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特別編 森、道、市場2026直前スペシャル前編
2026-05-20 1:02:57

特別編 森、道、市場2026直前スペシャル前編

spotify apple_podcasts

今回のkisen radioは特別編、森道市場直前スペシャル回前編です。

2019年、2023年の二年間「森、道、市場」にArcadeとして出店したArcade主催のTHE OFFICE柏原誉さんに今年森道市場に初出店するARC上田さん&ARCHIVES Qさんがあれこれ聴きに行きました。


森、道、市場とは愛知県蒲郡市ラグーナビーチ/ラグナシアで開催されるマーケットイベントです。

日本全国から素敵なモノやおいしいごはんを携えたお店が500店以上集まる市場と、ジャンルを問わず素晴らしい音楽が複数のステージで演奏されます。


ARC FARMは遊園地エリアのスプラッシュマーケットで出店しています。

森道市場に行かれる方はぜひ今回の放送を聴いてARC FARMに会いに来てください🍊


番組のオープニングとエンディングの楽曲はお寿司のともみさん @osushinotomomi のアワーヤングです。


楽曲が気になった方はお寿司のともみさんの通販サイト、Spotifyをチェックしてみてください。

本町文化堂ではお寿司のともみさんのCDも購入できます。


kisen radioはApple Podcast/Spotify/Anchorなど各種音声配信サービスから聴くことができます。


「kisen radio」で検索よろしくお願いします📲

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00:00
今回のkisenradioは特別編、森、道、市場直前スペシャル回です。
2年間、森、道、市場にアーケードとして出展したアーケード主催のザ・オフィス、
柏原穂稀さんに、今年森、道、市場に初出展するARC植田さんがあれこれ聞きに行きました。
森、道、市場とは、愛知県がまごり市ラグーナビーチラグナシアで開催されるマーケットイベントです。
日本全国から素敵なものや、おいしいご飯を携えたお店が500店以上集まる市場と、
ジャンルを問わず素晴らしい音楽が複数のステージで演奏されます。
ARCファームは、UHエリアのスプラッシュマーケットで出展しています。
森、道、市場に行かれる方は、ぜひ今回の放送を聞いて植田さんを応援しに行ってあげてください。
がんばれ、植田さん。
森、道の話になると思うから。
普通の人は森、道ってあんまりイメージできへんというか、
普通のフェスともちょっとちゃうから。
普通にどういう仕組みですか?みたいなのを聞けたほうがいいかもしれない。
僕も行ったことないですからね。
それでいいだよ。行ったことない。
天国行きたい的なノリですよね。
最終回。
じゃあちょっと最初の方だけ読ませてもらいます。
有田市のコーヒーショップARCの植田です。
岩手市のヘアサロン、アーカイブスのQです。
キセンラジオ特別編です。
本日はザ・オフィスで収録しています。
本日のゲストはザ・オフィスの橿原誉さんです。
誉さん、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
本間さん登場というわけで。
ほんまにいつもすいませんって感じ。
誰やねんって絶対いつも思われてるなって思いながら。
いやいやいや。
そんな本間さんから簡単に自己紹介してもらっていいですか?
どうしよう。どれを言うたんやろな。
とりあえず和歌山市内でザ・オフィスっていう設計事務所をやってて、
ちょっとさっき上田君と言ってたけど、
最近ちょっと、もともと3人でやってたんですけど、
それが12年やってきたんかな。
3人でやってきて、
ほかの2人が独立っていうか、転職したり独立したりで、
1人になったっていう。
12年ぶりに1人で仕事してて、
今横に犬いるって言ってるんですけど、
03:02
犬もいながら仕事してるって感じですね。
いつ1人に?
でも本当、徐々にって感じやけど、
去年から大橋君が転職したりとか、
今年に入ってミッチーが抜けてみたいな感じ。
徐々にって感じ。
仕事は、一緒にやってる仕事もあったりしたんで、
一緒にやりながら、
もうここには来てないけど、みたいな感じでやってて。
なるほど。
お仕事の内容としては、店舗とか住宅とかの設計をされてるって感じで。
そう、今は店舗が多いですね。
なんで僕のやってるARCも、
ホマリさんに設計していただいて。
いつの話やってるの?
2021年ですね。5年前。
あーそうか。
まあでもね、本当にめちゃくちゃ
よく流行ってるっていうか、
いい感じで。
さらにそれが?
それがさらにね。
それ出ていくってことにどんどんなっていって、
すごいなといつも思ってますよ。
ありがとうございます。
まさかのあんなね、初めの話から
こんな感じに繋がっていくとは思ってなかった。
その辺の話もなんか、
前、去年の9月ぐらいに
一回ホマリさんと
ラジオ撮らせてもらったんですけど。
喋ってるつもりになってたけど、
それはオンエアされてない。
オンエアされてる。
そうやね。
僕とホマリさんのご関係と言いますか、
最初は大谷さんから店をやるってなった時に、
かむご大谷さんからホマリさんを紹介してもらって、
で、ARCを作ってもらってっていうような感じなんですかね。
そうですね。
あれはなんか、
上田くんの、あれは両親が持ってた
倉庫というか、
横に生活園があって、
もともと居酒屋さんみたいな感じの、
形は倉庫やけど居酒屋やったみたいなところで、
それを一回なんか壊して、
で、作ったんですけど、
なんかもともとも基地みたいな感じでいいですみたいなね。
ちょっとコーヒー飲めて、
友達やらと一緒にやりたいから、
コーヒー飲めて、
ボルダリングを、
なんか中でキッズボルダリングができたらいいな、
みたいな感じでのスタートやって。
で、なんか、
コーヒーもそんな本格的にする話だと思ってないし、
こっちとしてもね。
でもなんかほんまに、
いい意味で、
だいぶこう、
抜けてるというか、
あんまりゴリゴリ、
なんか図面描いて設計めっちゃして、
みたいな感じの仕事っていうよりかは、
結構現場で考えて現場で、
フィーリングで進めていくみたいな。
まあでも結構初めに提案した内容のね、
06:03
そこまで大きくは変わってないですね。
でも結構まあ、
なんかやりたいことは、
ああいうちょっと、
反建築っていうか、
途中の段階みたいな感じとか、
壊してる途中とか作ってる途中みたいな、
感じの雰囲気とか、
あと手仕事をちゃんと入れるっていうので、
盛んでカウンター作ったりとか、
で、作家さんの照明とかを入れたり、
アンティークの照明入れたり、
なんかちょっとまあ、
あんまり和歌山には当時なかったような、
感じの、
まあ手を入れながらも、
でもあんまりこう、
建築家がやってるというか、
設計者がいてるかいてへんかわからんラインの、
なんか感じの、
テンポにしたいなと。
なんか建築家がやってる、
内装とか、
まあスタバとかさ、
なんか有名な建築家やってるとかあるやんか。
なんかそういう、
なんか足跡つけるような感じは、
あんまりしたくないなと思ったので、
まあそういう人、上田くんがそうやって、
なんか基地みたいな、
あくまで内輪のノリでやる、
みたいな感じのことやったんで、
