毎週水曜日配信(+不定期土曜日夜配信)
◆公式X #さてつく
◆使用BGM **tara tara ratatat** by EN_OKAWA
Aiさんによるあらすじ(内容に誤りがある場合があります)
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第44回「喫茶店つくるつくるラジオ」は2025年最初の配信。約2か月ぶりの収録となり、こうとメリが再会を喜びつつ、年末年始の出来事を振り返ります。メリは帰省中にインフルエンザに感染し、その後も体調不良が続いたことを報告。療養中の閉じこもり生活が続いたことで気分が沈み、体調が整わない期間の過ごし方についてこうと語り合います。こうもまた、普段の生活で外に出る習慣がないことを改めて自覚し、活動的な日々の重要性を再認識しました。
後半では、こうが「真面目すぎる自分」を意識するようになったことを語ります。バイト先では「真面目で誠実」と評価されるものの、より自由で肩の力を抜いた自分を取り戻したいという思いが強くなり、過去のバイト仲間とポッドキャストを収録することに。その背景や、地元の友人たちとの違いについての考察も展開されました。
また、リスナーからのフィードバックとして、「メリのツッコミの不在を感じた」とのコメントが紹介され、番組のバランスの重要性についても話題に。さらに、リスナーの”なおとさん”から「5月2日のコニカの日に開業を」とプレッシャーをかけられる場面もあり、こうの喫茶店計画がいよいよ現実味を帯びてくる流れとなりました。
感想
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00:13
今回のオープニングのタイトルコールは、あえて初期の初期のタイトルコールでいきたいと思います。ちょっと理由があって、それはまた後から説明します。
喫茶店つくるつくるラジオ。パーソナリティは喫茶店コニカドニカ店主予定のこうと、
友人は話し相手のメリです。
喫茶店つくるつくるラジオは、喫茶店を一から作っていく過程をリアタイルをお伝えし、開業までのノウハウを知ることができるよ。
という表向きの価値をつつかせながら、実際のところは開業を目指しているのに、なかなか踏み出せない僕自身が話すことによってグズグズ具合を突破していこうとする番組です。
こんにちは。
はい、いい感じで始まりました。喫茶店つくるつくるラジオでございます。
メリさん、お久しぶりです。よろしくお願いします。
お久しぶりです。よろしくお願いします。
間が合ったね、いきなり。
どこで入ったらいいのかなって。
いや、ここはいつも通り。
ここはいつも通り。
いつも通り。ありがとうございます。
様子が変わってますね。
もうだいぶ過ぎてますけども、2025年、喫茶店つくるつくるラジオ1回目の配信、1回目の収録になっております。
はい。
ご無沙汰しております。
ご無沙汰です。すいませんでした、間開けてしまって。
いやいやいやいや。
ほんと収録的には11月の24日かなんかだったからね、前回というか。
そうね。
2ヶ月ぶり。
収録は始まってからね、始まって以来ですよね。
そうですね。
年末年始あったから、開くかもねっていうのはね、あったんですけどね。
そうなんですよ。
そろそろまたその収録の次の予定を立てようかと思ってた時に、
ちょっと体調を崩してしまいました。
予期せぬインフルエンザ。
インフルエンザなってましたよね。
そうなんですよね。もう大流行に乗ってしまいましたね。
そうか、大流行。しかもあれだよね、今回の、僕働いてないからあれだけど、
今回の年末年始は多くの会社が長かったじゃない、休みが。
だからそれが休みがちゃんと満喫した上でのインフルって感じだったんでしょ?
そうでもないんだっけ?
いや本当に最後の最後で、実家にほとんど帰ったんですけど、
03:05
帰る日の夜、東京に戻ってくる前の前日に、
両親と一泊二日で温泉に泊まったんですよ。
最後の温泉の夜の、本当に夜ぐらいから熱が出てきて、
せっかくだし温泉だしごちそうも出てるし、
いつも私だったらそこですごいご飯食べれるのに、
全然食欲が湧いてこなくて、ちょっと寒気がしてきてやばいと思って、
たまたま体温計持ってたんで、測ったら38度後半ぐらいな感じで、
熱出てるじゃんみたいな感じ。
38度後半あったらさ、熱出てるじゃんっていう感じ?
