00:00
思考の喫茶店へようこそ。
コミュニケーションのメニューを提案したのは、私なんですが、
怖いよ。
何が?
ひたちゃんに深掘りされるの怖いよ。
ビビってる、ビビってる。
今までの話題でもね、結構似たような感じはできてたとは思うんだけども、
とりあえずさとぅーってコミュニケーション取るのめちゃくちゃ上手だなって私思ってて、
怖いな。
何がよ。
褒めてる、褒めてる。
そのコミュニケーションの上手さって、昔から?それともなんか自分で意識してこういうふうに持っていこうって誓ったもの?
えっとね、じゃあルーツ的なもので自分の記憶の中でいくと、
僕ね、女社会で生きてきたの。
女社会。
姉がいるんだけど、年の近い親戚が3姉妹なのね。
母の実家なんだけど、そこが僕は好きで、空間的にすごく好きで、
そこの3姉妹と一緒に遊ぶときに、私が一番年齢が上、一個下が長女、その三つ下に次女、その三つ下に三女って感じでいて、
自分が中一のときに小六みたいな感じと、小学校中学年、もう小学校入るかみたいな子がいるんだよね。
ほんとさ、じゃあ長女、その長女、一切しか違わない長女は僕のことどう見ると思う?
え?どう見る?え?年の近いお兄さんとかじゃないの?
お兄さん。
僕、ふみ君って言われるんだけど、下の名前でね。
私はふみ君と結婚するみたいな感じでね。
嘘だろ。
おい、今バカにしただろ。
ふみ君がさ、今のさての顔そのままちっちゃくしたくらいだからさ。
モザイクかけてください。
想像ができなかった、ふみ君、ごめんありがとう。
だけどさ、すごく近くてさ、お兄さんとかっていうよりも、同級生の仲いい。
お兄ちゃんも一歳しかないから。
同じように年取ってきる感じだから。
だけど真ん中の子とかはさ、そうじゃなくて遊んでくれるお兄さんだったりする。
で、一番下の子は、どんな感覚かって言ったら、もう面倒を見てくれる人ぐらいの感じからいくんだけど、
大人になってくるにつれて、素敵なお兄さんみたいな感じで多分なってくるんだよね。
03:02
素敵なお兄さん。
たまにくる素敵なお兄さんみたいになってくる。
関わり方がめっちゃ難しくて、女子ってさ、取り合いになったりするんだよ、遊び相手を。
あー、あるね、あるね。
そこでね、人間関係をつかんだのはね、あった。
急にいじけたりとかさ、急にそっぽ向いたりとか、
親に構ってもらえないから俺のとこ来たらいいけど、なんか急に変なとこ行って俺一人になるみたいなことあったりとか。
振り回されて。
そこで人の顔色見るっていうのがまずあったけど、
なんでそこでできたのかなって思うと、やっぱり親父がね、こうはつらぬけ、こうはつらぬけだったもんで、
親父の顔色を伺って家族が動いてたの、各家族で。
あとね、やっぱりね、すごくね、リスク権が強くなる。
リスクマネジメント。
ここにカバン置いといたら親父が帰ってきてて、機嫌悪い場合には下斬りに触れるんじゃないかとか。
朝起きて、リビングと親父の寝室が隣だったりすると騒いでたりするとダメだから、
声を発せずに朝ごはん食べるみたいなことしなきゃいけなかったりとか。
結局その顔色伺うみたいなところは、たぶんルーツは親父なんだろうけど、家の中の。
でもなんか今思うと、複数の人の顔色見るみたいなところは、その三姉妹から学んだのかなとかっていうと、
比較的女性とコミュニケーションとってるから楽だったりするときあるんだよね。
みたいなのがたぶんルーツのような気がする。
確かにね、そんな年のそれぞれ違う女の子に挟まれた思春期のふみくんのことを考えると、
いかにおんびんにしますかっていうところに意識いくよね。
しかも自分の兄弟姉妹とかだったら多少喧嘩してても、
蹴ったり殴ったりでもできるけど。
いとこっていうちょっと距離感のある、でも全くの他人でもないっていうところがまた気使うというか。
泣かせたら俺怒られるなとかね、きっとあったろうね、ふみくんね。
いやふみくんキーワードだな。
そっちに引っ張られちゃうわ。
でも結局ね、次に来るのがやっぱ野球部っていう組織なんだよね。
でやっぱ勝ち負けとかポジション争いとか監督の理念とか複数の価値観が入ってきたときに、やっぱりうまくできなかったんだよね自分たち学年がね。
