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第500回 「10年で変わったもの、変わらないもの」
2026-08-25 24:21

第500回 「10年で変わったもの、変わらないもの」

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北川がPodcastを始めた10年を振り返ります。

 

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阿蘇の山里で陶芸と畑仕事を楽しみ、毎日ちょこっと瞑想もしている八郎先生。

都会を離れ、46日間の断食も経験した、ちょっと不思議でユーモラスな“人生のお師匠さん”です。

そんな先生のもとには、子育て中のママやパパ、会社でがんばる人、学生、フリーランス、アーティスト──老若男女・国内外から、長いあいだ毎日のように相談に訪れる人が絶えません。

この番組は、そんな八郎先生にあなたも質問できるラジオです。

人間関係・お金・仕事・家族・健康、断食や瞑想のことまで、なんでも気軽にどうぞ。

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▶北川八郎プロフィール

きたがわ・はちろう/1944年福岡県生まれ。経営セミナー「満月の会」主宰者。インド放浪。1984年に信州から九州阿蘇外輪山の小国郷に移住。41歳で45日間の断食 、43歳で46日間の断食に導かれ、小さな光明を得る。その後、南小国町で「満願寺窯を開き、 自然灰釉の器を創作する一方、自作農業に勤しみ「七陶三農」の生活を送る。現在は、経営者のための「満月の夜の勉強会」など、講演と経営セミナーを各地で主宰。著書に『あなたを苦から救う お釈迦さまのことば』『幸せマイルール心に清音をもたらす言葉集』(以上 、高木書房) 、『ブッダのことば「百言百話」』 『繁栄の法則』(以上、致知出版社)、『心の講話集 6冊セット』(楽心会)、『無敵の経営 』(サンマーク出版) 、『奇跡を呼び込んだ断食』など。

