00:01
ミヤマのキウイプレゼンツ、キウイの基。
この番組は、キウイのことをもっと知ってもらって、もっと食べてもらえるようにお喋りする番組です。
パーソナリティは、キウイ農家の山田です。
キウイ農家の深井です。
キウイ農家パートの片山です。
お願いします。
いやいや、はいはい、どうですか。
どうですか。
お久しぶりですかね、これ。
お久しぶりやね。
ちょっと、ちょっと久しぶりですね。
どうですか、最近は。
最近は。
暑い。
暑いか。
まだ暑い。
まだまだ暑い。
台風10号が直撃するっていうことで、もう覚悟決めて、諦めもうでやったんですけど。
進路がね、もうまともな感じで。
完全に。
来たから、もう諦めて、もうくよくよして、もういい、どうなってもいいっていうぐらいの気持ちでおったんですけど。
全然やったね。
全然。
なんか、雲が香川県の上だけない。
なかったですよね。
雨も降らんし。
なかったですね。
なかった、ほんまに。
風も吹かんし。
あれ、みたいな。
全然やって。
ちょろっと雨が降って、後半かな、降って。
で、ちょっと濡らしてくれて、ありがたい雨が。
しかも、水がめのダムが、水位がほぼなくなってたのが。
三浦ダムがね、100%に戻ったんで。
出水制限がして、言ってた。
もうかかってたんでしたっけ。
もうかかってました。
一週間で、農業用水もだいぶカットされる可能性があったんで。
60%きってたもんね。
そうそう。
やばかったんですけど、すごい恵みが降ってくれて。
ちょうどいい、香川県にとってはちょうどいい。
でもね、九州の方とかも雨残りになってるんで。
なかなかね、喜べることじゃないんですけど。
助かった。
とりあえずこの辺は、はい、無事でよかったですが。
その後ずっと晴れが続いて。
やっぱり暑い。
暑い状態ですけど。
そうですね。
でも今年の夏もなんとか乗り切りそうな雰囲気は見えてきたっすね、キウイたちがね。
乗り切りそうなんですか?
いやまあ、なんだろう。だいぶ枯れたけど。
だいぶね、ちょっと乗り切れなかったキウイたちもいますけど。
もともと弱っとったキウイが大半ですけど、中には実を慣らしてたキウイもダメになったやつが何本かおります。
ああ、そっか。つらい。
まあ、このぐらいは、一応、想定。
想定ない、想定ない。
そうか。
想定ないかな。まあ、愛しいんやからね、僕らの園児はね。
愛しいどっかしらが枯れると。
それを見込んでしていくかないか。
03:00
すごい厳しい環境でやってるし、今。
いや、本当にね。まあ、そうですよね。一日そこでつったっとけって言われたらつらいですもんね。そりゃあ、そっか。
まあ、これからちょっと涼しくなってくるでしょう。
もう収穫間近ですから、あともう少し。
もう少し。
頑張ってもらいましょう。
で、今日はですね、ちょっと以前にお話してた、冷凍のキウイの新商品、3種類を出してましたが、皆さん食べていただけましたでしょうか。
食べた、食べた。
食べた。
おかげさまでご注文いただいて、食べていただいて、まあまあ評価をいただいてる感じがしますけど、片山さんが一番評価してくれてる。
おいしい。本当においしい。本当においしい。大好き。
この紹介したときの放送で、片山さんが死ぬ直前に舐めたって言った、あの言葉につられた人が何人かいてましたね。
ママと。
甦るって聞き間違えた人も、死ぬ直前に。
言ってしまったのに帰ってくるじゃん。
帰ってくる、帰ってこれると勘違いしてた人もいらっしゃったみたいで。
本当それくらい。
おいしいやつだね。
はい、私は好きです。
ちょっと感想をね、聞かせてもらえたらっていうのがあったんで、何個かご紹介しましょうか。
楽しみ。じゃあ、私と一緒の隣のベッドで並べとってもらって。
ちゅうちゅう一緒に据える人たち。
天敵で?
