00:15
新人ペアが振り返る入社)
新人ペアが振り返る入社)
新人ペアが振り返る入社)
新人ペアが振り返る入社)
新人ペアが振り返る入社)
新人ペアが振り返る入社)
新人ペアが振り返る入社)
新人ペアが振り返る入社)
新人ペアが振り返る入社)
それをちょっと皆さんが隠れて聞くみたいな
そうそうそうそう
だから同期するわけですよ
いろんなデバイスからこのね
雰囲気ですよねやっぱりね社内のね
で今回その小部屋ってつけたのも
あの小部屋っていうのはあれですよ
そのえっと岐阜新聞社の報道部って
3階フロアに報道部があるんですけど
小部屋と言われる部屋がありまして
取材室ですね
03:00
大小取材室がありまして
ちょっとある程度防音みたいな感じになっている部屋なんですけど
ガラス張りになっていてね
なんですけど
なんとなくその取材以外に使われる場面って
多いですね
多いけれど何話してるか分かんないけど
なんかそこで話してることはその目に入るから
なんか気になっちゃうじゃない
なんかそれをみんなで共有するみたいな
同期したいなっていう
結構まず大事な話が行われたりもする部屋ですよね
絶対これ人事の話してるでしょみたいな
絶対ありますよね
なんかそれをこう今回は皆さんに
人事の話は人事の話
小部屋で話すような話で
ちょっと皆さんと共有したいな
第1弾は西垣篠田ペア
ですね
これが入社1年目のお二人
西垣くんは男の子で西垣竹博記者ですね
23歳で蟹市生まれ
蟹市出身の今西農市社にいる記者ですね
警察担当もされてね
篠田さんは女性ですけど篠田マホスさん
岐阜市の出身で大学静岡の大学を出まして
今スポーツ担当ですね
若いお二人が
ちょっとしゃべってくれますけど
ということでね
トッキの小部屋新コーナーをお届けしたいと思います
ではどうぞ
ここからちょっと二人でね
いろいろ話をしていただいて
ただあのどうぞつって
丸投げでもしゃべりにくいだろうから
スケッチブックをね
お用意しまして
坂井さんが実質で書いてくれる
ここにデスクからの質問が入ってます
めくりながら
ちょっと質問を読み上げつつ
二人でちょっと答えていただいて
全部終わったところで読んでください
一旦この二人はけますんで
大丈夫そう
ペロッとめくれば質問なんで
じゃあデスクからの質問
私がもう無責任に置いていきますが
めくりつつ読んでください
はい
あれは食べる?
大丈夫
じゃあすいません
私からいただきます
一見変身してからね
大丈夫です
寝ていいよ
ゆっくりでいきましょう
なんでわかんねえ俺
すごいね
だって俺だって大好きだもん
ゆきかきのことが大好きだから
はい
じゃあ参りますか
デスクから一年生へと
06:01
はい
一つ目
入社して一番印象に残っている仕事は?
難しいです
いやでも
どうだろう
私2個あるんですけど
結構あるんじゃない?
1個は間違いなくこの選抜で
1番か
でも選抜かな
初めて何ですかね
番記者みたいな
1個のチームに密着して
取材に行くっていうのも初めてだったので
やっぱ
何だろうね
本当に緊張しました
緊張したんです
最初は選抜がってこと?
