新企画「北の音マチガタリ」スタートと苫小牧の紹介
こんばんは、北の音パーソナリティーのまきこです。
北海道の音であなたの未来を応援する。
北の音は、北海道の歴史、式、風景、人々の思いを通して、今を生きる人たちにエールを届ける番組です。
北の音、本日103回目の放送です。
今回は、北の音の新しい企画番組、スタートいたします。
その名も、【北の音マチガタリ】
北海道の街を語りたい方を、マチガタリナビゲーターとしてお迎えしまして、
街にフォーカスして、その方の目線で語っていただくというものです。
愛着のある街、住み慣れた街、ふるさと、応援したい街、小さい頃通っていた街、家族で訪れる旅行先、
広い北海道の色々な街を紹介するという企画です。
今回ご紹介する街は、【トマコマイ】です。
北の音、マチガタリナビゲーターとして札幌スタジオパーソナリティで
【トマコマイ】在住のミテルさんをお迎えしてお話をお伺いします。
この後ご登場いただきますので、楽しみに。
この番組は、応援、応援、貢献をテーマに夢ある番組をお届けする
夢の種放送局、札幌スタジオからお送りいたします。
改めまして、パーソナリティの牧子です。
今回は新企画【北の音、マチガタリ】。
今日の街は【トマコマイ】です。
北の音、マチガタリナビゲーターとして札幌スタジオパーソナリティで
【トマコマイ】在住のミテルさんをお迎えしています。
ミテルさんよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
【トマコマイ】ね、マチガタリナビゲーター。
一人目でございます。
そうです。今日命名しました。マチガタリナビゲーター。
お一人目のミテルさんでございます。
ありがとうございます。
ミテルさんは今日はリモートで参加していただいています。
では早速自己紹介からお願いします。
では自己紹介させていただきます。
本と文具とお酒が好物、夢の種レッドチャンネル、火曜日お昼12時の
ミテルのご機嫌サンデーを担当しております。
パーソナリティのミテルです。
そして本日はマチガタリナビゲーター一人目でございます。
ありがとうございます。
じゃあ今日はね、いつもはゲスト様をお迎えして
ゲスト様のお話をお伺いするっていう
そういうことが多いんですけれど
今回の企画は人を紹介するのではなくて
北海道の街を紹介したいという企画になっていますので
早速トマコマイという街について
お話をしていこうと思うんですけど
その前にこの放送を聞いている方で
トマコマイどこっていう方もいらっしゃると思うので
トマコマイの概要を私の方からちょっとだけご説明します。
お願いします。
マチガタリナビゲーター・ミテルさんの自己紹介と苫小牧の概要
トマコマイは北海道南西部
胆振地方に位置する人口およそ17万人の都市です。
新千歳空港からのアクセスも良くて
札幌まではおよそ60キロぐらいの距離にあります。
太平洋に面していて
トマコマイ港は北海道最大の港湾として機能しています。
フェリーの航路になっているので
本州各地と結ばれて
北海道の海の玄関口の一つになっています。
トマコマイは製糸業を中心に発展してきた工業都市で
現在は製造業や物流の重要な拠点となっています。
そして私はまだ行ったことないんですけど
ラムサール条約登録されている湿地
ウトナイコがあって
多くの野鳥が生息しているという場所ということです。
そしてトマコマイという名前は
アイヌ語の沼の奥にある川という意味の言葉に由来しているそうです。
海と陸そして自然と産業が共存する町
トマコマイということですが
あってますか?
あってますかっていうか
そうなんだ!そうだよね!っていう感じもあってましたね。
苫小牧との出会いと街の変化
そうでしたか。
知っているようで知らないこともたくさんあって
なるほどみたいな感じでちょっと感動もありました。
そうでしたか。
私も初めて今回このトマコマイをフォーカスしてやろうと思った時に
検索したりとかAIと壁打ちしたりとかした時に
初めて知ったこともいっぱいあって
何回もトマコマイに行かせていただいているのに
知らないこといっぱいあるんだなと思いました。
今日はいくつかテーマを事前にミテルさんにお送りしていますので
それに沿ってトマコマイのことをいろいろお伺いしていきます。
はいお願いします。
ではまずテーマその1
トマコマイとの出会いということで
トマコマイにはいつからどのくらいの期間お住まいなんですか?
