼宮社というところへやってきました。
ここは何という神社ですか?
埼宮社。
埼宮社。
さっきの埼川の埼、埼宮の社ですね。
埼川がこの横を流れていましたね。
埼川汗子ですね。
ここは埼宮社と言います。
ここの御神体は埼川の河原の石が御神体なんですよね。
石が御神体ですか。
そうです。
ここに
末者はいくつかありますね。
6つの末者があります。
小さい祠が並んでいます。
真ん中に少し大きめの祠があって。
あそこに八面大王と書いてありますね。
八面大王神座という風に書いた札がかかっています。
これ八面大王を祀っていますね。
ここは
塔の原というところなんです。
塔の原の塔というのは八面大王の頭が埋められたんじゃないかという話があるんですね。
ここに八面大王の親城があるのは
これは実は川の中に八面大王の親城がかなり立派な親城があったんですね。
荒神島というところです。
二軒の幅ですから非常に立派な親城ですよね。
だから御宝殿という言い方をすることがあります。
お宝殿。
そのくらい立派な八面大王を祀った親城があったんだけれども
洪水によって流されてしまう。
だからそれをこちらに移してお祭りしたのがこの親城だったんです。
小さい親城。
もう一つ大王ワサビ園の方にもありますけれども
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それも一応川の中にあった親城がなくなったので
あちらに勘定して作りましたよというのがあちらにもあります。
もしかしたらあちらのほうが観光用ですから立派かもしれませんが
ちゃんと儀式の岩屋も再現したりして立派な作りになっています。
ただこちらも八面大王を神様として祀っていますので
こういうのがこの御宝殿の中に親城が。
こちらは八面大王の頭ですか。
頭が埋められた。だから戸の端だった。
ただ不思議なのは首を埋められたのが松本の塚間神社ですね。
あそこに飯塚というのがありますよね。
あそこに首が埋められている。
首と頭とどう違うかという話なんですけど。
同じじゃないかという話はあるんですけど
ただ一応こちらは八面大王の頭が埋められたので戸の端じゃないかと。
別の説によれば赤品藩寺のように立派な塔が建っていたので
戸の端だというふうに地名がついたんだという説ももちろんあるんですね。
どっちを信じるかという辛いものがありますけれども
赤品藩寺の立派な塔が建っていたから戸の端って考えたほうがいいかもしれませんが
ただここは八面大王が神として祀られている。
穂高とかあちらの方に行くと嫌われ者として預かれていますけど
こちらの方では神様として大事にされていたという一つの証だろうと思うんですね。
これは今の博物館の館長が言われていることなんですけどね。
やっぱり八面大王というのはそういう鬼とか人間とかそういうものじゃなくて
大豆、北アラプスから流れ出す洪水とか土石量とかそういったものを
あちらの方は土石量になると非常に危険にくむりますよね。
ですからそれを魔物のように恐れたと。
だからあちらにとっては魔物だと。
ただ赤品の民にとってはそれは神様であったと。
いいような考え方をされています。
必ずしも神父陶器とか西の乱象器とは違います。
庶民のいろんなそういった信仰とか思いとかから生まれたのが八面大王だよという説なんです。
そういう説になるということですよね。
そういうふうに八面大王、床にのちですよねここもね。
そうですね。いいも悪いも。
そうですね。
21:00
サイミヤ。
サイミヤ社の祠がですね、私の今目の前にありまして
そうですね、高さが1メートルぐらいですね。
そのぐらいの高さの祠になっています。
そして天井の方に八面大王神座というふうな木に描いたものが張ってあるということですね。
先週から八面大王伝説が残る場所を訪ねています。
アズミ族と関係の深いと思われる有明山神社から
八面大王の住処といわれる儀式の岩や
八面大王の本拠地とみられるねずみやな地区
さらに八面大王討伐隊の集合場所、河合神社
そしてサイミヤ社までやってきました。
ご案内をアズミのアンライニングクラブの川崎克幸さんにお願いしました。
来週はこの続きをお送りいたします。
ここでリポーターの中島梨恵さんです。
こんばんは。
今日は八面大王の名前のついた足湯をご紹介します。
八面大王足湯というストレートな名前なんですけれども
この儀式の岩やのある地区のすぐそばにある
尺投げの湯という被害の温泉施設の奥に
この八面大王足湯があるんです。
安住野市観光協会SM理事の白沢裕一さんに案内してもらって
あそこですよって言われたらびっくりしました。
ちょっと遠目からでもわかるぐらい大きさでいうと縦が1m
横も同じぐらいの幅のある巨大な顔が
8つ柱を取り囲むようにして並んでいる。
要するに八面に
大王の顔なんですかね。
