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episode.66 SUNDAE 木村知弘さん 前編
2025-04-16 56:55

episode.66 SUNDAE 木村知弘さん 前編

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episode.66 SUNDAE 木村知弘さん 前編


ゲスト▷ SUNDAE 木村知弘さん


今回のゲストはSUNDAEの木村知弘さんです。


前編ではキムさんのルーツについてお話を伺いました。


どうぞお聴きください💁‍♂️


talk topics


坊主にヘアピン/不思議な人は舐められない/美容師になるまで/ほとぼりが冷めるまで沖縄/スタイリストデビュー/仁尾さんとの出会い


番組のオープニングとエンディングの楽曲はお寿司のともみさん @osushinotomomi のアワーヤングです。


楽曲が気になった方はお寿司のともみさんの通販サイト、Spotifyをチェックしてみてください。


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感想

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00:25
若山市のアウトダーショップ、キセンランドトレイルの白石です。
有田市のコーヒーショップ、ARCの上田です。
この番組は、若山で活躍するゲストの方にインタビューしていく番組です。
キセンラジオ第66回です。
本日は、若山市にあるSUNDAEで収録しています。
本日のゲストは、SUNDAE 木村知弘さんです。
木村さんの生まれから現在に至るまでのルーツや現在のこと、
これから計画していることについてお聞きしていきます。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
では、今回は上田の気になる人ということで、SUNDAEの木村さんの登場なんですけども、
木村さんから改めまして自己紹介してもらってもいいですか?
はい、木村知弘です。
若山と東京と神奈川、一応3つっていう形にさせてもらって、
若山では美容室と奥さんとコーヒーショップをさせてもらっていて、
神奈川では喫茶店、喫茶SUNDAEをさせてもらって、
東京では月末の1週間だけ美容室、場所を借りて美容室をしています。
おー、なんかめちゃくちゃ色々やりまくりの木村さんですけども。
なんか説明が多くなっちゃうんで、めっちゃ申し訳ないです。
今日も朝東京から帰ってきたばっかりっていう感じで。
本当は夜行バスで来て、大阪着いていつも喫茶店巡りしてるんですけども、
役切り忘れて入っちゃって、サロンワーク朝に入っちゃって。
なるほど。
だから夜行バス着いてダッシュで若山に帰ってきて、でも駆け込みサロンワークスタートみたいな。
めちゃめちゃ忙しい感じですね。
いやいや、もうなんか楽しかったです。
リミットがある感じが。
普段どんな感じで動いてるんですか?
でも普通に、僕は基本美容師です。でもそれで言ったら。
サロンワークして、今は日月は神奈川の方で喫茶店立ってて、それ以外は若山で美容師をしてて、月末の1週間は東京行ってサロンワークをしてです。
おー。
喫茶店して。
生き返りとかもめちゃヤバいっすよね。
なんかそうですね、昨日ちょっとヤバいなと思いました。
一応もう節約で夜行バスで毎週行ってるんですけど、なんか楽しいは楽しいんですけど、ちょっと体がなんか悲鳴をちょっとだけ上げ出してきてて。
03:07
夜行バスしんどいっすよね。
意外としんどかったですね、今思って。やっと。
ですね。
今はいくつでしたっけ?
今年33です。
そろそろきつくなってくるっていう。
35越えたら結構ヤバいって聞いたんで。
僕こないだやったらしんどくて、全然寝れなくて。
本当ですか?
体も痛いし、もうなんかコンディションすごい悪くなるんで。
本当に。
どうにかしないといけないですね。
ちょっと整体行ってきます。
新幹線にするとかじゃなくてこう。
整体に行くんやみたいな。
現時点でもいろいろやりつつ、さらに店を増やしそうなキムさんなんですけども。
そんなキムさんの現在に至るまでのルーツとかちょっといろいろ教えてもらえたらと思うんですけども。
はい。
まずキムさん生まれは和歌山市ですか?
生まれは和歌山市の和歌浦で、引っ越しをして西浜になりました。
こないだキセンラジオに出てた川崎君と同級生で。
同級生?
小中一緒です。
そうなんですね。
そうです。
なるほど。
キムさんの家庭環境とかどんな感じだったんですか?
家庭環境は結構貧乏でしたね。
俺の父親がパチンコ好きで。
僕結構貯金するタイプではあったんですよ、小学校の時お年玉もらって。
そのお年玉を引き出しに隠してたんですよ。
それを父親が盗んでパチンコ行くっていうぐらいの。
パチンカですね。
パチンカやって。
ほんまにそれは起こりましたね。
隠してるんですけどバレ。
まだ小学生の脳みそなんで奥に隠すしか脳みそにないんで。
それをしっかり盗られて。
手紙だけ書いて倍にして返す。
倍になったことはないんですか?
釈要者になった。
お父さん仕事とか何やってたんですか?
当時は佐川給便で働いてて。
そうなんですか?
そうなんです。おじいちゃんが自営業してたんですよ。
それを僕が知ったのが23とか22とかの時で。
おじいちゃんは何やってたんですか?
公務店だったんですよ。
それまで知らなくて。
本当に人に興味なくて。
おじいちゃんが何をしてるかっていうのを。
おじいちゃんは一緒に住んでたんですか?
いやもう別で。
そうなんです。若浦に住んでたんですけど。
公務店なんですけど隣におばあちゃんが趣味で結婚相談所みたいなの書いてたんですよ。
若浦に今もあるとこですから。
でもあれ結婚相談所はしてなくて。
でもなんでこんなの貼ってんのやろって毎回思ってて。
それだけは知ってて。
なんか変なことやってんのかなって。
06:01
変な宗教でもやってんのかなって。
あんまり聞けなかったみたいな。
兄弟とかはいてるんですか?
