【告知】あわ研展覧会 vol.3
3月22日土曜日 - 入場料500円
K's STUDIO駒沢店 東京都世田谷区駒沢2−11−3第二集花園ビル8F (東急田園都市線 駒澤大学駅 徒歩3分)
2025年2月22日収録
あわ研という”つくるコミュニティ”/つくることを日常で継続する/展覧会開催/テーマは『採取』/音声編集/捨てられた言葉の周縁を採取する/展覧会来てね/ポッドキャスト編集スタンスの揺らぎ/ツルツルノコース/
毎週水曜日配信
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”曲がりなりにも(マガリネイリモ)”[不定期配信]
”ガサガサノコース”[原則土曜日配信"次回最終回”]
Ai氏によるあらすじ(内容に誤りがある場合があります)
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『喫茶店つくるつくるラジオ』が2年目に突入!今回の"こう"は、自身が関わるクリエイティブコミュニティ「あわ研」での活動を語る。あわ研は、「作る」と「作らない」の境界にあるものを探求する集まり。次回の展覧会テーマは「採取」――"こう"は日々のポッドキャスト編集作業の中で捨てた音声の断片を集め、新たな作品として再構成することに挑戦する。しかし、それは意味を持つのか?ただのノイズの集合体になってしまわないか?
"メリ"は彼の試みを半信半疑で聞きながらも、創作とは何かを共に考え始める。展覧会の開催が近づき、"こう"の創作意欲は次第に高まり、やがて喫茶店という場が持つ「表現の場」としての可能性へとつながっていく。ポッドキャスト、編集、アート、そして喫茶店。すべてが絡み合い、新たな形になろうとしている――。
感想
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00:09
喫茶店つくるつくるラジオ。パーソナリティは喫茶店コニカドニカ店主要邸のこうと。友人は話し相手のメリです。
はい、やってまいりました。喫茶店つくるつくるラジオでございます。 宜しくお願いします、メリさん。はい、お願いします。
宜しくお願いします。 2月の22日収録の3本目。行っちゃいます。3本目です。
2年目突入の第2回になりますね。 宜しくお願いします。
今週はですね、僕が趣味みたいな感じで、このポッドキャストも他の人から見たら趣味なんだけどね。
それとは全く別で、趣味みたいなことでやってることがありまして。
ちょいちょいと今までもね、話には出てきたんですけれども、フライヤーブックラボっていう。
そうだ、フライヤーがね、つい先日上場したんですよ。
この配信日からすると、何週も前になるけども、今日、2月の22日から完散する。たぶん一昨日とかその前ぐらい。
グロース仕様が上場したからね。
僕らが知った、キャンプ担当のフライヤーの社員の人たちみたいなのがいるんですよ。
顔と名前が一致する人たちがいる。
なんかその人たちの持ち感が上がったのかなと。
ちょっとそういういやらしいことを考えつつ。
まあおめでとうございますなんですけど、ごめんなさい、今ふっと思い出したんです。
そんな話をするつもりはなかったんですけど、それはね、言いたいことで。
まあね、そのフライヤーブックラボのキャンプで、いろんな人と知り合うこともできて。
他でもね、いろいろ団地の1階の古本屋さんとかね、そういうとこで知り合う人たちっていうのもすごく嬉しいんですけれども。
フライヤーで知り合った人たちの中で、今ね、アワケンというコミュニティがありまして。
あれ、いざ説明しようと思ったら。
まずね、アワケンって何かの略なのかな。
ぽいですよね、なんとか研究会みたいなイメージ。
そう、あのね、ちょっと説明できるだけしてみよう。
間違えてたらごめんなさい、アワケンの人。
もともとは渡辺幸太郎さんというコンテキストデザイナー。
渡辺幸太郎さんというデザイナーの方がいらっしゃって、その方の主催のキャンプっていうのに集まった人たちで発声しているはずなんですよね。
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で、その幸太郎さんの授業が、作ると作らないの淡いみたいなのがキーワードになっているキャンプだったはずなんですよ。
作ると作らないの淡い。
ちょっとそれを聞いてもなかなかピンとこないと思うんですけど、幸太郎さんがよく言ってるのは、作るっていうことは、例えばデザイナーとかアーティストとか、もしくはエンジニアであるとか、本当に仕事としてそれを作っている人はまさに作っているんだけれども、そうじゃない人は果たして何も作ってないんだろうかみたいな。
いや、そんなことはないよねっていうことを言ってて、普通の人たちも日々の、ただ暮らしているだけでも何かを想像していると。
想像っていうのはクリエイトの方の想像ね。
でもそれは別に何か表立って目立つものでもないし、小さいものでもあるしみたいな、そういう作る、想像するっていうのはみんなやってるんだよねっていうことを言ってて。
で、その一般の、いわゆる一般の人というか、普通の人が作っているものっていうのは、とても、なんていうか、ある意味弱いもの、例えば作品としても弱いものだし、はっきりしないものであるので、