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▶早川洋平プロフィール

はやかわ・ようへい/1980年横浜生まれ。プロインタビュアー。キクタス株式会社代表取締役。

羽生結弦や高田賢三ら各界のトップランナーから戦争体験者まで分野を超えてインタビュー。

『横浜美術館「ラジオ美術館」』『石田衣良「大人の放課後ラジオ」』などメディアプロデュースも多数。

http://yohei-hayakawa.com/

感想

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00:10
スピーカー 1
教えて八郎先生。この番組は、子育てや仕事、人間関係、お金、健康や断食、瞑想のことまで、皆様から寄せられたご相談を朝の山里に暮らす、北川八郎先生にお答えいただくラジオです。聞きたい私、早川陽平が務めさせていただきます。
そして今週はついに第500回です。2017年1月のスタートからもう9年半というか10年、もう本当に聞いてくださった皆様、もう古くから、そして最近の方も含めて本当にありがとうございます。
今日はですね、いつものご相談ではなく、もう八郎先生にぜひこの10年振り返ってお話を伺っていきたいと思います。八郎先生500回本当におめでとうございます。ありがとうございます。
スピーカー 2
この放送は何日なの?
スピーカー 1
これはですね、8月の25日の予定です。
スピーカー 2
8月末ですね。
スピーカー 1
そうなんです。なので改めてですけど、2017年1月のスタートからということで、途中コロナもあってですけど、どうですか先生、何かあっという間にこれコツコツ続けてたらって感じなのか、やっぱり10年って長かったなって感じなのか。
スピーカー 2
間に入れば長いけれども、時間というのは折り目があってて、
ここは今こういう感じですぐそばにありますね。本当は丸いんだけどね。
ここの感じだから近いですね。
昨日のように感じます。
スピーカー 1
本当ですね。
スピーカー 2
時間というのは一直線じゃないですね。
丸いっていう感じがします。
先生が丸いって言ったらズームの画面にいきなり丸いグッドマークみたいなのが出ましたけど。
スピーカー 2
何でですか。
スピーカー 1
分からないです。
スピーカー 2
何でですか。
スピーカー 1
目に見えない力が働きましたけど。
でも改めてですけどね、ずっと聞いてくださった方もいると思いますし、最近聞いてくださった方もいると思いますけど、先々週ぐらいの放送でもね、約束ごとってもちろんね、価値のあるというか意義のある約束ごともあると思いますけど、
先生は特にね、途中でその約束っていうことを人生からかなり手放したっておっしゃってましたけど、そういう意味でね、この番組教えて!八郎先生全身の人生を変える出会い、10年前に僕が突撃してインタビューさせていただいて、そこからね、なんか僕も滅多にないんですけど何かが降りてきて先生の声をラジオで残したい残さないみたいなもので導かれたんですけど、
でもそういう意味でこちらこそ、なんか本当にね、先生は本当にその辺約束ごとをしないっていうのはその時は知らなかったので、本当に僕としても当然人生の方もありがたいんですけど、やっぱりなぜこれやるとなったらなんだかんだというかね、毎月大変じゃないですか、月1回の収録とはいえ500回にわたって、なぜこの、あえて聞きますけど、八郎と思われてそして約束ごとを守って毎月収録配信ね、体調悪い時もある中でもやってきてくださったのかなと思ったんですけど、
03:06
スピーカー 2
やっぱりこれも導きだと途中で感じ始めたんですね。導き、神との約束はずっと継続できるんですよね。
これは自分の向上にもなるし、社会の向上にもなるし、早川さんの築きの向上にもなるから、別に違和してないんですけども、それでやられたんでしょうね。僕らも早川さんもほとんどボランティアですもんね、100%に近いボランティアでやってて。
だから特に利益誘導は、世知辛さがないですね。儲けようとか有名になろうとか、いいことがあろうとかは思わないというかね。少し社会にお役に立ててるというところで生きがいがあるのかなと思って。
そういう意味では本当にとてもやりがいのある仕事だと思いますね、生きがいのある。でも淡々とできましたね。
淡々と休まず、神の主人に沿って生きてるっていう感じがあって、
