1. 続・喫茶店つくるつくるラジオ
  2. ep.055 陰謀論とか瞑想など
ep.055 陰謀論とか瞑想など
2025-04-16 31:39

ep.055 陰謀論とか瞑想など

2025年3月23日収録

 ”お便り”に頼る回/別番組「ガサガサノコース」よろしくね!/シモネッザさんからのお便り/陰謀論に付き合うか?/信じるものは人それぞれ/出禁に出来る/陰謀論ポッドキャスターの来店は歓迎/互いに受け止められる場へ!/仏教講座で瞑想体験/何の話?/運動が瞑想(メリの場合)/説明できないことはある!!/次回収録では喫茶店の話を!!


毎週水曜日配信

💌お便りを願う

お便りこちら(Googleフォーム)⁠

◆ SNSフォロ願う

⁠⁠⁠公式X⁠⁠⁠ #さてつく #ガサコ #曲がり

⁠⁠⁠instagram⁠⁠⁠コニカド_ニカ

📻スピンオフ番組(コチラの番組もよろしく)

ガサガサノコース”[原則土曜日配信]

📻間借り番組

”曲がりなりにも(マガリネイリモ)”[不定期配信]

◆使用BGM **tara tara ratatat** by EN_OKAWA

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:13
喫茶店つくるつくるラジオ。パーソナリティは喫茶店コニカドニカ店主予定のこうと。 友人は話し相手のメリです。
喫茶店つくるつくるラジオは、喫茶店をつくる過程をお伝えし、開業までのノウハウがわかるという価値をちらつたかせながら、 実際は全く踏み出せない僕自身が話すことでグズな自分を追い込んでいく番組です。
と始まりましたが、ポッドキャストを繰り返しやってたら、ポッドキャストが楽しくなって、ポッドキャストが収録できる喫茶店をつくろうというところまで来ました。
はい、よろしくお願いします。
お願いします。
はい、めいさんお願いします。
毎回変わってますけども、いきましょう。
さあ元気よくいきましょう。
4本目。
4本目って言っちゃう。3月の23日収録の4本目、ラスト収録です。
ネタがないのに、今3本目と4本目の間のね、休憩時間で何を話そう。
何もない。
何もないから次回、4本目はもうやめようかっていう話まで出ましたが、こんな時に助けてくれるのはコメントです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、実はですね、3月の13日に1個コメントをいただいておりまして、
もう今日はこのコメント1本で、このコメントからどう雑談が広がっていくのかっていう、
別番組にも、これは言及してなかったな、今更だけど、4月の中旬くらいになってしまった。
全く今回の収録、3月23日の収録のタイミングで一言も触れてないんですけど、
ガサガサのコースっていうのが分離してるはずです。
そうだ、メリー知ってる、そういえば。メリーに言ってたっけ、僕。
いや、聞いたかも。
配信を。
よかった。言ってなかったよね、多分。
多分、直接聞いてないと思う。
そう、ガサガサのコースを土曜日に不定期配信みたいな感じで、結局は毎週のように配信してきたんだけれども、
03:07
もうそれを独立させようっていうことを決めてね、実は。
それ言ってなかったけど、メリー聞いてくれてたんだよね。
そう。
よかった。普通に聞いてくれてたらよかった。そうなんですよ。
ごめんごめん、3月の今日23日の収録の早い段階で、
実は分離したんで、そっちもよろしくねみたいなことを言おうとしたんですけど、すっかり忘れてまして。
今、多分この配信的には4月の16日なので、
とっくの昔にガサガサのコースという番組は別のチャンネルで配信しているはずです。
なので、概要欄にはURLも載っけておきますので、
あれ、いつの間にか男3人の変な話の回がなくなったなと思っている人は、そっちの方も聞いてくださいみたいな。
そんなことでございまして、ごめん、それを今日やろうと思ってたわけではなくて、コメントをいただいてましてですね。
はい。
そのコメントで1本で雑談をしていくって話までさっきしたんだ、そうだそうだ。
その1個のテーマとしてコメントをいただいてますので、読みますね。
3月の13日にいただいているコメントです。
ラジオネーム、しもねっざさん。
しもねっざさんですよね。
