kintoneに関わる方をつなぎ続きます。学びとつながりとkintone。 本日は、新コーナー、kintone hive スピーカーに聴くのコーナーでございます。
1人目のゲストは、この方、植田剛士さんです。 植田剛士さん│みなさん、こんばんは。
植田剛士さん──植田と申します。よろしくお願いします。
植田剛士さん──いつものトーンとピッチが違いますか?
植田剛士さん──これは、ペラオケの歌い出しの場を間違えました。大丈夫ですか?
植田剛士さん──こんにちは、こんにちは。よろしくお願いします。
植田剛士さん──よろしくお願いします。
簡単に自己紹介と あとは キントン ハイブをテーマにしてますので
ハイブに登壇された都市と場所 っていうのを紹介いただければと思います
よろしくお願いします
上田 では皆さま 改めまして 上田 千代と申します よろしくお願いいたします
私は長野県で会社員をやりながら 浄土州の僧侶としてお坊さんの活動
もしているような形になります キントンハイブに登壇をしたという
そういったコーナーということで 私が登壇をしたのは2023年の東京
の会場に登壇をいたしました
おだしょー ありがとうございます 当時はお坊さんとして出られた
のどちらの立場で キントン ハイブ
上田 いやややこしいんですけど 会社員としての立場でお坊さん
の格好で出ました
おだしょー ややこしかったですね
上田 非常にややこしいですね 登壇の内容にお坊さんの話はなかった
ですね
おだしょー 文字すらだけ 文字だけで見たら普通に会社員
でちゃんとした事業人として登壇 されているってことですよね
上田 そうですね 文字だけ見れば
おだしょー もしぜひ上田さんが キントンハイブ登壇したときの
写真とか見たことない方は検索 していただいて
おだしょー はい
おだしょー こういうことかっていう のをちょっと見ていただきたい
と思うんですけど ちょっと今日は その辺を深掘りしたいと思います
よろしくお願いします
上田 よろしくお願いします
おだしょー 今言ったように登壇 内容っていうのはいろんなとこ
検索プレイは出てくると思うん ですけども ちょっとその前後の
ところを言いたいと思ってます キントンハイブに登壇したきっかけ
ってどんなきっかけがあったんですか
上田 はい そもそもキントンハイブ っていうのを知ったのが 2022年の
Cybos Daysに行って そこでキントン アワードですね いわゆるそのハイブ
の地区大会を突破してきた人たち のいわゆる決勝戦的なそのアワード
で初めて キントンを題材にプレゼン をしてるっていうのを初めて見ました
2022年に 前進に電流が流れて 僕もあそこに立ってみたいなと思
バン的に出来上がったアカウント なんですよね
おだしょー 今となれば誰もが知ってる 電脳ボールのようなアカウント
おだしょー そうなんですね あとは見ていきなり登壇したい
ぜってなかなか思ってぶっ飛んでる なって気もするんですが
しかもあれじゃないですか 地区予定 を見ていないで いきなり全国大会
を見て 俺ここに立つみたいな
おだしょー そうですね キング トーンアワード2022のときは東北
の後藤組さんが確かグランプリに 選ばれたかなと思うんですけれども
その発表 一番最初だったかな確か 見たときに めちゃくちゃかっこいい
じゃんと思って 登壇されていた後藤組の笹原っていう
方が登壇されてたんですけど 本当に流れるように喋っていて
決まった時間の中 13分間っていう レギュレーションの中で いかに
キングトーンを使ってこんないい ことがあったみたいなのを こんな
生き生きと話す人 世の中にいるん だと いつか自分の会社でも業務
改善して ここに立てる日があったら いいなっていうところから立って
みたいになっていくと
おだしょー すごいな そこって元々 上田さんがそういう
何ですかね 分かりやすく言うと 目立ちたがりとかステージに立ち
たいぜっていう欲求が強い方ですか
おだしょー いや それも本当に二面性といいます
か そういうところってあるんですよ 人の前に出ていって喋るっていう
のをやりたいという思う一方で 非常に上がり性で恥ずかしがり
なんですよ めちゃくちゃ緊張シーン なんですよ
おだしょー マジか
おだしょー なんで意外にも本当に 膝とかもちゃんと震えるタイプ
の上がり性 緊張シーンなので 両方あります
でもやっぱり出てみたいっていう 気持ちのほうが勝ったっていう
感じですかね
おだしょー すごいな それなかなか 面白いですね
じゃあもう出たい 怖い 出たい 怖い みたいな状況が
おだしょー そうですね でもやっぱり 出たいのほうがそう考えると強かった
なっていう気はしますよね
おだしょー 実際 エントリーして 登壇できたから
今日お喋りしていただけるんです けども どうでした まずは東京の
地区のほうでkintone配分東京に出る と決まった瞬間の感情というか
おだしょー そうですね 流れから 行くとまずはエントリーをします
と エントリーシートを作って 細胞おじさんに提出します kintone
のこのスペースの中で細胞おじさん のほうから登壇が決まりました
っていうお知らせをいただくんです けれども 最初はちょっと変な感情
