4月14日、金曜日ですね。時刻は朝9時10分になりました。
もう春のお日差しというか、暑いですね、一周は。
東京はですけど、北の方の県の方とどうかちょっと分からないですけどね。
はい、おはようございます。ユメミのkeethこと桑原です。
ではでは、本日も朝活を始めていきたいと思います。
本日はですね、社内スラックを眺めてたら、
AWSの新しいのがローンチのブログが出てたよというところで、
では、そこを今日は読んでいこうかなと思っております。
タイトルにあります、「Announcing New Tools for Building with Generative AI on AWS」です。
というところで、AWS上でGenerative AIに関するツールとかサービスの新しい機能というのがローンチされたらしいですね。
では、そこをちょっと今日は読んでいこうと思います。
僕はですね、AWSそんなに詳しくなく、全然触れてもいなくてですね、
不勉強の中はちょっと読んでいこうかなと思ってますので、
いろいろ足りないところあると思うんですけど、ご了承いただければ幸いです。
じゃあ行きましょう。
MLによって駆動され、サプライチェーン、予測、キャパシティープランニングなどなどというものが、
MLによって情報を得ていますと。
はい、いろいろ本当に機械学習にガンガン食わせていて、
そこで計算してもらって処理してもらっている感じなんですね。
いや、なかなかAmazonはそこの辺をしっかり現場に活用しているという事例がよく記事で見るので、
こちらの一言だなというところですね。
Prime Air、いわゆるドローンとAmazon Goですね。
消費者が棚から商品を選び、正式にチェックアウトすることなく店を出ることができるという、
当社の実店舗ですね。
というもののコンピュータビジョン技術には、そのディープランニングが使われています。
30以上の異なるMLシステムを搭載したアレクサというものは、
毎週数十億回、スマートフォームの管理、ショッピング、情報やエンターテイメントの入手など、
お客様をサポートしていますと。
Amazonでは何千人ものエンジニアがMLに取り組んでおり、
私たちの伝統、現在の倫理観、そして未来の大きな部分というのを占めているのですと。
毎週数十億回、アレクサというところは、いろんな情報を取ったり、
情報を投げられたりとか、サポートしたりとかやってるんですね。
いや、そりゃ一気にデータは貯まるわって感じですね。
アレクサはしかも自分たちで拡張したりとか、ソースコードを書いて、
適応させることで、自分たち流にアレンジすることもできたはずなので、
本当に利用があっていいよなと思いますね。
AWSでは、MLを民主化し、
あらゆる規模や業界の10万人以上のお客様を含め、
MLを使いたい人なら誰でも利用できるようにする上で、
重要な役割を担っています。
AWSはスタックの3つのレイヤー全てにおいて、
AI及びMLサービスの最も広範囲で、
深いポートフォリオを備えています。
私たちは、費用対効果の高いMLのトレーニングと、
推論を行うための最も性能の高いスケーラブルなインフラを提供するために、
投資とイノベーションを行い、
全ての開発者が最も簡単にモデルを構築、トレーニング、デプロイできる
Amazon、SageMakerというのを開発し、
お客様が画像認識、予測、知的検索などのAI機能をアプリケーションに追加するための
様々なサービスを簡単なAPIコールで開始をしました。
去年、おととしかな?
