1. 古代の福岡を歩く
  2. S7 10回目は神功皇后の九州..
2021-12-05 30:30

S7 10回目は神功皇后の九州での足跡を追います。

神功皇后は第14代仲哀天皇の后で、仲哀天皇と共に熊襲討伐の為に九州にやってきます。そして、仲哀天皇は途中で亡くなりますが、神功皇后はそのあと熊襲を討伐し、田油津姫を討伐、新羅に遠征したりした後、ほぼ福岡県をぐるりと回り、各地に様々な伝承を残していった人物です。

この番組ではシーズン1からとりあげて紹介しています。

今回は神社から皇后の足跡をたどっていきます。

シーズン6では豊裏宮帰還の部分、全ての福岡での仕事を終えて下関の豊裏宮へ戻る途中の神社、京都郡の生立神社から訪ねます。

お話を「神宮伝承を歩く」の著者、綾杉るなさんに伺っています。
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00:08
古代の福岡を歩くシーズン7 遥かな昔海の道からそして陸路を通じて福岡には様々な文化が入ってきました。
その足跡を訪ねる古代の福岡を歩くシーズン7 この番組は
宮山市の企画協賛 餃子の山八
道の駅村方の提供でお送りいたします 餃子の山八です宮山市で育ったセロリの餃子ができました
今が旬のセロリの旨み香りが生きています セロリ嫌いだった私も病みつきになりました
いっぺん食べてみてください
こんばんは坂田周大です 神功皇后は第14代の中愛天皇の妃で中愛天皇と共に
クマソ討伐のために九州にやってきます そして中愛天皇は途中で亡くなりますが神功皇后はその後クマソを討伐し
タブラツ姫を討伐 白城に遠征したりした後ほぼ福岡県全体をぐるりと回り各地に様々な伝承を残して
いった人物です この番組ではシーズン1から様々な形で取り上げて紹介しています
今週は神社からその足跡を追跡していきます シーズン6では白城への出向と帰還から出産
そして豊良宮旗館まで紹介しました お話を神功皇后伝承を歩くの著者
綾杉ルナさんに伺っていきます 今週はその豊良宮旗館の最終回で
宮古群の追い立つ八幡神社から伺っていきます
ここの神様は応神天皇神宮皇后姫狼となっています
追い立つの字がちょっと読みにくいですよね 生きる立つと書いてあるんですね
これが神宮皇后また東へ行って ここから船に乗ろうとされたんですね
船を待つ間に応神天皇を囲んで 侍女とか神宮皇后たちが見ていたわけですね
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応神天皇が綺麗な石を誰かがもらって それをコロコロと転がして遊んでいたそうなんです
そしてひょいとお母さんの膝に手をついて ゆらゆらと立ち上がったというわけです
赤ちゃんが立ったと 今でも初めて立った時には大騒ぎしますけど
この時も神宮皇后が大変喜んで 追い立ったって言われたんですね
古い言葉ですけど それから追い立つ八幡というようになったんです
その時の石も横の祠のところですね
双子狼と言ってですね
それからいよいよ船に乗るわけなんですけど
ここからどこに行ったっていうのは書かれてないんですよ
諏訪那堂から北に行ったか南に行ったのか わからなかったんですね
ところがですね 北九州にその行き先が出てきたんですね
北九州に篠崎八幡という神社があるんですけれど
そこに古い優勝書があって
そこが菊という地域だったんですけど
菊の赤田主たちが神宮皇后を 蓄穂の教会のところまで迎えに行ったって書いてあるんです
そしてお迎えして
そして伊藤津八幡で上陸したって書いてあるんですよ
伊藤津って遊園地がありますけれど
津に至る港に着いたっていう意味じゃないですか
これも神宮皇后がそこに到着したということから着いた地名なんですね
そういうことから神宮皇后が北九州に行って
そしてしばらく熊谷のところに滞在したという話が出てきました
熊谷さんは下関を出るときに非常にお世話になった人ですね
これからもまたたくさん出てくる
再会するわけですね
そういう神社です
尾板津八幡神社でした
次は本の下巻ですね
神宮皇后伝書を歩くの下巻の一番最後の章になりますね
加護坂王和熊王との戦いの準備という行に入っていきますけれども
この加護坂王と和熊王と神宮皇后との関係というのはどういうふうになっているんでしょうか
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神宮皇后の夫の君になるのが千代天皇でしたね
千代天皇の皇后が神宮皇后ですが
千代天皇も50代になってまして
神宮皇后と結婚する前にすでに何人もお妃がいたんですね
その中の一人が産んだ御子がこの加護坂王と和熊王というわけなんです
ですから多分年齢的には成人していて
もし神宮皇后に男の子が生まれなかったら
