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#175 【映画部】アメコミ映画入門(前編)▼何から観たらいいの?マニアックな1、2年目コンビが徹底解説!▲
2026-09-06 1:05:55

#175 【映画部】アメコミ映画入門(前編)▼何から観たらいいの?マニアックな1、2年目コンビが徹底解説!▲

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唐突のアメコミ映画回!なんだかいつもと雰囲気が違うようですが…?

【出演】舩橋靖明(西濃支社)祖父江恵太(報道部)


感想

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00:02
岐阜新聞ポッドキャスト▼ききかぢ
岐阜新聞社報道部の曽笛 圭太です。
性能支社の船橋 康明です。
この番組は、岐阜新聞の社員が、
紙面にはない岐阜のこと、岐阜じゃないことを
本音混じりに語りなり、皆さんに聞きかじっていただくポッドキャストです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今回は、映画部です。
岐阜じゃないことかい。
そうですね。
テーマが、アメコミ映画入門ということで、
こうやって聞いている皆さんは、なんとなく
いぶかしんでいらっしゃると思うんですが、
今回は山田さん不在ということで、
この我々ね、アメコミ映画が好きで、
オタクチックなところがある我々で、
いろいろ好きなだけ語っていこうというコーナーになっております。
この二人の共通点がまさかアメコミだとは、
社員の皆さんも思っていないことでしょう。
まあまあ。
知らないぐらいのところで。
接点があるということですね。
まあ二人で。
今日はしゅんすけさんというブレーキがいませんので、
無限に話すことができる。
まあまあ、もちろんね。
互送列車として。
アメコミってなんだろうみたいな方々でも伝わるようには、
気をつけて話しますので。
頑張っていきます。
よろしくお願いします。
珍しい試みですので、
ご了承ください。
はい、頑張ります。
よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
今回前後編でお送りいたしますが、
なんと、どんな感じかと言いますと、
前半はネタバレなし。
まあできるだけね、
キャラクターの秘密とかを話さないようにしながら。
これから見てもらう方向けやったり、
ネタバレをせずに見たい方向けが前半。
後半はネタバレありで、
とにかく語るというような。
好きなことを話していこうという。
はい。
よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
よろしくって何度も言ってるよね。
メインだったりとか。
そうそう。
では最初のテーマとして。
アメコミ映画って何が面白いんだ。
何が面白いんだ。
そうですね。
まず僕が考えることを話していくんですが、
アメコミ映画の最大の、
他の日本の映画とかと比べた違いというのは、
いろんな特徴的なキャラクターがいっぱい出てくる
というところだと思っていて。
なんとなく、
映画のポスターなんか見た方もいらっしゃると思うんですが、
キャプテン・アメリカンですとか、
アイアンマンですとか、
スパイダーマンとか、
そういう一人一人がトップクラスの作品の
トップを張れるような人たちが集まって出てくるとか、
あるいは自分たちのいろんな努力を繰り広げている
みたいなところが嘘だと思っていて。
さらに言えば、
元々原作としてアメリカ・リカン・コミックス、
つまりすごい向こうで売れているものがあるんです。
だからそういうのを元にして動かしているということで、
03:02
結構、最初からある程度失敗しているというか、
面白い話をチョイスしてくれているので、
原作が分かっていると、
ここはそういうふうにしてくるんだみたいな
解釈の面白さもあったりして。
どうでしょう?
今の話を聞いていると、
そもそも日本で例えると
週刊ジャンプとか週刊マガジンとか
コロコロコミックスとかがありますけども、
マーベルイコールジャンプみたいな認識。
イメージ的には会社が違うからあれなんだけど、
っていうことでいいんですかね?
売り方がちょっと向こうは違うんですね。
イメージで言うと、
僕コミックスの方も少し読んでいるのであれなんですが、
例えばワンピースあるじゃないですか、
ワンピースの1話だけ、1話ジャンプを細かく切って、
ワンピースが載っているところだけのリーフレットが出るんですよ。
リーフレットみたいな感じ?
薄いペーパーのやつが出て、
それが例えば今連載しているジャンプだと、
ワンピースとか、
あとはジャンプ2のような漫画。
ワダンの1とかなのか。
でもあっているからそれで。
とにかくいろんなジャンプの1個1個のコミックスが出てきていて、
それを向こうの人はバラバラに買っていって、
なんかある程度、
半分のもやにより薄い1話ずつを売っているみたいな感じですね。
もちろん日本の普通のコミックスと同じように、
ある程度数がたまってくるとまとめて本になって売られたりして、
日本だとまとめたのを買うのが普通ですね。
各シリーズで1話ずつが週刊で売られているのが日本で、
この週刊で売られているものをさらに各シリーズごとで売っているし、
単行本も売っているし、
そして今日話すのはそれらの実写版。
それは元に作られた映画ということで。
既についてこれている方がいらっしゃると思います。
映画はその辺のことを分かっていなくても楽しめると思うんです。
ただ、ある意味ではそれは前提の話であって、
映画としては何が面白いか。
おっしゃられているように、
1人でも映画が3作出せる人たちが集まって、
オールスター感謝祭をしている。
みたいなのが面白いのかなと思っています。
例えば、マックトゥーザフューチャーだけ3作ありますし、
当然、ホームアローンって何作もあるんですけど、
6作とか7作もありますよね。
ああいう単発で力強い人たちが、
世界と同じ地球を共有していて、
一緒に絡み合っていくという群像劇の部分と、
そのヒーロー自体の実写版という感じですよね。
06:05
日本で言うとあまり詳しくないので、
あまり語れませんが、
東京MERみたいな映画がありましたよね。
あれが、詳しくないところを語り始めてしまったな。
読めず原始じゃなくて、
カットしたほうがいいかもしれない。
わかるよ。
シェアユニバースの作品は日本でも最近増えてきていまして、
僕がわかるのにあると、子供向け特撮のね。
プロジェクトレッドなんかになるんですが。
そうだ、ラストマイルとアールナチュラルと
MIU404が同じ世界にいて、
記者の話をしている、
警察の話をしている、
配送屋の話をしている、
みたいなのが同じ地球で広げられていると思うんですよ。
同じフィクションの同じ世界。
あれのヒーロー版がアメリカMCUであったり、
いろいろあるんですけど、
DCのユニバースであったりということですよね。
それ自体がそもそも面白いし、
アメコミっていう要素で言うと、
やっぱり軽快なテンポで進んでいきますし、
いろいろ見ても楽しめるし、
どれかだけでも面白いということになります。
どこから入っていただいても美味しそう。
それだけいっぱい並んでいると、
これって全部追っかけなきゃいけないのかな、
みたいに思っていられる方がいらっしゃると思うんですよ。
例えばね、
じゃあこんだけアメコミアメコミいってるんだから見てみようみたいな、
ディズニープラスに入ってみて、
作品が並んでいるのを見てみると、
もう本当に数えきれないくらいいっぱいあったりして、
なかなかこれは難しいんじゃないか、
みたいに思う方がいらっしゃると思うんですが、
ただこれ、アメコミ映画のその良さとして、
どこから見ても結構面白いっていうのがあるんですよ。
もし例えば自分が何か作品見てみて、
これって全然分かんないぞっていうのがあったら、
その都度その都度調べたりしながら見られる。
現代の世の中は元気なことにインターネットがありますので、
例えば何か気になるところがあったら、
あとから例えばそのキャラクターが出てきた作品を見てみるとか、
あるいはそのネットで調べながら見てみるとか、
そういういろんな工夫をすれば結構どこからでも楽しめると思います。
全てを理解しようとすると奥を掘っていくこともできるし、
単純に一人のヒーローの話を追っているのであれば、
一本ずつでも普通に面白いということなので、
気負わずぜひ見ていただければと思います。
では次のテーマに行きたいと思います。
あなたのアメコミ映画はどこからということで、
そぶえ君結構どんなところからですか?
