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ep.036 アルバイト神話「転ドメ」
2024-11-06 25:33

ep.036 アルバイト神話「転ドメ」

2024年10月6日収録


アルバイト神話回続編/開業実現度大幅UP?/喫茶店つくるつくる詐欺→アルバイトするする詐欺?/アルバイト都市伝説?/サニーはアルプスのご近所さん/憂鬱/飛ぶのか飛んでしまうのか?!/最初の2日間の記録/喫茶店のバイト”ぐらい”で?/憂鬱の原因は仕事内容ではない/関係構築はこれからだ!!/


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Aiさんによるあらすじ(内容に誤りがある場合があります)

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「喫茶店つくるつくるラジオ」第36回では、「こう」がアルバイト初日の経験を語ります。喫茶店「サニー」での2日間を振り返り、思った以上の疲労感や、新しい環境での緊張に対する本音を吐露。特にランチタイムの忙しさに圧倒され、全てが初めてで戸惑う様子を描きつつも、徐々に慣れていく過程に安堵の表情も。まだ人間関係や不安定な気持ちも多い中、次回はさらなる成長と発見を期待しつつ、「アルバイト神話回」の一旦の区切りとしました。


感想

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00:13
喫茶店つくるつくるラジオ、パーソナリティは喫茶店コニカドニカ店主要邸のこうと、友人は話し相手のメリです。
喫茶店つくるつくるラジオ、いい感じで始まりました。よろしくお願いします。今週もよろしくお願いします。
今日も短いバージョンのオープニングにしましたが、アルバイト神話界が続いておりまして、
先週発表させていただきましたが、ついにアルバイトを開始したと。
おめでとうございます、とりあえず。
ありがとうございます。
メリも黙ってたからね、この収録するまで黙ってて、この収録で初めてメリにも伝えたんで。
とはいえ、つい何日か前の話なんですけどね、この1週間での話なんですけど。
これでね、もうアルバイト神話界。
アルバイトさえ始めればもう開業までのステップはもうすぐトントン拍子に進むよっていうのがアルバイト神話ですかな。
実際その神話がね、現実神話としてあるのか。
なんかもう決まんないのかと思ってて、毎回この話を、アルバイト面接の話を聞くたびに結果がもう予定長話のようにあーってなってたんで。
ちょっとまさか今日何か決まるって話を聞くと思ってなくて、サプライズでした、いい意味で。
いやーそうなんですよね。
いやー本当にね、これであれじゃないですか、Googleのコメントの喫茶店開業すると思いますか、パーセンテージも。
みんなから上がるかもしれないですよね。
いやーもうグッと上がりますよ。
多分フォークソンガーさんはグッとね、上がってくると思いますしね。
KYさんのね、喫茶店やる詐欺、作る作る詐欺。
作る作る詐欺。
まだ全然ね、バイトやるやる詐欺みたいになってましたからね。
喫茶店作る作る詐欺以前にね、アルバイト神話というかアルバイト都市伝説みたいな、本当にあるのかみたいな感じになってましたけども。
いやー。
そんな感じで、とにかくスタートしました。
今日はまだね、たったの2日間ですけれども、2日間やってみて、どんな感じだったのかみたいな感想をね、お話したいなというふうに思うんですが。
