ep.019 お便り回
2024-07-10 28:38

ep.019 お便り回

松やん/『And in the end The love you take Is equal to the love you make』/ハイヒールトマコ/やさしい嘘/揚げ足/話し相手がいない/次回「生き方の変化」/平均60%


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〜Aiさんによるあらすじ〜(実験的試み)

※このあらすじはAiさんによる「このあらすじを読んだらラジオを聞きたくなるようなあらすじを書いてください。」と依頼して書いてもらった内容です。Aiによる一つの解釈であり、実際の内容と違う部分があることをご承知ください。

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「お便り特集:リスナーとの交流」

このエピソードでは、パーソナリティのコニカドニカさんと友人のメリさんが、リスナーから寄せられたお便りに答える特別編をお届けします。番組に寄せられた様々な質問やコメントに丁寧に答えながら、リスナーとの絆を深めていきます。

リスナーからのお便り紹介

  1. さぐわらさんからのお便り

    • 喉の手術後のメリさんを心配する声や、メリさんの声が友人の声に似ているという話。
    • コニカドニカさんが共通の友人について触れ、声の類似性について語ります。
  2. フォークソンガーさんからのお便り

    • ビートルズの曲「The End」の歌詞に触れ、喫茶店開業のインスピレーションについての感想を共有。
    • メリさんとコニカドニカさんが、その歌詞の意味や感銘を受けたことについて話し合います。
  3. ハイヒールトマコさんからのお便り

    • トマトの着ぐるみを着てインスタでトマトを宣伝するというユニークな活動を紹介。
    • コニカドニカさんがこのキャラクターとの出会いについて語り、励ましのメッセージを送ります。
  4. 再びさぐわらさんからのお便り

    • 正直ベースで生きることの重要性についての質問。
    • コニカドニカさんが、自身の正直ベースの哲学とその実践方法についてアドバイスをします。
  5. さぐわらさんからの細かい指摘

    • インスタグラムでの表記ミスに関する指摘。
    • コニカドニカさんがそのミスに気付き修正したこと、そしてインスタグラムの投稿に込めた工夫について話します。
  6. フォークソンガーさんからのコメント

    • メリさんの帰国を喜ぶ声と、以前の自己紹介の言い間違いについての指摘。
    • メリさんとコニカドニカさんが、その言い間違いについてのエピソードを振り返ります。
  7. フォークソンガーさんからの深い質問

    • コニカドニカさんの生き方の移り変わりについての質問。
    • この質問に対しては、次回以降のエピソードでじっくりと答えることを予告し、リスナーの興味を引きつけます。

エピソードの締めくくり

エピソードの最後には、リスナーから寄せられた「こうさんは本当に喫茶店を開業すると思いますか?」という質問に対して、リスナーの意見がどのように分かれているかを紹介。リスナーからの熱い応援に感謝の気持ちを伝えながら、今後も応援とフィードバックを求めています。

このエピソードでは、リスナーとの交流が中心となり、番組の温かみと親近感が存分に感じられる内容となっています。是非お聞き逃しなく!

