00:02
古代の福岡を歩くステージA 海の道から空の道へ
安曇族の足跡を探る。 この番組は安曇野市観光協会
安曇野市大王わさび農場 塩尻市観光協会
FDA富士ドリームエアラインズの企画協賛 餃子の山鉢の提供でお送りいたします。
こんばんは。坂田周代です。 安曇族の拠点鹿野島からはるばる安曇野へやってきたと見られる
安曇族と大変つながりが深いと見られるのが穂高神社です。 JR穂高駅のすぐ近くにあります。
今週はこの穂高神社を境内をぐるりと歩きながら紹介していきます。 お話を
穂高神社ごんねぎの戸どろきよしかつさんに伺っていきます 穂高神社の鳥居大きな鳥居がありますがその鳥居を今くぐって
正面にこれは神楽伝です。大きな神楽伝ですね。 礼祭の時に前を奉納したり
奉納していただくようなご神前に奉納していただくものをここで やっていただく舞台の神楽伝になります。
これお船祭りの時この周りを回るんですか? そうです。お船祭りの時はこの周りをですね。
神楽伝の周りを回ります。 大体そうですね。どのくらいかなぁ。
広さとしてはどのくらいあるんですか? 三軒まっかくの舞台ですかね。 ああそうですか。
そういう舞台が神楽伝という。これ本殿の前にある。 拝殿の前になる。そうですね。
じゃあちょっと特別に拝殿の中に入ってお参りしていただけますかね。
今拝殿の中に入ってきました。広い拝殿ですね。
正面の方に3つの本殿がありますね。
中央がホタカミの御事様を祀りしている中殿になります。
この中殿のカツオギ、これが帆の形をしているという。 具意の字になっています。
03:00
畳んだ帆の形とか、船の露やかいといわれているものですね。
右側が左殿になりますけど、渡辻の御事様、お父様にあたります神様ですね。
渡辻の御事様。
それで奥向かって左側の右殿にはニニギの御事様。
天照海神様のお孫様にあたる神様であります。
裏はこれは杉林になっているんですか。
そうですね。林が生え木の杉が多いですかね。
杉の林になっていて、そこに本殿が3つ、階段が1、2、3、4、5、6段あって、その上に建ててあるということですね。
立派な階殿ですね。
神様が正面にいないという。
本当だ。
ちょっと光っちゃってわかんないですけど、ちょっと斜めに影がありますよね。
あれが元の御神木。中央に御神木があったんですよ。
今はずっと細いですけど、それともこのぐらいはありますか。
木がたたっているのが何代目になるかわからないですけど御神木。
御神木ですか。
ちょっと真ん中からずれたところに神様はそれぞれ御本殿はあるんですけど、
中央には元の御神木なり御神木があって、
もともとは自然崇拝から始まっている場所じゃないかなと言われております。
ちょうど拝殿の一番奥の方になりますけども、正面に今言われた御神木がすっと立って、
右の方って言いますか、中殿ですね。中殿があるということで、
少し中殿の方はずれているという拝殿からね。
ちょっと面白い形になっておりますけど、ちょっと特色ですね。
じゃあちょっと拝ましていただきます。
拝殿の中へ案内していただき気がつきました。
拝殿の正面に一本の御神木がすっと立っていて、中殿が少し右にずれて立っていました。
この後神社の社務所でお話を伺っていきます。
穂高神社の始まりから聞いていきます。
だいたいその分厚みの会議が元々の神様。
そうですね。
安住族の親神様が渡邉の神様ですね。
その息子さんをお祭りしているのが穂高神社でありまして、
安住族が海を渡って山を越えてこの安住野に入ってきて、
穂高神社を作って渡邉の神事様や穂高神の神事様をお祭りしたのが、
06:06
ここの神社の始まりということで、
元々九州鹿の島を中心に活躍している安住族がこの地に入ってきたと私たちは思っております。
