00:21
そこからいよいよ和歌山計画が始まるんですね。
そのヘッドハンティングの話が来たのは、いつぐらい?
それが、30になる年ですね。年齢で言うと。3年前ですね。
20年。はいはいはい。
20年の天気が来て。
そうです。年末じゃないかな。10月くらいですかね。9月、10月くらいに話が来て。
9月、10月に話が来て。
バルダーオープンは?
オープンは5月。
5月。半年で。
年末で辞めて。
はいはいはい。
1月、UQとかもあったんで。
ちょっと1月は、ゆっくりしよう。旅行とか行ってゆっくりしようかなと思ってたら。
無理やろ。
社長から連絡きて、明日から働く。明日からじゃなかったけど、もうすぐ働けるかみたいな。
そりゃそうよ。
ちょっとそうです。当時、そんなすごい大変なことっていうのも分かってなかった。
分かってなかった。
ちょっとゆっくりしようと思ってたんですよ。
それはでも、計画でもう5月にオープンするってのは決まってた?
いや、もうちょっと早かったですね。計画が。
逆に早かったんや。
3月とか4月とかやったんちゃうかな。桜の時期に合わせると。
確かに今、公園の横で。
その5月よりね。
ただ工事が伸びたんで、結局ゴールデンウィークになったんですけど。
そう、なんか春ぐらいに開くみたいな噂が聞こえたから、めっちゃ見に来てたよ。
絶対これ間に合わないだろって思って。
全然間に合ってなかったですね。
この場所とか物件とかはもう完全に会社で決めてっていう感じですか?
そうですね。場所はもう代表宮川っていうんですけど、
宮川さんが物件を探してる間にリコに泊まったんですよ。
リコに泊まった時に宮原さんに声かけて、
ちょっとこの辺で物件探してるんで、いいとこあったら教えてくださいっていう風に言ってて、
ここを紹介してもらったんですね。
めっちゃいい場所。
なんか買ってめっちゃ偏見やけど、
タウン県から来る人がお店開ける時ってめっちゃ変なとこにできたりする。
和歌山の人たちが遊ばないような場所とか、
大きな通りの良い場所なんやけどそこ?みたいなとこにできたりするんやけど、
ここめっちゃ場所いいなって思って、これはめっちゃ怖いと思ってたよ。
そうなんですね。
03:00
宮原さんの見立てというか、
松尾根が大きいですね、確かに。
宮原さんだから良かったですね、出会えて。
場所が決まって。
働けるかって言われて、要はバリスタとして働いてたわけで、
でもその働きじゃない働きを言われるわけじゃないですか、オープンまでって。
何をするんですか?
まずは名前からですよね。
もう辞めるって決まって、サタデーズ行ってる間から名前を考え始めてて、
お客さん、よく来る常連さんとかとも喋りながら。
それ結構言ってたんや。
もう言ってました。
キラキラおって。
もう辞めるんです。
言葉期待者じゃないけど、ちょっとレベルアップやもんね。
そうですね。
僕としてもすごいレベルアップするタイミングだったんで、
お客さんとも喋りながらで、バルダーっていう名前が出てきたんですよ。
バルダーってどういう意味が込められてるんですか?
バルダーっていうのは元々、まず探すにあたって、
ボアドギっていう花や名前は決まってるわけですね。
そっちは決まってる。
ボアドギっていうのは元々フランス語で、
宿木の森っていう意味があるんですね。
宿木でちょっと関連付けたいなって思ってたんです。
いろいろ探ってたんですけど、
宿木プラス、僕名前ヒカルなんじゃないですか、
バルドルっていう光の神様が、
神話の話になるんですけど、これいるんですね。
そのバルドルはすべての人から愛された神様で、
宿木の伝説にもなってるという話が出てきたんで、
ビビッと。
そういう店にしたいなっていうと、
みんなから愛される店にしたいな。
伝説にしたかった。
伝説にしたかった。
でもあるし、光の神様で。
来るわね、それは完全に。
光らしい。
僕とリュウジがやるんで、男じゃないですか。
男っぽい名前にしたかったんですよ。
かわいいお店、名前というよりは男っぽいお店がいいな。
濁音入ると確かにカチッとしますよね。
バルドルはちょっと言いにくいな。
確かにね。
ちょっとドストレートすぎるしね。
バルダーという言い方もあると。
同じ意味で。
それもフランス語?
それはもう英語になるんです。
バルダーは英語。
そうです。英語読みになるんですけど。
同じつづりでも読み方、言語によって読み方違ったりしますね。
そうなんですよ。
それでバルダーとも読むってなって、
バルダーの方が言いやすい。
06:01
もうこれにしようってなりました。
社長はすんなりOKしてくれた?
すんなりOK。
それってプレゼンみたいなのがあるの?
この名前でこういう意味があって、どうですかみたいな。
そうです。今言った感じで説明して。
自分の名前も絡めて店の名前を言うっていうのは、なかなか気恥ずかしいような。
それはお客さんから言われたんですよ、当時の沙汰ですけど。
光屋氏が委員長みたいな。
そうですよね。めっちゃ自分好きな奴がいますね。
そういうぐらいの自己肯定感はありますね。
いるけど、いるけど。
でも確かにお客さんから言われたら自分にも。
そうか確かに。
自分がこれって思って出してきたらちょっと恥ずいんですよなって思うけど。
でも結構後付きにはなるんですけど、この店めっちゃ光入ってくるんですね。
確かに。
全面ガラス狩りなんで、めっちゃ光も入ります。
いいかっこいい光入ってきたりとか。
バルダーのロゴ自体も今あるかな。
後でラジオでは見えないですけど。
この長い棒。
確かに確かに。
ところどころあるんですけど、これ光を差してるんですよ。
光入ってきてるんだよ。
上から差してる。
やばいな。
すごい。そういうことなんや。
そういう意味があったりとか。
ちょっと光には後付きにはなるんですけど、光がすぐ入るお店とか。
じゃあこのロゴデザインとかも光君が一緒に入って。
もちろんデザイナーに考えてもらったんですけど、光をイメージしてやってもらいました。
名前が決まり。
場所も決まってて、名前も決まってて。
あとは内装の話。
そうですね。内装は結構有名な大阪のデザイナーに依頼してて。
ほぼほぼ細かいところ以外はその方がデザインしてくれたという感じになるんですけど。
エスプレッソマシーンよね。
マシーンですよね。
マシーンを選ぶの?