違ったらごめんなさい。違ったらしもねっざさん、本当に申し訳ないですけども、一応触れておきます。
以前カレーの質問をいただいたリスナーの方に、しもねざざ虫さんという方と、
もう1人レトルトカレーを教えてくださいっていうお便りをいただいたしもざささんという方がいらっしゃって、
で、今回お便りいただいている方がしもねっざさんっていう、
まあでもそれは別にいいです。どんどん毎回全く別人の方だったら申し訳ないですし、
もしかして万が一同一人物だとしても、毎回ラジオネームは書いてもらっても構いません。
はい。ということでしもねっざさんからいただきました。読みます。
仕事での訪問先にて、仕事の話題が終わった後にナチュラルに雑談になり、
どうやら政治陰謀系のYouTubeを愛聴しているらしいその方より、45分ほど陰謀論の話をされました。
これだからしもねっざさんが取引先かなんかの人にそうやっていう雑談を持ちかけられて、
06:05
45分間延々と陰謀論を話されたってことですよね。
なかなか長い。
それに対して、それは陰謀ですね。
闇を感じますね。
メディアも牛耳られているのかと盛り上げを意識したあいづちをし、気持ちよく話をしていただきました。
しもねっざさんが聞く人になったわけですよね。
で、質問ですがっていうので僕らに質問が来てます。
こうさんが喫茶店をオープンした後、月に2回程度来店するお客さんが陰謀論、政治、スポーツ、宗教の話を厚く語ってきたらどのように対処しますか。
また静かなお店かガヤガヤうるさいお店かどういう喫茶店にしたいですかっていう。
ここまでです。お便りはここまでなんですが。
今までにないお便りです。面白いお便りですよね。
月に2回来るお客さんだから、割と常連に入るってことになりますかね。
認知はされると思いますよ。間違いなく。
その度にそういう話があるってなるとね。
1回じゃ進まないってことですね。その場限りじゃないってことですね。
そうですよね。僕もね、まず対話ができる、分かんないですよ、結果は分かんないです、これも分かんないですけど、
ちょっと小さいながらもカウンター越しに喋れるようなカウンターを作りたいと思っているので、
そういう意味ではこうやってお客さんと会話をするみたいな場面はもちろんある。
陰謀論ですよね。陰謀論どうですメリーさん。
僕ね、もちろん論者ではないんですけど、丸っこ陰謀論的なものを全否定しているっていう立場でもないんですよね。
メリーなんか陰謀論とか分かるの?
分かるのって、聞くことはありますよね。
聞くことはっていうのは、なんか詳しい人とかすごい信じてる人とかっていうのは周りにいないこともなくて、
09:01
だからそういう話を一方的にですけど、聞くことはこの下根津さんと同じような感じで聞くことはゼロじゃないですよね。
じゃあまさにこの下根津さんの質問に答える形になれるんじゃないですかね。
要はメリーもそういうのに詳しい人に話をされることがあるってことでしょ。
取引先とかじゃないから、あえて相手を気持ちよく話してもらうみたいな感じでもないけれども、
でも私もそこに乗っかるっていうか、同じ感じで話せるわけじゃないんで、
そんな詳しく知らないし、こっちからの情報はないし、みたいなところで、
へーとかって聞きながらして、そうなんだみたいな感じのさしさわりのないあいじちをして、
でもなんか、最後までちゃんと聞くって感じがありますよね。
でもそうなるよな、どうしますかって言われたら、もうそれしかないって感じになるかな。
だってね、一応陰謀論以外のところでは、普通にいつも話をしてたりとか仲良くしてたりとかしてるわけで、
そういう人が本当に信じ切って話をしている感じだったら、なかなか否定できないっていうのもあるし、
あー、まあそうだよね。
その人のやっぱり、考え方っていうか信じるものの一つだから、人それぞれなんだろうな、みたいなところもあるし、
自分がもしすごい信じてるものを騙されてるよとか、その考え方おかしいよって真っ向から否定されたら、やっぱりちょっと嫌な気分になると思うんですよ。
まあ、謀論って微妙なところですけど、まあだから一応、面白いしこっちも聞くだけなら。
そうそうそう、まあだから関係性の深さみたいなのももちろんあるだろうし、そのメリット、たとえばその知り合いの方がっていうのもあるだろうし、
だからやっぱり知り合いとお客さんだとそこはちょっとやっぱり違うね。