ニコニコ動画というサイトがありますね。
古き良き文化が残っている。
インターネットなんですけど、
09:03
今までマーベルの話を実はしていたんですけど、
二大巨頭的なマーベルとDCがあって、
私は入ったのはDCの実写版で、
クリストファー・ノーラン監督がやっていた
バットマンの2作目に
ダークナイトという作品があります。
クリストファー・ノーランが本当にすごい監督なんですけど、
アメコミを撮ってみたよ、実写版を撮ってみたよという作品なんですが、
この中でマット文化というのがニコニコ動画にありまして、
その中でも特に嘘字幕、
本当はそんなことを言っていないので、
映像を一部だけ切り取って、
面白い動画にしているみたいなやつだよね。
日本語の字幕をつけて、
実際に喋っている内容とは関係ない
紹介動画だったり、個人の視聴をしてみたり
という文化があるのですが、
文化というか、一発芸というか、
そういうネタがジョー・トークとしてある。
いろんな洋画でやられているんですが、
一番私が最初に入ったのは、
ヒーローであるバットマンが
ジョーカーを、
ちゃんと中身を見ると、
ヒーローとしてはあるまじきことをしているという
重めのシーンなんですけど、
そこがあまりにも、ある意味では
よくできているので、
インターネット上でネタとして消費されていて、
そこが入り口でした。
それってさ、そういうのを見てから、
原作の映画を見ているんだよね。
ギャップとかなかった?
そういったものでありがちではある。
それも戦争映画界でもあったところですけど、
すごい重いヒトラーの映画が、
意外とコミカルに消費されてしまった。
それもサンプルはあるかもしれませんが。
いろいろそういうのはありますが、
実際のところは、そもそも、
ジョーカーもバットマンも知らなかったので、
喧嘩?
多分警察っぽい人が見ている喧嘩?
みたいな感じだったので、
実際見てみると、
納得がいくというか、
そういう文化あるあるなんですけど、
全然シリアスなシーンなので、
なんでこんなに怒っているんだろう、
みたいになったのが、
それなら怒ってもしょうがないよね。
当然怒るだろうねという状態です。
ネタバレなしの前半なので、
具体的にはあまり言えませんが、
かなりシリアスなシーンを面白おかしく、
インターネット上では使われているので、
やっぱり大きいですね。
ただショックとかではなかったので、
シーンはああ、そういうことね、
みたいな感じではありました。
僕が最初にアメコミ系の映画を見たのは、
NHKのX面を見たんです。
NHKでやってたんですか?
そうそう、昔々の話。
いつだったら中学ぐらいの時に、
映画のなんとかロードショーみたいなコーナーで見て、
12:00
こんなかっこいい人たちが、
こんなにいっぱい出てくる映画があるんだと思って、
そこからX面2と3、
ファイナルディシジョンまで見たんですが、
ちゃんと入ってますね。
あまりにもフェイク。
ヒュージャックマンがかっこよくてね。
ヒュージャックマンかっこいいですね。
ヒュージャックマンはかっこいいですね。
爪をシャキンってね。
結構暗いですよね。
そういう空気感。
当時のアメコミは、
大人向けを結構意識して、
いろんな作品を作っていた時代なので、
今のマーベルと比べると、
もっとシリアスよりというか、
もともとX面はシリアスに語ろうと思えば、
いくらでも話せる。
ファイナルディシジョンもたぶんその頃ですよね。
そう。
完全に子供向けだったアメコミ映画を、
大人向けに再構築してみようという時期が、
21世紀、2000年代、
割とヒットした。
アメコロのアメコミ映画っていうのは、
結構シリアスよりというか、
グリム&グリっていう映画がどうするんですが、
結構ダークなね。
本当にお前は正義の味方なのか、
それともただの懲罰者なのか、
無理だったんです。
追い立たされる感じ。
最近のアメコミ映画は、
もうちょっとヒーローをみんな、
アメコミ映画ってアメコミ映画だよね、
みたいなのを見にいけるようになったので、
結構面白い。
コメディ寄りでもできるし、
シリアスにもできるし、
作品ごとにみんな、
スーパーヒーローが出る映画っていうので、
一遍倒ではなくなってきているというか、
いろんなにみんな工夫をしていて、
面白いですよね。
友人に、
名探偵コナンの劇場がめっちゃ好きな子がいるんですけど、
それをちょっと思い出しますね。
あれもそんな変わってる?
子供向けで明らかにやってたんですけど、
やっぱ最近は、
子供が単発で見ても楽しめるし、
大人が過去の作品を知ったようで見ると、
もっと楽しめるみたいな作り方をしているので、
リスナーの方で、
コナンの映画が、
大人でも楽しめるみたいなところに、
しっくりくる方と、
そういったことをしていただける。
この犯人は、
南作の南作に出てきたやつと同じような手口だみたいな。
そういうことではないのか。
それはまたそれでリッチなことかもしれません。
なるほど。
最初からMCUだったのか、
というのがあるんですが、
スタートはX-Menは、
マーベルではあるけど、
MCUではない。
マーベルではある。
僕はそれで言うと、
DCからなんですよね。
DC映画の方が単純に、
見てみようと思ったきっかけは、
Twitterで、
Amazonプライムで見れる、
めっちゃ面白いアメリカ映画みたいな。
その中に入っていたので、
見たっていうのが、
これがマッドのアレか、
見てから気づいた。
なので、
一番、
入り口としては、
ヨーガとして見てました。
さっきの背景とかは知らない。
ただヒーロー映画、
あんまり僕、
日本のヒーロー映画は、
ヒーローは全く通ってきていなかった。
15:01
スーパー戦隊とか、仮面ライダーとか、
ウルトラマンとか。
全く通っていない。
そういえばヤッターマンも出たかな。
タツノコプラの。
ヒーロー映画でもあると思うけど。
ヒーロー映画でもある。
そうだったので、
ヒーロー映画は、
ヒーローものに全く
触れてこなかったんですけど、
ヨーガというフィルターを通して、
入った感じがありますね。
そうか。
意外っちゃ意外だな。
そういうの見てるもんだと思っていた。
僕は小さい頃、全てが鉄道だった。
今もそうだけど。
鉄道のスーパー戦隊とか、
いるよ。
ポケモンも通ってないし、
鉄道の時期だったんです。
レンライナーみたいなのがあります。
レンオーか。
そういうプラレールがあるなって、
プラレールのカタログを見て、全く興味を示していなくて、
スーツの電車のプラレール。
なかなか本物のカッコよさと、
戦うと厳しいところがあったかもしれない。
意外とだから、
男の子向けのコンテンツは
通ってこなかったんですけど。
話はズレるけど、
鉄道系の仮面ライダーとか、
スーパーヒーローとか、
いるのでぜひ機会があれば。
すごい。
滑り込む。
アメリカンコミックス飲んだことはない?
