ぶっちゃけフリかどうかはわからないんだけど、
すごい酔っ払ってて、で一人の男の子にすっごいなんかモザレかかって、酔っちゃったみたいな。
だからあの子は、あの子を狙ってんだなみたいな感じで、
これお会計の時だったから、
身体を預ける相手は。
でもお会計でみんながもう席立って、
私入口のドア開けたまんまにしてありがとうございましたっている係で立ってたからすごい丸見えだったんだけど、
もうその女の子がすごいしなだれかかってみたいな感じになってて、
おーやるねーなんて思って見てたら、
別のちょっと血取り足系の男の子がその女の子に何やってんだよって感じで引っ張って、
この男の子からね、しなだれかかってる、そう引き剥がしてて。
で女の子もちょっと血取り足でわーって行くんだけど、
結局またそっちの狙いの男の子の方にわーって倒れてって、
それを何回か繰り返すのがめっちゃ面白くて。
酔っ払ってるからね本音がね。
それ本当に面白くて、自動ドアだったから押さえてないとすぐ開いちゃうから、
開けといてねって社員の人に言われたから開けて待ってたんだけど、
もう下向いて笑っちゃって。
ふられてるーって。
めっちゃウケるーって思って。
であれはちょっとコントかなっていうくらい面白かった。
私の中であれはコントだった。
最終的にね二次会後二次会やってて出てったから、
その後どうなったかわかんないんだけど、
あの瞬間、あの場面はコントだったね。
面白ーって。
青春の1ページ。
酒と青春の1ページだったあれ。
若気のいたりで。
私は居酒屋で働いてる時期が半年くらいかなあったけど、
なんか割と豪光に使うような店じゃなかったんだよね。
ちょっと改善系のどちらかというと、
宴会かどちらかというとおじさんたちが好きそうな店みたいな。
若い人よりはみたいな。
若い人も来るけどーみたいな。
渋め、どちらかというと渋めだったからあんまりそういう場面には出くわさなくて、
どちらかというとお客さんに店員の女の子たちが声かけられて困る。
そっち系とか、あるあるなのはトイレから出てこないお客さん。
トイレを選挙して出てこない困ったお客さんみたいなのはあるあるだし、
あるよねーみたいな。
カラオケでもあったわ。
私はカラオケで一台に酔っぱらったお客さんがトイレから出てこないのはよかったね。
カラオケもありそう。
1個とかしかないと本当に困るやん。
呼ばれるっていう。
で、無理矢理出すわけにもいかん。
そうなんですかって。
でもそういう意味ではカラオケの方が2次会とか3次会とかの後みたいな感じの人が割合多そうやん。
時間帯によっては。
そういう意味では手に負えないというか。
団体さんが多いからね、だいたいね。
でもさ、飲み会の時期、忘年会とかの時とかはさ、
部屋ないですみたいな、狭いんですけどとか言うても、
いやもうこれ以上広い部屋用意できないんですよすいませんみたいな。
ぎゅうぎゅうで入ってもらうとかはよく後継だよね。
狭いけどいいですか?みたいなね。
すいませんっていう。
あるあるだし。
面白い。
じゃあちょっと酒の話をいろいろしていきたいんだけれども、
ちょっとエリを正してじゃないけれども。
お酒が入ってるから飲酒モードで深掘りをしてみたいなと思うんですが。
何の語彙も出てこない。
それはそれでいいや。
喫茶店飲酒モードということで。
楽しいについてね。
今まででも酒の楽しさみたいなのは何回かチラッと出たけれども、
楽しいは何なのかっていう話をね、してみたいなと思って。
楽しいといえばですよ。
喫茶店で楽しいといえばこの人でしょっていうのがいますよね。
誰だ誰だ?
誰だろう?
私か?
自分からニヤニヤになっちゃったな。
私か?
そうね。
コスティさんが来てくれた回にね。
言ってた。楽しいご了承してたあれ。
最後に自分を表す漢字一文字みたいなやつで、
まゆまゆちゃん楽しいのね。
字をあげてて。
でもすごい納得もしたし、
まゆまゆちゃんいつも楽しそうだし。
楽しむために生きてる。
楽しいに対するポリシーじゃないけど、
いろいろありそうだなっていうのもなんとなく思ってて。
まゆまゆちゃんが思う楽しいから、
ちょっと始めてみようかなと思うんですけれども、
まゆまゆちゃんにとって楽しいとは何ですか?
楽しいとはですね。
何?プロフェッショナル始まった?
楽しいとはね。
今楽しいなって楽しめるものって、
自分が作ってる方に参加してる実感があるもの。
楽しいを作ってるって実感できるようなことをやってる時が一番楽しいっていうか、
熱中とか夢中に近い感じ?
そういう楽しいが楽しい。
満たされてるみたいな感じ?
自分のあれやりたいこれやりたいみたいなのが形になっていく段階。
脳内でもっとこうしたいとか、ああしたいこうしたいって思ったことを
どんどんそれを自分で実行していけてる時みたいな。
なんかね、常に現状に満足してないのね。
かっこいいプロフェッショナル。
これいいじゃん、できたって思っても、
すぐこれもっとこうした方がいいよとか、
すぐそれに対しての満足感ってなくなっちゃうの。何でも。
だからいつも何かしらもうちょっとこうしたいとかって思っちゃうし、
そういうのを探求し続けられることが楽しいんだと思う。
そういう物語が。
楽しいって感じだと思う。
みなさん、SNSで見てるマリマリちゃんとは印象が違うと思うんですよ。
大丈夫かな?