神というか天というか、僕と早川さんの人生を授けたものの、シナリオ通り、筋書き通りに生きてる感じがしますね。出会いも何もかもそんな感じがします。
必要な人と一緒に出会って、その方向に進んで、間違ったらトラブルがあって感じですね。
500回振り返って、シンプルに撮る場所もですけど、今はもうずっとコロナを経てオンラインでっていう形がかなりメインになってきました。
スピーカー 1
当然最初はZoomなんて使ってなかったわけで、基本は僕覚えてるんですけど、先生が東京に定期的にいらっしゃってたので、
その時に東京の5円のあるホテルに先生が泊まっているところに大邪魔して、そこで撮ることが多く、その後たまに年1回とかもうちょっとかな、2年1回とか大国とかに伺って撮らせていただいたり、
スピーカー 2
時に公開収録したり、鎌倉で撮ったり、横浜港未来に来ていただいたり、本当に場所は変わって続けてきましたね。
今はZoomがあるから人も楽だけど、あの時はカノイドを歌うから大変でしたね。よくできましたね。
本当に感謝ですよ。でもやっぱり一番すごいなと思うのは本当に僭越ですけど、やっぱりインタビューもそうで、当然対面で直接会うことが一番深くて入っていきましてスムーズにお話できるんですけど、
北川先生の場合はね、特にこの5年ぐらいほとんどZoomで月1で僕らもしょっちゅう会ってるわけじゃないので、その中でよく、実はね、これ笑い話です。
06:04
スピーカー 1
いまだに接続苦労してね、ご苦労されて、そういう中でもこれ、でも最後はつながるし、そして先生がご体調悪かったりする中でも話される中でどんどん元気になっていって、
やっぱりオンラインの収録って僕もいまだにあんまり得意じゃないし、ましては一番先生の深い話をお届けするにあたって、やっぱりそこはちょっともどかしいところもあるんですけど、でも何よりも他のオンラインのインタビューよりもやっぱり全てがスムーズで深いところまで入っていけるので、やっぱりこれはもう北川八郎のなせる技だなと思うんですけど。
オンラインね、やっぱり今もね、リアルなほうがもちろん先生もいいと思いますけど。
スピーカー 2
いやいや、やっぱり早貴くんがあってのことだとやっぱりずくずく思いますね。自分がはっきりとイメージしてない言葉というものを早貴くんが引き出してくれる能力って言いますかね。
まあはっきり私が自覚してるのは、私一人ではこういうイメージや言葉が導き出せないというところがあります。
人にとっては、言ってると形がクリアになるというのがとてもあってですね、そういう意味では私にとっては早貴くんは必要な方で、必要としてるってありがたい存在だと思いますね。
先導さんでもあれやね。こんな感じですね。神の船に乗って光の丘をどんどん流れてるに過ぎないんですけども、というときそれを引っ張ってくれてるっていうかね、あ、先導さんは早貴くんなんだなと思う。
スピーカー 1
それは身に余る言葉ですけどもありがとうございます。
その中でね、500回ということでほぼ10年間ね、世の中本当に大きく本当に激動ですけども、リスナーの方のお悩みもいろいろね、大会からずっとお悩みだったり先生のお話見てるとね、やっぱり運の川とか徳光っていうところからコロナのね、顔を経て今は例えばAI時代とかSNSも含めて行きづらさとかやっぱりちょっとそっちがあるかなと思うんですけども、
先生があえてこの500回のリストを先生にお見せしてませんけど、なんとなくこの10年このラジオもやってきて、みんなの悩みとか相談の芯って何か変わったもの変わらないもの感じることあります?
スピーカー 2
やっぱり変わったものは作能的な文明の進化によって生じる悩みかな。
変わらないものは文化っていうか心の部分に対する人間的な根本的な感情や、それから生じる麻痺や悲しみ、全然変わらないと思いますね。
だから変わっていくのは作能的なことだ。文明的なことですね。
AIができたり新幹線やったり戦争が起きたりとか、そういうのは作能的な人間の争い、あとは進化、中では我々が追いついてない部分で苦しんでるっていう、そういう感じですね。
09:05
スピーカー 2
言葉で言えば有能的、人間愛、情熱、愛、思いやり、親子思い、親孝行、そういうものは言葉で一言で言えば有能的、人間的な根本、生き物としての根本ですかね。
その部分は全然変わってないと思いますね。
スピーカー 2
だから僕はそっちの能的なものから人間の文明的なものを組めると、裏側がよく見えると言いますかね。
