1. きたきたかふぇ
  2. 292フレーバー うさこ、いき..
2026-02-27 34:40

292フレーバー うさこ、いきなりやらかす

【今回のお品書き】①オリンピック②ブラックになった原因 ③夫婦だけの生活④運動不足【きたきたかふぇ(LISTEN)】https://listen.style/p/kitakitacafe【連絡はこちらへ】メルアド(ポッドキャスト専用)yuba093+pc@gmail.comThreadshttps://www.threads.net/@oba093Blueskyhttps://bsky.app/profile/yuba093.bsky.socialXhttps://x.com..

サマリー

今回の「きたきたかふぇ」では、パーソナリティのおーばとうさこが、オリンピック、ブラックな人間性、夫婦生活、運動不足といった多岐にわたるテーマについて語り合いました。オリンピックについては、フィギュアスケートで金メダルを獲得したアリサ・リュー選手の驚異的な才能と人間性に触れ、ドローンによる迫力ある中継映像についても言及しました。また、自身の子供時代の表彰経験や、ポッドキャスターとしての名前の重要性についても語り、リスナーからのメッセージを紹介しました。特に、夫婦二人の生活が訪れた際の心構えや、日頃からのコミュニケーション、感謝の伝え方の大切さが強調されました。さらに、うさこは運動不足解消のために昇降テーブルや踏み台昇降に興味を示しつつも、自身の性格から実行への不安も覗かせました。来週は配信休止となり、再来週に通常通り放送されることが告知されました。

オープニングと時間の流れ
スピーカー 1
みなさん、こんにちは。おーばです。
スピーカー 2
おいしょ、うさこです。
ちょっとタイミングずれた。
椅子直そうと思って。
スピーカー 1
なんですかそれ。
はい、きたきたかふぇ第292回です。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
あのね。
スピーカー 2
いや、もうちょっとアーッと思って、なんかイニチが悪いなと思って。
スピーカー 1
なんでそのタイミングで直すかね。
スピーカー 2
気づくのが遅かった。
イヤホンがどうたらこうたらやってて。
スピーカー 1
黙ってしなさいよ、もう。
スピーカー 2
いや、黙ってなんかガタガタ言ってたら、それもそれで何やってんだよってなるでしょ。
スピーカー 1
まあそうだけどね。
まあそういうわけでね、冒頭からいつもの通りですけれども。
2月もね、最終週、月末となりまして。
次の日曜日から早くも3月突入と。
スピーカー 2
いや、ちょっとヤバくない?もう3月だけど。
今年は早いよ。
スピーカー 1
この前2月に入って、残りあと11ヶ月とか言った気がするけどね。
スピーカー 2
ね。
いや、ほんとだよ。
スピーカー 1
はい、もう残り10ヶ月なりましたよ。
スピーカー 2
ほんとだ。
スピーカー 1
どうしますか。
年取るとね、だんだん時間のスピードが速くなるっていうのはもう皆さん経験してると思うんですけども。
いや、余裕持ってすごい早いですね。
スピーカー 2
早すぎ?
スピーカー 1
ね。
もう気がつくとすぐまた猛暑がやってきてさ。
で、秋すっ飛ばして冬が来るみたいなね、ことになりそうな感じですけれども。
で、まあそんな2月の終わりですけれども。
オリンピック観戦とフィギュアスケート
スピーカー 1
世間的にはね、この前までオリンピックやってまして、だいぶ盛り上がってたようですけれども。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
うさこは見た?
