00:21
1回目終わったと僕崩れ落ちてたよな。 いや、あれがもしそうなのだったらすごいよ。逆にもう何?
細胞が、細胞がもう、遺伝子が反応してた。 遺伝子が覚えてる。
窮地に押し入ることでこう、なんか出てますよね。 いやそう、あれだからね。
ま、ちょっとね、振り返りもしたいんですけど、ラジオのね。 でも、あのサワークルーズさんとこういうアクションの回もめっちゃよかった。
はい、面白かったですよね。 めっちゃ面白かった。なんかあの、結構なんか、まぁ自転車の話やから、結構マニアックな話でアーケードとこう繋げていくんとか、意外と難しいかなと思ったんやけど、
なんかめっちゃよかったね。なんかやっぱそこに特化して、この街とかを見てるっていうのが、なんか視点は違えど、結局は同じこと言ってたりとか、
なんか、やっぱその職人というかね、そのプロフェッショナルな世界の人らっていうのは、やっぱ聞いてて面白いな。
めっちゃよかったです。 自転車はすべてを解決するっていう。 そうそうそう、なんかね、ワクワクしたし、自転車に乗りたいなーってなお思ったっていうか。
いい回でしたよ。 そうですね、なんかの自転車のスピード感がちょうどいいみたいな。
そうそう、街の歩くスピードと自転車乗ってみる街のね、見え方違うみたいな話とか。
なんかその自転車をやることで、なんですか、その自分でやる精神が身につく的な。
そういうとこ、なんか若者に対するアドバイス、なんかああいう感じが来るとは思ってなかったんで。
今の時代だからこそ、そういうちょっと、自動的にこう受け入れていくものって多いから、
その中で自らこう動いて選択していくっていうのが、歩くプラスその自転車っていうので、街を見るとか。
まあそうね、ゆーたはった、街を見てるとやっぱ食べ物も美味しいもの食べたくなるし、みたいな話とか。
めっちゃいいなと思った。
あれはもう初回からいい回ができちゃって。
めちゃくちゃ良かった。
そして2回目。
計算してない。
計算してなかった。
偶然の神回。
2回目はね、かずはるさんにも入ってもらって。
そうですね。
結構入り乱れた感じでしたけど。
それはそれで、その地元の人らのね、なんか。
ライブ会があって。
結構なんか、多分そういう展開になるやろうなってちょっと想像して、乱入するみたいな話があったんで。
03:01
それでめっちゃ面白いなと思って。
僕ちょっとそのタイミング行けなかったんで。
実際見れなかったんやけど。
でも音声聞いて楽しげな感じで。
そうですね。楽しかったんですけど、2回目だけなんかちょっと後悔があるっていうか、
なんか通常期戦ラジオみたいなことしちゃったんで。
なんかもうちょっとその東山さんと僕の話みたいな。
ああ、そうやね。
もともとはそのラジオ配信者対談的な感じで、
そこに例えば白石くんが質問するとかって入ってもよかったかもしれないですね。
そうですね。
僕完全にいなかったですからね。
スプラーニングでちょっと。
まあなかなか。
でもまあまあ。
でもまた今度ね、その向こうのラジオに上田くんが出るとかあるかもしれない。
けどなんかもう1回撮りたいねっていう話はしてもらってるんで。
そういうね、ここからまたいろんなことが生まれそうな気がするんで。
そしてまさかの、あの東山さんからのアンサーラジオも面白かったですね。
ああ、ね。
ああ、そうそうそう。あれめっちゃ面白かった。
なんかパッてたまたま見たらね、上がってて。
でもう飯作ってて。
でそのタイミングで聞きながら作ってたんやけど。
めっちゃ面白かった。
なちかつらはああいう感じなんやなっていう。
ね。
まあでもなんかあの感じの雰囲気がなんか懐かしくもあり、なんか羨ましいなと思ったね。
今自分たちがその感じで、僕と同年代の40半ばくらいの人ら同士で、
ああいう感じでよなよなあってって、今全然できてないから。
ああそうかなちかつらなら、その距離でみんなが近い距離で、
集まろうと思ったら集まれて、あんな感じで2時くらいまで酔っ払って、
その流れでラジオ撮ってとかできるってめっちゃ羨ましいなと思って。
いやほんでね、3日放送。
はい。
ちょっと、もちろん実際難しいんですけど、
はい。
なんかちょっと考えようかなと思って。
おおー。
なんか言ってもらったアイディアはね、
ちょっとほんまにどこまでできるかわかんないんで、全然期待せんといてほしいですけど。
はい。
でもなんか、漁港の休みっていうのはどうしても決まっちゃうんで。
祝日は空いてるんですか漁港は。
漁港は祝日とか関係ないです。
今回の祝日も朝から既にあったんで。
おおー。
だから3日休み、祝日入れての3日休みのところに2日漁港が休みの日が取れるんですよ。
うん。
でそれが1月1日の年間スケジュールで出てくるんで、
それを見て初めてどこでアーケードできるかっていうことが決まるんで。
はい。
でも変な話、来年ひょっとしたらできないかもしれないっていうか、
漁港のスケジュール的に合わんかったら、
はい。
漁港でのアーケードはできないかもしれない。
おおー。
だからひょっとしたら違うところでやるかもしれないし、
はい。
なちかつらの中でどっか別の場所ってこともあるかもしれないし、
ちょっとその辺も1月1日になってみないとわかんない。
06:01
ええ、そうなんですね。
そっか。
けど3daysやるとなったら、
初日の立ててる最中にもうなんか出店も始まってみたいな。
いや、なんか今思ってんのは、
2日間漁港でやるのは同じくやって、
プラス1daysで街中にアーケードが出ていくか、
残るか、なんかそういう、
それが結局なちかつらの、
これからのなちかつらにつながっていく、
余韻につながる部分として、
街中の実店舗のところでなんかアーケード的なことができるとか、
わかんないけど2日間の出店者さんが終わってから、
みんなが参加できる実際のアーケード、
実際のリアルの商店街の中でアーケードが繰り広げられるとか、
そういう特別な日がもう1日プラスついてるみたいな。
今回も歩行者天国したいなとか言ってたんやけど、
商店街のところ。
ちょっと今回はできなかったんで、
そういうのを来年やるとか。
ありかもしれない。
めっちゃ楽しみですね。
そこを歩行店にして、
そこに面してる店とか、近隣の店の人らと一緒に、
前日まで出店した人らがまたそこで、
お客さんとして楽しめる。
そのプラスワンデイズ。
リアルアーケード。
リアルアーケード。
っていうのをその3日間の話聞いて、
なんかありやなと。
めっちゃ楽しそうですね。
まあ、わかんないですけどね。
見てってことで。
ただ言ってるだけなんで。
放送としては面白そう。
言ってもらったことで、
そういうアイデアがあってもいいなと。
そして公開出力3発目。
大屋さん回ですね。
うん、怖いね。
どうでした?
