2024年9月8日収録
アルバイト神話回(ep.009参照)/シニア応援/不採用/面接は確定?/若過ぎた!!/素敵な募集情報/完全レトロ喫茶/53歳ちょうどいい/ふわふわな結論/要再アタック!/過去イチ肉迫/このチャンスを逃すな!!(メリ)
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Aiさんによるあらすじ(内容に誤りがある場合があります)
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「喫茶店つくるつくるラジオ」では、パーソナリティの「こう」が喫茶店開業を夢見て奔走しつつ、友人「メリ」とともにその過程を軽妙に語ります。今回のエピソードでは、「アルバイト神話」をテーマに、こうが喫茶店で働くためのアルバイト探しに挑戦する様子が描かれます。シニア応援と書かれた求人に応募するも不採用、しかし落ち込む暇もなく新たな喫茶店で再挑戦。老夫婦との出会いが新たな転機を迎え、「53歳、ちょうどいい!」という温かい言葉に胸を打たれます。
さらに、別のポッドキャストで知り合った仲間との交流が、こうに新たな視点を与え、喫茶店作りが単なる夢でなく、より具体的な形になっていく予感を感じさせます。人とのつながりや偶然が生む展開が、リアルな体験として描かれ、リスナーも次回への期待を膨らませる一話です。
感想
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00:26
喫茶店つくるつくるラジオ、パーソナリティは喫茶店コニカドニカ編集予定のこうと、友人は話し相手のメリです。
喫茶店つくるつくるラジオは、喫茶店をつくる過程をお伝えし、開業までのノウハウがわかるという価値をちらつかすながら、実際は全く見出せない僕自身が話すことでグズな自分を追い込んでいく番組です、と始まったのだが、
次第に僕自身がただおしゃべりがしたいのだと気がつき、おしゃべりを続けるために喫茶店をつくる過程をネタとしてお伝えしていく番組でもあるのです。
はい、いい感じで始まりました。
喫茶店つくるつくるラジオでございます。
ありがとうございます。
変わりましたね。
変わりました。
もうこれ割とね、文字数的にも増えてますね。
長い。
長い、長いのよ。
ギリギリ、結構ガチでいかないとですね、音楽の中に収まらないっていう、聞いてる人は何言ってるか分からないと思うんですけれども、いい感じになって始まりましたよ。
そうですね。
喫茶店ですね。
前回半年記念の回を撮りましたけれども、改めまして、別に特に何かリリースすることはないですし、エピソードもそのまま、エピソードのカウントもリセットするってこともなくそのままいくんですけれども、何も変わりはないんですが、
1話ずつ、1エピソードずつ積み重ねていくと、やっていきたいなというふうに、それが結果的に長く続いたらいいなっていうね、やっていきたいなと。
喋り続けるためには喫茶店が出来上がってしまうといけないんじゃないかって思っちゃいますね。
それは本当にありましたよね、当初から。
フライヤーブックラボのキャンプで、音声配信のキャンプで参加で一生になった人にもね、デモテープみたいなのを聞いていただいたときに、なんか雰囲気が面白そう。
喫茶店いつまでもできなければいいのにみたいな。
03:02
それじゃあ困るんですよとか、なんかいう話をしてましたけど。
ということでですね、喫茶店を進めないことには、ポッドキャストのネタもなくなるっていう。
アルバイト神話会です、今日は。
やりました、アルバイト神話会、久しぶりの。
新職?あり?
ありですよ、これはもう。
しっかり忘れたのかと思う。
まあね、喫茶店を始めるには経験を積みたいっていうので、アルバイトを始めると経験が一気に積み上げられるので、喫茶店の実現に向けて一気に進むのではないのかと。
アルバイト神話、アルバイトさえやれば実現は近いぜっていう、アルバイト神話の話を以前のエピソードでしたんですけれども。
改めましてね、これも先週言いましたけど、株式市場乱高下もありまして、そういう不安に苛まれながら、
慌てて違う意味でタウンワークのページを、アルバイトページをもう一回探すみたいな。
そういうのもありましてですね、一個すごいですね、募集がありまして、応募しまして結果が言います。
採用か不採用かを言います。
採用でした。
いやー、これね、なかなかですよ、ちょっと油断した、これは。
油断?
