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episode.68 cafe884 林勇記さん 後編
2025-06-04 1:01:52

episode.68 cafe884 林勇記さん 後編

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episode.68 cafe884 林勇記さん 後編


ゲスト▷ cafe884 林勇記さん


今回のゲストはcafe884の林勇記さんです。


後編ではcafe884の7年間のこと、現在林さんが考えていること、将来の展望についてお聴きしました。


どうぞお聴きください💁‍♂️


talk topics


cafe884ができるまで/初期のこと/お店づくりはまちづくり/コロナ禍/コミュニケーションで大事なこと/これからのcafe884


photo


番組のオープニングとエンディングの楽曲はお寿司のともみさん @osushinotomomi のアワーヤングです。


楽曲が気になった方はお寿司のともみさんの通販サイト、Spotifyをチェックしてみてください。


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感想

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00:19
そうですね。
不動産屋さんにいろいろ紹介してもらって、なんとなくここに決まりましたね。
ここは結構、特殊な地形っていうか、一回駐車場に来るのに、中挟むみたいな。
そうですね。駐車場、ちょっとわかりにくいですよね。わかりやすいのにわかりにくいっていう。
なんか見えてるのに、行けないみたいなね。
よく言われます。
物件決まりました。もうそのアイデアノートずっと作ってたんで、それを具体化するためにいろいろ決めていってみたいな。
そうですそうです。そんな感じ。
そんな感じなんですね。この林ライズメインっていうのももう最初から決めてたんですか?
これはね、意外と最後の最後なんですよ。
それまではね、僕はサンドウィッチとスムージーとか、そういうのをメインにしたいな。
で、林ライズはやりたいなと思ったんですけど、
だからサンドウィッチ屋さんやけど、あそこ林ライズ美味しいでみたいな、そんなポジションに行きたいなって勝手に思ったんですけど。
裏メニュー的な?
そうそうそうそう。サイドメニューがうまいみたいな。
でもなんかずっとその企画書とか作ってて、なんかしっくりきてないなーってこう思いながら、
でも林ライズの店にしたらええんちゃうって、なんかふと思って。
企画書をそのように修正したら、パズルのピースハマったみたいな感じ。
やったんですよね。まあほんま感覚的な話ですけど。
だからそこからじゃあ林ライズをベースに、なんかいろいろまあこんなもあるよ、こんなもあるよの方がいいねっていうので、一応そういう流れですね。
でも林ライズメインってかなり思い切った感じですね。
ねえ、よく言われましたよね。やっぱり。
林ライズなんみたいな。
林ライズって大人になってからなかなか食べないですもんね。
ねえ、メニューで出てけえへんもんね、なかなか。
割と好きなんですけど、確かに出してるとこは少ないですよね。
喫茶店とかでまあたまにあったりするかな。
そうですね。
この間なんか884に来させてもらって、食べさせてもらったのがもう、なんかいつぶりかなぐらいの林ライズでしたね。
03:03
そういう方多分多いと思います。
ちなみにこの林ライズにしたっていうか、頭の中にあったのはお名前から。
そう、そうです。
林屋から林ライズっていうのはずっとってことですね。
まあ元々好きっていうのもあるんですけど、まあでも好きよりはおもろいの方が勝手ますね。
林で林を出そうと。
そうそうそうそう。まあ覚えてもらいやすいし。
そうですね、印象。だから884じゃなくて林と読まれがちというのも。
林さんがやってるから林ライズ、だからカフェ林ではまあ読まれがちではありません。
なるほど。
でも2018年にオープンなんですけど、当時の岩手ってどんな感じやったんですか?
当時の岩手?
7年前。
でもやっぱり裸なんですけど、完全に店は少ないですよね。今と比べたら。
今はこのメイン通り沿いにすごいいっぱいチェーン店が立ち並んでたりとか。
個人のお店もね、ちょこちょこあって。
岩手だけでもカフェはしごできるじゃないですか、今。
でもまあ当時はほんまに行くとこって少なかったような気がしますね。
で、やっぱSNSが特にインスタがすごい勢いづいてきた頃かな。
そうですね、2018年ぐらいだと。
うーん。まあそういうのもあってね、ありがたいことに。
ちょうどいいタイミングやったと思うな、なんかな。
うん。
で、5月1日にオープンということで。
オープンして、はい。
オープンして最初どうでした?
最初?
誰も経験と思ったんですよ。
はい。
そんな宣伝もしてないし。
あんまりしなかったんですか?
ちゃんとしてないっすね、今思えば。
で、なんかその、はじめオープンのショップカード?