直接口に。
そうそうそう。
えっとね、まずは、Xで感想書いてくれてた。
がんばって。
ひふみよ。
あれ?
ひふみよ。
そうそう。
えっとね、結構書いてくれてて、まずフローズンキウイ。
キウイをカットして冷凍したものですね。
キンキンに冷えてると、熱い中で食べることもあって、また違う味わいでおいしかったです。
ということを書いてくれてて。
えっとね、あと飲むキウイ。
炭酸水で終わろうかなと思ってましたが、ゴクゴクと飲みすぎて、最後に少し水割りにしてみたのみでした。
飲んじゃったっていうね。
そのまんまや、とろっと濃厚でおいしくて、ついクイッと絞って飲んでしまったと。
わかる。
あとは、果肉入りのピューレ。存在感のある果肉がとてもいいアクセントに。
味はもとより口当たりの喉越しも楽しめ、あっという間になくなりました。おいしいと書いてくれて。
いやー、ありがとうございます。
06:01
本当にご馳走様でした。感謝といただいてます。
ひふみよさんは、プレゼント企画で応募してくれて、当たった。
いやいや、ありがたい。
全部のに感想をくれたんですかね。
山田さんが、治らない咳を1ヶ月ぐらい引きずって。
福岡県のお野菜農家、徳永浩一さん。
そうですね、フルネームだったんやった。
これちょっとご購入いただきまして、
柵液とウイスキーを炭酸水で割ってキウイハイボウルを作りました。
なんかオシャレなの作ってくれてる。
めっちゃいいですね、これ。
少しずつキウイを食べながら飲みましたかね。
はい。
これがキウイハイボウルです。
キウイハイボウルです。
キウイハイボウルです。
キウイハイボウルです。
めっちゃいいですね、これ。
少しずつキウイを食べながら飲みましたが最高でした。
ウイスキーで。
すごいですね。柵液とウイスキーと炭酸水で氷代わりにキウイ。
凍らしたキウイ。めちゃくちゃ贅沢。
しかもめっちゃオシャレ。
ガツンとキウイを味わえて嬉しいです。
加工の仕方の違いが出てて面白かったです。
展示会とかに出したらいろんな声がかかりそうですね。
ありがとうございます。
アドバイスまで。
ありがたい。
それは大人ですね。
ハイボウル。
大人な使い方ですね。
いいな。
いいですね。
オシャレなバーで出てきそうな。
出てきそう、出てきそう。
あともう一件。
みよちゃんさん。
大変遅くなりましたがフローズン3種の感想を。
我が家では子供たちが到着するなりそのままジュース缶食で飲んでました。
少女さんはとにかくピューレがおいしすぎると。
最後パックを半分に切ってスプーンできれいにこそげ取って食べてました。
次女さんはどちらかというとそのままのキウイがいいってことで、
ピューレも飲むキウイも途中で離脱してました。
親はひたすらヨーグルトに混ぜてました。
ヨーグルトにピューレとフローズンキウイ最強でした。
あとピューレと飲むキウイはゼリーにも染みたんですが、
アガーのはうまくいったけどゼラチンで作ったのは失敗。
最終ヨーグルトに混ぜられてました。
あと炭酸にも混ぜてソーダ割りもよかったですが、
そうなるともうちょっとピューレにゴロゴロしたキウイ感が欲しいなとか贅沢なことを思ったり。
我が家の感想が参考になるとはとても思えませんが、こんな感じでした。
やっぱり一番は生のキウイって次女さんは言ってました。
09:00
続き、今回のエピソードめちゃくちゃ面白くて一人で作業しながら爆笑してました。
何のエピソードでしょうね。
何だろう。
多分失敗談かな。
思い出したのは旦那さんの話です。
当時旦那さんは農家さんのところで働きながら自分の畑を持っていて、
白菜とかカリフラワーとか作ってたんです。
川がすぐそばにあったので、そこからヌートリアが上がってきて荒らされることもあったので、
ぐるっとネットで囲ってました。
