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思考の喫茶店へようこそ。
ここは、店長のつじり犬と愉快な仲間たちが、お客様と一緒に自分の思考を深めていく喫茶店です。
じゃあ、そんなしろさんの、追い立ち的なところもちょっと聞いていきたいなと思っているんですけど、
えーと、仏学とかでたまにチラッチラッと言ってるんですけど、
ご実家が農家っていうのを聞くんですけど、何農家さんなんですか?
えーと、ロジ野菜ですね。
あ、野菜で、多品目って感じですか?
そうですね、ロジ野菜なので、なんかその辺の道路の脇によく生えてるような、生えてるようなというか、
生えてる?
はい。なんか、そうですね、普通の畑で摂るっていうイメージのある野菜ばっかり。
じゃあ、いろいろ、すごい広い面積で同じ品目をドカッとやってるというよりは、割と小規模にいろいろ育ててるみたいな。
そうですね、いろいろな畑があるので、ただメインは玉ねぎと大根、
あとは、えっとなんだ、
玉ねぎ、大根、茄子、時期によってにはなりますけど、その辺がメインなのかな。
あとネギですね。
ネギ、おー、ネギね、なるほど。
家族経緯みたいな感じであってますか?
まあ、そうですね。
法人とかではなくて。
じゃないです、はい。
結構、お父さん、お母さんがやられてて、おじいちゃん、おばあちゃんもやってたみたいな。
そうですね、おじいちゃん、おばあちゃんがやってて、父親が多分それの後を継いでっていう感じです。
そういう家に育つと、イメージとしては、よく聞く話として、親が忙しいから、
あんまり、どっちかというと、おじいちゃん、おばあちゃんにお世話してもらったりすることのほうが多いとか、
あんまり家族で旅行に行ったりとかしないとか、そういう話をよく聞いたりするんですけど、そういうのはありました?
まあ、でも、おじいちゃん、おばあちゃんは家にいたので、
でも、一応、建物は違ったんですよね。
おもやと離れみたいな感じで違うので、一応、別々に住んでいたし、
まあ、母親はそんなに農業やってたかっていうと、そんなにやってなかった。
多分、イメージとは違うと思います、そこは。
で、あとは、そうですね、旅行に行けないことはないかな。
年に1回は行ってたと思いますし、別に自分が極端に少ないなって思ってはいなかったんで、
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ただ、外国に行きましたみたいな友達の話を聞くといいなと思ってましたけど、
普通に旅行は行ってました。
だから、多分その辺は普通の路地野菜の農家って、
多分、落農家とかだとなかなか行けないとかってよくあるじゃないですか。
なんかそれとはちょっと違うのかなと思います。
なんか、結構、田舎出身みたいなことをどっかで言ってた気がするんですけど、
じゃあ、クラスメイトとかにも同じように農家の息子と娘みたいな同級生は多かったんですか?
そうですね、結構います。
そっか、じゃあ環境的には別にマイノリティでも珍しいわけでもなく。
そうですね。
結構手伝いしたりとかしてました、子供の頃。
今考えれば、もっとやってあげればよかったなっていうのはすごい思いますけど。
でも、手伝いは結構してましたかね。
そんなにやれやれって言われなかったってことですか?
いや、でも多分言われてたと思います。
言われてたけど、程よく逃げて。
そうですね、逃げたりとかいろいろやってたと思います。
兄弟はおられるんですか?
弟と妹が一人ずついます。
じゃあ長なんだ。
ということは、豊内を継ぐっていう話とか。
将来的に?
でも、それも一つ考えなきゃいけないところでありますよね。
そういう話はまだあんまりしてない?
でも、ちょうど高校を選ぶとか大学を選ぶとかっていうときに、TPPでしたっけ?
