1. 思考の喫茶店
  2. Order No.28 "お笑い×山本康平..
2024-12-07 27:02

Order No.28 "お笑い×山本康平" 後編

今回もよるののうかの山本康平くんと楽しくおしゃべり🍊康平くんにとって『お笑い』とは?よるののうかの番組作りに対する考えについても沢山語ってくれました👀✨

感想やあなたにとっての『お笑い』についても教えてね💁‍♀️


康平くんの声がもっと聴きたい方はコチラ🎙️

https://open.spotify.com/show/39Y1Qxp4yjqA8cJ98qrDJ8?si=y6xOSmgESk-0rvHOOuikcQ

00:00
思考の喫茶店へようこそ。
わしが真の国を作ったんだから、ここでお茶するぐらい構わんだろう。
あ、これは思考亭の喫茶店ですね。
ここは、店長のつじりいぬと愉快な仲間たちが、お客様と一緒に自分の思考を深めていく喫茶店です。
やっていってるって感じですね。
すごい、その実践での研究成果じゃないですけど、それが証明されてますね、今。
そうそうそう。
眩し方、本当にいかにバカバカしくするかとか、結果的に聞き終えたら、ちょっとだけ農業のことを知っているっていう。
まさに、本当そうなんです。
それを狙ってます。ちょっとだけ理解を深めたら。
別に本人の中で、深めたーって思わなくてもいい。ちょっとだけ深めてくれたらいい。
あれ知ってる、みたいなのが増えると、やっぱそれを知りたくなったりとか、そういうことに後々つながったりしますからね。
それでいいんですよ、僕は。
それをひたすらやってて、ただそれをひたすら投げてたんですけど、どんだけ投げても、いまいち反応ねえなってなってて、
この努力何?ってひたすらなってたんですよ。
いじっくりまくって、これでもダメか、これでもダメか、これでもダメかってなって、
あーもう無理、意味ねえ、ダメだーってなったおばさんになりました。
タイミングが素晴らしい。
そうだね、おばさんの、わーってなる前のコウヘイさん、ちょっと落ちてたっていうか。
落ちてました。もうやめようと思いました。
そうそう、大丈夫かなと思ってたもんな、ツイート見てて。
でもさ、いまの話聞いてて思ったのは、この努力何?って思うレベルの努力を、これでもかーって重ねてきたからこそのオーバーザさんって可能性もありますよね。
まあ結果そうだったのかなとは思います。
見つけてくれただけじゃなくて、面白いって思ってくれたわけですよね。
面白いと思ってくれて、あれは救われましたね。
そこにちゃんとあったからだと、いま話を聞いてすごく思った。ただのラッキーじゃ絶対ないと思うから、やっぱりその努力は全然無駄にはなってないなーって。
いますごい説得力を持って聞いてた。
毎回、一応設定作ってるんですよ。
いやー勉強になります。
すごい。
だって元々やりたいことがね、バラエティとアカデミックの掛け合わせで何ならバラエティ寄り。
そう、の寄りなんですよ。これのアカデミック寄りはめちゃくちゃ多いんですよ。科学系はだいたいそれなんですよ。
03:06
それのもう一個バラエティ寄りをやってる番組がポッドキャスト上で本当になかなかないんですよ。
お笑い作るの力いるからね、難しいと思う。
頭良くないと。
確かにセンス、他の人の感覚とかもちゃんと捉えられないと作れないところだよね。
構成力も必要だし、その先を読むっていう力も必要だと思うし、
お笑いをプロのお笑い芸人さんが、じゃなくて本当に一般素人のお笑い寄りで作るってなると本当に天性の才能か頭がないと無理だから。
それも悩んだところで、宇田さん。
じゃあ、芸人の真似事をしてたら、それって芸人には勝てないんですよ。
これは僕何回も悩んだんですけど、あくまで農家というポジションで喋っている中で面白くならなきゃいけないんですよ。
この縛りもめちゃくちゃしんどいんですよ。
やばい。
確かに。
それの塩梅を掴んでやっていってるのが夜の農家っていうつもりなんですけど、宇田さんには伝わってます?
