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episode.66 SUNDAE 木村知弘さん 後編
2025-04-23 1:21:49

episode.66 SUNDAE 木村知弘さん 後編

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episode.66 SUNDAE 木村知弘さん 後編


ゲスト▷ SUNDAE 木村知弘さん


今回のゲストはSUNDAEの木村知弘さんです。


後編ではキムさんの現在思っていること、将来の展望についてお話を伺いました。


どうぞお聴きください💁‍♂️


talk topics


元カノの話/東京へ/コロナ禍とmarket wakayama/SUNDAEオープン/喫茶SUNDAE出店の理由/質問コーナー


番組のオープニングとエンディングの楽曲はお寿司のともみさん @osushinotomomi のアワーヤングです。


楽曲が気になった方はお寿司のともみさんの通販サイト、Spotifyをチェックしてみてください。


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感想

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00:20
なんか自分はメンズカットがしたくて、 レディースカットをやってたんですけど、
やっぱりメンズに特化したいってなって、ラヌゴンを辞めるってなって、 っていうきっかけもありつつ、さっき言ってたあの
ちょっと結城さんには申し訳ないですけど、 元カノの話になるんですけど。
お願いします。 元カノさんがアリーダの方なんですよ。
そうなんですよ。で、やっぱり、なんていうんですかね、 ちょっと離れていって、その人とは講習で出会って、
三好系の。 そうです。出会って、本当に一週間だけ同棲したんですよ。
でも、その時もスタイリストになりたてで、 ここから頑張っていこうかみたいなんで、
でも、その時に東京行く前に、そこの先輩のところを辞めて、 独立するって考えになったんですよ。
で、そこから集客しようみたいな。 でも、その子はやっぱり子供さんがいてたんですよ。
で、僕もすごい好きだったし、子供さん一緒におっても、 結構もう考えるみたいな感じがあって、
でも、やっぱり自分のしたいことが結構定まってきてて、 メンズカットとかしたところを作りたいっていうのがあって、
で、その子がゼロからやろうみたいな。お客さんもほぼゼロからっていう状況で、
売り上げもそんなにないのに、独立ってちょっと無理あるくないみたいな。って言われて、
で、あっちのお父様からも呼び出されて、 独立はまだ入るみたいな。無理ある。今お客さん何人おんの?みたいな。
めっちゃ詰められまして、でもそれでも、 やっぱりレディースをやるのが自分の中でダメだって。
それなんでなんですか?
長く続けるを考えた時に、正直自分はかっこいいものはすごいわかるけど、
それを提案するのも楽しいし、日々のトレンドの進化も追いたくなるんですけど、
レディースってなった時に、それがずっといけるんかなっていう。好きじゃないし、
好きじゃないって言ったらなんでやったってなるんですけど、そこに追えないというか、
03:04
そこまでの馬力が出せないし、結局その単価を追っちゃうんじゃないかっていう。
お金を追っちゃうっていうか、歳を取っていったらお客さんも一緒に歳を取るし、
そうなってきたら今日は白鎌目だけでいいよみたいな。ってなった時に、
作業になるし、結局お金になってくるし、これって果たして楽しいのかなみたいな。歳をいった時に。
もちろんお客さんとも歳を取れる喜びもあるけど、
なんかそこに技術に対しての喜びが減っちゃうんじゃないかっていうのがすごく嫌だったというか。
技術というか、お客さんに提案してっていう、自分のいいと思うものを提案して、
お客さんに喜んでもらうっていうのがずっとしたいなっていう感じなのかなって。
そこに対してのちゃんと対価をいただけてる喜びを欲しいというか、やったからいただいたみたいな。
っていうのがすごい気持ちが悪いなって、その時に思っちゃって、長く続けるにあたってです。
なるほど。じゃあラヌーグを辞めて、独立して店持つんじゃなくて、そのまま東京へっていう。
その店持つってなって、いや無理みたいな。
ここで選択肢を多分委ねられたんですよ、元カノさんに。
いろいろアリーナに来て、カラー専門店を開く人がおるみたいな。
そこに勤めながらメンズもやったらいいやんみたいなって言われて、アリーナで。
なんか自分のやりたいことと全然違うけど、でも僕はその子を本当に愛し続けるっていう気持ちはあったし、
でも自分のやりたいことと引き換えにできなかったんですよ、その愛が僕の中で。
多分その、どっちを取るのって言われた時に、僕はその一生の、
ここで自分が何か、ここを捨てたら自分っていうものがなくなっちゃうんじゃないかっていう怖さになっちゃったんですよ。
この独立をしないっていう、メンズカットを撮らないっていうのを撮った時に、
なんか自分が自分じゃなくなるんじゃないかっていう怖さに負けちゃったというか。
そこでラヌゴでもうちょっとスタイリストやって、メンズのお客さんつけてから独立でちょっと待つっていう選択肢はなかったんですか?
シンプルに多分そこでも、ラヌゴが9割レディースなんですよ。
06:01
9.5割ぐらいレディースで。
で正直なんでメンズカットすんねんみたいなマインドではあるというか、
そのメリットなんなんみたいなっていう、やっぱりその時カグさんだけじゃなくなったんですよ。
オーナーというか、ダブルになってたんですよ。
もう一人オーナーが、その同級生の人が、話忘れてたんですけど入ったんですよラヌゴに。
同級生、キムさんの?
いやラヌゴに、青い部屋におったもう一人が来たんですよ。
でその2人、カグさんの同学年の人が2人おって、そこにメリットがあるんかみたいなっていうのになって、
自分まだ全然やったんですけど、でもやっぱりメンズカットも勉強したかったし、
ここはもうこれ以上いててもお店のためにもならんし、
自分は居るべきじゃないんかなっていうので抜けたっていうのがあります。
なるほど、抜けてアリダでその提案もちょっと嫌やってみたいな。
そうですね、そこは向かっていくのがなんか違うんかなって、その時は思っちゃいましたね。
我慢すればいいんですけど、大人やったら、本当にそこの愛を貫くんやったら、そうするのがベスト。
やけど自分の中のそこが怖かったっていう。多分自分は本当にビビリなんで。
で、東京。
で、そこで本当に書類まで行ったんですよ、独立まで。で、その大屋さんまで行って。
東京でですか?
いや、和歌山で。そこが今マーケット入っているところなんですよ。
そうなんですよ。それをニオくんは知ってたんですよ。
で、僕はあそこを借りるってなったんですけど、地下だけ借りるっていうスタイルがOKやったんですよ。
ちょっとだけ面白さやからやりなよみたいな。本当は全棟借りなあかんかったんですけど、地下だけ貸してあげるみたいな。
で、契約書まで書くみたいな。あと書いて出すだけみたいなとこまで行ったんですけど、このままの技術やって大丈夫なんかなみたいな。
で、なんかもっとできるんちゃうかなってなっちゃって。
で、そこでなんか東京、メンズがやっぱ特化してるのが東京だって。その時、メンズカットが。
東京という土地ですか?東京にそういうお店が。
もう多いんですよ。
メンズカット特化の美容室。
大阪にもないし、福岡にもないし、和歌山にもなかったんですよ。
最初にスタートダッシュでいいものを作るんやったら、まずいいものがある、メンズカット特化してるサロンが多い東京なんかなっていうので行ったんですよ。
09:02
ちょいちょい一応お金払って講習とか行ってたんですよね。東京に和歌山に乗る時から。
でもやっぱりガッツリ向こうに行って教えてもらった方がいいなと思って行きました。
じゃあそういう店に行った就職みたいな。
いや、面接も行ったんですよ。話聞いてたら、意外となんかすごい上下関係が厳しいというか。
先に入った人がデビューしないと後から開拓はデビューできないみたいな言われたんですよ。
めっちゃ遅なるやんみたいな。ってなって、それやったらお金払ってでも講習してもらって自分で技術盗んでやろうみたいな。
で、東京行って個人事業主になったんですよ。
どういうことですか?