TPP。
懐かしいな。
対併予感。
なんちゃらなんちゃら。
輸入だか輸出だか、そういうやつが出てきたときで、
どうか大丈夫なのかみたいな、そういう話が出てきたときだったんで、
たぶん親がそういう感じ、つかせたいみたいなのはたぶんうちの親はあんまりないと。
本心ではどうかわかんないですけど、別に言ってきたことはないですし。
でも、ここだけの話。
おじいちゃんはもう継がせるみたいな感じだったので、
それもあるある。
おじいちゃんも継ぐんでしょみたいな感じだったので、
うちのおじいちゃんは市会議員とかでもやってたんで、
わりとその辺が強い人なんですよね。
名刺。
だからなんか、なんですか、
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高校を出願するときに、出願先は言わなかったです。
おじいちゃんに。
言ったら、また言わされますね。
近くの農業系の高校があったんですけど、
自分はそのときは通訳とかになりたかったんで、
そうすると普通科の高校ってなると、
近くの普通科の高校で実業系の高校に、
たぶんおじいちゃんは行くと思っていてみたいな。
それで、それは親がたぶん言ってくれてたのかな。
言わなくていいとかっていうのを言ってたかもしれないですけど。
それは記憶、でも言ってたのか。
だいぶ前のことなんで覚えてないですけど、
そんな記憶はありますね。
出願してから言ったとかかな。
出願する前はたぶん言わずに、みたいな感じだと思います。
そう、あんまりそういう圧がない家庭なんだろうなとは思ってて、
今はだから実家から離れて生活してるんですね。
でも実家に戻ることもだいぶやっぱり考えはしたよね。
しました。
子供ができて、例えばじゃあ家を買うってなったときに、
どこにするのかみたいな話はやっぱり出て、
そのタイミングでちょうどいくざくでも話した通り、
地元の小学校、中学校がなくなるみたいな話になったんで、
じゃあそこに行っても子供が大変だからって。
別に車で30分あれば実家に帰れる距離なんで。
そうか、わりと近いんですね。
そうですね、そんなに遠くないです。
大学を選ぶ時点で、病気に強いお米とか、
そういう品種改良とかの研究をしたり、
みたいなことを言ってた気がするんですけど、
よく覚えてますね、すごい。
ちょっと聞き返したのもあって。
それまさに私がやってた仕事の分野の一部でもあるので、
あ、そうだったんだ。
今はそれはもうないのかなとか思ってたんですけど。
ありますよ、本当に。
あるんですか。
でもやっぱり根っこにはそれはあるんじゃないかなって、
農家はあるんじゃないかなって思ってますね。
そういう病気が流行って、
親が苦労してる場面とかを何か見てたってことか。
いや、そういうのはわかんないですけど、
ないと思います、そういうのも。
あ、ないの。
そういう話はしなかったので、
例えばたくさん採れて、
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だから価格が暴落してみたいなことがあったのかどうかも知らないですし、
ただその茄子の出荷とか一緒に行くと、
日にちで毎日毎日金額が変わってるみたいなのを見てて、
そういうシステムなんだとか思ってましたけど、
別に金額が安いとか高いとか、
そんなに感じたことはあまり、
うちの親が言ってることは見たことはないですかね。
でもなんかそれは別に、
病気を何とかしなきゃみたいなそういうことではなくて、
多分農家に何かしら関連することをやりたいみたいな、
それぐらいだったと思うんですよね。
生物が好きで農業系のところもやっぱり何かやりたい、
やりたいというか関わっていたい、
みたいなそれらをドッキングしたら多分そうなるみたいなことなんじゃないですかね。
農学の研究。
その話聞いてる時に、何で農学部受けなかったのか。
本当にそうですよね。
でも教育業界に来たのはそれも一つ、
確かにそれもあって、
情報がとにかくなかったんですよ。
うちの親も2人とも高校卒業して大学校みたいなところに行ったりとか、
高卒で働いてるみたいな感じで、
大学とか誰も行ったことないし、
親戚もそんなに行ってないし、
っていう中で自分が長男なんで、
上がいるわけじゃないから教育も全部わからないし、
っていう中で、高校の先生にも生物が好きってなった時に、
その担任の先生が物理の先生なんで、
理科の話はするんですけど、
なんかそういうのがそうですね、
理科の話はしてくれるんですけど、
多分生物系で農学と理学部の生物科とみたいな、
そういう違いが多分あんまり分かってなかったのか、
多分自分が聞こうとしてなかったのか、
言ってたけど聞いてなかったのか、
別に自分もそうですけど、
ここに行きたいって言ってる人がいたら、
別にそれを変えるほどの圧力はかけないというか、
別にこっちの方がいいんじゃないみたいなことは言わないので、
そうですね、だからとにかく考えなかったですよね。
農学部の方が良かったですよね、本当に。
農学部っていう存在は知ってた?