僕男さん兄弟の真ん中で。
一緒っすね。
本当ですか?癖ありです。
真ん中ってなんか言われますよね。
このようにするんですね。なんかね。
言われます。
子供の時はどんなキャラクターやったんですか?
僕でも子供の頃はやっぱり幼い時からちょっと貧乏症というか。
なんかみんなが遊びに行くぞってなった時に
なんか家で焼くると凍らせて
それを持って遊びに行くっていうお菓子を買えないっていうか。
でスプーン持ってちょうど遊びに行った頃に溶け出して食べるみたいなみんなと。
でもそういうキャラっていうのをみんなから。
節約少年の。
なんかそういうなんかちょっとやるなみたいな感じやったんで。
あとは結構夢中になったら時間忘れちゃうタイプというか。
なんか修行式やるのに
なんか朝出る前になんかめっちゃデジモン好きやったんですよ。
アニメの。
世代ですね。
デジモンアドベンチャーっていうアニメがあったんですけど
それを録画してたやつを朝見るんですけど
ちょっと夢中になりすぎて
朝仕事行ってたんでちゃんと行きなさいよみたいなんで
鍵っこやったんで
それを見ててなんか気付いたらもうなんか修行式が終わってた。
で友達が来て
でなんかこれみたいなプリント渡されて
あれ今日なんかあれみたいな。
もうなんか実は修行式終わってたみたいな。
をすごいみんなから思い出としていじられることがあって。
で朝なんか海が近かったんで
そこになんか朝ちょっとトレーニング
なんか男の子なんで
なんか結構朝トレーニングすると。
泳ぐんですか?
いや泳がないんですけどなんか散歩するだけなんですけど
走るみたいな。
うん、海のアピールを。
するぞみたいなのをやって
で朝のホームルーム間に合わへんみたいな。
気付いたら9時みたいな。小学生って9時。
走りすぎて。
そうだね。
だいぶですね。
でなんか時間忘れちゃうんで。
友達は一緒じゃなかった?
友達は一緒。友達はちょっとポンコツやったんですけど。
ルイトモンソン。
ルイトモンソンって感じですね。
小学校の時とかそのクラスでの立ち位置とか。
いや僕多分なんか絶妙なんですよね。
どっちにも行けるみたいな。
その活発なグループも行けるし。
行けるし。
大人しいグループも行けるし。
大人しいグループも行けるしって感じですね。
でもなんか大人しい子からはなんかちょっと
めんどくさがられるタイプかもしれんですね。
多分。
うわ洋客来たみたいな。
洋客というか誰にも同じテンションなんで。
なんかもうええって言うみたいな。
09:01
その感じですね。
テンション高いやつやなっていう。
高くはないんですけどなんかちょっと。
ちょっと違う?
違う。なんかちょっとノリが。
なのかな?みたいな。
まあまあ別にそんな拒絶されるほどじゃない?
ないけどみたいなそうですね。
感じでしたね。
どんなこと好きだったとか覚えてます?
いや本当に何もしないことが好きでした。
何もしないことが好き?
そうですね。
極力家でぼーっとして。
まあさっき言ってたアニメ見たり。
ぼーっともう時間を連れぐらい寝たいなっていう。
ちょっといいですか?
はい。
今かすれないほどのこの。
ちょうど今まで撮ってきた中で一番マイクが近いんです。
本当ですか?この距離感が。
いい感じに入っててちゃんと聞こえると思って今感動してるんです。
本当ですか?嬉しいです。
持ってくるはずなかなかいないんで。
そうなんですよ。
ちょっと慣れないというか。
持ったらなんか緊張が増すみたいな感じが多いみたいで。
これ結構楽です。
楽ですか?
こっちの方が多分緊張するかもしれない。
話してたらあんま気にならないですけど近くでやると。
やっぱりこう置いてあっても多分気になると思うし。
持ってて。
なんかいいですね。このマンツーマン。
しゅらいさんとの。
ネジモンはね、僕もずっと見てて。
あれやばいですよね。
僕ちょっと上なんですよ。35なんで。
そうなんですか?
世代ですね。もうほぼ同い年ですね。
ネジモンの無印と02ぐらいまで見てた感じですね。
本当にあれは多分テープつり減るぐらい見ましたね。
ネジモンが見たくて塾に汚いみたいなやつ。
ありましたね。
なんかなんでしょうね。でもそれのせいで多分ですね。
家に出るのが。
大丈夫ですか?
いえいえ。
仕事?
仕事です。
お疲れさんです。
というわけで、小学校時代の話を聞きまして。
中高ですかね。
中高ですね。
中高どんな感じで。
中高だからそうですね。
中学が結構えげつなかったなと思いますね。
えげつな中学校。
ちょっと荒れてた後で。
いやいや。
荒れてた後でしょ。
僕。
川崎さんの。
そうですね。僕も本当に川崎君とはまた真逆じゃないけど。
ちょっと違いましたね。
結構えっと。
えっとあれあれ。
埼玉崎小学校じゃないですか。
わかる小学校?
僕わからないです。
わかる小学校か。
でも4年生で引っ越しをしたんですよ。
12:01
なるほど。
年齢が欲しいって感じなんですけど。
なるほど。
4年の夏休み終わりから。
小学校は?
