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2026-03-04 10:47

受注単価が上がるにつれてマインドブロックが解けていく


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おはようございます。ライターをしたり、デザインをしたり、在宅個人事業として働いているこばやしです。
今日は、なんかウェブライティングしていると、なんか単価、文字単価だったり記事単価だったり、いろいろあると思うんですけど、
これの文字単価、記事単価で、まだ全然違った受注単価みたいなものってあると思うんですけど、やっぱり成長のフェーズって一定層あるよなと思っていて、
例えば、文字単価が1円未満の駆け出しフェーズだったりとか、1円に行くとどうなったっていう話はあるんですけど、
1円いったら、書いたら一応お金になるなーみたいな感じ。
例えば文字単価1円で5000文字の記事を書いたとすると5000円になるわけじゃないですか。
それだったら何よりマシかとは思うけど、文字単価0.1円とかだと5000文字書いても500円なわけでしょ。
結構しんどいですよね。
AIがあるから文字数どうだろうかわからないけど、一応構成作っていろいろあるじゃないですか。
文字単価0.1円とかって構成もあれか、普通にもらって書くレベルじゃないとあれだよね。
多分そういうことないよね、きっとね。
文字単価1円の時期が僕にも確かにあって、
その後取材やったりとか、IT系のジャンルを受け始めた時に文字単価2円3円の時期、
意外とそこ短かったかもしれないかな。
僕の場合は割と運が良くて、クライアント様の予算がしっかりあるお客様に当たったっていうのと、
早々とホワイトペーパーというジャンルに手が入ったのと、
そもそもIT系の専門ジャンルでシステム開発だったり、
詳細の単価が数千万から多く単位のERPみたいな大きいお金が動く領域に入れたので、
そこのマーケティング良さってもちろん大きいので、
そこで例えば文字単価5円とかっていうのは割と早々に来たんですよ。
だからそれをずっと継続してて、
3千文字書いたら1万5千円でしょ。
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大体そういう専門系のSEO記事しかり、ホワイトペーパーの原稿もそうなんですけど、
大体5千文字ぐらいはあるわけなんですよね。
6千文字ぐらいと考えておいてもいいかもしれないですね。
そう考えると原稿1記事あたり大体3万円ぐらいになったりするんですよね。
割とこの期間長かったかなと思います。文字単価5円の期間長かったかなと思います。
やってることは本当にSEO記事だったりホワイトペーパーの構成、
アウトラインが来るので製作会社から構成作成して原稿を書いて納品する。
その時はまだホワイトペーパーのデザインまで巻き取れるかっていうのは直接結びつかなかった。
スライドデザインのブラッシュアップみたいのは別のクライアントとはずっとやってたんですけど、
そこにホワイトペーパーと一貫して受けるっていうのがなかなか結びつくところが特になかった。
結構長かった。その期間長かった。今一括で受けてるけど、あんまりそういうの2,3年結びつかなかったんですよね。
ホワイトペーパーの原稿はライターとしての仕事、
パワポのセミナー資料だったりプレゼン資料のブラッシュアップはパワポデザイナーとしての仕事みたいな感じで、
完全になぜか分業してた感じなんですよね。クライアントを分けてたって感じなんですけど。
文字単価5円とか記事単価3万円みたいな、案にマインドブロックみたいなのが、
これで一旦これだけ受けとけば満足するかっていう感じで、結構マインドブロック長いことかかってて、
その後、正直やっぱりリソースとか足りなくなってきたりとか、
もうちょっと値段上げてもいいんじゃないかみたいな、もちろんどっかしら慣れてくるとマインドブロックも溶けてきて、
需要があって、対法人と比べたら明らかに僕の単価って安いよなって思うことも結構増えてきたので、
ちょっとずつ新規のクライアントさんからオファー来るたびにちょっとずつ上げてるんですけど、
デザインとかも全部まとめて受けようとすると、ホワイトペーパーコンテンツ一式みたいな感じになるわけですよね。
最近は製作会社を挟まない、一応挟んではいるんだけど、丸投げ。
