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Season 5-13. DockerはなぜDockerなのか?クジラロゴと名前の裏側
2026-09-09 21:47

Season 5-13. DockerはなぜDockerなのか?クジラロゴと名前の裏側

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1937年,ニュージャージーの港です.マルコム・マクリーンというトラック運転手が,積んできた綿花を船に移すために何時間も順番待ちをしていました.荷物を一つずつ降ろして,また一つずつ積み直す作業を眺めながら,彼はふと思います.「この荷台ごと,まるっとクレーンで吊り上げて船に乗せればいいんじゃないか」.


第13回は,Dockerという名前とクジラのロゴの由来についてお話しました!これは,港湾労働者を指す俗語と,10人のつもりが800人の前になってしまった5分間のデモと,「発明したんじゃなくて整理したんだ」という言葉の話です.是非お聴きください💁


【今回の内容】

  • マルコム・マクリーン:港での順番待ちの最中に海上コンテナを思いつき,18年後に自分のトラック会社を売却して本当に実現させたトラック運転手
  • ソロモン・ハイクス:小さい部屋で10人相手に5分の即興デモをするつもりが,メインホールで800人を前にすることになり,そのデモが会社の社名ごと変えてしまった創業者
  • Moby Dock:99designsのコンペで選ばれたクジラのロゴにコミュニティが付けた愛称.『白鯨』のパロディで,Docker社は実在のザトウクジラまで養子縁組した


【参考リンク】


ではでは(=゚ω゚)ノ


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サマリー

このエピソードでは、Dockerというソフトウェアの名前とクジラのロゴの由来について解説しています。Dockerのコンテナ技術は、1937年にマルコム・マクリーンが考案した海上コンテナのアイデアに由来しており、プログラムとその実行環境を一つの箱にまとめることで、どこでも同じように動作させることを可能にしました。また、Dockerという名前は港湾労働者を意味する俗語から、ロゴのクジラはデザインコンテストで選ばれたものにコミュニティが「モビー・ドック」という愛称を付けたことに由来します。さらに、会社名の変更やブランディングの失敗、そして一度は苦境に立たされながらも個人開発者向けサービスに注力して復活したドラマチックな歴史も紹介されています。