感想

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00:01
これ多分30分コースかもしんない、もしかしたら。 そうなんだよ、そういうことなんだよ。
ああいう楽しみ雑談はね、実は切るとこが少ないっていう。 まあでも、一番、最もラジオっぽい回になってる気がするんだけど。
喫茶店つくるつくるラジオ、パーソナリティは喫茶店コニカドニカ店主予定のコート、 友人は話し相手のメリです。
喫茶店つくるつくるラジオは、喫茶店を一から作っていく過程をリアタイでお伝えし、 開業までのノウハウを知ることができるよ、という表向きの価値を近づかせながら、
実際のところは、開業を目指しているのに、なかなか踏み出せない、僕自身が話すことによってグズグズ具合を突破していこうとする番組です。
こんにちは。
始まりました。 喫茶店つくるつくるラジオです。 メリさん、こんにちは。
みなさん、こんにちは。よろしくお願いします。 お便りに答えていきましょうか。
お願いします。
ありがとうございます。
今日は、皆さんからいただいているお便りにお答えしていこうという回を撮りたいと思います。
以前、一回お便り会をやりましたけれども、その後、だいぶ喫茶店つくるつくるラジオも回を重ねてまいりまして、
その間、お便りがいくつか届いておりますので、皆さんグーグルフォームの方にお便りをくれている方が何人かいらっしゃるので、それに順番にお答えしていこうかなという回になります。
メリさんもお便りの内容は見えてますよね。 はい、今見えてますよ。
今、ぶっちゃけ7通来てますので、
今日はその7通全部、だいたい20分のいつもの配信枠の中で、その7通にリアクションをしていこうかなと思いますね。
時系列でいくと、一番古いのは4月にもなったやつなので、この配信が7月だと思うと、もう3ヶ月越しのやつなので、まあまあいいでしょう。それも。じゃあ、いきますね。
じゃあ、1通目。ラジオネーム、さぐわらさんからいただいております。
メリさん、こんにちは。
こんにちは。
03:00
いつも楽しく聞いています。
はい。
喉の手術をされたと聞いて、大変心配しましたが、大事に至らず良かったです。
ありがとうございます。
さて、放送を聞き続けていると、メリさんの声が私の友人の松屋に似てる気がしてきました。
一度そう思うと、コウさんと松屋が会話しているのを盗み引きしているような気分になり、もやもやします。どうしたら良いでしょうか?というお便りが来ているんですが。
松屋の知らないけども、松屋は女性なんですかね。もちろんそうですよね。私の声に似てるってことですもんね。
うーん、そうでしょうね。
コウさんは知ってる人ですか?
えっと、知ってますね、たぶん。
そうです。僕が間違えてなければ共通の友達のことを察しているのではないのかなと思うんですが。
似てる?
いや、僕は似てるとは思ったことないな。
メリの声はね、前、イベントであれば5日間だけイベントバイトした靴屋さんで、一緒に働いてた女性に似てて、その方はもう辞めちゃったんで、なかなかあれですけど。
とにかくどうですか?松屋と似ているそうですよ。盗み引きしているような気分になりますけど、一応何らかの。
むやむやしておいてください。
はーい、じゃあ次行きましょう。
これは、これでもね、英語があるので、これちょっとメリに読んでもらおうかな。
はい。ラジオネーム、フォークソンガーさん。
出ました、フォークソンガーさんです。フォークシンガーじゃないっていう話をしましたね。
前にもね。フォークソンガーさん、うん、前にも。
コウさん、メリさん、こんにちは。
こんにちは。
いつも楽しく配聴しています。
006を聞きました。
だいぶ前ですね。
そうですね。
世界はゾウでできている。
まさかコウさんがそんなところからインスピレーションを受けて、喫茶店を作ろうと思ったとは想像もしていなかったので、
わくわくして最後は聞きました。
楽しい回でした。
先月、大好きなビートルズのラジオ番組が最終回を迎えました。
その中で、The Endという曲が流れ、
あらためてその歌詞の意味を自分の中で反数していたところだったので、余計に楽しめました。
その歌詞は、
06:09
これからも楽しい放送を楽しみにしています。
ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
メリ、これ何ですか?
歌詞?
ビートルズの…
なんかわかんない。知ってます?
いや、僕全然知らないですね。
たぶん、曲聞いたらわかるかもしれないですけど、そのメロディーとかね。
ああ、なるほど。
この…
これはどうします?
メリさん、どういう意味かわかります?
結局のところ、
自分が受ける愛は、
自分が与える愛と一緒ですよね、みたいなことを言ってるのかなと思うんですけど、
あってますかね?どうなんだろう?
いや、でもね、このゾウヨの回で、ちょっと感銘を受けてるっていうことなので、
そういうことですよね、きっとね。