とある日、旦那さんが畑の作業中にネットの隙間から侵入してきたヌートリアを発見。
倒さればと近くに置いてあった鉄パイプを持ってきて、
ヌートリアの天骨めがけて力いっぱい振り下ろしたのですが、
ヌートリアは無傷、逆に威嚇され、
そっと後ずさりをして逃げたらしいです。
今その畑はもうやめたのですが、今の畑にもヌートリアはいるので、また戦う日が来るかもです。
片山さんのキウイの成長も楽しみにしています。
ありがとうございます。
なるほど、動物と戦った話ですね。
すごい仲間感がありますね。
ヌートリアはなかなかこっちでは見えないですね。
香川県でもいますよ。島にいます。
本島かな。丸亀沖の本島に、昔家族で行った時にサイクリングをしてたんですよ。
その頃ヌートリアっていうものも知らなかったんですけど、
池っぽいところに、沼地みたいなところに、何かおるなって。あれ何?みたいな。
綺麗にお家を作ったんですよ。木で。
ビーパーみたいなやつですね。
でもあいつ結構でかいじゃないですか。
あんなのが普通にあんなところにおる。幻ぐらいな感じで。
家族でおって。
群れで。
群れでおって、暮らしてる感じで。
何?と思って帰って調べてしたら、ヌートリアって思ってて。
戦わなかったんですね。
戦う必要はないじゃないですか。
でも威嚇ってどうするんでしょうね。ヌートリアの威嚇。
シャーって。
めっちゃ怖いね。
歯が鋭そうやもんね。出っ歯やし。
そうか。島根でしたっけ。
そうですね。
おるんですね。ヌートリア。
でもこの辺では、平地というか陸地というか、この辺にはいないんですね。
いないですね。見たことないですね。
各地それぞれありますね。
楽しい。
無傷やったね。力いっぱい振り下ろしたね。
それはもう負けた感がありますよね。
負けた感がありますよね。
何にも効かへんじゃん。
すいませんってなりますね。
面白い。
面白い。
動物との戦っている話、どんどん募集してます。
大好物です。
お願いします。
12:00
アキウイの感想。
アキウイの感想ね。
嬉しい。
嬉しいし、生が一番。ほんとそうです。
ほんとそう。
相当なファンですね。アキウイの。
来てくれた時も、ほんとだいぶ好きな感じでしたよね。
酸っぱいのが好きって言ってたかったんですよ。
だから、だいぶ好きやなって思って。
なので、マニアにはやっぱりあれですね。
加工じゃなくて。
切って、すくって食べてくれるって。
すごいですね。相当気に入ってくれたですね。
めっちゃ嬉しいですね。
あとあれです。ゼリーにすごい手間をかけて作ってくださって。
いろいろ試してくれて。
いろいろ試してくださって。
そうなんです。キウイってゼリー固まらないんですよね。
確か。
あれ成分的なことでしたっけ?
そうです。
アクチニジンが分解しちゃうんですよね。
そういうことか。
お肉溶かすのと一緒ってこと?
そうですよね。
ゼラチンでは固まらない。
ゼラチンではダメで。
寒天。
寒天なら固まるんで。
アガーってなんですか?
アガーも多分寒天的な感じですね。
アガーも多分寒天的な感じだったと思う。
だからうまくいったんかな?
かもしれないですね。
嬉しい。
すごいみんないろいろ炭酸割ってくれたり、いろいろやってくれてますね。
そうですね。
やっぱりアレンジがいろいろしてみたくなる感じってことかな。
そうですね。
現状、冷凍キウイの3種類のうちカットしたグローバルで
カットしたグローズンのキウイはおかげさまで売り切れました。
すごい。
あとだからジュース飲むキウイとピューレと。
ピューレも名前がつきましたね。
食べるキウイ。
かわいい。
飲むキウイと食べるキウイ。
この2つがもうちょっと残ってて、
今週のイベントでね、初めてイベントでも売ってみようかなということで、
今週のイベントは何でしたっけ?