まあそうやったら、
まあそれ僕もそういうテンションで、
できたらいいなと思って、
やった。
だからあれは仕事の仕方も、
なんかちょっと変わってて、
公募店に、
頭に入ってもらって、
全部そこから、
仕事を業者さんに振るんじゃなくて、
うちが頭になって、
うちから酒屋さんはここに頼む、
電気屋さんはここに頼む、
電気屋さんは恒例のやつに入ってもらって、
大工さんとかに、
こう個別に発注して、
で、全体を取りまとめていきながら、
全体の音楽も、
なんか見ながら、
みたいな感じでやったっていう。
まあそれちょっと楽が、
なんかそんなにね、楽かけれない中やったんで、
だからできたっていう。
なるほど。
でもその感じで、
ああいう雰囲気、合板使いながらとか、
なんか、
まあ今っぽさもあるし、
元からなのか、
なんか新しくやったのか分からへん、
そういう気感も出せたし、
ボルダリングがなくなっちゃって、
確かに。
移動したけど、
その感じも別に、
わざとらしくないというかね、
あれが客席になってても、
そんな変じゃなかったし、
という感じで、
そういうことやったんですね。
そうしてもらいましたけどね。
自分で言うのもあれなんですけど、
いやめっちゃかっこいいっすよね。
そんなの意味思ってんて。
ええなと思いながら、
いつもやらせてもらってます。
すごい嬉しいですね。
やっぱ店の空気感とかってやっぱり、
めっちゃ大事やけど、
店のデザインだけで成り立ってるじゃなくて、
やっぱ店員さんとか、
その店長とか、
オーナーとか、
そこにいてる人によって、
09:00
それが完成されていったり、
あとはもういてるお客さんが、
常連さんがそこを支えてたりとか、
そういう空気感はめちゃくちゃいいし、
それこそカモゴーだったりとか、
ロースターズとか、
やっぱ岡山でも、
ずっと頑張ってるし、
かっこいいなってみんなが思うような店っていうのは、
やっぱそこのバランスがすごく、
いいバランスでできてる。
何かだけがすごく飛び抜けててっていう、
ほかはもう全部、
そんなにみんな覚えてないみたいな、
店の内装かっこいいけど、
店員さんの顔全然出てけへんとか、
コロコロ変わってるとか、
そういう感じじゃなくて、
なんか全部がこう、
いいレベルで、
何か愛着枠っていうか、
みんながそれを好んで来てくれてるっていう感じ、
になったらなって。
でも僕は、結構上田くんがここまでその、
何?バズらせるっていうか、
バズりたいっていつも言ってるよね。
バズりたいって言ってる人が、
バズれてるよね。
ちゃんと順調にバズれてると思うけど。
活動するというか、活躍するフィールドというか、
ステージはすごい、階段、
見方上がりみたいな。
この間のほほ会でも、
ゆーてん坊とかでも、
ほほのインスタはじめ自分がやってたっていう、
衝撃のさ、
ヒクサー感すごいじゃん。
仕掛け人間。
いや、あれはもう友達なんで。
いやいや、でも今のほほがある、
今も超人気じゃないですか。
それをやっぱり、
実は僕やってました。
ずっと言えるやん、それ。
一生言えるよ。
温度感っていうかね、
SNSでやる温度感とか、
どんな風に発信するかとかの、
たぶん塩梅が、
めっちゃ、
鼻の下に乗ってる。
いや、めっちゃ、
なんか、
言葉難しいですけど、
上手いなって言ったら、
あんま褒めてない感じになるんで、あれ。
すごいなーっていうか、
それも絶対才能やからね。
あんまり、
そんな褒められることないんだけど。
どうしていいかって感じです。
いやでも、親父もそういう意味で、
裏方で、表に立たずに、
裏方やけど、
そうやって結構ちゃんとできるっていう、
ポジションが一番いいと思う。
表に立てる人は、たぶん全然、
また、スタッフさんとか、
いろんなとこでいてるから、
なんか、その方が向いてるし、
上田くんがあんま表に立つと、
ちょっとなんか、
怖いなっていう。
調子乗りそうで怖い。
今まで日の目が当たってなかった人が、
日の目が当たると、
危険なことするっていう。
大丈夫です。
それはもう、このまま、
当たらぬまま。
12:02
だから、もうほんまに、
裏方でいけんのは、
すごい、それはめっちゃいいバランスやな、
と思ったんだけど。
ありがとうございます。
最近の、ちょっとこれも、
全然本題とは違うけど、
頬問題ね。
頬問題。
これ、こないだもう言ってたんやんか。
頬がなぜこんなに人気があるのか。
俺はそれを、
ウォッチャーとして、
分析してて、
やっぱその、
ムヤと頬とARCって、
やっぱ共通点あると思うんですよ。
みんなが、パッと聞いても、
なんとなくの、
共通した感じあるな、みたいな。
それはロゴを同じ人がやってるとか、
そういう、もちろんデザイン的に似てるとか、
ってとこもあると思うけど、
でもなんか、
今の世の中で、
世の中の人に、
こうやって出すと、
いい感じに広がっていくっていう、
そこの、センスっていうか、
そこを分かってる人らがやってるっていうのは、
もう絶対共通点。
その塩梅が、
全てにおいてバランスがめちゃくちゃいいっていう。
その提供物から、
デザインから、空間から、
全て。
そこに、なんか、
和歌山っぽくないというか、
ちょっとやっぱハイセンスな感じの、
センスがちゃんとある。
それは今まであんまり、
そこトータルバランスがめっちゃいいっていうのが、
あったっていう。
やっぱパッケージ1個にしろ、
どんな風に見せるか、
インスタの投稿1個、
どうするかにしても、
全てにおいて、めちゃくちゃ気使ってるっていうのが、
分かる。
むやくんの、
むやくんのスレッツとかさ、
おもしろいっすね。
すごいやん。
あれってもう全方位に、
やっぱりどう見られるかとかを、
意識してないけど意識してるっていう、
めちゃくちゃいいバランスでやってて、
あれちょっとでも、
なんか、
言葉強めになったり、
俺言ってるぜ感出たら、
一気に違う感じになる。
むやくんが、
ほんまにボソボソっと一言、
一言なんか言ってるみたいな感じやけど、
でもそれがめっちゃちゃんと、
店の宣伝になってる。
俺ね、いっとき、
スレッツのむやくんの投稿を、
全部分析して、
ここのワードは、
こういう意味でお客さんにめっちゃいい、
このなんか、
ちょっと可愛らしさもある。
はいはいはい、そうっすね。
その感じとかを、
いっときちょっとめっちゃ見てる時あって。
確かに、
おもろさと可愛らしさ。
そうそうそう。
なんかその感じで、
あんだけハイセンスな空間とか、
かっこいいことやってるけど、
やってる人はなんか、
すごい可愛らしいやん。
全然完璧な人じゃない感じとかも、
ちゃんと見せれてる。
おー。
あの辺の感じはね、
ちょっとむやくんにちゃんと聞いてみたい。
15:00
どこまで計算してんのっていうか。
むやさんのスレッツ、
なんか100点な感じしますね。
100点すぎてね、
たまに自分がちょっとしんどい時とか、
読みやんからな。
そういう人おるんちゃうかなって思うぐらい、
100点すぎる。
おー。
それで言うと、
ぽぽのかわこさんのスレッツも、
同じライン言ってるんですけど、
ちょっとなんか、
たまに。
ちょっとそうやね。
ガー出すよね。
それで個性でいいと思う。
全然。
そんな同じの感じでやるのも変やし、
ほほでほんまなんか、
めちゃくちゃいい。
女の人がやってる、
お母さんがやってるみたいな、
あの感じの温度感で、
ちゃんとハイセンスで美味しくて、
やっぱりあの空間というか、
お店選びだったり、
