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私、この間のその、エクストラトラックですけど、この間の、なんでしたっけ、ひで、違うわ、トヨトミ兄弟の時に、なおロスならぬ坂井ロスになるんちゃうか、みたいな話をしましたけど、何言うてんねん、みたいなね。
ポロポロ小出しに、理解してるけど。
してるんだけど。
ほんちゃん、言っとりやすかったっていう。
私、坂井萌花は、この4月末で、写真部を離れることになりました。
おっとー。
どこ行くんですか?
どこ行くと思います?
みなさん、どこ行くと思います?
どこでもいいよ。
どこでもいいんだよ。
会社員はね、私たち会社員ですから。
会社員ですから。
移動呪文はね、つきもんでございます。
辞めないけど。
ってことでね、実は、私、なんと、運動部に。
運動部だよ。
ってことはですよ、ってことは、今隣の田中さんに関係がしてくるんですよね。
はい、運動部だから。
運動部だから。
私、田中氏も、移動になりまして。
ついに運動部を離れ、警察担当になります。
ここでさ、こういう人事異動が絡むとは。
僕の場合、移動って言うんですかね。
移動では、担当が違いますよね。
はい、違いかな。
そうですね。
私と田中さんは、喫煙所で会うたびに、私たちは二人とも移動の捜査線上に上がっているんだと、ずっと上がり続けていると。
お互い長かったですね。
長かったですね、ほんとね。
今か、今かとっていう。
そうそう。もう明日だ、明日だ、みたいな感じでだったんですけど。
田中さんはね、田中さんの後に私が入るイメージですね。
そうですね。
はい。
いやー、なんかね、ここでこう動くとはね。
いやー、だって私、堀さんと田中さんの後の人、大変だぞって言ってたんですよ。
っていうのも。
聞いた。
そう、言ってたよ。
田中さんは、すごいもう、私と堀さんの二人で言ってるのは、できる男なんですよ。
キレキレも。
キレキレなんですよ。
そんなことはできるよ。
いやー、そのー、田中くんの後大変やなって堀さんが言ったら、私だった。
って思ってたんじゃないですか。超大変。私かよって。
いやー、ねー、だからあれでしょ、そのー、田中さんが今までやってきたことを丸っと引き継ぐのか。
まぁちょっとその単純な微笑の中でもいろいろあるのかもしれないけれど。
基本はFC岐阜を主担当に、あとスープスも持っていただくことに。
そうですよ。
ちょっとバランス感覚で。
そうですね、この二つは、スープスはちょっと篠田さんとかと、
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あのね、この間オリンピックが篠田さんとかと浜山さんとかと、ちょっと調整しながらになるんですけど、
基本はFCと聞いた時ですよ、もう私もう、踏んづり、もうどうしようかな、ひっくり返るかと思ってですね。
大丈夫かな、みたいな。え、私?みたいな。
まぁ、分かんないよ、みたいな。
いや、歴代強者のFC担当がいるじゃないですか。
岩井さんとか岩井さんとか岩井さんが。
そこに連なっていくわけでしょ。
いやぁ、え、無理じゃね?って心配になっちゃってですね。
で、私は移動の、移動だよっていうのを大雨運転してる時に、
野村から電話がかかってきたんで、車を止めて、
でも私4月の1日にもう移動が出なかったから、もうないのかなと思ってたんです。
岩井さん、移動や!とか言われて、え、今?と。
で、高山か中野かな?ぐらいに思ってたんですよね。
大変なとこやぞ!とかって言うから、どこ?と思って、
ああ!みたいな。マジか!みたいな。そんな感じでした、私は。
でもなんかあんまり、でも驚きの方がでかかったのでね、
なんか写真部楽しかったか寂しいですけどね。
うわぁ、でもそうね、ちょっとピース借りしたね。
まあ覚悟をしてましたね。
ただ結構、運動もヘビーなんで、ヘビーなんというかちょっとヘビーですよね。
で、スポーツも警察も割とヘビーだから、なかなかちょっと田中さんの急速が。
まあ別にそれは確かにあんまり気にしてないですけど。
走り切ったと思う前に、もうそのまま決めつけてる感じ。
僕も地方かなとは思ってたんですけど、予想ではない。
警察と言われて、あ、そうですかと。
まあでもね、記者ならやっぱり誰しもが通る道だと思いまして、警察担当は。
最初にやっぱりやるみたいなことですね、言われがちなところでは。
そこはあんまりそういうことはなかった?