だってね、募集の文言がね、いいですか?
これは職種、老舗のカフェのホール&キッチン、スタッフ、その職種の前に鍵括弧で、シニア応援って書いてある。
これ、タウンワークなんですけど、ページは。
たぶんいろいろジャンルとかを選ぶときに、時給優先とか、短時間OKとか、そういう歌い文句みたいなの、決まった定型みたいなのがあって、その中の一つなんだけどね、シニア優先。
シニア?
シニアに一歩足を踏み入れてる僕ですから。
まあでも、若くなくてもいいってことですね。
そうそう、来たと思うやん。
60代以上のシニアさん応援、その下にフリーターさん大歓迎、学歴経験部門みたいなことが書いてあるわけです。
06:03
最低週3日、最低1日5時間。
すごいやんと思って。
11時から16時までの働きやすい時間って、かなり僕の中でもベスト。
完璧。
朝早く泣く。
これだったら週4、週5でも生きるぜみたいな感じで。
何よりさ、シニアじゃない。
落ち着いた雰囲気の店内ではシニア世代が中心となって活躍中。
こうあったから応募するんだけど、とりあえず面接にはね、進めると思っているのよ。
少なくとも。
それが取るだろうってね。
今までのあれだと、年齢とかでまず切られるから、何か備考欄みたいなとこに、喫茶店開業目指しててとか、やる気ありますとか、接客経験ありますみたいなのを書いて、とにかく面接まで進めることが大事だって思って、そこに力を入れるんだけれども、今回は完全にそこ油断をして。
任意記入だったので、書かずに、とりあえずもう応募だ!ってバーンと押したら、次の日メールが来て、既に決定しておりました。
いやいや、本当にさ。
終わってくれよっていう。
ある月曜日に見つけたのよ。
最近見るようにしてて、タウンワークを。
詳しいルールはわかんないけど、感覚的にやっぱり月曜日に新しい募集が、掲載が始まるみたいな、そういう感覚もあって、そしたら月曜日にパンとそれが新しい、僕の中で初めて見るやつが出てきて、ってやったわけさ。
だからもう月曜日、その日かな、その日かその次の日に僕は応募してるのよ。
それでもう決まりましたって。
おー、断りの決まり文句ですね。
ちゃんとその次の日、当然のように掲載されていってね。
何がシニア応援だよっていうね。
若すぎた、若すぎた。
若すぎたか。
シニアの息にも行かないし、まだ。
中途半端な年齢なんじゃないですか。
そんなこともありましてですね。
確かその落ちたと分かった次が水曜日ぐらいだったかな。
09:02
ちょっと用事があって外出する機会があったんで、見に行ってやろうと思って。
そこのお店にね。
もしかして店内にアルバイト募集の張り紙でもあるのであれば、一回落ちたことは伏せて、突撃かなぐらいの気持ちで行ったんですけど。
ただ単にランチを食べて、帰ってきて店を出たんですけど。
掲載がこれからもまた続いて出てるようであれば、もう一回連絡してもいいんじゃないですか。
なかなかシニア決まらないだったら、じゃああの時出してくれた人落としたけど、取ってけばよかったなっていう気持ちになってるかもしれないです。
いや、それを言ったらね、過去にもう決まりましたであるとか、長期で考えてるんでみたいな。
喫茶店で書類で落とされたっていうやつ、そんな喫茶店はねちょいちょいまだ見るのよ。
また募集を女性がかけてたりとか。
そりゃ一瞬よぎるよ、ここもう一回行ったのかなみたいなことはよぎるけども、そこまではまだちょっと行ってない。
それで行ったらさ、車の駐車場代自分で出してもいいから、やりますって言った。
要は面接まで進んだお店が唯一あったじゃない。
あの時のさ、断られたのがやっぱ長期で望んでいますからっていう内容だったんだけど、その時の面接のやり取りがさ、
じゃあ甲さん、あなた働くとすればどれくらいの期間を想定されてますかっていう質問に対して、
僕はもう喫茶店を自分でやらなきゃいけない、やりたい、そこがあったんで、確実に約束できるのは半年ですっていう。
1年約束しろって言われたらちょっとできないですみたいなことを正直に言ったみたいな。
結局それが不採用になった決め手になったわけだけど、KYさんからアドバイスで、甲さんは正直すぎるよってそんなの隠していて、そんな話もあった。
あれさ、例えば今面接してくれる喫茶店があったらさ、僕は言うわけよ、半年間は確約できますって言って。