でも自分があんまり熱出ないタイプなんですよ、普段。
風とかが暗いじゃん、全然熱とか出なくて、熱らしくて。
でも熱測る前、食欲がなくなる前からちょっと寒気するなみたいな思ってて、
でも温泉来たし、サウナ入ったりとかめっちゃガンガンしてて、
ちょっと寒気するから余計温めようぐらいな感じで。
それが余計にダメだったかもしれないけど。
そうか、だから考え方としては、ちゃんと年末年始を満喫できてよかったね、ではあるけど、
結局すぐ仕事が始まるので。
そうなんですよ。だからもうそのタイミングで、
あと最後、いよいよ泊まって、飛行機でまた帰ってこないといけなくて、熱を持ったまま。
で、次の日の仕事の準備、いやーでもさすがにこれはもう無理だよなと思って、
朝一、上司に連絡してですけど、年始だし、やることいっぱい溜まってきてるわけですよ。
年明けたらこれやらないとやらないとみたいなのが、すでにいろいろある状態だから、
それもこの頭の片隅にてらっきながら、
で、上司もゆっくり休めよって感じではなくて、
毎日明日の状況を教えてくれみたいな、
その朝の報告がすごいつらくて、
2日休んで、3日目にはリモートワークなので、
とりあえず座って仕事できればいけるかと思って仕事始めたんですよ。
もちろん会社はね、学校とかじゃないんで、決まってるわけじゃないんですけど、
06:03
さすがにオフィスは行くのもしんどいし、出社が必須だったら休みますって感じ。
実際もそんな歩いてうろうろする感じの体力もなくて、
とりあえず座ってパソコン見るのが精一杯みたいな感じで、仕事をして。
一回もう出ちゃうとね、逆にまた、
なんかもうこいつは戻ってきたみたいな感じもあるじゃないですか。
多少声とかおかしくても、まあ一応仕事できんだなみたいな。
大丈夫だなって。
無理すんなよとか言いながらね。
そうなんですよ。
だから出勤っていうか仕事始める前日も、
たぶん明日は行けると思いますみたいなコメントをね。
そしたら、明日よろしくみたいなさんが帰ってくるから、
もう明日の朝の体調がどうなってて、私はもう仕事しないといけないみたいな経営プレッサーがあって。
まあそんな中で、
まだちょっとでも調子がね、
良くなくて本当に。
いつも絶妙な席だった。
そうそうそう。
今めちゃくちゃ頑張って抑えて。
抑えてた?
そうそうそう。
話してて、
でもなんかもうこの機関紙がちょっともう炎症起こしてる感じで、
奥の方でなんか酸が絡んでくるみたいな感覚があるんですよ。
そうそうそう。
だからそれがこうなんか、
こう出てきたら咳せざるを得ないみたいな感じ。
そうよね。
コロナになってね、
特に大きな副作用とかもなく、
普通で終わったんだけど、
ただね、そっからこう喉の奥の痰みたいなものは、
もう必須と、必須じゃないな、常時ある感じに。
今も?
もうずーっとあるね。
なんかもう嫌な感じ。
咳が出るとかではないけど、
これなかったよなーみたいな、
絡みみたいなのがずーっとある。
だからなくならないんだな、これはって思ってるけどね。
少なくとも1ヶ月ぐらいは回復にかかれるなーみたいなのは、
コロナの時もそうだったし、
普段の風邪とかでも割と私の喉とか、
この気管の炎症がずるずると残っちゃうタイプなんで、
こじ出したらもう終わりだみたいな感じで、
ちょっと覚悟の上ではあるんですけど、
本当に年明け早々のこのタイミングで、
もう1ヶ月私は何もしてないっていう感じで、
09:00
本当に引きこもってて、
外とか多分4回ぐらいしか出てないですよ。
普段も遊びの予定とかプライベートの予定も、
なかなか席に出たりとかする直前もいけないし、
運動するのもしんどいじゃないですか。
普段やってるヨガとかトレーニングとかも全然やってないし、
生きるための買い物しか外に出てないですよ。
僕やん、それって。
え、こうさんそんな感じですか?
