1. 古代の福岡を歩く
  2. S9 6回目も糸島の伝説をお送..
2023-11-05 30:07

S9 6回目も糸島の伝説をお送り致します。

JR大入駅の高台に養円寺というお寺があります。ここの境内に龍が棲む岩と書いて龍棲岩という幅2メートル、高さ1メートル程の岩があります。
この岩にまつわる「救った蛇と修行比べ」というお話です。
物語の主人公は上方の武家の二男、教清という人物。この男、あるとき間違って親友を殺めてしまいます。
その呵責の念でいっそ死んでしまおうと、海に飛び込もうとする時、寺のお坊さんに引き留められます。
そして、説教の後、お坊さんの後を継ぐ決心をし、修行に励みます。
そんなある日、庭の岩にいた蛇の頭上に岩が落ちてくるのを目にし、すんでのところで蛇を救います。
助かった蛇は恩返しに修行の手伝いをしていって、教清は偉いお坊さんになっていくというお話。
この龍棲岩は樹齢200年は超えるという岩ひばが巻き付き、大変奇妙な姿、形をしています。
この物語にぴったりの形をした岩です。
古代の福岡を歩くリポート 
糸島のお土産に、おいしくて、歴史を感じられる逸品をおすすめします。
それは「泉屋六治のシナモンティー」。
おいしさの秘密や、なぜ糸島でシナモンなのかなど、代表の白石強さんに教えてもらいました。
Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:09
古代の福岡を歩くシーズン9 遥かな昔、海の道からそして陸路を通じて福岡には様々な文化が入ってきました。
その足跡を尋ねる古代の福岡を歩くシーズン9 この番組は
宮益の企画協さん 餃子の山端
道の駅村方の提供でお送り致します。 こんばんは佐方周代です。
今週も糸島の伝説を紹介しながらその伝説地を訪ねる 糸島の伝説地を歩くをお送り致します。
ご案内を糸島ふるさとガイドの皆さん 水戸真雪代さん岩田久美子さん西本誠治さん
そして糸島ふるさとガイド会長の 吉丸勝彦さんにお願いしました。
なお糸島の伝説は 糸島新聞社発行の改訂版糸島伝説集を参考にお送り致します。
今夜は糸島市のJR大乳駅の近く養園寺からお送り致します。
養園寺の字は養うという字を書いて円満の円を書きます。 ここに伝わる伝説です。
お寺の右の方に入っていきます。 養園寺の流星眼というお話です。
吉丸さんに伺います。
糸島市二条の養園寺というお寺に来ました。
養園寺はちょっと小高いところに建っておりまして
お寺の右の方に回りますと広い畑がありますね。 その畑の中を今歩いています。
この養園寺の流星眼、龍が棲む岩と書きますが、それにまつわる話を伺っていきます。
私の周りを黒のアゲハ鳥が飛び回っております。
ここも境内の一角になるんでしょうか。
広い境内の一角、畑の中ですね。
畑がありまして、その中に大きな岩が見えてきました。
これが流星眼、龍が棲む岩かな。
横に見えた、縦1メートルほどの岩がここに見えてきました。
03:03
養園寺から西の方に田んぼの中に来た、これが当たりますね。
これもまた養園寺の境内にはなるんですね。
元は養園寺の境内だったんですけどね。
元はここに立っていたんです。
そうですか、岩の後ろに。
もう20数年になりますからね、この岩のところに映っていますね。
なるほど。
元は境内にあったということになりますね、この岩がね。
そうです。
どういう話があるんですか。
これは高さが2メートルぐらいあるんですね。
そして重さが1トンぐらいあるんです。
1トンもあります。
これは面白いのにひばって言ってね、100何年も経っている。
ひばの樹齢がですね、100何年も経っているんです。
これが張り付いとってですね。
竜が住む岩ですね。
そうです。
この下にですね、亀裂があったんですね。
岩の下に。
それでそこにはですね、大蛇が住んどったんですね。
