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Order No.119 "頭ポンポン×あんちゃん" 中編
2026-08-15 34:34

Order No.119 "頭ポンポン×あんちゃん" 中編

今回もサンタネこと「三粒に種」から、あんちゃんと、サンタネで話してた『頭ポンポン』についてフカボリ👀


『頭ポンポン』と「妊婦のお腹ポンポン」は同じ?

「肩ペシッ」の話からノリコの様子が…?

酒の席など普段と同じコミュニケーションが取れない時でも、無意識にちゃんと選んでる?


感想や、あなたにとっての『頭ポンポン』についても教えてね💁‍♀️


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感想

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サマリー

今回の「思考の喫茶店」では、ゲストのあんちゃんを迎え、「頭ポンポン」をテーマに、スキンシップやコミュニケーションにおける個人の境界線について深く掘り下げています。単なる頭を撫でる行為だけでなく、妊婦のお腹を無断で触ることや、友人同士での肩を叩くといった行為についても、相手への配慮や同意の重要性が語られました。特に、相手の反応を感じ取り、デリカシーを持って接することの必要性が強調されました。 また、酒の席でのコミュニケーションの変化や、昔ながらの「ブレイク」といった慣習が現代においてどのように捉えられるべきかについても議論されました。上下関係や場の雰囲気に流されず、個々の人間関係を尊重することの重要性が、様々な具体例を通して示されました。最終的には、接触行為は相手との関係性や状況によって大きく左右されるため、常に相手を尊重し、同意を確認することの大切さを再認識する回となりました。

「頭ポンポン」とコミュニケーションの境界線
思考の喫茶店へようこそ。
ここは、店長のつじり犬と愉快な仲間たちが、お客様と一緒に自分の思考を深めていく喫茶店です。
いらっしゃいませ、店長のつじりです。
従業員のうたです。
アルバイターののりこです。
はい、今日はこのメンバーで始めていきます。
今日はね、三粒に種からあんちゃんが来てくれました。
どうも、あんちゃんです。
よろしくお願いします。
わ、終わった。
終わった?
結局、結論、人による。
人による。
いや、だけど、そうそう。
今日、教え子とちょっと飲んでたときに、
教え子がね、ちょっと髪の毛をかり上げてたのよ。
ちょっとだけね。
後ろ、かくれ2ブロックぐらいになってて。
で、行ったときに、それを見せて、触っていいよって出してきたの。
頭を。
で、そのときにちょっと躊躇したんよ。
私の坊主撫で体力と、頭を撫でていいのかどうかっていうところのね、
攻め合いがあったんだけど、
本人がさ、撫でてって、頭を差し出してる以上、撫でてもいいのかなと思いつつ。
でも、やっぱちょっと抵抗あるっていうか。
うん、そうね。
いいのかなってなる。
特に大人同士だと、
これがさ、中高生とかの友達、中高生同士の友達とかなら、
せいぜい大学の20代ぐらいまでかな、
まだキャピキャピできる時期みたいなものがあってさ、
そういう時期であり、関係性であれば、
なんかまだ、髪切って、ちょっと触ってとかって言われたら、
まあ、みたいな感じで、
まだあるかなって思うけれども。
なんかこれさ、
そう、今思い出した。
髪を撫でるみたいなのも、愛情表現の一つでもあり、
それもまあ、親子感だったり恋人感に限定されるものだと思うんだけれども、
これももうちょっと広まってほしいなって思うけど、
妊婦のお腹を触る。
あれは、だからそれこそ同じだと思う。
頭ポンポンとかと同じだと思ってて、
勝手に触るなって思うよね。
勝手はダメよね。
それは旦那に対してはどう?
旦那も嫌だった?
旦那は別に。
旦那は、一応共同制作者としてはいいかなって思うけど、
急には触るなって思う。やっぱり。
急にはやめてほしい。
あんちゃんはそういうことありましたか?
触った?
一応、こう、撫でて、動いてるの、態度を確認するみたいなことはやりましたね。
それは許可を取った?取らなかった?
差し出してきたというか、
今動いたみたいな?