その辺は全部僕が。
なんで?あれ今ちなみに光君があれ何なんですか?
シネッソのS200っていうモデルなんですけど。
今となっては大阪とか東京は多いと思うんですけど、和歌山はまだないですよね。
今もないんじゃない?
ないですよね。
結構最新。
09:02
S200ってなったもん。
それもS200にしようとは思ってたんですけど。
高いじゃないですか。
そこ決めて。
違います。
どうしようってなってたんですけど、たまたまうちの会社のスタッフの知り合いのカフェ、東京のカフェが閉めるってなって。
激安チャンスが。
S200だったんですよ。
その子に話が回ってきて、譲ってくれるとこないかと。
もらってほしいってこと?
その子自体もカフェの話をしてたのかあれなんですけど、その子に話が回ってきて、めちゃくちゃ激安だったんですよ。
それが来たからじゃなくて、S200を狙ってた?
狙ってました。もともと狙ってたんですけど、たまたまその話が来たんですよ。S200の。
S200とは言ってなかったんですけど、その子には。
たまたま回ってきた話が、S200で6年しか使ってないと。
激安。
いろんな機材も含め、もろもろ含め、超破格で譲ってもらえるタイミングがあって。
S200と別にマッツァーのコンビは意識してたわけじゃなくて、マッツァーもついてきたみたいな。
あれはついてこなかったんですけど、マッツァーはいろいろ相談する中で、マッツァーに決めたって感じですね。
もっといいのももちろんあるんですけど、僕自身ずっとマッツァー使ってたりしてたんで、信頼はしてたっていうのもあって、
これにしようっていう。
マッツァーはエスプレッソマシーンの横にあるグラインダーのメーカーなんですけど、盛り上がってもた今完全に白井さんを置いてきぼりにしたやつ。
組み合わせ的にもすごい良いというか。
あれって何で選ぶんやろ、組み合わせって。エスプレッソはあんまり分からないんだけど。
いろんな歯っていうかグラインダーの歯があって、コニカルとかフラットとかいろいろあるんですけど、僕はそのコニカルっていう。
薄みたいな。
そうです、薄型の。結構S200と合わせる色合いもすごい似てるんで。
置いた時の調和もいいし。
機能としてもすごい優れてる。
間違いないんで。
エスプレッソってすごく細かく弾かないといけないですよね。
だからマッツァーが良かったっていう。
エスプレッソ用の機械で、信頼性もあるし、見栄えもかっこいいし。
12:03
っていうので僕は選びました。
マッツァーはあったけどS200はないし、すごいなと思って。
そうですね、当時エスプレッソマシン自体もなかったですからね。
いろいろ僕も車に調べましたけど、なかったんですよねやっぱり。
カモゴーかヌメロかぐらいちゃうね。
そうですよね。
他にもあるけど。
でもメインどころというか、分かるところで言ったらそんな感じでバッと出てきたのはそこでしょうね。
なるほど。
そこまで来るまで。
その機械の選定とかも石谷さんもそこは来てなかったですか?
石谷さんはもうこっちすることには関与してなくて。
そうなんや。
ただ僕もう一個クラファンをしたんですよ。
その和歌山オープン前のタイミングで。
社長とも喋ってクラファンやろうって話になって。
事前に収客もできますし認知もしてもらえるっていう。
当時すごい流行ってた。
多かったね。
今もそうちょっと減ったとは思うんですけど。
近いタイミングでクラファンしたり。
なんか流行ってましたよね。
それが多かった。
主流だったっていうのもあって。
でも使い方が全然違ったよね。
僕らはガチでちょっと資金を欲しいっていう方のクラファンやったんやけど。
めちゃくちゃ宣伝やんこれってなって。
それもやり方全然違うってなって。
これどんなのができるんやろってマジで思ってたよ。
めちゃくちゃ戦略やんこれみたいな。
確かに収客。
収客用で。
ぶっちゃけ金額もめちゃくちゃ低かったやん。
リターンのですか?
木曜金額が。
そうですね。50万とか。
こんなんビルの何の年にもならんやんみたいな。
すごいこと考えてるって思ってたよ。
そうですね。
でも事前収客っていうのをメインに考えて。
文章だったりリターンを構成考えて。
っていうので2、3ヶ月かけてページを作りましたね。
それはめっちゃ大変。
一人でというかメインは光くんが作って。
例えば誰かに見てもらったりとかしながら。
社長のつながりでそういうコンサルやってる人もいたんで。
その人の力も借りながら。
でもほぼほぼ自分で構成考えて。
画像とかも作ってやらせてもらいましたね。
めちゃくちゃ急ピッチやね。
年明けから仕事しろって言われて。
もうずっとオープン前はずっとパソコンしてました。
自分の作業ですね。
その時は和歌山に住んでなかった?
15:01
住んでなかったです。
オープンの1週間前に和歌山に住んでたんで。
場所はわかってるけどほぼ。
通ってました。行き来して。
その時奈良から?
当時は大阪の市内に住んでて。
大正から。
1時間ぐらいかけて。
すごい。
それぶっちゃけどうやった?
だって結構電車で来るやん。
じゃあどんどん田舎になっていくわけやん。
さらに駅から歩いてもちょっと匂いやんですね。
ちょっと遠いなとか。
最初は楽しみながら来てたんですけど。
ちょうど遠いなと思って。
ちょっと後半しんどかったですけど。
でもやっぱり新しい地に来るっていうのはワクワクするので。
ワクワクしてたね。
当時アナピカとかも第1回目とかで。
だからまだこっちできてなかったけど遊びに行きましたね。
アナピカの本町公園のやつも行きましたし。
本町公園できていろんなイベントもね。
割と頑張ってた頃ですね。
コロナもあってですけど何やかんややってましたもんね。
そうですね。
そこでいろんな人にも出会いましたね。
オープン前に。
クラファンも無事に達成して。
クラファンは結構200弱ぐらい行ったんで。
すごかったよね。
びっくりしましたね。
なんかめっちゃ悔しかったもんな。
どっち宣伝やんなこれみたいな。
ありがたいことに。
すごい嬉しかったですねあれは。
190万ぐらい集まりまして。
いいスタートダッシュ。
いいスタートダッシュで。
結城ちゃんも直接ヒカル君にDMしてスタッフ募集したみたいな話があって。
結構人気やったんじゃない?