ない。
原作は、
大学の時にアメリカに行ったら、
売ってたんですよ。
本当に売ってるとは思ったんですけど。
買ってきたような感じですね。
なかなか初手から、アメリカンコミックスは
本当に、それこそ向こうの人の
口調だから、教科書の英語とは
全然違うからね。
原作は、
僕はバットマンとか、
スパイダーマンのやつとかを結構読んでいて、
幸いなことに、
日本は方訳で結構アメリカンコミックスが
読めるので、
映画から入った人だと、
この映画の展開は
コミックスのこういうのを元にしていたんだ、
みたいな面白さがあるかもしれない。
バットマンの映画とかだと、
例えばジョーカーのキャラクター像とか、
ああいうのは、
コミックスの時代によってどんどん変わってきているんだけれども、
その中のこのジョーカー像を
この時代の映画を
使っているんだな、みたいなのが
面白いかもしれない。
MCUの話だと、
例えば、ミズ・マーベル、最近出てきた新しい子とか、
アイラン・ハートですとか、
ああいった方々は
コミックスでも結構新キャラとして登場して、
リスったもんだで、もちろん
いろいろあってきているので、
今から最新の
コミックスを買えばある程度追っかけられるという部分があると思います。
日本のマーベルの
コミックがいろいろあって結構大変なんですが、
それを
話すと話がよくわからない方向に行くので、
それを置いておきます。
アメコミの原作の話を聞いていて思うのは、
日本だと
どっちかというとアンソロジーとか、
同人誌っぽい、
同じ設定で作者によって全然
設定が、例えば
同じ
分かりやすいところではキャプテン・アメリカでも
当然歴史が
50年くらいあって、50年間違う人によって
18:02
映画化されているので、
極端な思想心情が違うとして、
社会派で取り上げることもありますが、
そんな大層なことではなくて、
そもそも結構
ある意味矛盾した設定もあったりとか、
それはね、時代に応じて
みんないろんなことができるようになっていた。
作者ごとで結構
変わってくるというのが面白いなと思いつつ、
それをそれぞれで
映画化するときは
ちょっとずつ拾ってきているような感じがします。
スパイダーマンとかXメンもね、
時代に応じてね、
恋人がいたりとかいなかったりとか、
父親っぽい感じだったりとか、
全然子供っぽかったりとか、
いろいろ変わってくるんだけれども、
そういうのを
追っかける面白さもある。
今回のライターはこういう風に
バッドマンとかスパイダーマンを解釈しているんだ、
映画もそういうところはあると思います。
例えば、
MCUの方でいうと、
例えば、
ガーディアンズ・オブ・ギャラクシーの
基本的には全部ピーター・クイル監督が
撮っているわけだけど、
例えばエンドゲームに出てきている
ピーター・クイル監督じゃない、
ジェームズ・ガン監督だけど、
それは主人公の名前だよ。
ジェームズ・ガン監督が
撮っているスター・ロードと
エンドゲームとかに出てきているスター・ロードでは
若干キャラが違ったりするわけじゃん。
そういうところの面白みもあるんじゃないかなという感じ。
ではでは、
次のテーマにいきましょう。
星を3人あげるなら
これネタバレせずに
話すの難しくないか。
触りだけでこんな感じ。
ではまずソブエー君から。
フラッシュさん
3人決まってます。
結構悩んだんですけど。
1人目が
ヒーロー名、
名前の順でいきますね。
スター・ロードというヒーローで、
ピーター・クイルという人です。
この人はガーディアンズ・オブ・ギャラクシーで
出てきて、
リーダータイプなんですけど、
どこまでをネタバレとするか
ということになってくるんですが、
この人は
すごい人間味があって、
かつ、
人情ものっぽい
要素もあるので、
かなり超人感はない。
素直なヒーローではないよね。
愛と正義のために
悪を倒すんだっていう人では
ちょっと違う。
本当にその通りで、
理解度が高い。
当たり前だけど。
いい回だな。
スター・ロードは結構ひねくれてるんですよね。
ただ、
心の奥底に
追ってきた傷とか、
家族の間でいろいろあったこととかがあって、
かつその後、前世みたいなのが
本当にはあるので、
それでやっぱりちょっと
突拍子もないことをしちゃったりもするんですけど、
見てる間に成長も感じられるし、
リーダーとしての成長、
個人としての成長もあって、
かなり人情者っぽい。
なんかベタベタなんですけど、
邦画のベタベタなやつ苦手なのに、
洋画だとベタベタなやつがめっちゃ好きなの。
21:01
なんかその、
距離を置いてるというか、
ベタベタな人情者で。
親近感がヒーローではあるよね。
等身大かなと。
話しやすいというか、
身近にいそうな感じのキャラクター。
2人目が、
アイアンマン。
私がアイアンマンだ。
今まで散々そんなこと言っておきながら、
割とそうじゃないタイプがいるんですけど、
アイアンマンは、
めちゃくちゃ天才な、
かつめちゃくちゃ金持ちな、
頭も良くて、
血筋とか家柄も良くて、
プレイボーイな感じの
人なんですけども、
この人もやっぱり、
すごく変わっていくんですね。
よくも、
悪くもというか、
成長していくという表現が一番、
さっきとも変わってないですけど、
大きいなと思うのと同時に、
安心感というか、
すごい頼りがいが
あるんだけど、
その裏には、
繊細さというか、
すごく大きな傷があって、
そうではあるし、
自分の立場上の考えとか、
自分の好きなこととかが、
全部絡み合って、
結果的にすごい、
人形を超越しているっぽいんだけど、
一番泥臭いようなキャラクター。
泥臭いキャラに弱い子とか、
この3人目の人はあると思うんですけど。
見かけは派手だけど、
中身は結構
いろいろ考えているタイプというか、
こういう人も
いそうだよね、すごくね。
なんかCEOって感じですし、
実際そうなんですけど。
2人目が、アイアンマン。
トリースタークさんです。
この人も、
似たようなところがあって、
成長していくんですね。
最初、そもそもすごく
自分でもビリオネアで、
プレイボーイで、
自称するシーンがあるんですけど、
本当にその通り。
家柄も周りから見て
裏腕あるような
子いたちで、ものすごくお金持ちで、
かつめちゃくちゃ頭がいい
という人なんですよ。
モテモテで。ただ、
その中にやっぱり葛藤を抱えているし、
ヒーローとしての
成長がすごく大きい。
もっと言えば、ある意味この
MCUの
あとでフェーズみたいな話が
出てくるかもしれないですけど、
主人公ではないんですけど、やっぱり
MCUの一番
公開順的にも最初だし、
かなりキーパーソンですね。
そうだね、軸になってる人だね。
で、やっぱり
ここはかっこいいな。
帰ってくる居場所というか、
安心感もあるし、
コメディとしても面白い
ところもある。くついと笑いながらも
ちょっと心打たれるところもあるな
という作品たちが多い。
で、なんだか
すごく違う人になっていくんですよね。
自分の過去とか、
もちろんヒーローとしての
自分とかともにやって、
いろんな決断をしていくっていうのが
全体で人間を
描いているし、
24:00
これやっぱMCUだからこそ