いや最初は野球の取材に行って
東海大会から私は運動を持って
秋の東海大会が選抜の選考になるんで
写真撮ったり
何か慣れないとこでバタバタしてたら
あれよと県政が勝ち進み
優勝しちゃったんだけどみたいな感じ
みんな強かったですからね
正直優勝しちゃったっていうのが
一番最初に出ちゃって
やばい
入社の仕事が
優勝しちゃった
自動的に神宮も決まり
選抜もほぼ合格
これから日台に張らなきゃねっていうのも
上からいろんな人とかにも言われ
え、張るって何するみたいな
負けてたらそっからなかったし
何もないわけですからね
だから逆に貴重な経験をさせて
1年目から春に行けることはなかなかないよ
って言われてたので
夏は1個いけるじゃないですか
1個絶対
だから春に行けるのはすごいことだよ
っていうのも言われて
いい経験
8年間の集大成が
昨日だった
自分自身もそうだったんですけど
本当に楽しい取材っていうか
合ってるのか分からないまま
突き進みましたけど
なんとかやり遂げたなっていうのが一番
ですね
まずいですね
ありますか
自分は警察の時の
双剣を取りに行った
装置される警察署から
検察に行くやつ
朝一で取材に何回か行ったことがやっぱり
テレビでよく見るじゃないですか
警察署から車がうわーって出てきて
その中に
たまに見える
犯人の顔が見えるってやつを
取りに行ったのがすごい
これがこういう風に出てくるんだっていうのは
朝一
本当に何時だろう8時ぐらいとか
他社がうわーって
他のテレビも新聞社もみんながうわーって
なんで警察官がここからここまでで
構えてくださいって言って
で8時10分とかに出ますって言って
09:01
なんか倉庫が開いて
ハイエースみたいな車が
出てきて警察官がうわーって取るっていうのは
こういうことかとこういう風にみんなやってんだっていうのは
基本映せないというか
基本見えないことが多いから
映らないんですけど
やっぱりそれは
でもそこでたまに映るとか
たまたま映るとかっていう場合のために
皆さん行ってるから
映ったら顔がもう出るわけだから
そのためにみんな行ってて
見えたことはあるんですか?
ない
ないんだ
2回3回ぐらい行ったか
なんか練習で
大したって言ったらだめだけど
本当にちっちゃい時限のやつでも行っておいでって言われて
多分他社が2社ぐらいしかいなかったのやつも行ったけど
それも全然見えなかったし
よっぽど見えることはないカーテンのところ
見えることはないのかなとは思うんだけど
ニュースとかで結構バーンって映ってるのはかなり珍しい
あれ何なんだろうねとは思う
基準は何なのかなって
だって完全に見せないんだったら
普通に後ろのシートに座ってカーテンがあったら
普通見えるわけがないのに
でもあれ見えてるのって
ちょっと要は狭くなってる
わざわざ
わざとなんですかみたいなのは思ったりするから
すごい一番か分かんないけど
結構印象に入ってすぐだったんで
すごい印象に残ってるお仕事ですね
これだから地方に行ってもやる機会はあるはずなので
またもし経験できたら
何回もできたらいいかなと思います
一種二人ともテレビの世界を体験した感じの仕事
映ってるカメラの先に出るのが
スタッフとかでもそうだからね
高生も今までテレビで見てて
あのカットとかこんな感じなんやみたいな
新聞のこの横から打ってるところを
自分撮ってるんだって夏の小焼きの時に
経験できたのがすごかった
こういうふうに撮ってるんだみんなっていうのは
球場に普通にいるだけじゃんって感じ
知られないお仕事ですね
すごいっす
もう一個私さっき2個当ててた
もう一個が初めて長めの記事を書いたのが
宿題についての記事を入社して
3ヶ月?4ヶ月とか夏の時に書いたんですよ
初めてちゃんと何ですかね
まともにちゃんと取材したっていうか
いろんな人に聞きに行って
社会的なことを書いたのは
かなり印象に残ってるっていうか
面白かったねって言われるのは
12:00
結構頑張ったなって
反響があった
要は記者から反響ってこと?
上で組んでくださる方がいるんですけど
その組んでくださる方って
いっぱい読んでるじゃないですか
その人から面白かったよって言われてると
ちゃんと書けてるんだなって
思った記憶はありますね
あれはやりきったなって
あれは割と一般の方にも分かるお話だし
全国共通のお話だから
関心が高いかなって
僕らもまだ若い世代だから
余計に宿題こうだったなとか思うから
あれ読んでて面白いなって思った
ありがとうございますっていう感じでございました
何かありますか?