そうですね。僕は入社して半年間郵便に行って、そこから3年半スポーツだったので、
全然警察取材を取ってこなかったんですよね。
なんでそれがある種、コンプレックスと言うとちょっと言い方が変かもしれないですけど、
一般的な新人記者が通る道を僕は通ってなかったので、
やらないかんだろうなと、いつか機会を与えられた時に頑張らないかなと思ってたんですけど、
意外と直近だったっていう。
でも若い時にやった方がいいってみんな言いますから。
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何年目になりました?
僕2022年入社ですから、5年目ですかね。
やっぱり巡り合わせというか、本当本人ではどうしようもないところなんだけど、
だいたい一方で警察担当に最初になり、一方で郵便担当になるっていうことで、
郵便担当になった方が、なかなか警察担当をやれないまま年次重ねていくというケースがあるなと思って、
私まさにその後者の方だったんです。
最初郵便で、3ヶ月で私、平高山総局だったので、
確かに高山だったりとか、その後の橋増市局だったりとかで、
そのエリアの中の警察署を持ったりはしてたけれど、
警察担当、事件事項を本当にそれだけ担当ということはやらないまま、
9年目とかで初めて警察担当になった。
県警だった時がそれ?
県警の前に中小担当をやってたので、司法担当をやってたんですけど、
それがもう初めてだったので、
そこまで年次重ねる前にですね、移れたのは結構よかったんじゃないかなという気がする。
ありがたいのかな、そこは気遣ってくれたのかなとは勝手に思ってはいるんですけど。
やっぱり警察相手になるので、本当にできるだけ休みを取ってですね、
休息を入れて、本当じゃないと結構最初のうち全然喋ってこないなとか、
結構心も、私はだいぶ1年生の時、何回やめようと思ったかというくらいだったので、
できるだけ無理せず、私は岐阜県警のことはあんまり分からないんですけど。
なんかね、警察担当を最初にやってないということがコンプレックスになるというのも、
なんかちょっと不思議と言えば不思議な話じゃないけどね。
別にそれぞれの道があっていいはずで。
僕は結構大学の同期とか記者やってる人が多いんですよ。
だいたいみんな警察担当からスタートしてるんですよね。
スポーツ担当をやってるの僕ぐらいで、
この前こういう取材をしたみたいなお互いに会ったりするとするんですけど、
なかなか警察取材みたいなお堅い話、そんなに深く話してるわけではないですけど、
警察取材みたいなお堅い話についていけない時もあるわけですよ。
いやーちょっと悔しいな。
専門用語字みたいなのが飛び交ったりもするだろうし。
その分僕はスポーツの取材はこいつよりもやってきたとは言えましたけど、
色派の部分はまだちょっとこれから勉強しないかなということなので、
でも絶対うまくやるはるそうです。
運動担当としてまだやりたいこともいっぱいあったかもしれないけど、
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本気でやっぱり向き合ってたわけじゃんか。
その経験は別に取材対象が変わらない部分だと思うから、
絶対生きると思うし。
田中さんの警察担当ちょっと楽しみですよね。
コンプレックスになるのがどうなんだろうと言いつつだけど、
そのコンプレックスに感じてた経験も多分ここからの爆発力に絶対生きると思う。
物事がやっぱり記者のノウハウがある状態で撮影に行くというのがまたちょっと珍しいというか、
私は経験がないので色々分かった状態で入ると、
それはそれでより良いのかもしれないなと思って。
本当に田中さんにしか出せない。
絶対出てくると思う。
楽しみですね。
とはいえ本当に夜も遅い時があるので、本当によく寝ることですね。
寝られるときに寝る。
寝られるときにマジで寝るっていう。
そうなんですよね。
私も実は希望を出してたわけではないので、
実家って感じなんですけど。
僕としてはある種公認化社会さんでよかったのかなと。
そんなこと言ってくれるんですか。
泣いちゃう。
結構マジで不安で、高山祭りに行くじゃないですか。
1日泊まって2日目なんですけど、
その夜のホテルでむっちゃ考えちゃって色々。
だから眠れなくて。
朝を迎えるっていう。
クソダメですよね。
本当に。
記事書く上で、私こういうこともこういうことも知らないって。
高山に山田雄大さんって前の、私の前のカメラマンさんがいて。
どうしようって言ったら、悪いけどって。
スポーツを見る上で、
フィールドと同じじゃないですか。
選手と私がいるところっていうのは。
あそこで見ててもやっぱり難しいんだよサッカーは。
慣れるしかないねみたいな話でしたけど。
不安ですよね。
でも選手のこととか、監督のキャラクターとか、