SageMakerの話、結構僕も周りで話題というか、ワードを耳にするようになったので、
すごい皆さん使っているなというのがつくづく分かりますね。
あとはIntuit、Samsung Reutersとか、
AstraZeneca、そしてFerrari、ブンデスリーがサッカーですね。
あとは3M、BMWなどのお客様だったり、
世界中の何千ものスタートアップ企業や政府機関がMLによって
自分自身、業界、そしてミッションを変革している理由はこのためになりますと。
私たちは、ジェネラティブAIについて同じように民主化するアプローチを取っています。
これらの技術を研究や実験の域から出し、
一握りのスタートアップ企業や資金力のある大企業に留まらず、
広く利用できるようにするために取り組んでいます。
そのため、本日お客様がビジネスのジェネラティブAIを簡単かつ実用的に使用できるようにする
いくつかの新しいイノベーションを発表できることを嬉しく思います。
ではでは、今のが一応冒頭だったので、ここから本題に入っていきたいと思います。
まずセクション1として、
ジェネラティブAI&ファウンデーションモデルですね。
ジェネラティブAIとモデルの構築というか基盤ですね。
基盤モデルのところの話です。
ジェネラティブAIというのは、会話、ストーリー、画像、動画、音楽など
新しいコンテンツやアイディアを生み出すことができるAIの一種になります。
他のAIと同様に、ジェネラティブAIというのは
MLモデル、つまり膨大な量のデータで事前に訓練された非常に大きなモデルで
一般にファウンデーションモデル、FMと呼ばれるものによって駆動されております。
最近のMLの進歩、特にトランスフォーマー型ニューラルネットワークの発明により
何十億ものパラメーターや変数を含むモデルというのが登場しました。
へへー、今そんな進化を遂げたんですね。
なるほど。
規模の変化を実感していただくために
2019年の最大の事前学習済みモデルというのは
330メガのパラメーターでした。
現在最大のモデルは500バイトのパラメーター以上となっており
わずか数年で1600倍もの規模に拡大します。
MとBってBの方がちっちゃかった気がするんだけど
これでも記述あってんのかな。
てか普通にメガB、バイトじゃないのかもしれないですね。
大規模言語モデル、LLMのGPT3.5とかBloom、
それでStability AIのテキストから画像へのモデル、Table Diffusionなどなど
FMというものはブログ記事の作成、画像の生成、数学問題の解決、
対話、ドキュメントに基づく質問への回答など
複数の領域にまたがる幅広いタスクを実行できるようになっています。
FMのサイズと汎用的な性質は従来のMLモデルとは異なります。
FMは通常テキストの感情分析、画像の分類、
トレンドの予測など特定のタスクを実行しています。
FMは複雑な概念を学習することができる多くのパラメーターを含んでいるため
より多くのタスクを実行することができます。
また、FMはインターネット上の様々な携帯のデータ、無数のパターンに
事前に触れることで、その知識を様々な文脈で応用することを学びます。
事前学習されたFMの能力とその結果を得られる可能性というのは素晴らしいものですが
お客様が本当に興奮するのは、これらの一般的に有能なモデルが
ゼロからモデルを学習するのに必要なデータと計算量のほんの一部を使用して
お客様のビジネスに差別化をもたらすドメイン固有の機能を実行するように
カスタマイズすることも可能だからです。
1を知って10を作っていくみたいなところですよね。
これが本当に確かに、目の前で見ると感動というか、脅威すら覚えますよね。
カスタマイズされたFMというものは、銀行、旅行、ヘルスケアなどの
幅広い消費者産業において、企業の声、スタイル、サービスを体現し
ユニークな顧客体験を生み出すことができます。
例えば、金融機関では関連する全てのトランザクションを使用して
社内開覧用の日時活動レポートを自動生成する必要がありますが
過去のレポートを含む独自のデータでモデルをカスタマイズすることで
FMがこれらのレポートをどのように読むべきか
どのデータを使用してレポートを生成したかを学習することができます。
FMの可能性というものは信じられないほどエキサイティングです。
