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スピーカー 2
言葉で言えば有能的、人間愛、情熱、愛、思いやり、親子思い、親孝行、そういうものは言葉で一言で言えば有能的、人間的な根本、生き物としての根本ですかね。
その部分は全然変わってないと思いますね。
スピーカー 2
だから僕はそっちの能的なものから人間の文明的なものを組めると、裏側がよく見えると言いますかね。
なぜ悲しむうち、どうしたら取れるかっていうのがよく見えるという感じがしますね。表現で言えばそんな感じですね。
そういう意味では先生がまさにこの番組で普段のご講話、講演とか本でも伝え続けてることが、
スピーカー 1
ご自身ではなかなか先生は謙遜されると思いますけども、ますます本当に必要ですよね。
スピーカー 2
そうですね。
茶能が混乱してるからですね。
そういう意味では、有能が安みを取って野外で本質をついてくると、
特に安らぎ、平和感、喜びというものに通じる世界を提示することができるなって。
続々やっぱりマハイカ君が言われるとおり、時代が進めば進むほど、
そういう言葉に代用されるようなことをみんなを導けるという感じがしますね。
スピーカー 1
やっぱり先生の今まさにお話しのとおり、10年間ずっと一貫して大切にされてきていることは変わらないというのは間違いないと思うんですけど、
その中でこの10年振り返っても、特に後半の5年というか6年、やっぱりコロナがあり、
コロナがようやく終わったと思ったら、ある意味コロナを忘れるぐらい、いろんなことが激動の中で。
やっぱり先生の中で、先生の大切にしていることの中で、人生観、価値観の中で、
まあいい意味でですけど、何か10年間で変わらないものというか、80年間で変わらないものがたくさんあると思いますが、
逆にこの10年、5年で決定的に何か考え方、価値観、気づきでもいいですが、変わったことってあります?
スピーカー 2
特別に昔から変わったことは、言葉を変えて言うだけでなくて、
プラス思考という言葉を逆に、よく未来の先取りというのがあって、
少年を変えなさいというのは、最近よく使うようになりましたね。
データを変えなさいと言いますかね、思いのデータ。
コピーされた古い少年が、不安と恐れ合いをやっている。
言葉で言えば、争わない、戦わない、不安を持たない、敵を作らない、無敵の世界で生きていけ、つまり味方だらけの中で生きていけですよね。
無敵というのは戦って強いという意味ではなくて、弱くても構わないですね。
挫折しても構わない。
でも、良き仲間という、味方だらけの中で生きていける世界があるよって伝えたいですね。
スピーカー 2
ちょっと聞きたいですね。
スピーカー 1
そうですね。先生のお話からいただいた受け売りみたいになっちゃいますけど、
先生に比べたらなんですけど、先週か先々週でお話ししてくださった、
とにかくこの500回でもずっと教えてもらい続けてきた、
作能というか思考するというところをファーストになっているので、
やっぱりそこをいかに人間力、人格も大事ですけど、
もう一個の人と生命としての自然という力を取り戻す。
先生がおっしゃったように人間力を取り戻すことが、
先生の今の崇高なお話の前にですけども、
俗人としてまずそこがないといけないので、先生が教えてください。
断食、瞑想、食事はもちろんですし、本当に最近は繰り返し言ってますけど、
自然に触れるところをまずやらないと、それこそ頭でどうしようって考えちゃうので、
その前にまず自然の中にいるっていう、まずそこ。
そしてそれはある意味、遠く行けば時間とお金かかりますけど、
今いる場所からでも皆さんできると思うので、そこかなと思いますね。
スピーカー 2
早速の言葉を聞いてて、生き残る人類を作ろうっていうフレーズも必要かな。
スピーカー 1
生存本能みたいなのが働いてるかもしれませんね、そういう意味では。
スピーカー 2
生き残る人類を作ろう、増やそうか。
生き残るために人類を作ろうと言うと、やっぱり争わない、戦わない、
その時に生きないというかね。
もうちょっと他の生き物、地球上の虫や草や花や、いろんなともに生きていくっていう、
気づく人が増えていくといいと思いますね。
スピーカー 1
本当にありがとうございますということでね、500回だったんですけども、
ここで番組から、どうぞどうぞ。
スピーカー 2
いやいや、もっと深いところを離さないといけないと思うんですけども。