ホワイトペーパーも企画から小林さんで丸投げしますみたいなことが増えてきている。
個人的には喜ばしい。やりやすいのと、クライアントと密に入れるのと、
お客さん状況によっては1本だけだったものを2,3本まとめてやってもいいんじゃないですかみたいな。
予算が許すならみたいな感じで掛け合えることができるので、
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結果的に最近連続で3本連続受注みたいな、3本セットの受注が直近で立て込んできまして、
一気に忙しくなっちゃったんですけど。
そうなってくると受注単価も1本ホワイトペーパーどこまでやるかにもよるんですけども、
ページ数とかにもよるから。
1回の受注単価が10ページでいうと12,3万円くらいの受注単価だったものが、
3本セットとか、ちょっと重たいホワイトペーパーも最近あったりしたんですけど、
とりあえず3本セットで50万円ですとか、
60万円と50万円くらいだったのかな、直近のやつは。
そういった受注単価になってきて、本数的にも分割したら1本多分15,6万円だと思うんですけど、
そういった受注単価に記事単価1本3万円のSU記事というよりかは、
ホワイトペーパーです。1本10万円から15万円くらいです。
何だったらまとめて50万円ですみたいな。
そういうような段階を踏んで、受注単価が上がってきて、
予算感があるお客様との付き合いが増えてきて、
そこの紹介でとか、製作会社としても小林さんとやたま丸投げできるぞみたいな話で、
割と部署内から引き合いが多かったりとか、事業会社さんもシンプルに見つけてきてくれてとか、
最近は広告運用会社さんとの付き合いも意外と広がってきて、
最初単発なんかなと思ったんですけど、意外と広がってきて、
広告とホワイトペーパーという組み合わせでの座組に呼ばれることも増えてきたので、
ありがたい限りではあるんですが、受注単価だったり予算感というのが、
一個人に発注するライティング料金というよりかは、
もうマーケティング予算をここで割くみたいな感じ。
だから上流に食い込んでいる企画から入ることによって、
全然記事単価とか文字単価とかそういう世界観の仕事ではなくて、
上流レイヤーからまるっとお願いしますみたいなコンテンツはお願いしますねという感じになってきているので、
僕自身もマインドブロックみたいなのはどんどん外していかないといけないのかなとはちょっと思いました。
これが今一応どうだろう。
予算昇華式だからまとめてお願いしますっていうのはもちろんあると思うんですけど、
今年度年間12本出したいですとかね。
そういうのが実はでっかい企業さんだとあったりするんですよね。
来年4月からは年間取引というのが2社あって、
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年間たぶん月2本ずつぐらいかな。
1社は年間月2本ずつぐらいで24本でしょ。
たぶんそれで5万5万ぐらいかな。
年間で言うと月10万でしょ。
違う違う月5万だから。
120万。
そうかもしれないね。
月10万だから120万ぐらいの売上が立ったみたいな感じにはなるのかなと考えたので。
もう1社もSEO記事とホワイトペーパーのセットというコンテンツなのでどうだろうね。
セットで20万ぐらいかな。
でなったら年間12本だと240万。
300万ぐらい売上が立ったのかな。
というようなトランヌカンタヌキの顔座標じゃないですけど。
売上が見えてくるとやっぱり。
わかんないけどほんまに来るのかな。
わかんないじゃないですか。
オファー来てやるよって言ったけどやらないやつとか。
実は年度末案件。
結構2月から3月にかけて多分ね。
5から8社ぐらい。
8案件ぐらいオファーがあって。
もちろん制約したものの多数があって嬉しいんだけど。
実は失注したものの2,3件あってとか。
あれなんか声かけてくれたけど来ないじゃんみたいな。
全部来てたら死んでたんだろうけど。
なんかそういうのもあるので。
まあまあこれは見ず者なんでね。
目の前の仕事にしっかりとひたむきに頑張っていきたいなとは思います。
ということでこれからもちょっとホワイトペーパーガシガシ描いたり書いたりしていきたいなと思います。
それでは失礼いたします。
10:47

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