連続ドラマとかにもあると思うんですけど、
映画を超えて
どんどんと成長していくし、
本手では同じ人間だっていうのが
見続けられるっていうのは
面白いな。
派手なイメージがあるけど、結構
いろいろ考えてる人だよね。
実験実にもそれこそ
いそうな。
そこまでの億万長者じゃね?っていうのは
さすがにいないと思うけど。
あとこの人、
普通にイーロンマスクとか
モデルらしいんですよね。
今の略作りの時は。
仮面を出演する時は
イーロンマスクを仮面出演する。
今のイーロンマスク
もちろん賛否両論もあると思うんですけど、
そんなことも
思い描いてみながら
イーロンマスク自体が好きっていうか
また別の話になってくるんだよね。
でも実際
たぶん
アメリカの
億万長者みたいな
ステレオタイプの
トニー・スタンク。
軍事産業会社の社長という側面と
一人の
人間、子供、親
としてのトニー・スタンクと
ヒーローとしてのアイアンマン。
これがそれぞれで成長していく。
そういった意味でスーパーヒーローっぽいかもね。
いろんな仮面をかぶっているというか。
ネタバレなしで説明するのは確かに難しい。
というわけで次行ってみましょう。
3人目が
フォークアイ。
渋いところ行ってくるかなと。
おっさんかっこいいですね。
MCのおっさんめっちゃ好き。
ヒーローじゃない人
一応ヒーローさんにあげた。
フォークアイっていうのは
要は弓で戦うヒーローだよね。
ヒーローです。
渋い。
弓でって言うと銃とかと比べて
どれくらい強いんだろう。
そもそも他の人たちは
超能力を持ったりとか。
スターロードは
スペースガンみたいなやつで戦って
アイアンマンは鋼鉄の
名前の通りのアイアンマンが来てて
その中で弓。
人間で弓。
背中から弓を取り出して戦ってますからね。
人間じゃないかということなんですけども
フォークアイも
フォークアイは
ネタバレせずに言うのは難しすぎる。
フォークアイもさっきの話
ギャップが大きいんですよね。
そこから立ち直っていく
というストーリーでもあるし
あとやっぱり
年齢が横並びにしたとき
何歳なのかというと
ややこしい話になるんですけど
どっしり構えていて
お父さん的なポジションでもある。
他のヒーローを支えてくれる。
そういうところもありますから
かっこいい。
そうか。
必殺仕事人みたいな。
そうですね。
かなり職人に近い
かっこよさがあるかなと思いつつ
後ろでずっと支えてくれるし
27:00
頼りがいがあるね。
し、弱さもある。
それを
見ていってられる。
ありがとうございます。
難しいな。
ではではでは
続いていってみましょう。
まず僕
一人目
新作の英拳に出てくる人から選んだんです。
どれくらい興味持ってもらったのか。
一人目が
シャンチー
ですね。
この
シャンチーというのは
名前でなんとなく分かる方が
おられると思うんですが
アジア系のスーパーヒーローなんです。
MCUにはこれまで
あまりいなかった。
アイアンフェストとかドラマ版では
いたけど
シャンチーというのは結構
中国の漢風系のヒーローで
戦っているところも
一個一個かっこいいんですよ。
盾がしっかり拳法のかっこいい動きで
相手をバッと投げ倒していく
そのかっこいいところと
スーパーヒーローでは
あるんですが
普通の人として
生きてきている感じの人なんです。
MCUは
そういう人も結構いますね。
その辺に居そうなお兄さんみたいな感じで
だから結構
たまに居そうな
平凡な人間と
平凡な人間に見せかけている部分があって
ネタバレしない範囲で話すのは
難しいぞとしたものを抱えている人
スーパーヒーロー映画の主役になる人が
普通の人では
もちろんないんですけど
でもそういうところを
シャンチーはある意味では
隠している人なんですよ。
そういう
自分にこういういろんなことがあって
みたいなのを
話せるタイプではないというか
かのむらかげ下隠しにして
生きている人で
そこのキャラクターとしての
あり方が僕は結構好きですね。
実際その
爽やかな人間としても結構
いいところがあるし
でも2人目が
手裏ですね。
これは
ワカンダという
アフリカ大陸の
どこかにあるものすごい
超科学の国があって
どれくらい超科学かというと
相手が銃を撃ってきたのを見て
そんな原始的な兵器がある?
みたいなことを言うぐらいの超科学の国
なんだけれども
その超科学の中でも
天才科学者をやっているという
王様の妹?
妹です。
彼女は
いろいろあって
ブラックパンサーつまりスーパーヒーローにもなるんですが
そこの
可愛らしい
キャラクターでもあるんだけど
そことその本人の
超科学の実力というか
だからすごい
トニースタークとかと科学談義ができるような
人なんですよね
30:00
そういう
可愛らしいところと
映画を通して成長していって
国の中の王家の一員としての
自覚というか
こういう風にしなきゃみたいなのが出てくる
成長の感じがすごく僕は好きで
ぜひワカンダホウエバーを見ていただければと
思うんですが
これは後で話すとして
それからサム・ウィルソンですね
キャプテンアメリカですよ
跳ね返るキャプテンアメリカ
これはね
盾のかっこよさとかは
やっぱりあるんですが
ジェット飛行機とかの並んでスパーンと飛んでく
派手なかっこよさもあるんですが
彼はですね
キャプテンアメリカ
多分なんとなくMCUとか
見た人にとってキャプテンアメリカってのは
盾持ってる
白人じゃないかみたいな感じが
あると思うんですがサム・ウィルソンは
アフリカ系の人で
受け継いでなってるわけですね
就命世代です
俺が本当に
キャプテンアメリカを受け継げるのか
結構葛藤しますよね
しっかりと葛藤してる
そうは言ってもみんなから期待されてるんだし
なっちゃってもいいから
軽いところがない
真面目になんでなってるし
なってからもやっぱり
前の仙台と比べられるところが
あって
なんかキャプテンアメリカ見てると
そういう苦しみって
アメリカ人もあるんだ
なんか普遍的な悩みなんだな
デカすぎる看板を背負わされた
仙台には
やっぱり追いつけない部分が
あるんだけど
でも自分だからこそできることも
あるはずで
そういうところを
僕はすごく好きです
今言った3人は3人とも
映画に出てくるはずなので
かなり直近の映画に
ぜひどんな活躍を
するのかみたいなところを
映画を見て楽しんでいただけたら
と思います
では続きまして
次のコーナーです
初心者に
まず一本進めるなら
ではまずそべさんから
アイアンマンです
本当に最初のね
私がそう入ったから
っていうのもあるし
日本では一本目じゃないんだよ
日本では
ハルクが先
ハルクの位置が先なんですよね
そんなオタクみたいな話は
どうでもいいとして
設計上そうなってますし
あと単純に
当たり前ですけど一作目なので
MCUってこんなノリなんだな
みたいなのが感じられるし
僕はやっぱ
繰り返し見たくなる
面白さみたいなのもあるし
繰り返し見たくなるっていうのの中に
後を見ていくからっていうのもあるんですけど
ただ一本の
ヒーロー映画として
とても見やすいし
その一本の中での
さっき話したトニー・スタークの心境の変化
っていうのがすごく大きいし
それがゆえに大相撲になるんですけども
