参加者が当事者になる/共助の精神が生かされる/イベント後の楽しみを提供できる、という理由から、イベントや交流会の写真撮影に写ルンですの導入を強くオススメします。私のイベントで実践したので、その様子も含めてお聞きいただけると嬉しいです。
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https://note.com/sumida_world/n/n26293f7c4f6f
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▼パーソナリティ
角田尭史(すみだたかし)
株式会社midnight sun代表
https://midnightsun.jp/
1991年愛媛県生まれ。
北海道大学・同大学院で土木工学を専攻。
2016年、株式会社IHIに入社し、土木建築者としてプラントエンジニアリング業務に従事。
2018年、リスナーズ株式会社に入社し、編集者に転身。
その後スタートアップ企業2社で取締役を勤め、2021年に株式会社midnight sunを設立。
コンテンツ制作を通じた関係性構築をテーマに「企業新聞」「名刺新聞」などの制作事業を展開。
ポッドキャスト番組「頭がととのうラジオ」も運営するなど、コンテンツ制作が大好き。
編集者としての仕事の中で、「記録」に強い関心を持つようになり、夢は巻物を作ること。
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サマリー
本エピソードでは、イベントや交流会での写真撮影に「写ルンです」を使った「撮り合いっこ」を強く推奨しています。参加者自身が撮影者となることで、イベントへの当事者意識や共助の精神が生まれ、イベント後にも楽しみが提供できるというメリットを解説。筆者の自身の誕生日会兼会社の5周年記念イベントで実際に「写ルンです」を5台使用した体験談を交え、その効果と費用対効果について具体的に語られています。