私生まれは北海道の帯広市っていうところで生まれたんですけれども
小学校3年生の時に父親の転勤で帯広からトマコマイに引っ越してきて
18歳まではそこずっとトマコマイにいて
その後ちょっと離れておりまして
大学そして就職っていうような形で離れていて
母がねちょっと介護しなきゃいけない見取りがありましたので
それからトマコマイに戻ってきて20年
なので足し算すると大体30年くらい住んでるんですよね
ただねどっしりとトマコマイに
私住んでるなーっていうのを感じたのはここね
5、6年くらいの感じです。
どうしてでしょうそれは
まずお仕事の関係などで
札幌だったり東京だったりっていうところに行き来することが多かったりするので
本当に腰を据えてトマコマイに住んでるっていうよりは
夜間住人的な感じで暮らしてたなーっていう
夜しか知らないみたいなところで
でもお昼間もここでトマコマイで活動するようになってから
7年くらいになるのかなっていう感じです
そうですか
はい
トータルねそれくらい長くお住まいで
トマコマイに住んでて
街自体が変わったなって感じることってありますか
私自体が出入りをしたっていうか出たり入ったりっていうことがあったので
小さい頃だったりとか
ちょっと時々帰ってくる自分としては個人的には少し閉鎖的というか
みんなが仲良しだけど外から来ると少し
アウェー感あるかなみたいなところも感じたりしてたんですけど
今はどんどんね扉がどんどん開いていって
オープンマインドというかマインドっていうか
本当にいろんな扉が開いていて
街自体がいろんな人を受け入れているなっていう風に
感じることがすごく多くなったなって思います
そうなんですね
例えばどういう時にとかどういう場所で感じるんですか
オープンになったなって
やはり職場の環境
今働いているところがトマコマイなんですけど
そこにいると前の自分の印象だと
外から来た人に対してはちょっと一定の距離を保ちながら
相手のことを見てるなって
これ人みたいなところになるかと思うんですけど
それがすぐに距離が縮まるような
いろいろなことを聞いたり話したりみたいな感じで
人自体がちょっと変わってきたようなっていう印象
あとは工場の街っていうイメージが私には強いんですけれど
本当に東西に長い街なので
そこのところを利用していろんなことをしようかなっていう
働きかけもすごく活発になってきたなっていう気もします
そうなんですね
東西に長いそれを利用するっていうのはどういうことですか
横に長いので住みづらさみたいな
端から端まで友人関係が例えば東側の端で
友達が西側の端にいたら
だいたい20分から30分かかるんですよね
車でその子のお家に行くのに
長い分だけいろいろな景色を楽しめたりとかするっていうのも
海沿いなので本当にいろいろな景色も楽しめたりするなっていうこととか
皆さんが発信するようになったみたいなイメージですかね
なるほどそうなんですね
面白いですね
同じその場所にいて変化を感じる
街の変化を感じるとか
街の人の変化を感じるって
面白い
じゃあ次のテーマいきますね
日常の中の苫小牧:好きな風景と象徴
日常の中の戸箱米ということで
日常の中でみてるさんの好きな戸箱米の風景はありますか
そうですねやっぱり
帯広からこちらに引っ越してきた時にね
海がある
この海すごいなっていう風に思っているんですよ
さっき思いついたのが
キラキラ公園っていうのが戸箱米にはございまして
キラキラ
キラキラ公園
港の景色なんですけど
なぜキラキラ公園ってついたかって
諸説いろいろあって
調べるといろいろ出てくるかと思うんですけど
私の聞きかじりだと
港の中の波に太陽の光が差し込むと
その水面がすごくキラキラして見えるっていうところからなのかな
でも実際行ってみると本当にキラキラしてるんですよ
晴れて
大きな貨物の船が入港してきてついていたりとかすると
船とそれから波が
そしてそこに見えるキラキラな太陽
っていうようなコントラストがすごくいいなっていう風に思うのと
あとね夕焼けがすごい綺麗だなって思ってるんです
海から見るってこと?