33:00
まあ
こうバランスが取れてるな
カッコいいよね
スーツをさそのトニー・スタークが
着てテストとかするシーンがあるんだけど
なんかDIYするんですよ
そんなわけないDIYをする
どのやつらで作るんだろうっていうね
とりあえずDIYみたいなのをするんですけど
なんかやっぱ
工作魂というか
男の子の
ステレオタイプを
くすぐられると言いますか
スーツをガチャガチャしたカッコいい装置と
ガチャガチャとはめてって
飛行機みたいに飛ぶっていう
私は逆に男の子向けコンテンツを摂取してこなかったが
ゆえに
当然はまるべくしてはまったみたいな
感じはありました
ただやっぱ大人向けに作ってあるっていうのもありますしね
面白いと思います
また鬼がいる
Amazonプライベートでも見れる
まあ大事なところではあるな
ぜひAmazonプライベートで
テキの
倒すところがね
カッコいいし
僕がおすすめなのは
アベンジャーズですね
一番最初に何か見るんだったらというところではありますが
そこから入ってみる
アベンジャーズは
何がいいかといえば
いろんなヒーローが出てくるんですよ
今話したアイアンマンシカリ
ライジンソーシカリ
ハルクブラックウィドウ
ロキ
見たときに
このキャラクターがいいなと思ったキャラクターを
追っかけやすいんですよね
どういう
みんながいろんな
できることをやってる
キャラクター性の違いというか
みんなスーパーヒーローでも
例えば正義大事だったり
国としては
神としての誇りがいみたいな人たちいたり
組織の一員としてやるべきことを
やらないとみたいな人がいたりして
そういうスタンスの違う人たちが
ある意味で一つになって
大きな敵に立ち向かっていくという
その感じがすごく入りやすいというか
それこそ日本のスーパーセンターに近い部分もあると思います
なので一番最初の
アメコミ映画として
いろんな細かい設定とかギミックとかも含めて
そうかこういう
SFチックなのが出てきてこういう感じになるんだ
良さがあって
MCUのノリが分かるというのも
確かにかなり
入りやすい
こんな感じのが続いていくなというのも想像しやすいですし
そこから各ヒーローにも
入っていきやすいのも
いいのかなと
ではではでは
次のコーナーに行きます
地道に
時間配分がよく分からないよな
ついケツはないので
しゅんすけさんが苦しむという
なるほど
それはそれで申し訳ないかも
次に行ってみましょう
これを見て語り合いたい
もう一歩踏み込む一歩
こちらは最初期は初心者に一本目として
進めるんですけど
こちらはちょっとある程度見てみたから
人と
この映画について話したい
という作品を一つ
決まってます
36:01
じゃあ今度はふなっしゃんから
俺から
そうですね
これまでの
mcuがいろいろ出てきてるからこそ
という意味を言って
エイジオブウルトロン
かな
確かに
アベンジャーズの
何作?
アベンジャーズの中では
アベンジャーズの2作目じゃないかな
そうですね
エイジオブウルトロン
これはクイックシルバーとかね
確かに
カブスウィッチとか
すごい王を引きますね
2作目
ウルトロンは本当は
ウォーボス中のウォーボスだからね
序盤に出てきた
序盤に出てきたアニメは多いもので
これはアベンジャーズを踏まえて
あるからこそというか
みんなある程度仲良くなって
これだけ俺たちはやれるようになった
スーパーヒーローだぜ
イェイみたいになってからこそ
いやいやいや
まだ早いんじゃないですか
というこの感じが俺は好きで
確かにちょっと出来上がってきた
仲間うちのノリに
冷水ぶっかけられる感がありますね
強いんだよ
クイックシルバーはとんでもない速度で動くし
疲れといっちゃやり口が
演出だし
なんかあと
ここまでさっき
結構ノリノリで来てたアベンジャーズが
結構重たい話に
踏み込まざるを得ない
そのヒーローとしては
スーパーヒーローって枠に入っちゃったから
アメリカを守る正義の味方です
ってのになっちゃったから
そういうこと
自分たちで言っていいんですか
っていう悩みが出てくるところ
デカくなったからこそ言えないことがあったり
出来なくなってしまうことがあるけど
それとどう向き合うか
っていうところで言うと悩ましい
組織論的な話になってきます
そういうね
ちょっと
流れがあるからこその良さみたいなのが
あると思います
そぶえくんがサンダーボルツ
サンダーボルツです
僕はサンダーボルツ好きだし
タスクマスターが大活躍した
実は
ある意味にリスナーの皆さんと同じ状況にあって
全員の詳細を
知らない
全員を全員知らないんじゃなくて
細かく教えられないんですよ
だからその背景にあった作品を
全部見てないんで
その状態でも
楽しかったなっていうのもあるし
キャラ立ってるからな
そもそもMCUで出てきた人は
もちろん出てくるし
Xメンとかの人も出てくるし
Xメンの方じゃないわ
何の方だ
サム・ウィルソンとかの方か
それもそうだし
いろんな方から出ているから
ドラマからも出てくるし
ドラマから出てきてる人たちが多いと思う
あとはアントマンの映画とか
ブラックウィドウの映画とか
なんか配信限定の映画から出てくる
39:00
何人かはそうだね
でありながら
あんまりそこが直接的に
根幹にかかってこないので
見やすい
ここから急に入っても見えるなっていう
結構どうしてこういう風に悩んでるんだろうとか
なんでこういう感じなんだろうっていうのを
前のやつとか見ると分かる
分かる
なんかテーマとしても
さっきの話
サンザンコンヒーローって何?って話でもあったんですけど
みんな結構落ちこぼれ組みたいな扱いなんですよね
結果的には
自分じゃない感じがあるんですけど
それはそれとして
どうしてこうみたいなのを考えているのか
力を合わせている感じがあるので
みんなしてパワーが地に足ついてるんだよな
キャプテンバーベルとかのレーザービーム
ドーン撃ちる
なってると
丁寧に銃を撃って適当に戦ってるな
みたいな感じになるんだけれども
でもそういうところで
もともとみんな仲間同士じゃないから
アベンジャーズ以上にギスギスしてるんだけど
まあでも私一緒に頑張っていけるよね
ってなってくる感じ
スタートラインとして入りやすいかもしれない
アベンジャーズもう一回見た感はある
実際そういう終わり方をする
バージョン
ので
入り方としてね
さてと
これなんだよな
これネタがれずに話す
行ってみましょう
2人のミリシュー交換会
ミリシュー交換会です
お互いに
お互いの作品をプレゼンしようという
お互い好きな作品で
相手が見てない作品をプレゼンする
安心ください
これだけ語ってきた2人をして
見てない作品があるというのが
MCUでございます
見なきゃいけないなと思って
あまりにも膨大かつ
まあ
たがやすとマンスリーぐらいで供給が
12月でまでには
頑張って全部見ようと思っている
シークレットイノベーションとか全然見れてないし
イノベーション
という中で
事前にちょっと
いろいろ考えたところ
これはお互い実は
片方しか見てないということで
私から行きましょうか
映画ではなくて
これはディズニープラスで見れる
ドラマなんですが
同じで今までの作品