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雨宿りとWEBの小噺fm
はい、どうもこんにちは。 雨宿りとWEBの小噺、始まりました。
気づきの配達屋、KeethことKuwaharaです。 この番組では、気にも留めていなかったものに光を当てることで、世界の見え方が少し変わるかもしれない。
そんなWEB業界の歴史や裏側にある、ちょっとした小噺をご紹介しております。 今回のお題は、DockerはなぜDockerなのか
鯨ロゴと名前の裏側について見てみようと思います。 はい、今回はDockerというソフトウェアの話をするんですけど
まあこの話はさすがに同じ業界のエンジニアの人ではないと難しい話になってしまいまして、ちょっと申し訳ないですけども、今回少し専門的な話になります。
海上コンテナの発明とDockerの着想
本題に入る前に一つだけ昔話をちょっとしますと、時代は遡りまして1937年のアメリカになります。
マルコム・マクリーンさんというトラックの運転手がおりまして、ある日ニュージャージーの港でご自身のトラックに積んでいったメンカを花に積み替えるために何時間も順番待ちをされていたそうですね。
荷物一個一個下ろして船に積み直す、まあそういう単純なかつ気が遠くなるような作業をずっと眺めていながら、マクリーンさんはふとこのトラックの荷台ごとまるっとクレーンで釣り上げて船に乗せちゃえばいいんじゃないのみたいなことを思ったらしいんですよ。
このアイデアを温め続けたマクリーンさんは18年後の1955年、自分のトラック会社をまさか売却してこのアイデアの実現に本気で取り組むことにしたんですね。
そして1956年4月に荷物の部分だけをトラックの車輪から切り離せる頑丈な鉄の箱っていうのを開発して、港のクレーンでその箱を丸ごと船に積み込むことに成功したんですね。
これが今では当たり前になっている海上コンテナの始まりと言われております。
このコンテナ何がすごかったかっていうと、中身が面下だろうが家具だろうが機械部品だろうが関係なく、箱のサイズと形さえ統一されていれば世界中どんな港のクレーンでもどんなトラックでもどんな船でも同じように扱えるようになったっていうことなんですよ。
要は中身を気にせず箱だけ扱えればいいと。
この発明のおかげで荷物の積み下ろしにかかる時間もコストもすごい下がったらしくて、今では世界の貿易のおよそ9割がこのコンテナを使った海上輸送で運ばれているというふうに言われております。
で、ここからやっとソフトウェアの話に戻るんですが、IT業界にはDockerという有名なソフトウェアがあります。
今回のタイトルでも言いましたけど。
これが何をするものかっていうのはもうご存知の人はご存知だと思いますし、逆に知らないウェブエンジンにはいるのかみたいなところはありますけど、やってることはさっきのコンテナとほぼほぼ一緒ですね。
プログラムって普通は動かすパソコンとかサーバーの環境によって微妙に動き方が変わってしまうことがあるんですよ。
なのでローカルの自分のパソコンでは動いたけど、本番のサーバーでなぜか動かないとかエラーが出ましたみたいなことはよくあるんですね。
昔本当にこれしょっちゅうありまして、その環境の違いとかね、仮想化してやるみたいなこともやったけど、それでも本番とステージングとローカルで違うみたいなこともありましたね。
で、ドッカーってプログラムとそれを動かすために必要な設定とか、いわゆる部品みたいなものを全部まるっとまとめて一つの箱に詰め込んでるものと思ってもらうと良くて、
そうするとその箱さえあればどんなパソコンに持って行っても同じように動く。
これ別にサーバーでも一緒ですね。
中身が何であろうと箱の規格さえ統一されていればどこでも同じように扱えるという発想はまさにマクリンさんが発明した会場コンテナの考え方そのものなんですね。
この箱のことをドッカーの世界ではコンテナと呼んでいます。
Dockerの仕組みと名前の由来
イメージ引っ越しを例えるとわかりやすいかもしれないですけど、普通の引っ越しだと新しい部屋に着いてからまた家具を組み立て直したり、配線をやり直したり、コンセントの形が合わなくて変換プラグ探したりみたいな手間が発生するじゃないですか。
一つ一つの部屋の事情に合わせて毎回一からやらないといけないと。
これがドッカーが登場する前のソフトウェアの世界と思ってもらうと近くて、
でも引っ越しの時に家具も家電もコンセントの形まで含めて全部丸ごと専用のそのコンテナに詰め込んでコンテナごと新しい部屋にポーンと設置できたら、
もう楽ですよね。中開けた瞬間から前と同じ部屋の状態っていうのがあるのでそのまま生活をスタートできますと。
ドッカーがやってるのはまさにこういうことです。
細かい話、技術の話はここでは割愛するんですが、
アプリを箱に詰めてどこに持ってっても同じように動くようにするっていう、まあこれだけ覚えてもらえれば、
ぶっちゃけもう十分だと思います。
はい、まあ引っ越しの話自分で言っておきながら、
いやいやいや、部屋も全く一緒だったら、