そもそもチーム状況を知った段階で担当できるのは、
今の陣営だと坂井さんしかいらっしゃらないので。
堀さんもいる、堀さんもいる。
堀さんもいる。
でもちょっとね、何ですかね。
走り始めてみないとわからないこともあったりもして。
でも同じ保守役内に田中さんいるんで。
いつでも引っ張ってきますからね。
チュチュチュみたいな。
心強いよね確かに。
心強いですよ。だから変に高山とか行かれちゃうと困っちゃうけど。
普段からっていうことは難しくなっちゃうけど、そうじゃないもんね。
だから堀さんはスポットやりながら撮影やる状態ですね。
お願いします。
2人とも大丈夫だと思うけどな。
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なんか楽しみというかね。
ちょっと私もどこから目線なのかよくわからないからずっと言ってますけど。
でも写真が全くできなくなる部署でもないので、
また機材とかがありますけど、スポーツ撮ったりとか。
むしろそこはもう活かせる。活かせるところの阪祭だと。
だから写真部の時にはバスケ撮ってないし、バレーも撮ってないし、
他のスポーツってあんまり撮ってないんで、スポーツ行くとそれが撮れるようになるので、
楽しみかなと思ってたりしますけど。
スポーツ楽しいですよ、取材は。
大楽しいと思う。大変だけど。
やっぱり帰って喜んでいただけるのがスポーツは特に強い。
そこは一つ励みになると思いますし、
やったらやった分だけ結果が出るんじゃないかなとは勝手に思ってるんですけどね。
頑張りたいと思います。
高山での眠れない夜を越えて私は頑張る。
結構言われた日は割と早いぐらいに思ってたんですけど、
事の重大さが分かってくるとだんだんやばいってなってて。
できるだけ皆さんにご協力をいただきながら頑張っていくんですけども、
それに伴って私ちょっと多分、本当に忙しくなります。
今も忙しかったんですけど、出演回数が。
ちょっと今までのようにポッドキャストを毎週日会場でやるとちょっと厳しくなる。
厳しいのかなと思いまして。
卒業も考えたんですけど。
考えたんですけど。
そこはあえて私も引き留めずに委ねるという形を取りましたけど。
卒業も考えたんですけど、まだ玉森のこととか語ってないし、いっぱい語りたいことがあるので。
語り尽くしとらんよ、まだ多分。
ギフのことも含めて。
随時キャラクター。
随時。
順レギュラー。
順レギュラーに降格させていただいてですね。
新たなるレギュラー探しの旅をしゅんすけさんにはスタートしてもらいます。
そういう自己決定をね。
自己決定をしたけれども、来週もいるかもしれないし。
でも本当は喋りたいときに喋るのが一番いいんだと思うんだよね。
棚橋さんもメタを持って来てくださったりしますしね。
棚橋さんが運動から離れることで語る番茶だったりとか。
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スープ使いだったりとかっていうところのスピーカーから離れるのは本当に寂しいところなんだけど。
ただ行った先でまたね、喋りたいことが多分出てくるんじゃないかなと。
本当にその時はぜひいらしてくださいね。
本当に声かけてください。
しばらくはこっちから声かけづらいところがあるかもしれない。
絶対大変だろうからね。
でもね、割とそんなポッドキャストの存在は社内で割と息抜きのものだったような気がするんですよ。
好きなことを喋っていいわけだから。
映画のことでも漫画のことでもスポーツのことでもですけど。
そういうことをできるだけ何とか続けていくためにご協力させていただきたいと思っているんですが。
好きなこと、夢中になれることって喋りやすいじゃん。
聞く側にとっても聞いてて熱量に共感したりするところもあるのかもしれないし。
好きに行くところで夢中になれるものを見つかるといいですよね。
そうですね。
今振り返ってみたら僕の登場するポッドキャストって本当にパッションだけで喋ってるんですよ。
いやいやいや。そんなことないですよ。
熱量に理論というかさ。
たなしさんはちゃんと数字を持ってきてくださいね。
組み立てが伴っているとこれを喋らせてくれっていう。
特に何も考えてないですけどこの気持ちをどうにか組み取ってくれませんかみたいなオファーを出して好きに喋らせてもらってましたけど。
でも前回のスープスカイちょっと泣きそうになって結構こらえて聞いてましたよ。
うっくるよねやっぱりね。
本当に。
話を持ってきてくれるのはまたね。
ありがたいです。
結構いつも私たちからオファーをかけることが多いのでこの人どうですかって言って。
あえて持ってきてくださると本当にありがたいのでぜひお暇な時は遊びに来ていただいて。
気軽に喋りましょうねまたね。
