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古代の福岡を歩くST-A 海の道から空の道へ 安曇族の足跡を探る
この番組は安曇野市観光協会 安曇野市大王わさび農場
塩尻市観光協会 FDA富士ドリームエアラインズの企画共産
餃子のヤマハチの提供でお送りいたします
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こんばんは、坂田周大です 安曇族の足跡を追って新潟県糸井川から塩の道へ入り
品の大町からいよいよ安曇野へやってきました 松川村には観賞院というお寺があり
ここには銅像菩薩繁華像という国の重要文化財に指定されている 素晴らしい仏像があります
実はこれとよく似た仏像が長崎県津島の上林寺というお寺にもあり こちらは上半身が焼けて下半身だけ残った仏像です
この2つの仏像は朝鮮半島の同じ工房で作られたものとも見られているのです
この仏像がどうやら安曇族と関係がありそうなんです 一体どういう仏像なんでしょう
実は2021年11月の九州国立博物館で開かれた 海幸山幸という展覧会で2つの仏像がそろって展示されたのです
このときこの仏像について取材 この番組で紹介しましたので改めてもう一度お聞きいただきます
お話を九州国立博物館研究員の大沢慎さんに伺っています
普通繁華思惟像と言いますがこの仏像には思惟という言葉がついていないのです なぜなのかといった疑問から聞いています
思惟像というのは 例えば指先を頬に添えて考えている姿のことを思惟像と言うんですね
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実は今回並んでいる津島の仏様は上半身がちょっと欠けているので それが思惟をしているのかがわからないというのが1点
もう1体の松川村の繁華思惟像も 実は右手が手首から先が江戸の終わりから明治あたりの修理したものなんですね
なのでもともとこれが今ハーイというポーズをしていますけど それがもともとはこうだったかというのはわからない
だから繁華思惟というのは学術用語的には使わないんですね
それで道像菩薩繁華像ですね
繁華というのは片足を左の膝の上にかけているというのが繁華というポーズなので
この道像菩薩繁華像ですけれども 松川村のどういった場所に置いてあるんでしょうか
もう安住野の方にある南アルプスというか そこの本当に麓にある松川村というところに祀られています
松川村の中ではどういった場所に置いてあるんですか
今は鑑賞院というお寺に置いてあるんですけれども
実はそのお像の由来自体も古い時代にはどこにあったかというのがよくわかっていなくて
江戸の終わり頃だったかな その頃にはもうそこにあったというのがわかっているのは確かなんですけど
それ以前どこにあったかというのはよくわかっていない
それで像の大きさなんですけれども
30センチぐらいですね
台座の下から頭の方巻の上まで30センチちょっとぐらいですね
非常に整った顔という感じがしますね
特徴としてはどういう特徴を持った像になるんですか
表情の特徴ということですか
表情はあの仏様が作られたのがくだら
韓国朝鮮半島の中のこうくりしらぎくだらと呼ばれていた
三国時代の中のくだらの仏像になるんですけれども
くだらの仏像の特徴というのはニコーと笑っているんですね
それはもう日本の飛鳥時代の仏像アルカイックスマイルドも言われますけれども
それの源流はやっぱりくだらにあって
実はそのくだらの仏像の源流というのは
中国の当時北と南で国が分かれていたんですね
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その南朝と言われる場所の寮という国が
まさにそういったニコーとした表情の仏様で
それが海を伝わってくだらに入り
その影響を受けて作られたのが観賞院の仏様になります
本当に少し微笑んでいるという感じですよね
口元がちょっとこうね
ニコーとちょっと口角が上がってニコーとしているのがよくわかります
それから頭の上に宝冠みたいなのがついていますね
