ぜひそんな時間で本日もお届けしていきたいなと思います。
そんな中で先日ちょうど配信チャンネルが配信の種類がいくつかありまして、スポーティファイとかYouTubeとかいろいろありましたけども、
そのうちの一つにコメントをいただいた方がおられまして、YouTubeのコメントでスタッフが見つけてくれたんですけども、
その方も自分が【HSP】かもしれないというふうなところから聞いていただいているというメッセージを残していただきます。
本当にありがとうございます。聞いてもらって嬉しいです。
コメントも残してもらったらスタッフ一同みんなで両手を挙げて喜んでいるという状況なので、またこの回も聞いていただけることは信じております。
そういうコメントをいただいた方が【HSP】かもしれないんだよねと思いながら、
普段の生活をされているという背景でしていたので、もうそれでいいと思います。
それでいいって言ってもいいんですけど、そうかもしれないけどそうじゃないかもしれない。
つまり【HSP】かどうかというのは重要じゃないんです。
そうじゃなくて、いろんな人がいるということを気づいた上で自分のパフォーマンスはこれだ。
自分のパフォーマンスが最大限発揮できるのがまさにこういう感性を表現しているときなんだよ。
というようなことを自分と周りの人が思ってくれたら絶対幸せなはずなので、
今日もそういったものを音楽というツールを使って皆さんにお届けできれば嬉しいです。
ではでは今日のご紹介する曲です。
ぜひ皆さんもこの曲好きよと言っていただけるはず。
そう信じておりますのでお届けしていきたいと思います。
では本日お届けする曲はサイモン&ガーファンクル サウンド・オブ・サイレンス。
サイモン&ガーファンクル サウンド・オブ・サイレンスです。
鳴りました。脳内再生。
これねまたスポティファイの連動しているプレイリストがありますからそこにも載せておきますけれども、
万が一知らないという方はそこでまた聴いていただいて、
多分もう曲流れた瞬間にああ知ってるって言うと思います皆さん。
それぐらい知名度が高くエバーグリーンになっている曲かなと思いますから。
この曲をしっかりと私のエピソードがいろいろありますからお届けしていきたいんですけど、
まずはサイモン&ガーファンクルなんか聞いたことあるなっていう方とか、
サウンド・オブ・サイレンスってどんな曲だったっけっていうちょっとあやふやになってるかもしれないなという方のために
wikipediaにお知恵を借りましてこの曲の背景をお届けしていきたいと思います。
それではwikipedia読ませていただきます。
サウンド・オブ・サイレンス、現代はThe Sound of SilenceまたはThe Sounds of Silenceはサイモン&ガーファンクルの楽曲。
オリジナルは1964年に発売されたデビューアルバム。
水曜の朝午前3時に収録された。
1965年バンドによる伴奏がオーバーダミングされたバージョンが、
1966年にビルボード市で2週にわたって週間ランキング1位を獲得。
ビルボード市1966年年間ランキングは第25位1967年のアメリカ映画卒業の挿入歌に使用されたというものです。
1964年に世に出ましてそれからちょっといろんな人の手が加わり現代のバージョンになりまして
1967年ですからまあ最初に出てから3年後ですね3年後に映画の挿入歌挿入曲になったという大出世を遂げたというものです。
この曲多分皆さんがよく聞くあのバージョンじゃなかったっていう背景があるのでね
なんかそんなエピソードとかも全部好きなんです僕
ちょっとすいませんもう脱線しそうなんで次行きましょうか
なぜキラテンがこの曲を選んだかという理由なんですけれども
ズバリこのラジオ番組でずっとテーマ性でお伝えしているものが私が選んだ曲の理由です
それは何かと言いますと好きな理由に対してわからないという答え
この答えの方がむしろ信憑性があるよというようなことをお伝えしたいがために選ばせていただきました
この番組が始まる第1回の曲がね
マイリトルラバーハローアゲインだったんですけど
どこがいいんだとか何がいいんだとかっていうのが説明できないんですよから入ってるんですよこの番組って
まさにこのサウンドオブサイレンスもとにかくいいというところからしか説明ができないというものがあって
本当はここの小説でこういうのが使われてこの音色とこの楽器とこういう風に融合させるのはこの曲だけだよみたいなことを言えばいいんですけども
なんか言えば言うほど自分の曲じゃないのにそれを勝手に当てはめてしまう不自然さなんかも思うんですよ
