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思考の喫茶店へようこそ。
ここは、店長のつじり犬と愉快な仲間たちが、お客様と一緒に自分の思考を深めていく喫茶店です。
そういう意味では、好きなものとか、好きなこと、趣味みたいなものを、ずっとそばに置いておくっていうのは、ありなのかもしれないね。
自分らしさをなくさないっていう意味では。
うんうんうん。すごい良いと思います。
自分の好きなものとかも大事なんやけど、自分らしく仕事する、農業もそうだけど、
そういう意味では、プライベートの自分の好きなものとかに囲まれて生活するとはまたちょっと違うなと思ってて。
オフの時は自分が好きなように自分の好きに囲まれてたら、それなりに満足すると思うんだけど、
仕事として自分らしく行動するってなんだろうなって余計に思っちゃって。
それこそ他人あっての自分だと思うので、仕事では特に。
なんで、やっぱり誰と仕事するかとか、どういう環境で仕事するかによって、その自分らしさって結構、環境が変わっても変わらない自分が自分なのかって思ったり。
さっきうたさんがチラッと言った、家族から見た自分とか子供から見た母親としての自分とかっていう、多面的に自分を作るみたいな。
自分の芯のところにポコッと自分を作るみたいな感じで、仕事をする時の自分みたいなポコッとその都度作っていく感じなのかな。
私の場合は仕事選びの共通項から自分らしさを感じるかな、仕事で言ったら。
仕事の職場での自分ってよりも、どういう仕事を選んできたかとか、どういう環境で働きたいかとかの共通項から、こういうのを選ぶとか、こういうのが好きなのが私らしさなのかなとかは自分の中で考えた時に思うかな。
なるほど。
好きなものとか、好きなこととか、仕事とか、会社とか、割と寄りどころを物とか場所とかになってしまうと、それが失った時に軸がぶれるっていうか。
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そこが寄りどころとか、自分らしさってそこに向けてしまうと、それを失った時のダメージってすごいと思うのよ。
なるほど。
なので、本来っていうか、それがない時に、じゃあ自分に何があるかっていうところとかに、何か答えっていうか、何かありそうな気がするんだけど。
本質的な自分みたいなところ。
でも、それってやっぱり難しいよなと思って。
例えば、好きなものを見ている時とか、好きな服を着ている時の気持ちとかね、そういう気持ちが自分が好きであるとか、そういう雰囲気とか、そういう方なのかなと思いつつ。
でも、そうじゃないと難しいよなと思って。
難しいものなんやろうね。難しくていいと思うし、ただ、難しいところを残して、自分というものが自分でいつまでもわからないままを許容している自分ってある意味自分らしいなと思ってて。
いくらでも自分がこういう自分ですって思えたらもうそれでいいみたいな。
心に違和感がなければね、それはもう自分らしさとして捉えたっていいじゃないって感じだよね。
っていうのはあるかもしれないな。言語化できないけど。
コッティはどう思う?自分らしさ。
今、私の中で自分らしさっていうのは、一個一個の決断かなと思ってて。
人生ってやっぱり決断の連続というか選択の連続、日々毎日毎日小さなことを選択して決めてっていうのをやっている中で、私が自分を失ってしまったのは主体として決断ができなくなってたっていうのがすごく大きいって感じてて。
自分視点じゃなくてね。
そうそう。みんながこれを求めてるからこれにしようみたいな選び方をずっとしてしまってて、それが癖になって、結局わかんなくなっちゃったっていうのかなって自分の中では結論になっているので、
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ちゃんと自分が人生の初動機を握るっていうところかな。
これが私らしさですっていうのではなくて、一つ一つの物事の選び方に自分らしさがその都度現れていて、
明るいっていうのが自分らしさですみたいなことではなくて、その選択の積み重ね、一つ一つが私らしさなんですっていうところに今のところ落ち着いてますね。
わかる。それだと最初に言った他人からの印象っていうのも、決断の結果としての見られ方だとすごく負に落ちるのかもしれないなって思った。
なんかのりこさんが言ってたような、物をよりどころにしちゃうと、それが変わった時とか場所が変わった時とかに崩れちゃうんじゃないかなっていうのももちろんあって、
でもその中でまた何を選択しているかっていうのは、場所が変わっても人が変わっても仕事が変わってもずっとついてくるもの。
なので、その一つ一つ新しい環境で選んできたことがまた自分らしさとして現れてくるのかなみたいな感じですね。
確かに。決断の根本的な理由は、のりこさんの思うような、物とかそういう物にぶれない自分の自分らしさみたいなものが影響するのかな。
はい、みなさん聞きましたか?コッティさんのこの負に落ちる答えを聞き、コッティファンが爆増したと思います。
なんか突然入ってきた。
これコッティファン増えたっしょ。
コッティ節だね。
すごい鋭いね、まとめだったと思う。
掃除で言うとじゃないけど。
コッティさんがそういうふうに、自分の中でこうだなって思ったきっかけとかあるんですか?体験みたいな。
そうですね。人のために生きた方が幸せになれるって言いません?