ロゴだったり、
パッケージだったり、
見せ方一つの全て、
めちゃくちゃ気を使ってるというか、
どう見せたら、
今までの若山っぽくないかとか、
ちゃんと考えてやってるなって思うんですよ。
おー。
面白い。
意外とね、意外とそういうことって、
ほんまに、
どっかでやっぱり、
これはもうできへんからやめとこうとか、
気づかず、
やってもおてるけど、
実はそれってバランス的に、
こっちもほんま力入れたほうが絶対よくなるのに、
みたいな、
いっぱいそういうお店ってあるよね。
全部が全部計算されてる感じ、
じゃない良さももちろんあるからね。
そうやからいいっていうことでは全くなくて、
なんか今そんだけ流行ってるということに、
ちゃんと仕掛けというか、
そこに理由があって、
なぜ流行ってるかって考えるのがやっぱ面白い。
今までの、
僕がそのアーケードとか、
ん?誰か来た?
来てないかも。
来てないの?
その、なぜ流行ってるかみたいなのが、
やっぱアーケードでやらせてもらってたから、
余計に、
なんか和歌山のいろんな店舗を見させてもらった時期があったんで、
今までにあそこまで、
こうガーンってくんのって、
中村隆くんとか、
なんかああいう感じっていうかね、
ちょっとまた経路は違うけど、
なんか一気に、
今のタイミングやから方法が合ってるっていうのとかも
ひょっとしたらあるかもみたいな。
そういうの考えれば考えれば面白い。
おー。
この、むやさんと河原さんこれからやりにくいでしょうね。
こんなこと言われたらさ。
いやでもまあ、
てかそのタイミングで、
せっかくキセンラジオこの間出たのに、
あの手たらくぶり、
あれはちょっとほんま、
もう一回、もう一回撮った方がいいんじゃないかと思うぐらい、
植田くんがマジで、
マジで客観的に見れてないっていうか、
18:03
方法のいいとこをもっと引き出さなあかんところが、
なんか、
ね。
あれは反省してます。
もったいないね。
もったいなかったっすね。
だって今まで、やっぱむやがさ、めちゃくちゃ、
むやが出たら、めっちゃ、
視聴回数増えるっていうのがあったからさ、
ほほも絶対このタイミングで出たら、
ま、ちょっとほほを好きな人が、
ポッドキャストとか、
どんだけ聞いてるかわからへんけど、
けどよく聞かれてますね、あの回。
あ、そう。あたそやね。
だからこそ、
それきっかけにキセンラジオ好きになるっていう人が、
ほんと欲しかったけど、
チャンスやったと思うからなあ。
くぅー。
でももう、収録直後から、
今日はちょっと変な感じでしたみたいな。
なんでなあ。
なんなんよ、そのなんか家族やがらとかさ、そんなの。
でもちょっと気合い入れすぎて空回りするパターンのね。
気合い入ってた?あれ。
気合い入ってました。
まあ。
厳しくも温かい。
そうですね。
あれはちょっとね、なんか、
ちょっと楽しみにしてた分ね、
はい。
なんかちょっと、
むやくんがね、頑張ってた。
そうですね。
いやいや。
失礼しました。
あれ、今日は何の話でしたっけ?
お腹いっぱいで終わらせないといけない。
キセンラジオ企業の話。
何やった?何の話だったっけ?
けどね、あの、森道市場ですね。
そやね。
まあそやね、そのオクライのラジオがあって、
それで、
えっと、
まあその時にいろいろ話したけどちょっとオクライになってたけど、
はい。
まあ、
ARCとうちの関係性が、
一緒にその時に話せてたんやけど、
はい。
今日は初めてなんで、
もう一回言った。
はい。
はい。
で、そのオクライラジオの時に、
うん。
こまれさんから、
なんかポロッと、
うん。
森道出たらいいやみたいなこと、
ああ、はい。
言われて、
うん。
で、それまで全然意識してなかったっていうか、
うん。
なんかもう、
全然手の届かない、
うんうん。
ところみたいな、
うん。
感じやったんすけど、
それ言われてからめっちゃ意識するようになって、
うんうんうん。
で、去年9月にそのオクライラジオ収録したんですけど、
うん。
なんで森道、もし出れたとしても恥ずかしくないように、
結構その秋からめっちゃイベント出まくって、
おお。
結構出展スタイルも、
そやね。
結構なんて言うんすかね、仕上げていって、
で、25年終わって、
うん。
結構なんか自信がついたっていうか、
おお。
今やったら、なんか恥ずかしくない、
うん。
ことができるかもなっていうので、
年末にホマレさんのところに、
うん。
ご挨拶に、
うん。
いかせてもらって。
だいたいご挨拶させてもらっていいですかっていう連絡が来るときは、
だいたいなんか、
なんかのお願い事か、
21:01
ラジオ撮りたいか、
なんか今のうちってどうですかっていう、
そうですね。
厳しいこと言ってほしいっていうパターンなのか、
はい。
で、12月いって、
まあいろんなありがたいお言葉をいただきまして、
でもなんか、
なんかそのときに、
僕言えんくって森道出たいっすっていう話を、
そのときは言ってないんだ。
うん。
え、言えんかったなーみたいな、
うん。
感じになってたら、
もういよいよ結構、
1月2月とか、
そうやね、もう、
お店とかはね、決まってくるタイミングに、
なってきたんで、ちょっと改めて、
ホマレさんに、
うん。
時期層に、
うん。
話してもらって、
俺が決めることちゃうねん。
本来。
で、そこで、
あの、主催の方に、
につなげてもらって、
そうやね。
うん。
で、まあ、
自己PRとか、
うん。
この、うちのやってた、
今までの活動の写真とか動画とか、
うん。
送って、
で、
なんて言うんですかね、
オーディション的な感じで、
うん。
で、
ああ、
なんとか無事、
ああ。
出れることでっていう。
その出展の判断は、
主催者さん側が、
うん。
もちろん。
出すんですよね。
そうやね。
うん。
で、
あの、アーケードで、
出させてもらって、
2回、2年、
出させてもらったんやけど、
その時は、
アーケードが出展者を、
リストを作って、
和歌山からこんだけの店舗を、
連れて行きます、
みたいな感じで、
うん。
言ってたから、
そこに関しては、
まあ、アーケードが選んでるから、
うん。
なんか、
これはダメとかって、
言われたことはなかった。
けど、
アーケードが、
アーケードじゃなくて、
一応、和歌山の出展者さんとして、
アーケードくぐりじゃない、
それぞれの、
うん。
単品で、
出展するってなったら、
多分、
森道側からしたら、
何かしらの基準が発生したり、
うん。
なんかその、
言われる可能性はあるなと思って、
うん。
で、
僕は、
その森道にアーケードで出てから、
だいぶ年が、
何年も経っちゃってるんで、
うん。
余計に、
なんか、
一応毎年、
森道の人から、
こう、
聞いてはくれるんやけど、
どうですか、
みたいな感じで、
アーケードで出展してほしいんですけど、
みたいな、
未だに言っていただけるんで、
うん。
めっちゃありがたいんですけど、
で、
ちょっと難しいから、
ってなった時に、
まあ、
店舗とか、
あの、
どうですか、
みたいな感じで、
たまに聞いてくれはるんで、
だからまあ、
うん。
早いうちにやったら、
ARCを進めることも、
まあ、
できなくはないと思って、
うん。
でもまあ、
なんか、
その、
僕はその、
森道出たらいいやんって言ったのは、
まあ、
いろんな理由があって、
はい。
なんか、
まあ、
あっちゃんの好きなものっていうのは、
まあ、
分かってるし、
うん。
で、
森道とか絶対好きな、
まあ、
