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古代の福岡を歩く遥かな昔 海の道からそして陸路を通じて福岡には様々な文化が入ってきました
その足跡を尋ねる古代の福岡を歩く この番組は
ja 福岡やめ 道の駅村方
餃子の山鉢の提供でお送りいたします ja 福岡やめの直売所ヨランノの柄頭です
博多天王の季節です 赤くて丸くて大きくてうまい
今年もいいのができました美味しいです やめの博多天王ぜひ食べてください
こんばんは酒田周大です 先週は磐井の乱が起こった6世紀前半の朝鮮半島の情勢についてお送りしました
今週はその続きです 当時朝鮮半島には北に甲区里東に白城
西に九田羅南に茅諸国がありました それらの国々の動きからの話です
お話をやめの古墳に詳しいやめ氏の職員大塚刑事さんに伺います 黄釘が
南下政策をとって
九田羅に攻めてくるんです そこで
甲区里から奪われた土地に対して
和の国大和王権が未満な土地を分けてもいいよということをやるんですかね
そうですね九田羅としては和に近いといいますか
例えば茅諸国というのは鉄資源が非常に多いところなので
その鉄資源も手に入れたい
そして非常にあそこは地形が入り組んでいるところでもあるので
天然の良好というかですね非常に良い港がたくさんあると
それで特に九田羅の場合はその甲区里からの外圧に対して
南へ南へというところで勢力を伸ばしていく過程の中で
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当時未満なというふうに呼んでいたのかもしれませんが
茅諸国の一部ですね そちらの領地と言っていいのかな
その地域の一部を和王権に対して譲ってくれというふうなお話が出てくるわけですね
これは日本書紀の中にもしっかり書かれているんですが
その日本書紀の言葉通りというふうには取らない方がいいだろうなというふうには思っています
和王権もその茅諸国の方にはその出入りをしていますので
四権合条というふうに言いますがその地域に対して和王権の承認をもらうというふうなことはあったのかもしれませんが
実際は茅諸国のその領地の一部をですね
くだらという国が軍事力で奪い取ったというところが正しいかなというふうには思っています
大友の金村が茅の四つの権を
与えたと くだらに
そういうことがその辺あたりが
岩井の乱の発端じゃないかというふうに私も思っているんですがどうでしょう
大友の金村がですね四権合条ということで
くだらから賄賂をもらってそれを認めたんだというふうなことを日本書紀の方には書かれています
それがその賄賂をもらったもらってないというところは事実かどうかというのは分からないんですけれども
それが直接的な契機になるかというとちょっとそこは少し異なる考えを私は持ってはいるんですけれども
ただそれが一つのその歴史的な事実の中で
当時北部九州の豪族たちもかや諸国には少なからず
その交易とかですね人的な交流も含めて行っていたので結局中央豪族の勝手な判断だけで
自分たちが行っている交易の場とかが奪われるということに対しては不満を持っていたんだろうと思います
かや諸国というのは大和王権とは功能関係
見積物を持ってくる持ってこないというそういう関係はあったんでしょうか
あったと思います
功能関係があった
一応大和王権としてはそれを守りたいというのもいつもあったんだよね
そしてオウミのケナという人物が出てきますね
これが六万の兵を追って何とかしろということがありますね
これも大きなきっかけですか
オウミのケナの海の場合はですね
日本書紀の方にも書かれてはいますけれども
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どこまでその記述が正しいのかというのか
ちょっとよくわからないというところがあります
実際にその六万という兵を本当に連れてこれたのかどうかというようなこともあるんですね
ケナの海は岩井が海路をたってですね
朝鮮半島の方にケナの海が率いている軍勢が渡れないようにしたというようなことも書かれてはいるんですけれども
六万の兵を長期間滞在させるだけの力がケナの海の軍勢にあったとはとても思えないので
それはある意味後からくっつけたような話なのかもしれないなというふうには思っています
六万の兵の食料を賄う大変なことですね
そうですねかなり大変な話になりますので
その辺が日本書紀を頭から信じていくと間違ったことになるという
そうですね日本書紀に書かれているもしくは古事記に書かれていることというふうなものが
すべて脚色のついた間違った話というふうなことはもちろん考えてはいないんです
日本書紀の中にもちゃんとした事実に基づいて記述されているというところはもちろん当然あるとは思うんですね
ただ特に日本書紀なんですが岩井の項目のところはものすごく長く書かれているんですね
始まりから終わりまでが他の天皇に関わってくるようなお話の中でも
一つの事象に対してあれだけの時数を割くというのは非常に珍しいことなんです
なので日本書紀が編参されたのは奈良時代ではあるんですけれども