スピーカー 2
オリンピック?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
いや、もう興味ないし、もともとテレビもないし。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
全くいつ始まっていつ終わったか知らないんだけど。
スピーカー 1
演技って日本時間の真夜中にやってたんで。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
うん。だからもう寝てたし。
それでもニュースとかで見てたら、日本人が金取りましたとか銀取りましたとかね。
スピーカー 2
金を見た。
スピーカー 1
特にね、フィギュアとかが今年すごかったし。
そういうところはね、ちらっと見たんですけど。
最終日近くたまたま朝5時頃だったかな、起きてテレビつけたら、
ちょうどフィギュアの一番盛り上がるフリー演技の、しかもラスト3人のところがちょうど始まったところで、
あれが最後の3人というのが結果的にはちょうど金銀銅の順番取っちゃったんですけどね。
金メダル取ったアメリカの選手、アリサリューでしたかね。
うん。
スピーカー 1
ものすごい演技でしたね。
こんなにね、すごい。すごいのはもちろんすごいし、他の選手もみんなすごいんだけど、
こんなに楽しそうに滑って金取っちゃうんだという感じで。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
もうずっとね、笑顔というかニコニコしてるというかさ。
スピーカー 2
ほんといいね。
スピーカー 1
ほんとに楽しそうに演技してて。
まだね、二十歳で。
ご存知の方も多いと思いますし、知らない方はアリサリューって検索したら、どんな人か経歴とか出てきますけど、
この人自身が映画とかドラマのキャラクターというか主人公をやっていいような、そんな人で、
たぶん彼女をモデルにしてね、ドラマとか映画作るんじゃないですかね、この後。
スピーカー 2
そんなに?
スピーカー 1
まだまだ若いしね、次のオリンピックもあるだろうし。
もうここで長々説明しませんけど、すごい濃いですよ、この人キャラクターもそうだし、これまでの人生が。
自分もちょっと調べてびっくりしちゃいました。
そんな人なのに、さらにすごいのが、ガチのアニオタで、向こうのインタビュー映像ってyoutubeで見たら、
好きなアニメは何ですかと聞かれたら、呪術回戦、チェンソーマン、マドカマギカとかさ、
スピーカー 1
この人ガチだわと思いましたよ。
そんなね、アメリカの選手が金取っちゃうんだからすげーなと思ってね。
どうしてもね、日本のニュースだとさ、日本人選手を中心でやっちゃうんで、
海外の選手ってね、金取ったとしても、ダイジェストでちょっと映るけども、
フルにはやってくれないんで、この日たまたまそこだけね、中継見れたんで、今思えばラッキーだったなと。
その後の日本人2人の選手も本当によかったけど、
銅メダル取った選手もね、17歳で初めてオリンピックに出て銅メダルですからね。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
今後どんどんこういう人たちがね、また次のオリンピックとか次の次とか、どんどん出てくるんでしょうね。
全然自分もオリンピックのこと詳しくないし、そんなにガッツリも見てないから、中途半端な知識しかないけど、
それでもほら、東京オリンピックって、通常のオリンピックに比べると怖いというかさ、
危険度高い競技多いじゃないですか、例えばジャンプとかさ、
あんなんさ、ちょっとミスってこけたら首の骨落ちちゃうんじゃないかみたいなさ、
ボブスレーとかさ、スノーボードもさ、すごいじゃんみんな、あの急斜面を。
すごいスピードで降りていって、途中何回転もしたりとかさ、
いや怖いなーと思って、特に最近ほら、ドローンで中継してるから、
その選手の後ろをずっとドローンが追っていくわけよね。
そのドローンを操作してる人のね、あのなんか紹介のニュースも見たけど、
もう本当にすごいプロだなと思って。
だから中継映像が今までと違って、
今までだったらほら、地上からカメラでずっと追っていくことしかできなかったけどさ、
あのジャンプでももうずっと後ろからドローンが飛んでいってるから、
本当に自分がこうジャンプして降りていく感覚に見れるというか。
いやーすごいなーと思いましたね。
まあ自分なんかよりもね、遥かに一生懸命ね、ちゃんと見た人多いと思うんですけどね。
いやーやっぱりオリンピックに出る選手っていうのはすごいなーと思いましたね。
もうメダルのありなしに関わらず。
スピーカー 2
いやーすごいよ。
スピーカー 1
もう絶対金取れるって言われてた選手がさ、もう全然ダメだったりとか、その逆パターンもあったりさ。
いやーもうすごいなーと思いましたわ。
表彰経験とポッドキャスターの名前
スピーカー 1
それに引き換え自分なんかはね、特に何もないし、
特に何かメダルもらったことも当然ないし、
何だろう、表彰状とかも卒業式でもらうとか、その程度しかなかったような気がしますが。
スピーカー 2
何て突っ込んでいいのか分かんないじゃん。
スピーカー 1
じゃあうさこ何かある?表彰されたとか賞をもらったとか。
スピーカー 2
表彰された、何かね、高校の時に何か交通安全の何かあるじゃん。
スピーカー 1
標語?