言われてきた気がする。
自分の幸せを考えるより、人の幸せを考えて生きた方が幸せになれるみたいな。
なんかそれは私もすごくそうだなと思っていて。
ただなんか人の幸せのために、自分を捨てた判断みたいなものを積み重ねてると、人も幸せにならないんじゃないかなって思ってきて。
自ら選んだことで人が幸せになるのはすごくいいと思うけど、
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人を主体に置いてしまって、自分を殺すのっていうことを相手がしたときに、相手が不幸せになっちゃうんじゃないかなって思って。
そう考えたときに、自分の意思として相手の幸せを作るっていうのと、相手を主体として相手の幸せを作るっていうのはなんか違うんだなってその時考えて。
っていう感じから高校になりました。
自分に主体性を持ったまま、相手の幸せのために何ができるかを考えるのが自分の幸せにもつながる。
相手にもつながる。
相手を主体にしてあなたのためにやってあげたのよみたいなんてめっちゃ嫌じゃないですか。
私も親と子供の視点で考えちゃったね。
それをやめたいと思って。
どっちかって言ったら、自己犠牲的に家族や社会へのものすごい貢献するみたいなことで結果的に自分を失うみたいな方向も考えちゃって。
やっぱり尽くしたいというか、そういう何かに貢献したいとか献身的な部分からちょっと自分をないがしろにしてしまうみたいなところとかもあるんじゃないかなと思ってて。
それももちろん良くないよなと。
私そういう意味ではあんまりそこの心配はないかもしれないな。
よかったよ。それこそ沼っちゃうから、きっと気づかぬうちに沼っちゃうやつだから。
それがないのは安心だわ。
ナチュラルに、まず自分が幸せじゃないと他人も幸せにできないって思ってるし。
ただ自分が幸せってどういう状態っていうのは考えたことなかったので。
そういう意味でやっぱりさっきの自分で選択したことを積み重ねるっていうことを自分で自覚するのが大事だなと思って。
そうだね。お腹満たしたいからこれとりあえず食べるじゃなくて、これが食べたいから食べるみたいな感覚の違い。
自分で認識して、私はこれが食べたいから食べる。
認識した上でやるのと、なんとなくそこにあるから食べてるって思うのとで、同じものを食べてても全然違うなって思って。
ほんとおいしさが全然違いますね。
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あと仕事とかもやらされてやる仕事より、自分でやろうと思った仕事の方がめっちゃ楽しいし、成果も上がるし。
主体的にやれば仕事って楽しいですよね。
確かに。
仕事で難しいのは、自分でこれやりたいとか、自分がこれやらなきゃって思った仕事と、他人から見て今やらないといけないのそれじゃないでしょみたいな、
そういうそこが生まれるところが、仕事の自分らしくやる仕事するみたいなところの難しさだなとは思うけど。
なんか結論が出て。
いや出てないけど、今ちょっと思って、自分で決断するとか自分で選択するって、大人になれば当たり前にできるみたいなところかなって思ってたんだけど、
実際そうじゃないっていうか、それができるまでに結構、それこそ子供のうちっていうのは、お母さんから与えられたご飯、与えられた服、与えられたおもちゃで遊んでるとか、
学校で出されたものをやるみたいなことがずっと続いていったり、
どこかでしたら自分で考える力みたいなのもあるんだろうけど、それってわりと教えてはくれてないよなと思ってて、
もちろん容量のいい子はできるんだけど、やっぱ個人差にすごい差異があったり、そういう決断ができない子っていうのは、実は学校で結構そういう子を見てて、
