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ep.037-① これは、ただの雑談/9月のメリ
2024-11-13 20:35

ep.037-① これは、ただの雑談/9月のメリ

収録日2024年10月6日


メリの振り返り雑談/①屋形船もんじゃ/ファクトもしくは事象/②帰省、釣り、甥っ子/子供がいるから戻れる/中日本アンオジ協会NAOA/③グランピング/抜けないパーティ要素/ダブルブッキング/エコノミーに泊まりたい/安くはない、ラグジュアリー、映え、オールインクルーシブ、ワイン飲み放題、プライベートサウナ、質の良い極厚ビーフ、ポーク、鮑、洗練された宿泊客、賢そうなワンコ/パリピを否定する庶民エピソードだが.../いいこと話は次回に


毎週水曜日配信(+不定期土曜日夜配信)

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Aiさんによるあらすじ(内容に誤りがある場合があります)

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「喫茶店つくるつくるラジオ」第37回では、メリの9月を振り返る雑談会が繰り広げられます。メリは充実した1か月を過ごし、屋形船での食事や家族との釣り、川口湖でのグランピングを満喫。グランピングでは、ラグジュアリーな環境に癒されつつも、豚肉から出る煙に困るドタバタシーンも楽しみのひとつだった様子です。パリピ要素を取り入れつつも庶民的な一面を見せるなど、エピソードの多い盛りだくさんの回となっています。