はい、気になる。
そうですね。まずね、一応仮名でね。
03:03
喫茶店の名前を仮名で、これもね、何にしようかなと思ったんですけど、
喫茶サニーにしましょうか。
やっぱりね、明るい感じのね、喫茶店サニーっていう、ちょっと心理性にありそうな名前でね。
僕がサニーに働く、勤めるようになったということなんですけど、時間的な条件はね、言った通りなんですけど、
場所もなかなかよくて、場所もおもしろくて、何がおもしろいかっていうと、
喫茶店アルプスの5軒隣り。
これがなかなかおもしろいめぐり合わせ。
絶対知ってるやん、オーナーさん同士。
いやー、もうそうですよ。
最初ね、タウンワーク見て、何だか住所ぽっと見て、このエリアだったらいいし、時間的にもいいし、よしと思って、
実際ね、地図でまず場所を調べたら、もうアルプスの目と鼻の先やんっていう感じのとこが出てきて、
あれですよ、だから突撃するときもね、ちょっとアルプスを横目に見ながら、
ここでアルプスのおばちゃんとばったり出会ったらどうなるんだろうとか思いながら、突撃もしたりしてですね。
で、一応ね、今メリがちらっと言った、絶対知り合い同士だっていう、そこは僕も考えて、
後からそうだったみたいになったら、なんかちょっと嫌だったんで、
サニーのね、面接の最後のほうに言っときたいことがあるんで、一応言っときますねっていうので、僕から話を出して、
5軒ぐらい隣にアルプスってありますよね、同じ新人生のって、ご存知ですかって聞いたら、
ああもうさ、同じ業種を長くずっとやってますからよく知ってますって言われて、まあそうですよねって言って、
実は割と最近、僕あそこの面接落ちてますって言って、
いや、なんか後々実は落ちてたんだみたいな話が、変なふうに伝わってきたら嫌だなと思ったんで、
一応そういうことがあったというのは今お伝えしておきますねって言ったら、
ああ、そうだったのは全然わかりましたっていう感じで、別に何の意も介さずに受け取ってもらえたんで、
サニーのオーナーというか、まあママなんだけど、サニーのママにはそうやって受け取ってもらえたんで、
まあよかったっていうことがありました。
06:00
だからね、アルプスの紹介のときにちょこっと言ったと思うんだけど、
アルバイト神話会の木のときだよね、ひとつ気になることがあるって言って、
全職の取引先の大きい会社の、すぐ近くだってアルプスが言ったんですけど、
まあそれは変わらずみたいな。
それもそうか、どっちもある。
それも変わらずみたいな感じでね。
全く一緒条件的には。
まあ別にそれはもう気にしないんですけど、
ああ、そういう感じの条件のお店ですっていうことで。
その新しいほうは、
サニーね。
そうそう、サニーのほうは、別に後継的な感じの雰囲気はないんですか?
それはね、ないです。
まあそういう話はもちろん出てないし、
まだ僕あんまりね、一緒に働いてる方のパーソナリティーまで詳しくはわかんないんだけど、
娘さんが一緒に働いてまして、
でも実質はもう娘さんが業務的には仕切ってる感じかな。
オーナーは店にも立つけど、
いろいろお金のこととか銀行さんとかさ、食材取引とかそういうことのやり取りみたいな。
フロアの管轄は全部たぶん娘さんがされてるみたいな感じじゃないかな。
ただもちろんそういう話はないし、
僕も当然そういうつもりもないし。
一生懸命僕は働くだけだぜみたいな。
まあそれのほうが変なしがらみみたいな気にしなくてもいいし。
変な駆け引きに巻き込まれたくない。
そういうのは全然ない。
まずね、いざ行こうっていう時の、
これはもう僕の飾らぬ気持ちね。