フリーランスになったんですよ。
今東京でやってるスタイルをやり始めたってことですね。
お客さんいないけど。
フリーランスってどういうことなんですか?
言ったら曲がりみたいな感じです。シェアサロンっていっていっぱい席があってそこに時間で借りるみたいな。
1時間1200円とかでスポットで借りるっていう感じなんですよ。
でもそこでは個人事業としてやって売り上げたらその分残ったお金は入ってくるみたいな感じでやるスタイルです。
って感じです。で、お客さんゼロなんで。
そうっすよね。
もうすごいゼロなんですよ。
で、東京で道で声かけて来らしてくださいって言って。
それ何ですか?スタンダードなやり方なんですか?
いや、もうほんまに賢くないんですよ。ほんまにおバカさんなんですよ。
自分で言うとおバカさん超えてると思うんですけど、それしか思いつかなかったんですよ。もうアナログなんで。
で、やっぱり東京は大学生も多いし、声かけてカットモデル。
やっぱり東京に来てる子ってやっぱり違うとこから来てる大学生もすごく多くて、カットモデルしてるって言ったらなんか弱いんですよね。
通常料金の半額でみたいな。でもちゃんと技術はありますっていうのをプレゼンして、
本で読んだエレベーターで社長に対談するときにエレベーター上がってる時間。
やってるときは社長話は唯一その時間ができるみたいな。それを思い出したんですよ。
ってことは道歩いてる人に1分間で自分のプレゼンをするのを鍛えて、そこですごく声かけたんですよ。
12:07
意外と来てくれるというか。
声かけてそのままシェア美容室に連れて行ってみたいな。
そこでインスタを交換して、もし興味あったら来てくださいみたいな。カットしてるスタイルも載せてあってインスタに。
それをチェックしてDM来てもらうみたいな。今日はすいません声かけてみたいなのを繰り返す。
その時はもうメンズ限定やったんで。
それ結構すぐ成果は出たもんなんですか?
いや結構大変大変。もう1日50人とか声かけたりして、来てくれるの3人とかなんで。それを毎日やりましたね。
じゃあその期間はもう拠点は東京に一旦移してる感じなんですか?
そうですね。もう移して、その時はもうずっと東京で。
まだアパートも決まってなくて。
Uber Eatsしながらそれをやってて。配達。
宿も決まってないんで開活に泊まりつつ、漫画喫茶に通ってですね。
Uberのカバンを背負って開活行って、宿に泊まるっていう。
なんかすごいな。沖縄の経験生きてますね。
そうですね。沖縄の経験生きてます。
それが何歳ぐらいの時ですか?
これでも26歳とかですかね。多分もう。
なるほど。その生活がどれぐらい続くんですか?
いや結構続きます。でもそれは家決まるまでは1ヶ月です。
1ヶ月間は、Uberしながら声かけは3、4ヶ月しましたね。
ちょうどその3ヶ月後ぐらいに、もっとしたのかな?半年ぐらいだったのかな?Uberも。
3ヶ月ぐらい後にコロナになったんですよ。3、4ヶ月ぐらいにコロナが入りだして。
服の武器が取られたんですよ。道で声かけると。
もう待ち一年すごかったですね。死ぬと思ったんですよ。
どうしたんですか?
その時は、ほんまに今やから言えるんですけど、朝5時から朝の9時から10時ぐらいまで病院の清掃員しました。
お金ないんですよ。風邪がなって。でも病院なんで言えないんですよね誰にも。
コロナで病院であれしてますとも言えないけど、でも生きていくためには働かなきゃ。
で、ちょっと落ち着いてやっと自分の声かけできる時期になって、朝5時から働いて、その後10時以降道で声かけに行くみたいな。
15:08
そういうのを繰り返しました。夜ウーバーして。人がもう通らなくなった8時ぐらいにまたウーバーして休みて。
すごいですね。
それをやってたら東京でのお客さんも徐々に増えてきてっていう。
そうですね。そのぐらいからインスタグラムでそのハッシュタグ吉祥寺美容師美容室メンツ買っとうってやったら、無料の予約サイトみたいなのがあるんでそれを使って予約取ってくれる人も増えてきて。
全然全然いけるぐらいにはなって、ニオくんから連絡きて一緒にどうみたいな。
たぶんニオくん的には家賃払ってくれると思ったらいいなみたいな感じだと思うんですけど最初は。
で行ったって感じです。2拠点に。
なるほど。
もともと2拠点のつもりではあったんで。
そうなんですね。
やっぱりメンズカットが得意っていうのが和歌山に無かったんでまず最初行ったろうっていう気持ちがあったんでそれで行きました。
そうなんですね。じゃあそこからマーケットの2階で美容室の拠点を持ってで東京でも美容師をやってみたいな。
その時も2週間に1回ぐらいは東京に行ってましたね。もっとかな。1週間に1回。なんかでも結構小刻みに行ってました。和歌山から。
その2拠点って結構交通費とかもあるじゃないですか。交通費とか宿泊とかもあって東京行ってってそれは何なんですかね。割に合うというか。
もう全然やってないですよね。もうかっこよさ自分の言うかっこよさだけで生きてたというか。
そのかっこよさっていうのはなんですか。東京で技術を身につけてっていう意味ですか。
いやなんかこのこれを続けてこれが結果としてなんていうの。まだ今はあかんけどこれを続けて結果というかちゃんと認められたお客さんが増えたらかっこよくないみたいな。
続けるかっこよさというか。本当に東京もそれまで行ったことなくてどんな街かもしれんかったけど飛び込んだって感じですね。
2020年6月にマーケットがオープンしてからはしばらくそのスタイルで2階で美容室やって東京も行ってみたいな。
なるほど。その頃はどんなことを考えながらやってたんですか。
その頃とりあえず目標というか本当にもう美容師ですね。お客さん増やそうみたいな。かっこいい人を増やしたいなみたいな。
18:12
ずっとですね。それのために何かをコーヒーもなんかしなくちゃっていうのでコーヒーもちょっとしだして。
でもその時に自分のお客さんにそのコーヒーのことを進めれないと奥がましいけど自分のお客さんを下のコーヒーのお客さんにやれないなっていうのでちょっと勉強しようと思ってニオくんに教えてもらいましたね。
でその時なんかマーケットでニオくんと和田総さんが仲良いときに総さんがマーケットでなんかコーヒーのドリップの入れ方を教えてくれるみたいな講師をやっててそれに参加させてもらってって感じですね。コーヒーの勉強しながらみたいな。
