1. 続・喫茶店つくるつくるラジオ
  2. ep.037-②これはただの雑談/い..
ep.037-②これはただの雑談/いいことしたなぁ自慢
2024-11-16 23:00

ep.037-②これはただの雑談/いいことしたなぁ自慢

2024年10月06日収録


前回のつづき(内容的には続いてないけど)/沁みるLINEをくれた人/相当落ち込んでいた人/いいことした自慢をしよう!/いいこと①居眠り女子高生起こす/いいこと②友人のゴミを回収/いいこと③何かお困りですか?/いいこと④これ使いなよ/他者からのジャッジを乗り越える/これからもやっていこう!!


毎週水曜日配信(+不定期土曜日夜配信)

◆お便りフォーム

https://forms.gle/FK6WaH5aN5HJQurQ7

◆公式X

https://x.com/kissatentukuru2

#さてつく

◆instagramコニカド_ニカ

https://www.instagram.com/konikado_nika/

◆使用BGM **tara tara ratatat** by EN_OKAWA


Aiさんによるあらすじ(内容に誤りがある場合があります)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「喫茶店つくるつくるラジオ」第37回後編では、こうとメリが互いの「良いこと自慢」を語ります。こうは、地下鉄の終点で寝過ごした女子高生を気づかって声をかけた話や、スーパーで袋がなく困っていた男の子に自分の袋を差し出したエピソードを披露。「ちょっとした善行」について考えさせられる心温まるエピソードが続きます。

一方、メリは旅行先でバスを降りる際に、友人の忘れ物を拾おうとしたところ、友人に「良いことをした」つもりが誤解されそうになった微妙なエピソードを紹介。小さな気遣いや助け合いがテーマとなり、日常の中で感じる優しさや気まずさがユーモアたっぷりに語られます。

番組の最後には、リスナーからの「良いこと自慢」も募り、さらに共感を呼ぶ内容に。次回は、こうがアルバイトを通して喫茶店開業に向けて進展している話や、メリのリフレッシュ体験が楽しめそうです。