木金と言ったら木曜日スタートなんで、
水曜日の夜とか木曜日の朝とかの気持ちなんだけど、
憂鬱。
なにそれは。
なにに対して。
やっぱりね、5年やっぱり働いてないっていうのを感じたよね。
正直ワクワクとか、今から行くぜより、
なんか、わあ働くんかって。
憂鬱な気持ちだった。
いや、めりの顔が怖いんだけど。
ちょっとなんか、がっかりしたような顔。
09:06
だってね、
喫茶店をこれから自分でやっていかないといけないっていう時に、
週にの5時間のバイトで、
もう憂鬱になってるみたいなっていうね。
そうだったんだ。
僕もこうなるんだと思ったもん。
だから分析するよね。
これはなんでこうなってんだろうみたいな。
ワクワクがこちそうだけど、せめて最初ぐらいは。
やっぱりやり始めて、仕事ってやっぱしんどいなみたいな感じで、
どっかで憂鬱になってくるっていうのは、分からないでもないですけど。
だからね、それの理由はちょっとまだ分からないし、
この後の話にも絡んでくるかもしれないですけど、
本当に最初の素の気持ちはそれで、
なんかね、ちょっと客観的に例えるならば、
おかしな話するよ。
おかしな話をするけど、
なんかさ、
アルバイトが初日に飛ぶとかっていう話聞くじゃん。
はいはいはい。
で、僕らもさ、
一緒に働いてた時とか、
どっちかというとアルバイトだったり派遣社員の方を、
ちょっと野党側の仕事だったわけだから、
急に来なくなるとか、
もう花から来ないみたいなことって、
まあちょいちょいあったわけじゃん。
気持ちわかるなって思ったよね。
だからね、初めてアルバイトを飛んでしまう人の気持ちがわかったよね。
53歳にして。
今だ。
だからこれはもう本当に素の気持ちで、
変な意味じゃないんだけど、
何かのふりをしてるわけで、僕。
だから、僕がこれ喫茶店始めて、
今度はもしかしたらまたアルバイトの人とかを雇うことになるわけじゃない。
で、飛んだとしても、
全然向かってあげられるなっていう。
そうかな。
だからそういう成長を感じたよ、僕は。
今回。
今まで全然そんな気持ちわかんなかったもん。
でもなんか、
いやでもやっぱり、
新しい環境に飛び込んでいくっていうのは大変なことだよなっていうのをすごく今回わかった。
いい話だよ。
5年のブランクっていうのがあるかもしれないですけど、
やっぱり、
測り知れないですね。
いや本当にそう。
そうなんだ。
だって、
12:01
喫茶店のバイト、
変にね、
そこで誘致になってるクボさんに会えるっていうのはあれだけど、
ぐらいって思うじゃないですか。
11時から17時までの、
もうちょっとしたお手伝いくらいな感じの時間じゃないですか。
フルタイムで集合働いてる子にからするとですよ。
でもやっぱ、
働くってやっぱそうなんだなっていうね。
そういうことですよね。
新しい環境。
だからね、
さっきもバイトを飛んでしまう人の気持ちもちょっとわかるようになったみたいな話をしたけれども、
ちょっとまた違う言い方をすれば、
今の僕の年だからみたいなのはあるかもしれない。
だからもっと若い頃だったら、
実際そうだったように、
ライトンに行けたかもしれないけど、
こんだけ年取って、
経験みたいなのを積んでっていくと、
やる内容がどうというよりもっていう、
違うとこだと思うねっていう話を多分するわ。
で、実際行きましたと。
で、仕事的にはね、
11時から入って、
僕はまずキッチンの中で、
調理補助とお皿洗いとみたいなことをやるんですけど、
11時半から1時まで、
ちょっと記憶がないみたいな。
忙しいんだ。
もうわけわからんね。
だから初日ね、