うん。
ポストカードみたいなのを作って、それこそ知り合いのお店とか、お世話になってるお店とか持って行って。
でももうね、それもね、なんかこうメニューの写真が載ってるとかじゃなくて。
はい。
ロゴだけ。
うん。
パンって載っけて、It's open。
うん。
ハエシライスってワード書いたかな?書いたような気もするな。
でもなんせそういう、なんかわからんけどオープンするらしいでみたいなやつを作って、もうほんまに知ってるところに数件置いてもらっただけで。
うーん。
そうですね、だから誰も経験と思ってたんですけど、意外と来て。
おー、もうオープン日から。
意外と来てくれて。
はい。
まあだからありがたかったですけどね。
06:02
じゃあ結構軌道に乗るまでは早かったみたいな感じですか?
軌道に乗るって言っていいんかわからんすけどね。
まあなんかそれなりにお客さんは来てくれましたね、初っ端から。
おー。
まあでもやっぱり大変やったっすよ。
その自分の思ってるクオリティをやっぱりキープしてそれを上げていくのが大変やったっすね、やっぱりね。
うーん。
自分でやるってことで。
クオリティって言うとその出してるメニューの。
そうそうそう、メニューが。
まあ単純に味とかもそうですけどね。
うーん。
だからなんかこう、自分はいいと思ってても、残って帰ってきたりとかすると、
はい。
何があかんかったんかなとか思うんですよね。
だからやっぱり忙しい日もあれば暇な日もあって、
うん。
やっぱり暇な日が3日続くと、
うん。
ああもうやばい、やばいみたいな気持ちになってくるし。
はい。
そういうので大変やったなあ。
楽しかったけど。
うん。
そうですね。
オープン当初からっていうか、このお店作りは、街作りっていうのはもうインスタとかでもずっと発信されてるような。
はいはいはい。
感じなんですけども、これは何ですか、どこから出てきたことっていうか。
でね、そのまあ要は僕、理念がめっちゃ大事ってまあいろんなところで言うんですけど。
僕が、そもそもその和歌山でお店をしたいなあ、やるってなった時に、なぜやるのかみたいなことを考えたんですよ。
うん。
で、なんか一番シンプルに言い表せれるのが、街作りっていう言葉かなあと思って。
で僕の思うまあなんか、うーんと、なんだろうな。
僕が思ういいことを発信するために、まあなんかそのお店があって。
そのいいことを、良しとすることを発信することで、それを受けたお客さんとかスタッフとか関わってくれる人たちが、
それをまた誰かに発信したり共有したり。
それがなんか僕にとってのまあ街作りかなあみたいなのがあって。
うん。
だからそれを理念として、言葉にして、スタッフと共有しようって思ってやったって感じですかね。
理念最初から作っとくの大事っていうのはなんかどっかで学んだことなんですか?
09:04
いやこれね、なんか学んでるんかもしれやんのですけど。
でも誰かに教わったっていう記憶もなくて。
だからなぜかなんかそういうふうに思うようになりましたね。思ってましたね。
まあいろんな人の影響できっと。
きっとね、そういろんなところでね、聞いてたんだとは思うんですけど。
いつの間にか染み付いてたっていう感覚。
そうですね。
そうなんですね。
ちょっとその話はまた後ほど詳しくっていう感じなんですけど。
このCAFE884の7年間振り返って年代ごとに教えてもらいたいんですけども。
2018はオープンして順調に宣伝もあまりせず、ある程度お客さん来てくれていい感じにスタートできてっていう感じで。
で、2019年もそのまま順調にっていう感じですか。
2年目は多分ね、コロナがあったんですよ。
2年目、19年の後半、末ぐらいからですか。
4月から。
20年4月からガッツリコロナって感じですかね。
2年目、2年目はあんま曖昧やな。
あれ、2年目。
2年目はCAFE林フェスティバルやってますね。
フェスやってる?
でもね、なんか執念は結構ね、僕の中で大事なんですよ。
お祭りやから楽しくしたいんですよね。
でも結局多分ね、2年目はいろんなことが変わるタイミングやったっすね。
何が変わるかって言ったらね、一番変わったのはスタッフなんですけどね。
初め僕一人でやるつもりで、ワンオペで。
でもワンオペ無理やなってなって。
妹が初め手伝ってくれたんですよ。
1年目は途中までずっと妹と2人でやってて。
これ2人やったらしんどいでってなって、アルバイト入れようってなって。
で、そっからアルバイト入れながらの営業になっていったんですけど。
2年目にずっと支えてくれてた妹がね、とつぐってことで抜けるっていうんで。
それで結構体制が、僕の中で割と変わったかなみたいな感じですかね。
また新たなスタッフの人が入ってきて。
改めて教育のことを考え出したんも、強く考え出したんも、そのタイミングかな。
12:04
やっぱり今思えばね、妹だから、分かってくれるやろうとか、分かれよみたいなとかが結構強くて。
はい。
要はやめないと、頑張ってくれない。
オールドスタイルによく耐えてくれたなって。
結構妹さんにはもう、いやこんなんできるやろうみたいな。
結構きつく当たってましたね。
ホール見といて、意外惜しい。
もともと飲食とかされてた?