ある時、清京という海山の人です。
その人がですね、神方の武士の次男だったんですけど、
些細なことで親友を殺めてしまったんですね。
清京さんが。
それで家におられなくなって、九州に逃亡してきたんです。
そして九州で逃亡してきた者の老妓も亡くなるし、
それから親友を殺めた家畜の年もあるし、
それでどうしたものかと。
頼りにしとった父のね、友達ももう死んでいないようになった。
それで犬戻りというとこがあります。
さなみのはずれ。
犬戻り。
はい。岩ばっかりだったんですね。
そこでもう生きる望みもないので死のうと思って海に飛び込もうと思った。
そこで止められたのがここにあった信仰密教の昭安の和尚さん。
和尚さんが死ぬんじゃない。
さとして、老尚の弟子に聖教さんになるんですね。
あるとき掃除をしよったらここに蛇が出てきて、
そしてどくろをまいたと。
この上に石があったらしいんですよ。
どくろをまいた。
それでその石が落ちて、蛇が挟まってしまった。
それを助けてあげたんですね。かわいそうに思って。
そしたらその夜ですね、その大蛇が夢に出てきて、
06:01
俺は聖教皇徳の和尚にしたいと。
自分は修行して、今大蛇だけど竜になって昇天したいと。
天に登りたいと言ったんですね。
もし君が巻物をたくさん置いているものだから、
これを勉強してくじけそうになったら、僕の修行を見おいでと大蛇が言うんですね。
それで巻物を見てみると、今の浄土神宗の巻物です。
それが山積みしてあったんですね。
老王将にこれ知ってますかと言うと、いや知らないと。
だからこれは浄土神宗の経典だと。
同じ仏道、同じ仏の道だから、お前はこれから神宗の勉強をして。
それで浄土神宗になったんですね。
一生懸命勉強しておるけど、時々怠け癖がついて、
その時ほっと思い出したのは蛇の言葉で、
修行が大蛇になったら見においでと。
実際に夕方行ってみると、蛇がポーンと飛び上がって杉の枝に飛びつこうとする。
杉の枝も2メートルぐらいあるんですね。
飛びついては失敗し、飛びついては失敗しながら、
懸命にやっぱり蛇は努力するんです。
やっと杉の大枝にたどり着くんですね。
またここに池がありましたから、そこに潜っては水遁の術を訓練するんですね。
それを見た聖教は自分も頑張らなくてはと思って、頑張るんですね。
そしてその時に勉強したもんだから、光徳の和尚さんになっていくわけですね。
そうすると人が集まり出して、説教を聞いたり、教えを受けたり、だんだん仕出して、
もう寺が満員になる。
それで寺を建てることを思い出すんですね。
それが陽炎寺なんです。
それで初代の開山の人なんですね。
ある時ですね、土俵が澄んで、朝、そっちが海ですから、
そっちを眺めるとざわざわと海が騒ぎ出す。
そうすると大きな波ができて、そしてバーっと竜巻のようなのが起こって、
そしてそこにですね、大蛇が乗っとったと。
確かに見たと。
それで昇天していったと。
その別れに来る前にですね、お前も一生懸命修行したと、お寺も建てたと、
09:05
めでたいことになっつって、そして昇天していくわけです。
じゃあその蛇が竜になって昇天するんですね。
だからですね、陽炎寺の和尚さんの名前は辰沖って言うんですよ。
竜が起きる。
竜が起きる。
それから来ているんですね。
そういうお話です。
こういった陽炎寺の竜星岩の話ですが、
この大岩にびっしりまとわりついた苔と、
それから吉丸さんからヒバという植物が張り付いているという説明があった、
まことに変な植物がありました。
ガイドの岩田さんに調べていただきました。
人の拳を一回り小さくしたような塊ですから、
それが植物です。
その塊が、これが軟柱という塊が苔から出ているというか、
非常に奇妙な感じがしますね。
今調べたら岩ヒバが正しいみたいですね。
竜が棲む岩という名前にふさわしい奇妙な形の植物でした。
今度も巨大な石の物語です。