ぼつ個性なんだよね、本当に。びっくりするぐらい自分じゃ何も決断ができない子っていうのの中にはやっぱりいて、
この先すごく心配なのよ。この子が本当に何が好きで、何をやっていきたいのか、将来どうしたいのかがわからない子たちっていうのが結構いて、
今の話聞いてて、その子の顔がすごい頭に浮かんでしまって、それができるようになるには一体どうすればいいんだろうって。
日常の一つ一つだよね、きっと。全てにおいて自分で選ぶみたいな。
もちろん原因みたいなのもあるんだけど、原因から探るもそうなんだけど、でもそうじゃないよねみたいな。将来の結果から見た方がいいんじゃないかなとか思ってて。
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もちろんその結果、もちろん詰まった時に爆発して、やっぱりすごい自分の個性を発揮するかもしれないんだけども、自分らしさみたいなのがようやく、
遅いだけで見つかるかもしれないかなとは思うんだけど、やっぱりそれを早いうちに気づいた方が、
それこそその先の決断とか選択肢が自分らしいというか、いいものになるんじゃないかなとは思ってるんだよね。
自分で選べないと人生切り開けないんじゃない?もう流されていくっていうのも一つの生き方だと思うけど。
もちろん集団で同じことをしなきゃいけないみたいな協調性も必要なのはわかるんだけども、
何も自分の答えを出せないっていうのは、なんか怖いなって思ってたり。
支持されないとできないってことだよね。一つ一つの行動も。
やっぱりラブって結構リスクはありますよね。
それもある。結局かなと思ってて、例えば嫌な経験、例えば自分が選択した決断によって、
ものすごい大失敗をして大恥をかくとか痛い思いをした結果、選択ができなくなるっていうこともあるんじゃないかなと思ってて。
でもそれは、例えば他人に選択を任せるとか、合わせるみたいなのもある意味選択し、決断かなと思ってて。
思ったら、全部を全部自分で決めるっていうのと違うんだろうな。
その選択っていうのもその人らしさとか自分らしさになるのかな。
受け入れるものも自分で決めたんだったら自分で決めたことになるしね。
いろいろ話を聞いてて、私の中でずっと一つ思っていることがあって、
自分らしさって、何が好きかが一番わかりやすいのかなってちょっと思っていて、
自分の好きなことを、私こっちが好き、これが食べ物でも甘いのが好きだから私は甘いのが好きみたいな、
辛いのより甘いの方が好きだなとか、そういうのを一つ一つもある意味選択であって、
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で、その好きの積み重ねで、なんていうか、構成されたものが一つのぶれない自分らしさなのかなって思って、
思ってたんだよね。今みんなの話を聞きながら。
で、さっきのりこが言ってた、たぶんその子の選択できない子っていうのは、たぶん好きなことはちゃんと選べると思うんだよね。
でもその、いわゆる責任が伴うものとか、ちょっとこうハイリスクすぎるものとか、
なんかそういう自分にとってこう、何だろう、不利益っていうか、そういうものに対する選択は、人に任せるっていう選択。
それは、それも確かに自分らしさなんだろうけど、なんていうのかな、真の自分らしさじゃないだろうなっていう。
その子の、なんていうか、ただの生き方っていうか。
- 確かに。母子母性で本当に自分らしさがわからないと責任感が伴わないね。
- そうそう、たぶん自分を出すのが怖いっていう、なのかなーって気はするんだけど、でも絶対あるはずなんだよね、好きなものっていうのは。
そこがたぶん、なんだろう、自分の、自分らしさっていう核の部分であって、