これは宝冠ということでよろしいですか
そうですね宝冠ですね
どんなものが掘ってあるんですか
本当にカラクサといって仏教ゆかりの植物の文様だったり
あとはフサが真ん中のところに飾りとして垂らされていたり
そういった豪華な宝冠があしらわれています
それから顔の下の方ですけれども
先ほど右手が後でつけられたということですか
左手はどこにあるんですか
右足首のところを押さえている感じですね
そして銅はわりと細い感じだったんですよね
そうですね
それが朝鮮半島の仏像の特徴の一つなんですね
銅がシュッと伸びているという姿が
この韓国の仏像の特徴になります
どうですか
非常にすっきりした感じに見えますよね
上半身がスッと伸びているような形に見えますよね
その下の衣ですけれども
これは衣という言い方でよろしいですか
そうですね
下半身を折っている
ちょっと専門用語で言うとクンというものですね
いわゆるスカートになります
それを下半身にまとって
お腹のところで帯で締めているのが
お腹にちょこっと見えるんですね
そういう模様が下半身の方にはある
そうですね
この模様もやはり特徴があるんですか
あります
特にこのU字型の衣のひだというのが
重ねている点だったり
あと実はこれはくだらの仏像の特徴なんですけれども
スカートのクンといわれるスカートの両脇に
飾りを装飾をつけているんです
これが蝶々結びで丸い輪っかに紐を通して
蝶々結びで飾って下に裾を垂らすという装飾が
腰の両脇から出ているんですけれども
それはくだらの仏像の特徴なんですね
そうなんですね
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ここの装飾の形を見ながら
その仏像が作られた国を判断する
一つの手がかりになるんですね
その辺が手がかりになる
そうですね
そこを見ながらこれはくだらのものであるとか
白着のものであるとか
そうですね
そういうものを決めていくわけですね
もう一つこれが重要な作品がもう一つあって
源流となるくだらの都が置かれていた
ぷよの山城からこの下半身とそっくりなものが出ているんです
そうなんですか
それは老石といって石像なんですけれども
そこにその原型があって
こういった津島の仏像だったり
松河村の観賞院の仏様だったり
そういったのが作られていくというのがわかるんですね
これも間違いなくくだらの都で作られていたと思われます
そうすると何世紀ということは言えるんですか
ちょっと年代の幅はいろいろ見解が分かれているんですけれども
6世紀の後半から7世紀の頭ぐらいですね
そこのあたりでこの仏像が作られたんじゃないかなというふうに考えています
村では江戸時代から伝わっているというふうに言われているんですが
その前が全然わからない
わからないんですよね
そうなんです
どこから村に入ってきたか
そうですね
ただ安住野という地域の一帯は馬を飼う人たちですね
そういった技能を持った虎井人が数多く定住していた場所だったので
こういった仏様がそこに伝わる理由というのは
そういった馬飼いの集団との関わりがあるんじゃないかなというふうには思います
安住野といえば潮の道というものがありましたよね
そうですね
潮が伝わった日本海のほうからね
そういうことも考えられるわけですね
やっぱり交流の拠点の一つだったというのは
この安住野の場所というのはそういった場所だったというのが
こういった仏様からもよくわかります
これが松川村の銅像菩薩繁華像というのですけれども
もう一つの仏像
津島の上林寺の仏像について伺います
上林寺にこれと似たような仏像があるんですか
そうですね
まさにこの鑑賞員の仏様とそっくりな仏様が津島にも伝わっています
そっくりというのはどの辺が似ているんですか
津島の仏様の方は実は下半身
お腹から下しか残っていないんですけれども
例えば右足を繁華といって
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片足に左膝の上に右足を乗せるんですけれども
その右足をキュッと角度を上げたりとかですね
それにその下にまとわりつく衣の線とか
