1. 続・喫茶店つくるつくるラジオ
  2. ep.020 観察回① 常備あんで安..
ep.020 観察回① 常備あんで安心?!/発酵する日記
2024-07-17 26:37

ep.020 観察回① 常備あんで安心?!/発酵する日記

先週のお便りアンサー?/変化を知りたい/変化を観察する講座の話/安心の常備あん/ストックする派?しない派?/講座の合間のグループ会が尊い/日記なのにですます調/無意識に影響を受けて生成されている/発酵している日記/あんこストックに安心することに気づいたわけではない/来週に続く


毎週水曜日配信(+不定期土曜日夜配信)

◆お便りフォーム

https://forms.gle/Y4wK5AGTs5rHRqwF6

⁠◆公式X

https://x.com/kissatentukuru2

⁠#さてつく

◆instagram コニカド_ニカ

https://www.instagram.com/konikado_nika/



〜Aiさんによるあらすじ〜(実験的試み)

※このあらすじはAiさんによる「このあらすじを読んだらラジオを聞きたくなるようなあらすじを書いてください。」と依頼して書いてもらった内容です。Aiによる一つの解釈であり、実際の内容と違う部分があることをご承知ください。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

最近、新しいリスナーがこのラジオを発見し、エピソード0から聞き始めているという嬉しいニュースが入った。感動したというメッセージを受け取ったこうとメリは、その反響に感謝しながらも、番組の方向性が当初と異なることに気付き始める。

こうは、初回のエピソードを振り返り、当時のグダグダなオープニングに微笑む。ラジオとしての成長を実感しつつ、メリもまた、その時のフレッシュな気持ちを思い出す。

あんこ作りを続けるこうは、キャンプでの活動を通じて新たな気付きがあった。日記を書いている仲間がデスマス調で記録を残していることに気付き、共有の影響力を改めて考察する。この小さな発見が、自己観察や他者との関わりの深さを示していると実感する。

エピソードの最後に、こうは今後の話題が複数回にわたって続くことを予告。リスナーは、その深い話がどのように展開されるのかを楽しみにしながら、次回を待ち望むことだろう。