そういうとこの経験とかもすごく大きかったから。
06:01
自分を出しすぎてもダメだし出さなすぎてもダメだし、タイミング違えば言葉の捉え方も違うしみたいな。
そういうところでなんか人の心理の動きは考えるようになったかな。
そこでちゃんと考えなきゃっていう意識を持ったところがすごいよね。
私だったらなんだろう、多分、なあなあで済ませてその場さえ穏便に済ませばいいかって感じで、
そんなしっかり相手の顔色とか伺ってとかではなく、場の雰囲気だけでうまく流しそうな感じがする。
向き合わなきゃいけない立場ではあったかもしれない。
常に追い込まれていたってまでは言わないけど、
例えば高校野球で言うなら僕背番号一番だったんですけど、
エースピッチャーだったりすると、うちの監督なんかも試合は8割ピッチャーが決めるみたいな感じで言われると、
全て自分のやることが責任が伴うじゃん。
日頃の言動だってそこに反映させられるところになってくるし。
銃箱の隅に突かれるわけですよ。
うわ怖い。
だってさ、よく野球で言うのはね、守備の流れが悪いから打線がちょっと占めるみたいなこと言うのね。
いやお前ら打つのが責任だろうって。
お前ら守備ついて打球一回もこねることあって、俺ずっと何十球投げて考えながらやってて、
お前ぼーっとそこに立ってるだけでも次のイニングをきて、
打席立って三振しました、ピッチャーの流れが悪いから三振したって、
ふざけんなよって思うじゃん。
思うね。
そんなこと言えないからね。
言えねー。
いかにニュアンスで伝えるかみたいな。
で攻撃がしっかり点取ってくれば、俺のピッチングの幅だって広がるわけじゃん。
この1球でやばい、逆転されるとか考えずに思い切って投げれるわけじゃん。
結果変わるんじゃんね。
そういうことないんだよね。
みたいな中で戦っていくから。
やらざるを得ないよね。
さっきもちょっと話出たけど、環境っていう部分、やっぱでかいんだね。
そうだね、環境要因は大きいと思うよ。
女の人と話すときと男の人と話すときって、なんか変えてる?
変えてる。
どういうふうに?
シンプルにバカやらないかバカやるか。
どっちがどっち?
バカやるのはどっちだと思う?
09:01
男でしょ。
俺は逆。
逆なの?
だってブドウのかぶりもんしてこないでしょ、普通晩に。
たしかに。
お父さんに限りそうだ。
たしかに。
それはなんで?
それはやっぱり女性って楽しみたいのよね。
楽しいがベストじゃん。
男性は目的がちょっと違ったりするのね、ケースに応じて。
これあんまり男性女性で分けたくないんだけど、そういう人もいる。
1対1の時の女性と1対1の時の男性ではまた違うと思うんだけど。
そのニーズによって変わるのはもちろんあるんだけど、
比較的僕は、打率で言ったら、女性とやる時にはバカやってる方が比較的、
自分もやりやすいし。
触れ幅もあるしね。
バカやってるって始めといて、
言語化うまいじゃんって言ってもらえる幅があるといいかなって。
ギャップ前を狙ってるんだな。
怖い。
ギャップってやつ。
ギャップ前狙ってる噂って。
デレが入ると怖い。
円滑なのよ、コミュニケーション。
だったりするかなと考えるよ。
そうだね、女の人の方が異性に対しての警戒心って強いよね。
誰なり性なり。
これは培ったのはね、教育相談。
教師って教育相談が義務化されてて、いじめ問題が出た時にね、
1対1で生徒と話をするっていうのって、子供らめちゃめちゃ緊張してくんのよ。
教育相談とか、今日何番からですか?とか出席番号でね。
今日何番から何番教育相談やりますか?とか。
子供ら聞いてくるぐらい、やりたくないって子もいれば、やりたいって子もいるのね。
やりたいって、教育相談1対1で、やりたいって子に関しては別に何の話題してもいいんだけど、
やりたくないって子と何話するって言った時に、
その子に何がヒットするかな、部活の話なのか、
何でもいいよ、何話したい?って聞いた方がいいのか、
今さ、これで悩んでるでしょって言った方がいいのかとか、めっちゃ考えるからね。
話す前から当たりをつけていく。
話す前から、その子と1対1で話す前から当たりをつけて、
12:02
それを投げてみて、
これ違ったわーとかっていうこともあるってこと?
