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ep.025 雑談としてのコーヒー
2024-08-21 26:48

ep.025 雑談としてのコーヒー

フォークソンガーからの手紙/こだわりがない??/本は買う/歩いて10分に聞け!!/だが、聞かない/こだわりないのに??/ぐず成分発揮/個人店は親近感/マシンはリースリース!/違いがわからない/世界一のバリスタ/違いはわからない..


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〜Aiさんによるあらすじ〜(実験的試み)

※このあらすじはAiさんによる「このあらすじを読んだらラジオを聞きたくなるようなあらすじを書いてください。」と依頼して書いてもらった内容です。Aiによる一つの解釈であり、実際の内容と違う部分があることをご承知ください。


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「喫茶店作る作るラジオ」は、こうとメリが喫茶店開業への道を模索するドキュメンタリー的な番組です。今回のエピソードでは、リスナーからの「コーヒーにこだわりは?」という質問がきっかけとなり、こうは自らのコーヒー哲学を語り始めます。

まず、地元名古屋の喫茶店文化が根付いた背景や、コーヒー豆の仕入れ先として地元の老舗から個人経営のロースターまで多様な選択肢があることに触れます。彼は、コーヒーの焙煎から抽出までの奥深い世界に触れ、その複雑さに圧倒されながらも、喫茶店で提供するコーヒーの方向性を模索します。

こうはコーヒー豆の選び方、焙煎の方法、さらにはエスプレッソマシーンを導入するか、ハンドドリップで勝負するかという選択に悩みます。彼は日々、自分の好みを探るためにさまざまな豆を試し、焙煎の違いを感じ取ろうとするものの、その微妙な違いを理解するのに苦労します。それでも、自分の理想とするコーヒーを提供するために、少しずつ自分の方針を固めていきます。

エピソードの後半では、こうが知り合いのロースターに豆の供給を依頼するかどうか、さらに深く考えます。地元の名古屋で受け入れられるコーヒーと、自分の理想とする味のバランスをどのように取るべきか、こうは苦悩します。そして、エスプレッソマシーンの導入という大きな投資を前に、リースの可能性も検討しつつ、最良の選択肢を見極めようとしています。

リスナーからのフィードバックや助言を求める形で、エピソードは終わりますが、こうのコーヒーへの挑戦はまだ始まったばかり。彼の成長と喫茶店開業への道のりは続きます。コーヒーの香りが漂うようなリアルな語り口で、リスナーを引き込むエピソードとなっています。