海の方
なんですよね
海の方ではなくて
実は戸箱米樽前山っていう山があるんですけど
そちらの方に日が沈むっていう感じになってるんです
東側から見るとそんな風に見えるんですけれど
秋から冬ってすごい天気のいい日が多いんですね
そうするとマジックアワーって言われる本当に綺麗な夕日
お空がピンク色になったりすごく深いオレンジになったりって言って
それがね自分的に私この戸箱米の夕焼け好きだなって
すごく思ってることです
そうですか
なんかすごい大きすぎる建物がないから
私戸箱米行った時には空が広いなって感じるんですよね
その空が夕焼けに染まった姿
まだ見てないのですごい見てみたいなと思いました
見てみてほしいです
そうですか
ちなみに戸箱米らしさみたいなのを感じる時とか感じる場所って他にもありますか?
私はね王子戦士の煙突
これは戸箱米らしさかなっていうか
遠くから札幌方面にお出かけした時
室蘭方面にお出かけした時
だんだん王子の煙突見えてきたら帰ってきたなって
見えてきた煙突みたいな感じですごい感じることが多くて
これ戸箱米らしさだなっていう風に感じるのと
これ多分真子さんの方でもわかるかと思うんですけど
なんといっても冬に雪が少ないの
これは戸箱米らしさだなって
もうダントツ
冬でも結構アスファルト見えてるので
先日本当に数日前に戸箱米に行かせていただいた時に
札幌は本当に大雪が降った後だから
雪もいっぱいだしツルツルだしぐちゃぐちゃだしみたいな
戸箱米行った時に雪ないツルツルもしてないと思って
すごく歩きやすかったですね
あと煙突も本当にまさに煙突から
白いもくもくとした煙が出ていて
小さい子が描く絵みたいに
すごいわかりやすい
すっごいわかりやすくて煙突から煙出るってこういうこと
絵まさにその通りだなってすっごい思うの
絵に描いたよっていうのはこういう景色だなと思う
そうですね
ありがとうございます
AI作曲による苫小牧の歌
ではここで1曲聴いていただこうと思います
私が楽曲生成AIのSNOWを使って作曲した
戸箱米の歌
ありがとうございます
作曲はAIの方でしたんですけど
作詞は私の方でしました
私が戸箱米に行って感じたこととか
戸箱米に住んでたよっていう方から聞いたお話とか
そういうことを思い浮かべながら書きました
曲の最後に先日戸箱米の海に行きまして
そこで収録した波の音も入れました
素敵
歌詞とかはラジオなので読み上げられないので
告知とかアーカイブの時にキャプションとか概要欄に
入れられれば入れておきたいと思います
楽しみです
ではお聴きください
目を通り開く
潮の匂い
朝焼け揺れるフェリーターミナル
冷たい風に肩をすくめて
行ってきますと言いに行った
街がタイト戸箱米の音
あなたといつも歩いた海岸線
目を閉じて潮の匂いも冷たさも
ここで生きてきた話
枠塗る冬の空に
静けささえも暖かくなる
目に凸の白い煙
遠くに滲んで
帰り道を一人ゆっくり歩く
街がタイト戸箱米の音
潮風交がす
広がる空に明日が見えて
まだ知らない誰かの
背中を戻り過ぎた人も
胸に一つは残る景色がある
きらめくさざ波
海鳥の翼コンビナート
それぞれの物語
重ねる
街がタイト戸箱米の音
あなたの言葉で街が色づく
思い出たどる小さな旅路
ラジオの向こうでまた会う
改めましてパーソナリティーの牧子です
今回は新企画北野寝町語り
戸箱米編ということで
北野寝町語りナビゲーターとして
札幌スタジオパーソナリティで
戸箱米在住のみてるさんとお話をしています
みてるさん後半もよろしくお願いします
はいお願いします
では続いてテーマ3です
感覚としての苫小牧:音、空気、光
音とか空気とか感覚としての戸箱米ということで
戸箱米の音といえばどんな音が思い浮かびますか
私これね自分で音なんだろうと思ったのは
船からの汽笛あと夜中の電車の音
そして飛行機の音
私カモメかと思いました
カモメも鳴いてますよね結構ね
確かにねカモメも海沿いに行くと鳴いてるなっていうのはあるんですけど
家の中にいる時に特に夜に感じる音なんですよね
そうなんですね