今週?
今週じゃないっけ?来週?
来週か。
来週のイベント。今週のイベントも売るけど、
来週のイベントで一番僕は期待をしてるんですけど。
丸亀?筋肉祭り?
めっちゃ楽しみですよね。
楽しみ。筋肉祭り。
筋肉祭り。
ジムの方が主催されてて、筋肉祭り、丸亀ボートで。
またボート場でやるっていうのがね。
そうね。
ボート場と筋肉とキウイの何か融合というか、何の繋がりがあるんやろって。
ちょっと初めての試みですけど。
15:00
そうですね。でも本当筋肉界隈の方たちにキウイも入れてもらえたらめっちゃ嬉しい。
そうですね。どういう位置づけなんか知りたいですよね。
キウイが筋肉的に。
めっちゃいいんですってね。
ただやっぱりもうちょっと寄せて行ってもいいかも。
そうですね。本当本当。そうなんですよ。楽しみですね。
未知の世界に来て。
華奢な僕らがね。筋肉祭りに参加しに行ってきます。
もう帰れって言われるかもしれない。そんな筋肉じゃ帰れって。
そんな感じで。
そうですね。
ご感想いっぱいいただいてありがとうございます。
ありがとうございます。
引き続きまだピューレット、飲むキウイと食べるキウイはまだ販売してますんで。
多分割引もまだ有効なはずなんで。
本当ですか。
気になった方はぜひお願いしますということでございました。
ありがとうございました。
で、ちょっとエンディング的になんですけど。
一つご報告がありましてね。
えっと、2024年。
2024年。
何つったんやったっけ。
2024年。
今年や。
今年やね。
何で詰まっとんかが分からない。
忘れた。
11月の。
11月3日。
2024年11月3日。
ポッドキャストウィークエンド出展が決定しました。
言えた。
何で詰まっとったんですか。
なんていう正式名称やったかなと。
ポッドキャストウィークエンド。
なんかオータムとかあったじゃないですか。昔は。
あるんかな。
オータム。いつもオータムでしょ。
多分何年か前は春と秋があったんかな。
それで。
テーマなんでしたっけ。
テーマがあるんですか。
声にハグする2日間。
そういうサブタイトルがついてました。
はい、そうです。
昨年に引き続き出展が許されましたので。
許された。
許してくれたんで。
来ていいよって。
来ていいよって言ってもらえたんで。
行きますんで。
まだどんな感じで行くか決まってないですけど。
とりあえずキュウリは多分持って行くと思うのでね。
多分。
キュウリなかったらもう分からん。
イノシシとかは連れて行くかもしれん。
イノシシとか鳥とか鳥の惑星とか。
手袋とか。
手袋とかね。
手袋とかね。
こないだね。
コジュケイを見ました。
コジュケイ。
18:01
知らんのかな。
全然分からん。
分類も全然想像がつかないです。
鳥で丸っこくて。
ちょこちょこ走ってましたけど。
コジュケイの家族が山の中をタッタッタッと走って行って。
生地みたいな感じだよね。
ちょっとちっちゃいけど。
まんまるというか地味な感じ。
かわいい感じが。
初めて見たコジュケイ。
珍しいんですか。
かわいかった。
そうなんや。
鳥も詳しかったら楽しいでしょうね。
いろんな鳥がいますもんね。
コジュケイ調べてみよう。
コジュケイを連れて行くかもしれない。
それなら私も連れて行きたい鳥があります。
何?
黒い鳥で羽に白い。
あれは。
なんで連れて行ったの?