動いてるのがもう見えるとか、そういうのでほら見て見てってなって、
ほら触ったらわかるよっていうので触るみたいな。
流れ的にね。
何気なく撫でるみたいな、触るみたいなことは多分してないかな。
旦那さんはまだいいです。
親とかも、うちはそんなのなかったけど、
憎しんならまだいいかなみたいな。
それ以上は、触っていいか聞いてからにしてくれっていうのをずっと思ってたよね。
でも結構、特に年配とか、自分の世代よりも上の人って、
わりと、めでたいことだしさ、いいことだからさ、
妊婦のお腹というものはめでたいもので、宝って言うじゃん。
だから、いいことだから、
祝福の気持ちでやってくれるのはわかる。
悪意があってとかでは絶対ないんだけれども、
ここに人一人いるんですよみたいな。
私なんなら二人いましたよ。
一般のお腹よりも相当でかかったであろうお腹を抱えて、
なんなら命守ってるんですよ、妊婦はっていう感じの、
そういう背負ってるものみたいなものまで、
そこまで配慮して触る人は多分、触っていいって聞くと思うんだよね。
あ、いいね、めでたいね、かわいいよね、みたいな、
いいでしょ、圧で触ってくる人は、
悪意がないから特に何も言えないんやけれども、
ちょっと、あ、どうも、みたいな、
こっちが一歩引いてしまうというか、気持ち的に、
みたいなのがあったなっていうのを、
頭なでなでをなんでいいやなんかなって思ってるときに思い出して、
これはもうちょっと、それも個人差きっとあると思うよね。
だってさ、診察のたびに触られたりとか、
自分でももちろん触ったりとかするお腹だろうから、
妊婦っていう期間限定のね、なんやけれども、
個人差はもちろんあると思うけど、
一般的には許可とろ、みたいな。
大事だと思う。
私はどっちかというと触る側で一回、
友達が妊婦だっていうときに、
結構もう何週ぐらいだろう、
あと2ヶ月かそのぐらいで出産っていうときに、
触っていい?って。
私、妊婦さんに直接会うっていう機会がほんとなかったから、
すごい興味があったというか、
自分の興味本位で触っていいものでもないだろうしって思って、
触っていい?って聞いて、
そっとお腹に手を当てるぐらいで。
思ったより固い。
パンパンに入ってると思いながら。
すごいパンパンに張ってると思いながらさ、
手を当てさせてもらって。
でも、やっぱ大事な部分っていうかさ、
自分の命と同じぐらい同等のものがお腹に入ってるっていうので、
やっぱ触ってほしくないっていうかさ、
命そのものっていうかさ。
やっぱりそれも非常にデリケートな部分だと思うから、
やっぱり嫌だって思う人もいるだろうしね。
本能的に守る対象だから、
多分無意識に不快感とか防衛本能として触ってほしくないって思うのも当然だとは思うんですね。
それって多分人間、自分の体の全てにおいてそうなんだと思うんだよね。
基本的に、やっぱり人一人の体に触れるっていうのは、
それなりにちゃんとした理由とか、
お医者さんとかね、手当てするとか、
それなりの理由があって、理由があったとしても、
今から触りますねっていう、
お互いの意識確認というか、
意思確認があった上であるものだと思うんよね。
なんか、いいことだからみたいな。
俺はお前を可愛いと思ってるぞ、よしよしみたいなとか、
子供生まれるのいいよねみたいな、
いいことだからみたいな感じで、
もうそれ、押し付けに近いっていうのを。
良かると思ってみたいな。
あなたのことを思ってやってるんですよ、
ぐらいの感じでやってるんだよっていうのを知ってほしいなっていうのが、
思うなと思って。
肩叩きや接触行為における配慮と関係性
これは多分、恋人に例えなったとしても、
多分親子だったとしても、やっぱり基本前提があって、
恋人だからって何されてもいいかって言うとやっぱりそうじゃないじゃん。
これは嫌とかさ、今日は嫌とかさ、あるやん。
いつもなら頭ポンポンも嬉しい人だって、
今日はちょっとそういう気分じゃないんだよねみたいな。
あると思うんよね、きっとね。
そういう時に、なんだよみたいな感じでなるんじゃなくて、
今日はそういう日なんですね、はいわかりましたみたいな。
そこは大人っていうか、個人同士の付き合いとして、
割り切るんじゃないかな、
受け取ってほしいというか、
だなーって思います。
友達同士だからとか、家族だからとか、恋人だからって言って許されるものでもないよねっていう。
接触するっていうのはすごく特別なことで、
それをやっぱりないがしろにしてそこを踏み越えちゃうと、
関係性自体が壊れかねないものだよっていうことを、
人によるよ、もちろん人による、全然いいって人もいると思うけども、
人によってはそういう人もいるよねっていうぐらいの認識は、
みんなが持っててもいいんじゃないかなっていう。
気を付けようと思った。
気を付ける。
私結構、頭はさすがに本当に触らないけど、
肩バンくらいだったら全然普通にやっちゃうから、気を付ける。
腕とか肩とか、ちょっとバーンみたいな感じで、
おばちゃんみたいにバンバンやることはよくない。
それは何?女性同士?男性同士?