あのね、僕ちょっとね、
途中で聞けなくなって、
ちょっと陽気感な、みたいな気持ちになっちゃって。
もちろんいい回やったんですけど。
個人的にあれで言うと、
結構体力的に、
初日の夕方じゃないですか。
で、結構ね。
その日まで、僕たぶん2日間で、
睡眠2時間とかやったんですよ。
はい。
設営から入れて。
で、その前の、
設営の日。
え、ちゃうわ。
そうか、設営の日が全然寝れなくて。
いつもアーケードの当日も、
ちょっと仮眠するんですよ、間で。
もうちょっと、
ほんまにしんどくなるとこもあるんで。
で、だから仮眠しようと思って、
1回寝に帰ったんですけど。
もうアドレナリンが出てきて、
全然寝れなくて。
寝やな寝やなって思ったら、
余計寝れやんみたいな感じで。
09:01
で、結局寝れずに、また戻ってきたんですけど。
そんな感じだったんで、ちょっとね、
頭が回ってきて。
そうやったんですか?
いや、でも聞いてたら別に、
そんな変なとこなかったんですけど。
でも、お小屋さんの話は、
意地がちょっと無理やなと思って。
で、あれ、花火っていう決が決まってたんで。
だから、余計にちょっと焦りもあって。
どうやって最後まとめたらいいのかなって。
あんまちゃんとまとまってなかったかもしれない。
アーケードめっちゃ良かったですけどね。
なんか僕もあの時、
結構その疲れがピークみたいな感じで。
最後みたいな感じで。
もうこれやって終わりだっていうね。
結構なんか、
聞き直したら、全然印象と違ったんですけど。
現場で聞いてた時なんか、
すんごい良かったですね。
それ言ってくれてたよね。
なんかめっちゃ良かったですって言ってくれたけど。
ほんまかなって。
時間だけが気になって。
どうなるかなって思いながら。
でもちゃんと最後、
もう花火が始まるんでって感じで。
あ、良かったと思って。
あれはもう遅刻した親さんが悪い。
もうちょっと前で始まってたら、
2時間でも喋っても良かったと思うんで。
実際あれ、
5時スタートやったっけ?
いや6時スタートの予定が。
6時スタートの予定が7時になって、
1時間でもう花火が8時上がって。
ちょっとそこの焦りもあって。
これも面白いんで、また是非ともっていう感じで。
そうですね。
なかなかない機会というかね。
ちょっと強引にNHKの島田さんが出たり。
っていうちょっとイレギュラー会をやってみたかったんで。
そして翌日ですかね。朝からいきなり。
ついに待望の。
源二郎さんと古窪さん会が。
めっちゃ良かったですね。
ヤバかったですね。
あれはちょっと僕も途中抜けちゃったけど、
もうずっと聞いてたかったし。
間から間で僕も入らせてもらってね。
ポーランスさせてもらってめっちゃ嬉しかったです。
やっぱ世代を受け継いでいくっていうので言うと、
僕は源二郎さんにすごく影響を受けたし、
古窪さんも同年代で。
もちろんお名前も知ってて、
白浜で面白い店あるっていうので、
もうだいぶ前に行かせてもらって、
かっこいい店やなと思って。
それからずっとウォッチさせてもらってたんで、
こういう機会で。
前回の問い詰められ会。
あの会もめっちゃ面白かったし、
それでまた現地で古窪さんと会えたっていうのも
めっちゃ良かったし。
古窪さんはあのためだけにほぼほぼ来てくれた。
12:01
来てくれて、また店に戻らなあかん。
スタッフの方みんな連れて来てくれて。
今回ね、結構いわゆる大御所的な人
結構来てくれてたじゃないですか。
コーヒーで言ったら大屋さんだし、
飲食やったら源二郎さんやったり、
古窪さんやったり、本屋さんやったら
言葉名の加藤さんが来てくれてたけど、
みんなね、いろいろ年齢層が上の方なんで、
いろいろアドバイスが、
結構きつめのアドバイスされるんですけど、
やっぱみんな愛があるなと思って、
めちゃくちゃ嬉しいなと思って。
そういうこと言ってくれる人って
なかなか今の時代っていてないじゃないですか。
そういう存在として上の年齢の人らの
上の世代の人がいてくれてて、
僕らみたいに何かやったろうと思って
やって頑張った時に、
なんかアドバイスしてくれたり、
見守ってくれてたり。
今回とかって本当にみんな
応援してくれて来てくれてるようなところもあるし、
古窪さんもあんな感じで
どうやねんって思ってたけど、
聞いてみたら面白そうやし、
じゃあ行ってみてどうかなみたいな感じで
あんな風に楽しんでくれたっていうのは、
そういうところもちゃんと
僕らは全部受け取ってるんで、
それを少しでも恩返ししたり、
自分たちがこんなことやってますってことを
見せるっていうのはすごい、
そういう場としてもすごい良かったなと思って。
他のヒトラのラジオの公開収録で、
僕が最後の回とか出てる時とかに、
源次郎さんが向こうで聞いてくれてるとかっていうだけでも
僕らっしゃもうね、めっちゃ嬉しいんですよ。
ジーンと来るんですよ。
たまらんもんがあって。
そういう感じの場がたくさんあったんで、
嬉しかったですね。
大谷君大丈夫?