その時に日本書紀を編参した人が古代において200年ぐらい前の話になるんですが岩井の乱というのがですね
その当時において国家を揺るがすような大事件だったんだという認識があるからこそ記述が長くなっていた
しかもそのことの重大さというものを後の世の人にも知らしめるために
あれだけの脚色という言い方はちょっと強すぎるかなとは思うんですが
いろいろ書き足して文章ができているというふうに思っているので
事実には基づいてはいるけれど大きく書き換えられているというところもあるんだと思います
その辺はしっかり自分で読み込まなければいけないということですね
ケナノミかどうかというところはまだ明確ではないんですが
大和の使者が岩井のところにやってきて
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それに対して岩井が拒絶というふうなことをしているということは
あったんだろうなというふうには思っています
なぜケナノミなのかというふうになるとですね
書記の中にも書かれてはいますが
昔は友達として同じ釜のみしを食べた仲じゃないかというふうなことが書かれてはいますが
やはり岩井と大海のケナノミという名前がついているので
今で言う滋賀県の東南部のあたりが一つの本拠地だったのかなというふうには思うんですが
何かしら岩井のことを知っている人が使者としてやってきた
そして大和保健としては
久太良それから茅野諸国を援助しないと白木にやられてしまうから
自分たちの軍勢を水避け案内というふうな形も含めて
それから北部九州の軍事力というものをちゃんと出せと
そして海を渡らせろというふうなことを言ったことに対して
岩井が拒絶をしたというところまでは本当の話なのかなというふうには思っています
岩井にとっては
久太良と大和保健とはずっと仲が良かったんですね
久太良を助けるためというのも分かりませんけれども
ずっと何とかしろ何とかしろということで
いわゆる協力関係の豪族たちはヘトヒトになったというふうなことを言っている方もいますが
それをさらにこの六万の兵というのはちょっとむちゃくちゃじゃないかという
北部九州の豪族はもう4世紀から始まってはいく
4世紀代から始まってはいくんですけど
やっぱり和王権というのは朝鮮半島にいろんな形で介入をしていくんです
白城というよりも甲栗対甲栗戦というふうなものを展開をしているので
甲栗の国の中にもともと秘文といいますか
皇太陽秘文というのがあるんですけれども皇太陽秘文の中にも和の兵士が入ってきて戦いを挑んできた
というふうなことが書かれていたりもしますので
朝鮮半島にはかなり和の国から兵隊さんが送り込まれているんだろうというふうには思っています
久太良との仲の良さというふうなものはいろんなことが絡み合ってはいるんですけれども
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実際もう5世紀の後半ぐらいには密結状態というふうなことが知られています
久太良を助けないといけない大きな理由は甲栗の南下ももちろんあるんですけれども
久太良との特に6世紀の初頭とかですね
そのあたりになってくると久太良と白城が戦うというふうなことが結構頻繁に起きていて
その中で久太良を助けるために九州の軍事力を用いる朝鮮半島の方に送り込む
その見返りとして和王権として得たものは
日本史の教科書なんかにはよく載っていますが
後京博士という人たちですね
久太良の知識人を文化文物というものも含めて技術も含めて
日本に和の国に提供するから軍事力を出してくれと
久太良の方は要請をするんですね
それに和王権が応えるという形で
6世紀の初頭ぐらいまでは続いてはいたのかもしれないんですけれども
やっぱりそれまでの間にいろんな船を出せとか武器を出せとか
それとも人員を出せというふうなことはやっぱり命令としては下ってたと思うんですね
それに対してもうちょっとダメだよというふうなことを
もう勘弁してくれという感じですね
言い出したのが岩井というよりも岩井以外のご族かもしれませんが
やっぱりひとつ岩井を中心とした連合体のようなものが当然できていたと思いますので
そういう九州諸豪族の不満が岩井の方に集まってきて
最終的に岩井の判断としては朝鮮半島に出兵して戦などしないというふうなことが
ひとつあったのではないのかなというふうには思います
戦わないぞと言うことですね
今週は岩井の乱について
やめの古墳に詳しいやめ氏の職員大塚刑事さんに伺っています
先ほど三間穴と功能関係の話が出てきましたけど
やっぱり三間穴がもっと鉄の話というのもあるんですか
そうですね鉄はやはり大きいと思います
古墳時代全般を通していることといえば
鉄を制するものは国を制するというふうに考えられていたぐらいなので
鉄というのは非常に重要なものになってくるんですね
もちろんそれ以外にも鉄だけではなくて
例えば金属ですね特に金ですかね
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そういうものも頼っていくというふうなこともありますし