じゃあそこからコーヒーにもハマっていってみたいな。 そうですね。割と髪の毛のケミカルとコーヒーの理論的なのがすごい似てるというか。
ええそうなんですか。 そうなんですよ。なんかアルカリチやったりペイハーやったりそういうのがすごい近いものがあって楽しかったですね。
ほんまにそこはコーヒーやってたけど通ずるのはなんかそこでサロンワークに落とし込むやんかなみたいなのが結局はデカかったですね。
まだそこまでコーヒーに対しての愛は薄かったんかなっていう。
サロンワークに落とし込むっていうのは接客的なところですか。
そうですね。コーヒー知っててそのコーヒーきっかけで喋って、実は僕美容師もしてて。
で、あ、じゃあみたいな。で、来てくれたらウインウインかなみたいなその時は思ってましたね。
なるほど。その二拠点生活やりながらコーヒーマーケットのイベントをやったりとか。
そうですね。お手伝いさせてもらったりしましたね。
その時からもうすでになんかコーヒー屋さんやりたいとかっていう気持ちはあったんですか。
いや、なかったですね。全く。なんかやってたらかっこいいやろうなーぐらいですね。
両方やってたらかっこいいなーっていう。
なーぐらいのぐらいで。
コーヒー屋っていうと美容師として頑張っていこうみたいな。
そうですね。そうですね。
そっからどうやってサンデーにつながっていくんですか。
ここですか。ここは結局、ちょっとそれより戻るんですけど、ニオくんが一回関東に行くってなったじゃないですか。
21:11
で、茨城に行くってなって、東京でもなんかするみたいな。ってなって、めっちゃなんか嫌やなーみたいな。ライバル視みたいな。
和歌山から東京に。
俺の方が先東京行ってほしいみたいな。ってなって、俺もじゃあ和刈りやってみようかなみたいな。コーヒーの。
コーヒーの。
そうです。で、僕シェアコーヒーみたいな、そこでコーヒー入れれる場所があって、そこが新基隆摩天楼っていうところで、そこに連絡入れて、ちょっと場所貸してくださいみたいな。
で、借りてやらせてもらったんですよ。なんか悔しくて。
ニオくんどういう場所やったんですか。
そこは本当になんていうの、ただ本当にコーヒー入れるところ、ちゃんと機械とか全部あるんですよ。エスプレッソマシンもあるし、ちゃんともうそういうドリッパーとかも全部あって入れて、で、いろんな州代わりでバリスタが変わるみたいなところで、本当に今はもう結構みんな知ってるみたいな。コーヒー屋さんは新基隆ねみたいな。
自分の豆だけ持って行って入れるみたいな。
っていうところですね。で、そこでやらせてもらってって感じですね。なんかね、ライバルですよね。
コーヒーでも。
そうです。大好きやけど、そうですね。戦いたい人ですね。ニオくんは。
えー、やってみてどうでした。
やってみて、やっぱ楽しいなと思いました。人もそれなりになんか、なんていうのやろ、来てくれるというか、なんかサロンのお客さんが来てくれるとかあったんですよね。
なんかそれがすごい嬉しかったというか。で、向こうで知り合った人とかもやっぱり来てくれたり。で、コーヒー屋さんに、そこからその前から出展する前からちょっとずつコーヒー屋さんにも、東京のコーヒー屋さんに足運んでたんですよね。
で、そういうそこで知り合ったお客さんとかも来てくれるし、よく行ってたコーヒー屋さんも来てくれるみたいな。で、なんか頑張ってるかみたいな感じで来てくれたりもしてたんで、なんかそういうのがすごい東京ってなんか面白いなっていうので、なんかやっぱりそうですね、コミュニティを大事にしようとしてるのがすごい伝わったというか。
なんかもっと冷たい街なんかなと思ってたんで、意外とそうでもないんかなっていう。
24:03
そのコーヒーをやって初めて気づいたみたいな。
そうですね。なんかもっとね、コーヒーやってるときなんか気難しいイメージが強かったんで、そうじゃないんやなっていう。
まあある程度自分の中の心はあるけど、そこを強要しすぎてあかんのやなっていうのを、なんか思ってるんだろうなっていうのは感じましたね。
まあ適度な距離感をしっかり持ってるという。
入ってきたからにはちゃんとやらなあかんでみたいな。でもその説明の塩梅もなんとなくまろやかにしてくれてるなっていうのもわかるし、
でも自分もそこに対してちゃんと向き合うのあかんなっていうのもあって、すごい勉強させてもらいましたね。
なるほど。
そこでやっとそのコーヒーに対してのちゃんと愛を表現しないとあかんなっていうのは。
東京でやってみて。
そうですね。こっちでもね、ほんまにこっちで居るときはちょっと甘かったなっていうのは感じましたね。
なるほど。
そこに向き合い方が。なんかね、やってたけど、自分なりに工夫はしてたけど、もっとやらんとなってた。
まだまだやったなっていうのがよくわかった。
そうですね。
なるほど。そっからどうなっていくんですか?
そっからは、戻るとしたら、ゆうきさんとお付き合いしてて、ゆうきさんと将来の話をしてて、結婚とかもそういうお話になってくるというか、
ゆうきさんはやっぱり東京にコーヒーをやりだしたことに対してよくは思ってなかったって多分前のラジオでもおっしゃってたんですけど、
でもそれはなんとなく感じてたんですよね。
で、やっぱり僕自身、ゆうきさんのコーヒーをもうちょっと熱いれてほしかったっていう気持ちもあったし、東京でやったっていうことは、ゆうきさんもっと勉強しようよっていうのは言いたくはないけど、見てほしいというか。
っていうのもあって、でもやっぱり子供をもし自分たちが産むってなった時に、その子供がおる状態でお店を出す辛さっていうのも周りを見てて思うし、まずお店があれば子供ができた後って、
スタッフがもしいればその子に多少はちょっと負荷はかかると思うんですけど、そこはちょっとごめんやけど一緒にいたいよなって言って、で、なんと言うの子育てもできるというか、そういうやっぱりゆうきさんに対してのやっぱりストレスをちょっとでも少なくできるのってこれなんかなっていうので、
今はちょっと無理しててもお店出さへんかなっていうのを考えて出したって感じですね。
27:07
なるほど。そして、サンデーっていうのは改めて名前の由来とかキムさんから説明してもらってもいいですか?