全然大丈夫です。
全霊があるから。
気づいたら泣いてるってことがあるから。
途中どっかで一回泣いてませんでした?
2回ぐらいありました?
大谷さん回で、
めっちゃなんか、
めっちゃ勘極まってる時あって、
大谷さんの回で?
どこ?
大谷さんが、
アーケードはイベントとして思いだけでやってるけど、
経済的なことも考えなあかんみたいなことを言ってて、
大谷さんが、
思いだけでええやんみたいなことを言って、
思いだけでええんかと思って。
それ言ってくれるっていうね。
はっきり言葉で言ってくれるっていうのは嬉しい。
そういう胸圧でしたね。
大谷さんもそんなグッと来てたんですね。
15:02
結構何回も来てたよ。
この場所の組み合わせというか、
今までに絶対なかった組み合わせが、
ここではめっちゃ起こってるっていうのと、
あの漁港で、
石田君の背景の前で、
やれてることがすごい、
それはもちろん計画して考えてきたの結果やけどね、
偶然が積み重なって、
たまたまこうなってんちゃうかと思うぐらい、
すごい貴重な機会やったなと。
そしてラスト、バターのいとこ宮本さん。
ゴイチ君。
すごかったっすね。
あれもあれで、
あれは僕とゴイチ君は同年代で、
ある種、僕の裏テーマとしては、
地元の後ろ君、ゴロちゃんに、
何かのバトンを渡すっていうのが、
僕の中でもちょっとした裏テーマだったんですけど、
だからまさにそういう感じになったっていうか、
第一印象というか、
地方でメーカーというか、
お菓子の一個のお菓子で、
バーンと有名になって、
いろんなお店も、もともとお店やってて、
そういう風にしてたんやけど、
そういうのを僕は傍らで勝手に見させてもらってて、
めちゃくちゃほんまに、
先頭突っ走っていくタイプの人としては、
めちゃくちゃバランスがいい人っていうか、
みんな巻き込みながら、
どんどんチームにしていきながら、
突き進んでいって、
けどそれも何か、
それで経営者になって、
第一線から降りていく人って多いと思うし、
経営だけやってる人って多いと思うんやけど、
大市君は結構ほんまに、
自分で先頭に立ってやっていくタイプやし、
実際アーケードに、
自分で一人売りに来て、
鞄にバターのいとこの商品を、
一応送ってきてくれたんやけど、
でもそれも自分で持って、
現場持ってきて、
自分で封切って、
お金用意して、金庫を用意して、
その場でお客さんに自分で手売りしていくっていう、
だって300人とかの社員がいてる会社で、
大きい規模のやってる人が、
やれへんよ普通に。
そうですね。
その辺の感じも、
やっぱり僕はすごい面白い人やなと思ってるし、
普通に五輪市とかで会えば、
ベロベロやし、
そういうキャラクターで、
愛されるキャラクターやなと思って、
それが僕の中ではゴロちゃんと被ってたんで、
18:02
なんかゴロちゃんにとっては、
学ぶことがいっぱいあるんじゃないかなと思って。
製造業をやるべきやっていう。
そうそう。
やっぱ店やりたい、カフェやりたいとか、
ゲストハウスやりたいとか、
まずは取っ掛かりになって、
みんなやる人って多いと思うけど、
そこからじゃあ実際地域に根付いていったり、
そこで雇用を生んでいって、
それを回していくみたいな考えになった時に、
結構やっぱりそこで頭落ちするっていうか、
働き手が実はあんまりいてないとか、
なちかつに関してはゲストハウスとかは、
需要はめちゃくちゃあるんで、
ゴロちゃんは多分ね、
まだまだいろいろやれることはあると思うけど、
でもそこでそういう製造業やったり、
もう一個踏み込んで、
母体の土台を作っていくっていうか、
揺るがないものを作っていって、
そこでちゃんとしたいい商品を生み出していくっていう、
そこにあの若さでね、
気づいてチャレンジできて、
あれ多分相当借り入れしてるはずやし、
だからそういうことをチャレンジできるっていう、
多分そんなんも思いついて、
誰かに相談して、
やろや言うて、
多分そういうノリでやってると思うんやけど、
そういう気持ちも僕はかっこいいなと思うし、
好きやなと思うし、
そういうとこは今の若い子にね、
聞いてもらいたいし、
リスクを背負わずに楽して、
できないよっていう。
耳が痛いですね。
またこの話。
公開収録無事に5回終わって、
いやもう大成功というかもう、
僕的には本当にその公開収録も含めて、
アーケードラジオでキセンラジオさん、
貸していただいてね、