その辺におるでしょ。
でも本当はこの辺におる鳥じゃないんです。
中国か何かの鳥で珍しい鳥なんですけど。
この辺だけなんですか?
この辺だけだと思います。
普通に野良っぽくおるのはこの辺だけで。
捕まえて。
捕まえて。
逃げたんでしょ。
動物園か何かから。
そう。
それが野生化して。
連れて行きたい。
連れて行きたい。
それも気になったんですよ。
いっぱいおるじゃないですか。
いっぱいおるのに羽黒い。
あんなの見たことないな。
白い。
ゼロセンみたいな。
かっこいいと思って。
調べたらそういう感じのイキサツがあったらしくて。
面白いなと思って。
極地的に繁殖してるんですよ。
この辺ですよね。
ユメタウンに向かいます。
やっぱりユメタウンに集まるんだよな。
ここら辺の人はね。
みんなね。
老いも若いも鳥も。
でも鳥といえばもう一個あるじゃないですか。
僕らにまつわる鳥が。
ニュースがあったでしょ今年。
キュウリの鳥が。
そうなんですよ。
天王寺動物園。
あったあった。
2匹いたでしょ。
亡くなってね。
そうなんですよ。
2匹とも。
だから日本国内で。
ゼロなんですよ。
一回行きたいと思ってたのに。
これやった。
1匹亡くなって。
何日後か。
そうなんや。
あと1匹になりました。
その鳥も。
亡くなっちゃいました。
この辺でもね。
難しいんですかね。
難しいらしいですよ。
キュウリの。
ニュージーランドでも結構赤ちゃんが生まれたの珍しいみたいな。
ニュースで見た気がします。
難しいかな。
ニュージーランドにもわらわらおるわけではない。
どうなんでしょう。
21:00
わらわらおらんでしょうね。
おるんかと思ってました。
国庁やろニュージーランドも。
そうね。
トキみたいな。
トキもわらわらおらんもんね。
大事に大事にしてるんちゃいます。
そういうことか。
簡単にまた連れてくるわけにはいかんですね。
でしょうね。
見たけどね。僕は天王寺動物園で。
ほんとですか。
天王寺動物園に行ったらおるから。
どころか動物園におるんかなって思っとったんですよ。
そっか。
あそこしかおらんかったんですね。
そうなんですよ。
あそこしかおらんかったんですね。
いやいや、なんの話をしてるんですか。
通りの話。
フォットキャストウィークエンド。
そもそも岩田さんがなんかそれ。
そうか。
そうだった。
経緯はね、持っていきますんで。
行きますよね。
僕らは3日、日曜日の出展ですので。
2日と3日ありますから。
2日あるなと思って。
一応片山さんは行くこと決定。
はい、行きます。
僕と深井はまだ。
え、ちょっと待って。
いやほんとだったら今年はね、深井さんがあっていう話だった。
え?
そうでしたっけ。
あ、そんなことでしたっけ。
そうでしょ。
順番的にはね、もう深井さんが一人で。
一人で行ってもらってっていう順番だったんですよ。
順番だったはずなんですが。
どうなるんでしょうか。
どうなるんでしょうか。
当日を楽しみにしてもらって。
楽しみですね。
楽しみですね。
何?
いや、フォットキャストの話もしたい気もするけど。
他の?