もう一個ぐらい
裁判とかね
あー確かにね
裁判は
今は流行りのって言ったらダメですけど
闇バイトが
事件がやっぱり
それこそちょっと大垣であったやつが
の裁判が
1年ぐらい経ってからの裁判が
僕が警察になってからの半年間何回かあって
そこで
本当に若い子が
若い匿名の子なんだけど
その子が闇バイトしてて
でもその子
主犯覚みたいな感じで言われてる子でも
その上に
支持役がいて
さらにその上にも支持役がいるっていう
何人見ても
まだ上がいて
それをみんな恐れてやるしかないんだっていう状況
それをよくテレビでも言われてるけど
実際に闇バイトっていうものが
銀座であったりとか
おかきにもあったりするんだけど
そういう話が
やってる下っ端の子たちは見えるんだけど
でもそれを動かしてるものっていうのが見えない
それってすごい
この世界でそういうシステムが起きてるのが
怖いなっていうので
でも捕まるのはこの子たちだけで
裁判でも言いたくないですって言うんだよね
それを分かってても言いたくないです
それぐらいのことが
裁判に聞いて
誰でも聞けるからあれなんですけど
それを聞くと
自分より若い子たちがね
悩んでそういうことになってしまってるっていうのは
あんまりそこに関心がなかった
自分からする動画っていうのは
ちょっと印象に残ってしまう
いろんな裁判見ていろいろ見ましたけど
印象に残ったお話でした
では次に参りましょう
15:00
入社して一番楽しかったお仕事は?
一番楽しかった?
楽しかった
どう?いろいろ楽しそうだけど
いやー全部楽しい
今のところ楽しい
出張が増えて
そっかそっか出張増える
秋田に行ったんですよ私
国体の
国体で秋田に
国体の冬のスポーツで秋田に行って
一番楽しかった
一番楽しかったか分かんないけど
いろんなとこに行けて
岐阜の選手を身近で応援できるのは
楽しいですね
でもやっぱり結局選抜で戻ってきちゃいました
これ全部の質問やばいぞ
入社して一番最初に楽しかったっていうか感動したのは
それこそ夏新人で
高校野球岐阜の宿題会に
なんて言うんですか
仕事
お手伝いじゃないけど
お手伝いじゃないけど
取材の経験として
絶対配属されるんですよ
私はもう野球が好きっていうのを
上司に伝えていたので
かなり
ファンに入れていただきまして
新聞
暑いんですよ
暑いんだけど
帰ってきて原稿
私やれることまだその時は少なかったので
ちょっと書いて
降りてきた原稿を見てみると
すごいかっこいいっていうか
いろんな選手が
かっこいい感じで散らばってて
すごいと
なんかアホみたいですけど
すごいなと思って
こんなかっこいい紙面の
一個作ってんだって
思うと
めっちゃ感動した記憶があって
私それで
夏の暑いの乗り切れてたっていうか
なんだろう
それがすごい感動したんですよ
初めて
毎日飽きなかったですね
それが今の部署にも
繋がっているのかなっていうか
一番最初に一番楽しいと思った
仕事かなって
入ってすぐ
夏
大変なんですけど
私たちはまだ新人だからね
任されていることも少なかったんですけど
出来上がったのを見ると
格別な思いを
しましたね
懐かしいよね
確かに
確かにね
高校野球は一つ
楽しかったって確かに
別に仕事
いろいろ楽しいけど
高校野球は
自分らも夏は
決勝はね
スタンドにそれこそいた
暑い中
勝ったチームを
18:01
スタンドに入れたのは
すごい良い経験だった
決勝は
竜城北のスタンドにいたので
延長戦で
入って
何回も何回も
灼熱の中
続いて最後に勝った
っていう時の
じゃなくて当時の選手たち
OBとか
やっぱり選手の方々とかを
見ると本当に日が
経ったんだなっていうのは
それを肌で感じられたのは楽しかったなっていう
それも思い出に残ってるし
楽しかったお仕事だなとは
思いますね
今年もね楽しみだし
私は割と引っ張らなきゃいけないので
いろいろ緊張なんですけど
あなたはお仕事がちゃんと