埼玉です。
埼玉。
なるほど。ちょっと似てましたね。
そしたら結構じゃあ埼玉に行ったらギャップが。
なんていうんですか。カルチャーショックみたいなのはなかったですか。
でもありましたね。
でもそれで言ったら怖っていう思い出はありますね。
なんかその中。やっぱ人数が一気に増えたんですよ。
その時若浦は1組2組ぐらいしかなかったんですけど。
再開になると5組とかめっちゃ増えたんで。
これ大丈夫かなみたいな。
人多すぎる。
そう。
でやっぱりあいつ嫌いなみたいなのもされるけど。
あれさっきまでめっちゃ仲良く喋ってたよみたいな。
っていうのがあって。
これわーみたいな。
いろいろ勉強になりましたね。
そこでなんか感じましたね。
だから中学は別にそんなギャップはなかったんですか。
いや中学校が一番。
同級生とかは全然なんてないんですけど。
先輩がやっぱ。
上下関係が生まれるやつですね。
結構話したらやばかったなと思うでしたね。
こういうピー入ると思うんですけど。
多分流されるあれなんですけど。
ほんまに〇〇させられてる先輩おるとか。
とか〇〇飲まされるみたいな。
そのね、やばいっすね。
結構やばかったよ。
だから僕らもちゃんといじめられるし。
なんかこのあそこのドア。
すごい近距離でボールぶつけられるみたいな。
部活でですか?
そうです。僕野球部やったんですけど。
全然。
でも監督もそれ知ってるみたいな。
お前らやられてるよなみたいな。
それがまあ伝統屋みたいなぐらいの。
それめっちゃ嫌っすね。
なんかすごいもうほんまに。
今となったらもう絶対やかんみたいな。
僕の一個下なんですよ。
多分1年生の時の3年生が僕の一個下で。
多分ね、同い年になると思う。
僕らの一個下なんですよ。
35ですよね。
今年35ですか?
年度変わって36の年です。
一個下が結構やんちゃう。
その警察沙汰が結構あったり。
そうなんですか?
僕らの下の年代の卒業式とか。
警察来てたりとかして。
多分そこが3年生の時に
1年生に入ってるんで。
だいぶ厳しい時代やったと思う。
そうです。でもしらゆーさんの
世代の方がやばいっていうのは
その人らがいじめられたから
俺らもこうするんやみたいな。
やったらしくて。
いやいやいや。
すごかった。
クラブだけきついって感じですか?
普段は全然クラブだけですね。
クラブだけきついって感じですか?
そこの半年間はもうみんなで
同級生たちももう
15:01
一個上も結構やられて。
一個上の先輩が
そういったさせられたり。
で、全裸で雨の日って
校舎で練習じゃないですか。
もう全裸にさせられて
一周するみたいな。
女子の陸上部とかもあるんですけど。
それを気にせんともう。
えー。
もうすごかった。
それでメンタルは結構
鍛えられたというか。
もうほんまあれがピークでもう
学ばせてもらったというか。
社会。そこで社会の厳しさというか。
あんまり
あんまり知らんでいいことですけどね。
厳しすぎて。
僕らの世代をなくそうみたいな感じで。
素晴らしい。
ってなりましたね。ルーツって言ったら。
えー。
でしたね。
他中学校なんか出来事とか
あります?
でもそこで言うなら
最後のその野球の
引退前に
でもこれはカルチャー。僕のカルチャー
というか。なんか
僕ピッチャーもさせてもらってて。
で、バッテリー組みたいって
思ってた子がおって。その子が腰を
怪我しちゃって。で
辞めちゃったというか。
途中で野球を離れちゃったんですけど。
で、その子が
上手かったら上手かったんですよ。
で、なんかちょっと
それでグレちゃったというか。
野球離れてちょっと
やんちゃな子たちと吊るむようになって。
でも僕は
すごい好きやってその子と。
で、その子とバッテリーが組みたくて
戻ってきて欲しいけど。
やっぱりその別の同級生は
いやあんなもん、練習も怖いしみたいな。
怪我したからって来れるやろみたいな。
ってなって。でその
裏でなんか言ってるのを僕が
言ってんのよ。
面倒くさいなあみたいな。
ちくるなんでいいんですけど。
でもなんかあったらなんかちょっと
態度が出てるんですよね。やっぱりその同級生は。
その子に対して。
なんかその
冷たいというか。
で、そういうのもあって。
でも僕はずっと同じテンション。
ほんまあんま変わんないというか。人に興味ないというか。
同じテンションなんで。
まあそういう時もあるやろみたいな。
感じなんですけど。やっぱり
そういうのは生まれちゃうというか部活で。
後編とかどうなんみたいな。
でもまあ
いいんじゃないみたいな。
試合で出合うくなったらそれはその子の責任やし。
ともなるんですけど。
でまあ
その子と組みたかった。
僕はその子すごい
中1の時から
野球が休みの日でも一緒に練習したり。
その子と素振りして。
でそのお父さんとかに
野球を教えてもらったりして。
ずっとやってたんで。
すごい野球には。
野球が好きだったというか。
その子とやってるその時間がすごい好きだったんですよ。
で最終
その子は
なんか最後の
今泣きそうなんですけど思い出すと
なんか最後の
18:02
野球の試合に
出れないって分かってても来たんですよ。
でそれが
すごい嬉しくて。
僕は一応ギリギリ出れたんですけど。
なんかすごいモヤモヤしてるんですけど。
でも
なんか出れないけど
他の1年生とかと
同じ空間に居てるんですよ。3年生。
それにすごい嬉しかったというか。
でもなんか
出れないって分かってたけど練習最後
来てくれてたんですよ。
でそれがすごい
なんか自分の中では嬉しかったというか。
でなんかこの子と何かを
できたらなっていうのはその時から
なんかあって中学校の時から。
で最終その子は高校行ったんですけど
天理の夜間の。
で夜間やけど
野球やってくれて。
でもう途中でちょっとなんか
天理の夜間がすごい軍隊みたいなとこ
やったらしくて。
で逃げ出す子も
おるみたいな。
でその子もまあ
野球はやってたんですけど
一人なんか逃げ出した子がおって。
でその子と仲良くやってたけど
もう同じ感じでその子も
なんかついていくじゃないけど
まあなんかちょっと
逃げ出しちゃって。
で和歌山帰ってきて
美容学校に行ったんですよその子が。
そうで結構僕らより
二つ下の上の人たちと
美容学校に行くみたいな。
で結構高卒じゃなくても中卒でも
美容学校はいけるみたいな。
で行って
で僕はまだ
高校行っても野球続けたんですけど
ちょっともう話進んじゃっていいですか。
ごめんなさい。
そういう美容のきっかけがあったんですね。
でまあ兄も
美容には
興味を持ち出してたんですよ。
で結構
なんか自分で言うのもあれなんですけど
僕の兄がすごい頭良かったんですよ。
近代?