他の他の。
会いたいなとか、こんな番組あるんやなとか。
はいはいはい。
今回多いからね。
フォットキャスト番組、知らん番組結構多くて。
そうですね。そうなんですよ。
これ全部聞こうって思ったけど、聞けるかなーっていうくらい多いですよね。
多い多い。去年もほんと多かったですけど、今年もやっぱ多いなと思って。
そうそうそう。でもちょこちょこ聞いてます。
あ、思いますか。すごい。
神山高生のポッドキャスト部。
徳島県の高校。
そう、神山丸ごと高生っていう高生が新しい学校なんですけど、できてて。
そこがポッドキャスト部っていうのを作ってやってるんですよ。
いや、ちょっとすごいんで。
面白い。
興味深い。面白い。すごいなって思います。
そうなんですか。
もともと高生、興味があって。
で、今回名前がポッド入っとったのにびっくりして聞いてみたんですけど。
でも日が違うんで、変えられないかもしれない。
24:01
ちょっと残念なんですけど。
すごいしっかり、親目線で見てしまうけど。
若い子たちが。
学生さんがやってるってことですね。
学生さんがやってて、その校舎も特色ある学校で、企業家の方たちが立ち上げた高校なんですけど、
本当にいろいろ、学校の授業とは別に、プロジェクトみたいなのをやりたいことを自分たちで実現させていくみたいなのもどんどんやってるみたいで。
そういう活動の紹介だったりとか、学校生活の話だとかを結構してるんですけど。
そう言ってることがすごくて。
すっごい楽しそう。
あと給食がむっちゃおいしいんやなっていうのがすごいわかる。
何人くらいでやってるんですか?
ポッドキャストは、なんか大体3人くらい話してて。
でもゲストの人が、部活の部長っぽい人が来てたりとか。
ポッドキャスト部は何人くらい?5人か4人かくらいのイメージですかね。
この若い子たちが、そういうプロジェクトみたいなことをね、遊ぶ暇もなくやってる感じで。
いやでも学生、高校生は遊ばないかもちゃうってちらっと思っとったら、
それをその中の子が言うんですよ。
なんか15歳でやることかって思いますけどねみたいなことを言うんですよ。
すごい客観的に見れてるなと思って。
えっ何を?
自分らの学校活動、学校生活について話した時に、
いやーなんか15歳がすることかなって思いますけどねとかって言って。
言ってるんですよ。
本人がね。
本人が自分らのやるようなことを振り返ってというか見て、
なんかね、Googleカレンダーに予定を入れて、
打ち合わせをするのに空き時間を探さないといけないくらい詰まってるらしくて。
そんなん高校生ないよねみたいな。
そうそう。だから大事なことを置き忘れてきてないかなとか言ってたりとかして。
言ってたりとかして。
それをちゃんと自分で思えるって言うのがすごいなとか思って。
そうじゃないことしてるっていう感覚があるんでしょうね。
あるっぽいですね。
そういうのをね、ちょっと垣間見れて面白いって言って。
若い子がやってるし、なんか新鮮で、
でもすごいしっかり構成とかもしてて、テーマもちゃんとあって。
勉強させてもらいましょうね。
勉強させてもらいたいし、近いなと思う。
徳島で近いなと思うんで、ちょっと勝手にね。
親近感じゃないけど。
ファーム部っていうのもあるんですよ。
そうなんですか。
農業してるんですよ。
楽しそう。
それが番組ですか?
神山丸ごと高専、ポッドキャスト部やったと。
あと、キウイの木の仲間がいましたって。
27:02
おこがましい感じになるんですけど。
コーチングの子っていう。
あったけど、いやいや、向こうはむちゃくちゃレベルの高い。
前違う番組されてた。
そうなんですか。
あと、お二人が独立企業ジャブのリアルのお二人がされてる番組で。
ワインのお母さんとコーチングの子さんと、あそこにキウイの木も。
個性のコーティングですよね、確か。
本当ですか?
なんかその感じだったと思うんですよ。
カタカナですけど。
コーチングの子さん。
それも面白かったです。
聞きたいなと思って。
じゃあ、いろいろ聞き漁って紹介しましょうか。
本当?そういう番組に。
ポッドキャストウィークエンドまでに。
それも楽しいなと思って。
せっかくね、ポッドキャストなんで。
たまにはポッドキャストにテーマを当てても楽しいかなと思った。
そんな感じです。
じゃあ、いろいろ決まったらまた連絡しますね。
また連絡します。
誰?
ここでね。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
ありがとうございます。