12:03
そうそう、ちょっと違うかな。だからここもね、喫茶店に来るお客さんっていうのを考えたときは、効き役に徹するっていうところなのかなっていうふうには思いますけどね。
そうそう、いや、僕ね、最初は今そう思ったんだけど、なんかメニューの話を聞いてたら、いや、逆にお客さんとの関係なんで、できんができるっていう。
前言ってましたもんね、なんかそういえば。
常識のない喫茶店っていう、そういう本を紹介させてもらったんだけど。
そうだそうだ、お客さんはできんにする人なんだった。
いやいやいや、でもね、今聞いててね、思った。メリもその、なんていうのかな、おもしろ話として聞ける分には全然いいのよ。
僕もさっきも言った通り、全部が全部、なんかあの、ディープステイトみたいなものがね、なんていうか、全くそれ的なものがないとはやっぱり言い切れんだろうなっていうふうに思うし、
表の政治組織、政府組織の裏にあるそれを操る、操っているかのような組織みたいな、結局ディープステイトって言葉にも濃淡がすごくあるじゃない。
国とか何か会社にしろ組織にしろさ、それを運用していくにはさ、場合によってはちょっと騙し騙しというか、うまく乗せながらそっちの方に導いていくみたいなこともやってる、もう誰しもがやってるわけじゃん、それの。
だから、それの政府バージョンみたいなことになったときに、そういう意味では面白く聞ける範囲ではいいんだけど、やっぱりそれを僕とか他のお客さんに、いわゆる押し付けてくるというか。
それはやっぱりできんラインだよね。それは話は違うよっていう。
自分の陰謀論に対して、じゃあこうさんはどう思うんですか?みたいな質問があったらどう答えます?この人に。
今みたいな、どっかの国のあれと誰かが結託してて、本当にトランプ大統領はそれを暴こうとしている、現れたヒーローなんだみたいなのは、僕も聞いたことがあってね。
聞いたことがあってね。
で、そういう具体みたいな話になると、全部そこを具体的には考えたことがないとか言いそうになるし。
15:09
ポッドキャストをやりたいような喫茶店なんで、本当は話す内容に関してはね、別に線引きはするつもりはないけれども。
そうですね。陰謀論ポッドキャスターが来るかもしれない。
それは来ていただいたら嬉しい限りですよ。
でもやっぱり政治の話とか宗教の話、ある思想家が言ってましたけど、政治の話は結局、戦争の話につながる話の入り口だみたいな言い方をしてたので。
思想とか考え方は違ってもいいんだけども、それをやっぱり口に出してしまうと、どうしても対立が起きるみたいな、そういうきっかけになりうるものではあるんでね。
とってもやっぱり難しいというは難しいし。
だからお互いに相手が言っていることとして受け止められるような、そういう場面とかそういう場が作れたときはね、ぜひともそういう話もとってもいいなと思うんだけどね。
そういうのが整ってないときはとっても難しいかもしれないな。
宗教の話か。宗教の話なんかは実はね、落ち着いてやると面白いんだけどね。
僕今ね、フライヤーのね、ブックラボよく出てきますけど、キャンプでね、仏教のキャンプに行ってるんですよ。
これも何度も言ってる。だいたいDay4、4日間、1月1回で4ヶ月かけてやるっていう講座なんだけど。
今Day3が3月終わったとこなんだけど、Day3がちょうど1週間前ぐらいにあったのかな。
今、配信されてるのは4月の中旬ぐらいだから、配信日からすると1ヶ月前の話なんだけど。
それはね、京都のね、その講師になってる、そこでの方がいらっしゃるんだけども、
その方がやってる寺院に招いてもらって、受講生みんなが。
で、そこで瞑想体験みたいなことをさせてもらって。
一応詳しいことは、変にねじ曲がって間違った捉え方をされてしまうと、
18:05
それは全くダメなことになってしまうんで、このラジオで語ることはないんですけど、
ただ、僕も初めてね、瞑想体験をしてきてね、よかったね。
どう変わりました?どういう感じなんですか?
まあまあ、たちまち何かが変わるわけではないんだけども、
まあね、ちょっとベタな感想かもしんないけど、やっぱりちょっとスッキリしたりとか、
ちょっと晴れやかになるんだよね。
で、やっぱり一つのスポーツ選手とかが、あとアーティスト、芸術家とかが、
ゾーンに入るとかフロー体験をするという言い方をすると思うんだけど、