近代附属
あの高校なんでしたっけ?
近代附属でしたよ。
に行ってて。
で神戸大学にも行ってて
なんかちょっと賢いんですよね多分。
で賢かって
でもそれでも
美容師になるって途中で
神戸大学辞めて美容師になるって
言い出してて
そんな魅力的なのかなって
っていうマインドもあって高校の時。
えキムさん高校はどこ行くんですか?
僕和歌山工業です。
工業はこうです。
はいはいはい。
近場で選んで。
でも嫌だったんです。
本当は和歌山高校に行きたくて。
総合学科?
僕そこです。
遠かったですよ。
いやでも電車通学に憧れて
あのなんかね
電車でなんか
あるんちゃうかなみたいな。
なんかいい出会いみたいな。
面白いよね。
でもその何でしたっけ?
総合学科っていうのが
21:00
学校の先生教えてくれなくて。
総合学科で面接で
総合学科についてどう思いますか?
みたいな。
何それ?みたいな。
ちょっと分かんないですみたいな言ったら
面接終わって落ちました。
で和歌山工業に?
和歌山工業に行ったら
受かった。
和歌山工業は何かとかあったんですか?
僕建築です。
建築どうでした?高校生活は。
高校もちょっと
あんま理由だったんで
でも
楽しくはなかったかもしれない。
野球はやってたんですけど。
その中でもやっぱり
ちょっとなんか不思議な
キャラになっちゃって。
どういう不思議さですか?
なんか
ほんまに分かれへんみたいな感じになってて
あんまりその人に
なんてやろうね
この言い方悪いんですけど
なんか舐められたくないみたいな
不思議があったんですよね。
で、やっぱり不思議な人って舐められへんの?
そういうカテゴリーに入るんですよね。不思議な人は。
そうなんですよ。
じゃあ案の定でも不思議すぎて
なんか
あーみたいな
キムサワみたいな
実悪に入るというか。
でもなんかよう分からんけど
なんかその物質が
なんかこの言い方あんまり
好きじゃないですけど
なんていうの
陰と陽みたいな
陰キャ陽キャみたいなのがあるとしたら
その
陽の方になんか物質を
入れてもらえるんですよ。
でもめっちゃ仲良い子が
一人ぐらい二人ぐらいしかいてないんですけど
なんかちょっとそこに入れとく
あんた若いもんなみたいな奴
でなんか入れてもらうみたいな
どういう不思議さですか?
自分で演じてたみたいな?
演じてるというか
最初にちょっとなんか
この宗教っぽいの嫌やな
みたいな出来事があって
その子に
なんかおるんですよ
その一人
この子に何か言うこと聞いたか
分かんのちゃうかみたいな同級生の中でも
それがすごいなんか
気持ちが悪くて
僕はもう嫌やなってなってて
それがもう多分出ちゃってるし
でなんか
言うことも聞かへんしみたいな
あいつ無いやんみたいなってなってて
って感じですね
えーどういう人やったんやろ
なるほど
で美容師を
意識しだしたのは高校の
何年ぐらいからですか?
あれでもいつなんでしょう
高2?
でも高1から
高1、高2ぐらいからは
その子が専門学校行き出したぐらいから
ちょっと気にはなってたんですかね
その時からなんかその
ヘアスタイルとかファッションとか
そういうのは好きやったんですか?
24:01
いやいや坊主ですもん
でも坊主なんですけど
なんかその時も
いや変やなって言われたのは
剃ってたんですよ坊主の髪の毛
剃り込みじゃなくて
すきまさみで剃って
ちょっと多分これは今の
シェイクさんより
ちょっと短いぐらいまで伸びてて
すいてたんですよ
すきまさみで
グリースをつけた
つけたり遊んでたんですよ
たまに今言ったら
めっちゃダサいんですけど
これぐらいまで頑張って伸びたんですよ
ピン止めてたんですよ
あのギャルがやる
なんかメンズとかもたまに
やってたんですよ多分僕らの世代
あれをしてた時期は
止めるほど髪の毛がないのに
止めるほど伸びたんですよ多分
です
ギリギリ
意味はないけど
なんか
それを流行ってたんですよね
ストレートパーマがすごい流行ってて
それをやってる子がおって
いいなみたいな
なぜか野球だけどそれをできたっていう
ちょっと
変な枠
自分はちょっとなんか特殊な
多分どっちの枠でもないけど
あいつはどっちなのやろみたいな
枠でした
無限にはできへんなっていう感じの
怒らせたらあかんのちゃうかみたいな
っていう枠
ほんまに謎キャラで
言ってましたね
じゃあそのまま高校を卒業したら
美容の専門学校に
それはどこに行くんですか
和歌山の美容学校です一番
安かって
高等美容学校
っていうところに行って
本当にそうですね
親からも学費は
出さんからよみたいな
って言われてて
金ないから
バイトでカバーって感じで
カバーして頑張って
やって
です毎月
結構高いですねやっぱり
実習とかも多いですもんね
でも
海外研修とかあったんですよ
ロンドンに行けるみたいな
でも金ないから行かれへん
で諦めるみたいな
とかもあって
そうです
専門学校はどうでした?