感想

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00:13
喫茶店つくるつくるラジオ、パーソナリティは喫茶店コニカドニカ店主要店のこうと。友人は話し相手のメリです。
喫茶店つくるつくるラジオは、喫茶店を一から作っていく過程をリアタイでお伝えし、喫茶店の開業ノウハウがわかるよ、という価値を散らかせながら、まったく踏み出さない僕自身が話すことを追い込んでいく。
だけど話すの楽しいよってなって話してます。 ハルバイトも始めてます。よろしくお願いします。こんにちは。
はい、始まりました。すごいグダグダで始まりました。
なんか話がまた増えた。
増えたというか、ちょっと読む場所がよくわからなくなって、わたわたしました。
ちょっとしばらくはオープニングショートバージョンで言ったんで、ちゃんと撮ろうと思ったら失敗しましたけども。
はい、じゃあメリさんよろしくお願いします。
お願いします。
今日がですね、10月の6日収録なんですけれど、
はい。
もう何本目かな?5本目ぐらいになってんのかな?
うんうんうんうん。
ですよね。
これが5本目。
これが5本目ですかね。はい。
ですから、これも配信がまた1ヶ月後ぐらいになると思うんですけども、
最後はね、ちょっと雑談、振り返り雑談みたいなのをしていこうと思いますね。
うんうんうんうん。
なのでずっとちょっとハルバイトの話してましたし、
なので今日はちょっとこの1週間、いや1ヶ月を振り返る雑談会。
はい。
主にね、僕の話はたくさんしてるんで、主にメリさんの1ヶ月。
うんうんうん。
ですから9月1ヶ月ですよね、実質。
そうですね。
なんかどうでした?何かありましたか?1ヶ月。
まあなんかイベントとしては、いろいろあったかなっていうのはあるんですけど、
なんだろう、だからちょうど前回の収録の後は、その午後というか夜、
あの、館船モンジャに行ったし、
館船モンジャ?
モンジャなんですよ。
あ、天ぷらじゃなくてね。
そうそうそう、なんか館船ってあれじゃないですか、
ちょっと高級なね、イメージもあるでしょ、
なんか天ぷらとかその海石みたいなのとかっていう、
それをもっとカジュアルに楽しめるみたいな感じで、
確かに鉄板があって、モンジャを作って食べるみたいな。
なるほど。
どうでした?館船、初体験は?館船は。
いや、館船は乗ったことがあったんですけど、
もう、館船モンジャは初めて。
03:00
あの、お台場とかの、あそこ入ってきてって感じですか?
そうそうそう、まさにレインボーブリッジの下とかくっついて、
そうそうそう、東京湾まで行って、
で、そこでちょっと停泊して、
で、また戻ってくるみたいな、そういうコースで、
っていうね、まあまあ、
私たちは別に普段着で行ったけど、
他のお客さんたちが、なんか団体で浴衣着て、
みなさん着てて、
それでちょっと雰囲気を楽しませてもらったみたいな。
なるほどね、借験になったわけですね、お客さんが。
そうそうそうそう。
それがあったのと、
あとその翌週は、
でもね、館船モンジャは別に袖で終わりってことですか?
そう、特になんだろう、エピソードとしては特にないです。
ファクト、ファクトを話してください。
ファクトばっかりいるんだ。
いいですよ、全然いいですよ、別にそこに何かファンタジーとか必要ないです。
まあまあ、気軽に行けてね、ちょっと夏もう終わりですけど、
そういう年中やってるみたいだし、
エアコンとかもちゃんと整備されたから、
そういう気分を味わいたいとか、
あと外国のお客さんとかお友達が来たときに、
そういう風にはおすすめですよっていう感じですかね。
それはいいですよ、植物と一緒の効果ですよ、メリーにとっては。
そうですそうです、癒されてます、そういうことをやっていくことでね。
でもモンジャはそうだったと、館モンジャはそうだったと。
で、翌週っていう話をさっきした。
翌週は普通に帰省して、
久々に家族、おいっこたちと会って、
田舎で自然に戯れて釣りとかしたりして、
釣りばっかりしてました。
本当、そういうのすごいね。
今回夏帰れなかったんでね、お盆休みのあたりに、
南海トラフの系、あれが出て、
地震も神奈川であって、新幹線止まるとかそんな感じで、
ちょっと見合わせようかっていうので、
9月の座山連休にみんなで帰ろうっていう話をしてたんで、
まだね、夏みたいに暑かったから。
確かに。
夏の遊びもできてっていう感じで、そうなんですよ。
川釣りですか、釣りは?
両方行きます。
海も行くの?
海は釣りぼりね、釣りぼりだけど、
釣りぼりの海があるね。
そう、なんかね、おいっこが帰ってきたら釣りを今はまってて、
なんか釣り行きたいみたいな、
でもね、まだちっちゃいから、ちっちゃいって言っても、
小学校1年生だからわかるんですけど、
自分ではまだちゃんとできないですよ。
でも行きたいの。
いいですね。
06:01
なんか、行ってやるのは私たち。
いやいや、それは言ってあげて。
本当に言ってあげてほしいね。
だから、釣れたら、釣れたよって言って近くに呼んで、
ちょっとその、身ですくうところとかを一緒にやったりとか、
近くで見るとか、
そういうことだよな。
でもね、子どもがいないとできないアクティビティというか、
この子どもとやるような遊びって、
そういう機会じゃないともうやらないんですよ。