糸島市の板野神社にある大きな石に伝わる話です。
ここは山城神社と言いましたっけね。
山城神社もしくは山社神社とも言います。
山城神社です。
山社神社もしくは山社神社とも言います。
山社神社とも言います。
この板という村の中に三つの神社を昭和17年に同始したんですね。
そしてその名前が山社神社とか山城神社という風になりました。
今境内に入ってきましたけれども、
右側に大きな石で山社神社という風に書いた碑がありますね。
そして鳥居をくぐりまして神社の境内の中にずっと入っていきます。
本殿の前に来ました。
そしたら右手の方にですね、これはまた巨大な石がありますね。
これはここですから、何か糸島ですから、
ドルメンかなというような感じがしたんですが、
大きさはどのくらいかな。
今説明書が書いてあります。
縦がですね、3メートル55センチ。
12:02
縦3メートル55センチ。
横がですね、3メートル2センチ。
3メートル2センチ。大きいですね。
そして厚さがですね、37センチあります。
37センチ。
これはドルメン、つまり、
やっぱりドルメンですね。
石石墓ですね。
石石墓の上石と言われている。
この石はですね、日本で一番大きい上石だということですよね。
そうですか。大きいですよね。
大きいです。
なんかあの、この下に何かがあったという。
今のスタイルもいいスタイルもあるんですね。
そうです。
これはですね、この物語は板とか見蜘蛛とか、
それから岩田とかの話になるんですけれども、
もともとですね、もう2000年前の弥生時代からはですね、
この石は陽泳という板のですね、
あざめいですけど、そこにあったと。
そうです。あくまでもここじゃなくて別のところにあった。
それで原田大六先生が掘ってみたら、
そこからマガタマ等が出てきた。
すごいですね。
そういうことがはっきり分かりました。
そうですか。
物語はですね、この石は岩田にあったんだと。
もともと岩田にあったんだと。
伝えられておりますが、この石のあった岩田はですね、
その当時、疫病が流行しましてね、
こんな悪い病気が大変だと。
それで占いをしたらですね、この石の触りだということになったんですね。
それでみんなで話し合って、
見蜘蛛の方にそっと持って行ったんです。
こんな大きな石を。
そしてその見蜘蛛もですね、また同じように疫病が流行りだして、
これはどうにもならんということで。
この石のせいだと。
はい、そうです。
それで板の方にですね、そっと持って行ったんです。
そしたら板の方でも、これはもうちょっと困ると。
それでじゃあこれをもうよそのところへ持って行こうと。
そしてこの石を焼き殺そうというわけです。
焼いてしまおうと。
はい。
それで板というとこの用栄というあざ名があります。
はい。
それは甲来寺という村のすぐ境なんですね。
そこにこっそり持って行ったんですね。
本当はもうこの石は元から用栄というところにあった石ですもんね。
15:05
そういうことでですね、その頃、
糸島各地でですね、夏の稲のですね、害虫、雲蚊というのはありますもんね。
ありますね。
稲を食い荒らすということで、
民間ではクジラの油をですね、稲にかぶせて雲蚊を窒息させたりするんです。
それでもう一つはですね、松明を持って、
そして村の田んぼのあぜからあぜへずっと巡って行くんです。
笛太鼓を叩きながら。
サネモリドンのお通りだ。
サネモリドンのお通りだ。
斎藤サネモリですね。
斎藤サネモリという人がいた。
という人が言いましてね、原平合戦の時の武将です。
老人でありながら白髪を染めてね、遊走に戦ったと。
そして亡くなった時に首を洗ったら白髪だったというようなことですね。
優勝なんです。素晴らしい活躍をした人なんですね。
平家だったんです。
これはですね、実は北陸出身なんですけど、
領地をですね、武蔵野国の長居という郷にですね、