しかし私たちはまだ非常に初期の段階にいます。
Chat GPTはお客様の注目を集めた最初の幅広いGenerative AI体験でしたが
このGenerative AIを研究する多くの人々は
何年も前から複数の企業がFMに取り組んでおり
それぞれが独自の強みや特徴を持つ様々なFMがあるということにすぐに気が付きました。
動きの速い技術とかMLの進化に見られるように
物事は急速に変化します。
今後も新しいアーキテクチャが生まれ
FMの多様性によってイノベーション並みが起こることが予想されます。
すでに今までにない新しいアプリケーション体験が始まっています。
AWSのお客様からは
今日出ているもの、そして明日出てきそうなものを活用して
ビジネスや組織の中でFMやGenerative AIの利用を素早く始め
新たなレベルの生産性を促進し
提供するものを変革するにはどうしたらよいかという質問が寄せられています。
ビジネス側の人たちもどんどん積極的に導入して
次どういう進化があって次何ができるようになるとか
どういう変革を起こせるかっていうのをどんどんAWS側にも
問い合わせたりとか要望を出したりしているわけですね。
ユーザー側としてはその意思でいいけど
進化がどこまで加速するかちょっと悩ましいところではある気がしますし
進化しすぎたところによって僕らがAIを
制御できなくなった問題っていうのは出口戦略じゃないですけど
その辺はちょっと気になりますね。
この記事でそれが書かれているかどうかちょっと分からないですけど
続けていきましょう。次のセクションですね。
次はFMによるGenerative AIアプリケーションの構築と
スケーリングを最も簡単に実現するAmazonベッドロックと
Amazonタイタのモデルを発表ですよということです。
お客様からは現在いくつかの大きな問題が
立ち上がっているとお聞きしています。
第一に優れた結果を出し目的に最も適した高性能の
FMを見つけアクセスするための簡単な方法が
必要になりますと。次にアプリケーションとの結合がシームレス
全然アクセスしやすくなるということですね。
ベッドロックは単純にAWSだけで閉じるのではなくて
それぞれのいろんなFM基盤を公開されたり
それによってサービス化している各社のサービスの連携も
簡単にできるようになるのかな、これを読む限りだと。
となるともうすごい展開ですね。
Amazonだけの話じゃなくなってきたというところで
でもそのハブになるAWS、ベッドロックか
というところが今後すごく話題になりそうですね。
ビジネス的にもこれはすごい注目を受けるんじゃないかなと思いますね。
でも既にいろんな各社とのサービスの連携とか
多分いろいろ裏では情報連携しながら
進めてきたんだとは思いますけどね。
こういうところ強いよな、やっぱりAmazonってのは。
ベッドロックは現在限定プレビュー中で
高田のような顧客は開発チームの立ち上げの速さに興奮しています。
高田の共同創業者兼CEOである
読み方がわからない、CEOの方が
長年AWSの顧客として満足している私たちは
Amazonベッドロックが高田AIに品質、拡張性、パフォーマンスをもたらすことができることに興奮していますと述べています。
私たちのデータはすでにAWS上にあるため
データを保護するために必要なセキュリティとプライバシーをすべて組み込んだ状態で
ベッドロックを使って生成型AIを迅速に取り入れることができます。
ウーバー、ニューヨークタイムズ、スクエアのような大規模チームを含む数万以上のチームが高田上で稼働しており
信頼性とスケーラビリティというのは本当に重要になります。
私たちは今後数ヶ月でより広く利用できるようにする前に
Amazonの新しいTitanFMというものを数人の顧客とプレビューしています。
数人と言ってますけど多分数社が正しい気がしますね。
私たちは当初2つのTitanモデルを用意する予定になります。
1つ目はようやくテキスト生成、例えばそのブログ記事の生成とか
分類、オープンエンドQ&A、情報収集などのタスクに対応する生成型LLMです。
もう1つはテキスト入力の方ですね。
単語、フレーズ、または場合によっては大きなテキスト単位というものを
テキストの意味的な意味を含む数値表現ですね。
埋め込みと知られているものですけどに変換する埋め込み型LLMであります。
