00:16
喫茶店コニカドニカのマガリネイリモ特別編。
はい、いい感じで始まりまして、マガリネイリモの特別編ですけども、
前回、本編の水曜日に1回目配信しましたが、それに引き続きまして、本日も特別編。
お二人に来ていただいております。
スガハラさんとサノさんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
早速2回目が実現しましたよ。
素晴らしい。もうね、いっぱいお便りが来てるんだよね。
いや、もうそれはそうだと思いますよ。
ファックスもすごい来たみたいですね。
でね、どうでした?1回目は。1回目の収録は。
なんか思った、自分が思ってた感じと違ったんですけど、
また2人のことがちょっと分かって、ちょっと面白かったです。
今話したのがサノさんの方です。
サノの方ですよね。
あんまり面白いコメントじゃなかった。
僕もびっくりしました。
もうちょっといけるかな、ことなんですよ。
分かります?ニュアンス的にね。
びっくりしました。
僕も少しは考えた方が良かったなと思ったんですけど、
全然考えなかったもんね。
確かに。
びっくりした。膝がガクガクでした。
コウホーさん怖いと思うよな。
声ご時世的には。
でも、こういうこと言っちゃいけないみたいなところにも少しだけ。
アウトローだね。
すがらさんの方はどうですか?前回の収録を終えて。
僕はこの部隊に立ててとても嬉しく楽しく過ごしましたよ。
どう?
今思えば途中から慣れてきて、自分の言葉で途中から話せたなっていう。
昔に戻れた感じがしたよね。
そう、今わかりました。
じゃあそれ言っちゃまずいかと思って言わなかったです。
ちょっとね、確かに妄想。
今日ね、この後ね、多分僕あんまりしゃべるパートが少なくなり予感なんで、
ちょっと僕のしゃべる枠としてね、
一個、なんていうの?あっためるトーク。
前回メインの時も言ったな。なんだっけ?ほら。
何でしたっけ?あっためるトークですよね。
03:00
あっためるトーク、それは得意でしょ。
アイスブレイク。
アイスブレイク、アイスブレイク。
聞いようと思ったのに。
すいません、今僕だって、すいません。
何そのやり取り。
ちょっと今、強引でしたね、僕ね。
ちょっとね、悪いことだったね。
ジャッカルみたいなもんじゃない?
すぐ言って。
ジャッカルも変わるんやで。
やめてくださいよ。
ジャッカルっていう名前じゃなくてなんやで。
9枚ですか?
何かは知らんけど。
じゃあ言わないでください。
何かわかんないのに。
ジャッカルじゃなくなっちゃうの?
ジャッカルじゃなくなるんやで、あの技は。
元ジャッカルとかどうせ言うんじゃないの?
ツイッターみたいな。
旧ツイッターみたいな。
旧ジャッカルみたいな。
新火星大将みたいな。
新ジャッカルみたいな。
これいいね。
ジャッカルって結局言うんでしょ、ジャッカルって。
結局ジャッカルって言ってるんやで。
それいいね。
でもね、あれなんですよ。国際基準じゃないんですよ、ジャッカルって。
確か。
そうなの?
僕ね、それは聞いたことある。
国際基準のやつに、日本で変えるんじゃなくて、戻すっていうか合わせるんじゃない?
なるほど。
そうそうそう、ジャッカル。
合わせるってことね。
多分日本でかっこいいかわかんない、ジャッカルっていうふうに付けてあったわけでもないですよ。
そういうことは世界中で起きている日々ね。
例えばどういうのですか?
例えば?
逃がさないで。
怖い、自分が怖い。
キーフをキーフみたいにね、呼び名がこうね。
ヨシア目線で呼んでたのが、もうウクライナ目線で呼んでいこうぜみたいな、世界情勢的に。
ギリギリ。
ちょっと本当は違うけど。
何でしたっけ?