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:03
なるほど、そうか。いや、まだね、話したいことあったんだけども。いいこと話でしょ。メリの区画が充実しすぎてて。全部使わなくても。
水曜日と土曜日の曲がり年にも枠を使って。いいこと話でもしようかみたいな話をしてたんですけど。
つなげるとすれば、メリが忙しい中でも楽しく充実して癒された9月を過ごしてたわけですよね。
僕はそんな中、わりと9月の序盤に、アルバイトできんじゃねえかってテンションがボーンって爆上がりして、その直後に、冷たい態度で落とされて、もう9月の序盤にずっとすごい落ち込む、わりと落ち込んでたんですよ、9月。
そうだったんです。
メリとは打って変わってね。
だからメリは忙しいけど充実してたっていう。
僕は暇なんだけど落ち込んでたみたいな。
そんな9月を過ごしてたんですけど、1つね、ちょっと助けられたなっていう出来事があって、それをちょっと喋っておきたいなと思ったんですけど、
落とされましたと。
すごい落ち込んでましたと。
でね、さっき言った、今働いてるほうの喫茶店、サニーのほうね、サニーのほうに突っ込むぜみたいな、いうので出かけた時があったんですよね。
その時はもうアルプスに落とされてるんで、もうやぶれかぶれだみたいな感じで落ち込んでるときに、
そのサニーに行くちょっと前にね、いろんなお店が集まって屋台みたいなのを出すみたいな催しがね、定期的に行われてる場所があるんですよ。
お寺さんがあって、毎月8のつく日に会があってね。
朝市か。朝市と言いながら昼過ぎまでやってるんですけど、そういう朝市みたいなのをやってるんですけど、
そこにね、雑談としてのコーヒー会でちらっとお話しした、僕の知り合いがね、
ぜひ縁があればその人から豆を仕入れるようなことができればいいなって思ってる知り合いのコーヒー屋さんがたまに出店してるんですよ。
だから僕落ち込んでるときに、サニーに突撃する前にそこのお店に寄ってね、コーヒー豆を買ったんですよ。
本当はちょっとね、5分10分世間話ができればよかったんだけど、ちょっと次のお客さんがすぐ後ろに並んでたから、
03:08
僕その人にね、またちょっとお話しましょうね、ゆっくり話しましょうねっていう挨拶程度の感じで帰ってきたんですよ。
そしたらさ、その日の夜にLINEが来たんですよ、その人から。
なんかね、直接2人でご飯行くとかそういう関係性じゃないんですよ。そんなそこまで近い関係性じゃないんですよ。
しかも僕ラジオやってることも言ってないし、コーヒー屋をやりたいってことは言ってますけど、ラジオのことなんか言えずにいる人ぐらいの距離感なんですけど、
LINEが来てね、今日はありがとうございました。
コウさん、僕でよかったらお話聞かせてください。最近フヤ状のゆえ、電話も行けますからねっていう。
だから夜ね、自分も夜はずっと起きてるんで、電話でもいいですよっていうメールというかLINEを唐突にくれたわけですよ。
もう本当になんか嬉しくて、嬉しいのと、僕の落ち込んでるのが見えてた。
酔っとるですよね。もう死にそうなくらいな感じの雰囲気だったんじゃないですか。
いやー、それを知ってね、お返事をね、お返事を。でも僕も別に心配かけたくもないから、お返事としてはね、
今日はありがとうございましたって言って、久々に外に長時間いたので、暑さにやられてました。
久しぶりに世間話をしましょうぐらいのニュアンスで、お話しましょうって言ったつもりなんですけども、
どうもありがとうございますって言って、また顔出しますねっていうお返事をして、
そしたらまたすぐ返事が来て、そうだったんですね、元気なさそうでしたので…みたいな、
貴重でよかったですと。また遊びにいらしてくださいっていう。
すっごい人、本当に。
ありがとうございますってまた返したんだけど、泣けるよね、本当に。
お気になさらずお茶でも行きましょうって言うので、最後もらって。
素敵。
素敵な人ですよね。本当に、メリがね、ランピングで癒されてる時に、僕はもうこういう本当に良い感じで癒されてたっていう。
まあね、そんな話で、ちょっといい話だったんで、これはちょっと事前に考えてたんですけど、
僕らも、いいことをした話をね、自慢してみようじゃないかと。
たぶんその人は絶対自慢とかしてないと思うんですけど。
そうそうそうそう。
こんなことがあってさ、とか絶対一人話してないと思うんですけど。