それから鹿神神社との信仰というのはどうなんですか。
そうですね。私たちは穂高神社としては鹿神神社を御本社として祀っておりまして、
こちらの大きな式年戦軍という御本殿を建て替えたり改修したりするお祭りがあるのですが、
それが終わると鹿神神社さんの方へ行ってお参りをさせていただいております。
近いところでは令和の四年の秋にお参りをさせていただいたところでございます。
非常に大きな祭りになるらしいですね。
そうですね。御本殿が3殿あるのですが、その御本殿を順番に20年ごと建て替えていく御戦軍ですね。
その間にやはり痛むところが出てきますので、
7年目、6年目で修理や清掃の戦軍をやっております。
それでまた7年経つと20年というようなことになるのですが、
そういうような形で繰り返し御本殿を新しくすることで、
神様に安らかに沈まっていただくというようなことでも、
500年以上前から行われている大きなお祭りです。
それで、穂高神社には3つの神様が祀ってあると聞きましたが、
それぞれの神様を教えていただけますか。
中殿にお祭りしている、3つ並んでいるのですが、真ん中に中殿になりますが、
中殿にお祭りしている神様が穂高神社の名前ともととなっております。
穂高神の御事様。
そして左殿になりますが、向かって右側に。
左殿にお祭りしているのが、穂高神の御事様のお父様にあたります。
渡墨の御事様。
そして右殿に向かって左側にありますが、
これは天寺大神様のお孫さんにあたります。
二仁義の御事様。
3殿でお祭りをそれぞれしております。
本殿の中央の神様、穂高神の神。
この屋根の部分にある装備ですね。
この形が独特の装備ですよね。
そうなんです。
地義というのは峰の両脇についている×印のものでございますが、
その地義から峰の真ん中に向けて丸い棒が乗っているのが、
09:02
穂高神社の勝海と呼ばれています。
それがいろんな説があるんですけれども、
穂高の神様は海の神様でありまして、
海を渡って山を越えてこの地に入ってきたということで、
船のろやかい、また帆船の方を下ろした形を模しているとか、
人によっては釣竿を掲げているということで、
それを御本殿に屋根に上げているという形と言われていて、
その理由はこれ以上旅をしないと、動かないということで、
それはどういうことかというと、この地をお守りすると。
そういう祈り、神様が守っていただけるという祈りが込められているのではないかと言われています。
形としてはVの字ですよね。
そうですね。
真ん中から少し左右に。
地義の舛添と。
舛添家の方たちみたいになったんですけれども、
あれがいろんな形とか、いろんな釣竿とかと言われているんですね。
海の神様だけにいろんな海の道具に例えていますね。
それから奥穂高岳に、ミネニアにあるそうですけれども、
こういう高いところにお神様があるというのは、
ここに穂高見の見事が幕立ったということですか。
そうですね。穂高見の見事がこの辺りで一番高い象徴的な山でございますけれども、
そこは奥穂高岳に降りて、
それで安土属を導いてきたと言われております。
さらに神高知の明神家というのがあるんですよね。
ここに奥宮が。
そうです。あります。
明神家のほとりに、奥宮が祭りをされております。
この奥宮でお船神事、海神祭りというのがあります。
これはどういう祭りなのですか。
明神池、大きな池でありますけれども、
そこには平安町を思わせるような船ですね。
竜の頭、激と言われている鳥の首をつけたお船2艘が出まして、
1艘の船には神職が護衛を持ちまして乗りまして、
その明神池を一周して、天下大平ですね。
そして山の安全を祈る、そういうお祭りになっておりまして、
10月8日、奥宮の礼祭の中で、
