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2025-12-21 30:31

「古代の福岡を歩く」12回目はヤマト王権の動き

磐井の乱が始まって1年半後に戦いは磐井の敗北で終わります。

この1年半の間、ヤマト王権は密かに動きました。

ヤマト王権は磐井の懐柔策に動いていたといわれます。

その一つの策が「国造」といわれるものだったんでは。

というのが解説いただいている大塚さんの説。
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00:10
スピーカー 1
古代の福岡を歩く遥かな昔 海の道からそして陸路を通じて福岡には様々な文化が入ってきました
その足跡を尋ねる古代の福岡を歩く この番組はJA福岡屋目
道の駅村方 餃子の山鉢の提供でお送りいたします
JA福岡屋目の直売所ヨランノの柄頭です 25日から大晦日まで年末大売り出しです
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こんばんは佐方周代です 今週は祝いの乱の話です
祝いの乱が始まって戦いは1年半も続くことになります その間大和王権は様々な怪獣策を取っていたのではないかという話からお送りいたします
お話を屋目の古墳に詳しい屋目市の職員 大塚刑事さんに伺います
一番大きな話として私が考えているのは祝いの乱が終わった後
和王権というところは中央集権をどんどん進めていくので
いわゆる統一国家を作るための中央集権国家という形に位置づけようとしている中で
日本書紀の方にも書かれていますが祝いのことをつくしの国の国像
国の宮津湖というふうなことで位置づけていますが実際は国の宮津湖ではないというふうには思っています
国像は国の宮津湖というのは中央政府から任命された地方官になりますので
豪族としてはそんなに悪い話ではないんですね
そこそこちゃんと統治というか自治権は認めてもらえるということでしかもその地域の
いわゆるトップですよね王様という位置づけではないんですけどその地域のトップになれるというふうなこともあって
国像になれるんだったらそういう約束をしてくれるんだったらちょっと出帰ってもいいかなという豪族もいたんじゃないのかなというふうには思います
03:07
スピーカー 1
大和王権としてもやっぱり祝いはその当時地方豪族としてはかなり強大な力を持っていたみたいですので
正面からぶつかれば大和王権の方にも大きな被害が出るはずなんですね
それを被害を最小限に食い留めるために怪獣政策をとって周りの力をどんどんどんどん襲いでおいてですね
である程度弱体化したところで一気に攻め込んでいくというふうなことを行ってたんではないのかなというふうには思っています
ただこれはあくまでも証拠はないので 私の見立てとしてはそういうことも考えられるかなというふうなところですね
結局1年半後に祝いは大和王権に敗北してしまいます
朝鮮半島では白木が茅野諸国を次々と侵略していきます 祝いの乱の後の大和王権側の動きについて大塚さんに伺います
一方この大和王権側の動きなんですけどこれはどういうふうになっていくんですか
そうですね祝いの乱が終わった後大和王権側が復興会議という会議の方に入っていくわけなんですね
それで戦後処理ですか 札原と白木と茅野諸国を復活させようということで
その3つの地域の人間を集めてですね 会議というよりもいろんな確認事項があるんだろうというふうには思いますが
そこでいろんな協議をすると協議をするんですがやっぱりうまくいくはずもなく
それはもう白木の方が圧倒的に力が強くなってきているからですね 当然その話がうまくいくはずもないということで結局
ケナノーミーは大和王権の方に戻ってこようとするんですが途中で病死するという事が起きるんですね
その後も大和王権はもう弱体化してしまったクダラという国を何とか復活させようということで
いろんな画策をするんですがその時に筑紫の火の君という人たちがいるんですが
筑紫の火の君というと岩江の時代の前でいえばいわゆる火の君なんですが
その火の君の力を使って朝鮮半島の王族を日本にいた王族を返すとかですね
そういうことをやっていきながら軍事力の提供というものもしていくんですが
最終的にはクダラという国もなくなってしまって白木が朝鮮半島を統一していくということになっていきます
06:08
スピーカー 1
統一白木という時代が来るからですね
そして国内ですけど
くずこの動きですねこれがいまいち私にはよくわからないんですが
これはどういうふうな動きするんでしょうか
そうですねここはなかなか難しいお話で
普通に考えれば私は岩井の乱のことを反乱とは呼ばないんですが
一応反乱と書かれているので一旦そういう発言はしますが
通常国とかに対して反乱を起こした種族というのは必ずと言っていいほど取り潰しを送るという感じですね
特に江戸時代も含めてなんですけど
当然ほとんど一族を滅ぼすというぐらいのところまでやるというのが通常のあり方ではあるんですが