その他はなんか、らしさっていうよりは、生き方なのかなって、なんか思った。
- 難しいよね。実際その子も、ただ本当に何だろう、話さないだけで、例えば家庭ではちゃんと自分を出せてるとか、
そういうところがあればいいなとか、自分の中で何かしら持ってればいいなと思ってて、
あくまでも学校は勉強する場所だから、そんなもの必要ないっていうスタイルとかもね、
そういうことであればいいなとは思ってるんだけど。
- ただやっぱそういう生き方って社会に出るとね、やっぱり生きづらさっていうかね、
たぶん大なり小なり出ちゃうから、見てるこっちはやっぱ心配になるよね。
なんかその一足先に社会というものをちょっと経験している側からすると、
もうちょっとこう、なんだろう、自分の意見言っていいよとか、自分が選んでいいんだよって、
そういう場面も絶対出てくるし、誰にも任せられない場面ってやっぱりいっぱい出てくるから、
それを学校とかそういうまだ守られている空間でできるように、少しでもできるようになってほしいっていうね、
思うよね。話聞いてるだけでやっぱちょっと思うもん。
- 親目線で見ちゃいますね。
- そうそうそう、見ちゃうよね。
- なんか失敗しても守ってあげるからっていう。今なら失敗していいかなって思っちゃう。
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- そう、失敗するなら今だから大丈夫っていうね。ここで経験しとこっていうさ、やっぱ思っちゃうよね、見てると。
話聞いたり見てるしてるとね、ちょっとらしさからちょっと離れたかもだけど今。
- でもちゃんと考えていればいいんだけどね、考えが合っていればいいんだけどね。
なんかさ、分かんないが一番怖いよね。
- 怖いね。
- そう、分かんないが一番心配になる。何聞いても分かんないがすごく心配になる、私の中では。
子供とかをね、いろんな子見てると。
- 農家の種で、コッティさんがグランドブレイカーに関しての特別回として、
ジェンダーとかについて話してた回を聞きながら、
それこそ私は嫁でもない農家で辞めたし、田舎でも、田舎っちゃあれだったけど、
そういう機会、言われてきたり、
自分らしさを失う機会っていうのは結構今までなかったっていう環境にとても恵まれてたなと思ってて、
例えば女性だから結婚しなさいとか子供を産みなさいっていうのは、
実は親から何一つ言われてこないという、すごい自由な育て方をしてくれたのは親のおかげだなと思って、今に至るっていう状態で、
周りからもそんなに言われてもよく分かってないみたいな自分がいて、
仕事してお金稼いで友達と遊ぶで十分みたいな生活をずっとしてきて、
職場、田舎っちゃ田舎でそれこそ結婚しないのとか言われてきたけど、
それも悪い気が全然してなくて、そう言われることにストレスを感じるみたいなことは本当になくて、
心配してくれてるんだなっていうくらいで流しちゃったりしてて、
SNSとか見てれば分かるけど、田舎行って嫁になって子供産んですごい大変な思いしてる人たちがいるんだなっていうのをようやく知るみたいな、
本当に失礼な話、大変だよねやっぱりっていうのとか思って、
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実際に本当は身近に母がそういう立場だったからこそ、結婚したくねえなみたいなのを思ってたけど、
それはのりこの月がちゃんと積み重なってらしさがしっかり自分でも分かってるからじゃないかなって、
で、おばちゃんは思うよ。
おばちゃんポジションポジション。
今日はいろんなポジションやってくれるんですけど。
歌お姉さんもそう。
歌さん7変形みたいな感じ。
ある意味キレキレじゃない?