そのような形でお船行事ということでやっております。
12:02
これがお船神事ということですね。
お船神事というのですね。
そうですね。お船神事ですね。
別名はもみじ祭りというそうですけれども、やっぱりこのもみじの頃。
そうです。ちょうど神行地の紅葉が始まる時期というようなことで。
神行地自体はどちらかというと赤色は少ないのですが、
黄色の紅葉ということで、黄葉といいますか、
そんなようなことで綺麗な色になりますけれども。
それが湖に移って。
そうですね。移って。そこにまた赤色の船が渡っていくと。
非常に風流な行事でございます。
それから一番大きなお祭りといいますか、
毎年行われる大きなお祭りがお船祭りということですね。
船を使った。
そうですね。
これは大体どういったことを表しているのでしょうか。
そうですね。お船は船と私たちは言っているわけでございますが、
いわゆる舵でございまして、輪のついた舵でございますが、
船の形を模したものを作りまして、
それの真ん中にはホタカ人形という人形を飾りまして、
毎年場面は変わるのですが、神話や童話、戦国の有名な話とか、
そういうものを飾ったお船が境内に出てきます。
このお船もホタカの神様が海の神様だということでありますので、
その海の神様に捧げるということで、奉納するということで、
船の形の舵が引かれてくると言われておりまして、
全部で5つのお船が出てきまして、
子どもたちが笛や太鼓を叩いてくるお船、これが3艘ですね。
それで大人の人たちが笛、太鼓、そして引いてくる船が2艘出てきます。
子どもたちの船を子ども船と言って、
大人たちが引いてくる船は大人船ということで呼んでおりますけど、
子ども船から順に境内の中を3周回って出ていくわけでございますけど、
最後に大人船が入ってきまして、
その大人船2艘が神前で激しくぶつかり合いをするという、
有象なある意味お祭りでございます。
これ、9月の26日と27日、2日間あるそうですが、2日間やるんですか?
実際、境内に引いてくるのは27日になります。
26日は各地区に飾られたお船がその場所で見られるということになりまして、
15:01
神社に27日の日に引き込まれるという形になっております。
27日に集まるんですか?
そうです。
じゃあ、26日は各地区でお船が飾ってある。
そうですか。
27日の午後になるんですか?
そうですね。
船が集まってくるのは、大体地区をお昼近辺に出発した船が、
2時ぐらいに境内に集合しまして、
3時からのお祭りなんですけど、そのお祭りの中で順に引き出されてくると、
境内の中を回り始めるという形になります。
これは大人の2艘ですか?
船の先端の方を男の腹、後ろの方を女の腹と書いて、
2艘の船が先頭とお尻をぶつけ合う、目腹と尾腹をぶつけ合うということで、
秋のお祭りですので、五穀豊穣とか、また子孫繁栄の意味を込めてぶつけ合うと言われております。
そういう意味ですね。尾腹っていうのは。
そうなんです。
それをぶつけ合う。
ですので、尾腹の方はどちらかというと先が尖ったような、
普通の船でいうと波切りにあたる部分でございましょうか、そういうような形に作って、
後ろの方は安定するように丸く、いいような形をそれぞれが作って、船を引いてこられますね。
ぶつけ合うわけですね。何回か数があるんですか?
数を何回ということは考えてないですけど、数回、10回ほどぶつけ合っておりますね。
ぶつかる決まりとかそういうのはあるんですか?
決まりはないですけど、お互いがお祭りでございますので、事故のないように感覚を取りましてぶつけ合いをしております。
ぶつけ合いでどっちかが崩れてしまう。船の上には人形が飾ってあるんですけど、崩れてしまう。崩れたらこっちの勝ちだとかそういうのはないんですか?