カルチャー味があるものとか、
うん。
その、
まあ、
デザイン的に好きそう、
みたいな感じとかも、
はい。
分かるから、
うん。
で、
店舗の人とも、
なんか、
繋がったらいい店とかとも、
いっぱいあるし、
24:00
あの、
絶対、
出店だけじゃなくても、
森道を普通に、
体験して、
人と繋がるとかっていうのも、
絶対、
いい、
いい機会になるんやろうなと思ったんで、
うん。
まあ、
出店じゃなくても、
森道は何かしら行ったりとか、
絶対した方がいいなと思ってて、
うん。
で、
出店ってなったら、
じゃあ何で出店するかっていう問題が出てくるんで、
はい。
で、
それでなんか武器になるものを、
うん。
ARCがなんかもらって、
モテてたらいいなと思ったけど、
なんか、
もともとアーケードで関わってた時とかは、
Tシャツ売ったりとか、
グッズを売ったりとかっていう感じで、
うん。
プロダクトとしては何かARCの、
オリジナルのプロダクトが、
あったわけじゃなかったのかな。
はい。
だから、
そういう意味で、
本当にその準備期間というかね、
ちょっと今まで、
ARCがやってきた、
そのミカンの関係だったりとか、
まあ、
もちろん、
グッズ関係も、
どんどんやっぱり根強いファンがいてるから、
うん。
それで、
何回やっても、
それがちゃんと広がるみたいな、
はい。
感じのベースもできてきてるんで、
なんか、
これ、
このタイミングでやったら、
いけるかもしれないなと思って。
まあでも、
その判断はもちろん、
森道側に、
ね、
委ねることになるんで、
うちからはもう、
こういう人がいるんで、
出たいって言ってるし、
で、
森道に、
行っちゃうわ。
アーケードのナチカズラで、
あの、
やった時に、
森道の主催者の方が、
来てくれてて、
で、
ちょうどそのタイミングで、
和歌山のその、
旅行がてらね、
うん。
アーケードに来てくれて、
で、
ナチカズラとか、
いろいろ堪能してくれはったんで、
で、
その時に、
ARCのTシャツも買ってたし、
あの、
紹介、
紹介というか、
なんか、
あの、
覚えてはったなって感じはしたんで、
で、
Tシャツめっちゃ気に入ってるし、
っていうのも聞いてたから、
あ、
じゃあ、
なんかその話繋げれるなと思って。
みんななんか、
息子がTシャツ着てますみたいな、
言ってくれたりとかね。
だからなんか、
そういう意味で、
全然、
あとはやっぱ、
森道側がその、
出展のバランスで、
うん。
なんか和歌山っていう、
塊で見せるのか、
バラバラでジャンルごとで、
こう見せるのかとか、
そういうのもあるし、
そこはもう僕は分かんないから、
はい。
まぁ一旦投げてみて、
うん。
あとはまぁあっちゃんのプレゼン力で、
どうなるかなっていう感じで、
やってたんですよ。
多分だけど、
めちゃめちゃいろいろ送ったでしょ?
いろいろ送りました。
そうそうそう。
あんまりそこまでPRする人って、
あんまり出ないと思うんですよ。
あ、えー。
みんな、
まぁ、
一応出展の、
出展の募集ってしてんのかな?
ちょっと公にちゃんと出展募集って、
かけてるか、
あのもう、
すでにもう500とか600とかの店舗が、
あるし、
毎年出てる店舗が多いから、
多分新規で店舗って多分もう、
ほぼ受け入れてないと思うんですよ。
で、紹介とか、
そのエリアで、
こう、
マーケットで誘致するみたいなのが、
森道のやり方やから、
だから、
そういう意味で、
そういう、
頭になる人が、
27:00
連れてくるっていう、
感じやと思うんで、
だからあんまりこう、
個別に店舗って、
受け入れてないと思うんですよ。
はい。
なんかそれが、
そんな形で、
紹介してもいけるかどうか、
わかんないけど、
多分熱量がすごかったんじゃない?
おおー。
何送ったか知らんけど。
何送ったか。
なんか、
なんかいろいろ送ったでしょ?
そうですね。
ありったけ送りましたね。
だから、
まあほんで、
まあ多分、
うん。
絶対相性はいいと思ったんで、
うん。
で、それまでにやってた活動というか、
あの、いろんなね、
県外で、
うん。
イベントやってたから、
はい。
そんなとこ、
まあ見てくれたら全然、
ああ、めっちゃ面白そうだよなってなってくれるんちゃう?
うん。
って感じです。
だから、
うん。
いい流れで、
とにかくその、
出店はこぎつけれたっていうのは、
はい。
全然必然というかね、
うん。
なんか全然、
なんか、
なんかめっちゃ、
うちがめちゃくちゃ推してとか、
そういうことでもないし、
うん。
うん。
あとはこれからじゃない?
おお。
ありがとうございます。
けどまあ、
森道まで、
うん。
あと9日なんすけど、
うん。
どうしたらいいすかね?
うん。
いやあ、でもね、
あっちゃんが行ったことないっていう、
あっ。
そこだいぶアドバンテージよね。
逆に。
だからワールドカップ出たことない日本代表が、
はい。
どんだけ、
今なんてさあ、
当たり前のように出てるからさあ、
勝ち方なんか、
分かってるけど、
はい。
出たことないときにさあ、
うん。
ワールドカップ出たときです。
やっぱり、
相手のさあ、
うん。
強さとかでさあ、
もうテンテゴマになってたよね。
はい。
そのパターンに落ちる可能性はあるな。
うん。
ふふふ。
でもそれも、
やっぱ経験やし、
はい。
そうやって、
もう、
やっぱもう見せ方上手い人なんか、
全員そうやからさあ、
うん。
で、
なんかもうファンなんかめっちゃいてる店舗ばっかりが来るから、
はい。
まあそういう意味で、
和歌山からARC行って、
和歌山のお客さんがどんだけARCに来てくれるかもめっちゃ大事やし、
うん。
その、
その場所でどんだけその、
商品で、
人に、
見てもらえるか、
うん。
食べてもらえるかっていう、
ところが、
まあそれはもうやってみると分からんし、
うん。
まあそれでも今までの、
やってきた経験値がちゃんとあるから、
はい。
それを、
それで、
今出せるものを全部用意して、
うん。
やってみるしかまあないよね。
そうですね。
まあたぶんやっぱり、
みんな一番初めに思うのがやっぱ見せ方とか、
はいはい。
その人を呼び込むみたいな、
うん。
その、
普通に売ってても、
やっぱ、
他に並びがいっぱいあるから、
はい。
お客さんからしても、
3日間あるけど、
500店舗600店舗あるから、
はい。
もう、
いや覚えてないっていうかさ、
うん。
もう、
ちょっとお腹いっぱいになるわけよ。
身も心も全てね。
はい。
だからその中で、
1回来てもらって2回来てもらうとか、
ちゃんと記憶に残ってもらうみたいなことって、
30:01
すごい難しいしね。
はい。
じゃあ同じドリンク屋としても、
ドリンクの中で、
その1人のお客さんに、
うちで飲んでもらうっていう機会をどうその1日の中で、
うん。
取ってもらうかって言ったら、
やっぱまあ見た目とかさ、
そこに列が並んでるかどうかとかさ、
人だかりできてるかとかさ、
なんかめっちゃパッケージがかわいいとか、
うん。
重機がかわいいとか、
なんか立ってる人が魅力的とかさ、
なんかいろんなことが多分原因あると思う。
うん。
はい。
それがやっぱ、
超絶レベルが高いのが森道屋。
うん。
それ、
それで多分まあ、
いろんなことがまあ、
勉強できるっていうか、
うん。
喰らうんだよね。
そうですね。
全国的な知名度はもう本当にゼロみたいなもんなんで、
森内でどこまでなんか印象残せるかっていうか。