本当は違うんですよね。キーフになったんですよね。
例えとして、実はズレてるんだけど、例えとしてはね。
本当は間違ってる。
僕の喋る。
ここは久しぶりに曲がりねえにもね、ことについて。
これたぶん、曲がりねえにもの1回目2回目ぐらいを聞いてもらうと、たぶんそんなことばっかり言ってるんですけど、
曲がりねえにもの、このタイトルの由来みたいなことをね。
まあやめとこう。もういいや。それは聞いておいてください。
ええー。
でも喋りたいなら喋ればいいよね。
じゃあ今日はね、前回は雑談っぽいことで楽しい雑談ができたと思うんですが、
2人に声をかけて誘ったときに、2人はいいですよって快諾してもらったんですけども、
そのときに僕が、じゃあ何か話したいこと?こういうこと話したいんだっていうテーマであるとか、
もしくは企画的なことでこういう企画やりたいんだみたいなのがあったら持ってきてくれっていうふうにお願いをしてですね。
06:01
そしたらね、唯一1つだけ企画はもうね。
どっちが持ってきてくれたの?
菅原さんです。
あ、菅原だった。
僕です。
菅原が持ってきた企画を、今日はもう第2回目にして採用してやっていきたいと思います。
ありがとうございます。
はい。
おめでとうございます。
じゃあ言いますね、企画を。
僕の今日1番の見せどころですか、ここが。
大丈夫ですか?渋い声でお願いしますよ。
はい。
喫茶店つくるつくるラジオ、タイトルコール選手権!
おめでとうございます!
なんか変だ。
やりました。喫茶店つくるつくるラジオ、タイトルコール選手権ということで、
じゃあ発案者の菅原さん、これはどういうもんですか?
誰しも憧れる、コウさんがやってるタイトルコールじゃない?
喫茶店つくるつくるラジオってやつ。
音楽に合わせて言うやつ。
あれをもう誰しも家で口ずさんでると僕は思ってるんで、
あれをこの舞台でやれるものならやりたいっていうところで、
今回提案しております。
なんですか?
大丈夫です。
怖くなっちゃってすいません。
怖がるな。
僕も薄々みんなやりたいのかなって思ってましたけども。
僕はお便りで、このオープニング曲なんていうやつですかって聞いたじゃないですか。
ああ、あれスガーか。
そうそうそうそう。
そうかそうかそうか。
で、何だっけ、チャランプランプを飲んで酒飲んだっけ?
タラッタラッタラリラみたいなね。
そうそう、タッタタラリラ。
で、あれ早速ダウンロードして、練習とかちょっとしたりしなかったりですよ。
練習?
ちょっと待ってくださいよ。
大丈夫ですか佐野さん。今から対戦するんですよ。選手権ですか。
不安しかないですけど。
でも聞いた回数は多分僕の方が多いと思います。
ああ、確かに。
そうなんだよな。
真似でやっぱり言ったりしてたんで。
だからそうですね、全然負ける気ないですね。
そうね、確かに。
ちなみにね、僕グッズクラジオやってる身として質問をしますけども、
ちなみに、いわゆる倍速とかね、1.5とかで聴けるじゃない、今。早送りというかね。
はい。
2人はどういう感じで聴いてるんですか?
ラジオでしょ?
ラジオ倍速で聴いたことない東バイですよ。
僕も聴いたことないです。東バイです。早送りで聴いたことない。
なるほど。さすがトップリスナーっていう感じにはなります。
何の確認だこれ。
いや、これはやっぱり選手権に出場する権利みたいなもんじゃないんだって。
そうか。
まあ、でもそうでしょ。
09:02
それしかないっしょ。
ということで、じゃあ2人がつまりはこの後交互にタイトルコールをやってもらうってことですよね?
そうです。
そういうことね。
やってもいいんですよね。
もちろんいいですよ。この企画1本でこの第2回は乗り切ろうと思ってますから。
これ楽しい感じだと思いますよ。
こんなことをやっていいのかな。大丈夫かな。
ああ、でもいかん。まだメイディにはとってないわ。
いやー。
配信までにはメイディにも許可とっておくから。
そうですね。
で、聴いてもらった後に皆さんにジャッジをしてもらうっていう風にする?