あとは先ほど申し上げましたU字を重ねる線とかですね
あとはこの両腰脇から垂れる飾りなどの特徴が
もう本当にそっくりな仏像になっています
ただちょっと違いも実はあって
これは正面の捉え方なんですけれども
こちらの鑑賞員の像の方は顔と足先
左足をレンゲの上に乗せているんですけれども
その足の向きが一緒なんですね
ただ津島の仏像は上半身ないんですけれども
だいたいお腹の位置から見ると正面との方向が分かるんですが
その正面の方向と足の方向が一致してないんですよ
その正面の捉え方が鑑賞員と津島の像でちょっと違うというのはあります
その辺がちょっと違う
あと今回写真を見てやっぱりそっくりだなというふうに思って
今回お借りをしたんですけれども
実際に二つ並べてみるとですね
やっぱりちょっと津島の像の方がちょっとちっちゃい
ちょっとちっちゃいんですね
そうですか
もともとはおそらくくだらの中の同じ工房の中で作られていたとは思うんですけれども
その中でもほんのちょっと工人の違いであったり
というのがあるだなというのが今回よくわかりました
しかしだいたい同じであるだろうという点はどの辺からですか
どの辺を見て思われるんですか
もうお腹がスラッとしている細長いプロポーションだったり
足の角度だったり
足の右足から沿って流れる衣の平ですね
あとこのU字の絵紋とか飾りとかそういったところから
おそらく津島の仏像もこの鑑賞員のような上半身と
お顔を持っていたんじゃないかなというのが想像がつきます
そうですか
津島の仏像は左手が半分ぐらいと
あと右手はもうない
実はこれ火事にあって溶けてしまっていて
右手は背面といいますか
そちらの方に溶けてくっついちゃってるんですね
そうなんですか
なるほど
なるほど
くっついてしまって正面からは見えないという感じですね
そういったものから見て
だいたい同じような窯で作られたんじゃないかと
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窯というか工房ですね
同じ仏像を作る物資
日本でいうと物資ですね
そういう仏像を作る集団がいて
そこで作られたというふうには考えられます
そこにもしかしたら人の違いとか
ちょっとした時代の開きはあるかもしれないんですけども
同じグループの工房というのは間違いないと思います
そうですか
それで観賞院の仏像は非常に美しいもの
私も見たことがある
松川村で拝見したことがあるんですけど
それと何で津島にこういうようなものがあるのか
分かったんですか
これはもともと長野の観賞院の仏像は
昔から知られていたんですね
実は津島の文化財というのが
あまり1970年代までは知られていなくて
そこで九州大学の先生方が
初めて津島の文化財調査をしたんです
その時に実はたくさんの虜物があるというのが分かった
それで日本中が大騒ぎになって
実は中国の北疑時代の仏像も見つかったりとか
この仏像の世界では実はこの津島というのが
とても大切な場所なんです
その中でこれは80年代でしたかね
韓国の先生が調査に入られた時に
この仏像を見つけられて
くだらない仏像だというのが分かったんですね
それでこれによく似たものが
津島にもあったというのが分かった
この2つの仏像の1つ
鑑賞員の仏像を
安住族が松川村に持ち込んだのではないかと
見ていらっしゃる方がいます
松川村にあります千尋美術館常任顧問の
松本武史さんです
松本さんはこの仏像に関する本
「失われた魅力の手」という小説を
友人で作家の木口本慶さんと一緒に
お書きになっています
鑑賞員の仏像はこの小説のタイトル通り
右手を後で継いだものです
今年4月に松本さんと鑑賞員に
この仏像を見に行きました
仏像はお寺のそばの図書の中に
安置されていました
仏像を目の前に松本さんに話を伺いました
松本さんがこの像を最初にご覧になった時
一番惹かれた部分はどういう部分ですか
やっぱり造形なんですね
細い首輪と顔の表情も非常にいいんですけれども
それから前の絵紋というか
流れの形が非常に綺麗なんですね
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後で調査した時に分かったんですが