楽しみにしててくださいって感じですね
性能の話はしないとだめですね
性能って楽しかった
楽しかったお仕事は
でも
なんだろう
自分は
移動があるまでずっと警察だったから
まず
よく言う遊軍っぽい
地域のこういうイベントの取材とか
そういう取材が楽しかったです
移動してから
性能に行ってから
学校でこういう
楽しいイベントやってますとか
地域のこういうマルシェがありますとか
っていうのは
それだけで楽しいって正直なところを
感じてしまう
そういうポジションではなかったから
あれですけど
楽しいっていう風に思ったし
地域の方々の
笑顔を
来てくれる
来てくれたのね
みたいな感じの
日々のね
高速道路に絵を描いたりする
現場に行くことはないしな
汽車じゃないと
なんなんだそれは
そういうのあります
汽車じゃないといけないんじゃねみたいな
汽車じゃないといけないんじゃね
性能
自分行ってないなみたいな
汽車じゃなかったら
こういうのに行ってなかったみたいな
裸祭りは行ってないですよね
裸祭りは行ってない
例の
裸祭りをね
実際にやってみたっていうね
ルポを描いたんですけど
それも
まあそれこそ性能にまず
来るっていうことが自分はなかったから
裸祭りってテレビで見て
よく
民放とか
公共のね
テレビで見て
各地域で男たちが
くそ寒い中
裸でこう
上半身裸で川に飛び込んでいる
すごいなこれ
すごい伝統だなとか思ってたものを
自分がやるっていうのは
本当に
まず汽車であって
性能にいないとやらなかったことなので
21:00
それは
楽しかったっていうのはもちろんあって
なかなか
自分が
普通に生きてたらやらない経験
やっぱり汽車として
汽車だからっていう経験が
本当に大きいなと思います
汽車っていい仕事です
何でもできる
やろうと思えば
視野が広がるので
日本でこういうことがやってるんだ
警察のときもそうですけど
こういう事件が起きるんだ
いろんな角度から見えるので
性能ってこういう文化があるんだ
っていうのがやっぱり見えるので
もろもろ知れるのも楽しいですよ
っていう仕事ですね
それでも仕事が楽しい
ちょっとでも思える
すごい宣伝みたいになっちゃってる
聞いてくださいみなさん
じゃあ続いて
新聞社に入ってやりたかったことは
目標やりたいジャンル
えー
これ俺から
そうだね
その方が絶対いい
そうね
西明はもう簡単に
運動部に入りたくて
汽車になったっていう
この流れでいうと
気まずい感じ
今はそんななんですけど
そんなっていうのもおかしいけど
当時は入社前とか
就活の時期っていうのはやっぱ
スポーツを見るのが好きだったから
スポーツを書きたい
見て書きたいなっていうのはすごい思ってて
やっぱり今でも紙面やっぱり
読んでる割合が多いのは
運動の記事なので
それこそ今の先輩方のね
それこそ篠野さんとかの記事を見て
いやーほんとに
こういう風に書けたらなっていうのは
だから次のね
夏の予選もやっぱり
2回目になるから
戦力ですからね
まず1回やってみなさんね
戦力ですから
みんな1年目やって2年目地方に行ったら結局どうせ
高校野球って取材やるから
そこで自分はね
やりたかったジャンルに
諸当てはまるので頑張って
そこでね
今の運動部のみなさんのような記事を
頑張って書けるようにね
っていうのが
目標っていうと
あるんですけど
いずれはそっちの方に行ってみたいなっていう
気持ちはあります性能2で
そのままやるっていうのもいいかもしれないですけど
何かの取材を
何の取材でもいいですけど
そういう運動系の取材が
今後もやっていけたらなっていうのは
思います
私はですね
実を言いますと
記者職志望ではなく営業職志望だったんですよ
実は
なので
新聞社に入ってやりたかったこととしては
何ですかね
広報誌とかの方を書きたかったんですよ
いろいろ出してるんですけど
大学の専攻も
地域活性化系っていうか