専門学校は
正直
1年生の時あんまり行けてなくて
その子と遊んじゃってたっていうか
はい
どういう感じだったんですか?
キムさんの若い頃
どうなんですかね
何して遊んでたんですか?
いやもう
本当に
え?
専門学校ですか?
高校とか専門学校とか
27:01
まあ
本当にドライブとかですね
あんまりもうなんてない人
かもしれないです
なんか
たまそうですね
専門学校
そうですね
ほんまに今と真逆かもしれないです
友達ん家で
人に優しく見たり
ドラマ見て
とかエブレカセブンっていうアニメを
ずっと見るっていう
とかですね
ガストにたまって喋るみたいな
若者っていうか
ザ若者
そうです
だったんですね
なるほど
1年の時はあんまり行かず
そうですね
2年はもうやばいでみたいな
で行ったんですけど
別にそんなめっちゃ面白いかって言われたら
友達もそんな
喋るぐらいの子
ぐらいしかですね
美容師になろうっていうのは決めてたんですか?
いや
悩んでたんですよねやっぱり
その友達も
美容師になるってなって
その子も同じ美容学校行ってたんですよ
でももう2年前に
卒業しちゃってたけど
その子もちょっと
あまり美容学校に行ってなくて
ちょっとだけ被る時期があったんですよ
あー
ちょっと留年してるぐらいな
そうです休学みたいな
でですね半年ぐらいは一緒に
行っててで先にその子は
美容師になって
って感じで
ですね
じゃあキムさんも卒業して
美容師に?
そうです美容師になりました
最初は兵庫の方で
神戸で
あそこもなんか
なんとなく行った
でもなんとなく行っちゃいすぎて
結構その神戸の中でも
三望のウェブに入るんで
大きいサロンやって
なんかすごいとこやって
どうやってこう見つけていくんですか
自分でフラットじゃないですよ
でもそんな感じです
兄が神戸大学やったんで
でおばあちゃんが神戸だったんですよ
神戸にはちょっとなんか
ちょっとだけ縁があって
ちょっと愛もあったというか好きだったというか
うん
でそこのサロンが
あの
なんやろ多分合格する
あれが
なんか神戸にちゃんと愛があるんか
っていう
その好きかどうかというのを
合格ラインにしてたらしくて
それをなんかすごい多分
あったんですよ
それで合格
いただいたらしくて
でもこんな感じなんで
なんか
なんやこいつみたいなのもあったっぽいですね
なんやこいつっていうのは
その良くない方向ですか
いやなんかあるんちゃうかみたいな
こいつ入れたらなんかあるんちゃうか
なんかちょっとなんか
負けるんちゃうかみたいなのも多分
30:00
あってですね
おお
じゃあ20歳で神戸の神戸ですか
そうです
美容師に
半年くらいでも挫折して
やめちゃって
なんでですか
いやしんどくて
めっちゃ
そうですね
時間的にも
そうですね
こんなにしんどいやみたいな
やっぱり走り回って
なんか
マイクつけて
どこどこ今シャンプー行ってみたいな
でブワーみたいな走って
どういう店で働いてたんですか
もうほんまに
どういう大きい
サイド何人くらい行けるんですか
スタッフですか
お客さんが何人くらい入れるというか
でも結構入ります
同時に何人もやってるわけじゃないですか
そうです
スタイリストも
6人7人おって
その7人6人も
多分
半分以上は
あの
2席3席使ったりしてるんで
結構大きくて
10人以上は常に
入ってるみたいな
そこでたらもう
なんか
どこのサロン行っても
スタイリストとして入れるみたいな
大体1回最初アシスタント挟んでも
1回ちょっと
アシスタントしてそっからスタイリスト
やけど
そこでやってましたって言ったらもうすぐ
スタイリストになる
っていうところやって
でも結構そうですね
なんかすごかったです
なんか
こけるし
走っていくんで
こけるし
髪の毛で?