その時はここから出して
全部銃像の銅の分厚さから全部調べたんですけれども
ものすごく薄いんですよ
ということは日本の同じ時期というか
それよりちょっと後の照根動物を見ると
銅の厚さがだいぶ分厚いんです
ということはものすごく高い技術で
これが銃像されたことが分かるんです
それの技術を持っていたのは
おそらく韓半島だろうと
朝鮮半島だろうということが分かるわけですよね
さらに言えばその技術はどこから来たのかというと
中国の南朝からだろうと
その南朝の技術というのは
北の方に行くと朝鮮半島に行くわけですけれども
南の方に行くとベトナムの方にも行くわけです
ベトナムの方にも実はいい仏像がたくさん発見されている
そうなんですか
そうなんですよ
ですからそうやってみると
あの時の南朝から出て行った仏師たちが
北も南もいろんなところに広がっていって
それを日本に持ち込んできたのが
安住族を中心にした天族であっただろうと
いうふうに考えると
ここの一帯の仏像の中から
ものすごい世界史のドラマが見えてくるという
その意味ではとても美しいしいいなと思うんですよね
そういった部分に惹かれて小説を書かれたということですね
それは論文で本当はやったほうが良かったのかもしれないんですけど
論文を書くには文献がなさすぎるんです
それはちょっと無理なので
研究者に任せると
でも今研究者の人たちがそれをかなり細かく調べ始めていて
例えばこの中像された銅と鈴の割合だとか
全部分析をしていて
どこのものと近いかというのをやってますので
もうちょっとだってくると
もっと細かなことが分かってくるだろうと思いますけどね
そうですか
この像を今日ご覧になった何年ぶりぐらいか
何年ぶりだろう
10年ぶりぐらいになりますか
それ近いだろうと思いますけどね
今ご覧になって改めてどういう点に惹かれますか
手が邪魔だなとか
あれ隠してみると本当に美しいんですよ
そうですか
ちょっとこうやって手を置いて指で隠してみると
バランスから何かが完璧なんですよ
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あの手だけどう考えても邪魔なんですね
私は昔学生時代仏像の勉強させてもらった時に
大学の先生に水野先生という大科だったんですけど
仏像を見る時の練習をさせられたんですね
いろんなものを見て候補はどこかというのを当てさせられるんですよ
それはそうするといいものを見とくと
どこかバランスが崩れている場所が分かるんですよ
これを見た時にやっぱり手がおかしいなってやっぱり思うんですよね
あれがない方がもっと美しい
改めて外したいんですけど十分になっちゃったから外せないんですよ
残念なんです
写真を誰かが作る時に
あれを繁華像にした剛性の今の技術だったらできますから
そういう写真を作ってほしいなと思いますけどね
そうですね
そうするとどういう風な像になるか楽しみですね
それにしましても同じ工房で作られた2つの仏像が
津島と梓野に別々にあるというのは不思議なものです
その謎の部分の解明はまた来週お送りいたします
ここでリポーターの中島理恵さんです
こんばんは
今日は梓野エリアの楽しい過ごし方の一つご提案しようと思います
ズバリサイクリングです
いいですね
自転車ですよ
自転車でのんびりね回るというのも
そうなんです
JR穂高駅前に自転車を借りられる場所がいくつかあるんですけれども
駅から歩いて2分弱オレンジ色の日差しがあるお店があります
そのお店の前にはそれから壁にはスポーツタイプの自転車が飾られている
置かれている
そのお店の名前がシナノアンって言うんですよ
自転車屋さんぽくないですね
でしょ
シナノアンのウルガヒロアキさんに同じ質問しました
自転車屋さんぽくないですねって言ったらこんな答えが返ってきました
もともとは蕎麦屋さん
蕎麦屋さんになって
シナノアンってレンタサイクル屋さんぽくないでしょ
そうなんですよ蕎麦屋とレンタサイクルをやってて
忙しくなってお蕎麦屋さんはちょっとお休みして
レンタサイクルで頑張ってたら蕎麦屋さんはもう事実上なくなってしまった感じで