くず子は霞谷の土産というところを献上する代わりに死罪を免れたというふうなことが書かれています
くず子というのはつくしの君岩井の息子ですね
息子が霞谷の土産を献上すると
山東県にというところが私はよくわからないんですが
その頃霞谷の土産というのはもう持ってたのかなというふうなことを疑問に思うんですが
これがまた記録として残っているわけではないんですが
霞谷の土産を持っているというふうに記述をされている以上は
岩井の時代にはもうすでにと言った方がいいかもしれませんが
岩井の時代にはすでに玄海など沿岸の一部の地域を自分の支配領域として置いていたと
これは点に過ぎないんですね面にはならないところですが
点に過ぎないんですが一応そういうものを持っていた
結局岩井が有明海を最初抑えていた
それで山東県の力を借りながら伸張していくというふうな形をとるんですが
有明海からの出港よりもやはり玄海などの方からの出港の方が朝鮮半島に渡るには有利なんですね
岩井がとよりつくしの黄民の一族が思考したのは
玄海などの一部地域を抑えるそこを外港というか港ですよね
港として整備をして朝鮮半島に渡るための足掛かりを作るというふうなものはすでにあったんだと思います
09:01
スピーカー 1
山東県が真に目指したことというのはいくつかあるんですけれども
その中の一つとしてはよく言われるんですが外交圏の統一ですね
やっぱり一つの国が外交するにあたって港が複数あって
その複数の港を全部省枠していれば
中国とかからも一つの国の代表がその港を通ってやってきたんだなというふうな認識ができる
と思うんですがそこに岩井が持っている港を
岩井の許可がないと使えないというふうな港がある場合はですね
外交圏というものが2つもしくは3つあるというふうな状況で捉えられると統一国家じゃないじゃないかというふうには
中国の方から見れば当然そう見えるわけですよね
相手が大和王権なのか岩井なのかというふうになっちゃうわけです
なので大和王権としてはどうしても欲しかったものは外交圏の統一というものがあったので
やっぱり一番利便性の高いところにある港でしかも岩井が抑えているというふうなことになれば
岩井を倒して港の権益を手に入れてそしてもうその統一国家の足掛かりにするというふうなところは
大和王権がどうしても欲しかった部分だと思うので本当なのかというふうにちょっと今でも疑っているところはあるんですが
その港をクズコがですね
つくしの君の正当なる後継者というふうになると思うんですが
クズコが献上するということでそれで許してやろうということになったのかなというふうには思います
それがカスヤの三宅ということになるんですね
その後どんどん大和王権というのは三宅を作っていくんですか
三宅を作っていきますね
北部九州特に武善の国のあたりにたくさん作っていくというふうなことになりますね
三宅というとどういうところなのかというのがちょっといまいちはっきりしないところもあられるとは思うんですが
基本的には軍事拠点だというふうに考えた方がいいかなと
軍事拠点を特にその武善の国に集中して作られているんですが
武善の国がですね豊の国がいわゆる軍事拠点を作ることによってその地域の豪族を監視するというふうな意味合いもあったんだろうなというふうには思っています
12:06
スピーカー 1
だいたい武善の国というのは都来系の方がたくさん住んでいたということもあるんですかね
はいあります
そして大和王権は三宅をやつほどの三宅を次々に軍事拠点ですか作っていって
そして楔を打ち込むと言いますか大和王権は
自分らの支配地域を作っていくわけですね
そうですね支配地域を作っていく
やっぱり拠点を作っておかないとですね
諸国の監視というふうなものはできませんので
そして米民制というのができてこのあたりで国の国造の制度というのもできるんでしょうか
そうですね
岩井の乱が終わった後どれぐらいでというふうなことになると
なかなかはっきりしたことは言えないんですけど
先ほどお話があったみたいに
その北部九州の方に次々にですね
ちょうど安寒天皇というふうに言われている
この日本書紀に書かれている名前で言いますが
安寒天皇の時代に立て続けにその三宅が設置されるというところからすれば
ちょうどそのあたりぐらいからですね
中央集権を目指した国家づくりというふうなところで
拠点を先ほどお話があった楔を打ち込むとしている
楔を打ち込むというのはどういうことかというと
大和王権が地方を直接支配するというふうな形につながっていきますので
国造制というものがある程度浸透していったのは
ちょうどその時期なんだろうなというふうには思っています
西暦で言うと530年
これは日本書紀に書かれているものではあるんですが
532年ぐらいだったんですかね
そのあたりが一つ大きな契機だったんだろうというふうには思っています
そしてこれはさらに三宅というものを
三つあった三宅を一つに統合するという
それが七つの三宅だというふうになっていますが