ね。
で、まあでも、
もう和歌山からもお客さん行きますみたいな人も多いんじゃん。
うん。
そうですね。何人か。
ね。絶対ね、好きな人多そうやから、
うん。
まあそういう人らがやっぱ絶対に、
ARCに来てくれて、
飲んでくれて、
まずはそこでさ、
うん。
なんかこう、
桜じゃないけどさ、
はい。
人が居てる状況作ってくれて、
なんか常連さんが居てるみたいな感じの空気感とか作れたら、
まあなんか、
うん。
まあでもあれはやっぱ本当に行ってみないとね、
うん。
経験しないと分かんないっていうかね、
そうですね。
もう、
すごい濃密な、
もう本当情報がパンクするぐらいの、
うん。
キャパ、キャパオーバーっていうかね、
ああ。
もうインプットする量もとんでもないしさ。
え、
オマレさんはアーケードとして出展は2回で、
2回。
その前も普通に遊びに行ってて。
その前も普通に何回か行ってて、
うん。
けど、
そのオモリ道って元々ラグーナじゃない所でやってた時があって、
その時は知らんくて、
うん。
あの、情報としては見てたけど、
うん。
行けてなくて。
で、ラグーナでやりだしてから何回か行って、
んで、
他のなんか僕、
スタバソニーとか、
フジロックとか、
ああいうゴリゴリフェス、
うん。
音楽大好きフェスみたいな系は、
ちょっと苦手っていうか、
なんか、
で、
あの、音楽が好きやから、
うん。
情報としては見てるけど、
現場に行きたいかって言ったら、
ちょっと体力的にとか、
うん。
ちょっと、ちょっと風呂入りたいなとか、
はいはいはい。
なんかそっちが勝っちゃうんやけど。
うん。
オモリ道は、
もうとにかくなんか、
その音楽だけじゃなくて、
マーケットが合体してるし、
マーケットのレベルがむちゃくちゃ高い。
うん。
で、知り合いも何人か出てるとかで、
いやもう絶対これ行きたいなと思って、
で、それこそ大谷くんが、
フロンファームとして出展してる時に、
何回か行かしてもらって、
ほんで、見てやっぱり、
意識しだして、
うん。
なんか、あ、ここで、
アーケードのあの盾を持ってきて、
ここでなんかあっとびっくりさせたいみたいな、
33:00
うん。
みたいな、みたいな、
なんか、
そういう願望っていうか欲望が出てきちゃったから、
うん。
そうなったらちょっと、
止められへんっていうかね、
なんか、
ほんでもう、こうちゃんに、
アーケードで出たんやけど、
どうかなって言って、
お願いして、
うん。
で、紹介してもらって、
さしてもらった。
おー。
で、だからほんま、
ね、アーケードで出てて、
ARCも出てて、
出来たら最高やけどね。
はい。
わー、
そうですね。
そらね、だから今も、
ずっと、
アーケードで出てから、
出続けてる店舗は、
たくさんあってね。
はい。
で、
そういう人らにもやっぱり、
いつかもう一回、
アーケードで、
あの建屋で、
うん。
みんなで出展したいっていうのは、
うん。
やっぱあるし、
うん。
やっぱチーム感出るんよね。
はいはい。
和歌山としての。
で、和歌山って文字入れるし、
うん。
なんか、
あの感じが、
なんとも言えやんっていうかね、
うん。
そのまともとして、
見せたくない人もひとつはおるかもしれんけど、
うんうん。
なんか、
あの、
あの、
感じはやっぱり、
ちょっとしたこう、
お互いの絆っていうか、
うん。
なんか、
見えない、
なんか関係性ができて、
で、
やっぱ戦いやからさ、
うん。
戦って、
一緒に戦ってみたいな、
感じはすごい、
いい経験やったんで、
うん。
で、
僕らはもう、
設営から入るから、
5日とか6日とか、
ほぼ一週間ぐらい、
向こう行ってて、
おー、
はい。
で、
テント張って、
現場でその施工してる時もテントで、
うん。
寝泊まりして、
うん。
朝、
その、
オープン迎えて、
でもう、
くたくたになって、
テントに、
寝に帰って、
みたいな、
けど、
もう音楽ガンガン鳴ってるし、
うん。
みたいな。
で、
もう食べ物その場で食べて、
で、
お風呂は銭湯、
近くの銭湯行って、
もうみんな、
出展者さんとかみんな銭湯来てるから、
とか、
なんかその、
あの、
あの一体が、
ほんとに森道食に、
その時期だけ、
バッと変わるっていう、
うん。
感じとかやっぱり、
行かしてもらってた時は、
すごい、
めっちゃいい経験で、
やっぱ今、
いまだにやっぱり、
和歌山でやるアーケードも、
いいけど、
森道で、
やれるアーケードは、
なんかいろんな他の店舗に、
店舗とか他のチーム、
うん。
全国のすごい人ら、
に、
なんかちょっとあっと言わしたいな、
みたいなところが、
ちょっと、
ある意味、
自信ついたとこもあるから、
へぇー。
で、
できたなっていうかその、
その後の反応を見てると、
あそこまでやりきった、
た、
建屋まで建てて、
うん。
あそこまで、
建築の専門のスタッフ連れてって、
やって、
がっつりやりきってるとこは、
まだ見たことないんで、
うん。
もちろんかっこいいね、
あの、
空間作ってる人らもおるし、
それはそれですごいなと思うけど、
多分、
かけてる労力とかその、
やってるクオリティというか、
うん。
は、
全然負けてないなと思ったんで、
36:00
それはまたやりたいなと思うけどね、
うん。
だからその、
ほんま労力が、
とんでもないかかるから、
まあもちろんお金もかかるんで、
はい。
そこ、
そこさえ、
なんか、
クリアできたら、
うん。
自分がもう超富豪になって、
うん。
めちゃくちゃ金持ちになったら、
もう100万200万ポンってね、
うん。
ポケットマネー出せるってなったら、
それしてでもやりたい、
生きたいけどね。
うん。
なんか出してくれる人おったらほんま、
全然生きたいけどね。
そうなの。
いやけど、
ねえ、
アーケードでも、
生きたいっすね。
ねえ、
そう、
だからそれは、
いつかまた、
まあだから全然諦めてないっていうか、
うん。
いつか生きたいなと思ってて、
けどまあその間に、
そうやって、
我が家の店舗が、
ずっと引き続き出、
出てくれてる状況は、
見てて、
毎年やっぱ見てて、
うん。
めちゃいいなっていうか、
かっこいいなと思うし、
うん。
いまだにみんなこう、
戦い続けてるっていうのは、
すごく、
僕は僕で、
なんか悔しい思いもあるけど、
めっちゃ応援してるっていうか、
今年もだから、
あれだよね、
源二郎さんとか、
そうですね、
カモゴーと、
カモゴー、
ノムクラフトもなんか、
ノムクラフト、
源二郎さんチームみたいな感じで、
あ、そうか、
一緒になってる。
うん。
あと、
あと、
ノムクラフト、
源二郎さんと、
あと、
伊藤さんの、
あー、
リーシミズウラの、
その辺が一緒なんですか?
たぶん一緒になって、
和歌山酒場みたいな感じで、
あー、
いや、
それは結構空間としても、
たぶんちゃんと作れるよね。
それ楽しみよね。
あと、
ARCと、
はい。
ARCファーム?
ファームの方で。
うん。
あと、
あれだよね、
えっと、
ラールさんが、
あ、
あの、
タネとタビとチームで、
そうですね、
タネと、
タネとタビとのチームで、
出展すると。
え、
漏れてないよね?
漏れてないと思うんすけどね。
www
こういうのちゃんと調べた方がいいと思う。
www
和歌山で。
いや、
俺も一回でもザーッと見たんよ。
はい。
見て、
たぶんそうやったと思う。
うん。
え、
チックタックさんは出ない?
今年は出ないっていう。
うん。