厨房にいる男性の方、チーフって呼ばれてるんだけど、
まずはチーフの横で、
お皿洗いを始めるみたいなことで、
どんどんお客さんが来て、
どんどんオーダーが入るんだけど、
どういうメニューがあるかも全くわかってないし、
つかんでないし、
もうその場で言われたことを、
とにかくやる。
とにかく洗うみたいな。
で、調理補助もしなきゃいけないんだけど、
何をどうすればいいか、
何がどこにあるかも全くわからないから、
その都度聞かなきゃいけないんだけど、
聞いていいのかわからないぐらいみんな忙しいから、
っていう気持ちもあって、
ぐちゃぐちゃってなってて、
だからこそあっという間だったよね。
1時半、1時過ぎぐらい。
で、1時半近くになったら、
メニューから何か一品選んで、
ご飯食べて、
それも初日はよくわからなかったんだけど、
15:01
多分30分ぐらいご飯休みがあるみたいで、
30分休んでもいいんだけど、
食べ終わったらさ、
気が気じゃないんだよね。
ここでぼーっとスマホ触る気にもなれないし、
ましてや本読む気にもなれないし、
とにかく戻って何かを知りたいみたいな、
そういう感じになって戻ってやるんだけど、
そっからはね、
お客さんがほんとにガクンと減るので、
暇になったらフロアに出ると。
若いけどもう2年ぐらいやってる大先輩のアルバイトの子がいて、
今日はその人にフロアのことを全部習うみたいな。
ことになるんだけども、
店舗ルールっていうのはもうやっぱり事細かに決まっていて、
オーダー取るって言っても、
どう取るのかって実はわかってないわけじゃない。
フロア出たら出たら、
まあそれはお客さん少ないから、
そこは余裕の中でできるんだけど、
出たら出たでもうバンバン入ってくるわけよ。
覚えなきゃいけないことが。
で、この時間、
こういう時間があったらこの時間にできることはこれがあるとか、
こういう時はこう出しとか、
このやつにはこのスプーンとフォークがセットで付くとか、
忙しくはないけど頭の中はもうパンパンでぐちゃぐちゃってなってて、
でもまあそのね、
あの先輩がね、
ちゃんとメモの紙に何時になったらこれみたいなのを箇条書きで書いてくれて、
この時間になったらこれを片付けるとか、
要は5時に閉店だからお店自体が、
閉店に向かってどんどんどんどんこう表のことは全部自分たちがやっていくんですみたいな。
で月曜日からは私はいないんで、
こうさんが全部これをやるんですよみたいなことで。
で、わーってなりながらこうやっていくみたいな。
なるほどね、そっか。
大変でしょね、やっぱね。
やっぱりね、大変でね。
集中する時間帯があるっていうのもね、
飲食ならではの働き方というか。
5時には店の外に出てるみたいな感じになってて、
早いね。
ガラガラっと閉めてさ、もう。
で、まあ帰ってくるみたいな感じなんだけど、
もう尋常じゃない疲れだよね。
いやーでもそれは疲れますね。
若くても多分疲れるけど、
この年だから余計疲れるし、
その5年のブランクっていうのもあるし。
体力もそうだし精神もそうだしみたいな、
まあ疲れはあったよね。
そっか。
だから、第2次飛んでしまう気持ちがわかるな。
第2陣が来たよね。
18:01
初日がそんだけしんどかったら、
いやー続けられるかなみたいなね、
ちょっと不安な感じになりますよね。
で、次の日の朝も基本憂鬱。
で、基本は一緒。
逆に1日目で気づかなかった知らないことが
まだボンボン出てきて、
おーってなりながら、
まあ終わったと。
で、帰り道。
2日目の帰りは、
憂鬱さがちょっと飛んでるのよ。
慣れてきた?