でも本当にランゴに戻るんですけど、ランゴの先輩とお店のランゴっていう名前を決める前に、お店の名前なんかないかなみたいな。で、最初にサンデーが出たんですよ。
で、それを話をしている時に、なんかいい、自分もなんか今いいなぁみたいなって、でも結局ランゴになったんですけど、まだ自分の中でそのサンデーがすごい残ってたんですよ。
で、なんかその先輩と考えて生んだサンデーも使えたらいいとも思ってたし、で、その由来がすごい自分の中でピンときたというか、
で、マーケットの2階でもやってる時、もうサンデーって名前だったんですけど、なんかいろんなものが混ざっても美味しく仕上がるというか、
なんかこことここが混ざっても美味しいよねっていうのをちゃんと見定められる人になりたいというか、慣れる店になりたいというか、
なんか絶対キムチとバニラって合わないんじゃないかっていうのをちゃんと言ってあげれるところでもありたいし、
でもそれを工夫したら美味しくなるっていうのも言えるお店ではなりたいっていうのが由来です。
なるほど。
なんか恥ずかしいですね。自分の息子の話をね、息子の名前の由来を聞かれてるおパパみたいですね。
サンデーはこの内装とかもめっちゃいい感じなんですけど、
本当ですか?ありがたいですね。
それは結構結城ちゃんに聞いたら結構キムさんが手動で作ったみたいな。
そうですね。なんかもう僕ほんまに自分にこだわりが全くないんですよ。
なんで、なんか結城さんをイメージしたり、お客さんが居心地悪くなく、
なおかつ、やっぱりお店って生き物でもあるし、正直スタッフが作るものではない。
スタッフというかオーナーが作るものでもないというか、店のあれは。
お客さんとスタッフが作ってくれる空間というか、もちろんオーナーが立ってもあるんですけど、
結局、この言い方好きじゃないけど使わせてもらうんですけど、
お客さんを教育するのって結局僕らというか、
これしたらアカンやんみたいなっていうのも、自分たちが決めなきゃ。
ワンチャンオッケーにしてるけど、でもワンチャンアカンって決めるのはオーナーやし、
それってでもお店のコンセプトに合ってないから入れないっていう理由でもあるし、
30:02
でもこの内装にしたのもお客さんがやっぱり次のお客さんが来たときに、
やっぱり空気を読むというか、私たちコーヒー飲んだから出ようかなっていう優しさがある店にもしたいし、
この配置にした理由もちゃんとスタッフの顔も見れて、
お客さんの顔も見れるというか、っていうのもあるというか。
やっぱり結城さんっていう雰囲気を考えたときに、あったかさっていうのは大事やし、
このカウンターは絶対いる、こういう感じで対面で喋れるっていうのも大事にしたいなっていうのもあるし、
距離、やっぱり離れすぎても嫌やし、
気のぬくもりがなるべくあるようにしたいっていうのもあります。
ポップさも多少はあるというか、ディスプレイとかに結城さんらしさも残しつつフレンドリーなって感じですね。
なるほど。
でもいろんなパックってますね。
好きなお店の内装の感じは。
いろんなところが持ってきて作り上げた。
こういう真似したいなって。
2024年1月1日にオープンして、
オープンからもう3ヶ月後ぐらいの、
2024年3月時点のインスタグラムで東京にお店出します宣言してるんですけど。
めっちゃ知られてるじゃないですか。
これは、このスピード感はなんなんですかね。
いや、でももう一個やるきっかけになったのは正直、
これ言っちゃうと結城さんすみませんって感じなんですけど、
ほんまに若いのがすごいダサい人いっぱいだなって思っちゃって、
言葉と行動が全然合ってないし、
それだったらこっちがガッツリしたもの作ったら、
そういうことやろうみたいな。
もっといけるやろうっていう。
もっと火ついてよみたいな。
火つけたかったっていうのもあります。
それはニオくんしかりやし、
その当時のニオくんがラジオでも言ってたのもしっかり聞いてるんですけど、
あの時はもっともやもやしてたみたいな時期を僕は見てたし、
ニオくんが和歌山にいなかった時も、
このままやったら赤やろうっていうのもあったし、
それはニオくんにも伝えてたし、
33:01
僕は言える関係性はニオくんにはあったと思ってたけど、
でも周りにはそれを言える僕は、
そこまでのみんなとの距離がなかったから。
圧倒的にやることでみんな。
そこの別に距離を詰める。
僕はほんまドライなんで、
その距離って必要なん?みたいな思っちゃうんで、
言える人が言ってあげた方がいいし、
でもそれを分かった方がいいと思うし、
なんかそれやったら成長せんやろって思っちゃうからですね。
なるほど。そういうことやったんですね。
ですね。店やるにしても。
いまいちまだちょっと分かってないんですけど、
和歌山だけでやってるより、東京とかでもやった方が、
自分的にも得られるものというか、
東京で得たものをまた和歌山に持っていきたいしっていう感じ。
それもあります。
なんかこの和歌山でやってる人たちの姿を見て、
もうちょっと頑張ってくれよって思います。
なるほど。東京もいけるで。
東京もいけるでっていうよりは、
ヒムさんがめっちゃやってるから手をついてほしいっていうところも。
みんなも他のこともっとできるでしょみたいな。
なんて言ったらいいの?
他のことっていうか、
なんか難しいですよねこれが。
例えばARCがノホホンとやってるのを、
サンデーこんなにやってるんだから、
お前らもっと頑張れよみたいな。
もっとできるっしょみたいなことですよね。
それも若干あるんですけど、
なんて言ったらいいの?
この最近のモヤモヤではあるんですけど、
言ったやんとか思っちゃうし、
そこにアクションに対して、
芯が通ってないことも多いし、
これやったら言ったらそれやったら赤やろみたいな。
っていうところもあるから、
もっとそこに物に対しての向き合ってほしいし、
これカットするんで具体的に言ってもらっていいですか?
カットしてくださいね。
言われたままそれがビジネスやとは言われるんですけど、
そういうところをやっぱりできてないと、
先って正直もうそれの連鎖やんって思っちゃうんですよ。
結局大事に向き合うものって向き合わんと、
結局そのビジネス的なお金やったり、
その地位名誉やったりを大事にするだけって、
何が残るんって思っちゃうんですよね僕は。
結局それって愛じゃないし、
向き合うっていうことを放棄してるのと一緒やでって思っちゃうんで、
そこはどうなの?って思っちゃいますね。
36:00
そこに対しての向き合い方がみんなちょっとずれてるというか、
なんか違和感はすごい多いなっていう。
ところですかね。
じゃあそこなんですかね、気づいてもらうために。
だから自分はそれを作り上げて、
もしこれを僕が東京やるって言ってやらんかったらダサいし、
やったけどなんかその軸がブレブレやし、
実際何がしたいかわからんってなったら僕もそれやし、
そこを自分は証明したいというか、
東京で今までこんだけ仲良くさせてもらった人たちもいてるし、
その人たちにも返したいし、
何かもっと東京にもいいものを落としたいというか、
和歌山だけでもないし。
そこに和歌山にももちろん落とすし、
もちろんそれは東京にも落とせるはずやし、和歌山のいいものって。
っていう気持ちではありますね。
自分はただ東京から持ってきたぜっていうよりかは、
ちゃんと循環させたいというか、
お互い向き合わせたいというか、
和歌山にももちろんいいものはあるし、っていうのをもっと。
自分のお店の利益だったり、ビジネス的なところだけじゃなくて、
他も自分の理想も回すつつ、他の人にもそういうふうにしてほしいし、
それをやるために今、
キムさんは体しんどいけど、毎週エアコンバス乗って東京も行くし。
向き合い方というか、そこに対して愛です。
愛が欠けている部分がすごい感じるというか、
こないだたまたま見かけたんですけど、
めしかさんのインスタを見たときに、
僕もすごい共感。まだ会ったこともないんで文字だけのあれなんですけど、
めしかっていう、ちゃんとそこを生き物として見れてるっていうのがすごい感動したというか、
僕もサンデーは生きてるし、ちゃんとみんなで育て上げてるものやし、
そこをちゃんと見れてる人ってどんだけおるんやろっていうか、
そこで利益を出すためにやってるのか、成長のために。
結局お金もそうやし、お客さん何人来たとかもそうやし、
でもそれってお店に対して評価をされてるだけであって、
そのお金をいかにどう使うかっていうのもまた別やし、
自分が楽したいから作るものでもないし、
そこをみんななんでそれをしてんのって思っちゃうんですよね、結局。
キムさんは今何を求めてやってる感じなんですかね?
