1. 続・喫茶店つくるつくるラジオ
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ep.033 半年回へのお便り回
2024-10-16 28:05

ep.033 半年回へのお便り回

2024年10月6日収録


約1ヶ月前に配信した【ep.028〈祝〉半年回】に寄せられたお便りを紹介しています/アマオトさん/はやく定年退職したいさん/フォークソンガーさん/MOMOさん/みなさん暖かいお便りありがとうございます!/さて、来週の喫茶店つくるつくるラジオは?【アルバイト神話「承」】の1本です!!来週もまた聞いてくださいね!ウフフフフフ


毎週水曜日配信(+不定期土曜日夜配信)

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Aiさんによるあらすじ(内容に誤りがある場合があります)

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「喫茶店つくるつくるラジオ」第33回では、パーソナリティの「こう」と「メリ」が1ヶ月ぶりの収録に臨み、リスナーからのコメントを紹介しながら進行します。今回のテーマは、半年前にスタートしたラジオが「半年間続いたこと」を祝う回に対するリスナーからのメッセージ。これを読んで二人は、温かい感想に感謝しながら、リスナーとのコミュニケーションを大切にする姿勢を見せます。

リスナーからは、「喫茶店オープンを待っているけどなかなか進まない」という辛口のコメントや、「実は話すのが好きで喫茶店を口実にしているのでは?」という冗談交じりのメッセージも紹介され、二人はそのツッコミに笑いながら応えます。特に印象的だったのは、「メリ」が「こう」の話をわかりやすくまとめてくれるというリスナーの声。複雑な話が「メリ」によって整理され、多くのリスナーが救われているという内容に、「こう」は深く感謝の意を表します。

また、喫茶店の具体的なオープンに関する質問も飛び出します。かつて「こう」が目をつけていた喫茶店候補のスペースや、その後の変遷についても触れられ、そこから見えてくる街の変化と自分自身の進まない計画への対照が語られます。二人はユーモアを交えながらも、自らの取り組みに対する責任感とリスナーへの感謝を表し、楽しい掛け合いの中に時折真剣な言葉が混じるという温かなトーンでエピソードが進行します。

さらに、リスナーが「音楽が速く聞こえたり遅く聞こえたりする体感」に関する哲学的なコメントにも応じ、二人でその感覚の奥深さを考察。日常の中での気づきを深く掘り下げていくスタイルが、リスナーにとっての新しい視点を提供していることが伝わってきます。

エピソードの最後には、朝ドラのテーマ曲に関する話題や最終回への感想を交え、次回もリスナーとのやり取りを楽しみにしているというメッセージで締めくくられます。リスナーとの交流を通じて、さらに深みを増す「喫茶店つくるつくるラジオ」。今回も笑いと共感を届ける、心温まる一回となっています。