場所を貸していただいて、
2ヶ月間かな、
8月ぐらいからですもんね。
めちゃくちゃありがたかったなって。
まぁちょっと当初は僕自身が出るのがね、
自分が出るの嫌やとか言うじゃないですか。
で実際嫌やし、
もう来年は出ないようにしたいんです。
またまた。
マジでマジで。
またまたホワイトさん。
宣言しとく。
また出てきたらもう結局出てこない。
言われるかもしれないけど、
いやほんまに、
誰かが代弁していったらいいと思ってるんで、
だから僕が言ってどうこうっていうのは、
もうなんか違うなと思って。
結局それがアーケードプロジェクトとしての
組織の作り方の課題でもあって、
21:03
やっぱ今は誰かがトップで、
誰かの顔でやっていかなかったら、
なかなか難しかったりとかっていうのがあるんで、
実際今のプロジェクト自体は、
やっぱ僕が何か発言したり、
何か思いみたいなものを表現しないと、
なかなか前へ進んでいかないっていうところはあるんで、
そういうのはちょっと限界があるし、
僕がやりたくないって言ったらどうなのって感じだし、
正直ね。
でも僕にはその選択肢がないってことになるじゃないですか。
そうでは良くないなと思って。
やっぱこのアーケードっていう思いを
みんなが共通理解して、
そこからそれぞれが思うアーケードの進み方が
いっぱいあっていいと思うんで、
それを議論して一つの方向にまとめていったときに、
ひょっとしたら僕じゃない人が
引っ張っていくっていうアーケードがあっていいと思ってるんで。
それスーパー難しいと思いますね。
でもそういうところからやっていかないと、
結局長続きしないと思います。
長く続けていくってことが僕としては最優先だから、
だから僕が引くことで何かそれが一般化されたりとかして、
誰かがそれを受け継いでいくシステムにしていくっていうことを
ちゃんと作れたらそれはそれで全然いいし、
また若い世代とか別の人が違う考え方で
アーケードを変えていくってことも全然ありだと思う。
それいつになるか分からないんですけど、
でもそういうことも考えてやりたいと思ってて。
そこから次世代への引き継いでいくっていうのも
そういうところからも出していって。
課題だらけなんで。
もちろん思いの部分とか共感してくれる人がたくさんいて、
イベントも成功してお客さんも来てくれてみんな喜んでくれるし、
出展者さんらも喜んでくれてっていう状態なんですけど、
内側も課題だらけ。
支える人たちめっちゃ大変そうですよね。
それ多分お二人は近い距離で見たかったと思うから。
当日僕はアーケードバーの隣のブースでやってたんで、
裏方の皆さんの動きをチラチラ見てたんですけど、
もう永田さんとかも目パキパキになりながらやってたんで。
だからサポーターさんの役割とか、
24:03
何をやってもらってそこにやりがいをどう見出すかっていうところで言うと、
もう完全に人が足りてなくて、
実行員がまず足りてないっていうのが今回結構露呈したっていうか、
規模が本当にでかくなっちゃったんで、
それで手が追えなくなったっていうのと、
あと4年ぶりにやったんで、
ちょっとみんなの中でも一旦ちょっと、
忘れちゃったわけではないけども、
前回やってるからいけるやろっていう感じでやったところがあって、
実際全然そうじゃなくて、
やっぱもう一回意識に直して、
もう一回みんなの意識を高めて、
みんなで確認し合いながらやっていかなあかんってことがほんまいっぱいあったんですけど、
そういうのがちょっとできずに、
前の感じでみたいな感じでずるずるっといったところが、
実は全然うまくいかんこともたくさんあったんで、
本当に目立った事故やったり、
トラブルとかお客さん同士が喧嘩するとかね、
車が事故するとか、
そういうのが本当にあってもおかしくないぐらい、
僕らの目が行き届かなかった瞬間がたくさんあったんで、
そういう意味で言うと、
まずは本当に事故がなかったっていうのはとりあえず良かったっていうのと、
でもそれで安心してる場合ではもちろんないので、
ちゃんと本当に改善するために、
今もう事故因同士の書き込む反省チャットみたいなのがあるんですけど、
とんでもないことがあったんですよ。
おつうやんみたいなところから、
もうみんなチーンってなってもうほんまに、
でもそれぐらいみんなもうこの先、
次に進んでいけんのかっていうぐらいそれぞれが、
これヤバくないですか?