やっぱりお蕎麦屋さんだったんですか
そうなんですよ
だから今でもお蕎麦やってるんでしょっていうお客さんいらっしゃるらしいんですけど
いや自転車しか今やってないんですよねってお答えしてらっしゃるらそうなんですよね
シナノアンのお品書きは普通の自転車
あと電動アシスト付き
スポーツタイプもあれば子供用もありますし
タンデム2人で漕ぐタイプの自転車もあったりするんです
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どれを選ぶかは本人の気分体力
そして行きたい場所に合わせてということになるんですけれども
せっかくなのでウルガさんに自転車に乗って走るのにおすすめの場所聞いてみました
やっぱり安住野ですから風景を楽しんでいただくのが一番じゃないかなって思うんですけど
大王わさび農場方面
あの辺行くとやっぱり山の眺めもいいですし
田んぼとかいいですよ
春は桜が綺麗だったりとか
川の土手走ったりとか
安住野らしい風景楽しめるコースですね
このおすすめいただいたJRの穂高駅から
大王わさび農場のエリアっていうのはほぼ高低差がない
ところどころちょっとだけ坂道があっても一生懸命漕げば
そんなに一生懸命じゃなくても普通の自転車で十分行ける感じなんですよね
もし電動アシスト付きだったらめちゃくちゃ楽勝って感じなんです
いろんな季節楽しみ方がありますが
春は水鏡に映った北アルプスが見えたり
そして夏は暑いながらも爽やかな風なんですが
とにかく夏場これからは帽子や日焼け止めは絶対忘れずに
絶対ですね
しんしんお日様が近いんでめちゃくちゃ眩しくて
いい感じに焼けます
夏にもおすすめがあるとウルガさんおっしゃいます
爽やかな空気を感じて水の冷たさもわかりますし
安住の水が綺麗なので
そういうところを見ていただくのがいいかなと
やっぱりワサビ田の方に行くと湧き水が出ているエリアなので
楽しめますよ
お水が湧いているところを見れたりとか
湧き水に触ったりすることもできる
足じゃぶんってつけちゃう人もいますし
手で触れたいですねその冷たい水
そうなんですよ
ある意味一生懸命自転車を漕いでちょっと暑いかなと思った時に
ひんやりするお水に手を浸して爽やかな風に吹かれて
あー生きててよかったーっていう感じになること間違いなしなんですよ
で秋口はこの金色の稲の波が楽しめますし
季節ごともあるんですが
あと走りたいタイプにもよるじゃないですか
走りそのものを楽しむ
ガンガン走りたいという人には
この安住の市ともう一つ南側の松本市を結ぶ
15キロほどの山彦自転車道という
いわゆるサイクリング道も整備されています
ここをガンガン走るのもいいですし
私個人的にはこの安住の感あふれる
実家席っていう農業用水があるんですが
美しいきれいにまっすぐ農業用水がある横に木が植わってあって
その向こうにお山が見えててとても素敵な場所がある
こういったところをのんびり走るのもいいんですよね
ご案内いただいているシナノアのウルガさん
地元アズミノの人なんで
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美味しいパン屋さんがあるエリアだとか
洋食屋さんがあったり
この辺はお蕎麦屋さんがおすすめが集まっているな
なんていうのがあるので
自作の地図を作ってらっしゃるんです
見せてもらってたら
その主な目的地に数字が書いてあるんですよ
なんじゃこりゃと思ったらこんな答えでした
地図わかんないじゃないですかね
地図って肯定さって
だから数字をつけて肯定さ
上り坂なんだなとか下ってんだなとか
平らなんだねっていうのが数字を見ればわかる
さすがですね
そうなんですよ
アズミノのサイクリング楽しむ旅の玄関口は
新州松本空港です
FDA富士ドリームエアラインズの直行便で
お出かけください
中嶋理恵さんでした
番組からホームページのご案内です
これまでの放送内容と番組を
1回目からじっくり楽しむことができます
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ご案内は坂田周大でした