もらって、そこに長く住んどったんで、長居の別棟と言われておりました。
斎藤サネモリという人なんですね。
ちょうどですね、平家のコレモリとかですね、
現地のタメトモに味方したりして、ちょっと微妙なところに領地をいただいたんですね。
だから篠原の戦いって言って、鴨市という北陸のところで奮戦するんですね。
それで一節には馬がですね、犬の桐株につまづいて転んで、
そして落馬してそこを撃たれたというような話もあるんです。
だから犬別棟とかですね。
犬別棟って、あだ名があったんですね。
あだ名があったんですね。そういう人物でございます。
それでその松明を掲げながら、そういう歌を歌って。
サネモリだね。
サネモリのお通りだと。
お通りだと。
サネモリのお供にというね、そういう歌があるんですね。
そういうのを掲げながら松明を焚いて、厚道をずっと歩いて、
最終的にはですね、どこの村も村境とか、あるいは川のそばとかですね、
18:00
行って、それで終了になるんです。犬の虫を殺してですね。
犬の虫。サネモリどんというのは稲子と同じように扱われたんですか。
そうですね。別名で稲子の生まれ変わりだという話もあるんです。
それで燃やしちゃおうという。
そうですね。本当は雲火でしょうね。雲火ですけども、そういう風に。
雲火は火の方に飛んでくるものです。それで焼き殺すというものですね。
そしてもう最後は、この板はですね、終着点を用栄にしようと。
その用栄の石にですね、残りの松明を焼き殺した虫の跡をみんなここの木に投げ入れた。
それで焼き殺された石ということになるんですけどね。
一番末裏の最後ですね。
そう、末裏の最後です。
ここへ松明を集めて、全部燃やしてしまうということですね。
それが板の用栄ドルメン伝説。焼き殺された大石という伝説がここに残っているということですね。
それにしても大きな石ですね。
昔のドルメン。
ドルメンですね。
旗の二石だったということですね。
そうですね。
どのくらいあるんですか。もう一回お願いします。
縦がですね、3メートル55センチ。
3メートル55センチ。やっぱり大きな。
横がですね、3メートル2センチですかね。
それから厚さが37センチ。
厚さもずいわれずに、これは重そうだ。
これを移動したんですね。
これをどうしてね、上豚に使ったのか不思議で。
不思議ですね。こんな重たいもの。
しかもこんな重たいものを、これは不吉だと言って別のところへ移しちゃうという村の人も大変なものだったと思います。
だからまあ、岩田とか三久門にあったのではなくて、もともと八重という板のあざのところにあったわけですね。
そういった大きな石が三社神社の境内にどーんとありますね。
そういった物語があるということです。
糸島市板に伝わる焼き殺された大石というお話でした。
なお、糸島の伝説は、糸島新聞社発行の海底版糸島伝説集を参考にお送りいたしました。
本は糸島地区の書店で販売中です。
そして現在、糸国歴史博物館の隣のファームパーク糸国では、糸島の伝説パネル展も開いています。
21:03
来週も糸島の伝説をお送りいたします。
ご案内は、糸島ふるさとガイドの皆さんでした。
ここで古代の福岡を歩くリポーターの中嶋理恵さんです。
こんばんは。
今日は、泉谷六字のシナモンティーをご紹介しようと思います。
泉谷六字?
漢字で書くと、湧き入れる泉に、お屋根の屋ですね。
漢数字の六に明治時代の地図を書きます。
なぜこの泉谷六字のシナモンティーをご紹介するかというと、
このシナモンティーは、糸島で育ったシナモンのお茶なんですよ。
持ってきたので、ぜひ飲んでみてください。
見た目は薄めのお茶の色。
薄くした麦茶色と言いましょうか。
シナモン香ります。
おいしい。
絶妙のバランスでシナモンが香ります。口の中に。
何か今まで自分の知っていたシナモンティーとの違いがないです?