そうなんですさっき真木子さんが言ってくれた通り
高い建物がないので夜の音が意外に響きやすいんだなっていうのを
すごい感じだなっていうか
そういうことなんだなって音って思い浮かんだ時に感じたんですね
霧の多い街なので船の汽笛っていうのをボーって言うんですよ
ちょっと霧が多いのかなとか霧ってるんだなっていうのが音で感じられるし
霧で音が変わるんですか
霧で景的になるのかな危ないよとかここにいるよっていうような音で
船からの汽笛が鳴るんですよね
今日きっと霧濃いんだねっていうのがその音でみんなが歌うトマコ舞の中では
割とそれが常識的になってるような気がする
知らなかった
あと寒い日は夜中に電車の音がガタンゴトンガタンゴトンって結構響いてくる
誰んちに行っても割と響きがちな気がする
横に長い街だから線路との距離感っていうのも結構近いんじゃないかと思うんだよね
あとは千歳空港が近いので飛行機の音も割とするかな
そうか私なんかこの問いいいですね
答えられるか答えられないか個人差ありそうな気もするんですけど
普段あんまり音を意識していないと何の音がするんだろうって思うかなと思ったんですけど
よくよく想像していただいたら夜の音が思い浮かんだってことですもんね
自分の中ではすごくそういう音聞けるのいい街だなって自分で思ったの
特に音の話を聞いただけで霧が思い浮かびましたし
船からの気をつけてねっていうその意思を持った音みたいなのも想像できていいですね
なんかちょっとロマンチックだったりとか汚染地だったりとか夜の耳に入ってくる音って
なんとなくいいムードの時もあるしセンチメンタルな時もあるし
でもそういう音で癒されることもあるなーってちょっと思う
そうかいいですね私もなんかもっと思い浮かべてみよう
あんまり意識したことなかったんですけど
他に匂いとか空気は霧の話が出てきましたけど
光も夕日の話が出てきましたけど
他にも感覚的に気になるっていうか気づく音ってありますか
空気とか光とかっていう風になっちゃうんだけど
さっきもキラキラ公園の話したんだけれど
海があるからやっぱりその光っていうのをすごく感じられる街でもあるかなって
霧が多いので夏場とかは霧が多くてふわーってやだなって思う時もあるんだけど
晴れたりとかすると光をすごく感じられる
さっき言ってくれたように空がすごく感じられる広く感じられるし
青い時なんて雲一つなかったりとかしたらものすごい気持ちがいいっていう感じですね
そうですか
私が好きな中野湖線橋っていうのがあるんだけど
それね海に向かってちょっと降りていく感じなんだよね
そこでよく天使のはしごが見られます
見たい
だからちょうど登って行って下るみたいなところでパンって海辺の方っていうか港の方見てみたら
天使のはしごあったら結構感動するなって
昼間なのでちょうど太陽が出てるからすごいいい感じです
そうですか見てみたいです
見せてっていうか見てほしいです
ありがとうございます
人としての変化と苫小牧での挑戦
では続いては人ですね
トマコ前で暮らす中でミテルさんご自身が何か変わったなって感じることありますか
私ねさっきも言ったようにどっしり腰を据えたのがここ数年というか5、6年になるんだけど
人川
二川三川川が向けた気がします
人との距離がねちょっと近いなって地方っていうところもあるけど近いなっていうことで
いろいろな経験させてもらえるので
人川二川三川ぐらい向けてちょっと身が軽くなったなっていうようなことが私自身が感じるところです
そうなんですね
もう一つ人関係でなんですけど
このトマコ前という町に住んでいるから続けてこられたこととかできたことってありますか
これ私都市にも住んだっていうか東京だったり札幌だったりに住んだっていう経験もあるからなのかもしれないんだけど
地方っていう町だからこそ自分のやってみたいって思っていることが結構気軽にだったりとか身近にできているっていう感覚はある
そうなんですね
やっぱり大都市すぎるとちょっと身動き取りづらいけど
自分の活動だったり自分の意見だったりっていうのがだんだんざわめきの中に聞いていくみたいな感覚