まあ、一種のそれも、いわゆる瞑想状態というふうなことも言えるようで、
全く無の気持ちになるっていうのはなかなか難しいんだけどさ、
でも何かは聞こえてる、音は聞こえてるんだけれども、何かそれにとらわれることもなく、
ぼーっと、ぼーっとっていう言い方はちょっと違うんだけど、
ふわっとした感じでいられる時間みたいなのは味わった気はするよね。
小さい頃ね、よくぼーっとすることを自分でやってたなっていうことを思い出したんだよね。
小さいとき?
うん、小学生ぐらいのときに、何も考えずに、あえてぼーっとしようっていうふうにすると、
何かね、体がちょっとふわふわして気持ちよくなってたんだよ。
へー。
でね、周りからどう見えてたかわからないけど、
でも本当に今思い出すと、そのときの自分の体の感じっていうのは、
基本的には良い状態のときなんだよ、何か。
良い状態で、あ、これなんかいけそうとか思ったときに、それを味わうためにぼーっとするのよ。
ほんとふわーって気持ちよくなったりとかすることがあったりして、
何かね、その瞑想体験をしたときに、あ、あれ僕なんか自分で勝手に身体的に何かつかんでたというか、
こういう感じになるとそういうふうにちょっと慣れることが多いみたいな。
へー。
って思った。ごめん、何か自分の神秘性を今言いたいわけじゃないんだけど、
そうだ、今ほんとにそう思った。
あのそのね、瞑想やったそのジーンでね、やったときに、
いい感じで思い出しながら、あのいい気分になってたわ。
21:00
へー。
何の話?って顔してますよね。
いやいや。
瞑想いいって聞くし、それは私全然信じてるっていうか、そうやと思ってるんですけど、
その、なかなか何も考えずにぼーっとするってできないでしょうね、と思って。
で、何かそのお寺に行って、その瞑想の何かあれ、小座を受けると、
その考えなくていい時間を作れるもんなんですかね。
それはね、そういうふうに一応ね、導いてくれるのがちゃんとあって、
へー。
いや、僕は自分の感覚しかないから、これがどうなのかって言われても、
これがちゃんとこう、そこで求められてる、求められてるっておかしいけど、
かどうかわかんないけど、僕はすごく個人的には納得感があるタイプ。
またそれがじゃあ自分一人でできるかって言ったら、それはちょっとまた別の話になっちゃうんだよね。
うんうんうんうん。
なんかね、絶対雑念とかいらんこと考えてるんですよね、ずっとね。
メディテーションしようと思っても。
で、一番何も、自分が無礼入れたな、みたいなときって、やっぱりなんか、体を動かしてるときなんですよね。
あー、なるほどね。
走ってるときはまだ前だけど、筋トレしてるときとか、めっちゃ暑い中でヨガしてるときとか、
それしか考えられないみたいな状態のときに、違うことは考えてないっていうか、
暑いとかしんどいとか思ってるかもしれないけど、考えてはないんですよ。
だからそれがちょうどいい、メディテーション的な感じに近いものになってんのかなっていうのは、
運動した後にすごい頭がすっきりするっていう。
はいはいはい、なるほどね。
そうそうそう、そんな効果があるのかなって思いますね。
なんかね、その方がね、その僧侶の方が、最初に絶対に前置きがあって、
仏教っていうのもすごい流派があって、すごい枝分かれしてきてると。
で、本当に分岐して分岐して分岐してっていうので、その僧侶の方は、私はこれを、この派を信仰してますみたいなのがあるから、
そうするとその派によって、同じ迷僧っていう名前でも全然種類も違うから、
その種派なりにしっかりとした理論を基づいて作られてる迷僧方法なんで、
24:06
いわゆる心身に働きかけることだからさ、迷僧っていうのは。
下手な言い方をすると、マイナスに心身に働きかける危険性すらあるみたいな。
そういうことがあるので、ここでの内容っていうのは、外には出してはいけないっていうことは約束もしてるみたいな。
そういうことではあるんだけど。
だから、迷僧が全てがそういうわけではないんだけどっていうことを僕も言いたかったんだけど。
もしかしたら、スポーツやってるときに、頭がこうなってるときの体みたいなのって、
あんまり意識的じゃなくても、なんかこう動いてるみたいな。
そういう状態であったら、同じような感じなのかなとは思った。
また何の話になってるんだろう。