感想

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00:13
喫茶店つくるつくるラジオ。パーソナリティは喫茶店コニカドニカ提出予定のこうと、友人は話し相手のメリです。
喫茶店つくるつくるラジオは、喫茶店をつくる過程をお伝えし、開業までのノウハウがわかるという価値をちらつかせながら、
実際は全く踏み出せない僕自身が話すことでグズな自分を追い込んでいく番組です、と始まったのですが、
次第に僕自身がおしゃべりしたいだけだと気づき、おしゃべりを続けるために喫茶店をつくる過程をネタとしてお伝えしていく番組でもあるのです。
よろしくお願いします。始まりました、喫茶店つくるつくるラジオです。
よろしくお願いします。
今回も始まりましたが、メリさんどうもご無沙汰しております。約1ヶ月ぶりですけども。
そうですね。
久々の1ヶ月ぶりの収録ということでの1本目になりますよね。
日にちを言いますと、2024年の10月6日の午前中から収録をしております。
配信のタイミングとしては、
次の週の水曜日が10月の9日、
雑談中の雑談、ジャマイカ…
ジャマイカじゃないです。インドネシア。
インドネシアだ、ジャカルタだ。インドネシアジャカルタメリ誕生日会みたいなのをやった後の、
次の週に配信予定ですので、16日になるのかな、たぶんね。
この1ヶ月を振り返りたいところではあるんですが、それはもし時間があったら最後の方に回すとして、
今日のテーマは、1ヶ月前に無事半年続きましたっていう祝半年会っていうのを配信させていただいたんですが、
その会に対して半年おめでとうっていうようなお声をいただきましたので、
コメントでいくつかいただいたので、
節目にしっかりそうやってコメントをいただいたのは本当に嬉しいことだったので、
03:00
そのコメントをちょっと紹介したいなっていう会にしようかなと思ってます。
一応ね、4つだね。
4つ、今回はコメントを紹介していきたいと思いますが、
Googleフォームの方にいただいたコメントです。
お便りをですね、紹介していきたいと思います。
配信のね、半年会は配信した次の日にいただいているんですけども、
ラジオネームあまおとさんという方ですね。
こんにちは、配信半年おめでとうございます。
喫茶店の喫茶でポッドキャストを検索していて、ちょうど始まったばかりのこちらの番組を見つけました。
聞き始めた頃は、喫茶店オープンしたら行ってみたいなと思いながら聞いていましたが、
今はどんな形になるのだろうと楽しみにしています。
雑談系のポッドキャストを好んでよく聞いているので、これからもおしゃべり楽しみにしていますというメッセージをお便りいただきました。
ありがとうございます。
お便りとかね、コメントをくださる方って、
もしくはラジオを聞いてくれている方って、だいたいなんとなく知り合いの方なんですよね。
コメントとかもね、だいたいこの方かなっていう。
名前はそうじゃなくても、ラジオネームにしてあって、あの人だなみたいな。
想像がつく方からのコメントが多いんですけれど。
アホンさんはね、
検索してですね。
見つけてくれた。
もしくはね、もっと言っていただくかもしれないですけど、僕が知らない唯一のリスナー。
僕が知らない、僕が把握している唯一のリスナー。
あってるよね。
僕が知らない、僕が把握している唯一のリスナー。
存在を把握している唯一のリスナーが雨音さんです。
貴重なリスナーさんです。
貴重ですよ。
しかもオープンがね、聞けるのかオープンしていくのかなみたいなことがぐじゃぐじゃって、
瞑想しだしてもまだ聞いてくれてるっていう。
これすごいありがたいですよね。
ちゃんとついてきてくれてますね。
僕の知り合いすら脱落してる人が何人もいる。
全然オープンしないやんって脱落してる人が何人もいるのにありがたい話ですよね。
雨音さんは今後も、
ちゃんとね、そういう無垢のリスナーの人の喫茶店を開業すると思うパーセンテージはっていうのが50%っていうね。
06:12
無垢な方からすると50%、妥当ですよね。
そうですよね。
この半年聞いてくれたら50%っていう感想は妥当なのかもしれない。
ありがとうございます。
じゃあもう次続いていきますね。
この方も初めてかな。
ラジオネーム早く定年退職したいさんですね。
すごいですね。願望がラジオネームに。
分かりやすい願望が現れてますね。
こうさんめりさんこんにちは。
祝半年間おめでとうございます。
半年間おめでとうございます。
いつも仕事に向かう途中に聞いています。
めりさんがいい感じに話を聞いて、いい感じに話が展開されてるなといつも感心しています。
ラジオで開業のプロセスを聞けるのかなと思って楽しみに聞いていましたが、
一向にその気配がなく喫茶店のアルバイトに落ちる話からの、