ねえ。
いやー、
だからね、
本当にね、
まあでもその、
どんなお土産持って帰ってくれるチェッカーじゃない?
悔しかったですみたいな、
なんか、
あの、
バティス・ツータのあの、
あの、
ワールドカップの初めの、
え、
誰も分からへんこれ。
僕は分かります。
お、
さすがQさん。
バティス・ツータの。
僕漢字で聞いときます。
www
見慣れた。
なんかもう、
あ、
これはもうどうやっても無理なんやなって思うぐらい、
うん。
負けを受け入れるみたいな、
はい。
経験。
うん。
なんかもうどうしたって届かんなみたいな感じ。
まあ、
39:00
なんかやっぱ、
いろんな妄想があるやんか。
うん。
だから、
それがリアルになった時に、
なんか自分の立ち位置とか実力と、
相手の力とか他のテンポとか、
場の空気感とかが、
うん。
いろんなものがその一致するわけがないから、
はいはいはい。
ズレた時に、
まあ、
絶対に、
うん。
いきなりね、
上手くいくのも変っていうか、
うん。
まあそれなりに手応えはできるかもしれんけど、
なんかやっぱ同じジャンルやったり、
同じことをやってるテンポとか見た時に、
なんだかっこいいんやろみたいな、
うん。
ジェラシーが、
どんどん湧いてくるみたいな、
はい。
それはもう多分絶対経験した方がいい、
うん。
と思うからね。
え、
何で出るんですか?
それを、
ちゃんと聞いて、
みかんジュースと、
で、グッズですね。
あ、グッズで。
うん。
で、出るところが遊園地エリアね。
遊園地エリアです。
なんで、
鴨子とかその和歌山酒場チームと、
違うところ。
あー。
なんで。
ピンチで、
鴨子、
はい。
鴨子はファンタスティックで出るんかな?
あ、いや。
あ、違うのか。
和歌山で隣同士みたいな。
あー、じゃあ和歌山酒場と、
はい。
鴨子。
うん。
メインステージらへん。
うん。
なるほど。
で、僕らが、
遊園地エリアで、
なんで周りが、
どういう出店者さんかわからんっていう。
うーん。
でもそれはそれであれかな。
なんか、たぶん、
なんか意図があるんやろね。
うん。
あ、けど、主催の方言われてたのは、
みかん。
ジュースを。
そりゃそうやね。
和歌山で一気にみかん一つだった人もね。
うん。
生絞り?
生絞りです。
あ、ちょっと生絞りコンテンツ最近多いよね。
そうですね。
ほんまに鴨子の、
鴨子というかフロファームの
こうちゃんがやりだして、
あの機械でさ、
はい。
こうやる、
あの姿も含めて、
あれはやっぱりすごい、
うん。
パフォーマンスとしてもめちゃくちゃいいし、
そうですね。
みかんをその場で並べて、
うん。
絞るっていうのは、
すごいことやってるんだけど、
うん。
まあでも、もう今、
結構いろいろ増えた中で、
ね、ど、どんな風に、
打ち出せるかっていうのは、
そうですね。
なんで鴨子はもうなんか、
マジで本物感というか、
うん。
あれでバシッと、
うん。
くると思うんで、
うちはもう、
なんか獣器の、
可愛さとか、
そっちの方で、
偽物らしく、
フフフ、
プレイしようかなっていう。
なんて言ったらいいかわからんこと言わなきゃいけないんですよ。
フフフ、
ほんまには、
フフフ、
偽物感。
偽物感。
二番戦士感。
二番戦士。
二番戦士のできることを、
うん。
やっていきたい。
離れてるし。
うん。
最初、
生絞りなしで、
もう、
シンプルビンジュースと、
グッズだけ、
で行くって、
なってたんすけど、
あのー、
主催の方が、
愛知のイベント出た時に、
うん。
来てくれて、
42:00
で生絞りやってよみたいな、
あ、
それは言ってくれた。
感じで言われて、
うん。
でもうエリアも分けるんで、
うん。
気にせずやってほしいみたいな、
うん。
感じで言われたんで、
じゃあやりますって感じで。
うん。
いいよ。
僕ら遊園地エリアで出展したことないんで、
うん。
出展の時の、
どんな、
並びになるかとか、
ちょっとイメージできへんけど、
他の、
他の横の並びとかも全く分からず。
全く分からず。
まだ、
配置もまだ聞いてないんか。
あ、
場所だけ聞いて、
ステージの近くの、
なんか橋渡ってきてみたいな、
あー、
ところの地図だけもらってるんですけど。
あー。
あー。
あー、
はいはい。
なんかね、
遊園地エリアって結構ね、
場所によって、
うん。
めっちゃ、
めっちゃいいなここっていうところと、
うん。
なんかここ結構難しそうやなみたいなとこ、
結構あるから。
はいはい。
入り組んでるやんか、
知らんやろうけどね。
知らないんですけど、
けどなんか、
絶対来る人は通るところなんで、
あー、
そうなんですか。
ジュース切らさんようにしてほしいっていう、
はいはい。
ことが言われました。
えー、
あ、じゃあめっちゃいいね。
そのステージ何のステージ?
ステージ、
遊園地ステージって書いてたんですけど、
メインのステージ?
メインやと思います。
遊園地のメイン?
はい。
あー、
じゃあめっちゃいいんちゃう?
うん。
へー、
いいですね。
いいですかね。
え、
重機とかどうすんの?
どんな、
重機ちょっとガッツリ、
作った?
作りました。
おー。
ちょっとお見せしますね。
後で見たい。
もうすぐ出せます。
なんか、
あの、
イエスグッドマーケットとか、
うん。
やってる松剣さんっていう人に、
うん。
と、
あの、
イベントで知り合って、
うん。
で、
ちょっと話をしてて、
やってもらえることに、
こういう、
こういう感じですね。
へー、
ん?
これ、
ん?
この緑の線なんの?
この緑の線は関係ないっす。
あ、
これパースっすね。
あー、
パースなんや。
えー、
めっちゃかわいい、
顔がいい感じやな。
かわいい。
あ、
これ結構でかいんか。
でかいっす、
この、
おー、
パネルになってて、
2.5ぐらい、
そうっすね。
へー、
顔はめパネル的な感じ。
そういう感じで、
サザエさん的な感じで。
めっちゃ、
あー、
その感じやったら確かに、
ないわ。
あのー、
フロムワームではないし。
ははははは。
いいかもね。
うん。
うん。
なんか、
カモゴの真逆を行くっていう。
うーん。
へー、
いや、
楽しめるね。
楽しめっすね。
どこまで。
え、
そのフェスっていうか、
それは楽しめんの?
あっちゃんは。
フェス?
うん。
フェスを楽しめるとは。
なんか、
あんま楽しめなさそうな感じがする。
うん。
なんか、
ちょっとそれ心配してて。
そうっすね。
ははは。
当たってた。
ははは。
ちょっと人気な方なんで。
音楽は好きだよ。
音楽は好き。
音楽は好きっす。
けど、
そういうこう、
みんなで、
ウェイウェイみたいなのは。
そう、
ライブも別に好きなんですけど、
その、
野外とか、
でも結構、
外が苦手な感じなんで。
あー。
なので、
室内系やったら。
室内系。
なるほど。
45:00
いや、
でもまあ、
いや、
でもめっちゃいい、
めっちゃいいからね、
あの空気感。
やっぱ音楽が聞こえてきてて。
うん。
んでこう、
スタッフさんね、
持ち回りで、
自分が見に行きたいステージとかを。
はいはい。
あれ行きたいから、
ちょっとここだけ変わってみたいな感じで。
みんなそうやって、
なんか、
行ってんのとか、
めっちゃいいなと思って。
で、
最後の、
ラストのこの、
ステージとかは、
やっぱみんなすごい、
いい空気になるわけよ。
夕方のその、
うん。
サンセットと、
まあ、
天気が良ければね。
はい。
なるから、