なぜ悲しむうち、どうしたら取れるかっていうのがよく見えるという感じがしますね。表現で言えばそんな感じですね。
そういう意味では先生がまさにこの番組で普段のご講話、講演とか本でも伝え続けてることが、
スピーカー 1
ご自身ではなかなか先生は謙遜されると思いますけども、ますます本当に必要ですよね。
スピーカー 2
そうですね。
茶能が混乱してるからですね。
そういう意味では、有能が安みを取って野外で本質をついてくると、
特に安らぎ、平和感、喜びというものに通じる世界を提示することができるなって。
続々やっぱりマハイカ君が言われるとおり、時代が進めば進むほど、
そういう言葉に代用されるようなことをみんなを導けるという感じがしますね。
スピーカー 1
やっぱり先生の今まさにお話しのとおり、10年間ずっと一貫して大切にされてきていることは変わらないというのは間違いないと思うんですけど、
その中でこの10年振り返っても、特に後半の5年というか6年、やっぱりコロナがあり、
コロナがようやく終わったと思ったら、ある意味コロナを忘れるぐらい、いろんなことが激動の中で。
やっぱり先生の中で、先生の大切にしていることの中で、人生観、価値観の中で、
まあいい意味でですけど、何か10年間で変わらないものというか、80年間で変わらないものがたくさんあると思いますが、
逆にこの10年、5年で決定的に何か考え方、価値観、気づきでもいいですが、変わったことってあります?
スピーカー 2
特別に昔から変わったことは、言葉を変えて言うだけでなくて、
プラス思考という言葉を逆に、よく未来の先取りというのがあって、
少年を変えなさいというのは、最近よく使うようになりましたね。
データを変えなさいと言いますかね、思いのデータ。
コピーされた古い少年が、不安と恐れ合いをやっている。
言葉で言えば、争わない、戦わない、不安を持たない、敵を作らない、無敵の世界で生きていけ、つまり味方だらけの中で生きていけですよね。
無敵というのは戦って強いという意味ではなくて、弱くても構わないですね。
挫折しても構わない。
でも、良き仲間という、味方だらけの中で生きていける世界があるよって伝えたいですね。
12:03
スピーカー 2
本質的に言えば、
ハイカー君が、本質的なものは何ですかって答えれば、
神の愛かな。
スピーカー 1
今月ね、会った話ですね。
スピーカー 2
ちょっと言葉が抽象的で申し訳ないんだけども、
深い安らぎをもたらしてくれる神の愛かな。
それが人間だけじゃなくて、地球上を覆ってるって感じがしますね。
植物や虫やトンボや、みんなを視聴としている世界かな。
どこに行くかみんなが住んでる、神の愛の中に住んでるから、
スピーカー 2
あまり他の動物や生命を殺戮したり、殺してしまうようなことをやると、人間が死んでしまうというか。
R-25という実験、ご存知ですよね。
スピーカー 1
NHKか何かでやってたとおっしゃってたやつですよね。
スピーカー 2
ラットの…
スピーカー 1
集団ですよね。
スピーカー 2
そうそう。だから、他の種族を考えてみて、
人間という種族だけが亡くして、食べること困らず、
自分たちの集団だけを守る種族、人間だけを守るようにしていくと、
スピーカー 2
やがてそれが神の約束に触れてしまって、自然消滅するという。
何回実験をやっても同じところに行くね。
それにかかってやると言うと、
亡くする民族だけではなくて生物自体が滅びていくというか、
性欲がなくなる。
根本的なところに触れて、自滅して、最終的に生き物がいなくなるという、
驚愕な実験がありますね。
だからあれはすごく感じます。
人間だけがいい世界に行ってはいけないんだっていうかね。
ビルを作りすぎる。
スピーカー 2
この間案内してもらって、高速道路、日本の場合ですけど、
千葉から銀座を通って新宿、渋谷まで行くと、
超高速ビルがもう何百と建てて、
スピーカー 2
ガラス張りのビルが何十階でもある世界っていうのはいいんですけど、
それは人間だけのための世界を構築して、他のものを排除してるっていう、
まさしくラット25の世界なんですね。
自分だけが楽しようと。
そこに生じてくるとは、その種族の絶滅が訪れると言いますかね。
崩壊するのではなくて無人になると言いますかね。
性欲がなくなる。
子孫を持つ能力を失われていくという、
その道筋を歩んでるんやなーってつくづく思いますね。
だからあんまり人間だけ人間だけ、人間社会とか出世とかそういうものじゃなくて、