喫茶店じゃなくて話したいだけなんじゃないか的な流れから、
これは喫茶店作る作る詐欺かなと思いつつも、やっぱり喫茶店を開く方向に戻ってきて、
引き続き楽しみにしています。
コーヒー豆の話やカレーの話、喫茶店のメニューにどんなものを考えているか、
コーヒーカップや物件のこと、
こうさんが躊躇して他の店が始まってしまった喫茶店は現在どうなっているのかなどなどまた楽しみにしています。
こういうお便りです。
めちゃめちゃ聞いてくれてる感が。
すごいですよね。ありがとうございます。
もうだから半年間をもう要約してくれてますよね。
だってこの要約の仕方もしっかりしてて、
この真ん中のところで全体の流れをね、
これは天音さんもおっしゃってくれてたことなんですけど、
詐欺かな?でもやっぱりやるぜみたいなのをやりつつ、
すごいいいコメントですよね。
一個一個の笑いをピックアップして、紹介もしてくれてるっていうね。
天音さんと早く退職したいさん、もしこれ喫茶店作るラジオの本になったら、
帯になりますよね。
そうですね、要約で。
帯の推薦文みたいな感じでこのまま載っけられる感じですよね。
めぎさんがいい感じ、ほらめぎさんをやっぱり褒められるんですよ。
09:03
ありがとうございますね。
上手ですよね、この人、本当にコメントが。
上手っていうのもなんかあれですけど。
うまいですよね。
喫茶店作る詐欺かな?みたいなところはね、
このうよ曲制とうまくまとめてくれてますね。
ちなみにね、この最後にね、以前話したエピソードに対して具体的な話をしてくれてるんですけど、
こうさんが躊躇して他の店が始まってしまった喫茶店は現在どうなっているのか。
これはなんか話すチャレンジング企画のときに、覚えてるかな?
めぎの顔が今何の話だっけっていう顔をしてるんですけど、
これはあれですよ、散歩してたら喫茶店があってね、家の近くで、
ここで曲がりできたらいいなっていう話と、
その足で自分の住んでる団地の1階に新たな喫茶店がオープンしてたみたいな、
オープン準備が始まってたっていうので、
僕の曲がりの話も団地で喫茶店やる話もなくなってしまったなみたいなエピソードを話してたのをピックアップしてくれてるんですけど。
覚えてますよ。
覚えてる?今思い出したわ。
今思い出した。
これ言うとくとね、まずね、ここで曲がりできるかなっていう、
多分夫婦が営んでた喫茶店。
そうしたら間もなく閉店しましたみたいになっちゃったみたいなことを話してたんですけど、
これね、本当にこれもつい最近、2年ぐらい経ってるんですけど、つい最近解体工事が始まってまして、
上がね、ちっちゃいマンションだったんですよ、4階建てぐらいの。
自分もそこに住み、どっか異室に住みつつ、1階を喫茶店でやってたんだろうなっていうとこが、
もうガガガっていう解体工事入って、もう今ね、もう今多分見たら更地なんじゃないかな。
だからやっぱり2年という月日をね。
で、もう一個のほう、団地に入った喫茶店、ちょっとしたカフェができて、
なんかちょっと変わったカフェだったんですけどね、お寿司が食べられるカフェっていうよくわかんないカフェができあがって、
それはほどなくつぶれました。
そうなんだ。
つぶれて、で、今そこに古本屋さんが入ってくれたんですよ。
12:05
入ってくれた。
くれたっていうのは、僕として嬉しい。
工産的には。
で、今何回かね、あの定期的に通うようになってるんで、
だからそこも、あんときできつくり始めたお店がこの2年間でつぶれて、
で、そこにまた改装が入って、今度は古本屋さんが半年ぐらい前からかな、
立ち上がってっていうので、2円という月日で、こちらもいろいろ変化があるなっていう。
はいはいはい。そっか、2年前の話だったんですね。
そうそうそうそう。
で、そんなのを感じるとね、この僕の変化のなさみたいなものを、
どうしても感じざるをえないというか。
世の中はいろいろ変わっているのに。
そうそうそうそう。
長年やってきた喫茶店をなくして、この土地を売ろうっていう決断をした、
おそらく同夫婦がいるのにもかかわらず、僕は何一つ決断をしないっていう。
この寿司カフェもやってみようと思って、とりあえずやってみて、ダメだなってなって。
寿司カフェ始まった瞬間でダメだろうなって。
なんかね、寿司は寿司で、ウーバーかなんかに対応してっていうことだったみたい。
半年間ぐらいかな、営業されてたのは。
短い。
うん、すごい若い人たちがね。
何の話なの?
そこ掘り下げてもね。
まあそういうことで、早く天然退職したいさん、現在はどうなってますか?みたいなことをご対接どうもコメントというかメッセージありがとうございます。
じゃあ3つ目のお便りを紹介しましょうか。
ラジオネームフォークソンガーさん。
ありがとうございます。フォークソンガーさんはいつもありがとうございます。
