AIネイティブなプロダクトは、誰が、どうやってつくるのか。
今回は、Notion AIスペシャリストのKazukiと SalesforceでFDEをやっているKohei, アメリカの物流スタートアップでFDEをやっているTomaが、Anthropicからリリースされた最新モデルMythos/Fableのリリース速報と、アメリカの現場のFDEの視点て語る約51分のエピソード。次世代AIモデル「Mythos/Fable 5」の速報紹介を入り口に、AIがプロダクト開発にもたらすインパクト、スタートアップにおけるFDEの役割、PMとFDEの関係性、そしてAIソリューション実装のリアルな課題まで、AI時代のプロダクトづくりの最前線を語り尽くす。
主なトピック
- 次世代AIモデル「Anthropic Mythos/Fable」の速報
- LLMやエージェントが企画・開発プロセス、スピード感、チームの役割分担に与える変化
- Zero Data Retention(ゼロデータ保持)などプライバシーと信頼の設計
- OpenAI / Ramp / SalesforceなどにみるFDEのリアルな現場
- スタートアップにおけるFDEの役割:引き継ぎとコミュニケーション、プロダクトロードマップとの同期、機能の優先順位付け
- PMとFDEの違いと役割分担:顧客ヒアリングから要件定義、実装、リリースまで、誰が何に責任を持つのか
- AI エージェントをプロダクトとして実装する難しさ:信頼構築と継続的なメンテナンス、二層構造のプロダクトフィードバック、効率性とユーザー体験のバランス
こんな人におすすめ
- AIネイティブなプロダクトの開発・運用に携わっている人
- FDEやPMの役割分担に悩んでいるスタートアップのメンバー
- AIプロダクトの信頼性やプライバシー設計に関心がある人
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
スクロール