感想

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00:19
喫茶店つくるつくるラジオ、パーソナリティは喫茶店コニカドニカ店主予定のこうと、
友人は話し相手のメリです。
喫茶店つくるつくるラジオは、喫茶店を一からつくっていく過程をリアタイルをお伝えし、開業までのノウハウを知ることができるよ、という表向きの価値をちらつかせながら、
実際のところは、開業を目指しているのに全く全然踏み出せない僕自身が話すことによってグズグズ具合を突破していこうとする番組です。よろしくお願いします。
こんにちは。
はい、こんにちは。始まりました。喫茶店つくるつくるラジオです。よろしくお願いします。
はい、ということで、いい感じで始まりました。喫茶店つくるつくるラジオなんですけども、
今日は、配信日からすると1ヶ月以上前、7月の頭ぐらいになると思うんですけど、お便り会っていうのをやりまして、
そこで、その時まで届いている全てのお便りに答えるぜ、みたいなことで、全てって言っても7通ぐらいだったんですけど、それを答えたんですけども、
その後にも、そこから1ヶ月今経ってますから、いくつかお便りをいただいてまして、
今日はお便り会をやるわけではないんですけど、その中の1つをちょっと読み上げようかなと、その中の1つにお答えしようかなと思ってます。
6月20日にいただいたお便りです。ラジオネーム、フォークソンガーさん。
はい、おなじみの。
読みます。
コウさん、メリさん、こんばんは。
こんばんは。
こんばんはかな。
いつも楽しく聞いています。ずっと気になっていたことがあり、メールしました。
それはコーヒーです。店名発表やコンセプト、カレーやあんこも良いけれど、喫茶店といえばまずコーヒーではないでしょうか。
私はコーヒーをたてるのも飲むのも大好きで、半分趣味のようなものですので気になってました。コーヒー豆買い楽しみにしてます。
03:10
という内容のお便りをいただきまして、確かになってね。
そうですね、わかります、その気持ち。
シンガポールのコーヒー会はあったけどね。
そうそう。
コピコーヒーはあったけど、コイカダミカのコーヒー会は確かに。
日本のコーヒーというか、喫茶店で出すコーヒーを。
そうですよね。
フォークスソンガーさんありがとうございます。確かに確かに。
なのでちょっとそれを受けて、今日コーヒーの話を少ししようと思っているんですけど、
まずコーヒー、喫茶店ですからね、コーヒーへのこだわり。
まあその強いこだわりがあるかと言われると、そうでもないな。
そこはないんだっていうね。
それは考えて、やっぱりやるにあたって、無駄に本を買ったり、コーヒーの本を買ったり、コーヒーにまつわる本みたいな。
勉強もしました、入れ方の勉強とかYouTubeで見たりとかしたんですけれども、
こだわったらすごい世界なんだよ、やっぱりコーヒーも。
まずコーヒー豆、どんなコーヒー豆かっていうのもあるし、焙煎をするみたいな作業があって、
その焙煎したコーヒーをどう今度は立てるか入れるかっていう、入れ方もいろんな種類があるし、
この入れ方にしようとしたとしても、その入れ方でもこだわったやり方というかね、その人それぞれがこだわりがあって。
これは僕はとてもそこは、僕が手を出すとこじゃないなっていうふうに思ってまして。
そこは、もちろん入れ方なんかは、今でも練習も兼ねて毎日のように入れているしっていうのはあるけれども、
頼るところは頼ろうかなっていうふうには思ってます。
ほら、こんな本も買ったんだよ。本屋さんであったから、これは喫茶店にある人間は買わなければならないのかって思って買ったんですけど。
教養としてのコーヒー。
06:01
これ本当に本屋さんにあったよ。でも一読はしましたけど、別に。
まず、一応どんなふうに考えてるかっていうことを話しますね。
まずね、仕入れに関しては、もちろん焙煎したものを仕入れるつもりです。
大体の喫茶店ってそうなんですけど。
じゃあ、どこから仕入れるかっていうことになるんですけど。
名古屋、すごい喫茶店文化が発達してるので、そういう卸屋さんってすごいたくさんって言っていいのかわかんないけど、
大手というか、ちゃんと会社としてやってるところがいくつもあってね。調べるとね。
よく街中にある喫茶店に行くと、自分のお店の看板とは別に、
どこのコーヒーを使ってるかみたいな、コーヒー屋の看板みたいなのが出てる店がちょいちょい昔からずっとそういうのがあってね。
だから、そういうとこでいいとこを見つけるみたいなところが一つだよね。
だから、とってもそれが無難であるし、多分そういうところにお願いすると、
開業を考えている方からのご相談を受けたまわりますっていうのをやってるところも多いのよ。
つまり、それは結果的にはそこでそういう相談をしたら、本当に開業したらそこから豆を仕入れるっていうことになるのでっていうことだと思うのよ。
ここでね。
僕の悪いとこ出てるよね、ここでまた。
だからね、そういうとこに聞きに行けば、多分ことはいろいろ進むのよ。
そうですね。
喫茶店作る的にはね。
そんなのはいくつも、3つも4つも知ってんのよ、ここも。
ホームページ見るとだいたい書いてあるのよ、ご相談受けたまわりますって。
歩いて行けるところに2軒ぐらいあるのよ。
たまたま。
はいはいはい。
だけど、悪い癖が。
そこででも、それを相談してしまったら、そこで知れなきゃいけなくなると確定するじゃん。
まあね。