MCの中の作品でロッキー
なんかいろいろあったことは
知ってるんだけど
いろいろあって
ロッキーというとアベンジャーズの
ミランだった人ですよね
最初は敵だったんです
たずらの神と書いて
敵とは言いつつ
通常考えるとめっちゃ敵ではないんですけど
弟だからな
結果的にはヒーローとして
一緒に戦ってくれていたんですが
もろもろあって
ドラマの世界に入っていくと
MCU側との繋がりはあまり考えなくて
ロッキー全く知らなくても
普通にバディモンとして面白い
42:01
なと思います
バディの相手が
人間なんですよね
普通の人
めっちゃこの人も好きなんです
この人自体がネタバレみたいな人間なのであれなんですけど
バディモンの
よくある相棒みたいな
みたいな感じの進み方をします
日記あるんで20話
10話で1回完結するし
後半も
特に後半が好きなんですけど
トム・ヒドルストンが
めっちゃかっこいいんですよ
ロッキーの演じてる人だよね
俳優さんだよね
かっこいい意味でイギリス人の俳優さんなんですけど
すごいいろんな服を着る
ことになるんですね
いろんな世界に行って
巡検というか
見ながら問題を解決していく
本当に探偵モンのバディモンみたいな
ノリもあるかなと思いつつ
トム・ヒドルストンと
掛け合いだったり
さっきから成長って何回言ってるんだけど
ヒーローとしての成長じゃなくて
ロッキーとしての
人間にある歩みみたいなのが
今までもいらかれたんだけど
それはグループの一員としての
ロッキーだったんです
個人としての考えとか
個人としての
世界との向き合い方みたいなのが
だんだんと変わっていく
ロッキーは神様なので
結構不尊らしい
愛とか知らないし
それを超越した存在だという
ちょっとしたナルシズムみたいなのがあるんですけど
それがだんだん人間と
ここにきてようやく人間と
直接に触れ合うので
自分自身とも触れ合っていく中で
ドラマだもんね
時間をかけて追っかけること
30分とか1時間とかが
いっぱいある中で
こっちもロッキーのことがだんだん分かってくるし
意外とロッキーそうな感じだった
そいつに引くと面白そうだな
あと単純に
めっちゃ金かかってんだっていう
ディズニーだからな
連続ドラマでめっちゃ金かけて作ると
こんなのあるんだみたいな
どんだけ舞台あるのとか
へー
作中に
キーライムパイっていうのが
出てきて食べるシーンがあるんですけど
冷蔵庫に保管して
それをガチャッと出して食べる
普通にアメリカンのパイですね
チェリーパイとかと一緒に
ライムの緑色のパイがあるんですけど
それを食べてるシーンがあって
近未来的な
世界でのクリア
アメリカ行ったらマジで売ってて
冷蔵庫で売ってて
冷蔵庫で売ってて
冷蔵庫の中に
映画の中では
自販機で買って食べるんですけど
本当にそんな感じのアメリカンな
ある意味では食っていいのみたいな
色々してるんですけど
そのまま売ってて食べると
美味しいみたいな
甘いみたいな味が好き
そんな思い出も含めて
それがどこで出てくるのか
結構アメリカ映画の話になっちゃうんですけど
アメリカ映画でパイを食べるシーンって
結構あるんですよね
ハルプフィクションとか
45:00
聞いたことあるけど見たことない
LCDにも出てくる
ニック・フィルリー役の人がやってる
映画なんですけど
それこそショート動画とかがよく流れてくる
ハルプフィクションでもパイを食べるシーン
結構重要なシーンでありますし
メインブラック
見たことあるはずだ
パイ食べるシーンあったっけ?
3作目の結構重要なシーンで
出てきたりしますから
パイを
アメリカの王道展開みたいなの
バディもちゃんと踏襲してる
神様ですごいけど
それを丁寧に
アメリカ人としてのロキみたいな
アスガルドの神とかではない
シニアシスティって面白いと思います
普通に連続ドラマとしては面白いです
なるほど
ドゥームズデイにも絶対見ないといけない
結構多分
根幹なんですよね
はい
お願いします
まずドゥームズデイに出る?
おそらく
予告編にも出てるからね
これのどこが面白いのかといえば
まず
アジア系のカンフーが
しっかり見られる楽しめる映画であるということ
西遊で意外とさっきも
ちょっと話しましたけど出てこなかったですね
アジア系のヒーロー
日本湾とか韓国とか
ちょいちょい出番があったんだけど
しっかり出てきても
サム・ウィルソンの方で
いい感じに出てきたから
ブレイブニューワールド
あれはなんか事情を感じました
かっこいいですね
シャンチーは
サンフランシスコだな
アジア系アメリカ人の
シャンチーと
キャリティとかが
いきなり大事に巻き込まれていく
マーカーオニークスみたいな
シャンチーも
カンフーも
かっこいいんだけど
テンギングスっていう武器があって
これが
映画の中でも
主人公が使ったり敵が使ったりするんだけど
かっこいいんだよ
輪っかが10個並んでて
どうやってこれで戦うんだろうって
多分見た時は思ったんだけど
すごい自由を無尽にこれが動くんですよ
そのアクションとしての
かっこよさ
こんな風に使うみたいな
面白さがすごくあって
戦いのバリエーションが
原作監督がやった人がドラゴンボールとかの
ファンだそうで
スパイダーマンの監督なんかもやってて
今度実写版のナルトを撮るみたいな話もあるんですが
なので結構アニメチックなアクションも
結構あって
ジャパニーズの
ジャパニーズのアレを
結構見てるし
入りやすい部分はあると思います
キャラクターとしての話をするのであれば
ネタバレせずに
キャラクターとしての話
いろいろ
最初に出てくるシーンって結構
爽やかイケメンっていう感じで
ヒロインと一緒に
カラオケでのんびり歌うみたいな感じの
人が一気に
世界のディープなところにグググって入っていく
日常シーンから始まる
ホテルカルフォルニア
48:01
みたいなのんびり歌うんだよ
のんびり歌ってる人が
なんかすごい勢いで非日常に
吸い込まれていくという
しかも非日常から来た
人だからそれが馴染んでるんだね
要は
ある程度入っていく素質
というかもともとそっち側だった主人公と
全然そうじゃないヒロインの
感じの
面白さもある
最終的に2人ともすごいファンタジーな方向に
吸い込まれていくんだけど
でもファンタジーなところも
しっかり馴染んでいる
ヒーロー映画だからこその良さというか
要は
ニューヨークと大都会みたいなのと
ファンタジーで竜とかが飛んでるような
感じの世界観を
地続きになっているのがすごく面白くて
ぜひ一回見ていただければと思います
ありがとうございます
ここからエターナルズに入っていく
エターナルズな
2がやってくれると俺は信じてるんだけどな
アニメかもしれない
エターナルズとは何ぞやと
エターナルズというのはですね
えっと
ディリアンズっていう
宇宙怪獣みたいな
知らないものを知らないものです
宇宙怪獣わかんない
そっか
ゴジラわかる
ゴジラとタコの
あいのこみたいなのがね
いるんだよ
タコとかイカとかの
あいのこみたいなのが恐竜を滅ぼしてるんだよ
そういうやばい奴らがいて
それと戦ってる
スーパーヒーロー集団みたいなのがいて
それがエターナルズ
まず時代がめっちゃ違うってことですよ
最初はそうだ