それは知ってました。
でも農学部って農業の延長みたいな感じのイメージがあったのかな。
名前から知ってる。
そうですそうです。
でも今考えれば全然違いますし、
大学行ってみれば違うんですけど、
どちらかというと基礎研究みたいな方がしたかった。
本当に病気について扱うみたいな。
たまたまオープンキャンパス行って、
それをやっていた研究室があったのが理学部の生物科だったので、
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理学部の生物科ってそういうもんだって自分の中でなっちゃって、
だからたぶん農学部を考えなかったんですよね。
農学部って農業を大学でやってるとこみたいな、
ちょっと高度な農業をやってるとこみたいな、
そういう感覚だったんだと思います。
だから入ってみて、
結局理学部の生物科って言ったら全部そういうことができると思って入ったので、
まさか動物しかやってない大学だとは思わず。
まさか。
だから植物の研究がしたかったけど、
ちょっとそれは断念して、
だから大学院に行くっていうのも選択肢として、
そもそも排除されてしまったみたいな感じですね。
別にそれで今楽しんでいますし、
じゃなければ豊臣前も会わなかったんで、
それはそれで正解だったと思うんですけど。
だからとにかく情報がないっていうのが一番つらいというか、
進路選択には情報って本当に大事だなって思ったので、
そういう進路の失敗というか、
っていうところからちょっとその辺も伝えなきゃなって思って、
教育業界に来たっていうのはあるかもしれないです。
そこの体験がやっぱり自分の中で結構、
人生の別れ道じゃないけど、
ここでこの情報をちゃんと得てたらまた違った道があったかもな、
みたいなことを思い当たるところがあるから、
じゃあ同じ経験をしないようにしてあげたいってことですよね。
でも結構私が受験してた頃も、
やっぱり大学受験する子ばっかりじゃなかったので、
特に地元とかになるとやっぱ少数派で、
高校だともう高校はそれなりの進学校に行くと、
当たり前のようにみんな受験するんですけど、
一方、地元に帰ったら、
親も確かに全然行ってなかったし、
私も家族で一人だったので、
親はそんなに、ある意味干渉されなくてよかったなとは思うんですけど、
そういう意味は知らないがゆえに。
っていういい面もありつつ、確かになっていうね。
でもしろさんの場合は今すごく、
そういう教育面で楽しい層に仕事してるのを聞くと、
いやむしろよかったかもしれないなとか、
農学部にいた立場からすると、
なんで農学部来なかったのかなとかって思う反面、
まあでも今は今で楽しそうだからまあいいかみたいな、
なんか複雑な心境でいつも聞いてます。
自分も本当になんで農学部に行かなかったんだっていう。
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でもその時に、例えばそうですよね、
なんかこういうポッドキャストとかで、
いろいろ大学の話とかよくするじゃないですかみんな。
それとか聞いてれば違ったのかなとか。
とにかく視野が狭かったんですよね。
もうなんかこれって決めたら多分それしか知らないみたいな。
それが全てになっちゃってたんで。
子供ってそうですよね。
そこを視野を広げてあげる大人がいかにいるのかっていうことになりますよね。
大学の進路指導とかはしないので、今は。
だからあんまりそうですね、
なんかそういうのを自分が失敗したとか、
自分が選択できなかったところを伝えるっていうのはできてはいないんですけど、
でもまあ根幹にはそういうのはあります。
だからことあるごとにそういう話はします。
生かされてるね、経験が。
素晴らしい仕事をされている。
反面教師みたいな教え方ですけどね。
でもそれが一番聞いた方も身にしみるというか。
体験談付きで聞かされた方がやっぱりスッと納得できるって絶対あるよね。
って思うね。
その話をしたら全力でその後いじられますけどね。
大学失敗したんですよね、みたいなこと聞く。
確かに子供からしたらいじりやすい。
ネタにしていくぐらいでもいいと思う。
こうなるんだよって言いやすい。
しろさんの兄弟でそれでもいいかなみたいな話をしてる人はいないんですか?