今面接されても言うわけよ。
その落とされた時の面接はさ、もはや半年前なのよ。
つまりは、あの時も1年確約しててもよかったっていうことね。
12:00
だって僕は今から半年の約束はするつもりでおるわけだから。
そう。
っていうことを改めて思いまして、そんなことじゃないね、今回のこのエピソードの本題は。
違って。
違うんですよ。
ごめんなさい、ちょっと話があっちこっちで言うんですけど、先日ね、ブックラボのキャンプで知り合った方。
しかもそれはこの前の観察のキャンプではなくて、音声配信のキャンプで知り合った方が、その方は九州に住まわれてるんですけど、本を書いたりする方なんですよ。
またちょっとその話は詳しくどっかの回でしたいと思ってるんだけども。
要は本を出す、つい先日出されたので、書店回りをするって言って。
だから名古屋にも行くので、こうさん会いませんかって声かけてくれたの。
で、その方と、あと名古屋にいるその方の知り合い、知り合いの方と4人で飲みに行ったんですよね。
みんな、他の3人は全員初対面で、その方のことしかみんな知らなくて会ったっていうので、
こんなことやってますって言って、実はラジオもやってますって言って、
喫茶店作る作るラジオ聞いてくださいみたいなことも話もしててね、初対面の方に。
アルバイトをとにかくやらなきゃいけないと思ってるんです、みたいな話もしたわけですよ。
そしたらその中の一人がいい方で、飲みに行った翌々日ぐらいに、
LINEをくれて、こうさんたまたまちょっと歩いてたら、
アルバイト募集の張り紙をしてる喫茶店を見つけましたって言って、
だから一応お知らせしときますって言って、
すごい嬉しいじゃん、そんなの。
で、場所もいいし、調べたら喫茶店もレトロな喫茶店でね、
個人店みたいな感じで、悪くはないなと思って、
でも行くのには勇気がいるからさ、その店の雰囲気は全然知らないから、
っていうとこで頭に入れておいたわけよ。
で、さっきの僕を不採用にしたお店を見に行って、出てきたその足で、
だんだったらそこの喫茶店も見に行こうと思って、行ったのよ。
そしたらもう老夫婦ですよ。
レトロをよそったレトロ喫茶ではなく、
完全レトロ喫茶で、
15:04
確かに窓際のとこに、店の外に向けてアルバイト募集みたいな、
やる気ある人求むみたいな、
なんか本当にね、昭和な求め方ですよ。
昭和な求め方の手書きのマジックみたいなのが貼ってあったりして、
あ、これかと思って、いよいよ1時間ぐらい過ごしてね、どうしようと思って、
これ行っとくしかないなと思って、行くしかないなと思ってね、
会計するときに、
あの、つってね、あの張り紙アルバイト募集されてますけど、つって、
僕は働けますか?聞いたら、
え、あんたが働くの?つって、
あの、おばちゃんのほうがね、おばあちゃん。
あ、そうなんですけど。
いや、それはもちろん全然大丈夫だけどもっていう、
ある種の条件っていうかね、
年齢とかそういうのは、
たぶんそう、雰囲気的なことで、
つまりね、そこで立ち話の、本当にいい時間、ちょうどお客さんがね、奥のほうに何人かいるだけで、
手前のほうはあんまりいなかったから、そこで立ちヒアリングが始まってね、
とはいってもあなたはお仕事はどうするの?とか、あなた自身の話?とか、
誰か別の人のこと?って、いや、僕です。つって、
お仕事は?いや、実は仕事してないんです。つって、
あの、喫茶店を自分でやりたいと思ってるんですけど、
勉強のために、みたいな話をしたら、
あ、そうなの?つって、いや、それは全然いいし、つって、
僕、一応ね、53歳なんですけど、
年齢的にとかも全然どうです?って言って、
正直に言ってくださいね?って言ったら、いや、53歳って、
いや、ちょうどいい。
おお、ちょうどいいんだ。
いや、ちょうどいいんですよ。
その、おじさんとおばさん2人でね、
それはもう年齢はいいよ。
で、まだ、まあ、でもね、立ち面接みたいなやつだから、
まあ、僕もちょっとふわふわしてるし、
相手もどこまで深くみたいな話になるから、
なんか、で、いろいろこう話がそれちゃったりとかね、
お互いしちゃったりして、
で、まあ、結果的にはね、ちょっとようわからんというか、
現時点では何の決断も出てない。
その日はどう終えたんですか?