これやっていけるんですか?みたいな感じぐらい、
それだけ自分ごととして、
多分責任を感じてやってくれてるという証拠だと思うんですけど、
本当に次にどうやってそれを改善して、
なつかつるは最後の都市なんで、
無事にみんなが、
実行委員も含めてみんな携わってくれた人らが、
みんなが良かったって思える形で終われるように、
今年はそういう意味で言うと、
本当に勉強せな都市だったっていうか、
本来は初年度、3年でやるって言った理由に、
初年度は初めましてで行って、
2年目にそれを改善して、
3年目に大断縁で最後終わるっていう流れだったんですけど、
結局2年目が1年目みたいな役割になって、
また結局いろんな問題が浮き出てきて、
それを本当に3年目で全部改善しながら、
27:02
最後も終わるという感じにしないといけないなと。
課題は浮き彫りになったんで、
なんとかそれをクリアしてやりたいなと。
しかし来年が楽しみですね。
どうなるんでしょうか。
今回、企画いっぱいあったじゃないですか、
そもそも花火も上がったし、
ランニングも、バイクというアーケードも、
ラジオも、クルーズも、キャンプも、サウナも、
そういういわゆる飲食店とか物販とかだけじゃない、
マーケットイベントプラスアルファの部分の企画みたいなものが、
アイデアで出てきたやつがポンポンポンポン面白いなってなって、
それがちょうどナチカツエラの場所を活かせる企画ばっかりやったんで、
これはもうちょっとどうなるかわからないけどやりたいみたいになって、
結構仲間強引にやったんですよ。
けど僕的にはもちろんそれで大変な面もありましたけど、
でも全部やってよかったなと思ってて、
やらないと景色が見えないっていうか、
キャンプ一つにしても、
じゃあこのキャンプっていう企画を今度大きくやるっていう時にも、
この一つのテストケースがなかったらできないし、
本当にそういうナチカツエラの人らもああいう風景見たことなかったと思うんで、
街中にキャンプエリアができてキャンプしてるみたいなのは、
そういうのも一つやし、ランニングもバイクも、
とにかく一発目思いつきでやってよかったし、
じゃあ来年やからこの一年間準備があるから、
だからこういうことを前もって準備してやろうとか、
もうちょっと詰めて企画を大きくして、
代々的にやるとか、いろんなチームを巻き込んでやるとか、
そういうことが準備してできるんで、
一発目でいきなり大きいことってかけんの大変なんで、
そういう意味でもすごいよかった。
ランニングの方はやってみて白石くんどうでした?
最初は本当に人集まるのかなって不安で不安でしょうがなかったんですよ。
僕ももう人集まないやろうなってうすうす思ってたけども。
続々ね。
知らん人が来てくれるっていう。
知らんわけではないみたいな繋がりは一応あったんですけど、
本当に初めましてぐらいの方、
本当に初めましての方もいたんですよ。
各回4人から6人ぐらい走りに来てくださって、
30:03
一つ形にはなったのかなと。
やっぱり自転車は全てを解決するじゃないですけど、
自転車のスピードと歩くスピード、その間にまた走るスピードっていうのがあって、
さらに言ったら車のスピードもあって、
多分普段勝浦に来るっていうことになると、
車のスピードの方が多いと思うんですね。
そういったところでバイクトゥーアケードの取り組みがあって、
さらに街中を細かく見ようっていうことであれば、
ランがすごくいいのかなと思いました。
特にやっぱり10キロが街中、世界遺産のお寺が見れたりだとか、
なちの滝も遠くからなんですけど見えたり、
街の中を実際走ってどういう風な街並みなのかなとか、
あとはどういうお店があるんだろうとかっていうのを
実際アーケード商店街も通って見られたので、
すごく自分自身もなち勝浦の街を知ることができましたし、
走ってくれた人はよりそういう側面、アーケードがどうなっているのかとか、
街中、また自然がどうなっているのかとかをしっかり見てもらえたかなと思います。
ほんま全部参加したかったぐらい。
ほんまにうまくやれば全部のイベントできるみたいな、
そういうすごい人になりたかった。
全部楽しみました。
全員全部参加しました。
グループランもサウナも普通にアーケード来るだけだったら、
やっぱりその場でただすれ違って、
お客さん同士つながりできるってなかなかないと思うんですけど、
一緒に走ったり、一緒にサウナしたらそこで話したりして、
新たなつながりできたりとか、
すごいいいなと思うんで、来年もあるかわかりませんが。
お声掛けいただいたら全力でまたより良いように。
もっと早めに一緒に計画してできたらいいですね。
むしろこんなことをやりたいですっていうのを言ってもらった方が、
僕ら的には。
僕らはそこにおいては素人やからね。
早めやったらこういうこともできますみたいなので、
企画をくれても全然もちろんいいんで。
要は入り口をいろいろ作りたかったんですよ。
マーケットイベントイコールおしゃれで、
いわゆる既存のマーケットイベントのイメージをもっと、
そもそも商店街って多分もっと多様やったし、
いろんな入り口があったり、いろんなところから入ったり、
店もたくさんあって、
出入りが自由な感じっていうか、
もっと自由な魅力があったし、
33:01
むしろ面白くないものもあっていいというか、
ここは全然興味ないっていうエリアがあってもいいって、
それぐらい多様なミックスして、
文化がミックスしたり、世代がミックスしたり、