そんなんとかやっぱり、
今は何を思い出すっていうか、
なんか、
うーん。
みんながなんか、
俺は、
もうあくまでさ、
裏方で、
一応在、
何、
その、
そこに糸がなんかあるっていう感じで、
いてて、
お仕事は終わってるからさ、
なんか、
お酒も飲みながら、
見てんねんけど。
なんか、
店の人らも、
いてるお客さんも、
ステージの、
なんか、
演者も、
みんなが、
なんか、
一体になって、
ステージの方向いて、
なんか、
歌ってたり、
全員で歌ったり、
なんかこう、
体揺らしてたりとかっていう、
あの、
空気感が、
なんか、
何とも言えん。
むちゃくちゃ良い、
うん。
空気が流れるんで、
楽しみっすね。
まあでも長いし、
疲れるよー。
体力。
そやね。
もう、
金から行くんやね。
金から行きます。
金土日。
店閉めて。
店閉めて。
スタッフ、
ほぼ全員で、
行く感じです。
まあでもスタッフさんも、
絶対楽しいよね。
うん。
売り上げ、
目標とかあんの?
売り上げ目標は、
一応ありますね。
P、P入れる?
P、
もうでも今回これ、
ノー編集で生きてんじゃん。
そうですね。
スピーディーに、
なんか。
けど、
まあまあ売れてほしいっすね。
おおー。
リアルな数字で言ったけど、
でもめちゃくちゃ良いんじゃん。
そうですね。
だから、
13倍の、
プラスアルファグッズで、
でもそれぐらい材料を持って行くってことやね。
そうですね。
だから、
13倍はもう確定で持って行って、
グッズも、
それ以上持って行くんで、
だからグッズが上乗せ分みたいな、
感じ。
最悪あれ?
なんか、
在庫後で遅れるとかいうのも、
あんの?
なんか手として。
いやけど、
柑橘がもうそれしか用意できなかったんで。
柑橘は全部持って行くってことか。
そしたら売り切り出たら終わりやね。
そうですね。
柑橘でも、
どれくらいっていうのを聞いて。
うん。
まあそれは参考になるわ。
うん。
柑橘はずっとひたすら入れてるからね。
そうですね。
で、MAXの時で、
1、2倍超えたっていうことやったんで。
でも夢やるよ。
すごい。
そうですね。
でもなんか、
売上げもそうっすけど、
なんか、
毎年ちゃんと出れるようになりたいっすね。
48:00
これで。
いやそれはまあ、
よっぽどの、
よっぽどのなんか置いた、
せん限り。
置いた。
置いたってなんすか。
いや分からん。
なんかあるかな。
分からん。
なんか、
いや大丈夫だと思うけどな。
大丈夫っすかね。
うん。
それ、
それがなんか第一目標っていうか、
うん。
ちゃんと、
森道のレギュラーになれるって、
うん。
ように。
1回出てもなんか、
意味ないような、
うん。
気がするんで。
うん。
でも上高院って多分、
いろんな人の関係性、
そこでまた作れると思うから、
ね、ガンガンいけるやん。
うん。
意外と。
そうですね。
なんか、
コミュニケーション下手なように見せかけて、
結構厚がましくいけるとこいけるやん。
ぐいぐい。
そうっすね。
好きな人にはぐいぐいいっちゃいますね。
そうやね。
それ多分めっちゃいいと思うから。
うん。
そんな人だらけやんか。
そうっすね。
つながりたい人だらけでしょ。
うん。
確かに。
うん。
なんか、
ここでもう一つなんか、
新たな面白いことに。
いや、絶対。
それがね、
年間のスケジュールでも、
出れるって分かってきたらまた、
いろんなことができるしね。
はい。
ちょっと音楽のラインナップとか全然知らんねんけど、
上田くんが楽しみにしてる人がいてんの?
僕が楽しみにしてるのはやっぱ、
ワトソンすかね。
やっぱ、
ワトソン。
それステージ近いの?
え、
いや多分メインになると思うんで、
すぐ近い。
一番近い?
遠い?
カモゴールですかね。
ああ、そう。
若手ラッパーたちは、
UNチェリアなんで。
そうやね、
UNチェリアラッパーのゾーンあるもんね。
で、
それも聴きつつ、
ジュース絞って。
ね。
なんか、
おもみ道はいつも、
その、
ミュージシャンのラインナップも、
なんか、
めちゃくちゃメジャーどころとかさ、
うん。
めっちゃこう、
客呼べるっていう感じ、
人ばっかりじゃなくて、
ほんま今からみたいな、
はいはいはい。
人を、
なんかピックアップする能力すごい高いから、
だから、
見といたら、
なんかほんま何年後かに、
うん。
めちゃくちゃ人気出てくるみたいな、
はい。
人がいっぱいいてるしね。
とりあえず頑張ってきます。
俺あの、
初めの時にさ、
はい。
え、ちょっと名前忘れたよ。
えっと、
誰やったっけ。
あの、
日本の女の子のミュージ、
バンドでさ、
うん。
あの、
英語で歌ってる、
うん。
子らで、
オカッパで双子で、
はい。
あ、チャイ。
チャイ。
はいはい。
チャイが、
そんなに人気ないっていうか、
うん。
で、ちっちゃいステージで、
チャイ出てて、
うわチャイくんねや、
みたいな感じになって、
でもう見に行ったら、
全然人あんまいてなくて、
うーん。
けど、
もうめちゃくちゃ盛り上げんのやっぱ上手いから、
うん。
どんどん人が集まってきてるみたいな。
で、
なんか夜のステージやったかななんかで、
めちゃめちゃいい、
ステージやってて、
そんなんとかも、
そうですとやっぱチャイ好きになったしね。
51:03
うーん。
いいっすよ。
いいっすね。
え、後編もなんかやんの?
その、
何?
報告会というか、
行ってきました会みたいな。
あ、行ってきました会やりたいっすね。
ね、聞きたいな俺も。
うわー、
どうなっちゃってる俺も。
俺も行けたら一番いいけど、
行ってみれたらいいけど。
行ってもらいたいっすね。
ね。
うん。
けど行ってみないと分かんないっすよね。
いやーめっちゃ、
うん、面白いと思うよ。
うん。
ま、なんかある意味で、
ちょっと、
なんちゅう、情報肩で、
自分の好きなもんばっかりが集まってるから、
うん。
それはそれで、
なんちゅう、めっちゃ欲しい出たけど、
うん。
全部揃うとこんな気持ちになんねや、
みたいな気持ちも、
どっかでなるかもしれない。
うーん。
なんちゅう贅沢な悩みやけど、
あ、けど分かるっす。
なんかさ、
やっぱそう、
それがない世界があるからこそ、
うん。
欲しいもんが、
手に入れたくなるけど、
うん。
オールスター揃っちゃうと、
ちょっと、
お腹いっぱいで、
なんか、
逆にちょっとリアルなもん見てしまって、
ちょっとね、
なんか今までみたいに憧れなくなるとか、
うん。
なんかあの感じのデザインめっちゃ好きやったけど、
めっちゃ、
ほとんど、
他の店舗みんなそうやったな、
みたいな。
あー。
あの感じやってもちょっと面白くないかもなって、
はい。
で、ちょっとだから、
見方はまた、
変わるかもしれないね。
うん。
その好きなものが変わったりとか。
うん。
再、
再確認と、
本当に好きなものの再確認とか、
なんかその好きがより明確に、
ちょっとこう、
狭くなったりとかするんですかね。
あるかもしれない。
その、
まぁ濃くなるっていうか、
こっち方向は、
ふわっと好きやったけど、
ほんまに好きなのやっぱこっちなんやなっていう確認ができたり、
うん。
ちょっと嫌気さすみたいなね。
うん。
あ、このデザイン、
なんかウチもちょっとやってたけど、
はい。
行ったらめっちゃあったから、
あー。
やらんほうがいいかもなと。
はいはいはい。
で、それがやっぱりさ、
和歌山でやるっていうことと、
うん。
その、
森道でやるっていうことの、
ちょっとした違いがある。