この辺はどうですか
そうですね
三宅を統合したというふうな形では書かれてはいますが
性格的にはずいぶん違うというふうには思っています
カセヤの三宅は
朝鮮半島に渡るための外交を伴った
軍事拠点それから外交拠点というふうに考えていいとは思いますが
15:04
スピーカー 1
それ以外の不全の国の中に作られた三宅は
軍事拠点でもありながら農業というか農産物の集積地のような意味合いもあったんですね
特に米ですよね
そういうものを集積させるというふうなことも主眼としてはあったようなんですね
これがその後々七つの三宅
七つの三宅は後の時代の航路間につながっていくような性格を持っているので
軍事拠点それから食料の集積地点というところと同時に
外国からやってくる施設の接待も含めて
後々いわゆる打財布というふうなものになっていきますが
打財布の前身だというふうに考えていいだろうと思います
七つの三宅というのを山東県は
三つの三宅を統合して作っていて
さらにここにくずこが絡んでくるんですね
そうですね
くずこが絡むのかなどうかなと思っているのですが
七つの三宅を鑑賞した豪族が
つくしの君が有力視されているというのは
ひとつの説としては間違いなくあります
その統括者がいたというふうに言われている
統括者が葬られているというふうに言われている古墳が
福岡市の博多区に東高寺県塚という古墳があるんですけれども
東高寺県塚の被葬者というふうな方が
その統括者だというふうには考えられてはいます
ただ東高寺県塚という古墳は
70メートルちょっとぐらいの前方高円墳なんですけれども
横原敷石室の中に
石館という業界岸性の埋葬施設を作っているところから見ると
スピーカー 1
非常に火の君の色彩がちょっと強いかなというふうには思うんですね
ただ横原敷石室の形を見れば北部九州型というふうに言われているものでもあるので
節中というか火の君の色も持ちながら
北部九州の豪族たちの色も持ちながらというふうなところなので
間違いなく塚氏の君だというふうに言える根拠というのはなかなかないんですが
祝いの乱が終わった後の塚氏の君のですね活動の状況を見ると
18:02
スピーカー 1
何つの見分けの干渉者であってもおかしくはないなというふうな気はしています
ということで結局大和王権というのは
戦った九州の豪族たちをそのまま使ったということですね
先ほど久塚王がなぜ資材を間抜かれたのか
何つの見分けを検証したからというだけではないだろうというふうには思っています
大和王権の下高さというかですね
大和王権としては何がしたかったかというと
もちろん後々見分けになった霞谷の見分けというところが
本当は欲しかったんだろうというふうには思いますが
塚氏の君を完全に潰して手に入れようというふうに考えたわけではなく
やっぱりその当時絶大な影響力を持っていた岩井という人物を
退けてしまえばあとは何とかなると
岩井だけ退かせておいて
塚氏の君が持っている政治的な力影響力そして軍事力というふうなものを
そのまま手に入れてそのまま使おうと
そのためにはどうすべきかというふうなことを考えたと思うんですね
なので先ほどちょっとお話をしましたけれども
正面からぶつかって戦って相手を全滅させるとかそういうのじゃなくて
どんどんどんどん力を削いで削いで削いで
最小限ぐらいの力になった時に最後に戦いを挑んで
塚氏の君の当領である岩井を排除して
その後の息子のクズ子というふうなものを
うまく利用して朝鮮半島経営に乗り出していくというのが
大和王権の目論みだったんだと思います
なるほど
一番最初に岩井の勢力範囲というのを伺いましたけれども
その時に協力関係があるんだよという豪族がたくさんいましたよね
そういう人たちをうまく使ったんですかね
そうですねその人たちも当然使っていると思うし
その先兵役になったのは日野君ですよね
日野君はい
岩井の乱が終わった後
日野君は北部だけじゃなくて南部
今でいう鹿児島の方まで手を出しているんですね
それはもちろん日野君の主体的な動きでそうなったというよりも
中央豪族の力を借りてというか
中央豪族からのある意味司令で
それで北部に入り込んでいく
南部の方にも入り込んでいく
特によく有名なものとしては
21:00
スピーカー 1
福岡県に糸島というところがありますが
その糸島地域に日野君が入っていっているというのが
戸籍に名前が残っていると
日野君の井の手という人になりますが
そういうものが残っているということは
やっぱり岩井の乱の後に日野君が
どんどん九州内のいろんなところに進出していったという
一つの証になるかなと思います
そうですか
それはなかなか面白いですね
そうですね
糸島の方まで日野君が手を伸ばしていったということですね
お話をやめの古墳に詳しい
やめ氏の職員大塚刑事さんに伺いました
ここで古代の福岡を歩くリポーターの中島理恵さんです
スピーカー 2
こんばんは
お正月の準備気になる時期になりましたよね
なので今日はお魚花はみんな気にしてます
道の駅村方のお正月準備
スピーカー 1