どっちがよかったか。
どうします?
そんなのできるの?
たぶんね、これ配信してるプラットフォームが毎回ね。
SpotifyとApple PodcastsとAmazon Music。
たぶんこの3つのどれかから聴いてもらってるはずなんですよ。
でね、たぶんSpotifyだとアンケートみたいな機能があったような気がするんだよね。
ちょっとわかんない。それはね、やってみないとわかんないけど。
それができれば、今回に関して今ね、今例えばApple Podcastsで聴いていただいてる方も
一回Spotifyの方に行っていただいて、聴くのはApple Podcastsでもいいので
Spotifyでつくるつくるラジオを検索してこの回のエピソードを見てもらって
そこに投票の仕組みがあるはずなので、どっちが良かったかというのを投票してもらう。
良かった言いにくい。良かった言いにくそうじゃないですか。
良かった言いにくいかな。
良かったと難しくなっちゃうかもしれないですね。
どっちが良かったというかね。
どっちが好きか、あー好きか。
どっちが好みか。
どっちが本家に近いか。
モノマネ選手権にするの?そこは違う。だいぶ変わってくるで。
要はもうこのタイトルコール選手権オリジナルでガーンって本家を超えてくるのか
もしくは寄せてくるのかみたいなのはあるやん。
いや僕は寄せたいですね。
だからやっぱりそれは好みだよな。好みじゃない?
どっちが好みか。どっちが好きかでいいじゃん。
もしこうさんのタイトルコールじゃなくて
この二人のどっちか使うよとなったらどっちのほうがいいよ。
僕が例えばどうしても風邪ひいて喉やられちまって
なんか普通の会話はできるけどタイトルコールはどうしても今週無理なんだよと。
こういう時にあの音源があったって言って
佐野の音源を使うのか菅原の音源を使うのかみたいな。
12:03
それでいいんじゃない?
誰がコメントでるかって。
コメントがないのが今一番怖いな。
普段コメントくれるトップ3の中の二人がここで。
自分たちで投票するしかない。
自分たちで投票するしかない。
でも1票でも2票でもあったら嬉しいですので。
もしそういう仕組みがうまく作れなかったら
Googleフォームのほうでお便りいただければなとは思います。
ちょっとごめんなさい。
意外とこんな前段で話が行ってしまいましたけども。
じゃあちょっと先行後行を決めてくださいよ。
じゃんけんしようじゃんけん。
最初はグー。じゃんけんぽい。
スガーさん勝ったんで、スガーさんからお礼を。
お礼をしたい。
じゃあ突破ったスガーで2番目にサノオってことね。
じゃあもう行っちゃうよ、これ。
ちょっと待ってくださいよ。
今ちょっとBGMの準備をしますね。
このBGMは実際の配信は僕が編集でタイミング合わせて付けますので。
今は、よし。一回ちょっと流してみますね。
じゃあ、そうか。行きますよ。
聞こえてますね。
この時間はちょっと今2人が聞いている時間なんですけど
編集上ではこの後ピャッと切ってちょっと時間短縮しますが
2人はタイトルコードのところまでじっくり聞いていただいている時間です。
今2人には聞いていただきました。
だいたい1分前後あるね。
そうですね。
フルで最初からイントロから一切カットせずに行くと
1分ぐらいでもなかなかの長丁場ですよ、これ。
すごいですね。これ毎回やってるって。
毎回させていただいてますね。
1個目張るときに18秒ぐらいですか?
もうこれ言うの忘れてた。なんだっけ?
ファーストテイク?今YouTubeでありますよね?
はい。ありがとうございます。
一発撮りのね。
はい。
一発撮りのファーストテイク方式でいきたいと思いますので。
言う!言う!言う!