やってないです。
でもほんまに僕のやりたいこと組んでやってくれてたんで、めっちゃ助かってて。
でも結局だからいなくなるっていうんで、それでいろいろ考えるタイミングやったんですかね、2年目はね。
そして3年目からコロナが始まってみたいな感じですね。
そんなあったなって今思うね。
そうですね。
だからコロナあってからはほんまにちょっとどうしようかなみたいな感じだったけど。
スタッフにもごめんして、シフトほとんど入られへんし。
でも店閉めるわけにもいかんのよ。
ゼロやったら家賃も払えんからね。
だからそれでなんとかテイクアウトを進めて、テイクアウトだけで営業するとか。
あとは店の中はあかんから外に席作ったろみたいなとか。
そこの軒下にテーブル出してね。
で、やったりとか。
大変やったっすね。
週年もパーティーできへんから。
確かにど真ん中の時ですもんね。
オンラインでやったんすよ。
無観客週年祭って。
それでもやったんすね。
僕一人でパーティーの時に被る三角の帽子みたいなの被って。
自分のパーティーの日に着るスーツ着て。
884と縁があったりゆかりがあったりする人とか、僕が好きな人とか。
オンラインインスタで繋いでお話したりとか。
なんかそういう無観客パーティーをやりましたね。
みんなの前でケーキ食べるとか。
そんなんやったな。
でもコロナは大変やったね。
そうですよね。
まだだからうちはなんとなく昼はいいけど夜はあかんみたいなムードだったでしょ。
15:04
お酒がなんかみたいな感じでしたね。
今思えばなんやねんって思うけど。
確かに。
言うて昼はなんとなくいけるよみたいな雰囲気になってきた時に
ランチはとりあえず消毒やなんやってやりますで明けます。
やっぱりみんな行きたいじゃないですか。
だから大ピラにはせえへんけど行きたい人はちょこちょこ来てくれるみたいな感じでね。
だからなんとなくランチはいいんじゃんみたいな雰囲気が浸透してきた頃は割と普通ぐらいには戻ってましたからね。
そんな3年目4年目かな。
コロナ明けてから順調な感じ?
順調って何をもって順調とするのかわからんけど。
なんとかみなさんのおかげでやらせてもらってるって感じですかね。
その間に餃子屋さんがあったのはあれはハエシさんがやってたんですか?
あれは凛さんっていう人がやってたんですよ。
隣のってなんとか開いたんでそこでなんかやろうかなみたいな感じで。
ちょうどコロナ開けるかどうかぐらいのタイミングだったかな。
だからテイクアウトっていうスタイルもなんとなく定着し始めてた頃で。
だからテイクアウト専門の窓口を隣に作る。夜は餃子屋さんとして開ける。
昼はこっちも開けるっていう今思えばめちゃくちゃ無謀なことを。
それをハエシさん一人で。
僕と凛さん。
二人で。
いい名前ですね。
やろうってなったんですけど。
でもねやっぱりね凛さんしんどいって言い出して。
だからほんまにちゃんと営業っていう営業はそんなにできてないんですけど。
お弁当屋さんとして1年ぐらいやって。凛さんはねもうほんま1ヶ月ぐらいで変えちゃいましたね。
早めに限界が来て。
これ以上やったらなんかもう凛さんもハエシさんもしんどなるなって思って。
お店づくりはまちづくりの話にちょっとまた戻ってなんですけども。
雑貨屋さんの隣にできる運営のサポートしたりとか。
18:01
インスタライブでお店づくりの大事なことみたいな発信もされてるんですけども。
これはどういう活動ですか。なんでこういうことをやってるんですか。
2つありますね。
1つは単純に応援したいっていう気持ちがすごいあるんですよ。
やりたい人の背中を押したい。
僕お店したいなって思い出して10年かかったんですよ。ここオープンするまでに。
でも正味10年いらんって思ってて。
教えてくれる人とか導いてくれる人とかちょっと背中を押してくれる人とかがいれば
もっと短縮できるしって思ってて。
だからそれをできるんだよみたいなことを発信したいっていうのがまず1つと。
あともう1つは、これはさっきも言った僕の理念にめっちゃつながるんですよ。
お店づくりのことを発信することが。
っていうのも僕の理念の部分で、面白いお店、素敵なお店、いいお店がたくさんあれば
自然とその地域、町はいい町になるって思ってるんですよね。
僕が良しとすることを発信することで、それをキャッチしてくれた人が
それぞれの場所でそれをエッセンスとして取り入れて発信してもらうことが
それも僕の理念の体現につながってるなって思ってて。
それをしたいっていうのが2つ大きな理由としては。
だからお店づくりに関して発信するのは、いわゆる規格書の書き方とか
メニュー構成の考え方とか、オペレーションの作り方とか
そういう技術的なことではなくて、もっと僕が大事に思ってる部分とか