あんま引っ越した意味ないじゃんと。単なる住んでる場所が違うっていうので、
そこはちょっと違うかもですね。僕も過去引っ越し何回もしてるけど、
いや部屋もやっぱり変えたいよねみたいなのは人間の気持ちとしてはあるので、
今回わかりやすさのためだけっていうところで目をつぶってください。
ここまで聞けばさすがに想像つくと思いますが、ドッカーという名前自体がミダットで働く人、
つまり、公安労働者を指すイギリスとかアイルランの俗語から来ているものなんですね。
コンテナを運ぶ人だからドッカーと。
ドックですからね、いわゆる。シンプルでストレートな名前付けなんでわかりやすいと思います。
マクリンさんが発明した会場コンテナの発想をそのままソフトウェアの世界に持ち込んだ人たちが、
公安労働者、ドッカーを名乗ったというわけですと。
Dockerの前身と社名変更の経緯
で、ドッカーの前身となるもの、ドットクラウドという会社が実はありまして、2008年フランスのパリで、
ソロモンハイクスさんとカメルフォナディーさん、セバスチャンパールさんの3人が創業されています。
ソロモンハイクスさんはアメリカ人の父親とフランス系カナダ人の母親の元、ニューヨークで
お生まれになって4歳の時に家族でフランスに移住したという経歴だそうです。
7歳でコンピューターに触れてすぐに夢中になってパリの学校で学びながら、近所のネットカフェで
アルバイトをしてサーバーの管理もされていたという筋金入りのプログラマー少年
だったらしいですね。
はい、7歳でスタートだからまあ早いですよね。
で、ドットクラウドっていう会社はもともとパースプラットフォーム
要はアプリを簡単に公開できる場所を提供するサービスを作っている会社で
コンテナ技術ってのはあくまで社内で使うための裏方の仕組みだったと。
2010年にはスタートアップの投入門であるYコンビネーターに採択をされてサンフランシスコに拠点を移しております。
ドッカーが世に出るきっかけになったのは2003年のパイコンですね、技術カンファレンスのパイコンで
ちょっとした出来事があったと。
ソロモンハイクスさんは小さい部屋に10人から30人ぐらい集まってくれればいいなくらいの軽い気持ちで
5分間の即興デモをするつもりだったらしいんですけど
このデモがメインフォールで行われることになってしまい、気づけば800人の観客の前でプレゼンする羽目になったそうです。
小さな会議室で10人相手に話すつもりが気づけば大ホール800人を前にするという
なかなか面白いことですね。
発表する側からするとそれはかなり緊張する状況だったと思いますね。
ほんと5分の簡単なデモだったら予定ですからね。
しかもこのデモを録画した動画っていうのがSNSで一気に拡散して
社内でもこれは行ける革命だみたいな
という空気がなんか一気に高まったっていう声もあって
2013年の10月29日
会社は正式にドットクラウドからもうドッカーへと社名ごと大きく方向転換をしたんだそうです。
小さな部屋のつもりで用意した5分間のデモが結果的に
会社そのものの運命も変えてしまったと。
なかなか面白いエピソードがあるというかドラマだったんだなというのを調べてやっとわかりました。
この時ハイクスさんが感じていた問題意識って結構面白くて
どの職場に行ってもみんな同じような環境構築のスクリプトを書いてるんだよねと
それが時間の無駄じゃないのというようなシンプルな気づきっていうのがドッカーの哲学の
出発点になっているそうです。
アプリを動かす環境ごと箱に詰めて
同じように動かせると。
ビルドシップラン作って届けて動かすというキャッチフレーズっていうのが
この考え方をそのまま言葉にしたものです。
Dockerのロゴとクジラの愛称
では続いてロゴのクジラの話もしておくと
2013年6月ドッカー社はデザインコンテストサイト
99デザインズでロゴのコンペっていうのを開催されました。
優勝したのはインドネシア人デザイナーのリッキーアサバニスさん
っていう方が描いたクジラの背中にたくさんのコンテナを積んだデザインだったそうです。
コンテナを運ぶ生き物としてクジラを
選んだセンスってなかなか素晴らしいですね。
まあ海にちなんでるからほんとドンピシャ感もあります。
でこのクジラコミュニティから後付けで
モビードという愛称が付けられたらしくて最初からあったわけじゃないですと。
もちろんこれは
ハーマンベルビルの有名な小説白ゲーですね。英語でモビーディックのパロディですと。
社内では本家のモビーディックは何でも破壊しようとする恐ろしいクジラなんですけど
さすがにねブラントのマスコットに使うにはちょっと怖すぎるから
優しい感じのいとこみたいなキャラクターにしたっていう冗談めかした説明もして
されております。
このロゴに関してちょっと
シュールなというか変わったエピソードがあるんですけど
2015年ドッカー社はオーシャニックソサイティという1960年代から活動している
海洋生物保護団体と連携して
実在するザトウクジラを一頭スポンサーとして養子縁組にしたそうです。