あるある。違ったわーもあるし、
うまくしゃべれなかったなってこともあるから、
だけど何振り構わずしゃべるんじゃなくて、
やっぱりどういう風にこの子と1年間やっていく上でも話すとか、
ここまで予定帳とかで交換日記みたいなことしてる子なのか、
あんまりそういうことはせずに、距離をとってる子なのか、
とかってことを頭に入れながらやるから。
やっぱコミュニケーションって、あれだね、人と会った数っていうところもあるね。
それはあると思うよ。
たくさんの人と会ってる人って話すの上手だもんね。
意識的にか無意識的にか、話してる相手の求めてることを読もうとするよね。
で、その人に合わせた話題選びがやっぱ上手だなって。
例えば今日、ヒーローアカデミア、ハイキューとか、テニプリーが出てくるじゃんね。
で、それって当たりつけて誰もヒットしなかったら、ただのボール玉なんだよね。
のび太さんがヒットしてくれたから良かったけど、みたいなところは、
やっぱりこう、準備はしてるわけじゃないけど、
なんか所々そういうのが挟まってくると、
そのアニメに対する愛着が僕に移行してきてくれたりとか、
そういう部分はあると思うので。
そうだね、やっぱ共通の話題を持っているって結構話す上ではでかいっていうかね。
そういう意味では知識も必要なんだね、コミュニケーションって。
知識っていうか、知識って言っちゃうとなんかすごく頭脳的な感覚になってしまうんだけど、
バラエティーは必要だよね。
お菓子のバラエティーパックの方が楽しいじゃん。
楽しいね。
ポタポタ焼きと雪の宿が入ってるパックを買うか、
単品で雪の宿とポタポタ焼きを買うのかって言ったら、
僕は2つ入ってる方が痛くなっちゃうっていうか。
どっちも美味しいもんね。
でも、歌舞伎焼きだけの時が良い日もあるじゃん。
なんかやけにみんなが真面目にうんうんって聞いてるとこがちょっと怖いんだけど。
なんだろうと。ピッタリな言葉何かなと。話題?話題もちょっと違いますよ。雑学?話題?
雑学近いかもね。
話題じゃないよね。
俺さ、それこそ全然話しかあるけど、この前幼稚園つながりの保護者のバーベキューがあって、
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だいたいバーベキューを俺にやってくれって言ってくる人がいて、
その仲間の中でね、だいたいいるんだけど。
子供らから来たりとか、親から来たりとかあって、バーベキューを俺が主催してやるんだけど、
この前バーベキューやったらさ、川勝知事のこの前の特訓の番組のやつを聞いてくれたママ友が、
話したいっつって色んな話をし始め、話が知事選も広がり、自民党の話にもなり、
最後はもうイスラエルの話になるみたいで。
すごい!すごい政治ネタ!なんという!
俺さ、もうビール5リッターぐらい飲んでるんだけど、
すげえ。
めっちゃ質問されるから、もう飯田康二のオッケー康二アップとか、
しんぼうじゅろーズームそこまでゆうかで培った知識をもうひたすらに精一杯出して、
しゃべって、
俺こんなやつと一緒にバーベキューしたらバーベキュー楽しくないだろうなって、
なったんだけど自分で。
でもさ、やっぱ聞きたい人がいると、おーってなって、
そういう雑学って、なんか需要さえあれば、
なんかバーベキューっていう場すら制して、
やれるんだなと思った。
そうだね。
雑学ってやっぱすごいよね。
すごいよね。
キャッチできる雑学は大事ですね。
ね。求められたときに引き出しを開けられるだけの、やっぱ炭酸預金は大事だよ。
なんかもはやそれきっかけですよね。きっかけをどんだけこの中で培えてるかみたいなね。
そうそう。
それはめっちゃ感じる。
あとさ、こう相手の話をちゃんと聞いて、こう投げ返せる。
わかるわかる。キャッチボールね。
技術だよね。
キャッチできるかってね。
そうそう。なんか私結構、あ、そうなんだ。見送ることも多いから。
うちぐだ?