マインド的な部分を発信するように心がけてますね。
それを…何なんすかね。
なんかもうちょっと過去ってやる方法もあるわけじゃないですか。
お金取ってスクールですよみたいなのとか。
21:03
セミナー的な。
じゃなくてフリーであれだけ言っちゃってるっていうのはすごいなっていう。
僕はまだ僕自身の価値をそんなに信じれてないんですよ。
だからっていうのは一番ありますね。
例えば僕が今セミナーします。受講料はいくらです。
って言ってじゃあ誰が来るみたいなところが僕にはまだまだ足りてない気がして。
だからっていうのもあるし。
あとはまずちょっと一個影響を受けたやつがあって。
YouTube見てた時にビジネスをプレゼンする番組があって。
それ見てたら相談される人がね。
そもそもあなたなんかやりたいこと言ってくるけどもっとできることやり尽くしたのかみたいな話をされてて。
その理念があってそれを達成することが目的なんだったらやってるはずみたいな。
そっからじゃないかみたいな話を。
結構刺さって。僕もそういう応援したいとか言ってるけど何もしてないやんと思って。
無料で使えるツールあるし。
それで言うたらインスタライブ配信で全世界に発信できるわけじゃないですか。
そういうのをまずやってみたらいいんじゃないみたいな気になって。
それも勢いとノリみたいなところがあるんですけど。
とりあえずライブ配信しようみたいな。
ゆくゆくはそれも仕事にしていきたいなみたいな感じなんですか?
まとまって自分がもっと。
でももちろん事業になればいいなと思ってますよ。
自分にもっと価値があればね。
だから頑張る感じかな。
じゃあこの今無料で出しているものがどうなれば価値ができたというか。
例えばそれを事業化するっていう指標みたいなのはあるんですか?
単純になんかもっとくれって人が増えたらかな。
もっといろいろ聞きたい。このインスタライブじゃ足りない。
なるほど。
24:02
ライブ配信ってコメントもできるけど、8割こっちの一方通行じゃないですか。
やっぱり対話をしたいとか、現場見てほしいとか。
もっとそういうニーズがあればそれが自然とそうなっていくのかなって思って。
だから今僕が思っていることとか、良しとしていることとかを全力でアピールしているみたいな感じですかね。
なるほど。
実際その隣の雑貨屋さんの場合はもうめっちゃガッチリアドバイスしてみたいな。
気になることがあったら話もしますけど。
基本的には理念が大事だよとか、インスタのライブ配信で話していること、聞かれたこととかは。
結構いろいろサポートというか、サポートって言うほどでもないですけどね。
インスタライブは結構全体が見るもんなんで、割と抽象度高めな話になっていると思うんですけど、それのもっと個別バージョンみたいな。
起こっている事象に対してこういう考え方を持った方がいいんじゃないかとかね。
そうなんよな。はい、そんな感じ。
やっぱあれインスタライブでやってくれてるんで、結構オフラインで聞けないというか、のがあるんで、あれも是非ね、ポッドキャストの方にしてもらったら。
やり方教えてください。
取りに来て、これデータを渡ししてみたいなことはできると思います。
なるほど。こういうのを揃えればいいよね。
そうですね、割とこの辺りはお安い。
また教えてください。
そして、これからの話なんですかね。
これから。
その前に現在の話というか。
このCAFE884すごくいい感じに回ってるんじゃないかと外から見て思うんですけども、
これ何か順調にいってる要因というか、運営の中で意識してることとか、そんなんでありますか。
順調にいってるのかな、それは何か。
もしそういう風に評価していただけるのはすごくありがたいし嬉しいんですけど、
現在ね、多分大体の経営者さんがそうだと思うんですけど、よく言う白鳥みたいな感じですよね。
27:05
スンとしてるけど、結構もがいてるみたいなあるあるだと思うんですけど。
でも僕が普段やっぱり頑張ってるというか、気にしてるというか、
とにかくやっぱりスタッフとの関係性かな。
そこがコミュニケーション。お客さんともそうやし、関わってくれる人もそうやし、特にスタッフですけど。
コミュニケーションに関してはずっと考えてるし、その延長で教育のこと。
ちなみに次回のインスタライブでは教育について話そうと思ってるんですけど、
考えれば考えるほど沼にはまっていく感じですよね。
インスタライブの導入じゃないですけど、どういう部分なんですかね、具体的に言うと。
コミュニケーションで気をつけてるポイントというか。
コミュニケーションで気をつけるポイント。
コミュニケーションはめっちゃ大事で、逆に言ったら全てのことはコミュニケーションで解決できるんじゃないだろうかってずっと思ってるんですけど。