スピーカー 2
標語。標語を書いて賞をもらった。
スピーカー 1
おーすごいじゃん。
スピーカー 2
で、それを何?まあいいか。もらった。
スピーカー 1
交通安全の標語とかさ、よく看板とかに書かれてさ、掲示されたりするけど、そういうのもあったの?
スピーカー 2
そう。それ今言おうと思ってやめたけど、看板にもらったんだよ。
スピーカー 1
立派なことじゃん。誰でもできることじゃないよ、それ。
スピーカー 2
まあだろうけどね、ちょっと嬉しかったけどね、デカデカと。
その頃は今みたいにまだブラックじゃなかったわけね。
スピーカー 2
そうだね、無意識だったね。あの頃の純粋な気持ちはどこへやらん。
いやー嘘ごめん、嘘ごめん、ちょっとブラックだったわ、その頃から。
そして高校、そうだね、そうだね。
10歳だった頃はね、幼稚園児ぐらい、小学生ぐらい、3年生ぐらいかな。
いや、3年、2年ぐらいかな。
スピーカー 1
なかなかそれは。
スピーカー 2
あの、小3の時のね、担任のせいでちょっと大人の汚い部分を見てからね、ちょっとだんだんね、歪んできた気がする。
スピーカー 1
なるほど。小3にして早くも大人の階段を登っちゃったわけですね。
スピーカー 2
嫌だ、見たくなかった、そんなん。
もうちょっと子供、なんか結婚、夫婦して楽しみたかったのにさ、大人って、みたいな。
スピーカー 1
大人ってこんな嫌なアレなんだ、こんないやらしいんだ、みたいな。
スピーカー 2
本当にね、このクソジジイみたいなね。
スピーカー 1
まあまあね、まあそういったうさこでも今ね、こうやってちゃんとポッドキャスターやるようになりましたから。
スピーカー 2
そうだよ、こんな変態だってね、人生歪んでたってね、できるんだからみんなできるよ。
スピーカー 1
なんか世の中のポッドキャスターが全部おかしいみたいな形に今まとめられてしまいましたけれども、いや確かにね。
スピーカー 2
いや、おかしくなきゃできないよ、こんなこと。
スピーカー 1
いや確かにあの我々が知っているポッドキャスターも、まあちょっと変わった人は多いですけどね。
スピーカー 2
いや、だいぶね、漏れなくたぶんだって。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
おかしくなきゃ自分でやって全世界に配信してやろうなんて思わないよ、自分の生活をさ。
スピーカー 1
だそうですよ、全世界のポッドキャスターの皆様方。
スピーカー 2
いいんだよ、だって本当だから。
スピーカー 1
うん、まあそうよね。
自分だって大概ね、プライベートのこと喋ってるし。
スピーカー 2
そうだよ、大野さんだって名前からして大丈夫かと思うぐらいに。
スピーカー 1
いや、だってさ、始めた時もそうだけどさ、名前変えるのめんどくさかったしさ。
逆にそれを家族にしてあげた時はもっと恥ずかしいだろうと思ってさ。
スピーカー 2
ああ、なるほどね。
スピーカー 1
それは結果的に正しかったよ。
だから今うちにさ。
スピーカー 2
すごい変な名前だったらちょっとね。
スピーカー 1
これがさ、グリンとかもも屋とかだったらさ。
例えばうさこたちをうちに連れてきた時にさ。
うちの妻の前でさ、違う名前で言われたりしたらさ、恥ずかしいじゃん。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
だけどさ、ちゃんと自分の名前でやっとってよかったなとね。
本当に結果論だけど、つくづく思ったよ。
スピーカー 2
そうね、まあ始めた当時はね、まさか家に誰か来るなんて思わないからさ、あれだったろうけど。
よかったね、そのままで。
スピーカー 1
いや、ほんとそうよ。
この前もさ、ふる太郎さんとか林檎さんあたりがね、うちに来たけどさ。
まあふる太郎さんも名前で言えば名前みたいなもんだしさ、あれだけどさ。
それでもね、自分が変な名前つけとったらさ。
いやー、責免しただろうね、妻の前で。
やめて、もうその名前で呼ばないでって。
スピーカー 2