僕はだからその次の世代がそれをちゃんとって言い方、
押しつけになっちゃうんですけど、
39:02
ちゃんと向き合える場所を作っていきたいというか、
僕は結果東京を出しても、神奈川の喫茶店を出しても、
僕は手放すというか、これは決めてることで。
自分はこれを手放して次の世代に渡したい。
自分はいなくなりたいっていうのがあって、
それを続けるって感じです、僕は。
またかっこいいものを継続してもらう、その子には。
一緒に働いて、ちゃんとそういう趣旨が自分のブレない、
ちゃんと向き合う場所を作って、
その子がちゃんとそのお店に愛を作り続けてくれる場所を作れたらなとは思ってます。
ここもそうですし、ここの売り上げも結城さんが全部持ってるし、
僕は一切ももらってないし、
それは結城さんがちゃんとこのサンデーを、
ちゃんと愛を持って向き合ってほしいし、
良くしたいという気持ちを持って、
どんどん仲良くしてほしいという気持ちもあるから、
自分は絶対もらわないという気持ちではあるから、
もっと分かってよっていうのを思います、それを良くするには。
でもそれは結構プレッシャーにはなってるから、
最近ちょっと控えつつ。
そういう考えになったのは何なんですか?
何かきっかけとかあったんですか?
それは間違いなく若いもんがダサいっていうところもあるっていうか、
向き合えてなさすぎてる部分も多いというか、
それはでも母数が少ないからそう見えやすいってだけであって、
東京でもそれはあるとは思ってるんですけど、
もっと本質的なところをみんなもっと見てほしいとは、
僕はなんか違和感、気持ち悪いなって思うところは多いというか、
そこをもっと伝えられる大人がおってもいいんちゃうかなとか思ったり、
でもこれは僕の押しつけやから、
そこに対しては自分はまだこうは言うけど、
結果も出てないし、
なんかそうですね、もっと愛があったらいいのになーとか、
でもね、まだ
キムさんの本質っていうのがどういうところなんかなっていうのが、
まだなんかぼやっとしてるんですけど、
説明してもらってもいいですか?
本質ですか?
はい。
本質は、僕はもうシンプルにその物事に対して、
向き合って愛っていうところだけなんですけどね。
ちゃんとそこの、そこに愛があるんかっていうレイクでしたっけ?
愛夫婦かな。
愛夫婦。確かにそうやなっていうところですね。
僕は本当に正直結構お金には振り回された人生ではあったというか、
42:01
その幼少期から。
そうですし、なんかでもそれってお金が悪いわけでもないし、
そのお金の見方というか、悪いものにもなるし良いものにもなるっていう、
なんかこれは久保塚洋介が言ってたんですけど、
ナイフってやっぱり包丁とかって刺せば痛いし、でもほんまにお金もそうだとは思うから、
みんなそこに執着しすぎても、結果を出すべき、
自分が頑張ったものに対しての評価がそのお金になってるわけやし、
それを喜ばないとダメな気もするけど、
こんだけあるから嬉しいっていうのは、売れてないっていうその見方というか、
なんかそこがたまに気持ち悪くなるというか、
それさっき言い過ぎたけど、別になんかもっとそこが、
なんて言ったらいいんですかね、めっちゃダサい言い過ぎたんですけど、
ちょっと悲しさもあるというか、もっと行きたい店も増えてくれたらなとは思うんですけど、
なんかもっとあそこ行きたい、ここ行きたいってなりたいんですけど、
最近ないというか、もうARCカモゴとかになってきちゃってる部分も。
そうですね、サクッと行ける範囲では、ここもサンデーカモゴ。
なんかもっと、なんなんですかね、そこの。
好みもあると思うんですけど。
そうなんです、でも行くんですけど、やっぱりなんかね、
そうですね、好みもあるんですけど、なんですけど。
なんかまあ売り上げを追ってるように見えるっていうわけでもない。
なんかずれてる感。
なんて言うやろ、なんかなんて言ったらいいんですかね、
これって何のためにみたいなところもあるというか。
例えばカフェやってるけど、何のためのカフェなんやろっていう。
何のためのというか、そこになんてやろ。
けど空間とか、その作るプロダクトにちゃんと愛があれば、もっといいもんできるやろって感じなんですか。
とか、なんかその難しいんですよ。
45:02
なんかこのものに対しての自分の評価がっていうか、
なんて言うんですかね、言ったらそこに対する、
ものに対する愛がない気がするんですよ、なんかすごい。
愛を感じる店があんまりない。
ないって感じですね。
結局自分の本質というかですね。
なんかお客さんが大事とは言うけど、
本当に大事にしてるのかなみたいなこととかもあるし、
スタッフがよりよくって言ってるけど、
でも実質はそこじゃないんやろうなっていうのが見えてくるのが多いというか。
でもそれやったらもう、
いやらしく出したらいいのにと思っちゃうんですよね。
建前が透けちゃうと。
でもそれって結局スタッフも分かっちゃうからっていうところもあるし、
なんか表現が難しいんですけど、
もっと素直になったらいいのにとか。
ここはもう長くなるんでね。
これを考えてるんでね、僕はちょっと怖いんですよね。
どう見られてるのかなって。
難しいところっすね。
難しいところっすよね。
なんか前も先輩に言われたんですけど、
僕は向き合う時間とか、
大事なんちゃうんかなとか思ったり、
なんとやろ、
でも結局自分が言っちゃうのに対して、
その子に対して話聞いて向き合っちゃったんかって言われたら、
確かに僕はその子に対して向き合わんとむちゃくちゃ言ってるかもしれないし、
ただしそこに愛はないし、
でもそこに対して愛はないけど、
もっとかっこいいものに対しては、
僕は愛はあると思ってるし、自分自身。
かっこいいものを作ってほしいっていう、
エゴの愛ですね、これは完全に。
でもエゴってすごい、
この間も同級生と話したんですけど、
ブルーロックのエゴっていうのはすごい今欠けてる部分でもあるし、
エゴはね。
強烈な動機にもなるしっていうことですね。
っていうなんかすごい、自分の中ではまだ全然未熟なんで、そこは。
現状ちょっとわやっとしてたことがあったんで、
その2店舗目も。
そうです、そこを確認したいしっていう、
このスピード感に対してのですね。
48:01
自分の愛の表現をやっぱり、
早く作りたいっていう焦りも多分あると思いますね。
で、そこの次の世代にバトンタス、バスを早くしたいっていう。
なるほど。
なんか普通の考えだったらこの、
サンデーの新しくできた店舗がもっとどっしり落ち着いてから、
やったらいいのになぁキムさんと思ってたんですけど、
そういう意図があったんですね。
そうですね、あとまあ、そうですね。
です。
じゃあ納得です。
それを思いやとされてたんですか?