この人たちは芸人ではない、農家だよなっていうふうに聞いててちゃんとわかるし、けど面白いよなにならなきゃいけない。
バランスっていうのがすごく難しいと。
それが難しくてね。
静かがすごいと思う。
コウヘイ君と伊藤さんのやりとりは。
普通に話してるだけ、聞いてるだけで楽しいもんね。
これこそまさに人だなって思う。
それが伊藤さんと僕ならできる人だなっていうんで、作っていってるのが番組ですね、あれ。
毎回ネタが追いつかないんですよ。
いや、そんだけ考えて、すごく考えてやってるんだろうなぐらいには思ってたけど、
そこまでその構成の要素みたいなものを分解してずらして掛け合わせてみたいなことをやってると、
そりゃ週1配信はすごいなって。
バラエティーよりを目指してるけど、芸人ではないし、
農家が面白いことやってる番組ですっていう体で作ってて、
去年、ポッドキャスターアワードのお笑い部門にノミネートしたじゃないですか。
おめでとうございます。
ライブ見てましたけど。
ありがとうございます。
見てた見てた。
受賞式のライブ見てましたけど、目立ってると思いながら。
お笑い部門で出すことに対する悩みみたいなのもありそうだなって。
06:05
ありましたありました。
当時なんか言ってましたよね。
ありましたありました。
それもラジオで一回話したことあるかな。
今どうですか。
その時は迷ってたかもだけど。
あの時はお笑い番組をやりきるとばでも思ってなかった。自分の中では。
ナレッジとバラエティーの間のバラエティーよりをやってるっていうぐらいで、
お笑いとばで言われるとしんどいんですよ。
お笑いをしょって笑い。
お笑いをしょうなら、もっとプリキュアをやるよって言われるから。
それって僕らやる必要ないよねって思ってて。
じゃあナレッジっぽい分野の中のお笑いでしょって言うんでやったら光るかなと思ったんですよ。
最初応募するときは分野として。
なんですけれども、これはAノートサブカルのジョンさんが僕の師匠でもございますので、
一度第2回でノミネートになったことがあるんで先輩で聞いたんですけれども、
農業もカルチャーっていう意味合いで、教養部門とまでいくと僕はしんどいと思うんですけど、
カルチャー部門っていうことでの提出どうですかっていうふうに僕聞いたんですよ。
先輩に提出する直前に。
そしたら、過去に農家の種とAノートサブカルはカルチャーの分野で入っているのでダメです。
ダメです。
かぶってます。
過去にそこで入ってますよって僕聞いたんですよ。
そっちのほうが過去の例として突破口なんじゃないですか。
いや、過去に入っているからダメです。
かっこいいななんか。
さすがだな。
あってたんですよ。見せ方を変えないとダメです。
夜の中ならお笑いでいきましょうって言われて、迷いながら、え、お笑い?
お笑いって言われるとしんどいなって思いながら、
お笑いとまで言われるとしんどいよって思いながらお笑いで出したって感じですね。
師匠ありがとうございます。
あってたんですよ。
あってたんですよ。
すごい。
なんかそれがもうあれですね、公平さん色として、夜の農家色として今ね、ちゃんと確立されてますよね。
それがあったことで。
まあ入って、入ってから注目も浴びたから、
まあ取りたかったなー言ったら。
言ったらね。
言ったら取りたかったですね。
みんなやっぱそう思うんですよね。
思いますね。
09:01
今年もちょっと流れきてる方ではまだ続いてるなって感覚あるんで、
もう一回だけ活かしてくれないかなっていうのはちょっと思ってるんですけど、今でも。
ここでね、もう深掘りして公平さんを見せていけば、さらにみんな興味を持ちますよ。
リスナーは期待してそうですよね。
期待してそうな感じはありますね。
あると思いますよ。この勢いで行っちゃえって思ってる人が多い。
去年もね、画面募集に行け行けって多分みんな言ってたんですよ。
思ってた。
祈ってたからこれ。
わかるわかる、祈ってたよね。
いつでしたっけ?
あんま決まってないんですかね?
まだ日程は決まってないですけど、大体年末ぐらいに募集がかかってで、
前回がアワードがあってで入ったので、それは結果的に入ったので、
今年は割とその、アワード寄りにできそうなものっていうのをちょっとは考えながら作ってたんですよ。
考えてたんですね。経験を全て今生かしてきてますもんね。
先生。
この間も何か言ってましたもんね。
このショーレースはこれでとか、なんかちゃんと分析して提出するエピソードを考えて、
すごいな。
さすがだなと思って。
そんな話興味あります?