コウさん、メリさんこんにちは。
こんにちは。
半年間行き来ましたよ。まずはおめでとうございます。
そしてコウさんもっとメリさんに感謝してください。
そうですよね。
コウさんが作り出す複雑な迷路や深い霧の中から飾らない言葉でメリさんが何度僕を救ってくれたことか。
フォークソンガーさんが救われてるっていうことですね。
霧がかかった中を歩んでいくというメリさんの言葉、まさに僕が思っていたことだ。
コニカドニカがコニモドニモ、どうにもこうにもにならないよう、メリさん、コウさんをよろしくお願いします。
15:10
ということで、今日はゼロパーセントにしようと思います。
喫茶店開業すると思う確率はゼロパーセント。
フォークソンガーさんはいつもこんな感じなんですが。
これもメリさん絶賛コメントですよね。
みんなそう思ってたということで。
これ何の時か言ったもんね、メリがね。
なんかよくわからない霧がかかった中を歩んでいく感じ。
たしかに言いましたね。
たぶん確かにこのね、さっきの喫茶店のエピソードを話したときの、それで僕が体験と思考が合体して、そんなような時の話だったと思って。
確かにそうですね。
そう、私もでも不安になってしまった。
わかんないのは私だけかなみたいな思ってたけど、そうじゃなかったっていう安心感。
フォークソンガーさん、ありがとうございます。
収録ではたぶん入ってないと思うんですけど、たしかにメリ言ってたんだよね。
しかもね、次の回のときに改めて僕、同じことを喋ってて、補足したいんだって言って。
それ聞いたらメリも、やっと理解できたみたいなことを言ってて。
そのね、2本分の編集テープを、データをメリに聞いてもらったとき、
いやでもこれ改めて聞いたらなんかわかる内容じゃない?って言って、それをわからないって言ってる私が、なんかアホに映ったら嫌だなみたいなことをね。
心配はしてたんだけど。
いやいやこれ絶対メリと同じように聞いて1回じゃわかんないって言ってる人いるからっていうことを言ってたら言いましたよ。
ありがとうございます。
大抵そうだと思うんだ。コンセプト会とか。観察会なんかもね。
フライヤーの同じキャンプに参加してる人は、よくわかるというかね。同じキャンプでも話してる内容なんで。
キャンプの内容を知らない人がね、観察会。
あんこを炊いて、それを観察していくみたいな。
いきなり聞くから余計ね。
で、フォークストンガーさんのメリの飾らない言葉でね、何言ってるかわかんないっていう。
それで助けられてる人がいるっていうことですね。
ありがとうございます。
いいコメントありがとうございます。
いいコメントもありがとうございます。
はい、あともう1個ですね、コメントをいただいてるんですが。
もう1個はね、Googleフォームではなくて、スポティファイというプラットフォームで聞いていただいててですね。
18:07
前もちらっとね、案内したと思うんですけど、今スポティファイにはコメントを残すことができるようになってるんですね。
で、そちらの方にコメントを寄せていただいた方がいて。
スポティファイを開いて、この半年会のところの概要欄を見てもらうと、コメントはこれは皆さんも読めるようになっているので。
ぜひ読んでみてくださいもあるし、ぜひ皆さんもコメントを気軽にコメントしていただければと思います。
ということで、ももさんからですね、メッセージコメントをいただいております。
半年おめでとうございます。
アサドラ風ラストテーマ曲、良きですね。
アサドラは半年で終わってもつくるつくるは来週もあるので嬉しいですね。
っていうコメントをいただいております。
ももさん、ありがとうございます。
ありがとうございます。
一応その後も続いてるんですけど、アサドラのテーマ曲の話したの覚えてます?半年会で。
そこに反応してくれてるっていうことで、続きも読みますね。
ちなみにアサドラの音楽で思い出したのですが、毎日聴いていると遅く聞こえるときと早く聞こえるときがアサドラ。
ある不思議です。
自分の体内リズムが速いのか、ゆっくりなのか、停電観測のような役割を果たすときがあります。
早く聞こえるときは焦りますが、本当に気をつけねばならないのは遅く聞こえるときなんだろうなっていう。
ももさん、これ今メリーがちょっとハテナな顔をしてる。
いや、良いですね。
一応、このコメントに僕は返信ができるわけですよ。
僕が返信したコメントもみんなが読めるような状態になってる。
そのメリーのハテナな顔を受けて、僕が書いた返事を読みますね、一応。
ももさん、ありがとうございます。
Spotifyのコメント表示に変わってから初コメント。
これは嬉しいです。
そして来週以降も続きますっていうね。
これはありがとうございます。
この後がアサドラに関わることなんですけど、