どっちでも。仲良くなったら。
もちろんなんか、
既婚者でも独身でも関係ない?
でも、ちゃんとわかってれば、お互いがちゃんとこういう感じだってわかってれば、
やっちゃうときある。
それこそ今だったら結構付き合い長くなってきた、
バスケの保護者さんとか、だいぶこの2年間いろんなやりとりしてるから、
特に同じ学年の保護者さんだったら、
それはお母さん同士とかお父さん同士?
年上年下限らず?
限らず。
限らず。
限らず2年間走ってきてるから、
なんかもうあれもあった、これもあったって、
私が結構指示出す立場でいたっていうのもあるんだけど、
やっぱりいろんな保護者さんに自分から関わって、
話しやすい環境っていうのを、去年1年かけて、
私の中で作ってきたつもりで、
その弊害が、
弊害。片番。片番。
避けられたことない?
ない。ない。
あんまりやることないんだけど、
なんかちょっと、笑えるミスをしてしまったときとか、
あーっていう、青ざめるじゃなくて、
なんでやねんぐらいの、ペシッみたいな。
そういう、なんかあったときに、
あーもうやったーみたいな感じで。
あらやだ、奥さん。
それを、パパさんでもママさんでも、
関係なくやっちゃうときはある。
でもそれってさ、
同じその関係性の中でも、
もし、この人はちょっとこういうのしない方がいいのかな、
その辺の、
遠慮はある。
一応ねききというか、
相手の反応によっては、
これはちょっとこの人はこれNGだな、
みたいなのはもちろんある。
あるある。
前提で。
それをちゃんとかかって、
関係を最低限作ってきたつもりだから、
この人やんない方がいいなって人にはやらないし、
やっても大丈夫だなって人はちゃんと区別はしてるけど、
時々なんか自分の頭がこう、
やべーっていう方に、
パニックになったときは、
忘れてるときもある。
気をつける。
常にとかならあれだけど、
たまに、
この人はこういう人だしね、
みたいな感じで。
最初に言ったけど、
腹打ちできれば、
別に片パンくらいならいいんじゃないかな。
いいかな。
大丈夫かな。
思わなくても。
いや、でも、
どうすか。
ちょっと気をつける。
どうすか、
どうすか、
どうすかって言って。
どっちかって。
片パン。
いや、でも、
今まで私散々行ってきて、
すげーパーソナルスペースが広くて、
ガードが固いかって言うと、
私どっちかって言うと、
自分は入って来られんの嫌だけど、
入って行くのが無遠慮な質問で。
あんちゃん、
分かる?
分かる?
私が無遠慮に、
のびの関とかで、
ぴったり肩くっつけて話し出すの、
分かる?
ノリコさん。
向こうから来られんの嫌だけど。
入らせないのに、
自分は行くって言うのは、
よく分かりますね。
それはでも、
のびの席限定みたいな。
絶対良くないと思う。
ホントにね。
ノリコのそれは、
のびの席限定?