何だろう。
ほのかなんですよね。
その辺のことを、泉谷六字代表の白石剛さんに聞いてみました。
一般的に市販されているシナモンティーって、
紅茶のフレーバーとしてシナモンの皮の部分が入っているのが一般的なシナモンティーです。
私たちが作らせていただいているこの泉谷六字のシナモンティーは、
シナモンの葉っぱだけを使ったシナモンティーになります。
なので、甘さとかが出るのと、香りが、清涼感がある香りっていうのが一番の特徴になりますね。
絶妙のバランスってのはやっぱりそういうことだったんですね。
今までシナモン苦手な人もこれならいけるかもぐらいの勢いなんですよね。
ということで、スリランカ原産のセーロンニッケっていう木から取れてるんですけど、
葉っぱをもらってきたんです。
うわっ、結構強い葉っぱですね。
そうなんです。1日経ったんでちょっと水分が飛んじゃったんですけど、
かなり鮮やかなグリーンでして、3本葉脈が通っているのが特徴です。
ほんとですね。
せっかくなんでちょっとパチパチっと破ってみて、嗅いでみてください。
破ると香りが立ちますね。
優しいシナモンの香りが。
どことなく青っぽい柑橘に近いようなスースーする感じの匂いがしますね。
そうですね。ちょっと爽やかな感じもしますね。
これそのままかじってもほのかに甘みがしたりするんですよ。
かじっていいんですか?
ガッチャリにするんだ。
全然嫌味がない。
でしょ。
で、こうやって作られているこのシナモンティーなんですが、
おいしい入れ方、普通にティーバッグで入っているので、
タバタバタバッとお湯につければいいんですけども、
その他にもこういう入れ方もいいよと教えてくれました。
24:01
より香りを楽しみたい方々向けには、
煮出すっていうのが一つポイントになりますね。
水の状態からティーパックを入れていただいて、
それを5分から6分くらい煮出していただくと、
より香りが強くてリラックスできるかなと思います。
ホットでもアイスでもいいんですか?
そうですね。アイスの場合だったら大体6時間くらい水につけていただいたら、
水出しもできる?
はい、できます。
低温の方がいいですね。水につけて冷蔵庫にそのまま入れて、
6時間くらい放置するとすごくおいしい。
せっかくなんで煮出しパターンで作った、
新種のリンゴと合わせているらしいんですが、
アップルシナモンティーをお届けしてみました。
どうぞ。
いただきます。
リンゴの香りと酸味が合わさってバランスのいい。
また新しい味わいでしょ。
若干今顔がピカッと光った感じがします。
やっぱりリフレッシュしちゃうんですよね。
このシナモンなんですけど、
実はですね、なぜ糸島にあるのかっていうのは、
大元は8世紀に作られましたの。
キビノマキビが作ったと言われます防衛の拠点。
山尻です。糸城。ここにあったんですね。
この中に入るとお寺の跡があるんですけどね、
ここを案内してくれたんですよ。
ここはとっても大切な場所なんですって。
聖武天皇って、
全部で3ヶ所の薬草園を作ってるんです。日本で。
1つがイマズ。仙岡寺っていうお寺。
2つ目がここ。
3つ目が霊仙寺って言って神崎にあります。
みんなこの辺なんですか?
そうです。
剣刀師の人たちが来るときって、
種とか苗木とか持ち運ぶのって、
奈良じゃ不都合なんですよ。
1回大陸から持ってきたやつが、
ここで水あげされて、
その近くに植えないと、
寺生ってかその根が張らないじゃないですか。
ベースはその辺から生まれてるんです。
今やシナモンの森がこの奥にはあったりするんですよ。
ぜひこのおいしさは、
泉谷六時のシナモンティーで飲み干してください。
中島リアさんでした。
ここで番組からのお知らせです。
ホームページのご案内です。
これまでの放送内容と、
番組を1回目からじっくり楽しむことができます。
27:01
RKBラジオのホームページの、
古代の福岡を歩くシーズン9のバナーをクリックしてください。
また、ラジオクラウドという無料アプリをダウンロードすれば、
スマートフォンやタブレットでもお楽しみいただけます。
この番組は、
三山市の企画協賛、
餃子のヤマハチ、
道の駅村方の提供でお送りいたしました。
ご案内は、
酒田秀大でした。
×少女隊の×ラジオ隊。
×少女隊の春のキーナと、
青いリドマです。
RKBラジオでお送りしている、
ガールズパンツ×少女隊の×ラジオ隊は、
ポッドキャストでもお楽しみいただけます。
ラジコ、スポティファイ、アップルポッドキャスト、
アマゾンミュージック、ユーチューブミュージックで、
×ラジオ隊と検索してフォローお願いします。
30:07

コメント

スクロール