コミュニケーションで一番大事なのは、そもそもコミュニケーションって何なのかっていうのをちゃんと共有することですよね。
コミュニケーションって何なのって言った時に、2人がフリップに書いてせーので出したら、
同じの書いてる状態をちゃんと構築しておくってことが一番大事。
抽象度高い。
でも分かります。
こっちは何かこう伝えたつもりやけど、
これは態度がコミュニケーションなのか、言葉にちゃんと全部しないといけないのか、
具体的な抽象的なあれやっといて通じる相手なのかどうかみたいなことですかね。
要はね、相互理解であるってことをね、しっかり意識してするってことですね。
だから、要は、例えばですけど、よく言うこの流れでコミュニケーションと一緒に言葉の定義をめっちゃ大事にしてるんです。
だから、例えばよくある男女が結婚します、プロポーズします。
僕、あなたのことは幸せにします。結婚してください。あるじゃないですか。
30:00
例えばその幸せっていう言葉の意味ってお互いがお互いちゃんと共有できてるのかっていう話。
それが例えばちょっと変わってきたときにちゃんとコミュニケーションできるのかっていうこととかがすごい大事。
それがコミュニケーションだよってことを意識するってことですかね。
僕で言えば、スタッフにまず僕が思っている884を通して発信したい理念、これをちゃんと理解してもらう。
全てはこの理念のためにやってることで、存在してることでっていうところをちゃんと理解してもらう。
これが全てかなって言ったら難しいかな。
言葉の定義っていうのもミーティングとかで共有するって感じなんですか。
そうですね。うち3ヶ月に1回あるんですよ。ミーティング。
僕が大掃除嫌いなんで、中掃除をやるんですよ。3ヶ月に1回。
で、2時間くらい。今日はキッチンやりましょうとか。今日はホールやりましょうとか。
それやった後にちょっと研修したりとかミーティングをしたりとか。そういう場で結構言うですね。そういう話は。
普段も言いますけどね。
そういうことをしてるんですね。
言葉の定義を強く考えたきっかけはね、それこそFacebookで友達が、なんか味方のいる人生っていいよねみたいな。書いてて。
みんなが割とそれに対してだよねだよね賛同してるんですけど、僕すごい違和感があって。
その違和感って何なのかって言ったら、味方の言葉の意味だったんですよ。
例えば僕にとっての味方って。
例えば僕が悪いことをしたときに、それを隠して隠まってくれる人が味方なのか。
それともそれを指摘して叱ってくれる人が味方なのか。
これって多分どっちも味方なんですけど、でも意味合い全然違うじゃないですか。
っていうことを考えたときに、やっぱり言葉の定義って意味ってちゃんと考えないとミスコミュニケーションにつながるよなっていうのをすごく考えて。
33:00
そっから言葉の定義っていうのはめっちゃ大事にしてますね。
例えばよくね、今日はめっちゃいい営業やったねみたいな。スタッフと。
いい営業ってなんなんみたいなとか。
そういうのを一個一個共有できるとこまで掘り下げて、名分化して、で共有するようにしてます。
そこまでやってるんですね。
やりますね。じゃないとミスコミュニケーションになるっす。
それいつからですか?
でもね、やっぱりすごく考えるきっかけがあったのは、1年目に初めて雇ったアルバイトの子が辞めちゃったんですよ。
僕初めに雇いれするときに、スタッフが辞めない会社にしたいって思ってたのに辞めちゃったから。
めちゃくちゃショックで。なんか気付けてたつもりやったのに何が足らんかったんや何があかんかったんやっていうのをすごく考えて。
そこから割と教育だったりとか、理念をもっと大事にとか、コミュニケーションとか、そういうのをすごく意識するきっかけにはなったんですけど。
それが一番きっかけやったかな、多分。
それで、そのミーティングの時間を作るとか、スタッフとコミュニケーションする時間を作るとか、そういうのは結構意識してやってますね。
たまに面談をしますね。
みんなの今を聞いたり、将来のビジョンを聞いたりとか、そこもみんなの希望だったりとか、逆に不満だったりとか、
そういうのを一応聞いて、前回の時と合わせてどう?みたいなのとかも確認しながら、すり合わせしながら、面談もしたりはしますね。
それはどれくらいの頻度でしてるんですか?
面談は一応半年に一回を目標にしてるんですけど、最近はあんまりできてないですね。
だからちょっと前に久しぶりにやるわって言ってやったんですけど、やっぱり定期的にやらんとダメですね。
ほんまに、それはめっちゃ思いますね。
今は何人くらいスタッフさんいるんですか?