そういうところ
24:00
街おこしみたいなところに行って
ちょっと広報誌書いたり
チラシ書いたり
という作業もやっていたことがあるので
そういう方に
行きたかったんですけど
実際
記者になって
でも
書いてる
どうなんですかね
やってることって
広報誌書きたいって言ってたこと
記者もいろいろ書いてるし
お店の紹介じゃないけど
そういうのとかを書きたかった
やりたかったんですよ
でも結局
今の仕事もそういうことやってるじゃない
だから
やりたかったことは一緒なのかなっていうのは
今思って
ギフのこととか
今は運動部なので
ギフの選手いっぱい活躍してほしいなとか
勝ったところどんだけかっこよく
伝えてあげられるかなとか
伝えるお仕事が
一番なのよ
それがやりたかったのかなって
結局伝えるっていうのは
面白い
そうですね
それは通じてる
通じてるのかな
そうですね
通じてますし
野球はすごい好きだったので
良かったです
向いてた
なるほど
レベルだったら
全然俺はいいなと思うんですけど
良かったって思っています
ちょっと
3話目はさらっと
行かせていただきました
続いて第4問
さっきいっぱい喋っちゃった
自分社に入って
良かったと思うことは
いっぱい喋っちゃった
いろんなことを経験できますね
はいはいはい
できるし
対人スキルは格段に上がります
本当に上がります
喋れるようになる
本当に喋れるようになる
っていうのは体感で
思ったのかな
どうですか
うーん
でもさっきも言ったように
いろんなことを
知れるのかな
基本なんかこう
探求心が強い方とかは
結構いいかなって思うんだよね
それがすごい
自分は強いのかな
と思うんですけど
いろんなもの
いろんなことを知れるようになるんだよね
そういろんな社会問題も
そうです地域の話とか
性能きてからは
行政を見るようになったから
自治体の問題とか
なんかこの地方では
こういう問題があるのかな
とかっていうのは
見れるようになったし
そこに関心を
受けれるようになった
自分って本当に運動しか
全部読んでた運動面と
社会面ちょーっとみたいな感じで
27:00
本当最悪人間だったから
いやいやそんなことは
地方の話もそうだし
もちろん警察にいた時
社会問題は
より深く知れるようになったし
地方行って行政のことも
知れるようになった
いろんなことを知れるようになって
っていうのと
ネタがつけないんだよな
確かに
記者の仕事って
記者の仕事って
大学の時の友達と
高校の時の友達と就職してから
ご飯行ったりとかして
いろんな仕事のお話をするけど
多分一番俺はおもれーぞって思う
一番思ってるのは俺らだぞっていうのは
確かにそれは思うかも
みんながあるのは
仕事の時の
話はあると思うんだけど
上司の口とか
言ってしまえば
あったりするんだけど
俺らそこよりも絶対言いたいことが
めっちゃあるよ
こんな取材が面白かったとか
こういうのがあるんだよみたいなところとか
めっちゃ自分
すごい面白い話多いなって
自分で思えて
それは思うかな
喋れないことももちろん取材中はあるんだけど
今ね
岐阜の子がこんだけ頑張って
この子ね
これ好きなんだよとか言って全然知らないのにね
知らないのに
喋って飽きないね
ここ行ったんだよ
だから言える話になるしね
甲子園行ってきたんだよとか
それだけでは我々は面白い話を
ごまんと持ってるから
そこはね入社した方も
自信を持ってくれる
飽きないね
毎日違う仕事をしてるので
その分ね
いろいろ大変なところはあるかもしれないけど
本当に毎日
飽きない
楽しいっていうよりか
興味を持ってできる仕事だと思うから
毎日同じ仕事で
またこれかみたいな感じではなく
切り替えてできるところはあるから
すごい
それは自分の性に合ってる
それは入社してよかったなと
私も思います
これ以外の仕事ができるのか
今の仕事もそんなもんに
自分の仕事も
ちゃんと電話取ったりするし