こんな感じですよね。
自分が受け取っているものは、
自分が受け取っているものは、
自分が実はどっかから発していたものなんだ、みたいな。
ゾウヨの話でしたのは、
逆に自分が理他的にね、見返り求めずに発するには、
ちゃんと受け取っていれば、実は見返り求めずに発することもできるよね、みたいなことをゾウヨ回では言ったと思うんですけど、
それの近い言葉でっていうことでしょうね。
すごいですね、フォークソンガーさん。
さすがですね、フォークソンガーさんはやっぱり音楽が好きなんですね。
でもフォークソンガーなのに、これ全然ロックですよね、ビートです。
確かに。
何かねじれてるっていうね。
でもありがとうございます。
ちょうどね、タイミングがよかったということです。
え、なんの?
このフォークソンガーさんにとって。
そうそう、そういうことだよね。
セレンディビティってやつですね。
そういうことありますよね、やっぱり。
素晴らしい。
はい。
じゃあ続いていきましょうか。
これメイさんに読んでもらった方がいいかもしれないですね。
はい、私が読みます。
ラジオネーム、ハイヒールトマコさん。
コウさん、私のエピソードをお話しいただきありがとうございました。
じいちゃんからしっかり受け取った像よ、私もまたつないでいく思いです。
お互いお店開店に向けて頑張りましょうね。
09:00
ありがとうございます、頑張りましょう。
つくるつくるラジオの熱烈なファンであればですね、
お気づきの方もいるかもしれませんけども、
何度かお話しさせていただいたギフで、
スナック風惣菜屋さん?
みたいなお店を今一生懸命つくろうとしている方の知り合いの方で、
そのお店をやるのに土地を借りなきゃいけないっていうのを事主さんに相談したら、
お前のおじいちゃんには世話になっているから是非っていうようなことを像よの回で、
出させてもらった方です。ハイヒールトマコさんって言って。
ありがとうございます、ハイヒールトマコさん。
トマコさんはね、ご両親がトマト農家さんなんですよ。
それを時期になるとトマトを道の駅に出したりとか、
あとは自分のところのビニールハウスの前でトマトを販売してたりするんですよね、自分のところで。
で、私にも何かできることはないのかとか言って、
親がそれをやってるから、トマトの着ぐるみか何か買ってきて、
なんか真っ赤でね、顔とか塗ってんのかな、緑か何かで、下手の緑か何かちょっと忘れちゃったけど、
とにかくもう全身タイツみたいなやつにちょっとトマトみたいな丸いの着て、
なぜかハイヒールももこからしてるんだと思うんだけど、なぜか黒いハイヒール履いて、
それでインスタとか解説して、そのトマトをアピールするみたいなことをやってたっていう。
ただのラジオネームじゃなくて、キャラクター名なんだ。
ゆるキャラなんだよ。
面白いっていうか、ある意味意味わからないんだけど、
雪が降った時とかね、その格好でソリでビャーってやる動画出したりとか。
おー、面白い、すごいですね。
ハイヒールトマコさんって、たまにその格好で、ハウスの隣でトマト売ってるんだけど、
それは道沿いなんで、そのハウスは。
そのすぐのところは車がブーブー走るわけですよ。
そこに着ぐるみ着て、車に向かってなんか手振ったりとか、
なんかやってるみたいですよ。
っていう方です、実は。
なるほど、全然その文章からわからなかったですね。
この方もね、もともとはコロナの時にね、
12:05
一時期急激に流行って急激にしぼんでいった、
クラブハウスっていう声でやり取りするSNSが流行ったことがあったと思うんですけど、
僕そこで知り合ったんですよね。
なんか、僕聞くばっかでね、自分から声を発するっていう勇気がなくて、
人が作った部屋に入って、ただ単に聞いてるだけだったんだけど、
なんかのきっかけで、このトマコさんが一人ずつ声をかけてくれてね。
声をかけるとやっと発せられるというか、
少し勇気を持ってなんか喋るみたいなので、
初めて声をかけてくれたのがこのトマコさんで、
だから僕もそのトマコさんの部屋ではちょっと会話ができるみたいな、
僕もそんなにクラブハウスにはまったわけではないけども、
そういうので実は岐阜だったっていうので、県もお隣さんで、
後に夫さんも含めて飲みに行ったりとか、
そういうことのつながりができたっていうような、
出会いもそんな感じの人なんです。
すごい行動力のあることですね。
そうですね。
いろいろね。
刺激を受けて頑張れるといいですね、夫さん。
信じてくれてますし、喫茶店を開業すると思いますかって質問が、
一緒に出てますけど、ちゃんと100%になってるから。
それもね、また最後にね、言いたいなと思ってることがあるんですけど、
それはまた後にしましょう。
じゃあ次行きましょう。
これはもう5月のやつなんですけど、ラジオネームさぐわらさん。
甲さんメリさんこんにちは。いつも楽しく拝聴しております。
こんにちは。
こんにちは。
ありがとうございます。
エピソード009で出てきた正直ベースという言葉が気になっています。