呼ばれるたびにだんだんちっちゃくなるね。
スピーカー 1
そうそう、なんかもうあの、なんていうの、羞恥心のあまりにもう、
キャーみたいな感じになってたと思いますんで。
今後ね、ポッドキャストやる方は、名前をもし変えるとすれば、
あまり変な名前はしない方がいいと思いますよ。
スピーカー 2
そうだね、今は全然想像つかないけど、何年かこれね、家に来るかもしれないからさ。
スピーカー 1
まあ本名をちょこっとひねるとか、聞かれても違和感がない程度の名前にしておいた方が、
いいのかもしれんですね。
例えばさ、うちらがさ、長崎行ってさ、りんごさんの家に行ってさ、
ご主人の前でさ、ねえねえりんごさんとか言ったときに、
どんなことになるのかとか、想像するなりすごいよね、これは。
スピーカー 2
やめて、その名前で呼ばないでって。
スピーカー 1
家族にはね、ポッドキャストやってるっていうのを隠してる人が多いですからね。
そういうところもあると思うんですよね。
まあ自分は本当にね、言っておいてよかったなと思います、本当。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
いやいや本当に。
リスナーからのメッセージと夫婦生活
スピーカー 1
そしたら、今週もね、ハッシュタグいくつかいただきましたので、ここでご紹介したいと思います。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
なおさんから2ついただきましたね。
まず1つ目。
何回か前に納豆まぜまぜの話ちょっとありましたけれども、
それについての感想で、
今さらですが、納豆をまぜまぜ自分でするのどっち?ときのうひいちゃんに言いました。
私はうさこさんに嫌われる女だ。
そしてグリンさんは〜してあげます。と言います。
朔夜さんに嫌われる男だ。笑。
もう1つですね。
これも少し前にしまじろうさんからのメールを紹介しましたけれども、
それについての感想で、
しまじろうさんのこと。
早い決断は子供のためにもなることもあるので、
一人で大変なこともあると思うけれど頑張ってほしい。
でも一人でかかえず、周りをたくさん問えることも大事です。
まだまだ想像できない夫婦だけの生活、
そして子供の自立。
私やっていけるかしら?
この後に追加されているんですけれども、
やっていけるのかしら?は夫婦だけの生活です。笑。
ずっと2人なんてことは1回もないからちょっと恐ろしい。
といただきました。ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
そうよね。納豆さんとグリンさんは、
もう付き合い始めた時にはAちゃんがいたから、
最初から3人だからね。
で今4人だし。
息子さんたちもいずれは自立して、
何年後?10年後。
10年後は早いか。15年後か20年後か。
夫婦2人になると思うんですけれども、
さあその時どうなるか。
スピーカー 2
もう育った瞬間寝ちゃって。
スピーカー 1
実際自分の知り合いでそういう人いるんですよ。リアルに。
結構そういう話をネットで検索したら出てくるし。
自分もそうだったけどね。
当然結婚した最初は2人だけで、
娘たちが生まれてきて3人になって4人になって、
それがまた3人になって2人になって今2人だけだけど、
だからといって結婚した時の2人暮らしと
今の2人暮らしって意味合いが全然違うし。
スピーカー 2
まあね。
スピーカー 1
それがうまくいくかどうかは、
結局それまでの生活がどうだったかだよね。
スピーカー 2
いや、そうよ。
スピーカー 1
そこでね、よくあるのが、
奥さんがね、育児で忙しい、家事で忙しいのに
旦那が何もしないとか、おいこらみたいなね。
やっぱり未だにその停止感覚が抜けてない日本人男性って多いからね。
おそらくその逆パターンもね、あるし。
そういったところの不平不満がさ、
2人きりになった時に爆発するっていうのがね、あるらしいんで。
子はかすがいってよく言ったもんで、
子供がいるからまだね、我慢してたけど、