そんな感じだよ、今。
もうなんか気がめいてくる。
気がめいるか、そうだよな。
僕だから月間のアルバイトのが決まった外出がそれだけだから、
そのサニーは基本的に何というか、
意気揚々と楽しくワクワクいくところではないので、
これもなんか複雑な気持ちなんだけど、
だから確かにずっといるとめいってくるよね。
外に体調も悪いし、出たいわけでもないんですけど、
家にできるだけいたいって気持ちはもちろんあるんですけど、
でも運動して体を動かして体調の時の自分も知ってるじゃないですか。
エネルギーが湧き上がってて、やる気もあってみたいな。
なるほど。
本当の自分って話。
そうかもしれない。
いやいや、それはまた明るすぎる。
そういうような時の自分を全然出せないから、
外部との接触も少なくなって、
何のためにこの私は毎日を過ごしてるんだろうみたいな。
とりあえず体調を回復したいからずっとしてるけどみたいな。
めいりは体調があれだって理由は違うけど、
僕の場合なんかはね、外に出ようと言えば出れるわけなんだけども、
こういう時に習慣みたいなもの。
だから散歩に行くとかさ、ジョギングするとかさ、
まあそのヨガ行くでもいいんだけど、
喫茶店にやんなきゃいけないみたいな気持ちがあるじゃない。
そこに絡む予定、外に出る予定があれば、それは一番いいねん。
なんていうの?
例えば物件を見に行くみたいなのって、
喫茶店に近づいていく行動で、しかも外に出れてるっていうので、
とってもいいんだけど、
12:00
なんかそうじゃない時に、
それこそ散歩に行くとか、買い物に行くとか、
なんかそういう動きがね、
いやいや、今そっちに時間使ってていいの?とかね。
だったら家で何かもっと調べ物したりとか、
何か考えたりとか作ったりみたいなことをね、
ラジオの編集もその一つだったりもするんだけど、
そういうことをした方がいいんじゃないの?とかなんか、
いうふうに思って出ないっていう。
なるほどね。
でもじゃあ実際家にいたら動画見たりとかさ、
ネットフリックス見たりとかしちゃって、
全然進んでいけなくてドロドロとした感じになるんだよね。
そっかそっか、そういう。
そうすると精神的にもさ、
何をしてるんだ?みたいなことになってくる。
習慣が助けてくれるっていうのはさ、
習慣にしとけば、
いやそんなこと今やってる場合じゃないみたいなことの、
さらに上の感覚でもう外出るわけじゃない。
習慣も自分に必要なものとしてたらいいですよね。
体調が悪いとね、本当に、
また別の意味でね、本当にできないっていうのがあるから。
もうなんか全てに関してやる気がなくなってしまって、
もう本当に何もやりたくないみたいな。
そこは知らない、一回知らない。
次の立ち上げ直しだよね。
そうそう。
それはゆっくりでいいと思うけどね。
そんなことでありましてですね、
やっと、全然収録の方は、
僕らもね、割と収録日を決めるのって適当だからね。
だから全然それは構わへんくって。
ただね、やっぱりその1日8日は休むよっていう、
休むかもみたいなことは言ってて、
で、その先も普通に全然休めばいいよ、そんなの。
気にしないでもいいし、僕も全然焦りはなかったんだけど、
最初のひとりがたりのマガリネイリーまで言ったとおり、
でもこういう感じでふわーっと、
ふわーっとなんか収録の機会を意思で
無きものになっていくっていうパターンもあるんだなみたいなのは、
本当にちらっと考えた。
だからそれを聞いて、やばって怒って、
私がフェードアウトしようとしてると思ってるかもと思って。
いやいやいや、そういうことじゃない、そういうことじゃないんだけど、
想像ができるというか、
本当にさっきの習慣の話じゃないけど、
日記を3日でやめるとか、
ジムをいつの間にか行かなくなるとか、
それと同じような感じだろうな、みたいなことは考えておったんですけど。
15:02
ただね、本当にそれとは別に、
年末ぐらいから前回のマガリネイリーも、