今は5人、6人くらいかな。
36:04
そこまでやってるんですね。
でもね、うちはほんま、うちっていうか僕、めっちゃ人に恵まれてるなって思うんですけど、スタッフみんなマジでいい子ばっかりで、みんなめっちゃ仲いいんですよ。
だからね、ずっとありがたいなって思ってることがあって、みんなお店ほんまに好きでやってくれてるんですよね。
仕事終わったら、大体帰るじゃないですか。
3時上がりやったら、3時にお疲れさんでした。
割とね、お店暇やったら帰らず、カウンターで飯食ったり、そのまま閉店までいたりとかするんですよ。
すげえなって思うんですけど、休みの日に来たりとか。
そういう時に、割と喋ったりとかもできるし、そんな感じかな。
確かに、こないだ来させてもらった時にいらっしゃったスタッフの方もめっちゃいい感じの。
ありがとうございます。
それだけ居心地がいい空間になってて、林さんもすごく多分、スタッフさんからも話しやすい状態をずっと作ってるっていう感じですかね。
そんななんか僕、意識してできるほど上手ではないんですけど。
でもまあ、頑張ってるっちゃ頑張ってるからね。
心がけているっていうところではある。
今聞かせてもらったのが内向きのコミュニケーションというか、カフェ88の内部でのコミュニケーションの話なんですけど、
対お客さんに対してコミュニケーションで気をつけてることとかってありますか。
対お客さんでいうと、気をつけてるっていうか、目指してるもの。
ちょっといい接客したいんですよ。
ちょっといいっていうのは、帰る時にちょっと嬉しくなる。
いいってよかったみたいな感じを持ってもらいたいよねっていうのをずっと言ってて。
だから、それを意識してますね。
どういう?
焼肉屋さんの最後に飴くれるみたいなノリですか?
それも大事ですよね。
でも今のでいうと、物をもらうとか、ちょっとお金サービスしてもらうとか、要はそういうお得感じゃないですか。
39:07
でもそうじゃなくて、お得感ではなくて、やっぱり嬉しい気持ちにさせたいんですよ。
僕らはあくまでコミュニケーションすることで、嬉しい気持ちになってほしいなっていうのがあって。
もちろん話しかけられるのが嫌だって思うお客さんがいるっていうのも重々承知はしてるんですけど。
人って3大欲求ってあるじゃないですか。4つ目の欲求があるって言ってて。
4つ目の欲求が所属欲なんですよ。
要はグループに所属していたいっていう。
僕が九州の時にカフェで感じた居心地の良さみたいな。これもきっと所属欲の現れやと思うんですよね。
居場所がある人生っていいじゃないってすごく思うから。スタバのサードプレイスとかもそうですけど。
だから居場所になってもらうためにコミュニケーションをするっていうのをすごく大事にしてて。
ちょっと嬉しくなってもらうっていうのをすごい意識してる。
ちょっと嬉しくなるコミュニケーションって例えばどういうやつですか?
めっちゃ難しいですね。
人それぞれですね。
そうなんですよ。人それぞれなんですよ。
その人が嬉しいことを知らないといけないじゃないですか。
この人って何が嬉しいんやろみたいな。
ってなったらそれを探しに行かないといけないでしょ。
だからコミュニケーションする。
ちょっとしたきっかけで話すだったりとか、身につけてるものを聞いてみるとか、褒めるだったりとか。
そういうきっかけ作りをして、ちょっと会話で気持ちがほぐれるような。
それが一番ベースにあるかなと思ってますね。
そういうのもスタッフみんなで共有してて。
そうです。
それもミーティングとか研修みたいな感じで、こんな感じで行こうみたいな。
そうですね。研修もしますね。コミュニケーションの研修っていうので。
スキルの研修って僕そんなに得意ではないんで、あんまりできないですけど。
42:03
例えば会話のきっかけ作りの研修、ロープレイをやってみたりだとか。
話し方の研修だったりとか、会話の盛り上げ方というか、続かせ方のトークスキルの研修だったりとか。
そういうのはやりますね。
受けてみたいですね。
それを元にしたものとかあるんですか?参考にしたものとか。
僕の中学生からの友達で、すごい教育のこと頑張ってるやつがいて。
すごい仲良くて、結構相談乗ってくれるんですよ。
今も研修の講師をやってくれたりとか。
ガチのやつですね。
そうですそうです。
割とコミュニケーションとか、そういう価値観がすごく合うんで。
こんなことを思って、こういうことをしたいんだけど、どういうことをやってみようかなとか。
いろいろ考えてくれたりもするし、アドバイスもくれたりもするし。
それは僕はすごいラッキーやったですね。
そういうやつが身近にいるっていうのは。
ここでも人に恵まれているというのが。