このLLMはテキストを生成しませんが、パーソナリゼーションや検索などの
アプリケーションでは埋め込みを比較することができ、
ワードマッチングも関連性が高く、文脈に沿ったレスポンスを生成することが
できるようになるため、有用なモデルになります。
実際Amazon.comの商品検索機能では、顧客が探している商品を見つけるのを
助けるために同様の埋め込みモデルなどが使用されています。
そうなんですね。知らなかった。
AIの責任ある使用におけるベストプラクティスをサポートし続けるために
TITAN FMはデータ中の有害なコンテンツの抽出を削除、
ユーザー入力中の不適切なコンテンツの拒否、不適切なコンテンツ、
ヘイトスピーチ、暴徳、暴力などを含むモデルの出力のフィルターとして
構築されています。
個人的にはTITAN FMの中の一つ目のモデル、ようやくテキストとか
ブログ記事作成だったり、オープンエンドのQ&Aみたいな
課題抽出してそれをタスクに対応する生成型LLM。
これめちゃめちゃありがたいと思いますね。
そしてブローカーの人たちはみんなこれ使うんじゃないかな
と思ったりしますけどね。
もちろん今現時点でチャットGBTとかジェネラティブAIを使って
ブログ書かれている方もたくさんいらっしゃいますけど、
AmazonロックのこのTITAN FMを使ったモデルを使う人っていうのは
どんどん増えるんじゃないかなと思いますし、
企業のQ&Aとかその辺ももっともっと増えるんじゃないかな。
とりあえずページとかをURLポって投げて、そんなECサイトだとか
Webアプリケーションの機能がともAIが一回操作して
学んでくれて、勝手にQ&Aとか作ってくれるとか
そこまでいったらすごいなと思いますけど、
そんな未来が見える気がします。
これ見てる限り。
というところで、新しい新未来の話をしてるけど
マジで僕らの生活がAIにとって変わられる感が見えてきて
それはそれで怖いなと思うんです。
でも何ができるかっていう、僕らの想像しているものは
たぶんほぼほぼ現実になるんでしょうね。
ここからは。
続けます。
ベッドロックっていうものは、あらゆる規模の企業が
FMのパワーにアクセスできるようにすることで
組織全体でMLの利用を加速させ、すべての開発者にとって
簡単になるため、独自のGenerative AIアプリケーションを
構築できるようにもします。
アクセンチュア、テロイト、インフォーシス、スラロームなどの
パートナーというのは、企業がGenerative AIをより早く
使えるようにするためのプラクティスを構築しています。
C3AIやPEGAのような独立系ソフトウェアベンダーとかは
AWSに期待するセキュリティ、プライバシー、信頼性の
すべてを備えた、えりすぐりのFMに簡単にアクセスできる
ベッドロックを活用できることに興奮しています。
やっぱり、セキュリティは絶対待った話というか
皆さんも無視できない話ではあるので
そこもAWSが担保してくれるっていうのであれば
すごくいい話ではあるし
そこに信頼を置いて皆さんAWSを使っていると思うので
本当ここがすごいなと思いますし
あとはパフォーマンス周りですかね
チャットGPDまで遅いなっていうところも
ちょっとあったりしますし
学習の程度の差はあるので
そこは今後チャットGPDも進化していくと思うんですけどね
GPD5とか出たらどうなの?みたいな話は出ると思いますけど
でもAWSもこの世界に参入してきたっていうところで
横綱が来た感はやっぱりありますよね
今後でもどの会社さんのモデルを使うか
どのAIを使うかっていうところで
僕はこのAIを使ってます
もしくは私はこのAIを使って
自分流のモデリングをしたAIを作りましたっていうので
自分がどういうAIを使ったとか
今後はそのAIのモデリングの争いじゃないですけど
バトルが起きるんじゃないかと思いますね
どこまでパーソナリズされるか
そのユーザーの使い勝手にもよったりしますし
どこまでユーザーのパーソナル部分を公開するか
っていうところにもちょっと関わる気はしますけど
じゃあ続いて次のセクションですけど
次は生成AIのための最も費用対効果の高いクラウド基盤
AWSトレニウムを搭載した
Amazon EC2 Turn1Nというインスタンスと
AWSインファレンティア2
すいません僕英語弱くて申し訳ないですけど
っていうのを搭載した