俺LINE送っちゃったよみたいな。そんなことはしてないけれども、まあいい話繋がりで、僕もこんな良い話してますよっていうことをどうしような。
06:11
メリもなんかありそうだよね、1個あるみたいなことチラッとさっき。
うん、ちょっとね。
じゃあ僕から行きます?僕から行きましょうか。
これ割と最近の話なんですよ。もう直近も直近。
サニーのバイト帰りに、僕は地下鉄に乗ってたわけですよ。
僕は終点の駅まで乗る地下鉄だったのね。
で、そっから折り返し運転なんだけど、終点着きましたと。
終点です、終点です、何々駅です、アナウンスで。
この車両はこの後車庫に入りますので、お客様をお降りくださいっていう風なアナウンスが流れてね。
で、僕もみんながバーッと出られた後に、一番最後にこうやって降りようとして、ふっと右の方を見たら、ちょっと向こうに女の子がね、高校生の女の子が寝てるんですよ。
はいはいはい。
その椅子に座ってね。
で、あっと思って、終点でこのまま行くと車庫入っちゃうから、これは行けないと思って、僕がバーッと駆け寄って、トントントントンって。
だからもう隣ぐらいの車両だったね、見えたやつを駆け寄ってね、もうみんないなくなっちゃったから、僕とその子しかいないね。
で、わー駆け寄って、トントントントンって肩を叩いたら、扉がプシューッと閉まって、ガコーンって動き出したのよ。
えー。
で、トントントンってやってるから、ほどなくその子も目が覚めるよね。
でももう耳にイヤホンつけてるし、目が覚めたらおっちゃんがなんか横に立ってるしっていうので、もう何が何だかわかんない顔でボーンと見てるんだけど。
いや、あの今ねって言って、今終点過ぎたんだけど、終点過ぎたんだけどもう閉まっちゃって、今からね車庫に行くところなんだけどみたいなことを一生懸命言うんだけど、なんかポカーンとしてるんですよ、すごく。
ポカーンとしてるんだけど言うても1分もせずに、彼女もね、状況を察したみたいで、はーってなって、すいませんってなって。
で、僕もなんか車庫に行くとは思ってないから、もうとにかく車掌さんのとこ行くしかないんだって。
うん、わかった、とにかくじゃあちょっと僕車掌さんのとこ行ってくるって言って、一番端っこの先頭の方に歩き出してね。
そしたら彼女も車両半分ぐらいの距離を置いてついてきて、そしたら前から車掌さんも来て、あーすいませんって言ってちょっと居眠りしてたら降りそびれましたって言ったら、
あー大丈夫ですよって言って、この後ちょっとだけ止まって、何分もしないうちにまたさっきの駅に戻りますからって言って、
その時に出てくださいって言われて、そうですかって言って、僕も若い女性なんでね、
09:05
じゃああなたここで座ってって言うので手で押さえて、二長い椅子ぐらい離れて座って、
で、そしたら程なく動き出して、本来降りるべきところに止まったんで、僕はそこ出る瞬間餌食をしたら、
その子もありがとうございましたとかなんか言いながら、その子はそこでもなかったみたいだけど、
降りる駅は、もっと手前で降りる予定だったらしいんだけど、僕は降りながら、いいことしたなーってなんか、
何のためにもなってないけど、何の役にも立ってないけど、結果的には、
あのまま寝てても車掌さんにね、起こされて終わった話だけども、なんか僕としては、なんかあそこで声かけれた僕は良かったなって。
なるほどね。
それね、なんかよくあるありがちなシーンではありますよね。
だいたいまあ、車掌さんがこう、うわーって全車両を踏んで、車掌さんが声かけてるみたいなところとかでよく見ますけど、
お客さん同士で言ってるかっていうと、そのわざわざっていうのはなかなかないかもしれないですけど。
あえてすぐ折り返すから車掌さんも、別に回らないルールなんだろうね。
はいはいはい。
だから僕は僕で、その今メリーが言ったように、本当に閉まるときは車掌さんが全部来てから閉まると思ってるから、
僕はね、だから余裕持って肩叩いてるわけよ。
車掌さんが来るまでは閉まらないと思ってるから。
そしたらもう思わず閉まったから、最初は焦ったよ、本当にこのままどこまで車庫ってどこだろうみたいな感じになったから。
まあでも良かったよ。
それは若い女子高生じゃなくて、酔っ払ったおっさんだったとしても声をかけるんですか?
そこ行くか。僕もね、本当に聞くね。
本当に聞くけど、僕は知ってましたよ。全然知ってたと思う。
特にここ何年かはね、そういう機会があればみたいな感じはあります。