うん、そう、あの、終え方としてはね、
18:01
なんか、えっと、一応、こう、
がっつりベースで入ってくれるような学生さんがとにかくいるんだと。
で、その学生さんが卒業するから、
もうすぐ今年度で離れなきゃいけないからっていうのが一番大きいみたいな。
で、ただね、ちょっと別の方が、これは実際来てて、
ただその方も2ヶ月限定でっていうので実は来ている方がいて、
でもその人にはとりあえずも働いてもらうってことになってるんだけど、
まだ始まってないから、
その人が本当にどういう感じなのかもよくわからない。
で、僕もその方が2ヶ月終わった後の続き、
その後からでも全然いいですよとは言いつつ、
僕はね、ここでこれがね、相手にちょっと顔を見てたら
ハテナが浮かんだのがうまく伝わってないのかなとか思ったんだけど、
ただその学生の方が今年度いなくなる、
その代わりみたいなことはちょっといないないかもしれないみたいな。
なんかチラッと言ってしまったのよ。
そこを当てにされるとそれはそれで、みたいなことを言ってしまって、
その時にちょっとね、ハテナが浮かんで、その2人の顔に、
うまく伝わってないかもしれないとか、言わなくてもよく。
それはどういう意図で言ったんですか?
学生さんが、例えば大学生だったら4年間やってましたとか、
そういう感じだからってことですか?
いや、あのね、もうそのね、
岸田の方も自分で言った、私たちはもう書く仕事がないからぐらいの言い方で、
いろいろ話をされて、
学生の方はもう卒業旅行とかも行きたいとか言ってたから、
たぶん1月ぐらいで終わるんだと。
要はその後の人が欲しいんだと。
っていうのが私たちの状態みたいな感じで、最初のことを言ってくれたわけよ。
だから、それを受けちゃうとさ、
つまりは一番本当に欲しいのは1月からの、
もしくは2、3、4、5、6って、ずっと先の、
今まで学生さんがベースでずっと1年間やって、
つまりは要は、4月以降のがっつりベースの人を探してるっていうことを、
表明されてると僕はやっぱり捉えるわけよ。
そのノリで来られると、僕はさ、
じゃあそれでさ、1年、2年あてにされちゃって、やっぱり困るからっていう気持ちがあって、
21:08
なんかそんなようなことを言ってしまったんだよね。
で、その辺はとにかく2ヶ月来る人の話もどういう感じになるかもわからないから、
とりあえずじゃあ連絡先を教えてって、
名前と電話番号だけ書いて、メモそれ渡して、
じゃあまた連絡するわって言って、終わった。
えー、すごいなんかせっかくのいい機会なのに、
なんかこれで例えば張り紙見てもう1人学生の人が本当に来たら負けちゃいますよ。
だからなんかもう1回その、あの時立ち話で急にお話した形だから、
改めてちょっと面接でお伺いさせてもらえませんかって言って、
なんか話した方がいいような気がしますけどね。
いや、なんかね、何にもしない、連絡がなければ何にもしないつもりはないというか、
あのね、全然本当にいい気持ちで話したのよ。
ただ単にコミュニケーションしたこと自体も楽しくて、
5年配の方なんで、
普通にそういう話をしてるのに、枝葉が分かれてくるわけよ。
コロナの時は大変だったとか、
この喫茶店は歴史があるとか、
おばさんあるわけよ。
そうそうそう、っていう話がね、あったりして、
その話自体も楽しいというか、僕は普通にね、
世間話しても楽しかったし、
しかもなんか一番僕の今までの喫茶店面接みたいなところの、
結果的に雇ってもらえるかどうかは分かんないけど、
一番近いところに肉迫してる感覚もあったから楽しかったし、
しかもそれがね、なんかその、なんていうか偶然じゃないけどさ、
ちょっとした人との出会いで、知り合った人からの声かけで、
それに対してメリーカーもね、昔から前から言われてた、
老夫婦の喫茶店に突撃するのしかないよみたいなことを、
結果的にやれてるわけじゃない?