子供がいなくなったら、私は自分の人生を生きますみたいな感じにね、
なっちゃうパターンもあると聞きますんで。
皆様方ね、子供さんがいる間に、
ちゃんとね、夫婦関係をね、見直して、
直すべきところは直して、
頭下げるところは頭下げて。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
上から目線だめよ。
スピーカー 2
いや、ほんとでもね、
あの、なんて言うの。
例えばさ、結婚しました、子供生まれました、
一家の主人としては、みたいな感じで、
家建てるぜ、みたいな感じで建てる人いるじゃん。
で、やっぱりさ、子供いるから奥さんも、
子育て一生懸命で働けないからさ、自分が働くしかないじゃん。
そうするとさ、
子育て奥さんに任せきれても、自分仕事ばっかりで、
奥さんが一番大変な時にさ、
あんまり構ってもらえず、話も聞いてもらえずだったらさ、
積み重ねだよね。
それがさ、ずっと何年も何年もいてさ、
で、やれやれ子供大きくなってやっと落ち着いたから、
で、あまりもう家のローンも払って楽だし、
そろそろちょっと夫婦二人で温泉行ったりとか、
何かしようかって時になった時にはもう遅いんだよね。
スピーカー 1
やっぱね、何もないのにね、
いきなり突然別れましょうっていう風なことは起きないんで、
やはりそれまでの積み重ねとか、
大抵の場合、一方は何も気がつかず、
無自覚にいろんなことを言ったりやったりして、
で、もう一方はそれにずっと我慢して、
子供が小さい時とかね、特に。
でもそれがやっぱり子供が手が離れたら一気に吹き出して、
リミッターが外れて爆発してみたいな感じになるところが
多い家に聞きますんで。
スピーカー 2
ね、いくら大変でもさ、仕事、
俺が養わなきゃ誰がやるんだみたいに、
責任感でやってるのかもしれないよ、男が思わさん。
でもさ、そこじゃないんだよね。
それはそれでさ、確かに仕事しなきゃやっていけないんだけど、
だからってさ、夫婦の何とかよ、
子供がねちばして大変で、
頼れないから自分一人で子供二人加えて病院行ってとかさ、
大変だよ、ちっちゃい時とかさ。
スピーカー 1
ほんと、もうしょっちゅうね、熱出すしさ。
うちも上の子なんか、特に保育園に行き始めた最初の頃なんか、
それまでずっと家の中にいたから、
その病気移されることってほとんどなかったけども、
保育園のその集団に入った途端に、
いろんな病気一気に移されて、
最初の1ヶ月とかほとんど行けてない。
スピーカー 2
そうですよ、うちもそうだと。
毎週ずっと病院行ってるみたいな。
スピーカー 1
もちろんその夫婦だけじゃなくて、
実家もね、本当に頼ってお世話になってしまったけれども、
そういう時もね、子育てだから女性がっていうのはね、
もう今時ちょっと時代遅れというか、
もちろん子供を出産するのは女性しかできないことなんで、
これは男がひっくり返ってもできないし、
まさに言えばね、母乳をあげるっていうこと自体も、
これもやっぱり男にはできないけれども、
逆に言えばそれ以外のことは男にもできるんで、
子供を産むことと母乳をあげること以外は、
もちろんね、下手な部分もね多々あるし、
それはお母さんの方がやった方がいいっていうことも多いけれども、
それでも基本的には男性側もできるんで、
そこをどこまでやるかということと、
あとやっぱり、特に自分男だから男の立場で言うと、
奥さんに対する感謝の念をきちんと言葉や行動で表さないとダメですよ。
スピーカー 2
そこね、そこだよ。
スピーカー 1
言わなくてもわかるだろうとかさ、
言う人いるけど、人間言わないと伝わりませんし、
スピーカー 2
ディスコじゃねえんだよ。
スピーカー 1
普通の人間はテレパシーとか持ってませんから、
ニュータイプでもないし、心読めないんで、
よくも悪くもちゃんと言葉に出してね、
いいことも悪いこともちゃんと伝えないと、
ありがとうもそうだし、
こんなことしちゃダメやんとか言うこともきちんと言わないといけないし、
それはきっちり言葉とかね、あと行動でね、表す。
仕事で遅くなったら家事ができなければね、