加護坂王か和熊王が天皇になるべき人だったんですね
もしかしたら皇太子の身分になっていたかもしれないわけです
そういう人たちが神宮皇后に男の子が生まれたということで
あわや皇太子の地位が危うくなったわけなんですね
そしてこの2人の王子はおそらくまだ豊浦宮にいたはずなんですね
当時千代天皇の都は下関の豊浦宮にあったと日本書紀に書かれてまして
天皇はお妃それから皇后いろいろ自分の家族をすべて連れて下関を都とされたと思われるんです
ですからまだ加護坂王たちは豊浦宮で留守番をしていた
そこで神宮皇后が武之介とかたくさんの武将たちを連れて帰ってくるということで
おそらくこれは政権交代がスムーズにはいかないと
そういう状況にあったということです
そんな状況を頭の中に入れながらこれから神社を訪ねていくということで
お聞きいただければと思います
まず最初の神社です
北九州市小倉北区の伊東座八幡神社です
まずここの御祭神からいきましょうか
御祭神は神宮皇后と応神天皇それから市岐島姫田斬姫田吉姫そして豊浦家の御事となっています
八幡神社というのは応神天皇のことを八幡神って言うんですね
それで必ず応神天皇とその母気味である神宮皇后が一緒に祀られています
それから市岐島姫など宗方三女神も宇佐八幡宮に祀られているんですね
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そういう事情でここはこの三柱それにおそらく地元神である豊浦家の御事という形になっています
豊浦家の御事というのは豊の国の国玉と言われる神様ですね
いわゆる福岡県の東から大分にかける豊の国を象徴する神様だということになります
そして遊戯書の方はどういうふうなことがあるんでしょうか
こちらは神宮皇后が下関の豊浦宮に戻る途中船でここに立ち寄られたというお話があるところなんですね
伊藤津という字は津に至るという字を書きますね
津は港という意味ですね
港に到着したとこれは実は神宮皇后の船が港に着いたという意味でつけられた地名なんですね
それでそれを記念して神宮皇后のにぎみ玉
魂には荒み玉とかにぎみ玉とかいろんな働きがあるんですけど
そのうちのにぎみ玉をお祭りになったという話です
それで神宮皇后が戦いの最中に出産をされて
戦いが終わってからですけど
そして無事に赤ちゃんを産みになったということから
こちらの方ではですねこの伊藤津八幡の前に流れている川を板蔽川というんですけれど
そこの女性たちはその板蔽川から水を汲んで
そしてそれを産湯にするという習慣ができまして
でその川をですね産む川というようになったそうなんですね
結局神宮皇后はこれの前の
尾板津八幡軍の方から船でここへ到着したということ
そうですね尾板津にはどこに行ったかというのは書かれてなかったんですけれど
この北九州の方から二人の人が尾板津神社まで神宮皇后を迎えに行ったというお話がありますね
それが菊郡から来たという話があるんですね
ここが菊郡なんですね菊の郡
はいそれでそれとあと
篠崎神社の方ですけどそちらの方からお迎えに行ったという
その人たちがお守りしているのがこのこちらの方の神社ということです
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それで神宮皇后は都軍から北上して再び北九州に戻ってきたというのが分かりました
はいそしてこの尾板津八幡神社と宇佐八幡とも関係はあるんですか
そうですねであの宇佐八幡軍がですね
この戦国時代にですね大友総理によって焼かれてしまうんですね
その時にその御神体をどうしようかということになったんですけど
それをわざわざこの北九州の尾板津八幡神社に預けたという話が残っています
後にそれは宇佐に戻したということだそうです
そういうことでですね
ここが豊の国の国御霊を祀っているということから
後には細川のお殿様がですね小倉城を作る時にですね
ここを小倉城の宇佐八幡神社にしたというようなことなんですね
非常に重要なお宮となったということです
それで今度ですね奈良時代の話なんですけれど
藤原博嗣という人がですね
太宰府の太宰の承認という形で赴任してくるんですね
その後ですね無本を起こしたということでですね
その決戦の場所がこの板布津川だったというわけです
それで朝廷軍の大将は大野東宇戸という人だったんですけれど
この人がこのお宮の方にお参りをして戦勝したというふうに伝わっています
広都宮の方は負けてずっと唐津の方にですね
闘争していったというその舞台がこの板布津川です
まあいろんな戦の舞台にはなってはいるんですね
そうですね大事なポイントだったんですね
北九州市小倉北区の伊東津八幡神社でした
次は北九州市八幡東区の中宿八幡宮です
ご祭神は応神殿の忠愛殿の神宮神房という八幡神の組み合わせになっています