恐竜の頃から戦ってた人たちが
現代までずっと来ていて
原始人の前で戦ったりとか
ポンペイの大噴火みたいな
現場で戦ったりとか
してるんだけど
これは
スケールが大きいんだよ
恐竜時代から現代まで
彼らはいろいろ
神様としての視点で
我々は見てるんだったり
どういう風にやってくるんだっていうのを見てたりするんだけど
でもどこか人間くさいところもあって
恋人関係になったりとか
なんか最近会ってない彼氏が
久々に来てみたいな感じが
そんな大学生が
そうそう
超スケールのデカい
最近会ってない元彼がやってきて
一緒に戦わないといけなくて
戦ってると
馴染んできて
でも今は普通に彼氏がいてみたいな
そういう人間くさいのと
すごいパワー
超高速移動とか
空を飛ぶレーゼからレーザーとか
すげービームを撃つとか
そういうのが一緒になってる頃
ヒーロー映画だからこその面白さというか
2階分増援ができる
最終的にはとんでもないところまで
世界の危機って起こるから
地球がもう無くなるんじゃないか
ぐらいのところまで行ってしまう
一番最後がヒーロー映画ある
クリフハンガーつまり
続きは次回!みたいな感じで終わっちゃうんだけど
続きがなー
続きいつになったらやるんだろうなー
51:00
ブームズデイのやつになってくると
僕は信じてますから
そういうちょっと
MC見てる人
だからこそ進められる映画ではあるんだけど
そういう色々あるから
でも最初にこれを見る人でも
全然楽しめるっていうぐらい
色んな面白いキャラがいっぱい出てくるので
ギルガメッシュとか
ぜひぜひ見ていただければと思います
面白そう
ドゥームズデイには関係ないんだけどな
難しいですね
ドゥームズデイドゥームズデイ
さっきから話してるんですが
ドゥームズデイとは何だという人がいるかもしれません
編集店をどうするのか
これは
ドゥームズデイとは何かっていうか
ドゥームズデイがやるんですよ
みたいな感じ
それは後で山田さんと相談しようか
ドゥームズデイ
一応喋っておくか
ドゥームズデイっていう映画がやるんですよ
12月に
これまでの
アメコミヒーロー映画
MCU
マーベルシネマティックユニバースの中の
大きな展開が控えているわけですよね
オーケストラ
一区切り
最終回じゃないか
ドゥームズって言っちゃってるし
ドゥームズデイって
世界の終わりみたいな意味だし
こういう名前の
スーパーマンの敵がいたりする
そんな話は置いといて
違う会社
いろんなスーパーヒーローとかが
でっかい敵と
長丁橋の大バトルを繰り広げるぜみたいな映画が
控えているということで
今まで色々増えてきたヒーローたちが
正式に合わせて
一緒にでかい敵と戦うという
MCUの
盛り上がりどころのうちの
かなりでかいやつが
今年の終わりになります
ということで
今までお話ししてきた通りMCUはですね
50話あるのかな
少なくとっては
50以上はある
ドラマをさ
全部まとめて1個って数えたでしょ
実際はだって
全部10話とかだから
時間表現で言うと
全然何時間
1000時間かな
1週間垂れ流せるんじゃないか
っていうのを公式も
理解しています
今初めてドゥームズ・エイを見たいが
もともとどういう話があって
ドゥームズ・エイにたどり着いたかを見るために
公式が15本見れば
とりあえず
話はわからなくもないんじゃないか
というのをアメリカの
ディズニープラスが
公表しました
それを叩き台に
さてと
今回のそれだけあるさまざまな作品の中で
我々ギフ新聞の
アメコミ好き2人が
例えばこれは絶対見たほうがいい
とかそういう話をしていきたい
厳しいなぁ
アベンジャーズは絶対見なきゃダメだと思うんだよな
絶対見なきゃダメの中で
ヒーローが集結してでかいのと戦う
54:00
というのがすでに
5本
X面もどういう風に考えるかによると思います
まずアベンジャーズでしょ
アベンジャーズインフィニティウォー
アベンジャーズエンドゲーム
ここだけでもものすごい端折ってます
間に何があったのかとかね
でも結局新しいヒーローが出てくるのが
かっこよくていいと思うんだよな
キャプテンアメリカ入ってる
ブレイブ
新しい方も
マーベルは実は
フェーズっていうのがありまして
フェーズごとに基本的に
集大成アベンジャーズがあるみたいな
そうでもないんだけど
区切りとして
見やすいようにやってくれてるんで
フェーズとしては第3シリーズになる
4じゃないか確認しておけばいいんじゃないか
初見の人にも分かるように話そうとすると
フェーズの話ってどこまでするべきなのか
っていうのがあるよね
大きいまとまりが
15作品のうち
必ず見ておいたほうがいいものっていうと
前作の展開をどこまで踏まえるのか
みたいなところにも
なってくるのだけれども
そうだな
今回の15作品っていうのは
映画に出てくるキャラ全部載せてみたって感じだと思うんですよ
こうやって見てるとね
とりあえずそこそこ出番がありそうなキャラクターの
一番いいのを
チョイスしましたみたいな
スパイダーマンもノーウェイフォームだけ入ってるのは
たぶんそういうこと
人気のヒーローの中でも
ここいいですよね
みたいなのが漏らされていて
それだけでも15本もあるんですけど
そうだな
とりあえずX面は
見ておいたほうがいいと思います
なぜならなんかそういう仮面を出演
というか
こういうのが出てくるよっていうのが目玉なのに
出てきたときに誰だこいつら
ってなったらちょっと悲しいから
その理屈でいうとアベンジャーズも
見ておいたほうがいいはず
カタルシス的なところを
どこまで楽しむかというのが
たぶん事前に何作品も
出るかみたいなところになってくる
ある程度は楽しめるが
なんでここで湧いてるんだろう
というところが
より深くわかるというのがこの辺り
X面アベンジャーズ
サンダーボルツ
そもそも
ヒーローが集合する映画なんですけど
大きく開けて
ワーベルの事情として
純粋なワーベル作品と
ソニーフィクチャーズが
やってたやつと
20世紀フォックスがやってたみたいな
あんまりそういう話をすると
どんどん初心者を断りって感じになっていくから
いいんだよそんな話しなくても
したほうがいいのかな
違う映画会社が作ってた
いくつかをここにきてまとめることにした
みたいなことが起きてて
今回の
リストの中だと
違う映画会社が作ってるのはX面だけだから
57:00
いいんじゃないかな
その話
デッドブーランドウルマギンもあるか
映画業態っぽい話
絶対見なきゃいけないのは
X面アベンジャーズ
あとなんだ
コミュの好みだからシャンチー
それから
スパイダーマンがどれくらい出てくるのか
わかんないんだよね
出てこない説もありますもんね
ネタバレじゃないのか
出てくる出てこないのはまだ
誰もわからない
サンダーボルツは見なきゃいけない
だから最低限X面アベンジャーズサンダーボルツは
マスト
見れました
そう
多分ねファンタスティック4とか
シャンチーとかは
初見の人いるだろうから
前振りみたいなのがあると思うんだよ
こんな感じですよ
こいつらは初見じゃないけど
この人たちはこの映画見てる人も
初見だろうみたいな人は
ある程度解説があります
まだあまり出番ないからこの人たちはさ