そう。正直憂鬱な気持ちがあった。
飛ぶ人の気持ちがわかるなっていうのが浮かぶことが
僕嫌なわけじゃん。
正直に言うと浮かんでしまったけども、
わーこんな気持ちになっちゃったんだと思って、
いやこんなに飛んでしまう気持ちがわかるなんて
思ってちゃダメじゃんってなってるけど、
実際その気持ちがあることは消せないわけだから、
それにショックを受けてたんだけど、
2日目の夜にそれがちょっと薄らいだのを感じたときに、
あー良かったと思って、
で、次の日に寝て、
昨日で土曜日の朝起きたときに、
ちょっと憂鬱さがね、
以前ほどじゃないけど憂鬱さが
また振り返してきるっていうのはあったんだけど、
まあいいかなっていう。
これはね、
人生の辛いこととか不安の原因の
10割に近い9割は
人間関係を元にしてるって話ってよくあるよね。
だから今回の憂鬱さみたいなものってさ、
結局不安なんだよね。
で、じゃあ不安は人間関係なので、
そう考えると、
喫茶店の仕事自体は、
今のね、サニーでの仕事自体は、
フラットに全部OKって気持ちになれたわけよ。
あとはお店の人、一緒に働く人、もしくはお客さん、
その人たちとの関係のみが
不安要素になっていくんだろうなっていうのを認識したんだよね。
だからまずサニーでの不安要素は、
一緒に働いてる人たちとの人間関係なので、
これは始まったばっかりだから、
それはまだわからない。
そういう見方ができたのは良かったなっていう。
できない自分によって、
チーフにどう思われるか、
フロアの人たちにどう思われるか、
これさっき教えただろって思われてるんじゃないのかとか、
これわからない、聞いてないけど聞いていいんだろうか、
21:02
この忙しい時にっていう、
結局それも関係性のことで僕はすごくストレスを感じてる。
この仕事もうちょっと叶わんわって思ってるのは、
実は関係性のことっていうのも客観的に捉えることができて。
仕事ってそうですもんね。
人間関係、要素大きいですよね。
そこが嫌になるかどうかっていう、
憂鬱になるかどうかっていうところは。
仕事自体は本当にやりたいっていうか、
喫茶店を作るために色々習得したいし学びたいみたいなところだから、
経験自体は大変なことであっても受け入れられるんだと思うんですけど、
本当だね。
今日の朝はまた昨日よりちょっと憂鬱なのよ。
やっぱ喫茶店やりたくないわみたいな気持ちにならなければいいけどな、みたいなことですね。
それはね、大丈夫だと思うんだけどね。
一個完全に勉強になったのは今後僕がアルバイトさんを雇うときに、
本当に来たくないって思う気持ちが分かってあげられるというか。
僕も今憂鬱だからさ。
経験をしたら全然憂鬱さは減ったわけだから。
木曜日の経験が土曜日の朝少し減って憂鬱になり、
今日日曜日の朝はまたさらに憂鬱になり、
月曜日の不安なことがまた近づいてきてるから、
憂鬱度も増すみたいな。
でもこれは繰り返していくとそのバランスがね、
憂鬱さのバランスが多分入れ替わっていくはずなので。
なんかそんな感じだよね。
よかった、ありがとうメイリー助かったよ。
まだ2日しか働いてないから、
この話を一つのエピソードにするのどうかなっていう気持ちもあったのよ。
でもなんか今ね話しながら、
このたった2日間のこのやり始めの時間を、
喋りながら観察できた感覚があるかな。
これ1ヶ月後じゃ絶対この感想もう忘れてるもんね。
ありがとうございます。
メイリーにはいつも感謝ですね。
僕の木も晴らしてくれてるってことですね。
でも私もあれですね、
たかがバイトでっていうような感じのことを言ったかもしれないけど、
今のその心境、なるほどなっていろいろちょっと思えたんで。
でもそれが、
こうさん何たかがバイトで言ってんだろうっていうのを
24:01
多分メイリーがこうね、
代弁してくれてる話なので。
そんなんで、アルバイト神話会は、
気象10まで行って、
10が2回目なのかな、今日が。
だからここは別に決にせずに、
アルバイト神話会、アルバイトをやることによって、
海洋が本当にスムーズにできるようになったかどうかの結論みたいな、
この神話は本当だったのかみたいな決に関しては、
ちょっとまたさっきの話、まだ起きてない話として、
いつかやりましょうということで。
まあ、サニーの話はまた何かことがある度にね、
普通の神話会ではなくアルバイト会として話すかもしれないし、
ということで一旦アルバイト神話会は、
気象10のところで止めて、
一旦区切りをつけたいと思いますので、
感想がございましたらね、
ぜひ送っていただけると思いますので。
いろいろメンタル的にもかなり上下していますので、
差していただければと思いますので。
ありがとうございます。
それでは今日はこの辺で終わりたいと思います。
じゃあまた来週。さよなら。
さよなら。
25:33

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