いないですかね。
みんなそれぞれの道を歩んでるっていう。
弟は飲食店ですし、妹は今落農家なんですよ。
落農のお家にとついでみたいな。
じゃあ余計難易度上がったかもしれない。
嫁に行ってしまった。
しかも異業種だから難しそう。
でもそうですね、でっかい畑を持ってるとかじゃなくて、
いろんなちっちゃい畑をいろんなところに持ってるみたいな感じの農家なので、
その辺はやりやすいのかなとか、
あとは自分家の畑もありますし借りてる畑もありますしみたいな感じなので、
あんまりそういう話はしないですけど。
でもなんか何かあったときには、やっぱり対応できるようにはしておかないとなって思ってるので、
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なんか大きな仕事、たとえばもみまきとか、
っていうのは一応全部理解はしておこうみたいな感じでやっております。
じゃあ今でも結構手伝いに。
そうですね、もみまきは毎年行ってますし。
なんかその辺の、なんかダイレクトにお客さんがいるものに関しては、
なんかそのたとえば父親が倒れましたってなったときに対応できるよう、
なんかその仕事がストップしないようにはしなきゃなと思ってるので、
なんかその辺は理解はしてる、理解してるというか一緒に何かやって、
こうすればいいんだなみたいな、
でも多分自分ごとになってるかどうかは多分全然あるので、
まだまだ実際本気で自分でやんなきゃってなったときに
多分困るんだと思うんですけど。
そこはみんな通る道だと思うので。
マニュアル免許を持ってたりしますか?
マニュアル免許は持ってます。
やっぱそうなんですね。
それってもう結構ナチュラルに免許取るってなったときに、
普通に何も言われずにマニュアル選んだんですか?
まあそうですね。
なんかその固定観念で、男はマニュアルでしょみたいな、
そういう感じはやっぱあるんですよね。
そっちか、農家目線じゃなくて。
でもまあトラックがマニュアルだからっていうのはありますけど、
なんかマニュアルの方がかっこいいみたいな、
そういうのはやっぱありますね。
今考えると全然乗らないですけどね。
まあなかなか日常生活に乗らないですよね。
しろさんがもし農家になったら、
物部員がみんな来そうですよ。
手伝いに。
いやでもなんかそのやっぱ、
そのポッドキャスト聞いてるとなんか面白そうだなってやっぱ思いますよね。
なんかやってみたいなっていう。
それはもう教えてくれる人がいるうちに、
やった方がいいと思います。
でもいろんな人の話とか、
やっぱ農系ポッドキャストとかも結構聞いてるので、
なんかそういうのを聞くと、
なんか自分でやってみたいなとか、
つぐっていうのもありだなとか。
やるとしたらやっぱブドウとかいいのかなみたいな。
サトゥー聞いてる?サトゥー。
サトゥーか。
違うの?ブドウ。
ブドウって言ったらサトゥーなんだけど、私の頭は。
まあさっきね写真並べてた。
いろんな作物の農家さんが。
ごめんマスボウさんもブドウ。
いっぱいいるね。
なんかがいいっすよ今ブドウ。
いやいや楽しみですね。
なんかしろさんが兼業農家始めました。
いやでもなんかそれは思ってますよ。
なんかやってみたいなっていう。
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すごく思いますし。
今庭にある、庭に今みかんの木が植わってるんですけど、
なんかその子供が生まれたときに
柿からもらえる、なんか苗木みたいな。
えー。
それが結構でかくなってきてるんで。
なんかその辺でできるといいなみたいな。