そういう力比べとか壊れたらどうのとかそういうことはなくて、あくまでもぶつけ合うことが目的でありまして、壊すのが目的ではないということであります。
あまりぶつけ合いすぎると今出たように人形が壊れる場合や、そこはそれでやめたりしている一つのきっかけにはなっております。
そうなんですね。そうするとぶつけ合うことに意味があるということで、両方とも激しくぶつけ合うんですね。
18:00
そうです。特に一回目のぶつかり合いは特に激しく。
激しいですね。そうですか。
それからですね、僕はちょっと不思議に思ったのは、船の前の方ですか後ろの方ですか、着物が飾ってありますよね。
あれはどういう意味なんだろうといつも思います。
子供船の方にはお子様の羽に駆け着とか七五三で着たような着物を飾るんですが、先ほど言った先頭は小腹と言っておりますので、
小腹の方には男の子、大人ぶれで言えば男性の着物、後ろの方は目腹ですので女性、女の子や女性の着物を飾るんですが、
その着物を飾ることによってその本人の一年の安泰を祈願していると。
子供でしたら一年病気しなくて成長するようにとか、そんなようなことでそれぞれの着物を飾ることによってですね、
その着ている本人の一年の安泰を祈願している意味でかけていると言われております。
お高人形もあれは昔から高人形ですか。
そうですね。江戸時代には人形を飾っていたということが残っておりますので、
古くから地元の人たちが心を込めて人形を作って飾ったものを境内へ引き出してきたということであると思います。
出し物はだいたい毎年武者物とかそういうものは多いんですか。
そうですね。それぞれの地域の人形を作る方たちの得手がありますので、
戦国物や武者物が得意なところはそれが多いですし、
そうでなくてまたいろんなことを考えながら童話や神話のものを作ってくる団体もあります。
それからお船祭りのこういう理由で始まったんだ、そういう言われはどういう意味ですか。
そうですね。元の始まりは多分神輿と同じで、神様を降ろす日もろぎの目的で回したのではないかなと。
神様を降ろして神様が町内を回るとか、
それと神輿と同じような意味で始まったものが、
だんだんと時代を経るに従ってそれが人形に変わっていったのではないかなと。
神様の寄りしろから神様を楽しむものへ変わっていったのではないかと言われております。
この祭りの金日、9月26日、7日ですね。
これが安住の遺族の関係がありますか。
そうですね。安住遺族の英雄といいますか大将軍でありました安住の飛楽が、
21:03
白月の絵の戦いで亡くなったのが7月27日旧歴と言われておりまして、
その27日を大事に思って今は9月ですけど、
27日にお祭りをしているのではないかということが言われているのですが、
いつからこの27日に決まったかというのは定かではございません。
その一つが今、飛楽の亡くなった日ではないかなということを言っております。
それでこの神社には安住の飛楽の銅像がありますよね。
銅像もありまして、和歌宮というところで飛楽もお祭りをしておりますので。
言うそうなお船祭りは今年も9月26日、27日に行われる予定です。
お話を穂高神社御根城の轟吉勝さんに伺いました。
来週は境内を歩きます。
ここでリポーターの中島理恵さんです。
こんばんは。
今週は安住の千尋美術館をご案内します。
安住の市の一つ北側のお隣にある松川村というところにあるんですが、
この美術館、絵本など子供の本を中心に活躍した岩崎千尋の作品と、
世界中の絵本のための美術館なんですね。
優しい女の子の絵が特徴的ですよね。
記憶にありますよね。
なんとも言えない子供とか花をずっと描き続けた画家なんですが、
パステル調の線だとか、
あと淡く滲んだ絵の具の雰囲気とかがとっても優しくて、
窓際のトットちゃん。
その表紙の絵もそうでしたね。
写真もそうなんですよ。
で、記憶が今みんな蘇ったと思うんですが、
その岩崎千尋が亡くなって今年50年なんです。
しかも明日がまもなく8月8日なんですね。
没後50年の記念の企画展が行われてるんですが、
タイトルが岩崎千尋没後50年、子供の皆様へっていうんですが、
全部ひらがなでタイトル作ってあるんですね。
つまり大人だけじゃない子供に向けてもちゃんとお伝えしようというタイトルが私とっても好きなんですが、
このタイトルのもと遊び、自然、平和という3つのテーマで、