ネイリーもさっき聞いてくれたっていうふうに言ってくれましたけども、
菅原さんと佐野さんをお迎えして、
っていうことはちょっと考えていたので、
それを2人も快諾をしてくれたし、
この前の水曜日は別に、
マガリネイリーもなんで土曜日で配信すればよかったんですけど、
どうせ水曜日空いたんだったら、
配信をさせていただいたんですけれども。
私のフェードアウト対策かなとちょっと思って。
そうかそうか、いやいやいや。
じゃあよかった。ちょうどメイリーに話そうとして、
あの3人にも話したことでは、ちょっと同じことではあるんだけど、
話そうとしてたことを、ちらっと今日この話をして終わろうと思うんですけど。
なんだろうな。
ちょっと全然突拍子もなく聞こえるかもしれないけど、
サニー行ってるじゃない。喫茶サニーでバイトしてて。
なんていうのかな。僕もだんだん慣れてきて、
ちょいちょいと日にちをもっと増やさないかとか、
時間をちょっと伸ばさないかみたいな、
そういう探りが入るようになってきた。
僕、喜ばしいことなんだよ。
それは認めてもらってるというか、
本当に世間話風に、依頼ではなくて、世間話風に投げられたりしてて、
それ自体は嬉しいんだけど、僕はちょっと今そこにグッと入り込むっていう感じではないので、
さらっさらっていう感じで、交わしてはいるんだけども、
その時ね、必ず言われることが、
いやもう、こうさんは真面目だから、
真面目だからいいのよ、みたいなことを言われる。
それはね、それを聞くとね、そうかと思って、
僕の一番のセールスポイントであり、強いポイントって、
ウィークポイントの逆手なんだっけ。ストロングポイントか。
は真面目さなんだ、とかって思うと、
つまんないなーって。
そうか、僕はやっぱり真面目なんだなーって。
これがね、3人がたりをしてた時でも、
本当の自分みたいなことの話をあの時もしてたんだけど、
真面目な僕みたいなところがね、
18:05
なんかやだなーというか、やっぱり面白くないなーに
僕はつながってしまう、真面目っていうのが。
全然ダメなことじゃないよ、嬉しいことなんだけども、
もっとふざけた、理想とするというか、憧れるのはふざけた感じなので、
そういう感じになりたいし、
喫茶店のマスターになった時も、
真面目なマスターみたいなので、認められるお店もあると思うけど、
僕がいいなーと思うのは、いい加減な感じだけどいい人みたいな。
そんなのに憧れてるっていうのもあったりして、
ここはちょっと矛盾することなんで、前回の3人で話したのと矛盾するんだけれども、
あの時で話してたのは、本当の自分なんてないっていうのがあって、
対する人であるとか環境によって自分は変わっていくみたいな、
文人的な考え方で、人によって変わっていくみたいな、
そういうものになるので、
なんていうか、不真面目な自分が本当の自分みたいな、
そういうものを目指すみたいなこと自体が、ちょっとおかしいことではあるんだけれども、
仕事辞めてからの僕がちょっと真面目路線でずっと来てた、
意識的にも波風立てないように、
あそこでも話してた俺とは言わずに僕というみたいなのも、
柔らかな人間でみたいなのを何度だけ意識してきて、
ずっとそうしていくと、
ふざけた感じもやっぱりどんどん出にくくなってはいるんだろうなみたいな、
そういうのにずっと浸かっているとね。
忘れちゃいますよね、そんな自分に。
そうそうそうそう。
だから忘れたのも環境によって変化したものだから、
別におかしなことではないんだけれども、
なんか忘れたくないみたいなのがあって、
それを忘れないようにする場として、
全く違う環境が欲しいと。
それは本当に年末、去年から考えてて、
真面目ですね、甲さんはっていう。
本当にそれは考えていて、
最初に思いついたのは、やっぱり中日本なんだよ。
中日本の中学とか高校の地元のメンバーたち。
すごい出たがってるんだよ。
そうなんだ。
出たいね。
釣りを行った時に一回ちょっと収録してみるみたいなことを僕やって、