それでいいのかみたいになっちゃって。
09:00
こだわりないのに。
そうだね。
いや、もう一つはね。
焙煎は僕、ロースターにはならないので、焙煎する人たちのことをロースターって呼ぶんだけど、職業的に。
もう一つは、企業というよりも、個人の喫茶店でローストをやってる店もいくつかあるのよ。
いくつかあるっていうか、そういうとこもどんどん今増えていってるの。
そういうとこって、もちろん自分の店で出す豆をローストしてるのもそうなんだけど、焙煎をしてるのもそうなんだけども。
小売り販売もしてるし、一般のお客さんに100gとか200g単位で売って、それをローストしたやつを売ってるのと、
さらにそれを他の喫茶店に下ろすっていうことをやって、それを生業にしてる方たちが、それはたくさんいらっしゃるのね、そういう方たちが。
だから、半ば個人だよね、もうそれは。
個人に近い形で喫茶店を営みながら、焙煎もしてるよ、それを下ろしもしてますよっていうパターン。
もしくは、焙煎がメインなんだけど、スタンドコーヒー的にここでちょっとお茶もできますよみたいな、
焙煎に重きを置いてるパターンと喫茶店に重きを置いてるパターンみたいのはそれぞれなんだけど、
そういう形で下ろしもやってますよっていう、なんかいいやん。
親近感がわけ。
自分でコーヒー屋さんをやってみたいなところで、
たぶん、そこから何かを得るというよりも、なんか同士みたいな気持ちがあるから、
だからなんとなくそういうとこで見つけたいなっていうのがあるのよ。
だから歩いて10分で行けるところの企業さんにはなかなかお願いしないみたいなのがあると。
さらにもう一個踏み込むと、一人ね、知り合いがやってるのよ、そういうこと。
まさにもう、たぶん自分でも喫茶店をやるんだろうね、将来彼は。
今はね、ちょっとした出前店舗みたいなのを作って、
イベントに出店したりとかっていうのをやりながら焙煎もしてっていうことをやってるのかな。
12:09
一番…
全然すぐ連絡できそうなのに。
たまに出店してるとこ行って、そんな話も、僕がもし喫茶店やったら卸とかできますっていうことは、
もちろんできます、やります、やりますって言わなくてっていうことはあるので、
まあ、最優力は最優力ではある。
たぶんそうなるとは思うんだけどね。
でもそこでいいのか、みたいなのもまだあるってことです。
そこでいいのかというか、そこでいいのかはなくはないか。
やっぱりコーヒーの味、僕はこだわりがないとは言えども、
全く何でもいいってわけではないじゃない。
僕の知り合いがどっちかというと非常に深いコーヒーの焙煎の仕方が得意な方なのかなと勝手に思ってるの、今のところ。
あんまり焙煎の仕方に関して語り合ったことはないので、聞いたこともないのであんまり分かんないんだけど、
苦味とコクみたいなのが比較的強い味わいのコーヒー。
名古屋ではたぶんそれがすごくマッチするというか、受け入れられやすいっていうのがあるので、
一つはそれはいいかなとは思うんだけど、
僕個人的には浅入りと深入りの真ん中ぐらいなのが好きなのね。
中入りっていうのが中入りっていうのかな、分かんないけど。
だからそれを出したいのよ、お店は。
深入りともう一種類は出したいと思ってて。
だからそれをやってくれるのかどうかみたいなのがちょっとまだ分からないっていう。
まあそういうこと。
なんだこの話はいいのかな。
仕入れの豆はそんな感じで、そういう感じで仕入れて、
じゃあそれを今度どう立てるかっていう、コーヒーを入れるか。
僕の中で大きく分けていくパターンがあって、
エスプレッソマシーンを買うかどうかっていうのがあってね。
15:05
エスプレッソマシーンっていうのは、コーヒー豆をすごい細かい粉にして、
グッと圧縮をかけてね。
圧縮をかけた粉の塊みたいなのをして、
そこにお湯を垂らして豆の成分を抽出するっていうのは、
それで抽出されるのがエスプレッソっていう、
イタリアとかで少ない濃い小っちゃいやつ。
あれはマシーンがないとできなくて、
カフェラテっていうのはエスプレッソに蒸気のミルクを加えて作ったりするやつなので、
カフェラテもそれがないとできない。
そうなんだ。
でもこれね、何百万するんだよマシーンが。
これどうするか問題が出てくるんだよね。
リースとかできるんじゃない?
確かにそれは可能性はある。
リース、リース。
リースな。
それが一つ。
もう一つはハンドドリップっていうので、
逆三角形のやつに粉を入れて、
そこにポットでお湯を注いで落とすみたいなやつね。
そこに牛乳を入れるとそれはカフェオレになるんだよな。
カフェオレなんだ。
その違いがあったりして。
だからさっき序盤に言った三角の機械があるじゃない、機械というか道具が。
これもいくつも種類があってメーカーによって違うし、
僕が入れるにはこの機械にしようって絞らなきゃいけないんだよね。
絞った上で入れ方をね、入れ方も人それぞれでさ、
真ん中にしかお湯は落とさないとか、
もしくは最初30秒蒸らしてその後何グラムお湯を入れて、
何秒間待ってさらに何グラム入れてとかっていうので、
そういうメソッドみたいなのがあってね。
何度もやってるそれは。
いろんなYouTubeを見たりとかいろんなメソッドを試したんだよ。
分からないんだよ。
分からない。そんな違いが明確じゃない。
よく分からないから。
今A飲んですぐB飲めば分かるんだけど、
今日Aの入れ方で飲んで、
翌日Bの入れ方で飲んだ時に、
ん?っていうなっちゃって。