このエピソードでは、あんこ作りを通じた自己発見やリスナーとの心温まる交流が描かれ、喫茶店作りの道のりに新たな一歩が刻まれた。

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:18
喫茶店つくるつくるラジオ
パーソナリティは、喫茶店コニカドニカ店長予定のこうと
友人は、話し相手のメリです。
喫茶店つくるつくるラジオは、喫茶店を1から作っていく過程をリアタイでお伝えし、
開業までのノウハウを知ることができるよ、という表向きの価値をチラつかすながら、
実際のところは、会議を目指しているのに、なかなか踏み出せない僕自身が話すことによって、
ぐずぐずぐる愛を突破していこうとする番組です。
こんにちは、お願いします。
はい、こんにちは。いい感じで始まりました。
相変わらずいい感じで始まっております。
喫茶店つくるつくるラジオです。
メリさん、今日もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
最近、このラジオを発見してくれて、これも知り合いなんだけども、
発見してくれて、聞き始めてくれた方がいましてね、
メリにもそのやりとりを少しスクショを送ったんですけど、
今日かな、昨日かな。
なんか妙にね、感動しましたとか言って。
感動してくれて、ありがたいなと思って。
それこそ1話目から、エピソード0から聞いてますみたいなことで、
2人のやりとりがとっても良くて、本物のラジオみたいで、
なんだか感動しちゃいましたって、本当に良いと思いますとか言って。
言ってくれてね、嬉しいなと思いながら。
すごいですね。
だから反面、だんだん当初の時のような話じゃないような話ばっかり。
喫茶店つくるつくるぜ、ステップワンとかやってた時代なので、
今なんかね、創作ビジョンはとか、
自分を観察するとか。
それについてきてもらえるかどうか。
まだたぶん1個か2個しか聞いてない時の感想なんで、
すごい嬉しい反面、だんだん失望されていくのではないのかっていう。
03:07
それとともに、もう1個ね、僕だからそうかと思って、
実は1話を聞き直したのよ、エピソード0自分で。
その収録データをもう1回聞いてみて、
オープニングぐだぐだなのよね、神々で。
それはね、残したのは良かったなと思って、
当時もだんだん慣れてくるのと対比ができるからって、
あえてそこは編集せずに残したのは良かったなと思ったんだけど、
なんていうか、やっぱりね、これはごめん、
メリにも言うと、なんかラジオとして頑張ろうみたいな、
盛り上げようみたいなのがすごく出てて、
まだたぶん3ヶ月4ヶ月前なんだけど、
なんかちょっとフレッシュな感じ。
確かに、最初ちょっとまだ緊張感もあってね、
なんかうまく話さないと、みたいな感じとかもね。
メリもね、また機会があったら聞いてみると、
こんにちはみたいな感じ。
なぜそんなテンション高かったの?
ほら、最近のメディア、こんにちは、こんにちは、みたいな。
私は気だるさを売りにしてます、みたいな感じがあってね。
まあまあ、それはそれで。
ごめんなさい、今ふっとこんな話をするなんて、
一言も言ってなかったですけど、今思いつきで話しちゃいましたけど。
さて、今回は、前回がお便り会だったはずなんですよ。
そうですね。楽しいお便り会。
ラジオっぽかったですよね。
ですよね。
7通のお便りを紹介して、7通3名っていう。
ほとんどサグワラさんとフォークソンガーさんがほとんどだったっていうことが、
十分みなさんまだ追いつけるので、
サグワラさんとかフォークソンガーさんに負けないように、
どんどん感想をいただければいいかなというふうに思いますが、
その最後のフォークソンガーさんの最後の質問が、
そんなふざけた中にも、わりと深いことに触れていて、
コウさんが何をしたいのかっていうのを探る中で、
気持ちの変化みたいなのを知りたいですっていう。
06:00
僕も、実際ラジオを始めてからだんだん見えてきたというか、
こういうことだったのかもしれないなとか、
直接的なアンサーにはならないのかもしれないけれども、
またちょっとそれ系の話を今日していこうかなと思ってね。
多分これ系の話になると、聞くのも大変でしょうし、
1話ではだいたい収まらないので、
2話、下手したら3話ぐらいにわたる、わかんないけど、
僕も話したいことにあんまり制約をかけたくないので、
もう3話ぐらいかかってもいいやっていう気分で、
ちょっと話し始めてみようかなっていうふうに思います。
では、どこを足掛かりに話していこうかなと思うんですが、
いくつか前で、あんこ会。
あんこを僕作ってますよっていう。
あれも一見ふざけたあんこをインスタで上げてますよって話をしながら、
実はある講座の話をしたんですよね。
フライヤーブックラボっていうブックラボのキャンプという名の講座。
ドミニクチェンさんという方と渡辺幸太郎さんという方が講師になって行われる、
拙い自分を観察する美想像のオートエスノグラフィーっていう。
僕はエスノグラフィーっていう言葉のね、
学問が何の学問で使われてる言葉が全然あの時は思い出せなくてぐじぐじなってましたけど、
多分文化人類学とか民族学とかね、
そういうので使われる、
そういう社会とか文化を観察する一つの手法のことをエスノグラフィーって言って、
そこはいいとして。
その回の時に、
メリ覚えてるかな。
僕があんこを作ることによって、
僕が変化していく具合を、
その変化具合を観察していく。
あんこ作りがうまくなっていくことを、
その変化を見ていくのではなく、
あんこを日々作っている僕がどう変化していくのかを観察するみたいな。
それを記録していくみたいなことが、
キャンプの主題だと思うんですけど。