酒のせい?
本音が出た。
あなたにとって楽しいと。
サービスマリマリじゃないんですよ、そこは。
そうだね、なんかね、やっぱりこう、
相手が楽しんでくれて楽しいももちろんあるんだけど、
私自身が楽しいって思って楽しむことって
案外まだ完成されてなくて、
それを自分が作っていけてる時なんだと思う。
完成が見えないけど理想に対していろいろできてる時みたいな。
その結果が得られた時っていうよりその過程が楽しいみたいな。
完全にプロセスが楽しいんだと思う。
こうしてやしてとかいろいろ考えたりやったり、
ちょっとずつ目に見えて変わっていく様とかが楽しいんだと思う。
あってる?この回答。
いや、別に正解はないからさ。
なんか、結構思ってたのと違う角度から来て。
求められてるとちょっと違ったって思ったけど。
いや、それでいくと、私は割と満足しがちなタイプな。
なんかある程度のところで満足して、
だから興味があることとか、これ面白いとか思って、
ちょっとハマったことでもある程度経験したら、
あ、こんな感じか、ふんふんふん、なるほど、OKみたいな感じで、
すーって満足して、みたいなのがあって、
私、辻りのタイプだ。
仲間。
そういう、もうちょっとこうした方があったかって思える人すごいなって思ってるし、
自分がそうしなきゃいけない状況にあるときは、
むしろそういうマリマリちゃんみたいな人がいてくれないと困るなって思うし、
楽しい場所を提供できるのがすごいよね。
作れるっていうか。
なんかこういうのがでもさ、
常にやっちゃううざいじゃん。
常にやれるものでもないからさ、
そういう機会があるとすごく楽しいって思う。
もうできてるものに対してそういうのをやるのは失礼だし、
それはそれで楽しむんだけど、
でもなんかないものを自分の好きなようにとか、
作り出すほうが楽しいって思っちゃう。
誰にも迷惑をかけずに。
創作の楽しさみたいな感じに近いのかなと思ったけど。
楽しいをクリエイティブにしてるよね。
それが楽しいの?
創作が楽しいんじゃなくて、
たぶん楽しいのを創作してるんだと思うよ。
そうだと思う。
でもその結果、
他の人もそれで楽しんでくれたらより嬉しいってことだよね。
自分だけが楽しければいいとかじゃなくて。
そうだね。
完成したとして、それを見て満足するよりも、
それで楽しんでる人がいたら、
満足できるのかもしれない。
ああ、よかった、みたいな。
すごいな。
まにまにちゃんらしい。
そんな感じですね。私の楽しいは。
すごいな。そういう客観視できるのすごいな。
楽しいはどっちかっていうと、
主観でしかない感じがする。
ノリホの楽しいは何ですか?
どっちかっていうと、すごい快楽主義者なんで、
その場が良ければ全て良しみたいな。
後で大反省とかしてるんですけど。
してるんだ。
一人懺悔室みたいなことしてるんですけどね。
してるんだ。
でもちゃんと客観視できてるじゃん。時間差はあれだもんね。
いや、だけどその場が面白かったり笑えたり、
その場のノリみたいなのが好きだから。
でも空間クリエイティブしてんじゃないの?
それはさ、その場が楽しいのはなぜで、
なんで後になったらそれは良くなかったんだろうって思うんだろうか。
その場ではそれが良いって思ったんでしょ?
良いと思ってるし、
相手が何を言おうがその場の空気みたいなのを壊す。
その楽しい空間は壊したくないし。
楽しいと思って私はノリで何でも言うし、すぐ煽るし。
煽りの星の下にも煽る。
それはしょうがない。
煽ってるからね。
しょうがない。天性だから。
いやー初対面であれ言わない方が良かったかなーとかね。
冷静なのりこが突っ込んでくる。
初対面だしな、まあいいか。
どうせ一回だし、また会ったこいつと思えないからね。
私はその場のノリが大事で、
それを自分で作ってるとかそういうのを意識したことはない。
でもきっとバランス見てるよね。
絶対。
その場のノリはちゃんと見てるってことでしょ。
どうかな。
無意識にいろいろと調整してると思うな。
調整できたら隣の人の肩ぴったりくっつけてウェーイとかしないんですよ。
こないだ喋ってた。
肩ぴったりってどれくらいぴったりなの?
どういう状況?
横に座ってるってことでね。
それこそ大宴会場で超ぎゅうぎゅうな部屋とか
でもないけど
でもないけど
でもないけど
なんかのりこの場合はどちらかといえばクールな感じで
人とのパーソナルスペースもしっかりある人が
酒を飲むと肩ぴったりくっつけてくるっていうのは
ある意味コミュニケーションを取る上では
嬉しいギャップだと思う。
これを機に仲良くなれるかもしれないって思う人だっている。
僕嫌われてなかったんだって安心する人もいるかもしれないし
そこでバランスとってるのかもしれないな
のりこ自身の人間関係のバランスみたいなものを
取ってるのかもなって思いながら
取れてるのかな?
その場ののりこの最適解をやってるの
それに対して後からののりこが厳しいんだよきっと
ご指摘が厳しいんだよ
結局さ、自分が楽しいってことは