意図せずというかね。
っていうやったのも、僕の中では面白かったから。
めっちゃいいじゃないですか。
そうそう。だから、雇う雇わん別として、
24:00
元気っていう感じで、
顔出しね。
言ってる感じの感覚はあるのよ、今。
だから本当に、もういつでも呼んでよみたいなことは、
なんかね、ノリで言えそうな気がするので、
連絡がなくても、もう今までのその1回断られたから、
もう二度と応募がしにくいとかっていう感じではないので、
それはよかったかなっていうね。
チャンスでもなんか、ね。
そうそう。面白い、面白い。
がっつり、がっつりって言っても、学生でしょ?
がっつり入れないかもしれないのよみたいな状況なわけでしょ?
じゃあ、なんかその、こうさんはもっとがっつり、
でも、そんながっつりも嫌で、
でも、週1だったら困るとか、そんな感じですか?
ちょっとでも、あんななんか飽きそうな、なんていうの?
曜日とかって出てきそうじゃないですか、学生さんだったら。
じゃあ、何曜日だけ来てよみたいなこともあり得るかもしれないじゃないですか。
それはそれでいいんですか?もしそうなったら。
週1しか行けない。
まあまあ、逆に週1とかだったらいいけど、
それがこう、あんまり可変するのだったらちょっとね、やっぱり、
他の約束ができなくなるっていうのは困るけど、
そう、必ず週1回とかだったら出たし、
何よりね、53って言った時にちょうどいいって。
どういう意図でちょうどいいって言ったんだろう。
トライオンによってはね、学生さんが応募してきたとしても、
価値うるってことだと思うよ。
そうですけどね。
ちょうどいいんだもん。
何がちょうどいいんだろう、でも。
いろいろ信頼的なものじゃない。
社会人を募ってきたし。
そういうことですかね。
たぶんバックレることはないだろうみたいなことであるとか。
しかも、直で話させてもらってるからさ、
僕の雰囲気とかさ、なんか不潔じゃないかしらとかさ、
そういうことの要素はね、クリアもしてるわけじゃない。
これはね、あるよ。
ほんと、ちょこちょこ通わないとですね。
そこの喫茶店。
そうなんですよね。
何歳ぐらいの老夫婦なんですか?
言ってた人でも、75歳ぐらい。
27:00
むちゃくちゃ元気だけどね。
ほのかな懸念材料はね、大したことじゃないんだけど、
僕の前職の会社が、最も関わりのある大きな会社の
東海支社の目の前のお店なんだよ。
わかる? 言うてるの。
知ってる人が来るかもしれない。
僕らはだいだいちょいちょいそこに通っては、
頭を下げてたりしてたような会社のほんとに目の前のお店。
絶対来るやん。
これお昼とか来るんだよなとか思って。
でもちょっと僕、髪の毛の色とかが特徴的なので、
割と外見的には覚えられるタイプなんで。
まあいいんだよ。全然いいんだけど。
そんなことがありましたという、アルバイト神話会。
今までで一番オッという中身のある。
アルバイトを肉迫してる感じがするでしょ。
ちょっとそれまたどうなるか気になりますね。
たぶん次回の収録のときには、何らかしらのリアクションなりがお話できると思います。
いいと思いますよね。
いいと思いますね。
出会いですね。
ということでぜひ期待をしていただければ。
どっちにしてもいい話だったっていうことですね。
ということでここまで聞いていただいた方どうもありがとうございます。
ぜひともお便りフォームが概要欄に貼ってありますので、
それをポチッとすると感想を言えるようになってますので。
その感想は誰が書いたかみたいなのは僕らにはわからないので、
ちゃんと自分でラジオネームみたいなのをポークソンガーさんみたいに、
自分の本名じゃなくて違う名前で書いて送ってくれれば、誰からもらったのかわからない。
なんていうかお褒めの言葉じゃないとしても名前隠して言える。
ぜひ遠慮なく、それぐらいお便りちょうだいって話なんですけど。
ということでまたよろしくお願いします。
じゃあ今日はこのあたりでまた来週。
また来週。
どうもありがとうございます。
30:10
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