土日とか休みのときには掃除したりとかさ、
洗濯したりとかやることなんぼでもあるんで、
そういうことをちゃんとお互いに、
もちろん女性側もそうだろうけども、
お互いのことを思い合って協力してやることをやれば、
年取って2人になったときに、
一方的にね、さよならとか言われることは多分ないと思うんですよ。
自分もね、30年ぐらい気を使いまくって、
下から目線で頑張ってきたおかげで、
今平和な老後が訪れておりますけれども。
スピーカー 2
でもさ、だから大幅みたいにしてて、
下から低姿勢で上手くいくところもあるパターンと、
あともう早くからさ、
もうそれじゃやっていけない、もう無理っつって、
別れた人がさ、2回目で上手くいくパターンってさ、
前のやっぱり失敗を生かせてるから2回目が上手くいって長続きするじゃん。
スピーカー 1
まあそうね。
スピーカー 2
だからなんか1回目が、
実験じゃないけど、下済みじゃないけどさ、そんな感じになるよね。
スピーカー 1
本当に大変なことを心にも気づくことも多いと思うけれども、
結果としてそれがその後に人生に良い方に働くっていうことはね、
団長官の問題だけじゃなくて、いろんな局面でね、
仕事のこともそうだしさ、いろいろあったりするんで、
まあ今はね本当に大変だったとしても、
それを糧にしてね、良い方に変わっていくということは、
それは自分でもそういったことは過去ありましたんで、
現在目の前のことが大変であっても、
将来それがそのまま続くかどうかも分からないし、
まあ良い方向にも悪い方向にもね、
自分次第で人生って変わっていきますんで、
まあ何やともあれね、お互い相手を思い合っておけば、
まあ何とかなるんじゃないかと思いますよ。
まあとはいえね、夫婦間のこととかさ、
団長官のこととかは最終的にはもう当事者でしか分からない世界だからね。
今こうやって自分が言ってるのも基本的には一般論だからね。
最終的にはね、本人同士がどうなのかってのは、
こればっかりはもう他人じゃ分からんからね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
いろんな性格の人がおってさ、いろんな形で知り合ってね、
パートナーになって人生歩んできて、
もういろんな可能性というかパターンがあるんで、
なかなかね、一概に言いづらいところもあるんですけどね。
まあそういうところで、
運動不足と健康への懸念
スピーカー 1
なおさんのところはね、大丈夫だと思いますけれども。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
おそらくは。
あとはグリンさんが夜中に強制的に豆乳を飲ませるとか、
そういうことをしなければ多分うまくいくんじゃないかと。
スピーカー 2
変な味のペヤングとかね。
スピーカー 1
これさ、ポッドキャストの収録じゃなければさ、
これはもう夫婦喧嘩のもとだよね、こういうことを夜中にやってるっていうのは。
スピーカー 2
普通の主婦、女の人はさ、
夜中に起こされてさ、お前飲めよって言ってさ、
豆乳飲んじゃえたらキレるよって。
日本だよ、ほんとに。
お前ちょっと買ってきたからこれ食えよってさ、
夜中にさ、ショートケーキ味の大きそばとか食べさせられたらさ、
ビンタ食らうよね、普通に。
スピーカー 1
まあね。
スピーカー 2
何してんだよ。
スピーカー 1
まあ悩かれて、なおさんもそれを楽しみにはしてるっぽいけどね。
口で嫌とは言いつつも。
スピーカー 2
そうそう。
たぶんね、なおさんの嫌はね、
嫌よ嫌よも好きのうちっていうか。
スピーカー 1
だよね。
まあ結局何回も言いつつも、
我々は夫婦のイチャイチャをね、毎回聞かされてるということですよ。
そうね。
あとその前の感想のところで、
納豆まぜまぜの話で、私はうさこさんに嫌われる女だと。
嫌わんよね。
スピーカー 2
嫌わんよ、いやむしろ好きだけど、
いやつーか、なおさんも間違ってるけど、
まぜまぜはいいんだってば。
うちの界隈の身内の方はみんなまぜまぜ言っても、