面白かったですよ、普通に。
経験談は誰でもやっぱり興味ありますよ。経験してるからこそね、言えることですから。
どう考えてそれをやったかっていうのを聞くと、聞いてるだけのエピソードも捉え方が変わってくるんで、
そういう裏話みたいなのもたまには聞きたいなって思いながら。
なんであれ良かったですよ。
夜の農家って割と毎回パターンが違うと思います?
いろんなことやってるつもりなんですけど、わざとそうしてるんですよ。
違うと思いますよ。だって私カエツマンで聞いてるもんだからだ。
そうですよね。興味があるパターンのやつを聞いてるから。
分かります。
どれがハマるんだろう、まゆりさんには。
だからプリキュアとか身近な、だから全然違う要素を混ぜ込んでるとき。きっと、公平さの中で。
大体は混ぜてる。何かしら混ぜてるんですけど。
人によってハマるところが違うのがまた夜の農家の魅力かもしれないですね。
それ分かってやってない、どれだろうって思うようなくらいに幅広い目で見てるからこそいいんだと思います。
みんなのポッドキャストフェスっていうのがあれショーレースであったんですよ。
すじりぬさんは笑ったので多分感想回まで聞かれた人なんだろうなと思うけど。
12:03
バッチリ聞きました。何なら行く前の不安な顔すら見てましたから。
あれは審査員の方々が、まさしくみなさんと同じくらいの年齢層かちょっと上ぐらいの女性層だってあったので、情緒的な回のほうがウケるなと思ったんですよ。
だから、情緒的なエピソードトークの回で勝負して、それが入らせてもらって、やっぱりそうなるよなっていうんで。
ポッドキャストスターアワードの方は番組制作をしている方々なので、システマチックな構造の見える台本のしっかり見えたものの方がいいだろうと思って。
編集とか割と革新的なことをしている、ぬかりなく革新的なことをしている方がウケるだろうと思ってそういう回を出した。
それが結構、振り幅が大きい2つとも言えるんですかね。
全然違いますね。この2つは特に全然違う回。
同じ番組とは思えない。かもしれない。
それを的確に当ててきているところが分析力とセンスが光ってますね。
間違いない。
分析がすごい。こういうのが当たるだろうなってまず考えれる時点で、ついつい自分が好きなやつとか、自信がなければ単純に聞かれた数が多いやつとか、そういう選び方をしちゃいそうなところを、そうじゃないんですよね。
それはね、たぶんジョンさんと鶴ちゃんに鍛えられたかな。
これにつきますね。自分はその目利きができなかったんですけど、全くもって仲の悪い2人に、なぜか僕は2人ともに教えられた人物なんで。
仲が悪いとか言わんでいいからよ。
言っていいんですよ。
言っていい。公開なんで。
言っていいくらいまで知ってるんですよ。
知ってたって。
すごいな。
僕も言うんですよ、別に。
でもそれはやっぱり、見込みがあるというか、やっぱりコウヘイ君に何か可能性みたいなものを見たからじゃないかなと思うんですけどね。
分かんない人には話さないですよね、きっとね。
やりきない人にもね。
やっぱ知ってる人ほど、知ってて周りが見えてる人ほどやっぱり、あ、こいつに言ってもなってなりそうな気はするので、そこを教えてもらった、しかもその仲が悪いということは考え方とかが違ったりとか、方向性が違ったりとかする2人からそれぞれ教えを授かったっていうのは、
それこそコウヘイ君の人徳。
15:03
たまたまそうなんですよ。
マジで本当にたまたまそうなったんですよ。
バランスがいいじゃないですか、きっと。だってお互い仲悪いんでしょ、その2人。
仲悪いですよ。
仲悪いって何なの?