一番近く離れてもスープスとかプロスポーツとか野球の性能よりもそうですけどファンであり続けようとは思うのでそこは一ファンとしてはこれからはちょっと見続けようかなと。
ぜひ厳しくご指導ください。
坂井さんそれは違うって言ってくださると。
ビシバシと。
勉強しないといけないので私も私でね。
私こそ感覚で喋っているので今日なんか雰囲気悪いなとかやっぱり感覚でいいなとか悪いなとかの感覚なのでインタビューができないポジションなので。
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喋るってやっぱねなんか本当に自分が理解してないとできないことだったり本当に好きだと思ってないとちょっと嘘っぽくなっちゃったりとか。
その辺の声の温度感って全部バレちゃうと思うんですけど。
なんか一つ新しいところでも目指す到達点の一つになるのかなとは思うので。
引き止めないって言いながらちょっと引き止めようとしてますね。
いやでもね、ポッドキャスで繋がった他の地方市の方との声もありますので。
ほら悲しむよだって。
バイバイ。
もうもうもう私なんか消えていなくなるぞくらいに思ってて。
そんな中で。
でたまに出てきて音出てきた。
ヌルッと出てきてくださいよ。
本当にね、奈良新聞さんとか最近コラボして。
まだコラボしたばっかりもんねこの間ね。
マジ寂しい。
またしようねとか言って。
ちょっとスケジュール多分もう温まらなくなっちゃいますよね。
そうですよ。
津倉さん泣いちゃうかも。どうしよう。
その場で涙流していただくのも良しですし、その感情のままにメッセージフォームへお便りを届けていただくのも良しですし。
絶対泣いて。絶対泣いてください。
2人の応援メッセージ。
記念しとってください皆さんもね。
っていうエクストラトラックでした。
ちょっとね。
どうするんですか?次の合言葉を。
まあでもなんていうの。とりあえず私がいればいい。
回してはいけるから。
誰と組むかっていうのも日替わりにしていけばいいかなと思ってるんですよね。
そもそもで言うと、この2人でスタートしたっていうのは、
お互いにやりたいでいいねってなったのがやっぱり本番なんですか?
人生というか。
もともとは共に友軍だったんですよ。
もともとは原田さんが持ってきた話だったんですよ。
ポッドキャストやったら?みたいな。
ポッドキャストやらへんみたいな。
で来て、あいいねってなったのがこの2人だった。
で原田さんは移動。
ゲロに行っちゃった。
ゲロに行ってしまった。
持っていったら。
プロデューサーが不在のまま始まった。
なるほど。
実は原田さんがいたんですよ。
そうなんですね。
原田さん今度東京に行かれますよね。
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そう。マジで会えないじゃん。
本当にプロデューサーが離れて、また離れてしまうっていう。
そうですね。で長禄。あれ何年やった?
2年半って言っとったね。
2年半で昨日来て見えた会社に。
本当?
そうか。会いたかったな。
変わってなかった。原田さんのままの原田さんだった。
原田さんね。寂しいな。東京行っちゃうんですもんね。
ゲロに行った時もなかなか会えなかったんですけど、
初心部だと割とゲロ行って会ってたりしたんですよね。
一緒にケイちゃん食べたりしたけど。
原田さんもね、喋ってほしかったけど結局これでますます難しくなってまったという感じがするけれど。
原田さんちょっと一回出て。
極のお映画界で?
そうね。スガラ文化。
スガラ文化ね。好きですね。ちょっと是非。
でもね、他に出てない人?
そうね。前回竹富さんが初めて見たりとかね。
ちょっと出てない人もいますんで。
番組の雰囲気は若干変化していくかもしれないですけど。
たまに戻ってきて雰囲気を引き戻したりもするかもしれないので。
私。
いやいや本当に2年半ありがとうございました。
ありがとうございました。
原田さんさよなら。
本当にさよなら。
またちょっと呼んでくださいね。私も。
移動はなかったですけど、友軍キャップを離れることに。大堀友軍キャップが。
大堀さんとコンビになることが多いかもしれないですね。
大堀さん人気だしね。
大堀さんのドラゴン使いが増えるかもしれない。
毎日。
喋りやすい状態かどうかってのは多いかな。
静寂状況。
ちょっとね。
最近どうなんやろう。やばいかな大堀さん。
いろいろ言葉にならない試合展開が日々続いてしまっている。
でもネオくんこの間一生あげましたよね。
本当にね。ネオくんの話しかできんかもしれない。
今ね。
ちょっとなかなかね。
どうなっていきますかということですが。
引き続き岐阜新聞ポッドキャスト岸井をよろしくお願いします。
ここまでのお相手は、岐阜新聞社報道部の山田俊介と、
坂井もやかと、
田中彰人でした。
また。