なんていうか、作っているとそれは言えるのか、もしくは作っていないのかという意味で、その作ると作らないのあわいにあるものというようなことで、その作ると作らないのあわいのあるものというものを、なんて言うんだろうな。
でも確かに作ってるよねっていうのを、確かめようとする講座っていう感じかな、そんな感じでね。とっても、言い方があれだけども、ちょっとつかみどころがない講座とも言えるんだけれども、そうそうそう。
で、そうだ、その2回目で僕は参加したんだ。それに参加したのが僕は1年、2年前の夏かな。で、ちょっと説明が前後してしまうけども、
そう、おそらく僕の認識ではその第1回の作ると作るのあわいキャンプで集まったメンバーたちが、キャンプが終わっても作ることを継続していきましょうみたいな、そういうテーマを掲げて、もうキャンプの枠が終わってもコミュニティが存在し続けてるっていうのが、あわけん。
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で、その後の例のあれですよ、ここでも何度も話し、観察会の時にたくさん話した、ドミニクチェーンさんと渡辺幸太郎さんの合同のキャンプが行われて、僕はそこに参加しました。
そこには多くのあわけんのメンバーも参加されてて、そのドミニク幸太郎キャンプが終わった後に、僕も多くのあわけんの人たちと知り合いになったことによって、そういうような流れになって今一緒にやってると。そういう感じです、コミュニティとしては。
最初はね、僕もよくわからなくて、そうだね。実際、接してみると、何がやっぱりすごいというか、いいなと思ったかっていうと、みんな継続的に何かを作ってるんだよね。
それは別に大きな作品を作ってるとか、そういうことではなく、日々の生活の中で何かを意識しながらクリエイトしているみたいな、そういうことをずっとやっている人たちみたいな。
あんこ作る作業と同じような。
まあまあ、でも本当にそうなの。それはそれぞれなんだけど、みんな。そうだね。何か断るごとに何か作るみたいなことを意識してやっているっていう。
その俳句を毎日読んでるみたいなのは有名な一つ、わかりやすい例ではあるんだけど。
そのあわけんが年に2回展覧会をやるんですよ。
展覧会。
次が第3回になりまして、それが3月の22日に東京でやるんですけれども、それは第3回らしくて、毎回、田辺幸太郎さんにテーマをもらってるんですって。
で、第1回のテーマは忘れてしまったんですけど、第2回のテーマが、凡庸なものの美。
難しいな、これラジオで言うと。
平凡なものの中にも、中に宿る美しさがあるよね、みたいな、をテーマに何かを作ったり見つけてきたりして、作品にしてそれを発表するみたいな、そういうことをやっている。
そっかそっか。
次が第3回になりまして、3月の22日になりまして、そのテーマが、今回のテーマが採取。
採取、とる。
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そう、がテーマで、どういう採取をしてもいいっていう。
なんかそのどんぐりを拾って、どんぐりの写真を撮って、眺める、でもいいのよ、それは採取だから。
凡庸の美より難しいかも、採取。
えー、あ、そう。
なんでもいいんだよ、メリー、例えばさ、花が好きだったりするわけじゃない。
だからその好きな花の写真をたくさん撮ってきてさ、何か自分で、なんか多分通勤途中にある花みたいなのをテーマを決めたら、それを採取するっていって、写真撮ってそれを並べて、
で、例えば全体並べたときに何か思うことがあるだろうかとか、通勤のことを思い出すだろうかみたいなのでも、例えばね、いいし、本当になんでもいいのよ、採取っていう。
そっか、単純に考えたら簡単かもしれない、採取は。
そうそうそう、確かにね、そう。
まあ難しくもできるし、簡単にもできるけれども、今それをそれぞれがやっていると。
で、ちなみに僕は、あ、そうだ、これメリーに許可を一応取っておかなきゃいけないんだった。
ごめん、後付けの許可ですけど。
僕はね、去年の年末に一生懸命やってたんですけど、日々無理なくやっていることでできることはないだろうかって考えたときに、ちょっと今でややこしい話をするよ。
こうやって僕が喋るわけじゃない。
喋るってことは言葉にしているってことですよ。
これだから頭の中というか体の中に浮かんだことは、浮かんだ時点では言葉になってないよね。
うん、なってない。
これちょっとついてきてよ、ここ頑張って。
まず体の中で多分言葉ってできてるんだよ。
頭の中で、あ、こういうことかって思うじゃない。
これ言葉になっているんだけど、この時点でも実は考えているというか、自分が感じていることから何かが抜け落ちてるよね。
完全に自分の考えていることを頭の中では言葉にできないよね、多分。
でもまあ何らかしらの言葉になっていると。
さらにさ、それを本当の人に伝えられるように本当の意味の言葉に出そうとすると、全然頭の中に考えていたことが言えなかったりするじゃん。
だから言語化が上手い人がそこが上手なんだよ。
本当に人に伝える言葉が上手にできるのが言語化が上手い人なんだけど。
これがたとえ言語化が上手い人であっても、多分自分の頭の中で考え、頭の中で体の中で言葉になったことの何かは抜け落ちて外に出しているはずなのよ、その時点で。
だから言葉が出てきているものは、自分が感じているものから何かが選ばれて、抜き取られて言葉として出されているっていう。