募集かけて。
もう有料じゃなく無料の簡単なサイトで募集かけたんですけど。
30人ぐらい来ましたねトータルで。
それ面接するのも大変よね。
そうですねもう書類でだいぶ落としたんですけど。
面接したのは実際もう10人ぐらいですかね。
そうなんや。
2分の3分の1ぐらいで面接はしたんですけど。
からのまた面接で古いにかけて。
そうですね。
で最終採用したのは4人。
バリスタは4人ですね。
結城ちゃんはともかくほとんどバリスタ経験ない。
そうですね結城ちゃん以外未経験だったんで。
オープン前に神戸そのマッツァ取引するところがショールーム貸してくれるって言ってたんで。
オープン前にみんなで神戸行って。
神戸じゃないか兵庫県のどこやったかな。
なんか聞いていいか分からんけど10人面接して全員バリスタスキル的には素人やん。
何が決めてやったのメンバーは。
18:02
もう。
顔。
顔も多少ありますけど。
フィーリングというか喋った感じですね。
僕結構学歴とかあんまり気にしてないタイプで。
本当に喋った感じのフィーリングで決めますね。
フィーリングってさ。
お客さんに対してのフィールなんか自分とのフィールなんかってどっちが大事やん。
でもほぼ自分とのですかね。
付き合いできるかどうかっていう。
もちろんその接客に向いてるかどうかっていうのも喋った感じで見ますけど。
基本的には自分とのフィーリングと、
例えば採用を想定したときにスタッフ同士が合うか合わないかっていうのも一応、
それは働いてみないと分からない部分はほとんどなんですけど、
そこも一応イメージして採用しました。
サトゥデイズのヘッドバリスタのときの面接とかしてた?
してました。
そこまでは一応経験してて。
マネージャーっていうところは経験してたので。
できる範囲というか。
そうですね。
なるほど。
やりましたね。
でも面接もして、スタッフも決まって、
その他に何かやることは?
他は商品のメニュー構成と、
あとは中の配置とかオペレーションですね。
経験があって、そこのサトゥデイズのやつをベースに?
そうですね。結構ベースにはなりましたね。
あとは僕もやっぱり立ち上げやったことなかったので、
ちょっと名前ややこしいんですけど、
石田さん、石谷さんじゃなくて、
石田さんっていう方も結構有名な方がいるんですけど、
石田さんに最初入ってもらってサポート。
その方もそういう立ち上げのサポートだったり、
メニュー開発だったりをずっとやってはる方で、
サトゥデイズの時から関わりがあったので、
その方、たまたま社長も知り合いだったので、
その方にお願いして、いろいろサポートしてもらいながら、
メニューとかは考えましたね。
紅茶も入ってるやん。
紅茶、はい。
21:00
それは石田さんの案?
いや、僕が紅茶もやりたいって言ったんですよ。
コーヒーだけじゃなく、
なんとなくこのバルダをやる上で、
エリアの、このダイシンエリアを来たりしてみてると、
やっぱり年齢層ちょっと高いなと思ったんですね。
そう考えた時に、年齢層高い、
特に女性がカフェで利用する方が、
女性の方が多いと思うので、
年齢層高めの女性ってイメージしたら、
紅茶も置いといた方がいいんじゃないかと思ったんですよね。
なので、石田さんに相談して、
紅茶も置きたいですと。
ってなった時に、
ウーフっていう紅茶を取り扱ってるんですけど、
兵庫県のアシアのティーブランドですね。
ウーフをつなげていただいて、
コーヒーと紅茶も結構5、6種類置いてるんで、
そこが一応メインでメニュー構成したっていう感じですね。
それは今当たったんですか、紅茶は。
ウーフは当たってるって言い方悪いですけど、
割合的にっていうか。
結構売れますね。
紅茶も多いんや。
多いです、多いです。
結構売れますね。
ウーフっていう認知してる方はまだまだ少ないと思うんですけど。
まるで紅茶おいしいなって思ってる人もいてるって感じ。
そうですね。
思っていただいてるデリビューター、紅茶のデリビューターも多いですし。
もともと物販もしてたんですけど、今ちょっとやめちゃったんですけど、
紅茶もめっちゃ出てますね。
月の割合で言うと結構多い方だと思います。
そういうメニュー構成ですね、考えて。
富士オープンした時すごかったもんね、人。
すごかったっすね。
3回ぐらい諦めたもんね。
クラファン効果なんですかね。
クラファン、そうですね、効果もあるし。
やっぱりめっちゃみんなすごい気にしていただいてたんですよね。
来てから思いましたけど、どんなやつが来るねみたいな。
めちゃくちゃ思ってた。
めっちゃ言われましたね。
大阪からどんなイキったやつが来ると。
本人的には結構イキってた?
イキってます。
いやいやイキってますとかね、どうなんよ。
別にイキってはないんですけど。
ゆうゆうと。
なかなか和歌山にはない店ができたんじゃないかなと。
ちょっと自信は持ってましたかね。
光の話もあったけど、どんなお店を目指す。
光の話になるのかな。
24:00
理想通りのお店にはなった?
そうですね、理想通りにはなってるかなとは。
いろんな業種だったり年齢層が集まる場所にはなったのかなとは思ってるんで。
まだまだ僕としてはまだまだだと思ってるんですけど。
あとタリアン部分はなんなんですか。
タリアン部分ですか。
タリアンは常に新しいことをやっていかないといけないじゃないですか。
和歌山っていうか全国的にそうかもしれないですけど。
最初よく言われたのは和歌山って最初だけやでみたいな。
これはめっちゃ言われたんですよ。
最初が鬼爆発してたから余計じゃない多分。
こんな毎日じゃないよみたいな。
最初は来るでみたいな。
確かに実際そうなんで。
やっぱりずっと来てもらえるようにするっていうのは飽きないように。
新しいことに挑戦するっていうのがやっぱりまだまだできてないところがあるんで。
今年の課題としてはそういう新しいことに具体的にチャレンジ。
一個考えてるのは今となっては和歌山で活躍されてるコーヒー業界の方ってめっちゃ多いじゃないですか。
増えてきてると思うんですね。
甘辛手帳のポリトさんが費用しにもなったりっていうのもあって。
ただまだまだ知ってもらえてないっていうか僕の役目としてはそういう方たちのコーヒーをもっと知ってもらいたい店にするべきだと思うんですね。
それはポリトさんとかっていう話?具体的に。
そうですね。だから具体的に言うと今僕のお店でそうちゃんの豆を使わせていただいてるじゃないですか。
そういう機会をもっと増やしていきたいなっていうのは思ってて。
僕、焙煎はしてないじゃないですか。
そこのプロフェッショナルっていうのはそうちゃんとかポリトさんとかジンコさんとか西田さんとかっていうところに任して
そこの素晴らしいコーヒー豆を伝える側、役目が僕かなっていうふうに最近思ってて。
で、エスプレッソで飲める機会ってないじゃないですか。
ないですね。
今やってる方みんなドリップじゃないですか。ほぼ。
27:04
なんでエスプレッソでちゃんと価値を伝えれるお店っていうのをちょっとやってみたいなと思ってるんですよ。
でもそんなんすぐできるんじゃない?