鉄は当然軍事力の要でもあります
これが金とか銅とかそういう金属類になってきますと
国内統治ですね
軍事力だけではなかなか民衆はついてこないというところもありますので
非常に一般民衆が持っていないようなものを
いろんなところに使って金をいっぱい使って
国内の威厳といいますか
王としての威厳を保つためにそういうものも必要になるということなので
そういうものをたくさん持っているカヤ諸国というところとの交易というのは
当然あったんだと思います
クダラと鉄の関係もあったんですか
そうですね
クダラという国はどちらかというと
今でいうソウルかですね
それからもう少し南のあたりというところが
ユーシンというところがあったりプヨというところがあったりするんですが
そういうところには鉄が潤沢にあるかと言われると実はそうではない
朝鮮半島の中でも南部地域の限られた地域
特にカヤ諸国のあたりに集中的にあるというのは確かなようです
兵器ですね
兵器類がやっぱり欲しかったというのはあるんですかね
兵器類が欲しかった
作られた兵器そのものという形のものももちろん日本に入ってきます
日本では作られていないような鉄製の兜とかも
日本の古墳の中には服装されていたりしますので
全くそういうものがないというわけじゃないんですけれども
基本的に和の国が欲しがったのは鉄塀と言って
鉄のノベイターですね
いわゆる鉄製品を作るための原料になるものなんですが
それが欲しかったという状況だったんだと思います
鉄の原料ですね
それで持って兵器を作っていくということですね
それでその後この岩井との戦いになっていくんですが
どういうふうになっていくんでしょうか
そうですね
先ほど大海のケナノウミーの話がありましたが
ケナノウミーとしては足止めを食らっているという状況の中で
その報告は当然和王権の中心におられた
形態大王とかの耳に入っていくと思います
形態大王としましては
形態大王を含めた大和王権という組織からしてみれば
クダラとの密結状態を経て
やはりクダラの方に援助をしないと
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例えば中国ですね
寮という国がありますけれども
中国の南朝にあたるところですね
寮の国の文化文物というものは朝鮮半島を経由して入ってきますので
そういう世界的な先進文化とか先進文物というものが
入ってこないということになります
これは国内統治にとっては非常に重要なアイテムになりますので
それが入ってこないと非常に困るというところはあると思うんですね
どうしても朝鮮半島に渡らないといけないというふうな中で
大和王権が下した判断というのは
モノロベノアラカヒという人を総大将
大将軍ですね
大将軍として位置づけて
岩井討伐に当たらせるというのが
岩井の乱の直接的な始まりだというふうには思います
そしておよそ1年半戦いがあるんですね
なぜ1年半も戦えたのか
難しい話になるんですね
日本書紀の中に書かれている古代の反乱伝承というのは
今の関東ですね
武蔵野国の乱というのももちろんあるんですけれども
大体数ヶ月のうちには収まってしまうという状況なんです
それがなぜ1年半も続いたのかというのは
実はもちろん記録が全く残っていませんので
どうしてそんなに時間がかかったのかというところは
どこにも書かれてはいない
書かれていないんですか
ただ本当に大和王権が直接的に攻めていきなり攻めてきて
岩井さんを討伐するということになれば
やはり数ヶ月のうちに終わったんだろうなというふうには
自分でも思っているんです
やっぱり中央豪族の力というのは
本当に波外れた力を持っていますので
正面から正面と正面でぶつかったら
そんな簡単に勝てる相手ではないという中でも
1年半近くかけたということは
いろんな怪獣政策を取っていたのではないかというのが
私の考えではあるんですね
これは岩井の乱に限ることではないんですが
特に戦国時代ですか
戦国武将が相手の国を攻めたりする時に
まず何をするかというと
諸情を出して怪獣政策というか
自分の敵に対して手紙を送ると
そしてちょっとこっちに寝返ってくれと
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そういう怪獣政策というのは
ほぼ必ず取っているんですけれども
岩井の乱についても
同じようなことが起きたのではないかというのが
私の実は推測ではあるんですね
今週は岩井の乱についてお送りしました
お話をやめの古墳に詳しい
やめ氏の職員大塚刑事さんに伺いました
この続きは来週です
ここで古代の福岡を歩く
リポーターの中島理恵さんです
こんばんは
博多天王のシーズンになりましたね
12月ですからね
実はJF福岡やめの館内って
福岡県ナンバーワンの生産量なんですよ
いちご
博多天王
つまり日本一の博多天王の生産地なんです
そうだったんですね
やめでは430数名のいちご部会員さんたちが
一生懸命天を作ってらっしゃるんですが
そのリーダーであるJF福岡やめいちご部会部会長の
吉田幸男さんをお尋ねしてきました
早速なんで吉田さん家のいちごを食べてみません?