8つの大王の顔がぐるっと取り囲んだような
大きなモニュメントの足元にお湯があるんです。
本当に大きな顔で目がぎょろっとしてて頬骨が高くて
よくよく見ると顔が一個ずつ表情が違うんです。
8つそれぞれ表情が微妙に違うわけですね。
これ喜怒哀楽そうですねって言われたんですが
プラス4ですね。
その八面大王の見つめる中で足が浮かぶんですけど
半円状にカーブした形。
かぼちゃの薄切りをした時みたいな大きな感じの湯船なんです。
湯にいっぺんに20人ぐらい並べるぐらいの広いところなんですけど
私が行った時に既に先客が3人いらっしゃいました。
その中の一人、去年の春にあずみ野に移住してきたという女性に
入り心地を聞いてみました。
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結構ツルツルするし温かいし結構私は好きです。
めっちゃ足がポカポカしてて
赤くなってる。
相当入ってるし。
でも温泉って結構暑くなるとちょっと疲れるなって感じしますけど
足湯なのでリラックスしながら長時間入ってられるので
足は見た目あんまり良くないですけど結構好きです。
足が真っ赤になってたのでちょっとドキドキしながら私もチャレンジしました。
確かに厚めなんです。
最初足入れた瞬間にチリチリっとするぐらい厚くて
これ42度以上あるんじゃないかなと思って白沢さんに聞いたら
中草の湯というお山の中にあるところのお湯から
高温源泉で16キロかな。
引いてくるんですって。
湧き出し口で90度あるので16キロ引いても70度。
厚いんですね。
さらにその貯湯層って言われるところで溜めておいて
冷ましてそれでも厚めという。
そうですか。
かなりハードなんですがだんだん足入れてると慣れてきます。
そうするとですねやっぱりねトロントロンとした感じの感触が気持ちよくなってくるんです。
その辺の泉質について白沢さんこんな風に教えてくれました。
アルカリ性単純酸という泉質でpHが8.7。
少し中性よりは少しアルカリ度がの方に偏っているという温泉なんですけど
アルカリ度が高いということは角質層を分解するんですね。
美人の湯と言われるお湯温泉ほどアルカリ度が高いんですよ。
pHが高いんですね。
美肌の湯と。
美肌の湯ですね。
美脚の湯になるんですね。
足だけになる。
美脚化してきましたと言い張りますけど
途中でボコボコって音が聞こえたんですよ。
ジャクジーのようにボコボコって時間が来ると数分間ボコボコしてくれるんですよ。
これがまた気持ちが良くて非常に良いお湯なんですが
八面大王という名前がついた理由については
八面大王ってあずみ野の民話には欠かせない題材だということで
地区があちこちありますけど地名がいっぱい残っていることも前編のお話の中でも分かったかと思いますが
地元の人にとっては悪いことをしているかもしれないけど
庶民を守るような印象が強いダークヒーロー的存在なので
お名前がついている部分があるのかもしれないと
そういったことも込めてこんな風に平沢さん考えているみたいです。
最終的には坂上タムラマロに成敗されたという説がありますけど
やっぱり強大な力を誇っていたということは間違いがないというところでございますので
その力の強さの部分がやっぱりあずみ野市民にも
27:00
ずっと伝わってきているのではないかなというふうに思いますね。
じゃあ足を使ったら力強く
パワースポットということでもいいかと思います。
漢字用によってはパワースポットにもなり得るなと
いうふうには思いますね。
歴史に思いを挟むといろんなものが得られそうですよね。
力強くなりますよ。
ここ北アルプスから吹き下ろす風がすごく気持ちよくて
ちょっと高いところにあるのであずみ野を見下ろしながら楽しめます。
ぜひぜひ八面大和ゆかりの地を歩いた後
仕上げに八面大和足湯にお出かけください。
ここへたどり着くまでの旅の玄関口は新州松本空港です。
FDA富士ドリームエアラインズの直行便でお出かけください。
高島リエさんでした。
番組ホームページのご案内です。
これまでの放送内容と番組を1回目からじっくり楽しむことができます。
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またラジコ、アップル、スポティファイ、アマゾン、ユーチューブなど各ポッドキャストでもお楽しみいただけます。
この番組は、
安住野市観光協会
安住野市大王わさび農場
塩尻市観光協会
FDA富士ドリームエアラインズの企画共産
餃子の山鉢の提供でお送りいたしました。
ご案内は、酒田周大でした。
地下鉄祇園駅から徒歩2分、RKBスタービル博多祇園スタジオは
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