そういうものに、僕自身がそういうものに興味がある。
一つの見え方しかしないものじゃなくて、
いろんなところから入ってきて、
出ていくときはまた違うところから出ていったりとかっていう、
それが本当に人の交流になって、
意外なところで人と人が出会ったりとかっていうのが面白いなと思って。
ほんまに自転車きっかけで、
和歌山に那智勝屋に初めて来て、
そこでいろんな店とかいろんな人と出会って、
またそれで全然違うところから出ていって、
そこにもまたコミュニティが生まれるみたいな感じが、
今回すごい予感できたんですよ。
入り口はラジオでも、キャンプでも、ランでも、バイクでも、
全部入り口になり得た。
それが面白いなと思って。
ご飯食べたい人とか、物を買いに、
ショッピングしたい人っていうのも一定数いてるし、
それは続けていけば絶対に来てくれはると思うので。
それプラスアルファ、そうじゃない人だとか、
全然思いがけず来たっていう人こそ、
そこに面白さがあると思うので。
それが本当に商店街とか、
僕らが全然違う知らん町に行った時に
商店街が面白く感じたりとか、
何が並んでるかわからん感じの面白さ。
どこで何が起こってるかわからんみたいな感じとかの
面白さが今回すごいあったなと思って。
ちょっとマップが少ないとかね。
マップがわかりにくいみたいな。
店舗がどこにあるかわからんとか。
タイムテーブルがないとか。
そういう意見がいっぱいいただいたので。
それは改善するべきだと思うんですけど、
でもそれも逆にそんなのなくて、
商店街ってそんなのないじゃないですか。
行けば両側に店があって、
順番に店行って、
引き返してまた見る。
それが商店街の楽しみなんで。
別にマップがあるべきかどうかっていうのは
それは考え方によってはなくてもいいかもしれない。
でも結局目的地が決まってる人からしたら
あそこに行きたかったのに。
あそこに行って並びたいのに
マップがないからわからんかって
並んでたら商品なくなったとか。
そういう話がちらほら聞いたんで。
それは本当に申し訳ないなと思うけど。
でも商店街の楽しみ方っていったら
そういうこともあるっていう。
それは出展者の人で
そういう意見があったけど
逆にそれが商店街っぽいなって思ったんで
36:02
いいと思いましたって書いてくれはった。
感想で書いてくれはった店舗さんがいて。
それは僕らからしたら
予期せぬことでしたけど
逆にそういうのも面白いなって。
だから調べようと思ったら調べれるみたいな感じの
それも結局ね。
そうは言うもののやっぱり
そういう意見も出てくると思う。
難しいですよね。
マップなしに1票ですね。
じゃあもう上田くんが言う宝。
公認って書いて。
文句は上田くんに言って。
マップがないっていうクレームがある。
でももっと飲食と物販も
ごちゃついても面白いかもしれないですね。
そうなんですよね。
分けてしまってる感じは
今回あの感じで2回目なんで
何か混ぜてもいいなっていうのは僕も思ったですね。
もともと第一売り場と第二売り場の
衛生面の基準が第一と第二ちゃうかったんですよ。
もともと第一でしか飲食できないっていう
初年度2019年の時はそういう縛りがあったんで
その流れでもそのままになっちゃったんですけど
多分今その縛りがなくなって
第一の方も床を綺麗にしたんで
確かなくなったと思うんですよね。
だからひょっとしたらミックスもありえるかもしれない。
そうした方がより商店街っぽい。
商店街っぽいっていうかね
物販の横に飲食があるとか
そういうのができるんでね。
その組み合わせもなんか面白そうですね。
そうですね。
この店の横にここがっていう。
もう配置はね、ほんまにしんどいんですよ。
そうですかね。
それはもう頭焼き切れるほど考えてるよな。
あんまりもうね、めちゃくちゃ何パターンもあるわけやから
それをこう、もちろんそれみんなが納得するというか
納得するも何もないんやけど
でももちろん文句が出ないように考えないといけないし
それも組み合わせ、角ここ決めたら次こうなるなとか
ほんまに人知取りゲームみたいな感じ。
まあまあね、それはそれで面白いというか
それが考えてたことが今年うまくいった部分もあるやろうし
でもここは良くなかったなみたいなところももちろんあって
それはそれでまた改善してって感じですね。
そんな中でアーケード全体的になんですけど
最初のこのアーケードラジオの一発目で
源二郎さんの言葉を言ってた圧倒的にやらなあかんのやって
39:00
いうのをほんまになんか体現してるイベントっていうか
圧倒的でした。
僕らはね、自分らで計画してやってみたら
その絵はもう先に描いた状態でそれを実際形にするっていうことでやってるんで
もちろん予期せぬことも起こって価格反応が起こるっていうのはあるけど
でもそれもある程度は想定してやってる部分はあるんで
自分の中での圧倒さはないんですけど
でもそういうふうに皆さん言ってもらえたら
なんかしら強烈に記憶にガーンて来たりとか
喰らうみたいな感じでやられたとか
例えば同業というか同じようなクリエイティブな仕事をしてたり
出てる店の人がめちゃくちゃかっこよく見えるとか
なんか羨ましいと思ったりとか空間がかっこいいと思ったりとか
そう思ってもらってなんかやられたみたいになったら
僕はそれ源次郎さんの空間見てそう思ったし
自分が建築の勉強をしてひたすら建築家の勉強とかして
教科書を覚えるように雑誌見たりとかしてインプットしてた
建築やる人ってみんなそうやって勉強していくんですけど