スピーカー 1
まさにですね、そのままうまくつなぐわけじゃないんですけど、ずっとお伝えしたかったけどね、
先生ともずっと数ヶ月ぐらい温めてたんですけど、皆様にお知らせがあります。
この500回ということでですね、この秋予定なんですけど、まだ予約できてないんですけど、
場所の都合で、一応先にひょっとした日にしかあるかもしれませんが、
この日程でということで、11月7日土曜日にですね、横浜港未来で500回記念の公開収録を予定しています。
八王先生と直接お会いできる、そして先生の方もちろん私もいます。
スピーカー 1
特別な時間ですので、詳しくはまた正式に決まりましたら、番組やサイトでご案内しますが、
スピーカー 2
本当に先生楽しみですね。前回400回の公開収録でしたけども、
500回。あと10年90過ぎまでやったら1000回になりますね。
スピーカー 1
そうですよ。だから500回で1000回ちょっと倍な感じしますけど、僕らは別に倍生きる必要ないんですよ。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
なんかドヤ顔出ちゃいましたけど。
スピーカー 2
10年でいいですよね。
スピーカー 1
全然頑張れますよ。頑張らなくても10年あっという間だと思うので。
スピーカー 2
あっという間ですね。
スピーカー 1
また改めて500回正式に公開収録決まったら、また先生にもお答えをいただきたいですけど、
まあでもね、皆さんもぜひ楽しみに。一応予定なんですけども、11月7日ですのでぜひね。
お久しぶりの方も初めましての方もぜひ。
スピーカー 2
一言言っていいですか。その頃に僕は絵の古典をしようと思ってるんですよ。
スピーカー 1
素晴らしい。
スピーカー 2
もしそれをすれば、その前後にどこかで古典を追うという上のあたりで。
いいですね。
絵と動機の範囲。
全部ね、うまくつながりそうなこういう気もするので、またね、ちょっと追ってお知らせも楽しみにしていただけたらというふうに思っています。
スピーカー 2
11月7日ですね。きっとつながるでしょうね。拡散してみます。
スピーカー 1
ぜひぜひ。
そしてね、また直近ですけども、来月9月6日に先生のお国での楽しみ会も予定されています。
こちらカフェいちごいちえにて、Zoomでもご参加いただけますので、ぜひこちらもチェックしてみてください。
そしてね、まさに500回ここまで続けてこられたのはですね、聞いてくださる皆さんのおかげです。
そしてこの番組を仲間として一緒に育ててくださっているサポーターの皆さんのおかげでもあります。
この教えて!八郎先生には番組を支えてくださるサポーターの仲間がいます。
皆様には感謝の印として毎月末、ここでは語りきれない先生の深いお話を特別講話としてお届けしています。
スピーカー 1
実はですね、今月の講話500回にちなんで、番組の元のタイトル人生を変える出会いにかけて、
先生ご自身の人生を変えた出会いをサポーターの皆さんにだけじっくり語っていただきました。
スピーカー 1
本編では話しきれなかった先生の素顔、そしてですね、本当に僕も初めて聞いたどこにも今回話さなかったという季節してですね、
先生のこれからのまた道のこともお伝えいただいていますので、
ぜひですね、サポーターの方、そしてまだサポーターになってない方はこれを機会にサポーターになっていただき、
共に光の道を歩んでいただけたらなというふうに思っています。
ぜひ概要欄の方をチェックしてみてください。
そして教えて!八郎先生は毎月第1、第2、第3、第4火曜日に新エピソードを配信しています。
Spotify、Apple Podcasts、Amazon Music、YouTubeなどで送っていただきます。
ぜひ番組のフォローをお願いします。
そして先生のご相談お便りは概要欄から、もしくは先生のサイトからお寄せください。
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たくさんのご相談ご感想をお待ちしております。
ということで本当に八郎先生、そして皆様500回ね、これまでありがとうございました。
また次回501回でお目にかかるのを楽しみにしています。
スピーカー 2
すごい、5001回か。
スピーカー 1
すごいですね、また1000回目指していきたいと思います。
はい、ということで八郎先生ありがとうございました。