これ多分ね、僕が一緒に働いてた時に、
クレーム対応かなんかで正直ベースなクレーム対応をしたっていうようなエピソードを、
多分メリが思い出していった回だと思うんですよね。
これに対してそれが気になってますと。
というのも、いつも優しい嘘を言ってしまい、結果トラブルのもとになっているからです。
どうしたら正直ベースに生きられるでしょうか?
という質問というか、相談って言うんですか?
15:08
でも正直ベースなのは甲さんですからね。
そうね、そうそうそうそう。
そうか、だから僕が答えなきゃいけないってこと?
どっちかっていうと、ご相談先は多分。
なるほど。
自分で正直ベースだと思ってないっていう。
いやでもね、これメリはいい、特にじゃあ僕が答えますね、僕から。
はい。
いつも優しい嘘を言ってしまい、結果トラブルのもとになっているからですって書いてますけど、
多分ね、このいつも優しい嘘はね、おそらく佐川さんにとっての優しい嘘なんだと思います。
相手にとっての優しさではない。
だから自分に甘いんですよ、多分。
厳しい。
甘い自分を覆い隠す優しい嘘を実は自分についているみたいな感じ?
それが結果的にトラブルになるっていう、そういうことでしょ?
そうですね。
大丈夫、僕、佐川さんとは直接の友達なので、
こういうふうに言ってくよ、僕は。
こういうふうに言ってく喫茶店の店主だから。
ああ、そっか。それが正直ベースってこと。
正直ベースを売り物にはしていないけども、いいですよね。
はい。
じゃあ次行きましょうか、もうね、佐川さんありがとうございます。
ありがとうございます。
たくさんメッセージいただいてありがとうございます。
じゃあ次行きましょう、次。
これもラジオネーム、佐川さんからのお便りです。
こうさんメリさんこんにちは。
こんにちは。
配信のお知らせがインスタで行われていますが、
そのときの画像の文字がポッドキャストではなく、
ポッドキャストになっていました。
よくよく見返すとちゃんとポッドキャストと書かれているときもあり、
これは画像もぐだぐだなのか、
それとも間違いを指摘させるための巧妙な罠なのか、もやもやしています。
もやもやが多いですね。
もやもや多いね。
これからも頑張ってください。
ありがとうございます。
いやもうなんかね、ありがたいですよね。
すごい見てくれてますね。
そうなんですよ。
細かいところってこれはすごいありがたいことですよね。
確かにインスタで毎週ポッドキャストを配信するときに、
18:06
絵がありますよね。
喫茶店つくるつくるラジオってやって、
メリと僕の絵が描いてある、喫茶店の絵が描いてある、
ポッドキャスト用のカバーアートっていうのかな。
をインスタでその回その回でタイトルを自分で書き換えて、
僕配信してるんです。
それをね、さぐわらさんはちゃんと見て、
確かにポッドキャストってなってたのをね、
僕も指摘も受けて、
本当だ本当だって言って、
多分そっからは直してます。
ポッドキャストにね。
うん。
これはすごいありがたいんですが、
あのなんだろうな、
どうせこうね、
どうせ見てくれるなら、
これちょっとさ、揚げ足やん。
揚げ足じゃなくて、
なんていうのかな。
いや実は4月の桜の季節の背景は桜が咲いていましたねとか、
そういうのもあったんですね。
すごいすごい、私も気づいてない。
そうですよ。
メリさんの回ね、
メリは植物が好きの回のときは、
メリの顔が大きくなって、
背景に植物がたくさん増えてますよねとか、
すごい。
そういうとこ気づいてくれないとね、
ダメだなって僕は思いますよ。
そっか、でもそうなんですね。
それ私も知らなかった。
毎回描いてるわけじゃないけど、
思いついてね、
時にはやってますっていうことですね。
結構時間使っちゃってますね。
もう次々、あと2つかな。
はい。
いきましょうか。
これも5月の終わりぐらいにいただいてます。
ラジオネーム、フォークソンガーさんからいただいております。
コウさん、メリさん、こんにちは。
こんにちは。
いつも楽しい放送ありがとうございます。
まずは、メリさんお帰りなさい。
これね。
お帰りなさい。
帰ってきました。
同じ国にメリさんがいると思うと、
なんだか興奮するのは私だけでしょうか。
はい、おそらく。
メリさんが無事に帰ってこられたのはいいんですが、
オープニングで聞き役のメリですと言っていたのが気になりました。
今までは話し相手のメリはだったはずなんですが、
コウさんとはもう話し合いたくないのかと寂しくなりましたという。
21:06
これもでもすごいちゃんと聞いてくれてますよね。
本当にそうですね。
気づいてくれてますよね。
リピーターのリスナーさんならではのメリですね。
ありがとうございます。
これでもあれですよね。
最初の2話は、実は聞き役の聞き手のメリですって言ってましたね。
もう本当のスタートのときね。
2月とか3月のエピソード0とか1とかね。
途中からちょっと帰ることになって、話し相手っていうことで話したと思うんですけど、