その時、最後は前回の収録の時に、
09:01
メリが、
じゃあ現時点でコウさんはあんこを作ってて、
何か変化を感じたんですかって、
質問を投げかけてくれたんだけど、
あの収録の時点では、
あんこを作りからじゃ何も変化は感じてないなって、
言ってたんですよ。
そこから1ヶ月ぐらい経ちまして、
ちょっとこれ変化じゃないっていうことが、
ちょっと感じたことがあったんで、
そこを話していこうかなと思います。
聞きたい。
ちょっとね、ややこしい話になりますよまた。
聞きたいけど覚悟がいる。
あ、そう。
改めて言うとくわ。
改めて言うとくけど、
このキャンプの内容とかキャンプの取り組みに関しては、
僕がそう解釈して取り組んでるだけなので、
もしかしたら、
他の参加者の人が聞いたら、
いやいやコウさん何言ってんの、
このキャンプはそんな内容じゃないよっていう可能性も、
ゼロじゃないって。
そうなんだ。
僕が勝手に捉え間違えて、
自分で勝手に何か取り組んでるっていう可能性は、
やっぱり捨てきれないので。
それは全然言い訳だった。
アンコは引き続き作ってます。
だいたい週1ぐらいのペース。
結果的に週1ぐらいのペースで。
で、アンコ消化していかなきゃいけないから、
アンコ料理って言っても別にトーストに乗せたりとか、
トーストに挟んだりとか、
クリームチーズに混ぜたりとか、
そのレベルなんだけども、
アンコを使った食事というか、
それをやってますと。
冷凍庫にはアンコが溜まっていて、
それでも消化しきれないアンコが。
でもね、気分的にね、
常備アンコがあるっていうのは、
悪くない。
いつでもアンコ食べれる安心感。
ほんとそうよ。
今はもうね、義務的に毎日食べるトーストには、
乗せるみたいな感じで食べてっているけど、
ふっと、例えばパンを食べたいときに、
あ、アンコあんじゃんって思うことを想像したときの、
12:00
安心感。
わかんない?
ふっとトーストを食べるときに、
アンコがまず浮かばないですもん。
いや、そうだけど。
でも、今ごめん、
これほんと今思いついたんだけど、
僕でもそれが断捨離ができないのも、
ひとつかもしれないよね。
そっか、そこに安心感を感じるってことは、
やっぱり常に用意が何かしらあるっていうね。
めりはどうかな、
シャンプーとか、
トイレットペーパーとか、
液体洗剤の詰め替えのやつとか、
もうないと嫌なんだよ。
私、ギリギリまで買わない派ですね。
そこの違いだよ。
やっぱもうないって言って、
焦るほうですね。
買わなきゃみたいな。
だけど、焦った経験があっても、
じゃあ2個3個っていうことは買わないの?
しない。だってストックする場所がないから、やっぱり。
場所問題か。
なんか別にいらなくないですか?
いっぱいも。
次の分があればいいじゃないですか、とりあえず。
いや、そうよ。それは間違いなく思うんだけど、
だけどこう、あっと思ったときに切れてしまって、
そういう人も聞くでしょ、結構でもそういう人って。
ストック。
だから問題なのはね、
昔、柔軟剤が大好きな時期があって、
すごい買ったんだけど、
いつからか柔軟剤の過剰に香る感じになってきたじゃない、柔軟剤って。
香りがすごく先行する。
柔軟剤よりも香り先行みたいな商品がたくさん出てきて、
少しは入れるんだけど、
以前のように使う量が減ったし、
タオルは柔軟剤を入れるとどんどん柔軟さがなくなっていくみたいなことをなんかで読んで、
だからタオルに柔軟剤はもう使わないようにしようとかね。
気づいたらストックボックスに大量のレノアがね、
こんな巨大なレノアが2つぐらいあって、
これいつなくなるんだろうと思ってね。
それまでもあるかも、途中で次違うの使いたいみたいな気に日替わりするかもしれない。
だからギリギリで使ってるっていう。
1セットあればいいみたいな感じ。
やばい、全然違う話。
15:00
何の話?
何だっけ?
あんこのストックだ。
あんこのストック。
はい、ちょっと本当に戻すよ、グッと戻すわ。
あんこは作ってます。
あんこは作っています。
当初の1ヶ月前は、
僕もどういう風観察をしてどういう変化があるのか全く想像もつかなかったので、
一応あんこ作りという軸を置いて、
それを拙いこととしてね。
自分がそんなにまだ得意じゃないこととしてのあんこ作りを繰り返しやっていくことで、
しかも観察すれば、あんこ作りに対するいわゆる衝動?
あんこ作り楽しいとか、もっと追求したいとか、
そういう衝動的なものがもしかしたら湧いてくるのかなっていう。
だからあんこ作りを通して現れる変化っていうのはそういう種類のものかなって勝手に思ってたの。
果たしてこれで衝動が湧いてくるんだろうかみたいなのはずっと頭の片隅にあったんだけども、
どうも湧いてこないんだよね。
でね、それと同時に平行して、
キャンプがあの後、実際授業があったんですよ。
1ヶ月前の収録の後に1回あったのと、
このキャンプのね、僕本当に今回すごくいいなと思ってるのは、
全部で40人ぐらい参加してるんだけど、
7人から8人ぐらいのグループに分かれて、グループ分けされてて、
キャンプ、デイ1とデイ2の間1ヶ月空くじゃない?
その期間の間にそのグループでZoomとかで集まって、
途中経過とかを報告し合いながら、
悩み事を言ったりとか分かんないことを確認したりとか、
アドバイスもらったりとか、
そういう回を積極的にやりましょうっていう感じの立て付けになってて、
僕もあるグループにもちろん、
所属というか配置されたんだけど、
多分どのグループもそうだと思うんだけど、
僕のグループの中にも、すごくちゃんとやりましょうって言って、
18:02
スケジュール作って、調整さんとかで調整して、
すごくちゃんとやってくれる方がいて、