15:01
スピーカー 2
もっと自然で農業をしたり、千年振れになったり、
他の生物と共に生きていこうという、僕らのような人が増えていくと、
その人たちは生き延びるのかなと思いますね。
だから今は本当はR25の世界に行き着くトッピングまで来てるっていう、
ああそうなんだーってつくづく思いますね。
神のすごい深いところの節理に今触れてしまってる。
行き着いてるというかね。
だからもっとみんなその辺を考えたほうがいいんじゃないか。
戦争したりする暇がないんじゃないかな。
ダムを作ったり原子力発電所を作ったり。
もうアホやーって思いますね。
スピーカー 1
今の話とそのまま繋がると思いますけど、本当に改めてですけど、
これからこの番組も今日で500回なので、また新たな501回、502回、600回というのを
ただの1000回と踏み出していくわけですけども、改めてやっぱり世の中がこれから
さらに変わっても本当に僕ら人間が手放してはいけないものっていうのは何でしょう。
スピーカー 2
やっぱり共に地球上に住む生物でありたいと思うように気づくことかな。
スピーカー 1
気づくこと。
スピーカー 2
そうすると、人間社会だけを打ち打ちしている。
そこにしがみつく。お金とか制度とかものにしがみついてしまうから苦しみと。
やがて絶滅していくという過程をまだ歩んでるのではないか。
あるときに本当にそれの危機感を抱くときが来るのでしょうね。
スピーカー 2
早く気づく人は、もう少し他の生物、他の生き物と共に生きていこうとする世界に
住む人用のが増えてくれるといいなと。
そうすると争いと戦いがなくなるというかね。
もう一つはいえ、かっこよく言えば、神の愛が存在するということに
宗教ではなくてですね、
行き着くところはそこに行くんですけども、
それに気が付くと、我々は仲良く生きていけるっていうのは言えると思いますよね。
戦わなくていいもんね。敵を使わない。争わない。憎しみを持たない。
分かち与える。手を引っ張りあげる。手をつなぐという社会。
そのためにはあんまり人口が多いとダメですもんね。
スピーカー 1
確かに絶対的に多すぎるとね。
スピーカー 2
争わないといけない。先取りしないといけない。
持てるものと持てないものの差が出てくるから。
長い歴史の中で見ていくから、人類の先取りとして、
神の愛の深さと大切さに気づこうと言わざるを得ないですね。
18:00
スピーカー 2
ちょっと聞きたいですね。
スピーカー 1
そうですね。先生のお話からいただいた受け売りみたいになっちゃいますけど、
先生に比べたらなんですけど、先週か先々週でお話ししてくださった、
とにかくこの500回でもずっと教えてもらい続けてきた、
作能というか思考するというところをファーストになっているので、
やっぱりそこをいかに人間力、人格も大事ですけど、
もう一個の人と生命としての自然という力を取り戻す。
先生がおっしゃったように人間力を取り戻すことが、
先生の今の崇高なお話の前にですけども、
俗人としてまずそこがないといけないので、先生が教えてください。
断食、瞑想、食事はもちろんですし、本当に最近は繰り返し言ってますけど、
自然に触れるところをまずやらないと、それこそ頭でどうしようって考えちゃうので、
その前にまず自然の中にいるっていう、まずそこ。
そしてそれはある意味、遠く行けば時間とお金かかりますけど、
今いる場所からでも皆さんできると思うので、そこかなと思いますね。
スピーカー 2
早速の言葉を聞いてて、生き残る人類を作ろうっていうフレーズも必要かな。
スピーカー 1
生存本能みたいなのが働いてるかもしれませんね、そういう意味では。
スピーカー 2
生き残る人類を作ろう、増やそうか。
生き残るために人類を作ろうと言うと、やっぱり争わない、戦わない、
その時に生きないというかね。
もうちょっと他の生き物、地球上の虫や草や花や、いろんなともに生きていくっていう、
気づく人が増えていくといいと思いますね。
スピーカー 1
本当にありがとうございますということでね、500回だったんですけども、
ここで番組から、どうぞどうぞ。
スピーカー 2
いやいや、もっと深いところを離さないといけないと思うんですけども。
スピーカー 1
まさにですね、そのままうまくつなぐわけじゃないんですけど、ずっとお伝えしたかったけどね、
先生ともずっと数ヶ月ぐらい温めてたんですけど、皆様にお知らせがあります。