取って取って取ってくれーってね。
あ、それね。あ、オッケーオッケーみたいな感じで見送ることも結構あるから、
知ってる。
知ってるでしょみんな。
サトゥーとかマリマリちゃん、特訓はめっちゃ上手なんだよね、そこ。
特訓は長けてるね。
うらやましい。
俺だからさ、特訓すげーなって思うのはさ、人から来たお便りに感情込める能力って、
要はさ、そこに説明書はないわけじゃん。
で、自分の主観の中でこのリスナーさんはこういう風に読んでほしいんだろうなってことも考えたらしい。
こういう風に伝えた方がリスナーさんに、聞いてるリスナーさんに伝えるだろうなってことも考えて、
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その読み方ができるってめちゃめちゃすごいことだなと思ってて。
性格性がすごい。
キャッチしてるってことだよね。
すげーなって思うわ。
これはほんとに、でも努力なのかな?
転生のものもあるとは思うけど、
やっぱ、相手の話をちゃんと聞いて、キャッチして、返そうっていう意識がないとできないと思うんだよね。
で、さっきさ、うたさんに言おうかと思ってた話があってね。
どの話題の中だったか覚えてないけど、
正直うたさんってさ、人に興味ないじゃん、あんまり。
正解。人は人、自分は自分って思ってる節が強いのね。
だから多分あんまり人の話聞かないんじゃないの?
小声。もっと堂々と言ってよ。興味ないわけでは。
マジで、いいとこでもあり悪いとこでもあったりするから、なかなか言いにくかったりするんだけど、
うたさんっていい意味で人にあんまり興味持たないよなと思ってて。
それはね、昔からそうかなって思う。
でも悪い言い方するとドライって言われちゃうかもしれないし、
言われるね。
いい意味で言うと、すごいバランサーだったりするっていうか、そこにいてくれるだけで場が成り立つっていうか。
あ、ほんと?
聞き役としては最強だと思うんだよ。
そうそう、すごい中立っていう感じができる。
人の話は聞くのは結構好きかな。
それがただ自分の脳のキャパ的に残るか残らないかは本当に賭けなんだけど。
うたさん、オールナイトニッポン聞く?
聞かない。ラジオはね、ほとんど聞かない。
今度さ、聞いてみるといいけどさ、例えば、今、松田コノカってオールナイトニッポンクロスをアイドルがやってるんだけど、
喋りうまいんだけど、やっぱね、笑ってくれる人が横にいて喋ってるから、すごく番組として魅力を増すのね、オールナイトニッポンって。
そこに聞き手が存在するっていう空間を聞いていることで場が成り立つっていう意味のわからない空間なんだけど。
やっぱ、物を言わぬ聞き手ってすごい最強なのよ、正直。
なんだっていいわけじゃん、別に、内容が。
そうだね、もう。
自分の空間として演出してくれるっていう能力って、俺とかその場にいたら発言したくなっちゃって。
そうね。
たぶんパーソナリティを邪魔してしまうんだけど。
そうね。
わかるって。
それは懸念はしていたよ。
俺が一番わかっているよ。
だけど、宇田さんとかそういうことできちゃうんだよね。
いい意味で別に人に興味がないっていうところがすごくプラスに働いたりするんじゃないかなと思って。
21:01
さっきそれ突っ込もうかなと思ったけど、ちょっとやめておいたのがこの話題だね。
突っ込んで聞いたけど。
このタイミングだなと思って今。
言うなら今。
コミュニケーションとかね。
そうね、なんかあんまり相手を否定することはないかなと思って。
ないね、ないね。
その考えは私とは違うなと思っても、