言うってなんだよ。
それでごめん。もう1個忘れてた。
途中メリーのパートがありますよね。
友人、はい。
それはお互いにやってください。
お互いが、菅原のときは佐野がメリーの役を。
15:04
佐野のときは菅原がメリーの役を。
じゃあいよいよいきますよ、菅原さん。
準備よかったら手を挙げてください。
そしたら私がミュージックを流しますので。
はーい。
喫茶店つくるつくるラジオ。
パーソナリティは喫茶店こにかどにか店主予定のコート。
友人は話し相手のメリーです。
喫茶店つくるつくるラジオは
喫茶店を一から作っていく過程をリアタイでお伝えし
会議をまでのノウハウを知ることができるよ
という表向きの価値を散らかすながら
実際のところは会議を目指しているのに
なかなか踏み出せない僕自身が
話すことによって
うずぐず具合を突破していこうとする番組で
こんにちは。
こんにちは。
いい感じで始まりました。
喫茶店つくるつくるラジオ。
いい感じですね。
いやー。
ちょっと。
いやー。
かー。
すごいでしょ。
かー。
いやー。
危なかった。
あー。
よくない?
ちょっと待ってください、これ。
つらいな。
すごいね、これ。
最初。
ちょっとここはね、お互い感想は言わんときましょう。
これ。
ね。
そうね。
そうね。
これもう次の佐野さんのね、ファーストテイクに。
ちょっと待ってください。
いや今の気になった。
あー。
すごい。
汗出た。
はいじゃあ。
もう早速ね、要因がまだありますが。
まあでもあとは佐野さんいいですよ。
多少自分で。
はい。
1分以内であれば持ち時間ありますので。
1分以内で手を挙げて、いいタイミングで手を挙げてください。
そしたら僕が再生ボタンを押しますので。
言う言う言う。
言う。
言う言う。
18:16
喫茶店つくるつくるラジオ。
パーソナリティは喫茶店コニカンドリガー店主予定のコード。
求人は話し相手のメリーです。
喫茶店つくるつくるラジオは、
喫茶店を一から作っていく過程をリアタイでお伝えし、
開業までのノウハウを知ることができるよ、
という表向きの価値をちらつかせながら、
実際のところは開業を目指しているのになかなか踏み出せない僕自身が、
話すことによってぐずぐず具材を突破していこうとする番組でーす。
こんにちはー。
こんにちはー。
いやー、いい具合で始まりました。
いいですねー。
お願いしまーす。
お願いしまーす。
いやー。
ちょっと早い。
早いそこでだ。
きんごい緊張しちゃって。
メリーさん緊張するね。
いやこれ緊張しますね。
しかも音なしででしょ?
メリー。
僕とメリーのときは全く音聞こえずに。
メリー緊張がすごいよ。
逆に音がない方がメリーはもしかしたら言いやすいのかもしれないね。
僕が言った後に多分言ってるだけなんで。
そうかー。
メリー目線の話はさ、いいとしてさ。
そうだ。
メリーのパート選手権じゃないわけですからね。
新たな発見よね、もうね。
メリーのパートが緊張するっていう新たな発見?
もうファンにはたまらない、この体験。
もうなんか、コウさんがコウさんのパート言ってもらって、
メリーさんのとこだけで言いたいみたいな気持ちも出ちゃいました。
ほんともうそれでいける。
ちょっと待って、ちょっと待って。
なんか2人とも話逸らしてって。
何が?
何が?
あのー話逸らしてって何?
メリーさんの選手権をね。
いやいやいや。
いや、あのーなんか。
僕のね、2人の最初の意気込み?
特にこの収録する前のすごい意気込み。
から考えるとね。
しっかりやっちゃいました。
あれ?トップリスナー?
トップリスナーの2人?これって。
当売で足りなかったのかな?
21:00
当売で聞いてくれてんのかな?ほんとに。
もしかしたらあれ?1.5倍だったの?
してんのかな?