なるほど。
だから、昔はそういうの好きでやってたけど、
自分が子どものときはね。
でも今、あえて釣りとか、特に川釣りとか釣り堀とか、
堀はまだあるかもしれないけど、行かないんですよね。
でも、実は好きだったりするから、
なるほど。
楽しかったですね。
全然でも釣りはね、もうあれだよ、
2週間後にね、3人ぐらいでね、
イカダに乗って釣りをしに行くっていうね。
イカダ?
イカダがそういう釣りをするために、湾にね、
固定のイカダみたいなのがいくつも浮かんでて、
そこにね、船を持ってるそういう仕事の人が、
お客さんを乗せて、
一人ずつというか、一組ずつ、
湾の中に転在しているイカダに、
人を置いていくわけよくあって、ぽんぽん。
で、また夕方迎えに来ますみたいな感じで。
あ、でも船でそこまで行ってみたい。
船で、ボートで乗せてもらって、
だから朝から午後、夕方までは行き過ぎだけど、
午後2時とか3時ぐらいまで、
そのイカダの上に1日ずっといて、
そこで釣りをそのメンバーで楽しむみたいな、
そういうのをたまにね、
楽しいですよね、あれ。
楽しい楽しい。
やっぱり1になるし、釣れるまで。
まあまあ、そうだね。
本当に本当に、僕ら本当釣りが下手くそやからね。
全く、それこそ高校の仲間と、
たまに声かけてくれて、
一応ね、4人ぐらいのコミュニティを結成してまして、
中日本アングラオジサンズ協会っていう名前がついてまして、
深いそうな名前がついて。
そうそう。
今では中日本って僕らは呼んでますけど、
そのメンバーで釣りに行くっていう、
ごめんなさい、全然添えちゃいましたけど、
いいじゃん、9月。充実してんね。
そう。
で、最後に川口湖ですよ。
こう、また翌週に?
そう、毎週なんかやってて、今月というか9月は。
すごいいいやん。
川口湖は何?釣りまた?
それは釣りではなくて、
グランピングですよ。
出ましたよ、みりさん。
ちょっとやっぱパリピ風味が抜けないんですよね。
09:03
館船はちょうどいいぐらいだったんですけど、
実家に帰って、追い子と川に釣りに行ったみたいなとこでね、
植物が好きだとか言ってね。
一見ナチュラルなね。
自然が好きな私みたいなことをね。
グランピングもそうですよね。
そこでね、やっぱりちょっとパーティー要素が入ってくるわけですよね。
いいですね、僕経験したことないですよ、グランピングは。
でも一回やってみたいと思いません?
キャンプというものではあるけれども、
何でも揃ってるっていう。
でもさ、一緒に働いてた頃とかさ、
めりが辞めた後も何年かね、不定期にね。
バーベキューだとかさ、言うてね。
僕らの手作りバーベキュー、河原でとか、ちょいちょいやってましたよね、めりと。
もうランクが上がっちゃいましたね。
それはそれで楽しいんですけど、
まあでも、ちょっとね、
ちょっとミーハー的な気持ちもあるかもしれない。
一回ちょっとあの、このドームみたいなね、部屋というか建物、キャンプなんていうの。
あえてその日、あれなんですよ、予約をしたらね、
その次の日に電話がかたってきて、その資格施設から。
で、ダブルブッキングしてしまいました。
なんだそれは。
システム上の都合で。
そんなことがあるんだ。
そう、同時に3秒違いでオーダーが入ってしまって、
で、金曜日、私が遅かったみたいで、
そこの部屋がなくなってますので、
えー。
申し訳ないんで、グレードアップして、
通常のなんて言うんですか、そのバンガロ、建物みたいな、
丸いドームじゃなくて、
普通のその2階建てになったみたいな、ちゃんとしたやつ、建物。
で、テントじゃなくて。
そっちにグレードアップします。
もちろん金額も高いんですよ、そっちの方が。
まあ、そうだよね。
そう。
でも、ちょっとまあ、一応みんなと行くので相談しますって。
あ、お金をちゃんと足してってこと?
あ、違う違う違う違う。
そうじゃない、同じ料金で、いい部屋にしますよっていう話ではあるんだけれども。
エコノミーのビジネスみたいなものだよね。
あ、そうそうそうそう。
なんですけど、私たちは言ったらエコノミーの方に行きたかったっていうのも、
このドーム、このドームのところに泊まりたいっていうので、
もう違うわけですよ。
グランピングだから今回の目的は。
なるほどね。
あんまり家になっちゃうと、民宿だかホテルだかになっちゃうと。
そう、同じことをしたとしても、それはグランピングではなくなるんですよ、私たちの中で。
なるほどね。
だから、相談して、ちょうど三連休だったから、土日で泊まるやつを日月に変えて、
12:04
そうそう、祝日だったからね。
だから、その1日ずらせば、ドーム維持できるから。
あ、そういう手があるのね。
結局、せっかくのグレードアップのお話なんですけど、
ドームに泊まりたいっていうのが今回私たちとあったんで、
1日ずらせますって言って、そのグレードアップのオファーを蹴って。
それはすみません、僕は本当に勘違いしておりました。
まさかそこを蹴るとは思わんか、とにかく豪華市場主義だと思ってたんで。
でもね、その裏にはやっぱりドームってやっぱり全然違うじゃないですか。
写真場合も違うし。
前かよ。
体験感も全然違う。
普通の建物のほうだと、いつでも泊まれるというか、今までも泊まったこともあるし、
いくら広いからって言うので、そっちにしたいわけがなくてっていうのがあったんで、