基本、
のびじゃない以外の席いないので。
ノリコがいるとこには酒があるみたいな。
酒があるとこにしか出現しないんだけども、
結構、
そういう時は、
でもあれですよね。
入らせないけど、
自分からは入っていくっていうのは、
自分は入れてもらえるんだっていう、
その安心感というか。
によって、
自分も、
コミュニケーションを取りやすくなるっていうところは、
あるなっていう風に思ってるし、
あと、やっぱそのスキンシップ的なところ、
そのポンポンなでなでもそうですし、
ある種一つのコミュニケーションだなっていうのは、
すごく理解があるんだけれども、
結局、
答えって人によるし、
やられる人がどう思うかっていうのを尊重しないといけないっていうところがあって、
その中で、
コミュニケーションとして、
そうやって行こうとした時に、
相手が受け入れがたいと思ってるか、
全然受け入れられるかっていうのを、
感じ取れるかどうかっていう、
そのデリカシーの有無を、
やる側は判断されてるっていうことを理解しないといけないなっていうのを、
この会話を聞いててすごく感じましたね。
やべえ。
感じ取れねえよ。
怒骨に出してくれって思う。
選んではいると思う、私は。
選んではいるつもりだけど。
選んでるし、選ばれてるし、
それを、そのデリカシーとしての波長をお互いに感じあえてるかどうかが、
すごく深くなれるかどうかの一歩目にある気がするなって思いましたね。
うたさんと私は、こっちは選んでるけど、向こうがそうとは限らないっていうのを、
ちゃんと感じ取らないと、これが火種の原因になるから、
気をつけないといけない。
例えば、複雑な話、たとえばのびのせきとかもそうなんだけど、
私が独身の女性であることにすごい遠慮をする人もいるし、
だけど私が既婚男性に遠慮しない人間なので、
それも良くない地雷だなと思ってて、
実際踏み抜いたこともあるんですけど、
踏み抜いた。
踏み抜いてしまったこともあったんですけど、
無傷ですけどね、私は。
私が無傷。
地雷原にいても無傷っていう、一番良くないパターンなんですよ、私は。
踏み抜くからだいたい。
そういうのとか、私は友達としてのフレンドシップとしてのスキンシップだったりするから、
それを誤解ないようにとかっていうのをちゃんとやっていかないと、
誰か知らずに私は誤解を招かれないっていうのを、
最近常々痛感しておりますので、
気をつけよう。
地雷は避けよう。
大人としてね。
良くないですね。
酒の席でのコミュニケーションと慣習
良くないですよ。
多分私もね、飲んでると肩パンする方なんで、
したと思いますし、
多分あんちゃんにした気がする。ごめんなさい。
スキンシップよりも、以前に日本にあった慣習としては、
ブレイクっていうものがあるじゃないですか、
良いこと言いますね。
良いこと言いますね。
スキンシップもそうなんやけど、
ブレイクも昔からの慣習としてあったんやけども、
今どのラインまでOKかみたいなのがすごく曖昧になってきてて、
それこそ人によるみたいな。
昔なら場の雰囲気を尊重して、
今日はブレイクで行くぞって抑えられてきた人も、
今ブレイクをと言っても、私はこれは嫌ですっていうことが
普通に認められてきてるというか。
ブレイクって基本、下の人が上に対して失礼を働いても良しとするっていうものだと思ってて。
上の人が何でもしてるのは、ただの暴君でしかない。
上下関係もさ、年下の上司がいる会社とか、
色々あるようになってきたこの社会で、
やっぱりちゃんと個人、相手を見ましょうみたいなことだと思うよね。
そこにもうほぼ結論付いてるというか、
こういう場の雰囲気だからとか、
もちろんそれで自分が楽しむのはいいんだけれども、
やっぱり個人間のやり取りみたいなもの、
言葉でもそうだし、接触でもそうだけれども、
全てやっぱり相手との、
ちゃんと相手を見た上でこれはやっていいかどうかっていうのを
やっぱり判断しないとダメだよねっていうのは、
もちろん大人同士もそうだし、
子供を見ても、子供に親が対して接する時とかもそうだと思うから、
そういうこと。
私の結論、そういうこと。
どことなくすごい抽象的にまとめた感じ、
どっかにすごい具体的に誰かの像が見えてるんじゃねえかなと思いながら。
語気が強くなるときは見えてるよね。
誰かいるんだろうなっていう。
酒の席が結構日本にいたときに厄介だなってずっと思ってて、
今みたいな話も、
シラフなら全然そうだよねってなってんのに、
酒の席でこんな話したら何面白いこと言ってんの?みたいな。
もはやカオスみたいな感じの現場で何話してんの?みたいな。
そぐわないやん。
だからこれ結構厄介やなって思ってて、
私、どうだったかな。
酒の席みたいなものを一回ちょっと。
のりこがちょっと言動みたいになって。
のりこさんが怒り言動になって。
逆に聞いてみたい。
酒の席でタガが外れる人の心理を聞いてみたくて。
のりこか。
それはまた別の時に。
別の回かな。
のりこの心準備ができてからね。
しましょう。
そんなに別に外れてはいないと思って。
あ、そうなの?