しかも現代科学の視点も交えたちょっと面白い展覧会になっているんです。
その辺のことを千尋美術館の常任顧問で、
岩崎千尋の息子さんである松本武さん、
この没後50年の企画の特徴について聞いてきました。
心の中で踊ってもいいし、走ってもいいし、キャーって叫んでもいいし、
24:02
そういう展示をこの美術館で今組んでいるんです。
それは没後50年経って千尋の作品が歴史になったから、
若いディレクターの人たち、うちの学系員たちもそうですけれども、
その人たちが千尋の絵というものを素材にして新しい作品を作る、
そういう発想になっているんですね。
これが美術館というのは中で遊べるものがあるわけ。
例えば絵の中に描かれていたものが物体として外に出てきていたりとか、
踏むと音がしちゃったりとか、いろんなことがあるわけ。
覗きてみるとそこから子どもがこっちを見ていたりとか、あらゆる仕掛けがあるんですよ。
岩崎千尋の作品そのものも展示されているんですが、
そこから派生したプラスアルファが足元で展開されているようなイメージ。
私1期目の遊ぼうという時に行ったんですが、床に白いマットがありまして、
上を歩いてごらんって歩くと私の歩いた足の上に絵の具のにじみがポフッと出るんです。
歩き続けるとポポポポポポッとそのにじみが続いていって、
私が歩いた時に紫だったんですが、
例えば松本さんも歩いてくれたら向こうはオレンジの色が出てきたりとか、楽しいんですね。
しかもピアノの音がついている。
互換で楽しめる感じになっていましたね。
他にも雨で曇った状態を作ったモニターがあって、
ここに指で雨の日の窓にお絵かきするみたいな感じでお絵かきができたり。
ぴゅっと拭くとその向こうに町尋さんの作品がバッと出てきたりもするわけです。
今行われているのが2期目のみんな仲間よっていうテーマなんですが、
テーブルの上にマイクが置いてあって、
ここに向かって声を出すと、その声の大きさとか高さによって、
千尋が好んで描いたパステルの線とか、水彩絵の具の滲みがふわっと出てくる。
なんか互換を刺激されますね。
これ楽しそうなんですよね。
あと木製のオブジェを叩くと、それに合わせてスクリーンに線とか滲みとか、
さらに音も出てくるという、そういう楽しみもあるんです。
この仕掛けも楽しいんですが、
このあずみの千尋美術館の建物そのもの、作りにも魅力があるんです。
僕はここで美術館を作った時に発想したのが、絵を見なくてもいい美術館というのを考えたんです。
それは千尋の絵もそうなんだけど、絵ってもともと人を喜ぶためのものなんですよね。
人生だったりとかいろんなことが、音楽でもそうだけど、絵でもそうだけど、文学でもそうだけど、
人間の生きる力になるものじゃないですか。
だったらそういうものを展示する美術館というのは、
そこにもう一回立ち戻ってみたいと思うような建物であってほしいと思ったんですね。
だから、例えばお母さんは千尋の絵を見たいと思ってきても、子どもたちは遊びたいかもしれないじゃないですか。
27:04
一緒に運転してきたお父さんは、もうその辺で寝てたいかもしれないじゃないですか。
だから、寝椅子があったりとか、公園で池があったりとかして、子どもたちは外で走り回ってもいいと。
子どもの部屋もちゃんと作ったりとかっていうのは、そういうことを意味してたんですね。
いいんですよ。お庭にある大きな木の下で一休みするのもいいです。
いろんな楽しみのあるあずみの千尋美術館への旅の玄関口も、新州松本空港です。
FDA富士ドリームエアラインズの直行便でお出かけください。
中島理恵さんでした。
この番組のホームページのご案内です。
これまでの放送内容と番組を1回目からじっくり楽しむことができます。
RKBラジオのホームページの古代の福岡を歩くのバナーをクリックしてください。
また、ラジコ、アップル、スポティファイ、アマゾン、YouTubeなど各ポッドキャストでもお楽しみいただけます。
この番組は、あずみの市観光協会、あずみの市大王わさび農場、塩尻市観光協会、FDA富士ドリームエアラインズの企画共産、餃子の山鉢の提供でお送りいたしました。
ご案内は坂田秀大でした。
数学教師芸人の高田先生だよ。
高田先生の算数ワクワクラジオ。算数が不安なあなたを算数ファンに変えるポッドキャスト番組です。
アップル、スポティファイ、アマゾン、ラジコなど各種音声プラットフォームで配信中。
4649よろしく!