そのドームのほうに行って。
でもなかなかラグジャリなとこではあって。
ランピングだからね、言うても。
安くはないですよ、宿泊料金もね。
でもオールインクルーシブルなんで、
そこにバーベキューするための食材も入ってるし、
あとワイン飲み放題とか山梨だから。
そういうのもあるし、それなりにプライベートサウナーもついてるし、
お値段なりに体験はできるというものなんですけど。
食材なんかは、これをあなたたち調理して食べてくださいっていう食材が置いてあるの?
そうです。部屋の中にバーベキュー台が置いてあるんですよ。
蓋できるような海外にあるような。
あれを部屋の中で使うものかどうかわかんないですけど。
それが置いてあって、
それで焼くように食材、お肉。
お肉もね、すっごいね、分厚い。
牛肉とポークと、あとアワビ。
魚介とかで、その量はそんなに多くないんですけど、
質のいいものを用意してくれてるっていう感じで。
いい調子ですよ。
ほんと。
で、泊まってる他のお客さんたちも、ちょっと宣伝されてる感じ。
宣伝されてますよ、それはもう。
なんですよ、ほんと。
そりゃそうですよね。
私たち全然庶民なんですけど。
いやいや、誰しもが行けるとこじゃないですよ。
そう、そんな話をしながらすごい賢そうなワンコとか、
どっかも行ける感じで。
賢そうなワンコ?
ロックラン付きの犬も、ペットも泊まれるみたいなところも。
で、結構ついたお客さんたちで、
15:03
なんかね、いろんな中で、話が長くなるから聞いてもらってもいいんだけど、
バーベキューをしたときにね、ポーク、豚肉を焼くとめっちゃ油出るじゃないですか。
出ますね、はい。
油が出るから、すごい火が回ってバーベキューのところに上がってきたんですよ。
そしたら、外ではないから、開けてるし換気扇も一応回してたけど、
すっごい煙が充満して、私たちの部屋に。
ぼや、ぼや。
ぼや?
ぼやみたいになってる。
煙がせき込んで、のどに悪い影響が与えるくらい、
ちょっとこれ、外から見たらちょっとしたぼやだよねって思うくらい、私たちのところを充満してて、
大丈夫だったんですけど、バタバタバタとかして、開け放して。
でもなんかこう、そんなラグジャリなね、楽しいグランピング施設で、
周りのお客さんたちもちょっと優雅な感じで、バーベキューを焼いたりとかする。
誰もそんなことになってないのに、
なんで私たちは煙を充満して、慌ててバタバタしてんだろうみたいなのが、
またちょっと庶民っぽくて面白くてね。
それは本当はテラスみたいなとこに出してやらなきゃいけなかったってこと?
いや、そんなことない。中でやるんですけど、
みんなも同じ食材のはずなんですけど、誰もそんな煙は出てなくて、
豚肉から出る油をみんなどう処理してんだろうっていう疑問だけが残ったっていう。
確かにな。
熱源はどんな炭なの?レンタンみたいなやつ?
いや、ガス。
ガス?
バーベキュー台みたいなあるじゃないですか、海外の家にあるようなガチャっとした蓋付きの。
ガスがつながってて、カチカチってやるとガスがボンって出るやつ。
だから室内用のバーベキューを想定してるのかな。
もしくは庭先とかちゃんとガスがつながってるところを想定してるバーベキューなんですけど。
そうそう、だからキャンプというかちょっとしたいわゆるただのバーベキューってじゃなくて。
ちょっとここ今どう話すかわかんないですけど、とにかくそういう庶民的なドタバタがあったと。
ドタバタがあって、リピート会ってラグジュアリーなとか言ってますけど、ちょっとやってることはわりと庶民的な感じですっていう話ですね。
18:07
まあまあそうか、庶民が背伸びしてラグジュアリーなとこに来てみたらテンパっちゃったみたいなことになってるのかな。
でもめっちゃ楽しかった。
行ってきましたね、すごい充実の来ましたね、一気にメリラッサが9月は。
どんどん行くぜみたいな感じの、しかもね、バラエティも飛んでて、充実のいい時間だったってことですよね。
そうですね、久々にちょっとリフレッシュできましたね、最近忙しかったら。
なるほど、よかったそれは。
ずっと忙しいメリしかね、たぶん。
このラジオを聞いててメリのことを知らない人からすると、本当メリはとにかく忙しいっていう。
そんなことないですけどね、忙しいのは忙しいけど。
たまにちょっと本当にメリさん大丈夫みたいな感じの問いかけがあったりするもんね。
なるほど、そうか、まだね話したいことあったんだけども。
いい言葉話でしょ、いい言葉話もその流れでちょっとあったんですよ。
ちょっとさ、間延びしちゃおうかな、雑談会でもう一本ちょっと取っとかない?
でもあれですよ、全部使わなくてもいいんですよ、私がただ喋りたいから。
でもね、さすがにこっからいい言葉話をして、それを一本にするのは、僕難しいと思うんだよね。
じゃあこのまま撮って、二本に分けるようにしようか。
もしくは水曜日と土曜日の曲がり年入りの枠を使って、続きみたいな雑談会にしようか。
ここからあと10分とか15分とか、長くても20分ぐらいの回というかそのままいきましょうか。
いやーすごい充実した9月だったんですけども。
この後実は事前のうちは設定はほとんどしないんですけど。
この国からメリーの9月が充実しすぎて。
20:35

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