仲悪いっていうか、会わなかった2人。
会わないことはある。
向こう向こうのお互いがですよね。
人だから。
そこででもコウヘイさんとは会わないとはまた別ってとこがね、面白いですよね。
確かに。
こっちはこの人の考え方で、こっちはあの人の考えが元だよなみたいな感じで作ってるんですよ。
それに自分の価値観を混ぜ込んで作ってるっていう感じで。
ほんまにラッキーだったなと思いますね、それは。
でもそういういろんな考えの人、いろんな人の考えを吸収して自分のものにしてちゃんとアウトプットしてるってことですよね。
結果的には。
結構さっきの感激の話でもそうですけど、最初に見た人の印象が強くなったりとかしちゃうことって日常生活でもあると思うんですよね。
最初にやっぱこう聞いたから違うこと言われても、いやでも僕はこれでいきますみたいなことだって全然あったと思うんですけど、
コウヘイ君はすごくバランスよく自分がいいと思えるところをそれぞれ吸収して、
ちゃんと自分のものとしてアウトプットしてるから夜の農家っていう番組ができてるんだと思って聞いてたんですけど、そうではないんですかね。
えっと、そうなんかな。
ブレブレなんだけどな。
その話どおりになるとすごく軸のしっかりした人って思うんですけど、ブレブレできてるんで。
でもそのブレがまた面白さを出してるっていうか、番組としての幅の広さみたいなものにもつながってるし、
リスナー層が広がるきっかけにもなりそう。
ハマる人の幅もブレますよね、たぶんその度に。
それで結果的にその人たちが離れていかなければこっちの価値は。
意味わかんないんだよな本当に。男ばっかり聞いてた番組なのに今半々なんですよ。
同世代ばっかり聞いてたのにオーバードさんから流れてきて、だから5、60代がよく聞くようになったりとか、めちゃくちゃなんですよ。
いいことじゃないですか。いいと思いますよ。
なかなかないんじゃないですかね。
なかなかないと思います。それはめちゃくちゃ。
じゃあどこに合わせろってことなんですけど。
どこに合わすか問題は難しいんですよね。
どこかに合わせたいんですか?
合わせたいわけでもないですよ実は。
じゃあ大丈夫だ。
要は伊藤さんが乗るか乗らないか。
18:02
しょうがないしょうがない。人間なのにしょうがない。
コウヘイさんのテンションのベクトルはそこですから。大事大事。
伊藤さんが乗れば、僕が乗る内容で伊藤さんも乗れば勝つ。
そこが軸ですよね。
それはやってます。
それでいいです。
人間は常に100%じゃないからしょうがない。伊藤さんが乗らない日もあるからしょうがない。
大丈夫。
変化は常だから。
失敗したことも何回もあるんですよ。
でもそれを乗り越えてこそいいんでしょう。
コウヘイ君はもっと自分に自信持っていいと思う。
自信はないけどな。
前よりはついた。
そうだね。
前よりはついた。
最初にコウヘイ君を知ったあたり、そのテンションフラットのコウヘイ君を知ったあたりよりは多分自信はついてるんだろうなってのが感じられてる。
自信はつきました。
そのままでいこう。
自信はちょっとつきました。
このやってることは社会的に意義があるのねっていうのはつかめるようになりました。
時期と時代と自信がついてきたんですよ。
それはすごいと思います。
番組の話ばっかりしてしまったけど。
いいよ。大丈夫。
私がコウヘイ君を初めてそのポッドキャストで聞いたのはクロップスだったんですよ。
クロップス聞いて、そっから農家の種のコウヘイ君が出てる回とかを聞いてたりとか。
一番最初だ。
僕の現体験だな。
今聞き返すとまた違った感想が出てきそうだなって思いながら。
また違うね。聞きたくない僕。
今のお話をザーッと聞いて、夜の農家は実はそれこそ大技さんの前後ぐらいで聞き始めたので、割と最近なんですけど。
今のお話を聞いてると、コウヘイ君が出た順に聞いてると、若くして始めたっていうのもあると思うんですけど、
コウヘイ君の成長物語みたいな。
ポッドキャスターとしてコウヘイ君がどう成長って言うと偉そうですけど、変化してきたかみたいな。
今割と肩として落ち着いてるようなブレてるようなところも含めて、
やっぱり山本コウヘイという人一人に対しての魅力が多分大きいんだろうなって思いながら。
だからポッドキャスターとしてだけじゃなくて、人としてすごい魅力がある人なんだなっていうのを改めて思いました。
21:01
肩じけないですね。
肩じけない。
時代が。
どこ行っても人気者なんですよ、コウヘイ君は。
いや、そんなことないけど。
いやいやいやいや。
それこそだからオーバーダーさんに目をつけられたかられてないかぐらいの時が、