に一瞬なってというのも 書き出し 方が登壇できない人向けの書き出し
方っぽかった感じですので
おだしょー どういうことですか
おだしょー 意外となんか ちょっと 一言一句読み上げたりはしない
ですけど なんとなくイメージで 言いますよ イメージで言います
けど この度おいただきありがとうございます 厳正なる審査の結果みたいな感じ
で 始まったら落ちたかって なんとなく 人間思うんじゃないかなっていう
流れで その結果 登壇をお願いします みたいな感じで書いてある
おだしょー 落ちた 落ちてない やばーって
おだしょー そうなんだ すごい な ちょっとそれ思わせてんのか
普通にそういう気にしてんのか そういう 返しだったのか
おだしょー 多分 僕が気にしすぎ なだけっていう でも嬉しかったですね
決まったときは うわ マジで行っちゃ ったよ どうしようってそれが一番
ですね
おだしょー それで結構準備されたん ですか いろんな
おだしょー そこから エントリー シートの中で 例えばハイブで喋る
内容みたいなのを 全部網羅的に 書いたとかではなかったので どちら
かというと僕のエントリーシート は結構パッションにあふれる 出
たいんだみたいな感じのものだったん で そこから実際に17分間という
時間の制約の中で いかに2022に 見た笹原さんのような感じで喋
ろうかとかって動画を見ながら 言いにしたりするんですけど そこ
から一番最初にやったのは 何話そう って考えたときの いわゆる今まで
会社でやってきたこと どんなんだ ったっけなっていうところの振り返り
が一番最初に始まりました そこで やっぱ意外とちゃんと観測してみる
と 困難があったりして ちゃんと 乗り越えてたりしてっていうのが
あるなっていうのが分かってて それは いい思いでも悪い思いでも
一通りなぞり直したみたいな感じ ですね
おだしょー なるほど
おだしょー ですかね
おだしょー それって何か書き出したり とかして思い出したの
おだしょー いや 結構 アプリ単位 とかで見ながら 今まで作ったアプリ
とか よく動いてる 稼働してるアプリ とか見ながら このアプリってどういう
何たちだったっけみたいな
おだしょー なるほど
おだしょー この仕事ってもともと これじゃなかったとき どうやって
やってたんだっけって思い返して みたりしながら 信じられないな
とか思いながら
おだしょー 面白い そうか アプリを見て 自分の歴史を振り返るわけですね
おだしょー そうですね 会社の中にある ようなアプリっていうのは そのアプリ
になる前の運用の仕方が絶対にあった はずなんですね
おだしょー 確かに
おだしょー はい 振り返りをしましたね
おだしょー ここに関わるちょっとした ストーリーであったりとか
おだしょー そうですね
おだしょー 他のスタッフさんとの 衝突や言葉も思い出し
おだしょー そうですね どのアプリ 触って思い返してみても どこかで
一回嫌われてるよなっていうのを 再確認しながら
おだしょー 笑っちゃいけないけど
おだしょー 思い出しました 利用の
おだしょー はい
おだしょー それはちょっとあれ アプリの棚卸しとか よくね 物理的には
することありますけど思い出に ふけるっていうのはなかなかあれですよね
おだしょー エモいですよ
おだしょー エモいですよね
おだしょー はい
おだしょー お掃除してて 写真見つけちゃったパターン
おだしょー そうですそうです だから いつまで経っても登壇資料が
出来上がらないんですよ
おだしょー 笑
おだしょー なるほど なるほど
おだしょー じゃあ そんなことを経て
おだしょー はい
おだしょー 本日晩餐でファイブ当日を迎えて
おだしょー はい
おだしょー その当日はいかがでしたでしょうか
おだしょー いや 当日はもう 結局本番っていうのは
やっぱりもう緊張はするんですけど もう正直思い返してみても
楽しいしかなくて
おだしょー へぇー
おだしょー もうなんかすごい楽しかったことだけ
もう ただそれだけっていう感じ もう始まってしまえば
っていう感じですね 僕が一番心配だったのは
そもそも巻物姿で出てたので 階段登り降りするときに
転ばないかどうかっていうところを めちゃくちゃ気にしてたんですけど
おだしょー なるほど なるほど
おだしょー まあそれぐらいです
どうしようどうしようって思ってたぐらいのところ
おだしょー でも実際に名前を呼ばれて
BGMかかり始めて 目の前にいるスタッフさんが
どうぞって手でサイン出してくれて 階段登ってって
あの眩い光の下に降り立ったときは
俺のステージや
おだしょー いいね もっと言っちゃってください
もっと言っちゃって
おだしょー ハメるねー
おだしょー みんな見てるで俺を
おだしょー そうなんです なんで本当に楽しかったっていう感じですね
当日の一番の緊張ポイントは
リハーサルが一番緊張しました
いわゆるもう実際に登壇する人たちが集まってですね
リハーサルなんで通しでやるわけではないんですけど
冒頭の2分ぐらい実際の登壇の内容を喋る感じなんですけど
みんなもう用意して提出したものを持ってきて
そこで喋るだけなので
そこから内容が変わったりすることはもちろんないんですけど
ここで1回ちょっとやったやつ