それでは絶対到底たどり着けないところにいてる人が
全く建築の知識も何もなくてやってる源次郎さんっていう人がいて
それでもうバーンて喰らうっていうそういう瞬間があったんで
ラブラックとか笠出茶とか言ったらやっぱ衝撃喰らうじゃないですか
だからそういう意味でも圧倒的に何か
もう頭からバーンて殴られるぐらいの感じのカルチャーショックというか
その日を境に何か自分の人生が変わったりとか
何か記憶に植え付けられる強烈な印象みたいなものができたらいいなと思うんですけど
これもでも結局慣れていけば日常になっていくんで
毎回毎回それをするっていうのは僕らもなかなか難しい
でもやっぱ新鮮なものではありたいので
何かしら僕らの中でもチャレンジして形を変えて
そういう意味でも3年で場所を変えるということですけど
何かそうやっていろいろチャレンジしていけることで
どんどんどんどん記憶を上書きしていくというのはしたいなと思います
なんか外から見てたらただアーケードかっこいいイベントやなみたいなことを思ってて
今回ラジオを通して何か思いとかもちゃんと聞いた上で
42:01
何か一周回ってけど圧倒的にかっこいいなっていう
ちょっともう一回言ってみて
アーケード圧倒的にかっこいいなっていう
やっぱロケーションであったりとか建屋であったりとか出展者さんであったりとか
出展者さんらがやっぱりかっこいいし
作ってるものが美味しかったりかっこいいもの作ってたりするので
そこでやっぱり成立してると思うので
だから僕らは舞台を作ってるだけというかあるものを編集してるという感覚なんですけど
もともとあるものを配置替えして編集して
ある一日のためにバンと集まってもらうっていう舞台作りだと思ってるんでね
さらに来年が楽しみですね
どうしましょうかね
まだスケジュールも含めて何も決まってないんで
ですけど本当に最後なんでね
アーケードの話に戻りますか
はい戻りましょうさすがに
何の話してましたっけ
ちょっと忘れました
ほんまにアーケードラジオはやってよかったと思ってました
それは日々思い返すと良かったなと思って
さっきも言ってくれたみたいに
アーケードのことをマーケットイベントとしてが見れなかった人だとか
ほんまにインスタとかだけフォローして追っかけてた人だとか
実際イベント来たことある人とかっていうのだけだと
全然伝えるのも難しいなってすごく思ったし
実際ラジオやらせてもらって
街の人というかそういう出会った人らに
あの回面白かったとか毎日聞いてますとか
古コボさんの回とか結構みんなめっちゃ聞いてくれたし
ギラギラ笑いながらのスポーツチームのバタヤンの人が
めっちゃ面白かったとか言ってもらったら
一通り聞くことでみんなで考えたことが
少なからず聞いてもらってるっていうのはすごい大きいことだし
そこら辺の温度感が今年ちょっと違うなって感じたんですよ
出展者さんらの反応が
ラジオ聞いてますっていうところから会話が始まったりとか
みなさんそれを前提に取り組んでくれてるっていう人らも多かったんで
45:03
そういう意味でもめちゃくちゃ良かったし
いい企画だったですね
めっちゃありがたいですね
来年はどんな形になるかわからないですが
来年も始まるんかな
来年もそうですね
ちょっとまた8月ぐらいに
お久しぶりですということで
今回一通りやってみたんで
新たな企画とかいろいろできるかもしれないし
でもまた1年このキセンラジオの期間が戻ってやったら
それはそれでまた違う流れになってるかもしれないし
本当にこのラジオを通して
出展者さんがアーケードのことをより理解してもらえたみたいな
感覚があったっていう話だったんですけど
これを聞いて今までアーケードを知らなかったけど
このラジオで知ってくれた人もきっといると思うんですよ
例えば来年に向けて
実行委員じゃないですけど
手伝いたいよみたいな人も出てくるとすごくいいなと思うんですけど
例えばどういう段階でコンタクトを取ろうと思ったら
でもね実行委員は初めてちょっと募集しますっていうのを
言おうかなと思ってて
もう実際本当に人足りないんで
本当に興味ある人は入ってきてほしいなと思って
できるだけこのアーケードラジオ全部聞きたい人で
必須です
必須科目みたいな感じで
でもそういう意味でも
一回聞いてくださいって言って
このエピソードゼロから
必須のやつはこれとこれとこれですみたいな感じで
聞いてもらったら
入った時にギャップが少ないんかなっていうのは
変に幻想を抱いて入るのもあれやろうし
どういう人を探してるんですか?
そういう意味で言うとね
めっちゃしんどいですけど
楽しもうと思ったら僕的には
でも人それぞれなんで何とも言えないですけど
人間の幅
スキルというか幅かな
が広がると思う
めっちゃ大変やからそれをクリアできるっていうか
自分のキャパを
超えるみたいな部分の幅も広がるし
もちろんスキルもめっちゃ多分増えます
48:03
だから言ったらちょっとしたデザインできる子とか
いられ触れますとか
例えばホームページのコーディングちょっとできますとか
そういう子とかも欲しいし
ちなみにお問い合わせ先はどこになるんですか?
ホームページのメールアドレス
info.atmarkのアーケードプロジェクトで
一回ちょっと独家のタイミングで
告知はすると思うんですけど
来年に向けて募集しますっていう
やりたい人多いと思うんですけどね
どうですかね?
いやそんなことないんちゃう?
ちょっとあれちゃう?
難しいように見えてるんちゃう?