めちゃ恵まれてますね。
ありがたい。
めっちゃいいですね。
米田さん呼んでほしいぐらい。
僕もそうですね。
やっぱりね、僕が思うコミュニケーション、高感度ってあるじゃないですか。
よく言う芸能人で高感度ランキングとか、アナウンサーでとか。
あれって僕作れると思ってて。高感度。
もちろんベースがあったりとか、
キャラクターがあるんで、100%とは言わないけれども。
でも、高感度を少し意識してあげることができれば、きっとお客さん嬉しい気持ちにできるって思ってるんですよ。
僕たちスタッフが笑顔でいられないお店やと、多分お客さんも笑顔になれないでしょう。
逆説的にスタッフが笑顔でやってたら、自然と笑顔になるんじゃないかなって。
それを連鎖させたいっていうのがあるんですよね。
例えば、食事、外食した時に、すごい嬉しい、よかった、感動したっていう接客を受けた人。
45:01
ちょっと今日は残念やったなっていう接客を受けた人。
どっちが家に帰ってから、その後友達と会う時、子供と会う時、いい顔で会えるかって言ったら、絶対前者じゃないですか。
それをやりたいんですよね。
自分らの接客で商品をツールとして、自分たちが良しとすることをお客さんにバトンすることで、自然と周りの人にそのバトンって続いていくんじゃないだろうかっていう。
今日はいい気分やから、ちょっと旦那好きなビール買って帰ろうとかね。
今日は子供の好きなもの作ってあげようかなとか。
そういう気持ちが連鎖していけば、自然といい街ができるって勝手に思ってて。
それをしたいって感じですかね。
そういう。
それをスタッフにもみんなにも話して、だからこういうことやりたいんだよみたいなのをずっと言ってますね。
なるほど。
そりゃいい感じになりますわ。
当たり前のことって当たり前のことなんですけどね。僕が考えてることって。
だって絶対、よく言うけど、スタッフを困らせたいって思ってる経営者もおらんし。
しんどいなって思いながら、嫌いなって思いながら働きたい人もおらんし。
人に優しくしたいじゃないですか。基本的には。
でもそうならない現実があることを、ちょっと僕は寂しいなって思ってるんですよ。
僕の発信がちょっとでもいい影響を与えられるならば、それはすごい価値があることなんじゃないかなっていう、その気持ちですね。
やりたい理想のことと商売的なことがちゃんと両方いけてるのがめっちゃいいっすね。
でもね、だから商売的にはいけてないんですよ。
だからそこがね、自分の課題やな。ビジネス感覚がね、あんまないから。
事前事業やってるんじゃないぞっていうね、ちゃんと営利団体なんだぞっていうところをもっと意識しないとダメなんですけど。
48:00
まあまあ今はそんな感じ。
なるほど。
今後の話というか、カフェ884のこれからとか、林さん個人的なこれからの話を聞いていきたいんですけど、
まず直近の目標とか、そんなんって今ありますか?
直近の目標。目標はね、まずはイベントを頑張るっていうのがあるんですけど、
お店としてはやっぱりもっとね、カフェとしてのクオリティを上げたいんですよ。
どういうところですか?
うんとね、なんだろうな。
まあ多分さっき僕が言ったビジネス感覚がないっていうのもそうなんですけど、
今の884はすごく僕が好きなことをやる場所なんですよ。
もちろんそこに価値があるって言ったらちょっと大げさですけど、
僕が楽しい、おもろいと思うことをやるから楽しいっていうのはもちろんあるとしてなんですけど、
なんかもっとカフェっぽくしたいんですよ。
だいぶカフェっぽいと思うんですけど。
例えば季節のイベントをもっとみんなで楽しめる空間にしたりとか、
これもね、被るの嫌だっていう気持ちがあって、
例えばクリスマスの飾り付けとか、ほんまにやらないんですよ。
BGMを流さないんですよ。
別にどこ行ってもやってるやんみたいな気持ちだったの。
でも去年ちょっとやってみようかなって。
なんとなくマライアキャリー流してみたりとか、
ワム流してみたりとか、ツリー置いてみたりとかすると、
これはこれで楽しいなみたいなのがあって、
だからそういうシーズン的なイベント、
これをお客さんともっと884オリジナルで楽しめるように提供したいなっていうのがすごくあって。
そういう僕の思うカフェらしさをよりクオリティー上げていきたいなみたいなのと。
それから次の目標としては、やっぱり夜カフェですよね。
今毎週金曜日と土曜日、明けれる日は明けてるんですけど、
51:02
そこをもっと定着というか、夜にカフェに行って食べるっていうのをね。
なんかもうちょっとカルチャーとして根付かせれたらいいなっていう。
今はまだそんなに根付いてない感じですか?