年上なんで変形。
年上なんで14歳のおばちゃん。心は14歳のおばちゃん。
幅広いね。
強烈な思いしてるけど。
いいなでも。
両方の気持ちが分かるってことね。
そうだね。そういうことにしとこう。
でものりこさんの気持ちすごい分かるって言っていいのか。
私もその結婚しなさいとか子供見なさいとか言われたことなかったし、
まだ結婚しないのとか言われても別にいいですみたいな。
さらっと流せる感じで、
全然こういう世界があると思ってもなかったし、
ものすごい日本の敵地にちょっと残ってるくらいだろうと思ってたら、
まさか自分がみたいな。
しかも自分をそういうところに染まるはずがないと思ってたのに、
気がついたらどっぷり使ってたみたいな感じになってて、
あれっていうことになってしまったので、
のりこさんも気をつけてください。
いつそこに入り込んじゃうか迷い込むかは未知ですから。
気がついたらまさか自分が。
でもさっきも自己犠牲とかそういうところで失うとか、
会社に関してはあんまり私個性とか、
もちろん今先生とかそういうことやってて、
教え方みたいなのにある程度個性みたいなものは出てたり、
他の先生にない強みみたいなものとか、
得意分野みたいなものもあるから、
それは自分らしさと言ってもいいのかなと思ったりするんだけど、
あんまりその辺って何だろう、
必要かってあんま考えてなくて、
教育現場では全員が一律で、
覚えなきゃいけないこととかを習得していくみたいなことに特化してたり、
むしろ自分の個性より、
学生の個性を伸ばして生かすみたいなことに集中するからこそ、
自分を時には殺してとか、
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自分の個性よりも相手を尊重するみたいな場面がとても多くなっていて、
それはそれでいいなと思って、
社会としては、
多分他社とか会社、うちの学校として採用された理由は、
自分の思ってないところ、
他人から見た必要な人材として、
ただそこに当てはまったから入ったぐらいの感じで、
会社とかそういう仕事に関しては、
あんまり自分らしさみたいなのは全然意識してなくて、
それ必要もないかなと思いつつ、
ただあんまりにも外れちゃうと、
社会としてはね、やっぱりいろんな視点から自分を見るとか、
システム上ならざるを得ない部分とかも、
それも選択っちゃ選択なんだろうけど、
成子も子育てしてるよ。
大きな子育てしてるよ、大丈夫。しっかり子育てしてる。
いきなり18歳生んでみ?めっちゃ嫌だよ。
自分でご飯食べてさ、自分のこと自分でやってくれるじゃん。
いきなり思春期反抗期みたいなさ、嫌じゃん。
会うのもね、自分らしさがないと多分そこで立ち向かえてないから、
ちゃんと考え方さえも自分らしさが出てると思うし、
散りばめられているはずだよ。
めっちゃ出てると思います。
大丈夫だと思うけど。
すごい。18歳か。
わかるな。
18歳か。でも18歳、強いよね。子供として見ちゃったら強いよね。
あの子たちが一体どういう子になっていくかって思うんだけど、
自分の18歳も考えたけど、そんな立派な人間じゃなかったなって思いながら。
まだ評価できるから。
本当そう。
この子大丈夫かなって、私も職場の若い子とか見て思った時に、
やっぱり思っちゃうけど、
でも私これぐらいの時どうだったっけ?
ああ、まあこんなもんだろう。
こんなもんって言い方悪いけど、自分も大差ないなって。
だいたいそこで思ってしまって、
その時周りがどうしてたっけっていうのも思い返すと、
わりと見守ってくれてたというか、
やらないといけないことはもちろん言われるけど、
それ以上のことはあんまりとにかく言われなかったなと思って。
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なんかそういう放置じゃないけど、
ある程度任せれるとこは任せてくれて、
でも困った時には、最悪なことになる前に何とか助けてくれるぐらいの人が近くにいれば、
それはそれでいいんじゃないかなと思ったりするし。
そういう不安になる対象がたくさん、複数いるから、
のりこ先生の悩みは尽きないんだろうけど。
そうだね。
いやー大変だ、先生ね。
でもやっぱり自分らしさ云々とかって、
人に言われてどうこうっていうより、
この先何十年もかけて考えていくんだろうなと思って。
自分で気づくしかないよね。
今回も話がつきませんでしたね。
この続きは次回の配信で。またいらしてくださいね。