なんかおもろいことやりたいなっていう人は
絶対いいと思いますよね
なんかやりたいっていう
そこが本当に気持ちの部分だと思う
なんか衝動的にやりたいと思ってくれてる人の方が
僕らからしたら嬉しい
けど大変やぞと
苦しさとかプレッシャーとか
いろんなものももちろん
一緒に背負ってもらうっていうところで言うと
でも終わるとやっぱり
なんとも言えやん
寒空感が出る
今日の満面の笑みというか
気が抜けてますね
抜け切った顔
結構2日間固かったですからね
顔硬直してたもんね
木曜日めっちゃ体調崩しちゃって
遠足前の顔みたいになって
もうやばかったですね
なんとか金曜日で直して
その中での会話すごい
神会やわ
来年もあるのかないのか分かりませんが
やりたいね
もうちょっと公開収録の本数の方
減らしていただけると
でもやっぱり話聞きたい人とか
話対面してほしい人とか
めちゃめちゃいるんでね
このまたアーカイブがあっての次やから
そんじゃそこらの
納得性あるから
さらなるプレッシャーが
もっと聞いてもらいたい
機会を
そもそもポッドキャストとかを聞く文化って
和歌山ってあんまりね
電車とか乗って通勤とかの人少ないから
みんな車やし
実際アーケードって
主婦の人とかが
多いから
やってくると
ゆっくり自分の時間
1時間とかで聞けるっていうのは
なかなか難しいと思う
でももっとリスナー増えて
リスナーからの質問が来るとか
交流がもうちょっと生まれるようになったら
より
これを聞いた人は
51:00
それぞれ3人ずつぐらい進めてもらって
アーケードラジオやらせてもらって
確実にリスナーは
増えてるんで
Spotifyのフォロワー数も結構
1.5倍ぐらいに
アーケードのそのエピソードも
僕たちの
上位エピソードに
来てる
聞きましたね
むや君が抜くときが
来るかも
むやさんはダントツトップを走ってるんで
人気者です
むや君の回を
間で挟ましてもらって
むや君を出すって
とりあえず出す
本当にアーケードラジオありがとうございました
こちらこそありがとうございます
出ていただいた方も聞いていただいた方も
ありがとうございました
ほんまに
前だから何回エピソード
今8やから
9、10
11か
そうですね
11で
これが最終回12ですね
公開録音の最終回
5回目の公開録音のやつは
お寿司のともみさんの
生音源も
入れますよね
生音源もついて許可が出れば
ライブ音源も
入れられる予定ですし
これが出るときには
出してるはずですけど
それもやっぱり
ライブ感というか
感じてもらってまた来年に
良かったね
思いつきで言ってみたら
無茶振りでしたけど
めちゃくちゃ良かったよね
良かったですね
ずっと聴いてるからさ
それで始めるって
めっちゃテンションが
良い感じでスイッチ入った
可愛かったですね
ね
良かった
ありがとうございました
終わり方だけ
ちょっとヌルヌルない?
大丈夫?
良いの残ったことは?
もうちょっと盛り上がり
最後の盛り上がり
むずいな
何か言い残したことないですか?
言い残したこと?
何だろう
本当にでも
お礼は本当に
みんなに伝えたいというか
本当に関わってくれた人らには
本当に
感謝しかないというか
相当やっぱり
関係人口めちゃくちゃ多いので
僕も出展者さん
今回90何店舗
いてて
みんなと喋れなかったんですよ
そんなところも後で考えたら
めっちゃへこむんですよ
あの人と喋れなかったとか
あそこの店ちゃんと見れなかったとか
54:02
そういうの毎年あるんですけど
でも今年もやっぱり
全店舗回ったり
全員の人と喋るってできなかったので
でもやっぱ
本当にみなさん
関わってくれてる人らが
あってのアーケードやし
本当に場所貸してくれてる
玉与さんもそうやし
なちかつら町なんかも本当に
まさにそうですし
で協賛いただいてる会社とか
協力してくれて
場所貸してくれたりとか
いろいろ関わってくれてる人は
本当地元にたくさんいてあるんで
ちょっとそれをまた挨拶周りを
今週
回って
早速ちょっとそういう形で
ちゃんとやっぱり
お礼を直接伝えていきたいな
って思ったりとかして
だから本当に
なんかもう本当に
特殊なことっていうか特別なことっていうか
させてもらってること自体が
結構
その町の
日常を結構
ある意味で言うと
ガサッと入ってきて
ガサッと変えちゃうみたいな
ところがあるので
だから
そこの
なんか特別感っていうか
それをさせてもらってるっていう
そこは常に考えなあかんなと
思って
これを変にね
怒ってしまうっていうか
当たり前やと思っちゃうと
なんかどっかでやっぱり
そう
よく思ってない人とかも
絶対いてはるはずやから
そういう人らの気持ちに
ちゃんと寄り添えないっていうのもよくないので
やっぱね
挨拶行ったりとか
いろんな人に会うとやっぱもちろん
全員が全員ウェルカムじゃない
場合もあるんですよ
そういう時に
なんか結構ドキッとするっていうか
なんか
怒ってる人がいてるとか
なんかうちに挨拶ないんか
みたいな感じで
怒鳴りこなれるとか
たまにあるんですよ
そういうのとかはやっぱり
僕らって地元にそこにいてないし
なんか
気づけてないことがいっぱいあるな
と思って
そういう時にちゃんとまた
来年はちゃんと改善しようって
挨拶周りをちゃんと増やしたりとか
そういうのも
できるだけやろうと思ってるんですけど
そういうのが
まあ
ローカルの地域でやっていこうと思ったら
絶対重要なこと
やなってことも気づかされて
本当にだから
勉強させてもらってるっていうのもあるし
なんかそうやって
協力してくれてる人のありがたさって
それもよりそこで感じる
なんで
本当にありがとうございます
っていう
お二人もそうですよね
こちらこそですありがとうございます
ちょっと実は
俺嫌やったんやけどアーケードが
57:00
ラジオやるっつって
自分たちやってるやつに
なんか横から入ってきて
ちょっとなんかほまれさんやから
嫌って言えやがったけど
みたいな気持ちがもしあったら
って思ったら
ドキドキする
感謝しかないよね
それはもう
本当にありがたい
当たり前と思ったらあかんなと思って
ありがとうございます
いつも
間に入らせてもらって
来年も
アーケードよろしくお願いします
ありがとうございました
いいですかこれで
もういいですか
いやー