思ったのが、すごいいつも気持ちいいですよ。
何にもないときにこれ、あのー何ですか?
あのー何にもないときにこの、
実際のところは回避を目指してみたいな。
普段言うときは気持ちいいんだけど、
今実際にやったらそんな気持ちよくなかったです。
あのね、緊張感の方が、
しっかりしなきゃ、入るタイミング、
終わるところ詰め込むなきゃとか、
すごい大変でした。疲れた。
疲れたよね。
疲れたよね。
そう、ほんとに疲れた。びっくり。
いやー、そうです。
いや、だから一応、今みんな聞きながら2人はやってくれてますけど、
編集のときはどうしてもね、この音楽は僕が後付けすることになりますので、
だから、一応だから公平なやり方として、
喫茶店つくるつくるラジオっていう最初のタイトルコールのところが、
2人がちゃんと同じようなとこからスタートするような、
そういう合わせ方で、
僕なりにベストに近い形のタイミングでタイトルコールがスタートするみたいな、
そこで合わせます。
ありがとうございます。
で、その後はもうどうなっていくかは、いくらBGMとずれてようが、
何してようが、僕はそこは編集の手は一切加えませんので、
ちゃんと、一応音の抑揚というかね、
音がどんどん大きい音がちょっと小さくなってみたいなことをBGMでやっている。
そこはちゃんと普段通りに合わせたものを、
配信では出したいと思います。
いやー、悔しいなー。噛んじゃったなー。
そうですね、僕も噛んじゃいましたね。
そうだったねー。
やっぱり練習とかもね、自分で一人でやっているのとは違うんだね。
すごい、コウさん。すごいよ、コウさん。
そう、コウさん、これはなかなか。
それはそうですよ、これは。
一朝一夕ではね、このタイトルコールっていうのはね。
番組のスタートのね、これでみんなが、
あ、何これ面白そうだなっていうふうに思わせなきゃいけない。
難しいね、もう。メリさん難しいもんね。
難しい。
メリさん。
メリもだって最初は何回か間違えたからね。
そっかー。
間違えたよね。
話出さないときは面白いもんね、ちょっと。
いいんすよ。
あとね、タイミングみたいなのが。
でもいいんすよ、すごいね、それがライブ感があって。
あと、けだるい、すごいけだるい時もあるじゃないですか。
24:03
あ、メリがね。
あれがいいんすよ。
そっちに行くんだ。
コウさんが一生懸命、リアタイでお伝えしって頑張ってるのに、
メリさんがけだるいのがいいんすよ。
リアタイ好きなんだよね、リアタイのところで。
好きかもしれません、もう一回言ってます。
ずっとそこ行ってるよね。
リアタイって普段言わないから。
あー、なるほどね。
リアタイ。
リアタイ、確かに。
ノウハウ。
ノウハウ。
ノウハウ。
聞いていただいてる方に、この後ジャッジしてもらうわけじゃないですか。
はい。
だから、あんまりそれのジャッジに影響を与えてもなんかなとは思いますけども、
ひとつだけね、ちょっと久野さんはいろんな人に、
このラジオの感想を聞くときに、
あの部分がいいよねっていう部分があってね、
そこを完全に間違えてましたから。
本当?
わりといろんな数人の方から、
そこが面白いよね、いいよねっていうところをガツンとね。
じゃあ、こうさん。
あー、そういうの今言っちゃうの?
今言っちゃう?
いや、やめときます。
やめとく?
そこはね、聞いてくれた人が、そこだなって。
だったら言ってみてくださいって話なんですよ。
もうね、全然上手くいかなくて、びっくりしました。
何が?