できますかね。
だからみんなに協力したらやってくれると信じてるんですけど。
はずさんどいてよ。
もちろんです。
そうちゃんの継続して、なんかもっと伝えきれてないなと思ってて。
良さをめっちゃいい豆だし、良さを伝えれてないんでそこをちゃんと伝えれるツールも用意して
プラスいろんな方たちの豆を年間でスケジュールしてどういうスパンで買えるかはこれから決めるんですけど
ポリトさんもこの前お店に来てくれて。
そういう雑誌にも載ったりでちょっといろいろ出ていきたいなっていう気持ちを伝えてくれたんで。
いいっすね、それはめっちゃ嬉しい。
出ようと。
そういうのを伝えていけるのは僕なんじゃないかなって思ったんですね、その時に。
ランドマーク的なっていうか。
そうですね。
集まりいろんな方が集まる場所だと思うので、そういうのを伝えていきたいなって今年は思ってます。
いいですね、さらなる発展の味掛けと。
さらなる和歌山のコーヒー業界の底上げをちょっと課題として今は考えてるかなってところですね。
なるほど、だから雰囲気を楽しみに来てなんとなくコーヒー飲んでる人にもすごくスペシャリティーコーヒーの良さとか魅力を伝えたいですね。
そうですね。
ちょっとトイレ行ってきていいですか。
はい、ちょっと休憩して。
今2店舗目も最近オープンされたっていうことなんですけど、2店舗目はどんなお店ですか。
そうですね、2店舗目はバルダコーヒーから徒歩で言うと10分ぐらいですかね。
神愛高校付近のもともとコンパンナっていうジェラート屋さんがあったんですけど、そこが閉めることになったというのを聞いて、じゃあうちが入りますということで、そのまま居抜きみたいな形で入らせていただいたんですね。
ボンヌっていう名前で焼き菓子とコーヒーと、テイクアウト中止にはなるんですけど、年末に12月20日にオープンしました。
30:06
スタンドみたいなスタンドというか。
そうですね、もうほんまにケーキ屋さんがメインですね。コーヒーというよりは焼き菓子メインでパティシエの方に立ってもらって、一応店内でも2名掛けのテーブル2席ご用はあるんですけど、結構狭いので。
基本的には持って出て、どっか公園とか食べてくださいよって感じの。
そうですね、公園とかご自宅で食べてもらうのが中心にはなるかなというお店を。
県任店長って感じ?
そうですね、県任で見させていただいて。
忙しいね。
忙しかったです。
宿泊もあるし、バルダコーヒーもボンヌもトリプル。
トリプルでちょっと見させていただいてるんですけど。
やり手バネージャーになってきたいな。
結構大変でしたね。お菓子大変ですね。
僕もそこは未経験だったんで、パティシエの子をたまたま紹介してもらって、いいタイミングで。
物件もいいタイミングで出会ったんで決めたんですけど。
お菓子、僕も未経験で。
そのパティシエ自体も、どっかでやってたっていうわけじゃなくて、学生の新卒。
まだ卒業してないんですよ。
学生しながら入ってもらって立ち上げて。
今年の3月卒業。
4月から新卒という形で。
正社員で。
パティシエとして採用。
その子自体も経験はまだそんなにないんで、
本当に試行錯誤しながら怒涛の立ち上げでしたね。
だいぶ若くない?バルダーもスタッフも。
若くなりましたよね。
平均年齢が。
めちゃくちゃ若いよね。
その子もパティシエの子も20歳ですし、
バルダーで、ゆうきちゃん辞めちゃって、次採用した子も男の子で21歳。
最近採用した子も21歳。
マジですごいな。
若くなってますね。
その感じはどうなの?光くん的には。
でも良くも悪くもあると思うんですけど。
ずっと世代ってやつじゃん。
そうですね。
なかなかひと回り違うんで、
いろいろ感じることもあるんですけど。
ありますか?例えば。
やっぱ難しい。会話がちょっと難しいですよね。
距離感とかも僕らって先輩に対しての距離感って。
ちょっと離れてるっていうか。
33:00
そうですね。
結構取るもんね。
取る立場だと思うんですけど、近いんですよね。
良い意味でも悪い意味でも。
距離感が近いんで。
でもそれが今の子なんやろうなって思って、
僕は接してるんです。
近目で。
近目で行く子たちが今の世代だから。
相手にもプレッシャー与えないかなぐらい。
そうですね。
今の時代的にはそうなんやろうなって思いながら
接してるんですけど。
そこはちょっと違和感はありましたけど。
でも今はうまくできてるかなとは思うんですけど。
なるほど。
ボンヌはコーヒーも一応出してはいる?
出しています。
一応バルダーコーヒーも豆の話でいくと、
もともと大阪のフープコーヒーっていう南千葉ですね。
サタデーズから近いところで
シェアロースターって言って
焙煎機を時間貸ししてるところがあるんですよ。
そこの方が小川さんって言って
もともとサタデーズによく来てくれてた方で
つながりがあったので
バルダーオープンするタイミングで
結構いろいろコーヒー屋さんも回ったりしたんですけど
やっぱりオリジナルでいきたいなって思ったんで
そこのシェアロースターで自分で焙煎して
オリジナルのブレンドを作ってやることになったんですね。
そこのフープコーヒーは今でもお世話になっているんですけど
ボンヌでもオリジナルのブレンドを作って
ボンヌバージョン。
ボンヌバージョン。
なるほど。
それではバルダーのブレンドはどんなイメージ?