思いやとっていうか、こんなに急いでるのはなんなんやろっていうのがちょっとあったんですよ。
でもなんかその次に繋げれる、なんかきっかけが飛んできたんで、
それは、それはなんか掴まないとあかんなとは思ったのもありますね。
焙煎機もあって、なんかそういう喫茶店をやってた人が引退するっていう、
なんかそういうストーリーとかもすごい好きやったんで。
で、それは次の世代にも渡しやすいというか、
焙煎っていう武器もその子に尽くし。
なるほど。
じゃあサンデー、和歌山のサンデーもできて、
喫茶サンデーも2店舗目が今年1月11日にできて、
どうですか?最近の調子は。
調子ですか?はい。
調子は、なんか楽しいですね。
でも、もっとその、僕はもっと、さっき言ってた、
こいつアイアイうるさいなって思うんですけど、
もっと愛を伝えていきたいっていうのはありますね。
お店にも。そのお店にもやし、今やってる地域全体にやっぱりそれを居心地がいいっていうのもあるし、
全体的に、そうですね、愛してほしいですね。評価。
そんなに美容師2拠点でやって、店舗も2拠点でやってって、
めっちゃハードワークだと思うんですけど、
そこのモチベーションは何なんですか?
なんでこんなに動けてるんですか?
なんでも、ほんまに何も考え、それで言うんやったら本当に何も考えてない。
とりあえず動くしかないよなっていう、自分の中の動くがこれなだけであって、
別に自分自身ハードとも思ってないし、
なんかこれが自分の中のかっこいいを作る表現の仕方なだけですね。
なるほど。
なんか本当に表現の仕方が思いつかない。自分が思うこれっていうのがこれしかないだけです。
次というか、何に向かって今動いてる感じなんですか?
51:02
僕は本当になんか、これはほんまに英語で押しつけになっちゃうかもしれないですけど、
なんかかっこいいものを作ってくれる子が増えたらいいなとは思ってます。
本質をちゃんと向き合える、そこに対して向き合ってかっこいいものを作ってくれる子が増えてくれたら嬉しいなっていう。
自分がどうっていうのはあんまりないんですか?
僕本当に自分のことで起これないし、自分にはほんまに興味ないというか、
なんかファッションもあれしてるけど、結局それって美容師やから学ばなあかんって思ってるし、
やっぱり知識ある美容師ってかっこいいなとも思うし、
なんか継続的にやってる人もかっこいいと思うからですね。
かっこいいが本当に基準かもしれない。
かっこいいが基準?
それはいつからなんですかね?
いつなんですかね?
気がついたら。
気がついたらかっこいいを求めて。
なるほど。
どういう人がかっこいいですか?
キムさんの求めるかっこいいをやってる人っていうのは。
えー難しいですね。かっこいい。
もうほんまにさっきのですよね。
ちゃんとそのものごとに対して向き合って、
ちゃんとって言うよりかは、
それをですね、向き合って表現できる人がかっこいいなっていう。
具体的に誰とかいますか?
誰とかは誰やろう。
本当にこの陶芸の和田山さんとかは。
それが。
でもなんか確かに。
キムさんのかっこいいと思うポイントっていうか。
なんかその自分がこれっていうのがあって、
それをちゃんと作って表現してそこに対しての価値をちゃんと、
なんか俺はこんだけの作品やから、
こんだけはないと申し訳ないっていうのもわかってるし。
で、今そのお金がいるってなったときに、
それをちゃんと表現して世に出して、
54:00
で、なんかそれに対してのちゃんと自分が、
体感に対しての価値をわかってるというか。
で、そこに対してなんか自分が本当に作品を変えて、
なんかやりたくない作品を作って表現する、出すっていうよりかは、
ちゃんと自分が表現出したいものをちゃんと売り出して、
結果として残したっていうのがすごいかっこいいというか。
で、ちゃんと自分が作りたい表現を作って、
それを売れずに続けて、
で、やっぱり売れるものを作るってなったら、
やっぱり自分の作品にブレが出るじゃないですか。
それをぶらさずに世に出して、
ちゃんとそれを結果として残したっていうのはめっちゃかっこいいなと思いました。
なんかあるじゃないですか。
デザインでもやっぱり売れるものと売れないものって多少はあるけど、
でもつけるところはちゃんとついてるというか、本質的な。
それってすごいかっこいいなと思いますね。
なるほど。
そしてリスナーの方から先ほど質問募集したら、
続々と届いてるんですけども、
まずはちょっと答えやすそうなところ。
答えやすそうなところはないですね。
ないんですか?
じゃあまずは大君からの質問なんですけども、
その人柄の秘訣は?ということで。
その人柄?
人柄?キムさんの人柄の秘訣は?
人柄ですか?
どんな人柄なんですかね?
逆にどんな人柄と思ってくれてるのか気になりますよね。
でもこのヒート当たりの良さとかなんじゃないですか。
このフワッと繋ぐとか。
当たりは優しいですよね。
当たりはそうですね。
でも言ってることたまにグザってくるって言われます。
僕の方硬いですね。
硬いですね。
ちゃんとあるっていうね。
ほぐしたい時もあるんですよね。
やっぱり。
人柄の秘訣ってむずいですよね。
何か意識してることありますか?
人と接するときに。
でもやっぱりその人がどう感じてるやろうとか、
この表現の仕方は良くないよなとか、
一応2人も一応僕の中では
このワード今あかんかったやなとか思いますし、
今ちょっと良く思ってないなとか、
もっとどうやったらもっと笑ってくれるやろうとか、
その人を笑顔にできる何かワードチョイスを考えたりはしますね。
今笑って和もした方がいいかなっていうときは
ほんまにアホになるし。
美容師っていう職業から普通の人より
そう考えてるような気がしますね。
そうですね。
でもここは自信持って言いたいんですけど、
普通の美容師の人よりもっと考えてると思います。
僕は正直。
相手を見て。
見て。
どんな風にというか。
今この時間、やっぱり一声かけるとかもしますし、
57:00
忙しい時でも、なんかもうちょっと待ってくださいねの一言があったら
その待ち時間も来るじゃないし、とかはありますね。
おお、なるほど。
なんか違うワード言ったり、
なんか2ヶ月先の予定聞いてみたりとか、
今多分絶対さっき同じこと質問されたやろうなとかの場合は
なんか飽きさせない質問してみたりとか、
まだ春やけど夏のちょっと楽しいことを
ちょっと外してみたりとか。
常に相手のことを考えて接しているから
こういう人柄を、なんて言うの?
人柄がいいという風に言われるっていう。
でもいいんですかね。
でもめっちゃ嫌われてますけどね。
え?