あのこうさんの味があるんですよ。
ただ読んでるだけじゃなくて、こうさん流の、やっぱりそれができなかった。
僕が出ちゃいました。
そうだ、僕今ふっと思い出した。すげえ思い出した。
いや、僕本当、でも2人はありがとう。よく頑張ってくれた。
何を思い出したかっていうと、
エピソードゼロのタイトルコール、僕神々なんですよ。
で、その時メリーもね、神々ですけどいいです、
子供のまま配信するんですかって言われたんだけど、
後から聞いた時に、それがちゃんとうまくなってくる様子が分かるように、
あえて初っ端で大事な部分だとは分かっているけれども、
神々のまま出すことにしたって言って、そういう会話があった上で出してるの。
だから多分今からエピソードゼロ聞いたら、本当神々のグダグダだよ。
今の2人よりダメかもしれない。
今それ思い出しちゃったわ。
ですよね。
僕、菅田さんがここから40回やったら大変なことになってます。
こうさんなれるかな?
もう喫茶店2店ぐらい。
いけるかな?2号店やるかな?
はい、2号店。
いやー、まさかあのエピソードゼロの神々オープニングがここで回収されるとは思わなかったわ。
27:03
面白い。
なんか俺も残しといてよかったと思った、今。
あのまま。
菅田さんの企画素晴らしかったですね。
確かにね。
多分そこ狙いだったかもしれない。
言うな、言うな。
そこ狙いだったんかな?
さっき僕にウィンクしましたもん。
ウィンクしたか?
したのか?
違います、それはウィンクじゃなくて。
一人組の方です。
一人組。
何がハロウェイだよ。
一人組って何やねん。
まあね、そんなことでございましてですね。
ということでですね、第2回はこんな感じでなりましたけど。
これ第3回あんのかな?
そうですね、これで大変なことになるもんじゃないですか。
大変なことになるんだよ。
やめろ、やめろ、やめろ。
ねえ。
じゃあだからね、これもしね、本当に聞いていただいた方は今回に関してはなんとかスポティファイに行ってコメントというかね、投票する。
私はこっちの方が好きだなっていうのを投票していただいたりとか。
あとね、最近ずっとそう言ったことなかったんですけど、例えばスポティファイだったらなんかね、フォローみたいなのをしとけるんですよ。
YouTubeで言うチャンネル登録みたいな、スポティファイだとフォローっていうのができて、
フォローにしとくと配信されるとちゃんとそのピコーン配信されましたっていうのがスマホにピョンと出てくる。
ぜひフォローをして聞き逃しがないように。
で、こんな可能性はないですけど、万が一同点だった場合はメールに決めてもらいましょう。
これ最高。
嬉しい。
同点だった場合はね、メールにね、どっちが良かったか、私はこっちが好きだなっていう。
好き?どこですか?
え、何が?
どっちが好きって。
え、何が?
どういうことですか?
あ、すみません、ちょっと興奮しちゃいました。
そこ食いつくのか。
どっちが好き?
タイトルコールがどっちが良かったかなっていう。
タイトルコールじゃないですか?
俺らじゃないよ。
私が友人は話したいってのがいいですっていうことを言うとしたらどっちに合わせたいかっていう。
そこ開けといて、メイさんがいいと思った方の方にメイさん入れてくれみたいなってことですね。
うわー。
編集で。
はい、編集で。
いやー、たまんないな。
かっこいいなー。
すごい、やばいな。
30:01
それは本人に聞いてみますよ。
いや、ちょっとお願いします。
聞いてみて、それは勘弁っていうことであれば、ここを完全にカットしますから。
もうしっかり。
後半のこの部分はカットしますね。
わかりました。
今の僕のところはまさに。
そういうことになりましたので、もういい時間になりましたので。
またね、テーマを作って話をしたりとか、また2人も企画があればやってきていただければ。
これ話したいんだみたいなことでもいいし、トランプ大統領のことを話したいんだとか、そういうのでも構いませんから。
わかりました。
はい、ということでここまで聞いていただいた皆様ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、ということで今回の特別編第2回は終わりたいと思います。
楽しかったな。
またね、楽しかったですね。
またお会いできる日があるかどうか。
お二人ともありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
皆さんさよなら。
さよなら。
返事聞かせてね。
めりです。
よしよしよし。