でもX面とかアベンジャーズ
サンダーボルツはみなさんおなじみくらい
出てくる気がする
それでいうと
デッドプールもそう思わなくなります
デッドプール
デッドプール&ウルワリンゴ
初見のアメコミ映画に入れるか
入れない
それこそ亀代出演の映画みたいな
映画だった
ファンサービス映画
逆にこれは見てなくても
いけると思う
意外とこの中でもあります
見てなくてもいけそう
みたいなのもあるし
あくまでも個人的にこういうので
思うところで言えば最悪全部見ずに
行っても大丈夫です
なぜならいっぱいヒーローが出てくるだけで
みんなテンションが上がるから
よく分からなくても
アクションとかで楽しく
見られると思いますし
だから全然
分からなくても見ていただければと思います
面白い
それでも分からないなりに楽しめるし
分かってる我々みたいなオタクみたいな人と
行って一緒に後から
喫茶店とかでこれがこういうことで
みたいな話を聞いても面白いだろうし
逆に全然分からない人たちで行って
後から二人でもう一回作品なんか見て
とか言っても楽しいと思うし
いろいろね
逆にこのリストとは関係ないですけど
さっきもちょっと話しましたけど
X-Menは
X-Menとして
アベンジャーズはアベンジャーズだけ全部見ても
多分楽しめるように作ってあるはず
アベンジャーズ
エイジョブウルトロン
シビルオー
シビルオーはアベンジャーズではないんだな
キャプテンアメリカですかね
めんどくさい話してる
あー
4本プラスX-Men見たら
だったら俺はシビルオー見てほしいな
確かに
あれがどれくらいこれに出てくるのかっていうのもある
そんな話ばっかりしてるな
でもシビルオーは
なんかアベンジャーズ見た後だとめっちゃ
そうだなみたいな
そこの二人会わなそうって人が喧嘩する話なので
ひどい
いろんなヒーローがいっぱい出てくると
テンションが上がるじゃん
1:00:00
俺はそれが一番でかいと思う
そういっぱい出てくるからヒーローが
それこそスパイダーマンやブラックパンサーが
初登場するのもシビルオー
このリストの中にはないですけど
リストの中にない作品の話をすごいしていますが
つまり何から見ても
面白いと思いますという
ありえない結論ですけど
ただこれだけは
伝えておきたいが2つあるとすれば
さっきの話
何を見なくても
楽しいと思います
テンションは面白い
もう一個は
全部を見ているわけではない
ということです
そしてたぶん
全部を見ているわけではない前提でもちろん作ってくると思うので
さっきの話も繋がっておきますけど
ちょっとずつ
この人面白そうだな
もし今回のラジオがビジナーラジオ
もっと安くその一緒になれば
100%楽しめると思いますけど
こいつ見たことある
スパイダーマンとか
例えば他の映画の予告編で
見たとかね
あるいはポスター見たことあるとかそのレベルでも全然大丈夫
楽しめると思います
コメディ映画
アメコミといっているコミックで
楽しみながら
見れるといいんじゃないか
気負わずに
うっかりちょろっと見て
そこからでもどこからでも入れますから
はい
そういった感じで
前半を終了と
終了する?
一番最後のこれは後にする
どこだ?
ここに注目12月の新作
終了させようとした
丁寧に段取り通りに進めた
そう
段取り通り言うのね
もう1時間
ダメだね
じゃあ12月の新作
はい
要はドゥームズへの何が楽しみか
個人的にまず言うところで言えば
Xメンのサンズ
僕が何度も言っているように
最初に入ったのがXメン
分かりやすい
磁石を自由に操る
次海洋マグニット
自由自在にテレポレーションできる
ナイトクローラー
その辺のXメンのすごいキャラが
どういう風に出てきて
今のいる
MCUのキャラとどんな風に戦うのか
一緒にどんな風に立ち向かうのか
みたいな楽しみではあります
それから
MCUの中だけでも
なかなか集合映画みたいなのが
なかったんです
フェイズ4の
最近では数年もなかった
なので
例えばシャンチーとシュリーが会うとか
そう
この中のキャプテンアメリカが
改めてアベンジャーズのリーダーとして
チームを率いていくはずとか
その辺のキャラクター同士の
重なり方みたいなのが楽しみです
ありがとうございます
どうでしょう?そべさんは
私は
歌われなしで
どういう表現としていいのかわからないんですけど
結構
すごいフラッシュさんは
ファン的な目線で
語っていただいて
1:03:02
僕は逆に
一旦ちょっとアベンジャーズで
離れた時期があったんですよ
直近のところが
なので結構
そういう人が実際多い中で
テコ入れ的なところを
頑張ってきたんですよ
マーベルスタイルみたいなところで言うと
これは結構
ヌームステージスタイルの話にも
関わってきてるんだろうし
俳優的な話で
映画として試してみるなら
ロバートダウニージュニアが
マーベルシニュアリティックユニバースに
また出てくれるということで
ちょっと出てなかったんですね
いろいろあって
その復活
最近ロバートダウニージュニアいろんな映画が出てますけど
その中でもドゥームズデイも
盛り上がったし
ある意味それが発表されただけで
どうなるかっていうのが一つ話題としてありました
なので
さっきのアイアンマック
アイアンマックのロバートダウニージュニアが
まずどう出てくるのか
分かんないし
どういう役柄でっていうのは一応発表されてるんですけど
じゃあそれがどうここから繋がるか
っていうのはもちろんエイアンマックさん自身の考え
そこはやっぱり
そして
そこにどう
立ち向かっていくか
そもそも誰が出てくるか分からないっていう
不思議な映画ではあるんで
そこが単純に面白い
そうだね我々が
予期せぬ謎のやつがいきなりパンって
出ないって言ってる人が
出るかもしれない
なかなかない映画体験だと思いますよ
誰が出てくるか知ってる人も分かんないし
知らない人は当然分かんない
だからいきなり知らない人は
隣の知ってる感じの人が
おーってなってるのを楽しめる映画なのかな
それは
ある意味ではみんな同じ動揺になってますから
誰が出てくるか
これだけ
全部一周してるといいよっていう話はある
上で
知らないことの方が多い
新作です
もっと言えば事前には何も知らされてない
よく知ってる人ですら
情報を徹底的に隠してるからね
っていうことなので
誰もやってていくっていうのはもちろんあるんですけど
そうじゃないと楽しいと思います
はい
ではでは
一旦ここで切ろうということで
この作品から入った
このヒーローが好きこのシーンを語ってほしい
などなどリスナーの皆さんの
アメコミ映画話もぜひお寄せください
ギフ新聞ポッドキャスト
キキカジは毎週末土曜日から
日曜日にかけて週2回最新回を
配信中です
番組へのご意見ご感想は
概要欄にリンクがあります
宣言をメッセージホームへお寄せください
ここまでのお相手は
ギフ新聞社報道部の
曽根圭太と
性能支社の船橋康明でした
ありがとうございました
ありがとうございました
何だっけ何か言い方があったような
じゃあまた
じゃあまた
01:05:55

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