HSPってそういう感性を持っているはずです
そもそもそれを言えるのはガーファンクルサイモン&ガーファンクルの2人しかいないじゃないですか自分たちが生み出した人が言うのはいいんですけども
周りの人が評価とか評論とかするっていうのがなんかちょっと違うなと思って
妄想するのはいいんですけどこの曲はきっとこうなんだみたいに代弁するのが非常に暴かっちゃうんですよねHSPって
ですからそうじゃなくてもうなんかわからんけどめっちゃええねみたいなのが結局説得力あるなという風なところで選ばせてもらっているうちの一つと思ってください
もう聴いていただいたら納得してもらえると思います
再生ボタンを押すとああこの曲ね何かこう細胞に入ってくるような曲だよねっていう風に思っていただけるはずですので
万が一この曲知らないという方はまず聴いてみてください
この雰囲気この音色音の融合とかねそんなものが私は自分の曲を作るとかの中ですごく今でも基礎になっている部分で多いです
僕はアルバム単位でアーティストの曲を聴いたり自分もアルバムを作るという風な概念で大事にしてるんですけども
それだけ普及の名作というか誰が聴いてもこの曲はすでに絶対的価値として存在してるよねっていうふうなものに匹敵するんじゃないかなと思うんです
そういうエピソードです
そんなところを踏まえて今回ぜひHSPの皆さんとシェアしたいなと思うところが今一度理由がわからないものに浸ってみる時間を取ってみてください
正解とか答えを求められるものって本当に苦手なはずなんですHSPって1たす1は2よって言われても全然心はわくわくしないんですよね
やはり1たす1は31たす1は5っていう世界観にすごく心が躍るはずなので
理由を考えたりとか根拠とかというふうなことは一切排除した中で自分の感性って何に対してわくわくするんだろうという時間を持つようにしてみてください
人生の中で24時間全部はさすがに無理だと思います
仕事っていうのがあるとロジカルにしなきゃいけないところってありますけども
人生の中の10分とか1日10分ぐらいあったらいいんじゃいますそんな自分がいても
特にHSPという感性をお持ちだったら理由はわからんそんなん知らんって言ってもいいっていう自分の許す時間というのを持ってみてください
私にとってはこのサウンドオフサイレンスっていうのはどこがいいのって言われたときにどこがいいかわからへんって胸を張って言えるっていうそんな時間です
そんな大開放するんだと心の大開放するんだということはHSPの私たちであればほぼ間違いなく良い方に作用すると思うんです
HSPじゃないとかそもそもいつもそんなん知らんって言ってる人だったらあんまり良くないかもしれないですけど
HSPっていうのは基本やっぱり皆さん周りの目を意識するというか調和を図るために細胞を使っているはずなんで
それを一旦リラックスするという意味では調和を無視して何にもわからんけれども自分はこれが楽しいと思ってるんだということを一つ開放しても
1日10分ぐらいあったらいいじゃないですかって許してみてください
私はこの番組に関しては常にその時間ですのでやっぱりその勇気がないなという方にとってはこの番組を聞いてちょっと背中を押すような形で活用してください
僕はそうやって使われたら非常に本望ですからこんなやつおるんだなとかこんな訳のわからないちっちゃいささいなことでも
僕こう思ったんですって自慢げに言うやつおるんやっていうふうに皆さんでカウントしていただいて
ぜひ皆さんの生活がハッピーになるようにそしてHSPというのが財産であるんだということを自分自身がまず感じていただいて
5人に1人の割合でいるよと言われているこのHSPの和をですね世界にいる皆さんがそういう感性をしっかりと言えるようなフードを作っていきましょう
世界平和僕ら鍵握ってるんですよ本当にねなのでこの大事な感性というのを開放するという時間も今一度持っていただいて
そのツールに音楽っていうのを使ってもらうとかそんな中で一緒に人生を楽しんでいきましょう
それでは本日ご紹介した曲はサイモン&ガーファンクルでサウンドオブサイレンスでた番組で紹介している曲をセレクトした
スポティファイのプレイリストもご用意しておりますHSP音楽の音という名前で検索してみてください
ぜひ曲を聞いた後また感想をお知らせくださいねその他の情報も概要欄に記載しております
ご興味ある方は詳細をご覧くださいHSS型HSP天才HSPの音楽ノートお相手は明天でした
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それでは良いHSP音楽ライフを