バルダーのブレンドは
ガテマラとエチオピア半々でブレンドしてるんですけど
僕自身エチオピアがもともと好きだったんで
絶対使いたいなと。
エチオピアのフルーティーな
まずアサイリーで絶対攻めようと思ってたんですよ。
マカヤマにはあまりなさそうやと。
アサイリー攻めで絶対行こうっていうので
僕の中でアサイリーといえばエチオピアだったんですよね。
エチオピアシングルだと
ちょっと癖もあるっちゃあるんで
尖ってしまう。
好き嫌い分かれちゃうなと思ったんで
それに合うものは何かって考えた時に
ガテマラだったんですね。
ガテマラのピーチ感というか
36:01
がすごいマッチしたので
それをブレンドさせました。
どんな味に仕上がったんですか?
程よく苦み。
ガテマラのちょっと中厚さぐらいにしてて
ガッツリアサイリーじゃなくて
ガテマラのちょっと深みも感じながら
エチオピアのフルーティな味も感じれる
バランスの取れた苦みと酸味が
味になって
ミルクと合わせるとすごい甘みが出るような
ブレンドにしたんですね。
やっぱりエスプレッソマシンを置くってことは
やっぱり一番出るのはラテだなっていうのは
分かってたんで
働いてた時に
ラテに合うブレンド
ドリップでも提供してるのは一緒のブレンド?
そうですね。
ブラックでもやっぱり飲みたい人が多いんで
どっちでも提供できるようにはしてるんですけども
それに対してボンヌの
今回ニューのブレンドってどんな感じ?
っていうのはブラジルベース
ガラッと変えて
ブラジルとガテマラとコロンビアの
ブレンドですね。
どんなイメージで作ったんですか?
結構ボンヌは
バルダーって結構年齢層
どっちかと言えば若いじゃないですか
お客さん的に
ボンヌは結構高めなんですよ
あのエリアって
オフィス街っていうのもあるし
思ったより年齢層高かったんですね
そう考えた時に
やっぱり僕のイメージでは年齢層高い方は
やっぱり深めの豆が好きなイメージ
っていうのはどうしてもあったんで
中入りにしてます
はい
中部化に近いかなどっちかと言えば
深めの中入りしてて
しっかりコーヒーを感じれる豆にしてる
内容的にもね
ラテにしてもしっかりコーヒー感の
感じる味にしてるんで
バルダーとの差別感もしたかった
まあそうだね
近かっても面白くない
そっちの方が焼き菓子とかにも合いそうな
そうなんですよ
焼き菓子がやっぱり甘いものが多いんで
現状それに合うものはやっぱり
ちょっとしっかりコーヒーを感じれる
フレーバーにしたかったので
深めにしてますねあっちは
39:02
はいですね
バルダーはまあこのまま
行ってボンヌはどういう店に
ボンヌって名前はどこから来たんですか
ボンヌはですね
これは
まず
たまたまなんですけど
会社ボンドじゃないですか
でボアドギー
で別の花の方なんですけど
ブランディングやってて
ブルブスっていうブランドがあるんですね
全部B
たまたまでバルダーもたまたまB
全部Bやなって話になって
この3階もBスタジオにしましたし
もうBで行くしかない
とりあえずBで探すんですよ
それもヒカル君が考えたの
これはうちのバルダーのスタッフみんなで考えて
これキョンちゃんの提案です
キョンちゃんが提案してくれて
これフランス語になるんですけど
ボンっていう言葉があって
いいとか正しいとか
そういうポジティブな意味があって
おいしいっていう意味もあるんですよね
すごいいい言葉だなって思った
プラスボンヌの方は
結構店内女性っぽいんですよ
パティシエも可愛らしい女の子で
可愛い名前 女の子っぽい名前にしたかったんですよ
そのボンっていう言葉の
女性系がボンヌになるんですよね
女性系?
女性系とかがあるんですよ
おいしいの女性系みたいな
そうなんですよ
フランス語ちょっと僕もよくわかったんですよ
造語じゃなくてボンヌって言葉がある
言語によっては女性名詞とか
そういうことですね
確かに
それがボンヌなんです
それをうちのスタッフのキョンちゃんが提案してくれて
めっちゃいいやってなって
もうすぐ決まりましたね
これやって
命名証は出たんですか
命名証は出てない
ここからロゴも
和歌山のデザイナー
さやかさんっていうデザイナーをやってる方がいるんですけど
ロゴを考えてもらって
っていう感じで進めていきましたね
ボンヌは僕行ったことないんですけど
何がおすすめとかってありますか
おすすめはタルト
一応推しというか
メインはタルトとパウンドケーキなんですけど
今も圧倒的に人気なのはタルトですね
一番先になくなるのはタルトですね
42:01
フルーツ系のタルトですか
フルーツ系は今のところなくて
焼き菓子
焼き菓子とコーヒーを使ったタルト
コーヒーチョコレートのタルトだったり
レモンタルトとかチーズとか
見た目的にはシンプルな王道なタルト
王道系は今のところメインでやってて
あとはブラウニーがあったり
僕の絶対やろうと思ってたのはパウンドケーキなんですけど
僕の推しはパウンドケーキで
焼けたタルトが売れた
嵌らんかったから
それはパウンドケーキがいいっていうのは何でなんですか
そうですね
パウンドケーキどこがって言われた時
僕はあんまり浮かばなくて
若い頃になった時に
どこが美味しいかなってなった時に浮かばなかったので
もちろんあるとは思うんですけど
僕の知識不足もあると思うんですけど
これはやったらいいんちゃうかなって
あとモデルにしてるお店も福岡にちょっとあったりして
こんな感じでやりたいなっていうお店があったんで
パウンドケーキと
そのパティシエのことを話し進めていく上で
その子自体はタルトをやりたいと話し合ったんで