結局バシャバシャし忙しくて何も収録はしなかったって終わっちゃったんだけど、
21:03
年末デニーズかなんかで、
おっちゃん4人が中日本のメンバーが勢ぞろいして、
デニーズで忘年会を兼ねてご飯を食べたんだけど。
中学生。
もうね、なんだろうね。
僕が行った時に、
今日撮らんのかみたいな。
4人で集まるから撮るもんだと思ってたみたいな感じ。
すげー出たがってんじゃんみたいな話をしていってね。
結局そういうことまでは撮らないんだけど、
4人でわちゃわちゃするわけよ。
だけどほんとしょうもない話ばっかりで、
デニーズで一番声でかく喋ってんのが、
おっちゃんたち4人で若い子たちもたくさんいるんだよ。
年末のデニーズでさ。
それも一番盛り上がった話題が、
一人がニット帽を買ったって言って、
プーマか何かのニット帽でPのマークが入ったニット帽なんだけど、
それをおでこの正面につけてかぶってて、
それピーマンじゃんとか言う話を。
その時が一番盛り上がって、
うわーってなんのこっちゃ。
僕も楽しかったんだけど、その時は。
ごめん、ちょっといかん。
でも、今年同窓会がいつもあって、
中学校の時の地元の友達に会うんですよ。
久しぶりにね、会ったんですよね。
やっぱり変わらないんですよね、そこの関係性って。
そこにいる自分の立ち位置とか、
同級生の中での自分っていうのも、
今の私だけど、その当時の見られ方というかキャラみたいな感じになってるから、
だから結局、その関係性とかパーソナリティみたいなのって、
ずっとある程度残るのかな、どんどん歳とってもって思いましたね。
そうなんよ。
だから僕のさっき言った目的ね、
かしこまってないものを取り戻していくっていう目的で言えば、
中日本のメンバーは最適っちゃ最適なんですよ。
そうですよね、思い出して。
本当にそこの部分では間違いないんだけど、
だけどね、若い頃から一緒にいるから、
あまりにもその部分が同質性が高いというか、
同じような感じのベースがあるので、
24:01
だからね、言うたら話が広がっていかないとも言えるね。
もう内輪に、完全に内輪に閉じた、
さっきのピーマンみたいな、
お前そんなピーマンじゃんかー、みたいなので終わっていくみたいな。
その頃のレベルので、なんか。
価値観もちょっと似てたりするので、
っていうのもあってね。
それはそれちょっと行き過ぎだな、みたいな。
やるとしても本当にスポットの地元話みたいな、
地元の人しか聞いて面白くない地元おっちゃん話みたいな、
そういう会はいつか、すげー出たがってるかな。
やってもいいとは思うんだけど、なんか今回やっぱそこじゃないなっていうので、
そうするとやっぱり、菅原とか佐野っていうのは、
20代前半の頃のバイト仲間だから、
バイト仲間っていいんだよ。
住んでるとことかもさ、生まれも違うし、
年は近いは近いけど、
そういうとこで少し地元のメンバーよりもちょっと多様性があり、
しかもしばらく会ってないみたいなのもあるのにも関わらず、
会社みたいな社会の上下関係とか、
そういう関係性じゃない、やっぱりわちゃわちゃした関係がベースにあるところがバイト仲間っていうのなので、
ちょうどいいんじゃないかなと思って声をかけたら、乗ってきてくれたし、
実際すごいトップリスナーでありトップコメンテーターなんで、
そんなのもあってね。
やろうというふうに思ってた。
だから全然立ち消えになる個件みたいな、そういうことではないっていうことで、
だからね、またあのメンバーでは、実はもう一本だけ撮ってあって、
もう一本目は多分この土曜日に流すと思うんだけど、
だから今日の僕のオープニングテーマを初期のやつでやるって言ったのは、
今週の土曜日のテーマに絡んでくることなので、
一回ちょっとそれはやっといたと。
すごいたくさん話してますけども、
だけどね、これも20分から25分で聞いてもらうためにって気にしてたけど、
この本編もちょっとそこは緩めていこうと思ってる。
40分超えるとちょっと重いかもしれないけど、
27:03