いや本当にシンプルにつまずいて
こける
半年でやめてから
はどうするんですか
無理やな美容師みたいになって
でその子もちょうど
あの一緒にバッテリー組みたい
って言ってた美容師やった子も
辞めててでその子が
あの
工場で働いてて
僕もそこに行くっていう
えー何の工場ですか
あの木切る工場です
木切る工場製材屋さんみたいな
土台とか母屋とか
あの柱とかの
加工するというか
なんかそうです
組み立てるのを
木は来て
それのなんか
穴作ってはめれるようにする
家を建てるとかの用の
そうですプレカット
プレカットの会社に
1年ぐらい
勤めました
若山の会社ですか
実行にある
会社です
それは美容師から
すると
大丈夫やったというか
1年続けられたのは
いやもう半年でやめたかった
3ヶ月ぐらいでもうやめたいってなったんですけど
ちゃうなみたいな
33:00
人とも接する方が好きやし
木と喋っても全然変えてこないし
その頃やったんで
決められた通りカットしていくだけ
そうです
紹介で入ったからやめれば安心
って感じやったんで
じゃあ1年は続けて
そうです
その子はその後2
そうです
その親が工場長やったんですよ
おおー
おおーって感じやった
その後はどうなるんですか
その後は
やっぱもう
戻らん
美容師やなってなっちゃって
あんだけしんどくてもやっぱり美容師だよな
っていう
なんていうの
やっぱりやめちゃったことに
対しての
続けれなかったことの
なささがすごいもやもやしてたというか
一回やめてる
っていうなんか
すごいなんか自分の中での
先の戻るんですけどかっこいいに対して
ちょっとなんか違うんじゃないか
っていうのもあってやっぱり美容師やな
っていうので戻って
うん
で和歌山の青部屋っていうところに
就職したんです
その時は
言っていいかわかんないですけど
最低賃金以下でやったら雇ってあげる
おおー
9万円で月々どうもって
フルで
おおー
修行みたいな
これ試されてるみたいな
一瞬黙って行きます
で行きましたね
へー
それが21歳
いやもうその時は23か22とか
ですね
23の歳になるんですかね多分
なるほど
その青部屋は仕事はどんな感じでした
もう
大変でしためちゃくちゃ
そこもそこでやっぱり今の自分の
カルチャー的なのも
出来上がったんかなっていう
どういうことですか
なんかまあ最初はまあ
なんていうのオーナーがおって
スタイリストになりたての先輩がおって
また違う
そのなりたての先輩の
同級生の人も
同級生というか年齢が一緒の人も
入ってくるんですよ
で僕は本当に死後できない人やったんで
この
アシスタントは
3人いてたんですよ
でそのオーナーは結構
もう本当に
すごかった人なんですよ
売上とかもあって
でアシスタント3人使うみたいな
で僕はもう本当に
その2人の先輩の
アシスタントみたいな
でその3人は
もうそのオーナー
3人
オーナーのアシスタントがおるんで
言ったら3人で回せるんですよ
僕はでも2人の先輩の
1人だけ
36:00
結構
どんなことをやってたんですか
カラー塗ってストレートやって
で先輩が来てる間
どっちかが2席になるんですよ
でどっちかは1席
みたいな
だから自分が今どこにいないと
あかんっていうのも把握してないとあかんし
でたまに2席
2席になるんですよ
なんかきついみたいな
だから1人の先輩は
2人切ってるし
でもカラーも塗ってるみたいな
もう1人の先輩もそれしてるみたいな
でこの放置時間って言って
カラー放置するの25分あったら
その間に
多分僕は10分でカラーを塗るようでいて
またそのカラーを
行かないとだみたいな
で終わらせて
でちょうど塗り終わったと思ったらその人の
シャンプーをしに行く
とかなんかその計算を
しないとだめなんで
で2階なん2階で
1階2階になって
その状況もわかんないんですよ
たまに先輩がゴレゴレ言うんですよ
でもみんな
他の足さんとも聞こえてるんですけど
何言ってるかわからへんみたいな
これ今なんか言ったってことは
ここ行かなあかんなみたいな
がなんとなくわかってくるんですよ
そこで鍛えられたというか
人の何で感情が
わかるかとかも
なんか
そうですね
でちょっとその先輩も
まあ
さっき言ってたあの
ランゴの
方なんですけど
まあまあこの
ジャックナイフなんですよ厳しい
厳しい
でその人と
僕はそのチームになる前に
2人でご飯食べに行って
でなんかすごい
頑張れよみたいな
ほんまに仕事できない人やったんで
頑張れよみたいな言われて
じゃあ一緒に住むか
みたいな
そのジャックナイフ
パイセンと1年間一緒に住むこと
そう
っていう修行が始まった
地獄もいるけど大丈夫みたいな言われて
結構やっぱもう
決めてたもう美容師っていうのを
腹食ってから
あそこもちょっと妻飲み込んで
はいっていうやっぱり
で地獄が始まったって感じですね
えーどういう地獄なんですか
まあでも地獄って言ってもやっぱり
ねえ家帰っても仕事の
話もあるし
やっぱり
上下関係もあるし
もうほんまに
師匠と弟子みたいな
って感じですね
やっぱりできなかったら詰められるし
でなんでできなかったんだ
みたいなことも言われるし
って感じですね
最初の神戸の店と違って
同じファードワークやけど
続けられたっていうのは
なんかあったんですか
もう本当に続けないとやばいなっていう
男としてどうだろうみたいな
っていうのがなっちゃったのかな
39:00
っていう
ここで辞めたらもうダサいよな
みたいなっていう感じですね
その期間
期間どれぐらい続くんですか
いやどれぐらいなんですかね
なんかほんまに記憶が
あれなんですけど
1年半
2年ぐらいですかねたぶん
ですそこの青い部屋にいてたの
そっからはどうなっていくんですか
そっからその
ランドヴォの神戸さんが
独立するってなって
ついていくみたいな
けどここも
あの時効やと思うんですけど
はい
その
青い部屋を辞めるに至って
その神戸さんのところに行くっていうのが
引き抜きになると
うん
それはアカンみたいな
当時もスタイリストというか