それもちゃんとやれるので
まんべんなくできますし
新たな興味のジャンルが
開く可能性もある
面白いなって
この時代の時に
ちょっと興味持ったとかあるからね
それすごい面白い
日常につながっていく
ところがあります
いい会社だ
続いて
新聞社に入って
意外だったことは
意外だったこと
意外だったこと
うちの社に
関しましては
割と仲がフレンドリーっていうか
わきあいあいとしてた
30:02
会社の雰囲気
報道部の雰囲気が
なんだろう
ね
わきあいあいと
してる感じだったのが
結構意外でした
私的には
もっとピリピリしてたりとか
いない人の方が
ほぼ本社にいないんじゃないかと
思ってたんですけど
意外
みんなで作戦会議することとかも
多くて
わきあいあいと
してましたね
私たちに対しての
接し方も優しいかな
あーなるほど
めっちゃ立てるけど
実際そうなんだな
もっとほっとかれるかなと思ったの
最初
これやっといて
やっといてがあるか
なと思ったけど
イメージね
やっといてじゃなくて
やったらちゃんとすぐ声かけてね
って言える雰囲気づくりを
してくれてたのが
意外だったかな
ちょっとだけ
いい意味で意外だった
確かに確かに
すごい
容赦してるわけじゃなくて
1年目の視点です
あとデスクも
すごいしゃべってくれる
いらっしゃるけど
すごい
これどういうことかな
みたいな感じの
コミュニケーション取ってくださったので
すごい上司だけど
しゃべりやすかったっていうか
もちろんちゃんとLINEはありますけど
しゃべりやすい
しゃべりやすいっていうか
そんな感じが意外でした
意外だった
なんだろう
結構想像通りだった
想像通りそうだね
でも
コミュニケーション取っているのが多いな
あんまり
コミュニケーション取らない仕事
じゃないと思うけど
取材するのって個人だから
個人がこうやってやって
足止まって動いて
わーってやって
あとは上でやっておいてください
みたいな感じのイメージがあったから
記者って
そのように
フリーでやっていくイメージだったんだけど
選挙であったりとか
それこそね
野球の方もそうなんですけど
本当にこうみんなで
力を合わせてっていう
各人
まとめるデスクの方々
紙面作ってるセリブの方々
みなさんで紙面を作っていくっていう
そういうイベントも
名業の方もそうですしね
販売してる方々もそうなんですけど
みんなで作り上げてるっていうのは
すごい新聞社ってすごいなぁ
って感じだし
一個の紙面で
自分だけの記事で
市民が作れるわけじゃないから
間違いない
33:01
この人が書いてこの人が書いてっていうのも
やっぱり
なんていうんだろうな
連携プレイの一つですし
卒業
20歳の卒業かな
成人式の時の
紙面展開とかを正能で
チラッと
みんなでまとめたって感じ
それぞれ別校のところに行ってるんだけど
正能の
20歳の集いっていうふうな
一つの紙面になってたのは
その時はうまく取材ができなかったけど
こういう感じで
綺麗に
その一つの
題材の紙面としてまとまるなっていうのは
すごい感じだから
コミュニケーションと連携と
そういうことを支社支社で
連携があるし
支社と支社での連携もあるし
そういうコミュニケーションの
お仕事だっていうのは
思いました
保連層が大事
意外だったの
あんまりそういう意味じゃない
これは悪い意味だよ
いい意味じゃない
そういう業界だなと
思いました
めっちゃ電話するからね
そうだね
めっちゃ連絡っていうのがあるわ
うちの会社
お祭りって言われてるのが選挙と
高校野球と
なんと花火ですね
花火は連携がいるぞ
お祭りって言われて
何がと思ったんですけど
そこがお祭りじゃん
あんなに
そういうことかみたいなのは
フロアがお祭り
意外っていうか
面白かったっていうか
意外だった
お祭りって何みたいな思ったんですけど
なるほどねみたいな
イベントみたいなもんで
意外でしたね