根付いてないっすね、正直。
明けてはいるけれど、コロナ前、アフターコロナで買っちゃったっていうのもあるかもしれないですけど、
とにかくね、岩手のフェイバリットの夜がすごい良かったんですよ。
なんか本当にワイワイしてる感じが楽しくて。
それをたまに、なんか今日は良いって思う日もあるんですけど、なかなか続かないんで。
だからそれをもうちょっとターゲットだったりとか、そういうのを考えて、
しっかり宣伝したり、お客さんに来てもらえる仕組みを考えないとなーみたいなのは思ってますけど。
この定着しない原因はなんやと思ってますか?
単純に力不足ちゃいます。
ずっと思ってるんですよ、僕。なんだかんだ言って忙しい店はずっと忙しいんですよ。
だからやっぱりそういう店にできてないっていうのは単純に企業努力ですね、って思ってる僕は。
だから頑張ります。
なるほど。もっと長期的に見ての目標とかってありますか?
長期的に見ては。
その理念がやっぱり最終的なというか、ずっとの目標やとは思うんですけども。
だから本当はいっぱいお店したいんですよ。
僕の理念をベースに。
お店ってその理念を発信する基地局やと思ってて。
岩手市だけでも5万人くらいいる中で、カフェっていう場所を選ぶ人って限られてるじゃないですか。
だからその5万人、岩手市だけに対してもカフェ884っていう場所が与えられる影響力。
微々たるもんなんで、ゼロではないですけど。
だからあらゆるカテゴリーでその理念を発信する基地局。
これを作りたいなってずっと考えてます。
でもじゃあ全部自社で作って自社でやるのかっていうのは、なんかこれも限界あるなみたいなのもあって。
54:03
スピード感だったりとかね。
だからそこをどうやってその基地局を増やしていったらいいんやろうなっていうのが当面の目標というか課題というか。
隣のザカエさんみたいな感じでやりたい人の背中を押すっていうことであったりとか。
そうしちゃいいっすよね。僕が考えてるからね。
なるほど、そういう感じなんですね。
カエシさん個人としては理想の生活っていうか最終どうなってたらいいなみたいなってあるんですか?
最終。
最終っていうかここにこんな感じでいきたいなみたいな。
僕は最終的には884でいたいんですけど、好きなことやりながらたまに店に来るやつになりたいですね。
理想っすね。
でもやっぱりその発信みたいなものはもっとやりたいですよね。
どういう形が一番いいのかはわかんないですけど、その街づくりにつながる発信ができる活動?
活動って言ったらあれやけど、なんかやりたいかな。例えばイベントを企画する人になりたいなって思ってみたりとか。
そんなの考えてますよね、なんとなくね。
そうかな、個人としてはね。
あとビリヤードが好きなんで、ビリヤードはずっとやってたいですけど。
長時間ありがとうございました。
いえいえ、とんでもないです。ありがとうございます。
そして毎回ゲストの方にお伺いしてるんですけども、
林さんが今和歌山で気になってる人とか、この人の今回みたいなルーツの話を聞いてみたいなって人とかっていますか?
そうですね、やっぱり流れもあるんですけど。
意外とそういう話をちゃんと聞いたことのない、ストマコの仲井さんですね。
すごい綺麗な名前。
仲井君と出会いはやっぱりフェバリットの時代で、彼は当時あれかな、総合の前のコンテナってお店で店長をやってて。
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ジェラート屋さんでしたっけね。
そうそう、ジェラート。そこからなんとなくご縁があって、どうやら同い年だとか。
ストマコの話とかを聞きつつ、なんだかんだでちょこちょこと一緒にさせていただくこともあったりして。
すごく好きな人なんで、いろいろ聞いてみたいですね。
ありがとうございます。じゃあ次回ストマコの仲井さんに話を聞いてみたいと思います。
そして、後編の配信はイベント告知には間に合わないんで、最後に何か林さんから告知とかありますか。
お店の営業時間であったり、何かお知らせ事があれば。
お店の営業に関して言えばなんですけど、一応定休日が日曜と、第2・第4月曜日がお休み。それ以外は空いてるんですけど。
あと特に言いたいのは夜ですよね。毎週金曜日と土曜日。19時から23時半まで。
ラストオーダーが一応22時半、10時半でしてるんですけど、ゆっくりしてもらえたらなーっていうところで、そんな感じでやってますんで、ぜひよろしくお願いします。
皆さんぜひ夜を集まりよってことで。ありがとうございます。
夜カフェ限定のメニューとかもあるんですか。
夜カフェ限定のメニューは結構いろいろあって、林ライスはもちろんあるんですけど、夜だけハンバーガー出してたりとか。
あとはそういう一品メニューみたいなもの。お酒のあてになるようなやつとか。なんかそんなんも夜はご用意してます。
皆さんぜひって感じで。
それでは最後に白石君から事務連絡よろしくお願いします。
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というわけで、本日はカフェ884のはやしさんにご出演いただきました。ありがとうございました。
ありがとうございました。
01:01:52

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