うん。
それはめっちゃでかい違いで、
はい。
和歌山やったら、
なんか他の、
全国でやってる人らがやってることを、
ちょっと同じようなことしても、
うん。
すごいやっぱり、
フューチャーされたり、
うんうん。
それこそ先駆者として見られる、
うん。
みたいな感じであるけど、
向こう本丸に行けば、
うん。
もうそんなんめちゃくちゃおるし、
うん。
それの、
言ったら手慣ればっかりが、
うん。
いてる中で、
はい。
けどそのなんか流行りの流れとかも、
そこで読めちゃうから、
うん。
ちょっとね、
なんかその、
流行りを先読みしたりする感じが、
自分が、
なんかあんまり見すぎると、
うん。
新作を楽しめなくなるっていうか、
うん。
それを意図的に仕掛ける側として見て、
いや来年のARCこうやって打ち出していくよみたいな感じで、
54:02
仕掛ける、
手掛かりを作るとか、
そういう経営者的な目線で言ったら、
うん。
全然、
めちゃくちゃいいと思うけど、
あー。
本当に好きっていう、
うん。
根本にそれがあると、
うん。
ちょっと、
なんか好きなもんこんだけ、
3日間で見すぎると、
うん。
ちょっと嫌になる、
あー。
嫌になるとか、
うん。
あるかもしれない。
おー。
俺は結構それあった。
なんかやっぱ店舗のデザインというか、
はいはいはい。
空間の見せ方とかさ、
はいはいはい。
500店舗って500店舗分違いがあるし、
はい。
全部が全部もう若いまではないぐらいのレベルの高い、
うん。
空間を作ってるから、
それめちゃくちゃ勉強になるなと思って行ったけど、
うん。
もうね、見てても、
全部見たくなくなってくるというか、
うん。
もうお腹いっぱいすぎて、
あー。
嫌、嫌気させてくるというか、
うん。
へー。
好きなものも、
なんか、
毎日は食えないというか、
はいはいはい。
そういう感覚に初めてなるっていう。
うん。
でもそれもまあ、
結局また時間が経つと、
欲してくるというかね、
また行きたくなるというのもあるんだよね。
あとなんか、
ちょっと属性があるやん。
森道の、
うん。
来てる人って、
うん。
お客さん。
お客さんの属性。
ひょっとしたらARCと相当被ってる可能性もあると思うけど、
うーん。
どうなんすかね。
なんか、
その、
なんか、
その層が、
6万人とか7万人とか来るから、
それも、
結構、
あー。
うわーってなる。
あー。
なんかさ、
あるやん、
その、
マーケットに来るお客さんの、
服装は、
なんとなく、
はいはいはい。
この、
この感じになるみたいな。
うん。
そんなとこも、
森道は森道の感じがあるから、
うん。
みんなもちろんね、
あの、
おしゃれっていうか、
すごい、
みんな、
かっこいい人ばっかりだし、
すごいなと思うけど、
なんか、
むしろ若いのが帰ってきた方が安心したりとか。
うん。
うん。
うーん。
どうやらね。
どうなっちゃうやろ。
どうなるか分かんない。
どうなっちゃうかな。
うーん。
なんか、各エリアの、
まあ、
まあ、
小数というか、
各エリアにそれぞれ居てはる方が、
ギュッと集まってくるんで、
うん。
そこでは、
なんか、
に、
似たようなっていうか、
うん。
人に、
うん。
になる。
それが普通みたいな。
うん。
そうなった時に、
その、
当たり前になっちゃうっていうか。
そうそう。
個性が集まると、
うん。
集団になると、
うん。
個性じゃなくなるやんか。
うーん。
その感じも、
うん。
結構、
なんか、
初めの、
行った時の初めのテンションがめっちゃ高いけど、
だんだんその3日間あるからさ、
だんだんなんかこう、
見慣れてきて、
うん。
全然こう喜べなくなってくる。
57:00
うーん。
だからそこでなんか、
フレッシュな気持ちで、
いけなくなるみたいな。
おー。
なんすかね、
どうなっちゃうやろ。
うーん。
まあでも、
初めてのあれやから。
うーん。
まあでも、
設営というかそのね、
前日から入るやろうから。
うん。
うーん。
うわー。
いいよねー。
え、宿泊は、
もうホテル?
ホテルで、
うーん。
まあ全国大会すからね。
全国大会。
全国。
ベスト何なのか、
ちょっと。
ベスト600やけどな。
ベスト600。
うふふふふ。
ベスト600のうち、
ベスト何までいけるのかですね。
いけるか。
うふふふ。
何に比べるんかしないんで。
うーん。
自分でね。
自分の中でね。
うーん。
何の話これ。
わからんす。
うふふふふ。
まあそんな。
だいたいこう、
ARCの話とか、
上田くんの悩みを聞いてると、
だいたいこういう感じだろうね。
けどまあ、
やるしかねえって感じです。
いやー、
それはあのー、
めっちゃ楽しみやし。
うん。
うーん。
目標額、
達成してほしいし。
うーん。
まあまあ絶対、
いい、
面白く、
うん。
すごいいい機会になると思う。
うーん。
まあ燃え尽きやん、
ように。
うん。
うふふふ。
それは、
ないと思います。
燃え尽き。
燃え尽きる気はまだまだ、
してないんで。
いやたとえば、
森道常連になったりとかして、
はい。
なんか、
したいこととかあんの?
したいこと?
その先の展開というか。
うわー。
けど、
うふふふ。
最高で言うと、
なんか、
環境のミーくんっていう友達と、
うーん。
なんかイベントやってるんですけど、
うーん。
なんかそのパッケージを、
うん。
持っていけたら、
うーん。
最高って感じですね。
なるほど。
イベント、
イベント、
ないイベントとして、
まあ森道の中でも、
イベント立ち上げてるんですね。
はい。
あの感じで、
うーん。
ああ、それ全然、
あるかもしれないね。
ほうほうほう。
うん。
いいね。
なんでその、
イベントで結構、
なんて言うんですかね、
一緒にやって、
くれてる人たちを、
みんな引き連れて、
はいはいはい。
行きたいって感じ。
いいやん。
うん。
もうアーケードいらんよ。
いや、そんな。
いらんよ。
そんなことない。
そんなことないっす。
やってくれるやん。
いいやん、いいやん。
めっちゃいいやん。
けんならすごい、
いいイベント、
やなと自分でも、
うん。
思ってるんで。
天気予報は?
天気予報は、
えー、金曜、
今のところ金曜曇り、
土日曇りのち雨、
曇りのち雨。
うわあ。
ふふふ。
1:00:00
もう絶対そうなるわなあ、
ほんま。
絶対1日は雨なんよ。
うん。
もう、うわあ、
それほんまねえ、
雨になったらマジで、
マジ辛いからね。
そうっすね。
雨対策しつつ。
結構夜とか寒いんよね。
うん。
季節的に。
あと海沿いやし。
はい。
ドリンクとかが、
夜とかあんまり、
なかなか動かん。
だからその雨降ったら、
はい。
そのアーケードで出たときは、
ロースターズのHOTとかめっちゃ出たんよ。
うん。
とかね、
なんかやっぱ、
全然違うね雨フレも。
戦い方っていうか。
ホマレさん最初に、
話し合ったみたいな、
感じで1人になってなんすけど、
うん。
ホマレさんは、
急に。
ここからどうしていくか。
今なんか編集テーマが見えたなあ。
ふふふ。
なんか、
頭ん中で俺の話聞いてなくて、
多分なんか、
これどうやって次に、
つ、
繋げようってなってたなあ、
多分。
なんかお寿司のトモミさんの曲が、
頭に入ってましたね。
今間に入ったなあ。
コーヒーなの。
ははは。
01:02:57

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