みんな可愛いからいいのよ。
どんどん言って、ほんとに。
スピーカー 1
だそうです。
スピーカー 2
私が言ってんのは、なんか、
インスタで、なんかね、
かわいこぶっていうのをアピールしたいのか、
なんかよくわかんないじゃないかな、
男とかそういう人のことを言ってね。
スピーカー 1
まあいつも通りうさこが毒を吐いたんで、
じゃあ次に行きましょうかね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
で、もう一人ですね、ハッシュタグいただきましたのが、
サニトラさんからですね、
前々回、その前だったかな、
ヤイヤイラジオの一服さんたちと、
自分が小倉で会ったというお話をしましたけれども、
それの感想ですね。
ヤイラジ夫妻の旅、
旅慣れた感じが漏れ出てますよね。
山口ではスーパーに寄ったみたいですよ。
地元では馴染みのものでも、
旅人からしたら、
なんだこれ、商品たくさんあるでしょう。
私は山口に来たお二人を、
沖縄料理のお店に連れて行きました。
ほら、シマちゃんグッジョブといただきました。
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
自分が小倉でね、一緒にうどん食べた翌日に、
山口の方でサニトラさんともも屋のおっさんと4人でね、
沖縄料理のお店に行ったというのは、
オルネポの方でも話がありましたので、
そちらもお聞きいただきたいと思うんですけれども、
本当に旅慣れたお二人だし、
ここに行ったらなんか面白いものがあるとか、
おいしいものがあるとかいうのを見つけ出す嗅覚というのをね、
やっぱり慣れていらっしゃるからね、
ピッピピッと探し当てて、
ここだ!みたいな感じでね、
突撃していくというね。
だってね、国内国外ね、
相当行ってますからね、あの二人は。
ちょっとね、羨ましいですよね。
もう旅慣れてないというか、
最近旅に行ってないからね、
考えたら自分、
飛行機何年乗ってないんだっていうね、
ぐらい乗ってませんからね。
スピーカー 2
そうね、だいたい新幹線で住むもんね。
スピーカー 1
昔、仕事で東京市庁があるときには、
当然いつもね、飛行機で行ってたんですけどね。
その当時はそれが当たり前だったから、
特に日帰り市庁とかもね、結構あったりしたし。
日帰りだとね、さすがに飛行機じゃないとね、きついから。
時間に余裕があるときにはね、
新幹線で帰ってくるとかもしてたんですよ。
東京駅でビールと駅弁とか買ってさ、
新幹線が動き始めたらプシュッとやってね、
ごくごく飲みながら、
窓の外を眺めながら弁当食べるとかさ、
あの時間は好きだったね。
なんか日常と違って、缶ビールであってもさ、
外の風景、それこそね、富士山とか見ながらさ、
飲んだり食べたりするとおいしいわけじゃん。
あれは楽しかったんで、
飛行機でも帰れるけど、あえて新幹線で帰ったときもありましたね。
今はさすがに東京から小倉まで新幹線は、
たぶん腰が痛くなるんじゃないかという気がしますけどね。
まあ機会があればね、またいずれ乗ってみたいですけどね。
じゃあ今週いただいたハッシュタグの方は以上でございました。
ありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
ということでね、今週もあれこれ喋ってまいりましたけれども、
うさこの方はいかがですか?パンの耳は。
スピーカー 2
パンの耳ね、全然ちょっと、評論家の活動を停止してるねんよね。
スピーカー 1
それはちょっとあれですね、そろそろ次のステップを考えないといけないですね。
スピーカー 2
どうしようね、まあぼちぼち、ぼちぼちやな。
スピーカー 1
まあ別にパンの耳以外でもいいんですけどね。
スピーカー 2
確かにそうね。
スピーカー 1
何か新たなこだわりというかね、
これっていうのがあったらね、またぜひ報告していただきたいんですけれども。
スピーカー 2
いやー最近本当に何にもネタがなくてもね、しょうがないね。
スピーカー 1
あまり最近出歩いてもないんじゃない?