髪切ってたんですか
僕はまだだったんですよアシスタントで
でもその
オーナーについてた3人は
デビューしだしてたんですよ
アシスタントも減ってきて
じゃあ次どうするんだみたいな
やっぱり補充するより前からおった僕が
その人のアシスタントについた方が
やっぱり
効率もいいし
でもその先輩が独立するってなったら
今まで育った木村を
そっちに
持って行かれるのもなんかまた
今まで払ってた給料はないよみたいな
なってくるんで
安かったけど
でも途中で上がったんですか
なんとか認められたんじゃないか
人としてやってもらえるみたいな
なってそうです
でですね
で引き抜きになるから
ちょっと一回
なんか
違うところで働くってなって
でそこの人も
okしてくれたんですけどやっぱりなんか
そこがいいって僕がなっちゃうのが多分
怖かったんか
わかんないですけど
なんか
ちょっとそれはやめとか
言って
ラヌコの方
なんかこれ言い方ちょっと
小汚いんですけどなんかお払い
頂いて
これ言い方あるかもしれないですけど
いいかもしれないですけど
なんかこれで面白いこと
しなさいみたいな
どっか旅に出なさい
で僕がどこやろうみたいな
ってなって僕はほぼ
単純バカなんで
沖縄行ったことないみたいな
沖縄行こうみたいなで沖縄行ったっていう
えー
引き抜きにならないより冷却期間
みたいな感じですか
どうするずっとやっぱオーナーも
やめますみたいなどうするんだみたいな
ちょっとまだ決めてなくて
もうちょっと先輩がいないやったらみたいな
やめますみたいな
でどうするんだみたいな
じゃあいや沖縄に行きます
こいつやばい奴や
あーそうか
ってなりましたね
42:01
え沖縄どれくらい行くんですか
2ヶ月くらいです
結構ガッツリ沖縄に
ほぼ3ヶ月の予定だったんですけど
最初の1ヶ月
経たないくらいは
そのなんか
何でしたっけリゾートバイト
に行ったんですよ
でも本当に何もないところで
行ったはいいんですけど
帰ってきても何もない場所で
本当にもう
何もないんですよ
周りには何もない
ドンキホーテしかない
いやでも足もないんですよ
車もないし
ドンキもいけやんし
でもちょっとやばいなってなって
ちょっともっと
週でシフト聞かれるくらい
やったんでもうでも行かんくなったら
行かんくなったらいいって感じだったんで
でもちょっと
名護市ってとこやったんですよ
ちょっと離れてるんですよ
本土から本土というか
ナハから
ちょい北の方
でナハの方に戻って
でそこで
ちょっとホームレスをさせてもらって
どういうことすか
ゲストハウスを点検としたり
ドミトニーって言って1泊1000円とか2000円とか
で結構当日で
撮るちょっとあんま賢くないタイプやったんで
撮れんかったときに
ホームレスしたりとか外で寝たり
ホームレスか
そうですね
でもほぼホームレス
状態
家なし状態
たんで
その間どういうことして過ごしてたんですか
いやなんか何もしてないんですよ
ただ
ただあの
徘徊してる
タンクトップで
徘徊してるみたいな
で自転車屋さんがあって
ちょっとパッて見て
なんか安くないかなみたいな
自転車で
たまにおばあちゃんが
三輪車で走ってる自転車あるじゃないですか
あれのなんかギリ
一般人が乗ってもギリの
二輪車があったんですよ
が3000円で売ってたんですよ
これやと思ってこれ買って
ナハを徘徊する
で結構
チャタンって言って
アメリカンビリッジみたいな
ところをずっと
チャリで往復してたんですよ
でちょっと
行きつけになった
調べててバーガーと
古着屋さんがやってる
バーガー屋さんがあってそこに通うっていう
分かれないけどそこで
一日一緒にそこを
めがけていってなんか面白いことないかなみたいな
で仲良くなって
でそうです
一緒にバーベキューしたりとか夜に
ですね
そうですね色々あって
他に出来事はなかったんですか
でも2回ぐらいゲイに掘られるとか
掘られかける掘られ掛ける
掘られて掘られかける
掘られてはないです
45:01
なんかそうですね
ゲストハウスに
なんかそこ今思ったら
そういう倉庫やったんですよ多分
あーいわゆるそういう人が集まる場所
なんか鍵が壊されてて 普通ちゃんと鍵閉まるじゃないですか
ドミトニーでもなんかホテルって大体ちゃんと 物壊されてて綺麗にあのボタンが
でなんか
でも誰でも入れるようになってる
ゲストハウス行ってチェックインしようと思ったら なんか
何やろ?めっちゃマッチョな人がおって ちょっと汗かいてるんですよ
なんかその人があの授業員かなと思って声かけたら いや違うんだよ私はあのここのあのアムロちゃんのライブ来たんだよって言ってて
ちょうど筋トレ終わりで汗かいてて あーそうなんですねすいませんみたいな でも案内するよみたいな 知ってるからみたいな
でなんかでもなんかあなたすごいなんか いい体してるねーみたいな
なんかやっぱ筋トレしてたからそういうの分かるんやと思ってありがとうございます でまぁじゃあ案内するよみたいなで行ってる間にそっちに興味ないみたいな
大丈夫ですよみたいな なんかここでなんかおどおどしたら負けやなと思って全然全然大丈夫ですよみたいな
であーみたいなあっちもなんかそう来ると思ってなかったら でちょうど
ベッドに着いてちょっと今から一人でするから手伝ってくれへんみたいな えー
山のうちだよ 多分これ多分ね無駄なネタかもしれないです 無駄なネタかもしれないですけど
でなんか僕もなんかここでもどもどもどしたら思うツボやみたいな で一人でできるんやったら手伝う必要ないですよね
よーから地震とあれ返しても逃げたんですけどちょっとも時間ないで行きますねみたいな でその宿にはその時当時付き合ってた
彼女がいてたんですけど どうしようみたいな
ちょっとおもろいネタできないけどこれで終わっていいんかなみたいな 何言ってんの
帰ってきなあかんみたいな せーのみたいな
でちょっと違うとこ その時は野宿して取れんくて宿
その期間キムさんはどういう意識で沖縄にいてたんですか いや面白いこと探すって言う