いいですね
スピーカー 2
チェックしてきました
道の駅村方の水産加工担当の滝口良平さんに話を聞いてきました
おすすめはって言ったらもう安い
スピーカー 1
絶対無理ですよね
スピーカー 2
刺身よしシャブシャブよし
てりやき煮付けなんでもござれのオールラウンダーですからっておっしゃるんですよね
道の駅村方のブリって地元金崎河野港地の島大島の水揚げされたブリが並ぶんですが
選ぶときお好みで養殖天然選んでいくといいですよって滝口さんおっしゃるんですが
せっかくのでその違いを語ってもらいました
スピーカー 1
養殖の方が結構その餌をあげたりしてるんで
結構はその油の塗りは養殖が勝っちゃうのかなと思いますけど
天然はやっぱ程よく油が乗ってると言いますか
なんか養殖のブリよりは飽きない感じがするかなと個人的な感想なんですけど
そうなんですね
スピーカー 2
あとあの全部シールがね貼ってあるんですってちゃんと養殖です天然です
あともう一つ畜養っていうのがあって
これは自然に獲れた天然のブリを仕上げの段階だけ餌やりして整えて出すと
もう悩むと思います
でやっぱりその道の駅村方のブリはね違いはここだとさらに滝口さんが力説します
スピーカー 1
鮮度が違うんじゃないんですかねうちは
うちも鮮度を売りにしてるんで
漁師さんが朝取ってきてくださったのをここに並べてるので
あとしっかり閉めて神経抜きっていうのもしていただいて
24:01
スピーカー 1
身の質が保たれるんですよね神経抜きしていただくと
スピーカー 2
どう選ぶかも難しいんですが
基本この丸々した張りのあるブリを選んでください
でも多分ね道の駅村方で買っとけばほぼ大丈夫なんで
スピーカー 1
まあねそうでしょうね
スピーカー 2
考えなくていいんですけど
ただ争奪戦ですからね
聞いたらピークは12月の29日30日
あのスタッフの皆さん夜中出勤して
予約のブリを整えてその日に出す分も整えて
すっごい状態になるそうですが
いやもうね気合入ってます
すごいんですよっておっしゃるんだけど
滝口さん
じゃあ滝口さんは捌くんですかって
いや僕はラップ担当です
巻く係なんだそうです
スピーカー 1
もう巻いて切ってさばいていただいたのを巻く係
それも大変なんですよ
巻くのも大変なんですよ
だんだんともう手が腕がこうやってきて
ずーっと巻くんで
しかも一つに切り身2回ぐらい巻かないと
やっぱ破れたりするから
結構一匹に対して何回
結構10回ぐらい巻くんですよ約大体
スピーカー 2
どんな気持ちで送り出してますブリたちを
スピーカー 1
いやもう美味しく食べていただきたいんで
美味しくなれ美味しくなると思いながら巻いてます
いいですね
スピーカー 2
巻く時まで心がこもっているとは予想外だったので
とにかくすごい戦いに突入しても
ギリギリ解体方は12月2930日
無理っていう方はですね
その前28日あたりに戦いを挑むのが
いいんじゃないかなと思うんですが
お正月準備お魚だけじゃないと
竹内さんがさらに力説します
スピーカー 1
やっぱ道の駅に来ていただいたら
全部揃うんですよ
もう世知には欠かせないですね
かまぼこや黒豆と
あとですね今年は年越しそばも用意してます
あとですねあのお雑煮とかそばの出汁にはですね
地元村方さんのトビウオ65%入ったですね
あご出汁もあります
いろいろ揃いますね
スピーカー 2
せっかくなんでお正月お正月って言ってますけど
冬のお魚ってやっぱり美味しいじゃないですか
この年内12月だったら何がいいんですか
って言ったら
マダイです
マダイって1月から4月まで給料に入るんだそうです
だからあの採れたてマダイの
このピシャーっとした感じの身を楽しむんだったら
この12月中にぜひぜひ食べてほしいと仰ってました
さらに1月に入って
ブリも引き続きこのいいのが入り続けるんですけども
他に何がありますかって言ったら
ひらめ
スピーカー 1
とにかくねプリプリでコリコリなんですよっておっしゃってました
スピーカー 2
あとカレーもね
煮付けにするにはとってもいいですよとお勧めいただきました
道の駅村方年内は30日が最後の営業で
31日からお休みに入ります
新年初売りは1月6日となっておりますので
27:03
スピーカー 2
ぜひ冬の美味しさ道の駅村方で探して
美味しく召し上がってください
スピーカー 1
年末ですね中島リエさんでした
スピーカー 2
道の駅村方花と工芸雑貨日頃の山本です
スピーカー 1
最末大売り出しは27日から30日までです
スピーカー 2
お正月を彩る締め飾りやフラワーアレンジメントが勢揃い
お気に入りを見つけにぜひ日頃にお越しください
スピーカー 1
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この番組はJA福岡やめ
道の駅村方
餃子の山鉢の提供でお送りいたしました
ご案内は坂田秀大でした
30:31

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