30分超えてもいいなと思ってるし、
編集もちょっとすごいちゃんとやりすぎたので、
そこをもうちょっと軽やかにしていこうというふうにも思ってるっていうことを言うとくという感じでございまして、
そろそろ終わろうと思うんですが、
はい。
一つだけ最後にお便りを一件紹介しておこうと思いまして、
先週のまがりねえり3人で収録した、まがりねえりも特別編。
これを聞いていただいてのリアクションではあるので、
本当は次またあの3人で収録したときに読もうかなと思ったんですが、
いやこれは今日だなと思ってちょっと紹介したいと思いますね。
はい。
初めてお便りいただく方です。
なおとさんからお便りをいただきました。
読みます。
いつも楽しく拝聴しています。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
まがりシャープ016の特別編を聞きました。
この前の3人で話したやつですね。
番組終盤のゲストのお二人の声に押されて、ついに初めてのメッセージを送ります。
2人が佐野と菅原が送ってっていうのを頼んでたんで、それで動いていただいたと。
菅原さん佐野さんとの関係性の中で、こうさんの新しい一面が垣間見えた回でした。
やっぱり垣間見えてるんだよね。
そうですね。
そういうことだよね。
なおとさんは僕一致する人なんですけど、間違いなくこの2年ぐらいで知り合いになった方なので、
そういう方から見ると、やっぱり新しい一面が垣間見えたと。
次ですよ。
一方でしっかりツッコミを入れてくれるメリさんの不在も痛感し、ぜひご自愛いただければと思います。
ありがとうございます。
一応そんなしっかりツッコミできてますからね。
この一文があったんで、これは今日読んどこうと思いまして。
ありがたいです。
なるべくリアタイな感じでの返答になると思うんで、それもいいかなと思って。
最後の一文。
さて、先日のコミット会で宣言していた通り、5月2日のコニカの日のオープンに向けて、今年はこれからの展開がますます楽しみです。
すいません。
そうなんだよ、この人ね。
なおとさんのことをこの人なんて本人には直接は言わないんですけど、この人ね。
30:02
いい人であり、グッとしてくる人で、前ちらっと言ったんじゃないかな。
名古屋で一回試しで曲がりみたいなことをやってみたらどうですかって言って。
この人東京に住んでいるにもかかわらず、インターネットでいい感じの曲がりできるスペースを見つけて、それをパーンとZoomのチャットに書いてここで決まりですみたいなのをパパってやってくれた人。
ここですぐ曲がり喫茶をイベントをまずやりましょうみたいなことで、場所まで確定させてくれた人で。
僕ね、5月2日コニカの日なんて一言も言ってないんですよ。
そう、あれそんな話したかなと思って。
4月か5月にオープンを目指します、コミットしますみたいなことは言ったんだけども、それを受けてこのなおとさん勝手に、5月2日コニカの日がちょうどいいじゃないですかみたいなことを、
それは別のZoom会みたいなとこで発言されてて、もうこうやって決めてしまっているっていうね、そういうお便りでございました。
この人が喫茶店作りあったらもうすぐできちゃうんだよ。
すぐできるよ。確実にできるよ。色々正反対だから、僕と。
なんかね、ぐずとは逆にいる方なんだろうなって想像した。
本当にそうよ。すごいね。
なおさんどうもありがとうございます。
目にも無事復活しましたのでまた今後もよろしくお願いします。
早速のお便りもありがとうございます。
菅原も佐野も喜んでいると思います。
ということで、この辺りで終わっていきましょう。
はい。
長くなりましたけれども、また今年もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい。さようなら。
32:19
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