この博多天王
赤くてツヤツヤ光ってますけれども
いただきますね
幸せ
しっかり甘いのと
程よい酸味のバランスがまた
おいしいですね
でしょ
この果肉のジュッと噛んだ後に
向こうにふわっとしたところが中央にあって
口の中で広がりますね
香りがわぁー
皆さんに見せたいぐらいの
坂田さんがすごい笑顔なんですけど
やめのエリアでできる
この天王のおいしさの理由
吉田さんに聞いてみました
土づくりも全て
肥大管理とまとめていってしまうんですけど
やはりこのやめ地区の
温度の高い低いを利用して
大きいのができてるんじゃなかろうかと思います
日角差といいまして
暑い時は昼も暑い
朝晩は冷えると
この温度の差がいっぱいあればあるしか
おいしいものができます
そうなんですよ
実際吉田さんのところの天王の法上に行ったら
実にしっかりお日様が当たるように
一株ずつ竹彦で
株の横にそや息みたいに刺して
葉っぱをよけてるんですね
そしてそのよけられた葉っぱも
つやつや柔らかい
でもしっかりしてる
これはおいしいはずだよなぁ
と思いながら見てたんですが
吉田さん曰くクリスマスお正月
その先バレンタインデー
ひな祭り子供の日まで
イベントの時により良い博多天王を
収める産地であることが大事なんだと
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おっしゃるんです
でも最近って気候がね
温暖化してるとか
お天気が不純だったりして
大変でしょって言ったら
やっぱり温暖化の影響はあるとおっしゃるんですが
しかし一番大事なのは
買っていただく
皆さんのためというか
皆さんの要望に応えるために
クリスマスにお玉を収めようということで
今部会員みんなでですね
知恵絞って定食をやってます
温暖化だからできなかったじゃん
やっぱ産地の維持というのが厳しいんですよ
そこ維持ですか?
そうですもうここはやるよと
いや頭が下がります
定食して植え付けて2ヶ月ぐらいで
天を収穫できるんだそうですが
だからここで欲しいというところから
逆算して植え付けていくんですって
さらに色合いなんですけど
花が咲いてから積算温度
温度の積み重ねが600度になったところで
色が付くんだそうです
だから例えばその20度の気温だったら
30日で赤色が入ってくる
この植えた日数と温度の組み合わせが
どうやら大切なようでこうなるわけです
最高気温をハウスの中の調整を
25度に持っていくもんか
30度に持っていくもんか
それによってですね
温度が低いと日数が多くかかるもんで
大きく意味がなると
積算温度で600度Cで色が付くもんで
温度が低いと日数がかかるから
大きい実がなると
早くできすぎると実がちっちゃんで
ここは時間もかけると
温度も計算すると
大変なのが実はアマオって
追熟するんですって
だから取った後熟していくんで
売り場にあるときに最高の状態になるよう
取るとき収穫もすごい計算があって
しかもですよ
アマオが出ていく先が
地元福岡だけじゃないでしょ
関東に行く関西に行く
そこまで計算して取ると
本当にすごい皆さんが
常に計算して作業してらっしゃるんだ
というのがよくわかりました
さらに私たちが知らない世界でいうと
9月くらいに苗を作って
花芽が付くまで10度くらいの冷蔵庫に
20日間じっと保存して
準備期間というのもあるらしくて
知れば知るほどイチゴの世界は深いんですが
わかりやすく言うと
11月の初めから5月の20日まで
長い期間博多を楽しめますけど
正直おいしさもいろいろあるんじゃないかと思って
どこがおいしいのかと
吉田さんに聞いちゃいました
まあ俺が言っちゃいけない
一番おいしいのはやはり
二番か
が一番おいしい
一番寒いとき
27:00
1月下旬から2月
大体年上おいしいんですけど
これからですね
値段もだんだん手頃になっていくので
おいしい時期には今よりもちょっと
普通の私たちのお財布でも買えるかな
という感じになります
ぱっと見光沢と艶があるものがおすすめ
それから塩水系がベストですけど
ニワトリのトサカみたいになった
大きな実がありますが
実はあれかなり甘いんだそうです
おすすめです
迷ったらJF福岡やめと書いてある
博多天王を選んでください
中島リアさんでした
餃子のヤマハチです
国内産の豚肉と野菜を使った
ヤマハチの餃子は
店舗のほかインターネットでも
お求めいただけます
餃子のヤマハチで検索してください
お待ちしております
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この番組はJA福岡やめ
道の駅村方
餃子のヤマハチの提供で
お送りいたしました
ご案内は酒田秀大でした
バッテン少女隊のバッテンラジオ隊
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青井りるわです
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