リズムが変わって聞こえる?それは未経験。
21:02
僕はそんな経験をしたことがない。
月曜日だけ尺がちょっと長くて、いまだにあれって思うときはあるけれど、てんてんてんって書いてますね。
これも意味わかんないと思います。
で、ここです。
早い時と遅い時、自分との相対だとしたら遅く聞こえる時の方が要注意。
なるほど。
なるほどなんですか?
なるほどです。
だから、ももさんは早く聞こえるときは焦ります。
だから朝たぶん準備とかね、朝仕事行く準備しながらとかね。
で、たぶん早く聞こえるから、単純にそれは気持ちが急かされるので焦るんだけれども、
本当に気をつければならないときは遅く聞こえるときなんだろうなっていうのは、
これ僕がそれで受け取ったのは、聞こえ方は自分の体の相対的な関係なんじゃないのかと。
だから実は自分がゆったりしていたら、普通に聞こえてるものはゆったりしてればしてるほど相手を早く感じる。
うん。
けど、自分も早く動いていたら、曲の方が遅く聞こえてるっていう。
自分がこう歩いてて車がビューンって通り過ぎたら車を早く感じるけど、
自分が新幹線ビューン乗ってたら横車走っても車を遅く感じるじゃん。
うんうんうん。
見てたらね。
だからつまりは音楽が遅く感じるときほど、自分の心がせかせかしてるのは本当のせかせかしてる。
無意識化でせかせかしてるのはそっちなんじゃないか、気をつけなきゃなっていうことを言ってるんだと僕は捉えたんですけど。
すごーい。
そんな深いことをこのSpotifyの短いコメントで言ってそこまで察している子さん。
わかんないけどね。
そっか。私は朝でしょ、焦ってると多分時間ないし急いでって言うので大丈夫だけど、
遅いと単純に遅刻とかするかもしれないとかそういう感じなのかなって普通に聞いたけど、その裏ですよね。逆だったってことですよね。
そう、普通に毎朝同じ音楽が流れるわけじゃん。
うんうんうん。
で、同じ曲なのにリズムが遅く聞こえるときと、なんか早く聞こえる。そういうことだと思うんだよね。
だからそれは曲は変わってないわけだから毎日。受け取り方の問題じゃんっていうことをおっしゃって。
24:00
焦ってるって思ってるんですよ。でも実はゆったりしてるってことでしょ。早く聞こえてるとき。
あ、そうそう。焦ってるんだけど動きとしては、あくまで表面的な焦りだ。ただ単に準備しなきゃ、準備しなきゃの焦り。
てってけててってけてみたいなね。
だけど実は焦ってないぜっていうふうに心は思ってる。心はね。身体的にはそうなんじゃないかなって。
逆のときは意識は全然してないのに、身体的には焦ってる。
えー、ちょっと答え合わせ。
もたむ。
まあまあそういうことですよね。
ももさん僕はわかってる方なんですけど、ももさんとこの件に関しては話をしたことがないんだけれども、
ただももさんは観察会のキャンプのメンバーでもあるので、
観察をしてその違いをみたいなことであるとか、そういったことにっていうところはあるかもしれない。
ちょっと納得感です。
なんかこのこうさんのすごいいろんな考察しようとする感じのいろいろ物事をそうやって自分なりにこうなんじゃないかみたいなのを
考える人なのかなってちょっと思ったわけですよ、このコメント。
似たような人がやっぱこういうこうさんの話、やっぱ好きなんだろうなーと思って。
で、コメントくれた内容もそうで、それにさらにこうさんが自分なりの解釈みたいなのをやってくれてるから。
で、ブックラボって、あーなるほどって今ちょっと思いました。
そうなんですね。
まあまあね、いろんな人に聞いてもらって幸せですね。
はい、そうですね。
ということですよね。
ということで、半年おめでとうコメント会をこんなところで終わりたいと思いますが、
もう一個だけ本当に短いことで言うと、せっかくなんだね。
朝ドラが、虎の翼が先々週くらいかな、最終回しまして、最終回完璧でした。
そのテーマソングが完璧に一番最後にタッって。
予想通り出てきた。流れた。
一番最後に流れて、これが朝ドラの最終回だと思いながら聴きましたので、
27:00
皆さん、最終回聴く機会があったら最後も米津玄師さん、さよならまた明日。
そんな朝ドラ最終回の終わり方も楽しんでみてはいかがでしょうか、ということですね。
はい、ということで長いエピソードになりそうな気がします。
これを半分にしたらいつもぐらい収録してますので、
これを30分に縮められるかどうかぐらいの編集になると思います。
頑張ります。
頑張ってください。
今日もどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
また来週よろしくお願いします。
28:05

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