自分に心がけですね。
まあそういうの、一応僕のメリータウン、あります?そんな感じの。
なんかちょっとしたことだし、でもその、やったことを知られたくない良いことをね。
なるほど。
っていうのってありません?
っていうのも、なんかそれ他人だったら知られてもいいのかもしれないんだけども、
友達と、私はだから旅行に来ないで来ましたと、バスツアーでしたと。
始まったの?始まったの今?
始まった。
もう始まったのね、バスツアーに。
だから良いことをしても必ずしもそれを、自分の中だけでとどめときたいみたいなやつのパターンですよ。
12:11
で、それがこないだちょっと感じたのがあって。
ぜひ。
バス、それもね、だからね、それが良いことなのかどうかも、まあわかんないけれども、
バスとか乗ったときに、前のかごっていうか網、挟む。
シートの後ろ背中にあるやつね。
そうそう。
前の座席の。
最後バス降りるとき、ゴミとかが出たときに、それを自分で持って帰るかそこに残していくかみたいな話で、
私は自分が出したゴミを持って帰ろうと思って、
カバンに入れて、置いたんですよ。
隣に座っていた友人が、そのまま置いてたわけですよ。
なるほど。
で、先に出ていって。
で、私的には何の気なしに、自分持って帰るし、この子の分も持って帰ろうと思って、
それを手に取って出ようとしたんですよ。
で、別にそれはその子に言うとかでもなく、自分がそうしようと思ってそうしたんですけど、
そのとき、たまたまその子がハンカチをその座席の上に忘れてたんですよ。
はいはいはい。
で、じゃあハンカチも持っていかないといけないと。
それは当然持って行ってあげたんですけど、
それを渡すときに、どうしても私がその子のゴミを手に持っている状態で渡す形になる。
なるほど。
状況的に。
荷物もいろいろあるしね。
ゴミを捨てる前にその子にハンカチを渡すことになるわけですよ、状況的に。
状況的にはね。
で、私は必死にそのゴミを手の中に包んで、
なるほど。
あんまりわからないようにと思って、握りしめて、
で、ハンカチが置いてたよみたいな感じで、ハンカチだけ渡そうとしたんだけど、
その子の視線がちらっと私の握りしめてる方を見た感じがしたんですよ。
で、別に何も言わなかったんだけど、見えるか見えないかぐらいな感じだったし、
何握っているのかなぐらいだったかもしれないだけれども、
なんかそれがすごい気まずくて、
いいことまでも思ってないけど、
なんかその子に対しては逆にいいことではなくて、
なんかちょっといやらしいというか、
あんたが置いてきたゴミ、私拾ってきたよみたいな状況になってしまったことがすごく嫌で、
なるほど。
なんかいいことをしたはずなのに、すごく変な気持ちになったっていう話で。
いやー、面白いですね。
15:01
いや、いい、面白い話。
ないですか、そういうの。
だから、いいことだけど、それは知られたくないっていう。
分かる分かる。
本当にメディカスや、いいことにも達しないぐらいの普通のことの一つではあるわけだよね。
そうそう。
まあ、結果いいこととは言えるけども、
でも、何?闇なの?って思われたかもしれないっていう可能性があるわけだよね。
そう、なんか恥ずかしめるじゃないけど、
なんかそんな感じに思われそうかなと思って、
そう、だからバレたくないことだったけど、
なんか結果ちょっとバレたかもしれないな、どうなんか、
でもそれも微妙だから分かんないみたいなところを口に出せないっていう。
うん。
確かにそれは知り合いのほうがそうかもしれないね。
たぶん、知り合いだから余計なんですよ。
しかも、そこまでごみをそこに残していくことが本当にいけないことでもないし、
別にそういう人もいるじゃないですか。
だから、別にそれをあえて言うほどのことでもない、
それやったらダメだよっていうのを指摘するような状況でもないし、
でも、なんか私はやってあげましたよみたいな感じが出てるふうにも捉えられたら嫌なっていう。
確かに。
だから、本当はこれ知らない人でもちょっとあるわけよ。
これ僕の電車に眠りこけた女子高生に声をかけるのも近いといえば近くてね。
うん。
だから、僕はもしかしたら他の乗客がいたら声かけれてなかったかもしれない。
もうみんな降りて残った2人だったから行けたっていう側面もあるし。
ちょっとした自分の中でのいいほうの行動だとは思ってたけれども、
それがそれで終わらなかったっていう話。
でも、それでもなおやっていこうじゃん。感覚としてはもう。