じゃあこれをメインで言って
もちろんこれからいろいろ展開はしていくんですけど
今そこがメインどころですかね
本名はタルトでバルダーは光軍的に何が推し
バルダーの推しですか
でもコーヒーエスプレッソですかね
でもやっぱりそこがさっきも言ったように
新しいものというかチャレンジできてないんで
もうすぐ5月で3年になるんですけど
やっぱりあんまり変わり映えないなって
自分自身振り返って思ってるんで
この3年目
4年目に入るところ
2024年のバルダーはどうなっていくんでしょうか
さっき言ったように出たもんね
チャレンジですよね新しいこと
さっき言った若山のコーヒー業界の魅力を伝えていく場所にしたいですし
今におくんとか毎月じゃないですけど
イベントで
去年におくんとはいろいろありましたけど
一回喧嘩したもんね
一昨年かな
一昨年使ってくれたんですけど
いろいろあったけど今はまた同じ方向を向いて
今年またやろうぜっていう話になってるんで
いろんなイベントですよね
やっていきたいなとは思ってるんで
45:01
結構人が集まるようなしっかりとした
いつものちっちゃいイベントというよりは
いつものちっちゃいイベントだよ
ちっちゃめのこじんまりというよりは
ちゃんと若山も若山市だったり
いろいろ絡めた上で
ちゃんと大きいイベントができたらな主催で
主催でできてないんですよね全然
っていうのは課題ではあるかなと思ってるんですけど
若山店としては
言いにくいかもしれないけど
ヒカル君的には別に独立とかっていうよりは
今の体制で
僕はもう全然独立はまだ考えてない
会社でできる魅力というか
もう感じてますし
今すごい経験はさせてもらってるんで
全然独立が正しいとは思ってなくて
今できることをこの会社で貢献できたらいいなとは
思ってますね
さっきのちょっとだけ問うんですけど
BORNはヒカル君がやるって言って始めた
そうですね
もともとやっぱりバルダで
今焼き菓子とかパンとかって
オープンからベーカリーチックタックさんの
フードを取り扱いさせていただいてて
もちろんそこの魅力ももちろんあるんですけど
やっぱり今後大きくしていくってなると
やっぱり自社で商品を作っていかないと
いけないなとはずっと思ってて
そのタイミングでパティシエの子とも出会いましたし
とりあえずはいい物件とも出会えたんで
まずはここでBORNで
自社で商品をどんどん作っていこうということで
物件とパティシエの子社長に提案して
ちょっとこれで一回やりたいですと
すごいその提案を
企画提案したっていうことね
そんな大した企画できなかったんですけど
めちゃめちゃ怒られましたけど
もっと考えろって
簡単な提案ですけど
OKいただいて年末に
今日超急ピッチでしたけど
大変そうだなと思いました
会社としてバルダとかこのエリアとかを
もっと盛り上げていくのに必要だっていうことであれば
例えば別の業態で
どんどん別のお店も作っていきたいなっていうところはある
48:00
そうですね
会社としても別に飲食とかに留まらず
言うたら盛り上げれるコンテンツがあれば
いろんなことチャレンジする会社なので
いい物件というか場所だったり
案件があれば
多分若いので
何する次
ヘアロビー
ヘアロビーいいですね
ピラティスの
ピラティススタジオやろうかな
長期的にはバルダは
そういういろんなことをやる
大元みたいな感じにしていきたい
そうですね
和歌山のやっぱり
最初はランドマークというか
にするっていうので
立ち上げたので
ここを拠点に
いろんなお店ができたりとか
僕たちも和歌山に留まらず
全国で展開も考えているので
和歌山発信で
モデルケースにして
そうですね
次も考えて
和歌山から全国に
世界に向けた
最終ですけど
っていう考えではありますね
会社としても
バルダ始まって
S2000もびっくりしたけど
今どんどんいい
エスプレッソマシーン
入ってきてるやん和歌山
そうですね
カメレーサーもあるし
そうですね
どうですか?ヒカル君
嬉しいことですよね
めっちゃ和歌山に来てから
ほんまにめっちゃできましたね
お店が
どんどん
ライバルでもあり
一緒に盛り上げていける
お店じゃないといけないと思うんで
ここは取り合うんじゃなくて
僕は絶対協力した方がいいと思いますし
一緒になんか面白いこと
去年のスタンプラリーとかも
あんなのめちゃくちゃ良かったんで
あんなをどんどんやっていきたいです
そうちゃんに
今年はちょっとバルタ君に外れてもらって
バリスタに振り切ったからね
一応シャイトル的には
ロースターホッピングって感じやから
別の形でサポートは多分してもらうけど
なるほど
そこはほんまにいいですね
ちなみにめちゃめちゃ根本的なあれなんですけど
マシンでエスプレッソの味は結構違うんですか?
違いますね
それはもう全然違いますね
じゃあS2000はどんな味が出るの?
S200
一個一個上がってもらっていいですか?
51:01
めっちゃ強そうです
めっちゃ良さそうですけど
S200はあれはめちゃくちゃ優れてて
2つ
1連2連と言われる3連とかあるじゃないですか
抽出できるところが2つあるんですね
うちのやつは
1つのやつもあるんですけど
2つあって
これ左右で抽出の温度とか
圧とか油量とか
全部変えれるんですよ
これはなかなか
最近のマシンは搭載してると思うんですけど
この機能っていうのは僕もS200で初めて体験してるんですけど
これいろんな可能性があるじゃないですか
油量変えたらもちろん味も変わりますし
温度もそうですし
それでも今使い分けてるの?