この500回ということでですね、この秋予定なんですけど、まだ予約できてないんですけど、
場所の都合で、一応先にひょっとした日にしかあるかもしれませんが、
この日程でということで、11月7日土曜日にですね、横浜港未来で500回記念の公開収録を予定しています。
八王先生と直接お会いできる、そして先生の方もちろん私もいます。
スピーカー 1
特別な時間ですので、詳しくはまた正式に決まりましたら、番組やサイトでご案内しますが、
スピーカー 2
本当に先生楽しみですね。前回400回の公開収録でしたけども、
500回。あと10年90過ぎまでやったら1000回になりますね。
スピーカー 1
そうですよ。だから500回で1000回ちょっと倍な感じしますけど、僕らは別に倍生きる必要ないんですよ。
21:02
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
なんかドヤ顔出ちゃいましたけど。
スピーカー 2
10年でいいですよね。
スピーカー 1
全然頑張れますよ。頑張らなくても10年あっという間だと思うので。
スピーカー 2
あっという間ですね。
スピーカー 1
また改めて500回正式に公開収録決まったら、また先生にもお答えをいただきたいですけど、
まあでもね、皆さんもぜひ楽しみに。一応予定なんですけども、11月7日ですのでぜひね。
お久しぶりの方も初めましての方もぜひ。
スピーカー 2
一言言っていいですか。その頃に僕は絵の古典をしようと思ってるんですよ。
スピーカー 1
素晴らしい。
スピーカー 2
もしそれをすれば、その前後にどこかで古典を追うという上のあたりで。
いいですね。
絵と動機の範囲。
全部ね、うまくつながりそうなこういう気もするので、またね、ちょっと追ってお知らせも楽しみにしていただけたらというふうに思っています。
スピーカー 2
11月7日ですね。きっとつながるでしょうね。拡散してみます。
スピーカー 1
ぜひぜひ。
そしてね、また直近ですけども、来月9月6日に先生のお国での楽しみ会も予定されています。
こちらカフェいちごいちえにて、Zoomでもご参加いただけますので、ぜひこちらもチェックしてみてください。
そしてね、まさに500回ここまで続けてこられたのはですね、聞いてくださる皆さんのおかげです。
そしてこの番組を仲間として一緒に育ててくださっているサポーターの皆さんのおかげでもあります。
この教えて!八郎先生には番組を支えてくださるサポーターの仲間がいます。
皆様には感謝の印として毎月末、ここでは語りきれない先生の深いお話を特別講話としてお届けしています。
スピーカー 1
実はですね、今月の講話500回にちなんで、番組の元のタイトル人生を変える出会いにかけて、
先生ご自身の人生を変えた出会いをサポーターの皆さんにだけじっくり語っていただきました。
スピーカー 1
本編では話しきれなかった先生の素顔、そしてですね、本当に僕も初めて聞いたどこにも今回話さなかったという季節してですね、
先生のこれからのまた道のこともお伝えいただいていますので、
ぜひですね、サポーターの方、そしてまだサポーターになってない方はこれを機会にサポーターになっていただき、
共に光の道を歩んでいただけたらなというふうに思っています。
ぜひ概要欄の方をチェックしてみてください。
そして教えて!八郎先生は毎月第1、第2、第3、第4火曜日に新エピソードを配信しています。
Spotify、Apple Podcasts、Amazon Music、YouTubeなどで送っていただきます。
ぜひ番組のフォローをお願いします。
そして先生のご相談お便りは概要欄から、もしくは先生のサイトからお寄せください。
エッグスやインスタグラムではハッシュタグ八郎先生をつけてぜひ投稿してください。
たくさんのご相談ご感想をお待ちしております。
ということで本当に八郎先生、そして皆様500回ね、これまでありがとうございました。
また次回501回でお目にかかるのを楽しみにしています。
スピーカー 2
すごい、5001回か。
スピーカー 1
すごいですね、また1000回目指していきたいと思います。
はい、ということで八郎先生ありがとうございました。
24:01
スピーカー 2
ありがとうございました。
24:21

コメント

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