飲むとご機嫌になる。
だから私もご機嫌になる。
だからご機嫌になるまではいいんやって。
それ以上言ったことないから。
なんかあの、
なんか酒の席だからここまでいいよねみたいな。
なんかさ、酒の席なら下ネタオッケーみたいなんとかさ。
誰がそのオッケー出したの?みたいな。
その場の、なんか、
なんか、その場で許可を得たわけでもなくみたいな感じのが。
今までにないのりこを見てるかもしれない。
喫茶店で。
ポッドキャストですよ、顔を隠さなくても。
ずーっと顔を下向いて。
めっちゃ図が面白いんやけれども、
いやなんかその、
そういうなんか、
あの、酒の席のその、だからその、
さっきの沢田が頭ぽんぽんしたら、
男が頭ぽんぽんして喜ぶんでしょ女はみたいなとか、
なんかそういう感じのなんか前提みたいなものが酒の席ではより多いと思っていて、
なんか、
で、より強い、
強い強いっていうかまあまあまあみたいな、
その雰囲気がより出るからこそ、
なんか表立って言いにくいみたいなのがあるよなっていうのが酒の席だなって思ってて、
みたいな。
何が人をそうさせるのかみたいなものは、
ちょっといつか喋ってみたいなと思ってますけれども。
今日はまあ頭ぽんぽん撫で撫での話。
それがね、なんかジェンダーバイアスだなって話とかね、
フェミニストだなってなると私がまたうるさくなる。
そっち方面にはちょっとね、行かないように。
そっち方面に行かないように。
行かないように。
じゃあだってさ、
酒の席は逆に今度にしよう。
今度酒飲みながらやろう。
この間ちょうど科学系ポッドキャストでアルコールのテーマがあったの。
7月やっけ?
7月やっけな。
なんかあんまり、
まだ早いかな。
失敗談しか出ねえというかね。
酒に関しては。
酒に飲まれる話。
今日も飲んでるからあれなんです。
飲んでたんですけど、飲んでて帰ってきたからあれなんだけど。
今度はじゃあみんなで飲みながらアルコールの話を。
アルコールを飲むとなぜ人はっていう話をね。
実験、ちょっとお酒を飲んで、
実験しながら、
飲みながら、検証しながら、
検証しながらこう語っていきます。
たぶん飲みたいだけな。
基本楽しい席だと思ってます。
できればお子たちが夏休み中にやりたい。
割と直近ですね。
早起きしなくていいから。
早めにして。
もうちょっとそうだな、
頭ポンポンしたい男性勢誰かいないかな。
そうだね、そこ聞きたいわ。
そこのデータ欲しいなと思う。
確かに。
私が胸ぐらつかまないけど。
あっきーさんはさ、
あっきーさんは自らやってくることあるの?
うん、あるよ。
それは私が、
でも、
あっきーの場合はちょっと、
私も聞いたことはないから分かんないけど、
それはたぶん私がされるの好きって知ってるから、
やってくれてるだけかもしれないし、
私がやられるのが嫌いなタイプだったらたぶんやんないと思うし、
私も逆にあっきーの髪の毛普通に
接触行為の是非と相手への配慮
とかしながらなでなでついでにやったり、
毛づくろいみたいに。
毛づくろい。
うん、やったりするし。
でもそんな頻繁にやるわけじゃないしね、
そういうのって。
じゃあ、あれですね。
男性人は基本的に
頭ポンポンは
効果抜群の必殺技ではないことを
まず自覚しようっていう感じですね。
そうだね。
むしろ、起立が走る意味で効果抜群かも。
はいころくってるかもしれない。
だいぶバクチーだと思って。
そうだね、本当に。
当たり目1しかない。
同意をちゃんと確認をしたほうがいいと思います。
頭ポンポンはだいぶなんか。
でもちょっと疑問が何個かは湧いてきますけどね。
本当?
じゃあ、たぶんこれも嫌だって言うだろうけど、
髪の毛触られるのは?とか。
もっと手前で言うと、
手相を見てあげるとかってなった時は?とか。
そういった感じで、
ネイルを見られる時は?みたいな感じで。
どこまでなら不快じゃなくて。
どっからセーフゾーンなのか?
なのかっていうのとかが気になるところではあるなとは思いつつ。
それが同性なのか異性なのかとかね。
とかですね。
あるよね。
どういう場なのかとか?