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だから僕の中では、言葉を発している時点で、これは採取なの。
そういう解釈。
まずはね、ここまでの解釈。
で、僕はそれをポッドキャストに撮っているわけ。
その撮ったポッドキャストを編集しとるのよ。
だから抜き出した、採取したものをさらに選別して、必要なものと不必要なものに分けて、最後に残ったものが配信されるわけ。
今回僕が注目したのは、捨てられた方。
捨てられた方は、いわゆる選ばれなかった方なんだけど、選ばれなかったという意味で選ばれているわけじゃない。
いらないものという意味で選ばれたわけじゃない。
だから捨てちゃうものをもう一回拾い直すっていう、再採取をするっていうんで。
リスナー置いてきぼんやるでいいわ。
もう今自分で気持ちよくなってるから、しゃべりが。
それを再採取して、その断片をつなぎ合わせたらどうなるだろうみたいなことをやったの。
それをひとつの編集したってことですか?
そうそう、だいたいざっと40分ぐらい取ったやつを30分とか25分とかにするわけじゃない、いつも。
10分は長いけど、10分ぐらいは、たとえば捨てられてるとするやん。
それであーとかうーとかさ、ちょっと言い間違いだったりっていうのが全部捨てられてるわけじゃない。
その捨てられたやつを捨てられた順でそのままくっつけたらどうなるかみたいなことをやってみたの。
それを発表する?展覧?
それをGINって言って、マガジンのGINね。自主出版じゃないけど、自分たちで何か冊子を作って出すみたいな。
印刷して製本してっていうのを出すっていうのをGINって言うんだけど、
みんなの発表するものを集めて一冊にまとめてそれを出すみたいなのをやるのと、
その発表する内容を、ちょっと飾れるものは飾ってっていうので、
展覧会形式でリアルなところで展示するみたいなことをやるっていうのを半年に1回やってるっていう。
だからね、僕のやつはどっかに格納しといて、多分QRコードかなんかで読み取ると、
切れ端を集めたやつが来てるみたいなことには多分なるはずなんだけど。
15:01
ちょっとメリに言っとかなかんのは、そこにメリの声が入ってたりするやつがあるので。
それは意味のなす言葉とかも入ってる?
そこがちょっと細かいのは難しいんだけど、結局捨てた部分には、この意味はわかるけど、
ちゃんと話してるけど、尺の関係でカットするみたいなのがあるじゃん。
それはね、違う意味が生じちゃうから、そういうのはちょっと省いて、
意味がない言葉とかまであるとかを、3分くらいのものにしてっていうのは一応出来上がったんだけど、
僕以外にそれを聞く価値はないよね。
もうアートだなと思った。
結果的にはそうなったんだけど、何かすごい面白いことが起きるかなみたいなのがあったんだけど、
まあいいや、それはさ、皆さんも展覧会に来ればいいんだけど、
それを聞きに来るなんて馬鹿なことはないから、本当に。
まあ、というようなことをやってるということが言いたかったの。
で、その、阿波県のメンバーはすごい作る作るラジオも面白がってくれてて、
だから、先週コメント会をやりましたけども、
りなさんとかももさんとか、なおとさんとか、
コメントくれる人、阿波県の中でもコメントくれる人がいたりとか、
たぶんそれ以上にあそこのGoogleホームとかSpotifyのコメントは、
言わないまでも、Zoomで話したりするときに、
毎回感想を言ってくれたりとか、
そういう人がたくさん阿波県の中にいて、
いや、もちろん聞いてくれる方みんなすごくありがたいし、うれしいんですけど、
年明けに再生数を久しぶりに見てみようってなったときに、
割と聞いてくれてるなって感想を持ったじゃない、僕らは。
ありがたいなっていうのを。
だからそれが、最初僕が再生数ずっと見てた4月とか5月ぐらいまで、
ずっと断るごとに見てたときって、
費用ごとに減っていっているのが分かったときで、
それが見たくなくて目を閉じたんだけど、
年明けに開いてみて、まだこんなにいらっしゃったっていうのは、
おそらく5月以降にドミニクコータローキャンプっていうのが始まって、
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阿波県の人も聞いてくれるようになってみたいなのが、
年明け見たときにある種のひと安心したというか、
もっと頑張んなきゃなっていう、前向きな頑張んなきゃなを得られたのもすごく大きいとこがあって、
1回ちょっとごめんなさいね、今日は阿波県会になってますけど、
阿波県の話はどっかでゆっくりしたいなと思ってたんで、
というので、しゃべりました。
3月22日の土曜日。
場所は田園都市線駒沢大学徒歩3分、
K'sスタジオ駒沢店っていうところのレンタルスペースだと思うんですけど、
それを借りて行いますので、
関東地方に住んでいる、東京に住んでいる、
僕のラジオを聞いていただいている方は、
ぜひ、何かの散歩ついでとかに前を通ったら、
ぜひ寄ってみてはいかがでしょうかっていうちょっと宣伝も。
一応僕はね、ちょっと僕も初参加なんで、
どういう風なのかわかんないけど、
現地入りはしようと思ってて、何か役割があるのか、あれだけど。
開催、展覧する日程は1日だけ?