こんな感じやし、好き嫌いはすごい分かれると思います。
それは結城さんにも言われるし。
やっぱり本当に分かれると思います。
何考えてるか分からんとも言われるし、
信頼なとも言われるし、
こう喋ったことがない人とか、
やっぱり第一印象はやっぱりのほほんとしてるし、
喋りもこんな感じなんで、
ほんまにね。
あんまりちゃんと深く喋らないと
そういう印象だけになっちゃう。
そうですね。
それは本当に感謝してるのは、
にお君を見たときに、
嘘か本当でもあれぐらい喋らんと
人間どういう人か伝わらへんのやなっていうのは、
にお君がそれを分からしてくれたというか。
におさんちょっと過剰な気もしますけどね。
まあね、過剰なところね。
でもあれぐらいやってやっぱりね、
宗教的かもしれないけど人を引き継げたりもしますし、
でもあれがあって今のにお君もあるし、
本当に学びは多いです。
なるほど。続きましての質問なんですけども、
G君から。
これはアカウント名の頭文字を先ほどから読んでるんですけども、
G君から2つ質問が来ています。
1つ目は仕事の原動力は何ですかということで、
先からちょっと言ってもらっているような。
かっこいいとかですね。
あと次の世代にとかですね。
愛とかですね。
愛とかそうですね。
もう一つが、キムさんのゴールを教えてください。
ゴールは本当に今言おうと思ってたんですけど、
今日ラジオでも。
僕は2番手になりたいんですよ。
で、今も本当に探し続けてるというか、
なんかついていきたい人を、
それは上とか下とか関係なく、
その人を今も探してて。
役割としてフロントマン的な。
そうです。本当に今の立ち位置は好きではないというか。
本当に2番手がおって、
僕は正直そこで、
なんか上の人が、
なんていうの、動きやすいように。
1:00:00
で、その上の悩みとかをその下から、
多分自分で言うのもなんですけど、
多分なんか相談しやすいとは思ってるというか、
もし2番手だったら、
その組織におったとしたら、
自分はなんか相談しやすい相手には、
なるんちゃうかなとは思うんで。
で、そこに相談を乗ってあげれる人ではありたいというか、
そこをうまいこと上に落とし込めたら、
っていうポジションになりたいなと思ってて、
で、最終その上の人がどうやって死ぬのかなっていうのを見たい。
っていうのが目標ですね。
その人がいかにして人生を最後に終わるのかなっていうのは見たいです。
2番手っていうか、それ2番手なんですかね?
2番手じゃないです。
今のこの3例状態ってことですよね。
結城ちゃんがフロントにいてて、
で、キムさんがたまにいるみたいな。
はいはい。
なんか2番手というよりオーナーみたいな。
いやいやいや、僕はもう2番手です。
2番手。
表に油でんしって感じですね。
上でサロンマークしてる人みたいな。
なんで。
けどこれからどんどんお店増やしていって、
で、それぞれ任せる人がいて。
任せるというかもう渡すって感じですね。
お店をもうその子のものにしてあげるっていうのが目標ですね。
それぐらい。
で、ちょっとなんかちょっとだけお小遣い頂戴ぐらい。
そういうのがオーナーだ気がする。
なんかあったらなんか。
なんか買い取ってもらうとかも。
どれがまだそこはまだ見ていないです。
自分がちゃんとその子が。
ポジション的には誰かをフロントに立たせて相談とか
ちょっとサポートに回る役目をしたいって。
そうですね。回りたいですね。
ですね。
でもそれはもうでも完全に
本心ですね。でもちゃんとこの人がおって
この人がもう前に突き進んでいくのを支えられたなと。
なるほど。続きましてアイくんからですね。
なんかメンズが多いですね。
メンズ勝手ですからね。
キム・ニーの下の世代に必要だと思うスキルは
何だと思うか聞きたいです。
下の世代に必要だと思うスキル。
僕はそうですね。下のスキルはやっぱり
さっき言ったと思うんですけど
そのものに対して向き合う時間へ。
時間までは言わないんですけど
向き合い方というか
ちゃんとそこに愛を持って向き合うのが増えてくれたら
すごい僕は嬉しいし
絶対そこは僕が思う
本物になるんじゃないかなとは思うというか職人
ここからの時代多分職人さんというのは減っていくと思うし
1:03:01
二刀流やったりそういうのでも
二刀流やけど両方強いっていう大谷翔平みたいな人も
絶対現れるし
でもそれに負けないように一刀流でも強く向き合える人が
絶対いるとは思うんで
そこですかね向き合う
向き合ってほしいですねやりたいことに対して
やりたいことが今は見つからないことも絶対あるけど
僕も本当にやりたいことがなかったんで
ざっくりしたかっこいいことってなっちゃう
本当に自分が好きなものっていうのはかっこいいものなんで
そこを突き詰めたいっていうのがあったからなんで
自分の難しく考えすぎずにっていうところはありますよね
次の世代がやっぱりいるものはそうですね
そこですね向き合ってほしいですね
なるほどありがとうございます
そして今来てる分ではラストですかね
えっとMくんですね
こんばんはキムさんが思うかっこいいって何ですかって
難しいやつ難しい
これもう言ってなかったですかね
かっこいいって言ってたんですけど一言で表してみるとどんな感じなんですかね
かっこいいですか
かっこいいのはもうブレない
ブレないはそうですねあるけど正直むずいですね
シンプルに考えると続けるっていうのは本当にかっこいいなと僕は思いますね
ニオくんもそうですし僕はニオくんの続けてるっていう
ニオくん好きすぎる人みたいになりますけど
続けるかっこよさっていうのはあそこでも見て思ったし
自分もそこに美容師を続けられてる自分も正直かっこいいとは思うし
自分で言うのもあれなんですけど
でもなんかここってでもそのかっこいいをむらさないために
なんか勉強もしていかなあかんし向き合う時間も大事にしたいから
そうですね続けるってことはちゃんと向き合ってる証拠でもあると思うし
だから結局そこにつながるんかなっていう
そうですね向き合うちゃんと
続ける向き合い続ける
そうですね
1:06:01
今来てる質問は一旦こんな感じですかね
皆さん送っていただいてありがとうございます
ありがとうございます
さてさてそれではちょっと締めに向かっていく感じですかね
はい
あとごめんなさい大事な質問忘れてました
収録前にちょっと結城ちゃんとコーヒー飲みながら喋って
結城ちゃんからも質問が届いております
まず一つ目が結城のどういうところが好きですか
言うと思った聞こうかなって思った
結城さんですか
僕でも
僕のこういう人が好きってやつがあって
ずっと笑顔やけど
ずっと笑顔やけど絶対しんどいこともあるんやろうなって思った時に
そのしんどいところが見えたところがあるんですけど
そこが好きですね
いつもニコニコしてるけど
笑顔じゃないところがあるのも好きですね
どういうこと
笑顔のところは一番好きですね
僕本当に笑顔は世界一やと思ってる
結城ちゃんの笑顔は好きってことで
はいお願いします
ありがとうございます
そしてもう一つがコーヒーに出会ってなくて
美容師だけをやってたとしたら
どういう動きをしてたと思いますかっていうことで
キムさんがコーヒーに出会わなかった世界戦
やったらもうどうなんやろ
一層ニオくんに会ってないぐらいの感じになっちゃいますよね
ニオくんが消滅した世界戦ってことですね
だとしたらどうなりますか
そういうことですね
コーヒーに出会ってなかったら
多分サロンワークやってたんでしょうね
ずっとやってですかね
多分二拠点はしてそうな感じはしますよね
そうですね二拠点はして
何かしらでも作ってるかもしれないです
自分のブランドというか
服やったり美容に通ずる何かを
プラスして何かやってるはず
一個ではないとは思います通ずるものは
かっこいいを追求した結果そうなっていくだろうと
コーヒーもそうですし
なるほどありがとうございます
今後の展望とか目標を教えてもらいたいんですけど
それもさっき既に結構教えてもらってたんですけど
1:09:04
何かもっと長い目で見た時っていうか
キムさんの長期的な方向性というか
人生かけてやりたいこととか
どんな感じなんですかね今は
今はさっき言ってた若い子たちに
お店を引き継いでもらうやったり
でもやっぱり今そこの矛盾じゃないですけど
何か自分はしたいのはやっぱり
やっぱりサンデーっていうのを
若干自分のエゴで言ったら
何かブランドにはしたいというか
何かコーヒー屋さんやけどコーヒー屋さんじゃないというか
美容室やけど美容室じゃないというか
何かサンデーっていう一個のブランドとして
何か見てもらえるようになりたいというか
じゃあその若い子に渡していくっていうのも
サンデーっていう名前でいろんな人が
フロントに立ってやってるようなイメージ
そういうわけではないですけど
何かサンデーで働いたら
何かかっこよくなれるみたいなのがあったら
嬉しいなっていうか
次のもし何ていうの
喫茶店を若い子に渡して
名前も変えてはいいんですけど
結局どこで出てたんってなった時に
サンデーってなるじゃないですか
ってなったらかっこいいものを作れるのって
サンデーやんってなってくるじゃないですか
ですか?