スピーカー 2
出歩かないよ、だってずっと家で仕事してんだもん。
ちょっと行かないよ。
スピーカー 1
うさこみたいな性格の人間がさ、家で在宅ワークとかやったらダメじゃん、完全に。
スピーカー 2
今の仕事ってさ、日曜日休みなんだけど、
あと平日とかさ、どっか休んだりとかするけど、
休みの日しか外に出ないからさ、本当に。
3日に1回とかさ。
スピーカー 1
あまり引きこもるのも健康に良くないよ、ちょっと歩かないと。
スピーカー 2
そうなのよね、本当に足腰弱ってるからさ、ちょっと。
あとさ、今あれ欲しいんだよね。
なんか昇降テーブル、ボタンでさ、上がって下がってするテーブルあるじゃん。
あれ欲しい。なんか立って仕事したり、座って仕事したりとか。
スピーカー 1
おー、なるほど。
スピーカー 2
ずっと座りっぱなしだとちょっとお尻痛くてさ、
でもさ、歩き回りながら仕事できないからさ、仕事ちょっとやってやりたい。
いや、それなら家の周りを30分ぐらい散歩するぐらいしてもいいんじゃない?
スピーカー 2
だって終わったら夜だからさ、ちょっと怖いじゃん、家の周り暗いからさ。
スピーカー 1
まあまあね、でも本当に、やっぱり足腰から来るからね。
スピーカー 2
そう、あのね、だからさ、夜終わりだったらじゃん、朝って思うじゃん。
ちょっと朝早く起きてとか思うじゃん。
もうさ、私みたいなやつはさ、本当にギリギリまでさ、寝ててさ、
なんか、修行時間の20分前ぐらいとかにようやく起きてさ、
よっこいしようみたいな感じで。
スピーカー 1
よくも悪くも、今の仕事はうさこの生活には合ってるという気がしますね。
スピーカー 2
合ってる。合ってる。もうギリギリまで寝れる幸せって。
スピーカー 1
今まではそれでもね、バス乗って通勤とかあったからさ、早く起きて、短く整えて、メイクしてとかさ、
あったけれども。
スピーカー 2
多少さ、移動したり動いたりしてさ、やってたけど、きっとに動かない。
スピーカー 1
それやばいぜ。マジで。
スピーカー 2
ちょっとね、アカン。
スピーカー 1
運動しましょうよ。
スピーカー 2
だからね、その昇降テーブルと、あとね、踏み台じゃないけど、こうなんか足踏みするやつあるじゃん。
スピーカー 1
うちにもあるよ。踏み台昇降のあれね。
スピーカー 2
踏み台昇降、なんか台じゃなくてさ、踏み台ステップみたいなかこう、踏み込んでやるやつ。
スピーカー 1
あー、はいはいはい。
スピーカー 2
あれ使ったらさ、私もいいんじゃないかと思うんだよね。
スピーカー 1
まあね、しないよりはいいと思うけどね。
スピーカー 2
高いって絶対しないだろうけどね。
スピーカー 1
うん、そう思った。
またお金を無駄遣いしてるなという気がするから。
スピーカー 2
うん、絶対しない自信あるもんね。
スピーカー 1
それだったらもう部屋の中でスクワットするとかさ、腕立て伏せするほうがまだいいような気がする。
スピーカー 2
そうなー、そうだからね、ほんとに、あのなんていうの、ずっと同じとこで座ってるからさ、首から肩にかけてとかさ、張ってんだよすっごい痛いの。
スピーカー 1
で、動かないから血流が悪くなってるから。
スピーカー 2
そう、そうだね。
スピーカー 1
やっぱり何とか少しでも外に出て歩いたほうがいいと思うけどね。
スピーカー 2
そうねー。
スピーカー 1
あんまり良くないと思うよ、何日も引きこもってるっていうのは。
スピーカー 2
そうねー、今の仕事辞めたくないから何か考える。
スピーカー 1
うん、いや仕事は辞めなくていいから、仕事しつつもうちょっと健康的なことを考えたほうがいいと思いますんでね。
エンディングと次回予告
スピーカー 1
というわけで、今週じゃあこの辺りでよろしいですかね。
スピーカー 2
はい、いいです。
スピーカー 1
はい、あと最後にお知らせ一つありまして、来週はですね、初版の事情で1週配信お休みさせていただきたいと思いますんで、おそらく再来週はまた通常通りやれると思いますんで、というわけでまたね、再来週お会いしたいと思います。
それでは、今週もここまでお聞きいただきありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
それでは皆さん、さよなら。
さよなら。
34:40

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