そういう方がいると僕本当にありがたくて、
そこに乗っかってね、じゃあその日やりましょう。
僕は大体の日OKですみたいな感じの生き方なので、
そこは迷惑をかけないぜっていう感じでね、やっててね。
僕らのグループは、デイとデイの間に2回やりましょうってことになってて、
2回集まってるんですけど、
それがね、すこぶる良くてね、
今自分がどんなことやってるのかとかいうのを、
発表というほど大げさでもなく、
共有をするんだけどね。
みんな結局やってることは自分を観察するっていうことになってて、
取り組んでることは僕がアンコを作るっていうように、
もうみんなバラバラ。
お弁当を作ったりとか、
短歌を作ったりとか、
イラストを書いたりとか、
取り組み自体は本当にみんなバラバラでなんだけども、
それを記録していくっていうことをやるので、
基本的に、いわゆる日記的に記録をしていくっていうのが、
絶対そうしなきゃいけないわけではないけども、
結果はやっぱり記録をしていくっていうことはそういうことになるんだよね。
日誌とか日記とかっていう形で。
で、その日記とか日誌を、
あけっぴろげに全部共有するわけじゃないけど、
もちろん共有してもいいんだけども、
その一部を共有しながら、
その時どう思ったかっていうのを発表として聞いてね。
ああ、そうなんですねみたいな感じで聞くんだけど、
1回目のグループ会で僕が本当にね、
ああ、これはって思ったのが、
何人の方かのを聞いた時に、
2人か3人の方が日記的なものを共有してくれてるんだけど、
それがね、デスマス調で書かれてるのよ。
でね、
日記って自分が自分宛に書く、
唯一と言っていい、唯一じゃないかもしれないけど、
一つの代表的な文章の形になって、
そういう時って大体、
である調が使われるはずなの。
なかなか自分の日記をデスマス調で書く人っていないのね。
21:06
そうなんですね。
いや、そういうね。
日記書かないか分かんない。
いや、でもちょっと想像すると確かにと思うし、
そういう本も出ててね。
なんか日本語からの哲学っていう本を、
ちょっと難しい本なんで僕も全部読み切れてないんだけど、
なぜ論文はデスマス調で書いてはならないのかみたいな、
そういう副題がついてて、
論文って一般的にデスマス調では書いていけないらしくて、
その日本語を分解して分析していくと、
デスマス調で書くのはこういう時だよ、
である調で書くときはこういう時だよ、
みたいなことが分析して書かれている本で、
誰が話しているか、誰に向けて話しているか、
何について話しているかで、その文体が変わるみたいなことを書いてて、
日記っていうのは誰がっていうのは自分が話していると。
誰に対して話しているかって多くの場合日記なので、
自分に対して話している。
何についてっていうのは別に日記なので特に決まってませんよってなると、
これに分離されるのはである調っていうことになるらしいのよ。
つまりは日記として書いているのに、
グループのメンバーが発表したのはデスマス調なわけじゃない。
書くときから、
共有されるだろうということを前提に書かれているってことなのよ。
これは意識して共有されるからデスマス調で書こうではなく、
自然とそうなってるってこと。
だから多分ね、デスマス調なんですねっていうことを投げかけた人もいて、
なんかちょっとやっぱり恥ずかしいからかなみたいな。
そこで初めてその指摘をされて初めて、
本当だ私デスマス調で書いてるみたいなやり取りがあって、
それを僕は聞いてて、はぁとか思って。
だから日記といえども、
書いてる時点から自分以外のものの影響を受けてるってことになる。
これがその微想像であり、
いわゆる発行の例えのところで言ったけども、
金がついてオートマチックに発行が起きているみたいなことと一緒で、
他人というものが意識せずに自分の中に入ってきて、
それと交じり合ったものの影響を受けたものがアウトプットされてきてるみたいな。
をすごく目の当たりにしたというか、
24:00
わりと当たり前のことかもしれないけど、
僕はこれが先生たちが言ってたことなんだっていうのを実感したというね。
という感じで。
なんか常備案の話しちゃったんで、
全然話進んでないんですけど、
今回の回はこんなあたりで、
一回ちょっと切っておこうかなっていうふうに思います。
だからメリはもうこの後すぐ続きを話すので、
あんまり影響ないと思うんですけど、
問題聞いてる人は、
ここから1週間待たなきゃいけないんで、
何の話だっけって思うかもしれないけども、
このノリの話を30分40分聞くのは、
多分聞く方も大変だと思うので、
こんな感じで終わりたいと思います。
メリさん、今の現時点で感想を言ってよ。
でも、あんこを常にストックすることに、
安心を感じるっていうのを感じたことが、
変化のひとつでしょ?
いや、違う。
メリ、そこは違うな。
ここは違うの?
それは前から知ってた。
前から知ってたの?
それは自分の性質として前から知ってた。
あ、そういうこと?
それは知ってた。
笑いとして出しちゃっただけ。
だから別にそこの下りはあんまり必要なかったっていう感じだったんだ。
もうそこは完全に本当に脇道だったから、
いかんいかんって思って、
常備案っていう単語が結構気に入っちゃって、自分で。
自分で出しといて、
常備案っていいなっていう、
そこを気に入っちゃったから。
そっか。
じゃあ、あんまりまだわかんないです。
OK、OK。ありがとう。
じゃあちょっとまた来週以降行きたいと思いますので、
今日のところはこんなところで終わりましょう。
じゃあ皆さんどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
また来週。
26:37

コメント

スクロール