直近でたぶんそれ1話だけあったと思うんですけど、
単純に間違えたっていうだけですね。
そうなんです。
ちょっと僕もね、初めての実家収録のとき。
実家収録で。
あれって思ったのよ。
まあいいやと思って、実はスルーしてます。
自分でも言ってしまった後に、間違ったって思って気づいたんですが、
1回だけそういうのあって、
気づく人もいないかなと思ったけど、やっぱりちゃんとあれですね。
嬉しいですね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
じゃあちょっと最後いきましょうか。
はい。
ラジオネームフォークソンガーさん。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
コウさん、メリさんこんにちは。
こんにちは。
こんにちは。
13ですね。
メタコンセプトを語る回後編を聞き終えたところです。
14回目にしてなかなかの深い話になり、私なりに感じることがありメールしました。
ラジオの初回から私が気になっているのは、コウさんのこれからの生き方です。
なるほど。
最初にこんなふうに生きていきたいながあり、何かに影響を受けながら、
その生き方をかなえるためには喫茶店がいいかもなに変わっていったんだと思うんです。
この間の気持ちの移り変わりを教えてもらえればわかりやすいなと思いました。
どうもすいません。
ありがとうございます。
質問もだいぶ深くなってきましたね、これね。
最初にこんなふうに生きていきたいなっていうのがあって、
それを実現するには喫茶店がいいかもなに変わっていったんだと思いますって書いてくれてますよね。
まさにその通りで、
フォーク・ソンガーさんはその気持ちの移り変わりを教えてもらえればわかりやすいなと思いましたっていうことで、
24:04
これがまさにメタコンセプト界でもあるとも言えるし、
こういうことはどんどんまた語っていきたいなと思っていて、
これに対するアンサーを今回してしまうと絶対に終わらないので、
この最後の質問というか投げかけをもとに、
来週以降、次回以降、
ちょっとアンサーも含めた話題をしていきたいなというふうに思っています。
ありがとうございます。嬉しいですね。
じゃあ今日はこのあたりで、結構ね7通だからすぐ終わるかなと思ったけど、
わりとなんか読んでて楽しかったしね。
あれは開業すると思いますか?には触れないですか?
それ最後に触れておこうかなと思ってるんですけど、
このGoogleフォームのお便りを出したことがない人は多分知らないと思うんですけど、
こうやってお便りのコメントと一緒に最後に質問が投げかけられてましてね、
いわゆるこうは喫茶店を本当に開業すると思いますか?っていうので、
パーセンテージを選択式でパーセンテージになってるんだよね。
0、30、50、70、100かな?でこうやって選んでもらうようになってるんです。
1回ごとにコメントいただくたびに何パーセントっていうふうに入れてもらってるんですけど、
トマコさんはね、当然のように100パーセント。
開業実現すると思いますって入れてくれてる。
で、あとのコメントって実はサグワラさんが3通、フォークソンガーさんが3通だったんですよ、今日。
サグワラさんはね、なんか荒探しとかね、
ちょっとふざけた感じを出しながらも、実現度は100パー100パーで一番直近で70パー。
まあでも、まあ好意的な感じでね、やっていると。
フォークソンガー、フォークソンガーですよ。
僕が言いたいのは、なんかゾウよを考えてて非常に興味深いとかさ、
ビートルズがランチャーだとかさ、共感を受けましたとかね。
最後には、コウさんの生き方が気になってますとかさ、
なんかすげえいい感じで聞いてくれてるなと思った。
27:02
喫茶店の達成度、
30、ゼロ、ゼロ。
30パー、ゼロパー、ゼロパーっていうね。
こいつ全然喫茶店やれると思ってないやんっていう。
そんな感じです。
フォークソンガーさんは、喫茶店が開業するっていうことよりも、
コウさんそのものに興味があるっていうことじゃないですか。
このラジオの聞き方としては、正しいような気もしてる、なんとなく。
ということで、皆さんもぜひコメントをね、
一言こんにちは、楽しみにしてますと一緒に100%とかね。
そんなのでもいいので、コメントをいただけると嬉しいです。
ちょっと今日長くなっちゃってるかもしれないので、
多分、もしかしたら最長の回になってるかもしれませんが、
楽しく聞ける回だと思うので、長くなった回ですが、
ここまで聞いていただいた方は本当にありがとうございます。
ありがとうございます。
じゃあ引き続き頑張っていきまーす。
はーい。
じゃあさよならー。
さよならー。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
28:38

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