だから僕がこだわるのをやめた理由はそういうとこにある。
あ、僕無理だなって思って。分かんないんだもん。
18:01
この間テレビでバリスタの世界のショーみたいなの撮った人のやつやってて、
その人が入れたやつ、全然違うってすごいめっちゃ反応してましたよみんな。
コーヒーの概念を覆すみたいな。
タレントの人がさって言ってるってこと?
もともと一般人にインタビューして、
あなたの会いたい人はいますか?みたいな、そういう系のやつで、
その大学生の男の子がコーヒーの入れ方にこだわっている、
ちょっと名前忘れちゃったんですけど、
その人に会いたいみたいな、実際その人に会って、
その人に入れてもらって、最終的にスタジオに呼んで、
タレントの人にも入れて飲んでみるみたいな感じだったんですけど、
なんか全然フルーティー、コーヒーじゃないみたいな。
結構有名な人っぽいです。知ってるかも。
細身の、ちょっと目が垂れた感じの人?
細身の人、細身の人。
カスなんとかさんかな?
えー、なんだったっけな。なんか、カス?
ググったら出てくる。
あ、でもその人かもしれない。
カスや鉄さん。
あー、YouTubeでも何本も見たことがあるわ。
だからね、まず今の話だと、
これがコーヒー、こんなフルーティーなのっていうのは、
今ね、ちょっとそういう浅入りのね、
非常に品質のいいコーヒー豆で浅くいる。
コーヒー豆って結局、実の種だから、
結局、酸味があるのよ、もともとは。
で、それを焙煎して、
いい苦味のコクを引き出すっていうのが今まで一般的だったんだけど、
ここ数年の間に浅入りコーヒーっていうのがすごく流行ってて、
裁判員のところから非常に品質のいいものを作れば、
浅く焙煎した状態でも、
変なえぐみとかが出ずに、いわゆるフルーティーな、
実としてのコーヒーを味わえるみたいなのが、
台頭してきててね。
で、それはもう明らかに違うんだよ。
これコーヒーなの?っていう風な、いわゆる酸味があるコーヒーで、
21:00
それは普段飲んでるコーヒーとは全く違うんで、
もしかしたらそういうのを出された可能性はある。
なんかでも、豆じゃなくて、
その人の特徴は入れ方で味がすごく変わるって言ってたんですよ。
だから普通の豆でもその人が入れるのと、
そのタレントの人はいつも家でやってる入れ方みたいなんで、
入れて飲むのと全然違うみたいな、
なんかそんなこと言ってた。
テレビだけどね。
そうなんだよ。
あるYouTubeの番組があって、
YouTuberなのかな?よくわかんないんだけど、
YouTuberのたり組みたいなのがいて、
シリーズみたいなので、
上司のYouTuberとその部下みたいな感じの関係性があって、
上司は必ず缶コーヒーかな?を飲む人なんだよ。
それにいたずらをするっていうのをシリーズでやってるYouTuberの人がいて、
そのかすやさんが、いたずらのひとつとして、
かすやさんが言ったら世界一のコーヒーとそれを入れ替えるみたいな。
そしたらもう、今まではソースが入ってるとかでブジャーみたいな、
そういういたずらだったんだよ。
それがもう世界一のコーヒーに変えたんだよね。
でもね、気づいたは気づいたのよ。
でも、なんだこれって言って、
マジでまたお前ら何かやりやがったなみたいな。
そういう気づき方で、っていう回はあった。
いつもと違ったから。
違った。違えば違うんだよね。
入れ方でそんな違うのかな。
入れ方って。
僕その人の入れ方も何度も試してるよ。
じゃあ言ってるんだと思って。
そういう感じよ。
いろんな入れ方あるしね、他にも。
ということで、フォークソンガーさん、お答えになっているでしょうか。
問い止めのない雑談的なコーヒー話になってしまいましたが、
これがフォークソンガーさんが聞きたかったことなのか。
豆の話をしてほしい。
ちょっと違ったかもしれない。
コーヒー豆買いって書いてあるんだね。
24:02
フォークソンガーさんも自分でおそらく、
豆からひいて自分の分を毎日いっぱいいっぱい入れてるんでしょうね。
ぜひね、どんな感じでやってるかまた教えてほしいですよね。
僕も自分の分は毎日入れてます。
それはちなみにどこの、どういう豆使ってるの?
もちろん知り合いのところでタイミングが合えば買ったりするんだけど、
飲みに行ったコーヒー屋さんとかで、
いい感じのところで売ってれば必ず買うようにしているんだけど、
そんなのすぐなくなっちゃうから、毎日飲んでると。
歩いて10分のところ。
だいぶ認知はされてきてると思うよ。
いつも買いに来てくれる人。
でもやっぱりね、ちゃんとそういうとこだけあって、
種類がとにかく多いのよ、置いてある種類が。
で、焙煎前の状態で置いてあって、30種類ぐらい置いてあって常に。
で、行って、その場で焙煎してくれてみたいな感じだから。
いろんな豆をいろんな焙煎の仕方で、そこで何回も買ってるんだけど、
これで自分の好みを探ろうってやってるんだけど、
わかんないね。
ビビるよ、わからんすぎて。
また何か、皆さんのこだわりであるとか、こんなのがいいよとか、
こういうコーヒー屋さんから知れたらどうっていう情報がありましたら教えてください。
早く行けって。
じゃあここまで聞いていただいた方、皆さんどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
じゃあまた来週。
バイバイ。
26:48

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