使いこなせてないです
ちょっとずつレシピで変えたりはしてるんですけど
そんながっつりこの豆はこれでとかはできてないのが現状ですね
聞いてて豆1種類しかないし
ラテとアメリカーノで使い分けてるのかなと思ったけど
そういうわけではない
そういうわけではないですね
でも今後若山のいろんなところで使ったら
ここのやつにはこの温度とかいうことができてくると
そうなんですよ
やっと3年
言ってくれました
その機能をしっかり使える日が来る気がするんです
なるほど
でもそうなったらグラインダーもう一台いるもんね
グラインダーは
あるんですかもう
ないんです
ないんですか
今の言い方
そこはちょっと難しいんで
だから毎日とか日でその日に違う豆を選べるっていうのはちょっと
現状は難しいかも
マンスリーだったり
月っていうのも買いすぎだとは思う
マンスリーで2ヶ月に1回とかのペースで1年スパンで
1ヶ月1月2月はそうちゃんの3月4月はポリトさんのコーヒー
っていう感じでスケジュールできたら面白いかなと思ってます
なるほど
プライベートはどうですか最近
プライベートですか
充実してます
充実してないですね
充実してない忙しすぎる
年末12月からにかけては全くプライベートがなかったんで
54:00
自分も悪いんですけどスケジューリングができてなかったので
ほんまにやっと人も入ってきてくれて
スタッフできて
教育とかも落ち着いてきてやっとちょっと休みも取れるかな
月になってきたので
2月からジムも入会しました
ちょっと体動かさないとやばいと思ってきてるんで
ジムも入りましたしサーフィンも再開しようと
してるんですか
まだですけどもうすぐシーズン入ってくるんで
なるほど
再開します絶対に
これは今年のプライベートの目標ですね
また良かったら山も走ってみると楽しいと思います
ぜひトレイルランニング
うち来たらできるんで
本当ですか
そういうワークショップじゃないですけど
そうですね
グループランとかもそうですし
それは行きたいです
シューズもレンタルできます
そうなんですね
シューズもザックも今レンタルできる状態なんで
良かったら来てもらったら
行きます
絶対行きます
山走りに
山走りたいです
山登りもしたいんですよね
もともとやっぱりやってたんで
そっか
ぜひ今年はちょっとプライベートの方は
ちょっとアクティブに
アクティブにいきたいですね
動きたいなと思っておりますが
上田さんのこれで
これ多分ね
良いお店ってどんなお店ってどっかで入れたかったんですけど
ごめんなさい
もう古虫で大胆な話してるんで
でもなんとなく効いたかなと思うので
今から戻るのもあれなので
はい
で
そうですね
そうか
プライベートのこと聞いて
今は個人的にやりたいことも入ったんで
話そびれたことないですか
話しようがなかったことないですか
話しようがなかったんですか
え
もうね
告知とか
ゲストの方に今
ゲスト紹介に
言いかけてる
妄想の感じですか
はい
ライバルじゃないっていう話をしたからな
だからライバルって
いつも結構それを毎回聞く
聞いてます
ライバルは僕いないですね
もうみんな協力して
ライバルはやっぱ
サンデーですね
サンデー
それずっとやん
いやいやもう
平和主義に
平和
僕はもう平和主義なんで
はいはいはい
もうみんなで協力してできたら
やっぱ和歌山を盛り上げるには
協力しないと
いけないかなとは思うんで
なんか
逆に目標にしてる人みたいなのがある
目標にしてる人
そうですね
人か
57:01
それで言うと
そのプロデュースっていうか
バルダに入ってくれた石田さん
はいはいはい
ずっと言ってるもんね
はい
本当にすごい方なんですよ
僕の中では
なんて言うんですかね
人として
なんか
優しい
こんな優しくて
仕事もできて
で今も
多分40後半とかなんですけど
今でもめっちゃアクティブに
なんか元気感がすごいもんね
いつ寝てるんやろうなっていうぐらい
アクティブに動いている人で
僕もそんな人になりたいなっていうのは
なんか
ずっとプレイヤーというか現場
でもう7年ぐらいやってるんですけど
もちろん現場も大事ですけど
僕はやっぱりその
なんて言うんですかね
ブランディングというか
マネジメントを
今ヒカル君もそういう立場
をしていかないと
やっぱりお店って回らないなっていうのは
もうこの3年目で
ボンドもできましたし
思ってて
現場ももちろん大事ですけど
そこを
やっていく上で
やっぱり石田さんっていうのは
かなり参考になる
人で
もうそばにいて
すごい勉強になるんで
石田さんの背中見てじゃないですけど
本当にアドバイスもらいながら
ずっとやってきてるんで
目標にして
大きくしていきたいなっていうのは
ありますかね
今
フードセンター
ちょうど
もうすぐで
丸2年になるんだけど
1年このバルタの方が先輩というか
さっき始めてて
なんかこう
3年間というか
今まで何に困ったというか
ここ思い通りにいかんかったなとかって
そうですね
お店としては
結構順調?
順調は順調だと思うんですけど
やっぱり
1年目の時の
人の流れに比べると
だいぶ落ち着いてるんで
またその人を取り込み方っていうのは
爆発すればいいってわけじゃない
そうなんですよ
程よくじゃないですけど
もっとやっぱり来てほしい
知ってほしい
それはそうなんだ
やっぱりまだ3年経っても
入りづらいっていう人多いんですよ
まあね
かなりとか言ってますけど
白井さん
白井さん入りづらいですか
ちょっと気遅れしちゃうんですよね
1:00:00
ランナーズウェアでちょっと
でもやっぱ
そうなんですよね
白井さんぐらいの世代が結構多いんですよ
やっぱり
客層的に
入りづらいという方が
30代
30代40代
同じぐらい
同じぐらい
34
高校
歳聞いてなかった
すみません
もうちょっと上かな
だからその世代の方がやっぱり未だに
若い子のイメージがあるんですよね
まあそうだね
入りづらいっていう
そこは結構難しいところではあるんですけど
若い子たちに
が集まって
刺激もらえたりする場所でもあると思うんですけど
そういう子たちだけだと
そういう方が入りづらい
って思われるっていう
難しいところなんですけど
原因は何だと思いますか
そうですね
やっぱり
何て言うんですかね
集まる場所っていうのは
いいと思うんですけど
今若い頑張っている子たちが
結構集まる場所になっているとは思うんですけど
まあそれが
やっぱりその
内々というか
身内で
集まっているか
っていうのがやっぱり外から見ると
そう思われてるんじゃないかな
っていうところも
もちろんあるんですよね
でもそれが良かったりもするんで
それをやめるとか
そんなの
違うとして
やろうとしてやってるわけではない
そうですね
自然発生的に
自然と集まってくれてるんで
めっちゃいいことなんですけど
それプラス
上の世代の方たちが
入りやすいお店づくりっていうのを