こちらはですねなんと熊谷の館があったところなんですね
覚えていらっしゃいますでしょうか
神宮皇后が同海湾を船で行くときに王上しましたね
その時に慌てて熊谷が戻ってきて
15:03
そして船の周りを掘って
そして船がひっくり返らないようにしたという方なんですけど
この人はですね恩賀水軍の長の立場にある人だったんですね
それで神宮皇后が下関の豊良宮におられたときから
何度か北九州に来られたんですけれど
その時にお世話をしたという人が
ご案内されたんですね
そうですね熊谷というわけなんです
それで北九州に来て
しばらくこの中宿八幡宮に滞在されたということから
中宿というふうになったわけなんです
この時にですね神がかりがありまして
それでこれからこの先にですね
その無本の者がいるから気をつけなさいというふうな
沢山が降りたんですね
それが先ほど紹介した
カゴサカ王とオシクマ王というわけなんです
そこで神宮皇后はここで7日7晩
何事もなく無事にですね帰れるようにというふうに祈られたと伝わっています
そしてもう一つその作戦がありまして
それは神宮皇后の船の歩柱が折れておるというふうに言われたんですね
調べてみますと確かにその歩柱がひび入っていたわけなんです
そこで急遽その歩柱を取り替えることになったと
その工事をした場所がこの中宿八幡宮です
その時に使うその歩柱に使う木材を伐採したところが
あの歩柱山なんですね
それであの山を歩柱山というようになったわけです
もうここからも見えているような場所になります
それでここの宮司山は熊谷山との代々つながりがあるんですか
そうですずっと代々熊谷西だったんですけれど
江戸時代にですね
お殿様から旗のせいに帰ろうと言われて
今では旗のせいを名乗ってありますが
ずっと熊谷市の血脈がここまでつながっているところです
神社の正面から右手の方にですね
小さな祠があるんですね
そこを覗き込むと
ちょっと半分丸いような石が置かれているんですね
これは実は神宮皇后がですね
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海岸のこの石を見つけて
私が王子を祓った時の私のお腹にそっくりだとおっしゃってですね
それでそれをですねここに飾りまして
それでこちらでですね
おめでたいになった女性たちは
この祓神石をさすれば安山だということで
ちょうどこの祠では扉があるんですけど
ちゃんと手を突っ込んでですね
触れるようにしてあります
原見石
そんな石があるという
北九州市八幡東区の中宿八幡宮でした
今度は北九州市八幡東区の豊山八幡神社です
この豊山八幡神社の御祭神は
やはり応神天皇と忠愛天皇神宮皇后という八幡の組み合わせと
宇品脇いらつ子の御事が祀られています
この宇品脇いらつ子というのは初めてなんですけれど
応神天皇の皇太子にあたる方なんですね
応神天皇の次には天皇になる予定だったんですけれど
後遺形症の問題がいくつかありまして
それでなかなか天皇にならずに
最後は自分は天皇にならないといって自害をされたという方なんですね
そしてなった天皇が忍徳天皇ということです
そういう方がこちらに祀られています
そして御祝祝の方はどうなんですか
先ほど熊谷の館が中宿八幡だとお話しましたけれど
実は熊谷は神宮皇后とはもう3年ぶりでしょうかね
お会いするのがそれでプレゼントを用意してくれてたんですよ
最初は忠愛天皇と一緒でしたけど
一人身になられて神宮皇后にプレゼントするのに何がいいかなと考えて
選んだのが王子の衣だったんですよ
これはちょっともらった女性はきっと嬉しかったと思うんですよね
神宮皇后は皇后とはいえずっと旅の最中なんですね
衣食中には不自由はなかったと思いますけれど
我が王子のために綺麗な衣装を用意してくれたんですね
神宮皇后の心をわしづかみされたと思うんです
それでですね何とかお礼をしたいということで近くにあった山に登って
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そしてここの国が豊かになりますようにと祈られたんですね
そして山を豊か山と名付けたわけです
それがこの豊山八幡神社ということです
ですからこちらもですね
熊谷の末裔がずっと守ってらっしゃいます
熊谷の一族は思えばですね
神武天皇が丘の港に来られた時からずっと
その聖地を守り続けていましたよね
そしてこの忠愛天皇神宮皇后とお仕えして
そしてこの水戸天皇の時代もですね
やはり軍船を出して
そしてずっと天皇家に使えた一族です
北九州市八幡東区の豊山八幡神社でした
今夜は神宮皇后の足跡を神社から辿りました
この続きは来週お送りします
お話を神宮皇后伝承を歩くの著者綾杉ルナさんに伺いました
ここで古代の福岡を歩くリポーター中島リエさんです