あれですよね、ポッドキャストウィークエンド、去年の。
ウィークエンド、はい。
が、ちょうどそのみかん買ったか買ってないかみたいなぐらいだったと思うんですけど、
その時ですらやっぱりいろんな人にすごいこう、あ、でももうそうか。
オーバーダーさんの後ですね。
オーバーダーさんの後でしたので。
ウィークエンドは後でした。
直後ぐらいか、ちょうど直後ですね。
もうなんか人に囲まれてて、なんかすごい。
で、今回もやっぱり、今回ね、今回こそですよ。
今回こそ、なんか私もうちょっと、もう会うの3回目だし、もうちょっとしゃべれる距離感になってるはずだ。
3回目?4回目だな、4回目。
だから、もうちょっとしゃべれる距離感になってるはずなのに、しゃべりに行く隙がないっていう。
あー、いろんな人がこう、入れ替わり立ち替わりね。
そう、人気がすぎて。
うん、だから今回全然しゃべらずに朝の挨拶だけで終わっちゃって。
うん、確かになんか、こんなにいるかとは思いましたね。
思いました、思いました。
実感しました。
今度中6で話そうかと思ってるけど、
あー、そうか。
こう、花開いたかとはちょっと思いましたね。
伊藤さん連れてきて、伊藤さん満足させられっかなって思いながら言ったんですけど、
ニッコニコの伊藤さんがずっと言ってたんで。
うん、ニッコニコ。
よかったよかった。
俺サインとか書けやんでって言いながら書こうと思って。
かわいい。
ちょっと、いつか書いてもらいたいですね。
練習しといてって。
本当が合ってる割に書いてもらってない。
まあまあ、どこまで勢い続くかって、まあまあ大体ここぐらいやろうとは思いますけど。
うーん。
いやでもなんか、去年やめるかやめないかみたいなとこからの、
オーバーザサンの爆発みたいなのがあるかないか、関係あるかないかはちょっとわかんないですけど、
やっぱり悩みながらも出し続けてる、
コウヘイ君の姿みたいなものに多分惹かれてる人は多いんじゃないかなって思うんですよね。
ありがたいな、今のセリフありがたいな。
今のセリフは一番ありがたいな。
なんかそういう、あんまり隠してます?
俺悩んでんねんみたいなことをあんまり見せないようにみたいな。
隠してもないけど。
見せびらかしてもない?
見せびらかしてもない。
ですよね、自然、割と自然体で、あえて番組作りのことだから言わないとかってするわけでもないし、
逆にひけらかしてくるわけでもないし、
24:01
ひけらかしてもないかな。
苦労してんねんみたいな。
そんなことは言ってないかな。
でもまあなんかはしばしに、たまにネタに苦労してるんだなとか、
そういうのをうっすら感じれちゃうぐらい、やっぱりすごく考えて作ってるっていうことは、
ビギナーにも分かるレベルなので、
そういう意味ではずっと聴いてる人の、
コウヘイ君への愛着というか、もう親戚ですか?みたいな感じのテンションなんじゃないかなって思いながら聴いてます。
ありがたいですね。
はい、それではコウヘイ君今日はたくさんお話いただきましてありがとうございました。
いやー楽しかった。
いろんな貴重な話が聞けました。
できるのかできないのかわかんないようなこともしました。
いっぱい喋った。
またぜひこれを機に、ぜひぜひ来てくださいね。
はい、どうもありがとうございます。
待ちしております。
何か話したいことができたらね、こっそり来てください。
こっそりね。
私はこっそりという言葉がちょうどいいと思います。
一度ご来店いただいた方は常連さんという扱いになるんで、いつでも好きな時にぜひ来てください。
ありがとうございます。
ではではまた。
またありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
バイバイ。
いやー、軽快なトークでしたね。
ね、さすがだった。
すごくいろんなことを考えてた。
途中感激の時止まらなくなってましたよ店長。
すごかったね店長。
やっぱ人の話聞いたら自分も話したくなっちゃう。
しかも同じ趣味だとね、やっぱ話したくなっちゃうからね。
好きなことだからね。
また来てほしいな。
楽しかったまたぜひ来てほしいですね。
ね。
伊藤さんとも喋ってみたいね。
そうだね。
2人で来てこないかな。
ぜひぜひ2人で来てほしい。
よし、じゃあ店閉めますか。
暑いわ。
長く喋っちゃいましたからね。
コップとか洗ってます。
わかりました。テーブル行きます。
ここは思考の喫茶店。
対話を聞きながら考える時間を楽しむ。
そんなひと時を過ごしてもらえたら嬉しいです。
本日はいかがでしたか。
またのご来店をお待ちしております。
27:02

コメント

スクロール