なんか畑持ってもいいよなみたいなちょっと思ったり。
そういうことはありますよね。
ただまあその時間があるのかって言われたらないんで。
手渡してないんですけど。
でもまたそれやったらまたいいこと教えられそうですよね。
子供たちに。
確かに。
いずれいずれ農業中科。
そう繋がって考えられる方だなと思ったので。
何をやってもこういろんなところとつなげて
いい教え方をしてくれそう。
うんうんうん。
ね。
じゃあもし畑借りるとかってなったら
そこでイベント、物部員のリアルイベント。
あーそうですね。
やってもらってこうみんなで芋掘ったりとかね。
確かにそうですね。
楽しそう。
っていう妄想だけ膨らませてますね。
でもなんかしろさんみたいにその家が農家だけど
でもまだそういう都具とかそんな話具体的にないみたいな
人の方がまあ多数派なのかなとは思ってて。
そういう人の位置参考意見になれば。
なるのかな。
わかんないけど。
N1を聞きましたって感じですね。
でも子供の時は継ぐもんだと思ってましたけどね。
もうそれ以外ないと思ってましたし。
すごい。
それでもそれが嫌だとは思わなかった?
嫌だとは思わなかったというか
どちらかというと誇りに思ってたみたいなところの方があるかもしれない。
すごい。いいですね。
やっぱり知り合いの農家さんの息子が
なんか違う普通の会社員ですみたいなのを聞くと
そういうのとかを見ると
なんで農家になんないからみたいな。
っていうのは子供の時は普通に思ってました。
それ的に農家になる。
子供の時はそうだね。
自分はもう同じ方に行ってるんで。
今になってみればそのこと全く言えないんですけど。
まだ人生長いですからね。
まだわかんないですね。
今後が楽しみ。
確かにこの間のイクザクでそれ話せばよかったですね。
次にでも。
何でしたっけ?
この間何でしたっけ?
定年後。
定年後のほうかっていうのは少なからず考えてはいます。
期待大。
でも下手に表明するとそっちで道が決まっちゃっても嫌だろうから。
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タイミングと言い方大事ですね。
そうですね。
まだ20何年後なんで。
定年がね。
塾だって定年あるかわかんないじゃないですか。
定年あるんですか?
あります。一応会社なんで普通に60歳で。
どこも人手不足。今は。
そうですね。
再雇用で。
そういう人もいますね。
面白かったです。
はい、しらさん今日はたくさんお話いただきましてありがとうございました。
塾の先生が本当に大好きなんだなとお仕事がめっちゃ伝わってきて。
その塾通ってる子供たちがめちゃくちゃうらやましくなりました。
育雑の話も仏雑の話も何もしなくて。
またぜひ遊びに来てください。
なかなか自分の話をすることもないので。
とても楽しかったです。
しらさんとても魅力的な方でした。
これ買いはどうしますか?やっぱりここから買えますか?
気になってた。
まだ光ってるので使えると思うんですけど。
多分買えれます。
ちょっと責任は取れないんですけど。
どこに出たとしても文句は豊さんに言ってください。
わかりました。
出た先からちょっと遠かったら頑張ってそっから帰るってことですかね。
よろしくお願いします。
じゃあそういうことで。
じゃあお気をつけて。
ありがとうございました。
志向の喫茶店とても楽しかったです。
ありがとうございます。
とても志向な時間でした。
出た。
志向だけに。
ここは志向の喫茶店。
対話を聞きながら考える時間を楽しむ。
そんなひと時を過ごしてもらえたら嬉しいです。
本日はいかがでしたか?
またのご来店をお待ちしております。