考えないといけないなっていうのは
思ってて
それが何をしたらっていうのは
ちょっと具体的に
まだ難しいところではあるんですけど
そこがちょっと課題ではあるかなっていうのは
だからイベントにやるにしても
例えば親子で参加しやすいような
イベントだったりとか
今花屋のワードギーの方では
子どものワークショップとか
取り組んだりしてるんですけど
そういったことをすることで
親の世代だったり
子連れの方たちが
入りやすい空間になると思うんで
そういう取り組みをちょっと
課題として
やっていきたいなとは
思ってはいますかね
そこが今ちょっと
バルダの
難しいっていうか
思ってるところ
はあるかもしれないですね
一人で入っていくには
気遅れするというかね
1:03:01
店の
雰囲気とかもあると思うんですけど
ああいう空間でやっぱり
サタデーズでもめっちゃ呼ばれたんですよ
ちょっと洒落すぎてる
ガラス張りで
丸見えやもんね
だから空間的にもしょうがない
ところもあると思うんですけど
それが良さやもんね
光が入ってきてっていう
魅力でもあるんで
そこはちょっと
課題としてはあるかなと
もちろんウェルカム
ウェルカムもちろん
何の
躊躇もなく入ってきてほしいです
全力で受け入れます
それはそれでウザいけど
本当に若い人が集まりつつ
どんな人でも来れるっていうのが
バランスは難しいですからね
そうですね
でもこれ聞いてる人はもう
臆せず来てくださいという感じです
意外と座ってみたら
居心地良かったりすらない
今彼女いてるんですか
すごい急にプライベート
彼女募集中です
募集中ですありがとうございます
コメントください
教養範囲
年齢は
問いません
上下問わず
上下問わず
上下問わず
犯罪にならない程度に
犯罪にならない程度に
ということで毎回ゲストの方に
強制終了
毎回ゲストの方に
お伺いしてるんですが
光くんが今和歌山で
気になってる人や
この人の話を聞いてみたいな
という人はいますか
そうですね
何人か思い当たるんですけど
最終二択になってましたけど
二択ですね
どっち行きますか
イベントなどで
関わらせていただいてる
マグジーというバーですね
マグジー
カフェ&バー
カフェ&バー
去年奥と光くんと
マグジーのマスターと
3人で美味しい関係という
イベントをずっとしてたんですけど
その付き合いもあって
奥が紹介したお菓子
今言ってもらったとおり
付き合いもあって
奥くん
あだ名で奥くんさんと
呼ばせていただいてるんですけど
その方のお話
ちゃんと聞いたことはないんで
ちょっとミステリアスな感じ
そうですね
ミステリアスな
出てくれるか分かんないですけど
その話を聞きたいか
あとはやっぱり
オープンからお世話になってます
ベーカリーチックタックの
コシーシさん
両方出すっていう
聞いてほしい
大丈夫です
これは上田さんが
どう持っていくかなんですけど
でも
光くんから
マグジーさんにも
言っていただいたら
1:06:00
もしオッケーだったら
言いかせてもらいたいなと
思うので
分かりました
じゃあ僕からも
一回言ってみて
本当は相方のリュウジ
と思ってたんですけど
そうちゃんから
思わないなそれ
近すぎる
毎度のことを
言われましたので
これまたどっかから
帰ってきたらまた
帰ってくる楽しさを
楽しみにして
今回僕は
その二人を
ちょっとイメージさせて
もらいました
ちなみにこの配信が
4月の
3日と10日に
結構先に
配信
ちょっと今
取り溜めてて
溜まってしまってて
4月
その告知とか
半ばぐらいの
難しい
何か
告知があれば
一応5月で
3周年なんですよね
イベントもちろん
3周年なんで
3周年イベント
考えてるんで
今の段階では
どんな感じなんですか
一応毎年
アーティスト読んで
ライブしてるんですけど
去年ちょっと
関わらせてもらった
アーティスト
ちょっとここはまだ
シークレットで
シークレットで
一緒なんですけど
読んで
どんな感じなんですか
男性女性
男性ですね
めちゃくちゃいいと
思います
バルダの空間にも
すごい合ってる方で
すごい
いい
チョイスをしてるんや
そんなめっちゃ有名か
って言われたら
そこは関係ない
絶対有名になると
思ってるんですけど
去年一緒に
イベントをさせていただいた
どっかにヒントがあるわけ
そうですね
方を呼ぼうと
思っています
まだ完全に決まってない
あれなんですけど
アーティスト読んで
出展者も
読んで
ちょっと盛り上げれたらな
と思ってるんで
修復してるのが
2月の末なんで
まだかなり先の話というか
30年のイベントを
5月に計画してるのと
あとバルダコーヒーとしては
ちょっと店舗展開の話も
出てきてますんで
そうなんや
バルダコーヒーの
2店舗目が
そうですね
ここもまだ
どうなんや
言わんほうがいいんかな
計画っていうこと
計画
全国
そうですね
若山以外で
若山以外での
店舗
展開を
展開も
そんなの知ってたもんね
ちょっと話も
来年ぐらい
なるほど
あったりするんで
その辺も
ちょっと楽しみに
してもらいながら
まずは
協力していきましょう
1:09:00
お店に入ってください
入りにくいって
思ってる方は
入ってください
一本入ったら
意外と大丈夫
一本入ったら
オシャレシアンでも
大丈夫
オシャレシアンでも
ほんまに
スウェット寝巻き
全然大丈夫です
日常にちゃんと
溶け込んでますよ
ということで
本当に気軽に
ランナーズウェアでも
大丈夫ですか
大丈夫です
ほんまにランナーズの方も
来ますし
自転車
ウェア
自転車のウェアの方も
フラッと入ってくれるんで
なるほど
どんな方でも
来てくださいよ
って感じの
効果になってますと
そうです
ぜひ
ぜひ
よろしくお願いします
なるほど
ありがとうございました
ありがとうございました
ということで
そうですね
ジム連絡させていただきます
善ラジオは
スポティファイや
アップルポッドキャストなど
各種音声配信サービスで
配信しています
スポティファイで
バンディング
ちょっと待ってください
勘だ
今日は
頑張ります
スポティファイで番組をフォロー していただけたら嬉しいです
この人の話を聞いてみたいという リクエストや番組改善のための
フィードバックも募集中です番組 のオープニングとエンディング
の楽曲はお寿司のともみさんの our youngです
お寿司のともみさんの楽曲はスポティファイ で聞けるほかお寿司のともみ
通販サイトでCDも購入可能です こちらもぜひチェックしてみて
ください というわけで本日はバルダーコーヒー
の三浦光さんにご出演いただき ました
ありがとうございました ありがとうございました
そこもありがとう ありがとうございました
助かりました お疲れ様でした
なんとかいきました 目出し終わらないといけるもん
だよ これでもだいぶキラなアシャンティ
そのまま行きましょう