あると思う。
基本的に付き合ってない異性には全部アウトだな、私。
結局そうなりそうですよね、でも。
難しいところだな。
妹がさ、
ナオコは髪の毛触られるのが、
親でも誰でもダメで、
だから散髪に行けない。
それは不便だね。
虫頭が走るって言ってた、それこそ。
分かるよ。
美容室に、
美容室ってあんまりコロコロ変えないもんやと基本的には思うんやけれども、
いつも行かないところに行った時に、
今日はちょっと無理な日だな、みたいな。
別にハズレって言いたくないからさ、やってくれてる人のことを。
でもやっぱりこの人の触り方は好きじゃない、みたいなのって絶対。
美容室に自ら行ってるにしても、やっぱり人によってあると思ってて。
だからそういうことをさっきのりこ自身が言ってたけど、
頭は敏感な場所っていう認識があれば、
頭ポンポンなんて気軽にできないはずだし、
髪の毛も、長い髪の毛の、肩より長い人の先っちょとかをこうやってつまんでるみたいなぐらいならいいと思うけど、
頭を撫でるような動作で撫でるのって、やっぱりだいぶ親密ではないとできないことだと。
触ってって言われたら別に、その人が望んでるから別の話で。
それもだから、めでるの行為。髪を撫でるっていうのは。
とか、それ以外のもっと手前のやつっていうのは、
それこそ関係性次第でさ、こいつ何が目的なんかなって思ったらやらないだろうし。
出そう、出そう。
これでよくない?
触らなくていいよみたいな。
店で触ってきた時点でちゃうやん。
ハイタッチとか。
ハイタッチくらいはいいよ。
ハイタッチはまあ違うよあれは。
あんちゃんはハイタッチ。
男性同士。
ハイファイ。
構えられたらするけど、自分からやろうっていう勇気はないですね。
それもだから、もともと日本人がやるもんじゃないじゃん。
っていうところで、どんなノリでやっていいかどうかが、
自分からやるのちょっと勇気がいることが多々あるのでは。
フィーリングもあるけどな。
ノリとかね、その場の一緒に一日働いてきてお疲れみたいな感じの、
そういう状況とかあるんじゃない?
出されたら基本拒まない。
イエーイって出てきたらイエーイって返す。
片パンもそうやけどさ、一瞬やん。
ベターじゃないもんね。
片パンは一方通行な気もするけど、
ハイタッチとかグータッチとかはさ、
正面じゃん、向こう。こっちが出してさ、向こうが出して成立する。
こっちがイエーイって言ったのにさ、向こうがさ、
してこなかったのにさ、すみませんって。
一気にテンション下がる。
それこそだから、やる相手をちゃんと見定めてやってるってことでしょ?
やるときは。
寂しいじゃん、自分が傷つくやん。
お釣り渡される。
コロナの後だからほぼいないと思う。
大体お釣りとかって、受け皿とかで入れてやり取りするけど、
ちょっと前も出て、
今もだいぶやるよ。
今もある。手渡しでお金を渡すときの、
でも、接触ですら、この触り方嫌だとかって。
なんなら、手掴まれてこうやって渡すとか。
受け皿、手をさ、下から支えて上から渡すのはあれなんなんって思うし。
びっくりした。そういうのとかじゃなくて、がっちり掴まれたこともあるわ。
おばちゃんだったけど。
ちっちゃかったんじゃん。思ったよりちっちゃい。
こぼれちゃう。
びっくりした。みたいなね。
そういうの、いろんなとこにあるけど、いろんなところでみんな、
こういう時はこんなもんかって思いながらやってることも。
だから、それは自己的に遭遇したものなのか、
この人との関係性上、ここは流しちゃいけない気がする関係性とかもあるやん。
これはちゃんと意思表示した方がいいと思うとか、そういうのもあるし。
思ったよりも、
接触に関して、
普段ナーナーにしてるけど、意外と、改めて考えてみると、
いろいろ、阿吽の呼吸とか、暗黙の了解とか、いろんなものが。
文化とかね、生活とか、県内でも違うし。
性格もあるし、そもそものね。
そういうものを、すっごいいろんなものを前提にして成り立っているものだなって思ったら、
そういう関係性の人にもっと感謝できるチャンネルが出て、
思わぬところに着地しました。
大事なんだと思う。
だいぶまとめのとこ入ってきて、ちょっと疑問を一つ。
食事の席でのマナーと関係性の重要性
例えばさ、居酒屋とか食事の席で、大皿とかに出てきたのを、自分の箸でつまむのはオッケーですか?
ないです。
メンツによるけど。
友達なら気にしない。
一緒に寝泊まりできる、一緒に横行くとか、できるぐらいの友達なら気にしない。
全く知らない人とか。
それ以外はアウトです。
アウトです。
特に日本っていう鳥足とかさ、箸に関しては結構うるさい文化やん。
そこでそれをやると、そういう人なんですねっていう感じにはなると思うけれども、
基本的にはアウトかなって思います。
マハちゃんは?
今回も話がつきませんでしたね。
この続きは次回の配信で。またいらしてくださいね。
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