そのクジラにはモリードッグという名前まで付けられております。
マスコットがクジラだからという理由だけで本物のクジラのスポンサーになってしまったと
いうことで。なんかテック企業の遊びというかノリが
ここで出てくるんですね。いやなかなか
その会社からすると結構シュールだろうなと思いますけど
はい普通やんないと思うけど
こういう遊び心は僕も大好きですね。
「モビー」プロジェクトとブランディングの失敗
一方でこのクジラの名前をめぐっては実はちょっとしたトラブルもありまして
2017年のドッカー社はオープンソースとして公開している中身のコード別全体を
モビープロジェクトという名前に
変更したんですね。狙いとしては無料で使えるオープンソース部分はモビー
お金を払う商用部分はドッカーという
区別をはっきり出せたかったらしいんですが、これがコミュニティから猛反発を受けたらしく
急にリポジトリの名前が変わって混乱したんだけどとか
結局ドッカーなんかモビーなんかわかんねーよみたいな声が続出をして
開発者が集まる場所には
リネームモビーtoドッカー、名前をモビーからもドッカーに戻せという要望まで立てられる騒ぎ
なりましたと。今でもブランディングの失敗事例として
語られているそうですねこのエピソードは
Docker社の浮き沈みと復活
実はドッカー社自体にも会社としての大きな浮き沈みがありまして
ドッカーは一時期2億ドル以上の資金を調達して
将来の株式上場も期待されるユニコーン企業として注目をされていたと
ところがGoogleがKubernetesという別の関連技術を
オープンソースで公開したことをきっかけに
業界全体でそちらに主導権が握られるようになっていて
ドッカーの存在感がだんだん薄れていってしまったと
結局2019年会社は企業向けのビジネス部分を
ミランティスという会社に売却をして、事実上会社を半分に割るような形になりました
ただここからがちょっとした逆転劇で
ドッカー社はその後企業のインフラ担当向け
ではなく個人の開発者向けのサービスに焦点を絞る形に方向転換をします
この戦略転換がうまくいって
2022年頃には年間5000万ドルの規模の収益を上げるまで回復した
一度沈みかけたですけど
なんか別の
海流なり泳ぎ方みたいなのを見つけてまたグワーッと浮上してきたみたいな物語で
本当なんかドラマチックで面白いなと思いました
Dockerの基盤技術と「整理」の価値
今でも多くの開発者がパソコンにドッカーデスクトップというアプリを入れて日常的に
お世話になっていると思います
今ではもう完全優勝家になってしまっていろんな企業がワーって騒いだのも懐かしいですね
でちなみに創業者のソロモンハイクスさんはすでにドッカー社はもう離れていて
今はダガーという別の新しい開発者向けサービスを作っておられます
一つの会社をね大きく成長させて業界の当たり前を作り変えたんですけど
また新しい方を見つけて次のことを始められてるんですね
はいこういうタイプの創業者結構シリコンバレーには多いイメージありますけど
ハイクスさんもそのタイプだったよという感じです
で最後に技術的な話からちょっとだけ離れておくと
実はコンテナという仕組みそのものはドッカーが発明したものではないですね
コンテナを実現するための基盤というか基礎技術はリナックスというシステムの中に
もう2000年代から存在していたんですね
ドッカーがすごかったのはその難しい仕組みを誰でも簡単に扱えるツールとして
包み直したんですよね綺麗に
これが素晴らしくてハイクスさん自身もインタビューで
私たちは発明したんじゃなくて整理し直したんだよみたいなことを語っております
なんかこの話前も聞いたことあるなと僕も思ってたんですけどはい
何回か前で紹介したあのジェイソンの話にもすごく近い構想で
ジェイソン作ったダグラス・クロックフォードさん
自分は発明したんじゃなくて発見しただけだというふうにおっしゃっていましたけど
すでにあった技術とかアイデアに名前をつけて誰でも使える形に整理して届けるという感じです
これもゼロから何かを生み出した
ということと同じかそれ以上に価値のあるような仕事だったんだろうなというふうに僕も思いますね
アルコム・マックリンさんが発明した箱の発想というのもコンテナリゼーションという言葉
こそ後から生まれましたけど本質はバラバラだったものを統一された企画に整理しましたということなんですよね
港の荷物もソフトウェアも同じ構造の革命を経験しているっていうのが
今回調べていて何か微妙なシンパシーじゃないですけど共通点を見つけて面白かったなと僕は思いました
今思えば当たり前に発想するものかもしれないんですけど
毎回同じ環境を構築の作業とかスクリプトを組んでいるにもかかわらずですね
誰もこれの統一化とか共通化をしようと思った人もいるかもしれないですけど
それだけ世界規模になる何かを成し遂げた人というのはあんまりいなかったということですね
また現場の人たちはこれはそういうもんだというふうに思われていたかもしれないなとはちょっと予想しました
ただそういう無駄に関して港の荷物の詰め下ろしと同じような視点を持ち込んだということで