こんばんは
糸津八幡神社を歩き終わったらお出かけいただきたい
本当に神社の近くにあります
カフェをご紹介しようと思います
魚部カフェバイオフィリアというところなんですが
魚部ってありましたね
魚部と書いて魚部
北九州高校の部活動からスタートしてるんですが
今はですねNPO法人になってます
そうなんですね
NPO法人北九州魚部が運営してるんですが
このカフェ入っていきなり窓側のカウンターに
顕微鏡が3台並んでます
顕微鏡何が見えるんでしょう
自分の好きなものここで作ってみてもいいですよって言われるぐらい
でも窓際に顕微鏡があるカフェなんて他にないなと思ってたんですがね
あと中にですね店内に大きな水槽が6,7個並んでます
さらに戦殺以上の生き物に関する本
専門書から絵本まであるんですよね
あとギャラリーがあったり
それから雑貨類が赤原芋利模様のアームカバーとか
土壌の一筆線とか
他じゃ絶対ないよねっていうものが売ってあるんです
あるんですねそういうのが
こういった品々が並んでる机や棚がすごい
九州大学の箱崎キャンパスで使われてきた銃器なんですよ
一番大きなテーブルが2メートル四方ぐらいのテーブルだったんですが
戦前から理学部で使われていたテーブルだそうで
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あとですね月賃源風土実験所の床板を再利用したぞという
ベンチとかカウンターテーブルがあったり
医学部の戸棚や工学部文学部の机など
これ卒業生見たら涙出るなっていう感じの
そういったインテリアになっております
これ使いながら保存していくということで
お預かりしてるんですよっておっしゃってました
この中で何がいただけるかというと
こだわってるんですよ食べ物を
自家製の自家栽培のお米とか
店内手作りのパンとか
コーヒー紅茶緑茶も有機栽培のものが使われてるんですが
一押しは土壌食なんですかそれは
土壌です
実は土壌って絶滅危惧種なんですよね
そうなんですね
初めて知ってました
土壌ってあんまり九州で食べる文化ないですけど
鍋って聞きますけど食べたことないですね
関東圏ですよね
実は大分県が養殖地のトップなんです
温泉を使って土壌の養殖をするという技術があるんですが
なぜ土壌なのかウナギじゃないのかって聞いたら
NPO法人北九州業務の副理事長で
事務局長の工藤優太さんが
実はウナギも土壌も絶滅危惧種なんですね
ただウナギは地魚から育てるので
本当に自然から取ってくるしかない
ただ土壌は卵で返していけるんですって
人間の手で完全に養殖ができるので
生き物を守っていくという観点で
ウナギ食は専門店で
食文化を大切にしながら食べるものであって
普段使いは土壌の方がいいんじゃないかな
っていうのがあるそうなんですよ
この土壌丼が酢揚げしてタレに絡めてあるんですよ
めちゃくちゃ美味しい
美味しいんですか
骨までパキッと食べられるぐらい
感じとしたら若鷺に近いかな
っていうそういう味わいなんですよね
1回食べたらハマる土壌丼
ぜひ漁夫カフェバイオフィリアでおすすめなんですが
こういったものを見ながら
なんか和むと思ったら
水槽の水音なんですよね
ずっと音がしてるんですけど
この水槽が地味です
色合いがあまりありません
なぜなら北九州の地域で見られる生き物なんで
砂とか土とかに同化しやすい
小さな生き物がたくさんあるんで
北九州とか山口にしかいない
イシドジョウとかトビハゼとか
小型のゲンゴロウとか
さらにカゼトゲタナゴという貴重なものもありました
カゼトゲタナゴっていうのがいるんですけど
これはもう実は
紫川で10年前に絶滅しちゃってですね
その絶滅前に飼育してた子たちを
ずっと人工繁殖させて今
類大飼育をして
今後どうするのか
野生に戻せるのかとかですね
戻せるならどうやって戻すのかとか
そういうのを専門家とか行政と話し合いたいね
27:02
みたいなプロジェクトをしてたりしますね
貴重な
そうなんですよ
このバイオフィリアという店のお名前なんですが
アメリカのウィルソンっていう研究者の提唱しているもので
人間はそもそも自然に囲まれて暮らしてきて
生き物を利用して進化してきた
だから今自分の周りに自然がなくても
本能的に生き物が好き嫌いとか
他の生き物に対しての興味関心が
インプットされてるんじゃないか
人は生きながらにして
生き物に関心があるっていうのを
体現するという意味で名付けたんだそうです
ぜひぜひ下板津のバス停のすぐ近くです
今まで体験したことのないカフェ
ジョブカフェバイオフィリアにぜひ出かけてみてください
高島リエさんでした
番組からのお知らせです
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