でも数ヶ月後にはまあまあと戻ってその先輩の家で働くってのは分かってたから
まあそれは3ヶ月後みたいな約束があったんですか いやなんか帰ってきたタイミングでみたいな感じだったんで
でもそれがちょっと早まったみたいな感じですね マジでホトゴリが冷めたらみたいな感じだったんですか
あそうですワンクッションあいつは行ったからなみたいな まあしばらくはちょっと休憩期間みたいな
48:01
なんかそんな感じですね あれはあれでなんかプレッシャーでしたけどね
おもろい話見つけなあかんっていうようわからん関西ダメージ
で和歌山帰ってきて そうですねランドコがオープンしてって感じですね
オープニングスタッフみたいな感じで働き始めるんですか ほぼそうですちょっと遅れたんですけどオープンしてて
さすがにそのねオープンしてやるな 先輩その青部屋ね
オーナーもあれかなっていう そこでまたアシスタントでしばらく
そうですでちょっと増してデビューさせてもらって 何歳ぐらいでデビューすか
何歳なんすかねあれ25か4ですね
5ぐらいですかね 今からそしたら8年前2017とか
そうです その頃なんか和歌山どんな感じでした
いや その時は
僕感じたんは えそれは美容ですか
美容そうですね美容も含めなんかそのキムさんの遊んでる範囲で見てた和歌山みたいな
でもその世界線で言ったら僕は本当にちょうどニオくんとか変わりだして
ああいうイベントとかがあるんやなっていうのを知って でもめっちゃ嫌われてるなこの子みたいな
大人にそれは本人もわかってるしでもその理由もなんとなくわかるし
別に僕は本当に人に興味ないというか好き嫌いとかないんで
こういうとこはわかんないなこの子みたいなのもあるけどおもろいなこの子みたいなのもあるというか
出会いはどんな感じなんですか 出会いは本当にそのランゴのオーナーがニオくんの髪を切ってたんですよ
青いヘアの時からそこでカウビさんが紹介してくれたんです この子同い年やでおもろいことやってねみたいな
その時はまだそうなんですよ ランゴのカウビさんとニオくんはよく
セッションしてたというかそのお客さんでもあるし たまにご飯行ったりしてたみたいな
って感じですねでそこで出会いですね でランゴくんになってからそっから頻繁に
ご飯行くようになりましたね でもその時は本当に僕もデビューしたてというか
やったんで なんか
切れる人を探したいみたいな まあ本当にその時はその子しか考えてなかったというか
でニオくんとおったらなんか あるんちゃうかみたいな
技も必須やったんで そういう その頃ニオさんスナップとかやってた時なんですかね
のちょっと経ったぐらいです もうスナップの時はその多分スナップで出会ったんですよそのカウビさん
の スナップでその時ビラ配ってたんですよカウビさんが
51:05
あの そして青い部屋ができたての時でそこでスナップをニオくんがやってて
そこで仲良くなった僕です なるほど
キムさんと出会った時は何やってたんですかもうすでにイベントとかいろいろ やってましたね
その時にあの 今はもうないんですけど和歌山探検隊っていう
和歌山探検隊っていうなんかニオくんがあの 林アーヴィンくんっていう子と
あの一緒にやってたんですよ なんすかそれは
それはほんまになんかなんか言ったら今のニオくんのマーケット和歌山みたいなの小っちゃいバージョンみたいな感じですかね
イベント企画したり 和歌山を探検するみたいな
って感じですね なるほどそこではあんまりキムさんはそこまで知り合いにはなったけどイベントに
関わったりはせずにとかはなかったですね ちょうどちょっとましてから多分その発音っていうのが
イベント発音っていうイベントが美容師と dj と
なんか掛け合わせたイベントが やりだしたんですかねニオくんが
そこで多分仲良くなりだしたって感じですね そこからはどうなっていくんですかイベントしとか一緒にやりながら
美容師も続けてっていう そうですねまぁイベント僕自体はそこまで勘でなかったんですけど
ほんまに遊びに行くみたいな 呼ばれたら行くみたいな感じでしたねでちょっと手伝ったりもしてたんですかね
多分 で
ですね美容師しながらでそこでニオくんの紹介でぬめろにバイトに行き出すっていう 僕が
そうなんですねそうなんですよそれなんでまた もうそこもお客さんをそこでゲットできるからっていう
なるほどそうですまだ本当に美容師のスタイリスト成り立てやったんで 自分のお客さんがまだ多くないんで
あそうですいろんな人に出会ってって感じですね ぽんこつやったんでめちゃくちゃ怒られました
めっちゃ珍しいですねそのお客さん増やすのに飲食店にバイト行くっていう そうですねたまでも結構東京とかは多かったですね
あそうめっちゃ多いです聞いてたら やっぱりバーで働いて
そこで集客したりもうんしてる人も 聞きますね言って気づいたんですけどはいはいはい
じゃあそんなことをやっててじわじわ自分のお客さんも増えてきてっていう感じ そうですねでもその時はやっぱり
身口って結構ムズイやなっていうのは気づきましたね 周りの人で声かけてやるっていうのは
やっぱり限界感じましたね えっどういうことですか
なんかそのやっぱりいかなあかんみたいな雰囲気もなっちゃうんやろうなっていう なかなかその行くわとは
54:06
なりづらいというか うんうん
なんか僕も
なんか気使っちゃうみたいな 気使っちゃうとかもあるし そこまでめっちゃ積極的に自分も行けなかったんで
そこが若い時はあかんなとは思いましたね
ですね そっからはどうなっていくんですか
そっからは そっから
まあなんか自分はメンズカットがしたくて うん
あの レディースカットをやってたんですけど
なんかやっぱりメンズに特化したいってなって ラノゴンを辞めるってなって
っていうきっかけもありつつ まあさっき言ってたあの ちょっと結城さんには申し訳ないですけど
元カノの話になるんですか はい お願いします
56:55

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