今回も金曜日の焚火会の梁と中富の2人でお届けします。
ゲスト: スキ研究ラジオ
(がんちゃん、かべちゃん)
▪︎スキ研究ラジオ
https://open.spotify.com/show/6ER3A3G9aHAkwkiwBprHU1?si=KjgzVnXHQvq41XOpGGW8Ig
キャンプ飯:ボルシチ
【トーク内容】
なぜ福岡なのか?
【金曜日の焚火会】
■rooom タキビトの集い
https://rooom.listen.style/p/kinyobinotakibikai?view=guest
■オンラインショップ
https://takibikai.base.shop/
■SNS
https://lit.link/kinyobinotakibikai
【メンバー】
■梁京燮(りょうきょうしょう)
https://twitter.com/kyoshoryo
■中富一史(なかとみかずふみ)
https://twitter.com/nakatomi810?s=21
【メッセージ待ってます】
https://forms.gle/bpu9nz2doywJfUBB8
【スポンサー】
■錦山商店
https://nishikiyama.thebase.in/
【Podcast Lab. Fukuoka】
金曜日の焚火会は、Podcast Lab. Fukuokaに所属しています。
【金曜日の焚火会の理念】
自然に感謝・家族に感謝・金曜日に感謝
私たちは焚火を囲む家族の休日を笑顔にします
サマリー
今回の「金曜日の焚火会」では、福岡に移住してきた「スキ研究ラジオ」のがんちゃんとかべちゃんをゲストに迎え、移住の理由や福岡での暮らしについて語り合いました。福岡出身のがんちゃんと、結婚を機にパートナーのルーツである福岡を選んだかべちゃんは、以前は神奈川県の自然豊かな場所でオリジナルサウナを作るなど、都会から離れた生活を送っていました。福岡を選んだ理由として、かべちゃんは福岡の人々の雰囲気の良さや、がんちゃんのルーツを重視したこと、そして「いいかねパレット」との仕事が決め手になったと語ります。一方、東京育ちのかべちゃんは、東京には「ふるさと感」や「地元愛」が希薄だと感じており、福岡の人々の地元への強い愛着に魅力を感じていると話します。 福岡での暮らしで驚いたこととして、がんちゃんは「街に飛行機が突っ込んでくる」ほどの空港の近さと、「三者参り」という言葉に代表される地域文化を挙げました。かべちゃんは、福岡の人々の人との繋がりの濃さや、移住者への面倒見の良さに感動しており、それが福岡を選んで良かったと感じる大きな理由だと語ります。また、福岡の食文化についても、新鮮な海産物や野菜、そして地域ごとに特色のあるラーメンやうどんについて熱く語り、特にうどんの「マルテン」や「巻きのうどん」の魅力について詳しく解説しました。福岡の食の豊かさや、九州各地へのアクセスの良さから、まだまだ開拓したい場所がたくさんあると話は尽きませんでした。