新しい技術を発明したというよりも当たり前だと思っている
我慢していることに統一された企画を持ち込んだっていうところがやっぱり偉大なお仕事だったんだというふうに感じます
こういう視点の転換ってエンジニアの仕事だけに限らないと思っていて
いろんな仕事場でも応用できると思うんですよね
日々僕らがやっている皆さんがやっている同じようなことをやり直してるけど
これ本当に必要な手間とか手順なんだっけみたいなことにちゃんと疑問を持てるかどうかっていうのが
この今回のエピソードの核なんじゃないかなというふうに思っております
宣伝とエンディング
とてもなんかね考えさせられる話だし改めて自分が普段やっている仕事も
そういうことできないのかなっていうのをするとこの
ドッカーの名前とか
こちらのロゴの歴史とかを調べている中で
ふと思ったりしましたけど皆さんいかがでしょうもし考えていただければ
幸いだなと思いましたということで今回はドッカーはなぜドッカーなのかというテーマで
名前とロゴの裏側についてお届けしていきました
ではそろそろエンディングに行きたいと思います
またもや今回も宣伝になりますそして前回同様同じ宣伝をします
まだ期間中だからってなりますけど一つ目がちょっと順番変えます
BotGast Star Award っていうイベントが今回も開催されています去年も一昨年もやってましたけど
私はこれの
スポンサードとして運営の方に携わっておりますけど
こちらのイベント応募がですね8月31日の23時59分までとなっております
おそらくこれが配信される頃にはもう
エントリーとそしてリスナー投票自体もこの回が配信されている頃には
終わっているかと思いますそしてこの回が配信される頃には
リスナー投票による上位5番組も
選出終わっていてファイナリストが確定していると思います
そしてスターアワード審査員による審査も
裏で行われていますこれは9月10日まで行われて
14日に5番組が決まって9月15日
ファイナリスト10番組が発表されると
でゲスト審査員っていうのが今回運営の
中でお声掛けをさせていただき
その方々による審査っていうのが9月いっぱい行われて
10月10日にポッドキャストスターアワード2026の各賞っていうのが
発表されますという感じです今回もアワードスポンサーもいろんな
スポンサー集まっていただいてますし
豪華なね景品というか
副賞の商品もありますのではい皆さんぜひエントリーいただいて
もしくは推し番組がいましたらですね推していただければ嬉しいなと思います
これが一つ目で二つ目は
ウェブクリエイターポッドキャストデイ2026というものが今年も開催されます
これ去年から開催されまして去年の一発目は私
トークからスタートしてますいやむちゃくちゃ緊張しましたけどねいや懐かしい
でこちらは9月12日土曜日
朝の朝の10時半から夕方17時までウェブクリエイティブに関わるいろんな方々の
ポッドキャスト13番組が原宿のJウェーブアートサイドキャストに集まって
生放送で
連続してバトンリレーしながらあの配信をするというイベントになります
はいで当日はXのスペースとフェイスブックライブそしてyoutubeライブの3
媒体で
ライブ放送しますのでお好きな媒体を選んで聞いていただけると嬉しいと思います
ハッシュタグはシャープwcpd2026となっております概要欄に
サイトのリンクも貼っておきます
出演ポッドキャストもここに載ってますので皆さん
推し番組がいましたらぜひぜひ聞いていただければと思います
推してなくても僕の番組もぜひ聞いていただければ嬉しいだとはい
思っています
また
この番組だけじゃなくて出演する全番組の番組のおはがきの投稿も
お待ちしております当日そのおはがき読みながら
お話をされる番組は多いと思いますのでぜひぜひ
汚く自由な投稿していただければと嬉しいなと思います
僕も今のところありがたいことに一件ですけどねおはがきいただいておりまして
まだまだ募集しておりますので皆さんからの
ご意見こんな話してみたら面白いんじゃないのみたいな
おはがきをお待ちしております
はいまた当日
会場にもし来られる方いらっしゃいましたらあの外からしか見れないので
もうちょっと申し訳ないかもしれないのですけどもし
来ていただけてたまたま近くを立ち寄ったという方いらっしゃいえばなんかご挨拶させていただいたり
ステッカーを渡しさせていただければ嬉しいなと思います
はいということで2つの先天でした
以上
それではクロージングに行きたいと思います
この番組面白かったよという方はぜひチャンネル登録もお願いします
もし聞いていて気になることや話してほしいトピック
感想などございましたらxでハッシュタグウェブ小話で呟いてください
ウェブはアルファベット小話は漢字でもきらがなでも大丈夫です
それではまた雨宿りしに来てください
今回もお聞きくださりありがとうございました雨宿りとウェブの小話お相手はキーズでしたバイバイ
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