あれ、割と近づいてきてくれたかなと思ったんだけど、また離れてったな。
ごめん、なんか雑談会なんでね。
ちょうど今リアルタイムでそういう話をね。
このコメントの中でも宗教っていうキーワードも出てきちゃって話しちゃったんだけど。
なかなか単純に理解、言葉で説明できないことは世の中にたくさんあるなっていうのは、僕すごく。
たぶんね、昔働いてるときとか、全て科学的に説明してもらわないと何も信じられないみたいな、そういう立場だったね。
そう思うと、全然そういう感じではなくなったな。
この間、私神社に行ったときに、大きな五神木があってね。
それに触れられるようになってるんですけど、
触れたら、すっごい体全身に伝わる何かがあったんですよ。
そういう話です。
変に思われるかもしれない。
私でも今まで1回もそんなこと思ったことなかったんですよ。
神社行ったりとか、そういう五神木みたいな的なものを触ったりとかしたときに、
何も別に感じるような人ではなくてなんですけど、
この間初めて、そういう全身に伝わる何か、よくわからないけれども、そういうのがあって、すごい泣けてきたんですよね。
私の精神状態の問題になったのかもしれないけども。
27:03
でもね、それで私は、本当にエネルギーとか自然の持つものとか、
いわゆる五神木みたいな感じで、何千年ってそこに立ってる木なので、
いろんな人だけじゃないかもしれないけど、いろんなものを木として持ってるものだと思うんですよ、存在として。
だから、何かあるんだろうなっていう、見えないけれども、そういう感じるものがあったんで、ちょっと信じるようになったというか。
いや、全然あるでしょ、そういうのは。おかしくないよね。
だからその木、五神木、木を返して、それこそこう…
大丈夫かな、こんな話。
今、ふっと終わりに返して、まあいいや、もう。
でも、ある種科学的に証明みたいなことができないとしても、それぞれがみんな腹落ちするやり方でやればいいなって思ってる。
その腹落ちの仕方をうまく利用して、お金を取ったり、テロをくわだてたり、こういう薬をまけばみんなを幸せにできるぜみたいなことで、地下鉄でそれをまくみたいなことになるのはいい、そういうことではないくて。
そういうのはまったく、当然だけど別物でね。
なんかそういうことを考えてますよっていう、ちょっとどうするこの回。
大丈夫かな。
まあ、そんなんでございまして、下根津田さんの質問にお答えできたんだろうか。
静かなお店か、ガヤガヤうるさいお店か、どういう喫茶店にしたいですか。
これは難しい。
本当はね、本を読めるような静かなお店にもいいし、でもやっぱりみんながそこそこで談笑してるお店もいいしっていうので、これは、でも僕がやっぱりある程度しなきゃいけないところだろうな。
それは考えます。
また考えるの?
そんな感じでございます。
みなさんどうもありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
これで3月23日収録会は終わりになりますので、
次はまた4月の中旬以降に、その時には何か喫茶店的な具体的な話を僕は引っさげて登場したいと思っております。
30:08
改めまして、ちょっとちゃんと最後なんで。
お便りをGoogleホームでもいいですし、Spotifyのコメント機能を使ってでもいいですし、こうやってお便りをいただくと、それで1本エピソードができてしまうっていうね。
とっても助かる。ありがたい。
あともう一つ、ガサガサのコースもやってるはずなので、そっちも興味があったら聞いていただきたいと。
今日までの回は、なかなか僕とかメリのことを知らない友達とかに進めるのは、はばかられるような内容ばっかりかもしれませんけど。
本当にね、次回の収録分ぐらいからはね、喫茶店が何か出来上がっていく様子が聞けるよっていう風にので、僕のことを知らない人にも興味を持ってもらえるような内容にしたいと思いますので、ぜひとも皆さんよろしくお願いします。
みなさんありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
じゃあこれで終わりたいと思います。
遅い時間だね。
明日も頑張りましょう。
はい。
皆さんもよろしくお願いします。
はい、ありがとうございました。
ありがとうございました。
さよなら。
はい、バイバイ。
31:39

コメント

スクロール