ああそうなんだね、あなたはそういう考えなんだね、OKOKって追われるっていうか。
傷つけるっていうのと否定するっていうのがすごく難しいラインだと思ってて。
さっき辻さんにも辻さんってこうじゃないですかって話持ってくし、宇田さんにも持ってきて、
まあマリマリはほっとくんだけど。
それって言っていいのかなっていうのって、傷つけるのか否定するのかっていうと、
一つの意見として僕はこう思うみたいなことって、
言っていくことで自分が開いていることになるじゃん。
言ってるから言っていいですよみたいな。
フェーズに入っていくタイミングってすごく大事だなと思ってて。
番組とか聞いててもそういう深まりになっていくのがすごく聞いてて心地いいっていうか。
うんうんそう思う、さつってそういう人だよねとかって親近感も湧くだろうし、
いや宇田さんに私もこのタイミングでこれ言いたかったみたいな共感も生むだろうし。
それってすごく人間味がある血の通った話みたいな感じで。
でもそのタイミングってすごいむずいよね。
傷つける可能性もあるし否定的に否定されてるって捉えられてるかもしれないし、
言ってほしかったって思って極端にね。
言ってほしかったんだそれ言ってくれる人嬉しいんだって捉えられる人もいるし。
究極のコミュニケーションだなって思いながら今日は博打みたいなことやってます。
いや面白い。宇田さんと佐藤さんの会話の仕方がマジで正反対だなって聞きながら思ってて本当に。
だって宇田さんの真似は絶対佐藤さんできないし、佐藤さんの真似も宇田さんはしたいと思っていないだろうし面白いなと思って。
だって佐藤さんずっとそのこと考えながら話してたじゃないですか。
だから宇田さんの意味は聞けないだろうし宇田さんはそんなことしないよなとか思ったら面白いなこの2人が一緒に喋ってるのと思って。楽しい。
なかなかレアかもしれない。
ガチでレアだよ。
同い年だしね。
そうなんだ。
ガチでね。
こんなに時間を共にしたことはあるけど、喋ってコミュニケーション取るのはないからね。
そうだね。まさに今コミュニケーション取ってるもんね。
本当だ。
お互いにお互いの話は聞いてるんだけど、考えをすり合わせるみたいなことはね、そういうことキャッチボールはしたことはないね。
24:06
ないね。
そうね。私は佐藤はもうそのまんまでいいと思ってるし、自分も別にそこまで変える必要性はないなってもうこの年だし思ってるしはあって。
そうなんだよね。要はねやっぱり人間ってそれぞれじゃない?似たような考え方してても全く100%全部一緒って人はまずいないから。
それを考えると自分の考えてることと相手の意見が違うからといって否定する理由は私にはわからないし。
選択肢として存在しない感じ?
そうだね。だってテストでも選択肢が出てくるんだよ。人生で選択肢なんてどんだけあんの?みたいな感じでしょ?
たまたま私が今まで選んできた選択肢でこういう考え方を持ったけど、あなたは違う選択肢を持ってそういう考えに至ったんだね。
で、終わればいいのにその意見に対して自分と違うから攻撃するっていうのはちょっと私にはぶっちゃけ理解できなくて。
ナンセンスですね。
一つの意見としてあなたそうなんだねってワンクッション置いて、私はこう考えるよみたいな感じで伝える分にはいいんだけど、いやあなたは間違っていますみたいな感じになるのは、それは一種の思考停止だと思うし。
なんか認め合うってさっきのどっかの話題で出てたけど。
肯定感ね。
そうそうそうなんだろう。
極端に言うとさコミュニケーション破棄みたいな感じじゃない?