もう1日だけ。もう本当にそういうアマチュアが集まって、
持ち寄って作ったものを披露するみたいな。
阿波県の中でも展覧会ってやっぱり、
それに向かってそれなりにカロリー使うわけだから、
だから展示は今回は参加はしてないけど、来場して見に来るよみたいな。
そういう人は多分いらっしゃるんじゃないかなっていう。
と思う、何か話を聞いてる。
そこがメインになるんじゃないかね、来場者は。
っていう感じのことでございます。
いろいろ展示をね、音の展示とか、映像の展示もあるみたいなことはおっしゃったんで。
そういうある種の抽象的なもの。
解釈を楽しむみたいなもんだと思うので、
そういうのに興味が。
なくてもね、本当に散歩がてらにひゅっていう感じで。
感じですよ。
ちょっとごめんなさい、今これ阿波県の方が聞いてて全然違うこと言ったら本当にすみませんけど。
21:06
はい。聞いていただいてありがとうございます。
皆さん、行きましょう。
そうそう、何だろうな、ちょっと最後つけ足す。
つけ足すとすると、
編集をずっとやってた時に、いろいろさっきの取り組みをしてた時に、
せっかく出したものを捨ててるんだみたいなことを考えながらやってたのよ。
採集をしてる時にね。
要は聞きやすくするためにやってたんだけど、
それなりに絞り出したことであるとか、
もしくはああとかああとかっていうような間であるとかも、
それが僕の中から出てきたものだぞっていうことをすごく考えた時期だったの、去年の12月ぐらい。
だからね、年明けぐらいにね、
だからこそちょっと今まで以上に、
今まではとにかく短くみたいなことを20分から25分までに絶対収めるぜみたいな感じの編集の仕方をしてたんだけれども、
ちょっとそれを緩めようというふうな考えが起きたのも多分ね、その取り組みの中で思ってた。
もう1個言うなら、ガサガサのコースなんかは本当はもっと編集なんかせずに、
もうダラダラズズ圧段階みたいなのでね、
そういうやり方でやろうっていう、
僕の編集の大変だから、そういうつもりでいたんだけど、
ただね、ガサガサに関してはあまりにも長いんだよ。
あまりにも本当にくだらないことをたくさん言ってるんで、
しかも聞いてくれてる人はさ、今まで作る作るのは僕とメリーの話を聞いてくれてる人だから、
そういう聞いてくれてる人たちに、急に知らんおっちゃんたちが、
超ロングなのをグダグダやるのも、これはこれでちょっと違うかなと思って、
そうなんだよ。これもね、ごめん、どんどん話が出てくるんだけど、
ポッドキャストスタジオを併設する喫茶店をやるときに、
僕はポッドキャストのやり方みたいなのを、
ちょっとアドバイスする立場になるはずじゃん。
経験者みたいな。やってみたいなっていう人のときにね。
そうなってくると再生数を伸ばしたいみたいな気持ちで来る人もいたりするわけだから、
僕は自分のポッドキャストに関しても、
24:04
ただ単に自然体ばっかりではなくて、そういうこともいろいろ考えながらやらなきゃいけないなっていうか、
伸ばすことを考えるというよりも、こうなったら伸びるかなとか、
こうなったらそうでもないなみたいなことは考えながらやっぱりやらなきゃいけないなっていうふうに思って、
今僕はガサガサのコースはガリガリに編集していこうっていう気持ちになってます。
ガサガサのコースがツルツルのコースになるぐらい、編集やっていこうみたいな気持ちでおります。
はい。ということを付け足しみたいに話しましたけども、
そんなので今日は終わりたいと思います。
はい。
聞いていただいてありがとうございました。
また皆さんよろしくお願いします。
県立展覧会も来てください。
さよなら。
バイバイ。
25:19
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