ですかね
なんかやっぱり
やっぱりサンデーから来たから
こんな感じにいい感じになるんやっていう
でもそれをできてるのが
僕は思ったのは何かパークレットやったり
東京にある
あそこっていうワードを出しただけで
やっぱりネームバリューもあるし
パドラーさんもそうですけど
やっぱり空間やったり
接客やったり出してるものがかっこいいから
やっぱりそのブランドだけで
結構そこで働いてるっていうので
みんな一歩引くというか
そういうところになれたらなと思いますね
なるほど
です
仕事と普段というか
キムさん個人がめちゃくちゃついちゃってるような感じなんですけど
個人としてやりたいこととか
こんな生活してたいとか
そんなんってあるんですか?
めちゃくちゃありますね
もうダラダラして
クーラーついた部屋で
夏場はクーラーついた部屋で
布団にくるまって
デジモンずっと見てたりして
夏休み感が
なんかこういう動きになった理由も
ほんまの
これちょっとふざけてるようでふざけてないんですけど
1:12:00
認知症になりたくなくて
動き続けたら認知症にならないっていうのをなんかで聞いて
僕の好きなものってやっぱり
寝ってダラダラして
それの生活ってよくないらしくて
っていうきっかけもありますね
僕の生活あかんのよっていうのもありましたね
この動き続けなあかんっていうのも
最近寝すぎたら頭痛くなる
呪いにかかったんかなって
ありがとうございます
いえいえすいませんなんかしょうがなくて
いえいえそして毎回ゲストの方にお伺いしてるんですけども
キムさんが今和歌山で気になってる人とか
この人の話聞いてみたいなって人とかっていますか
一応います
とりあえずさん
とりあえずさん
これいけるかわかんない人と
いけそうやなっていう人もありきで
一人目はあの
リウっていう
どこやろ
北諸にあるほうで
なんかやってる
ダイニングバーなんかな
ご飯も結構出してるところで若い子がやってて
でまた焼き鳥屋さんもオープンしたみたいで
でもすごい思考悩んではいるんやろうなっていう
そういう子の次の話は気になりますよね
どういう展開
行ったら多少聞けると思うんですけど
こういう機会で聞いてみるのも面白いなと思うし
ですねその子と
あとほんまにサロンワークでお客さんで来てくれてる人で
よくしてもらってる人で
内田慎吾さんっていう方がいてるんですけど
その人はずっと和歌山で
ちょっと離れたりもしてたらしいんですけど
カメラマンの人で
映像系で
割と年齢も40ちょっとですね
40、1、2ぐらいの人で
カメラマンで映像やったりで
映画とかも撮ったりしてて
そうですね
なるほど
その人はほんまに人生腹の板上そうやなって
もともとボクシングK-1ファイター
でも先に言っとくんですけど
マッサージ整体みたいなのしてるじゃないですか
あの人に首やられて
で選手生命失ったんですよ
それ言っていいっすか
言ってたんですけど
首やられてマッサージ中に首やられて
こうたぶんなんかあるじゃないですかパッパキって
あれで行かれて
1:15:01
でもう首手持って入院して
治ったんですけど
そこからの今の
その人も結構イベントやったり
イベントやってたんですよ
その人は結構いろんなイベントしてて
結婚するからあっちの親にその仕事やめなさいみたいな
でやめたらしくて
ボクと毎回逆です
そこを捨てれた人というか
で今は映像で
働く細胞っていう映画があるんですけど
あれのカメラマンの人です
でですね
すごい
もういいですか
多分この人ちょっと微妙なラインなんですけど
内田さんは
でもう一人は
気になってるというか
ボクもリスペクトしてる大好きな人なんですけど
小笠原公務店の
しげるさん
小笠原しげるさんっていう人の話も
気になってて
公務店で最近バーもやりだして
結構最近はちょっと
ちょっとしんどいって言ってました
昼は現場仕事してって言ってたんで
皆さん3人とも気になる人ですね
なんかね面白いなんか独特な
その人は青部屋の時から知ってて
でボクアシスタントの時から知ってて
で今でもたまたまドメロで出会って
今も髪切らしてくれてて
なんかそういうので
すごいなんか
面白いですね
ありがとうございます
そしたら次回は誰かが
この中で誰かが出てくれるかもしれないっていう感じで
ありがとうございます
そして最後にキムさんから何か告知とかってありますか
告知ですか
これが4月の半ばぐらいに配信なんですけど
告知
そうですね
4月の半ば
半ば
16とか
4月16、4月23予定ですね
ありますあります
5月の5、6に結構
イベントこのサンデーで
和歌山のサンデーでイベントをするんですけど
東京の蔵前にある
めちゃくちゃイケてるネオトニーっていう古着屋さんが
出展してくれます
結構ポパイとか雑誌のポパイとかにも取り上げられたり
してるんで
めっちゃイケてます
古着屋さんの中やったら
1:18:01
大本が卸しをしてて
東京の古着屋さんの古着をだいたい卸してるのがそこで
そうなんですめっちゃかっこいい古着屋さんなんで
ぜひ遊びに来てください
じゃあ皆さん5月5日と6日はサンデーにって感じで
はいお願いします
そのイベントの時間とかも決まってるんですか
イベントはまだ決まってないんで
サンデーのインスタをチェックしておいてくれたら嬉しいです
では各情報はサンデーのインスタグラムで
はいお願いします
キムさんに髪の毛を切ってもらいたいという人はどこからいったんですか
僕のインスタグラムでお願いします
サンデーじゃなくてキムさんのインスタからメッセージで
はいDMで大丈夫です
なるほどなんか予約サイトみたいなの今は使ってない
ああでも使ってますホットペッパーで
でもDMの方が手数料かからないので
それはそう
DMでじゃあ行けますかって聞いて行ったほうがいいでしょうか
本当に僕も行けますでもサンデーで
じゃあ皆さんぜひという感じで
それでは最後に白石くんから事務連絡よろしくお願いします
きせんラジオはスポティファイやアップルポッドキャストなど
各種音声配信サービスで配信しています
スポティファイで番組をフォローしていただけたら嬉しいです
この人の話を聞いてみたいというリクエストや
番組改善のためのフィードバックも募集中です
番組のオープニングとエンディングの楽曲は
お寿司のトモミさんのOur Youngです
お寿司のトモミさんの楽曲はスポティファイで聴けるほか
お寿司のトモミ通販サイトでCDも購入可能です
こちらもぜひチェックしてみてください
というわけで本日はサンデーのキムさんにご出演いただきました
ありがとうございました
ありがとうございました
またどこかで
01:21:49

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