そうそうそうそんな感じ。
自分と違うものを認めないっていうのは、なんかせっかく知能を持った人間なのにもったいないなぁとは思うよね。
でっかい話になったな。
そういうとこはちょっと冷めてるって確かに表現できなくもないかなって思う。
いい意味で見切ってるからね。
そうだね。
私昔からさ相談は聞くばっかりなのよ。
解決策ってほとんど言わなくて。
私の中で誰かに相談するっていうことは、自分の中である程度答え決まってて背中を押してほしいだけなんだよね。
それで言うとね、答えが欲しくて相談しに来られる側だね僕は。
めちゃめちゃ言葉を選ぶよ。
それ選ぶね。
こいつならなんか解決してくれるんじゃないかみたいな感じの選択肢として俺を持ってこられたりすると、めっちゃプレッシャーだもんで。
27:04
もう完全に話ずれますよ。
その人のこと好きになっちゃうことが非常に多いです。
女性だと。
なるほどね。
でもわかるかも。
めちゃめちゃ恋愛に発展しちゃう。
納得してる。たちょ納得してる。
それぐらいの気持ちがないとさ、だって相手の人生変わるかもしれない。
そういうことなんだよ。
自分の答え次第で相手の人生が何かしら変わってしまうかもしれないっていう責任感の元。
だから。
ほっとけないのよ。
コトコトン付き合っちゃうから。
口出したら最後だよね。
意外に相手もそれがわかっているから。
覚悟を持ってこいつ最後まで付き合ってくれるだろうなって思ったら、結果的に付き合っちゃいましたみたいな。
違う付き合った。
後がよろしいようで。
突然サズさんの恋愛感の話になってしまったわ。
コミュニケーションって結局そういうことでしょ。
人間をいかに好きになるかってことではあるよね。
そうだよね。
後がよろしいよね。
おもしろい。
さとぅさん、本日はたくさんメニューをご注文いただきありがとうございました。
しゃべったしゃべった。
たくさんおしゃべりさせてもらってすごく楽しい時間でした。
ありがとうございました。
とっくんも連れてきていただいてありがとうございます。
ありがとうございました。
すみっこから見てましたけど楽しそうで。
よかったです。
おかげさまで、いつもありがとうございます。
こちらこそです。
帰りますか。
帰り、いろいろとっくんと話したいなって思うから、しゃべりながら帰ろうね。
そうしましょう。
店長ありがとうございました。
ありがとうございました。
まるまるちゃんもお疲れ、うたさんもお疲れです。
またお越しください。
どうもどうも。
いやいやいやいや。
とっくん、今日の俺のトーク何点よ。
100位がありますか、そんな。
ありがとうございます。
いやいやいや、よかった。
この喫茶店にあのまぶだちも連れてきたいよね。
あのまぶだち、結構おもしろい会話になりそうな気がするよ。
そう、あのまぶいだちだったらたぶんね、結構いくと思うよ。
あのまぶなだちだったらすごいことになると思う。
そうだね、やっぱ。
30:01
あのまぶなだちだよね、やっぱ。
あのだちのまぶはやっぱりいいよ。
まぶいいよね、やっぱそこが。
だちいいよ。
あいつは。
呼んでこようか、今度。
一緒に、うん、連れてこよう。
呼んでこよう。
そうしよう、そうしよう。
とっくん、今日はありがとう。
こちらこそ、ありがとね。
気をつけて帰って。
どうもどうも。
またね。
またね。
ぶどうは忘れてない?
ある?
ぶどう。
うん、大丈夫、大丈夫、大丈夫。
気をつけて。
バイナウ。
バイナウ?
ここは思考の喫茶店。
対話を聞きながら考える時間を楽しむ。
そんなひとときを過ごしてもらえたらうれしいです。
本日はいかがでしたか?
またのご来店をお待ちしております。
ねえ、パパ、あのランド家族で一日楽しめるんだって。
行ってみようよ。
えー、こむからな。
ランドじゃなくてしいわ。
ビッグなマウンテンの写真撮りたいもん。
それ、パパ乗ったら絶叫しちゃうよ。
かぶり物はかわいいじゃん。
かぶり物って夢壊すなよ。
味比べもしたいし。
ポップコーンとか食べたいの?
え?ポップコーンじゃない、ぶどうだよ。
私が行きたいのは富士山ブルーランド。
え?そっち?ピオーネ?
シャインマスカット!
食べたい!
静岡県藤宮市、富士山ブドウランドで検索。
よし、じゃあ行くぞ。
おー!
で、オープンは8月じゃん。
なにー?
オープンは8月だよ。