感覚だけどねあるんだけど
誰か彼かが町このトマコ前っていう町で聞いてくれてるっていう感じある
いいですねそれね
面白い
そしたらですねなかなかいい時間になってきたのでもうひとテーマいきたいです
トマコ前を一言でなんですけど
トマコ前ってどんな町ですかって聞かれることあると思うんですよね
トマコ前以外のところにお住まいの方とかに
そういう時ってどんなふうに答えていらっしゃいますか
海がありますっていうのと東西に横長に広がった町です
でも最近思うのはこれからいろいろなことに挑戦できる町で
可能性を秘めてる町ですってちょっと言いたいなっていうのはある
そうですかそうかそうか
そうね自分がやりたいと思うことを聞いてもらえる人がいる規模感っていいですよね
実現しやすいかも
そうかじゃあミテルさんにとってトマコ前というのはどんな存在ですか
今は私自身を成長させてくれる町だなって思います
成長させてくれるそれはどういう
いろんなチャレンジができる町でもあるので
自分の言ったことが誰か彼かが聞いてくれるっていうのもあって
夢だったものがちょっと一歩先近づくっていうようなこともあったりすると
やりたいことも増えてくるし学びもあるし
いろんなことができる町で成長してくれる町だなって思います
いい町ですねトマコ前
苫小牧を一言で表すと?
この企画でいろいろ考えてみたらいい町だなってものすごい思えるようになった
よかったです
私も何回かトマコ前を訪れているんですけど
先日訪れた時に初めて海を見に行ったんですよね
海沿いを歩かせてもらったりとかして
初めて海がきれいであることとか
音がすごくきれいだったことを知って
よりもっともっと知りたいなって思いました
すごい嬉しい
それ嬉しいねありがとうございます
ではエンディングに入っていきたいと思います
エンディングとミテルさんの告知
それではエンディングに入っていきます
今回は新企画北野で町語りトマコ前編ということで
お一人目の町語りナビゲーターとして
サポロスタジオパーソナリティ
トマコ前在住のみてるさんとお話をしてきました
みてるさん今日はありがとうございました
こちらこそありがとうございました
みてるさん最後なんですけど
告知などありましたら
番組紹介とかぜひしていただければと思います
ありがとうございます
皆さん毎週火曜日夢の種レッドチャンネル
お昼12時からのみてるのごきげんサンデーを担当しております
みてるでございます
火曜日なんですがねごきげんサンデー
ちょっと面白いなって自分の中でも思ってるんですけど
日々の中で自分のごきげんサンデーを見つけるきっかけなどなど
つれづれお話しさせていただいております
ぜひお耳を拝借させてくださいませ
そして私みてるインスタグラムやっております
ついこの間までやるやるさぎだったんですけど
2026年2月よりコンスタントに更新中でございます
夢の種のホームページのごきげんサンデーから探していただけると
そのインスタグラムの方に飛べるようになっておりますし
最近調べてみたらみてるのラジオで検索いただきますと
3番目ぐらいに出ているのでね
ちょっと検索されている確率上がってきてるのかなと思うので
ぜひぜひ早口になりましたが覗いてみてくださいませ
ありがとうございます
はいありがとうございます
みてるさんまたこの企画
トマコ前じゃないところもね
お話しいただけたらと思いますのでよろしくお願いします
はいありがとうございます
今日はありがとうございました
はいありがとうございました
番組の締めと今後の展望
新企画北野根街語りはいかがだったでしょうか
観光案内とはまた違った北海道の街をこれからも紹介したいと思います
北海道の街を語ってくださるナビゲーターも募集いたします
我が街を語りたいという方ぜひ出演希望をお便りフォームからお寄せください
もうすでに4カ所ぐらい語りたいのを声いただいております
それでは本日の放送はここまでです
次回も聴いてくださいね
今夜も心地よい音に包まれた素敵な夜になりますように