まあね、別に。
そうでしょ。
もうそうなるから二度ともう人のやつは拾わないになってないでしょ。
まあまあ、そんなになってない。
友達だったらね、これあったよみたいなのもありかもしれないけどね。
そう、だから、本当に捨てたらダメなところに捨ててるものとかだったらあれなんですけど、
バスに残していくゴミって微妙じゃないですか。
まあまあ、そうやな。
別に置いていくのがダメっていうルールでもなく、
まあそれ、なんか書いてたら別でしょ。
ゴミは自分で処分してくださいとか。
だけど、それって一通りまたバスに皆さん降りたら見るわけじゃない。
全然そう。
清掃の人がやる仕事っていう考え方もある。
18:03
だから、それをやるのはやりすぎかなっていう気もしてたから、
だから、ちょっと言えなかった。
まあ、やってこう。
今後もやってこう。
いい話シリーズね、
でもまさに、僕が話したかったいい話シリーズのフォーマットみたいなのはそういうことだなと思った。
今日もたくさん時間も結構話したから、
いいや、ゆっくり話すほどの話でもないから、
結局全部同じだった、言ってることは。
あと2つが僕が頭に浮かんでたんだよね。
箇条書きで言うと、
あるおばあちゃんがずっと街中の歩道の雨降ってて、
ビルの入り口のとこでちょっと雨宿りしながら、
ずっと1分以上首を曲げてスマホをずっと睨んでるのよ。
夕方、暗くて雨降ってるとこでずっと動かないのよ。
僕が近くに自転車止めてガチャガチャやって行ったり来たりするような時に、
ずっとそのおばあちゃんが気になって、
声をかけて何かお手伝いすることありませんかって言ったら、
ごめん、ヤフーニュース見てたみたいなことを言われて、
そうでしたかって言って、
でもおばあちゃんもごめんね、何か気を使ってもらって、
いやいや、何でもなかったらいいんですって言って別れたことがあって、
結果何もいいことではないんだけども、
それができた僕良かったみたいな話とか、
もう一個はスーパーに行くときに僕はレジ袋持っていくんだけど、
その日だけたまたま目の前にちっちゃいケンタッキー食べた後のビニール袋があったから、
ギャーって掴んで、今日の買い物なんかこれに入るぐらいしかしないからって言ってスーパーに行ったら、
スーパーの敷地内に入る手前ぐらいでスーパーから出てくる男の子がいてね、
500ミリリットルのペットボトルを8本ぐらい買って、
それを素手で持ってるの。
だから落ちるか落とすかみたいなことを繰り返しながら、
自分で8本をどう一人で持とうみたいなことを模索している姿が映って、
僕はさっそくケンタッキーの袋をパンと渡して、
これに入れてきなよって言って、
優しい。
入れてね、ありがとうございますって言って、
そういうことがあったっていういいこと自慢をしようと思ったんだけど、
でも全部根底は一緒だよね。
別に見過ごしても悪くないことではあるけど、
一歩そこを踏み込んで声をかけてみるみたいなことで、
なんかいいことしたなっていうことを、
21:01
まあこれをね、
これをこのラジオに乗っけて披露してる時点でダサいんだけど、
このダサいのは企画した時から分かってた。
ダサいことをメリも巻き込んでね。
でもやっぱりそういうのをたまに自慢したいじゃん。
したいね。
ということですよ。
今日10月6日の収録会はこれで終わりになると思います。
もちろん配信はね、11月になってからの配信だと思いますけれども、
また来週は来週で1ヶ月後ぐらいに収録したものを配信するようになると思いますので、
ごめんなさい、僕の喫茶店つくるつくるの話でいけば、
バイトを積み重ねることによってどういう心境の変化になっているんだろうかとか、
あと商工会議所でね、授業を受けてコンセプトがどうだって言われたコンセプトをいよいよ、
もう1回考えていかなきゃいけないんじゃないんだろうかみたいな、
そういうことを1ヶ月後に話せるんじゃないかなというふうに思っております。
メリーはメリーで、メリー・パリピ生活物語みたいなのがもしかしたら聞けるかどうかっていうね、そういうことですね。
収録的には1ヶ月後ですけど、配信的には来週もぜひお楽しみください。
また皆さんメッセージ、私もこんな良いことしたぜみたいな自慢でもいいですので、
メッセージしていただけると大変嬉しいです。
今日はここまで。また来週。さよなら。
メリーさんはまた来月収録しましょう。お願いします。
さよなら。
23:00

コメント

スクロール