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夜職ラジオ-伊織の深夜室です。 時刻はただいま、11時36分です。
あー村岡さん、なんか私、今、親友のサリーとちょっと通話してたんですよ。
で、あのー、ちょっと私が非常に気に入っちゃったフレーズがあるんで、そこだけちょっと発表して、私ちょっと12時から出ないといけないんで、そこだけちょっとサリーにね、言ってもらいたいの。
3回言わせたから、サリーにね。
ちょっとごめんなさい。個人的にはしゃいでて大変申し訳ないんですけど、あのー、ちょっとサリー、サリーにまでたどり着けないぐらい私余裕なかったんだけど、ちょうどサリーと今、あのー、電話して、ちょっと面白かったところだけ。
緊急ですな。あ、そうなんですよ。あのー、あのー、緊迫した話とかじゃなくて、得たら愉快だなって。
あ、ヘルプミさん。ヘルプミさんもちょっと聞いてください。
お疲れ様です。
あれ、サリーがいないな。ちょっと待ちましょう。
これは、突然ね、その初めて、え、何事?って思うかもしれないけど、あずね、その緊迫したやつじゃなくて、サリーって私のその高校からの同級生なんですけど、サリーもその私に対して、え、何この人ってこう思って、いろんなものをこう乗り越えて、乗り越えて私と友達でいてくれてるんですけど、
そのサリーから見た私というものを、あのー、さっきね、サリーが語ってくれたんだけど、それがちょっと面白かったかな。ちょっとそこだけ。
遅いな。
いいですね。はい、ヘルプミさん。あのー、皆さんとはさ、まだそんなに長い付き合いじゃないじゃないですか。で、サリーはもう高校からなんでだいぶ長いお付き合いで、で、私というね、そのヤバい人物を、あの最初の頃はね、その本当に、もうサナエちゃんのことで悩んだって、
あの人にも相談したし、あのサナエという人物に悩まされ、あのー、そのサナエという人物を理解して乗り越えたら、あのー、違う視界、あのなんだっけ、違う世界が見えたって言ってたやつもちょっと面白かったんだけど。
ちょっとごめんなさい、個人ではしゃいじゃって。
村岡さん、サナエを理解したら違う世界が見れる。それはサリーが言ってたことで、ちょっと笑っちゃったんだけど。
あれ、ちょっと待って、これをサリーに送ればいいのか。
えっと、URL。
あ、サリー。
やっほー。
やっほー。
ちょっと私、あの12時に出なくちゃいけないんで。
ちょっとハジャいでてすいません。私今、サリーとようやく、あのちょっと気持ちが落ち着いてサリーとその通話してたんですけど、サリーが話してて、私に対してね、もう高校からの同級生なんで長いお付き合いなんですけど、私という人物を近くで見て、あのなんだこいつっていうことを散々サリーにも味合わせたんですけど、サリーも悩んで泣いて、あの私のことを誰かに相談してっていうのを超えて、それを超えた先に何があったんだっけ、サリー。
03:16
見える景色が違かった。
ちょっとそこ、少しだけ詳しく語ってもらっていいですか。見える景色が違った。
みんなこうね、いろいろイメージがあると思いますけど、ようやくして言うとこのイオリちゃんっていうのは、この仲良くなり始めた最初はよく話も聞いてくれて寄り添ってくれて、この一番の理解者だなって人に思わせるところがあるなと思ってて、でその相手がこの人って私のことわかってくれるんだってすごい心を開いた後にいろんなことに気が散って。
3万になってちょっと適当に扱われ始める。
それは本人は適当に扱ってるつもりはなくて、このもともとキャパがそんなに広いわけじゃないので、2個ぐらいの何かが出来事があるともうそっちのけになっちゃうところがあって、そうされた人はこんなに信頼してるのにこんなにわかってくれるのに突然雑に扱うじゃんってなって悲しい気持ちにまずなり、でそれを経て憎悪が芽生えて。
この人何?ってこうなって、今まで感じてたことを思い返して、やっぱこういうとこあったじゃんとかこういう人なんじゃんってまた再構築し始めて、今度はあのいよりちゃんの悪いところで頭がいっぱいになって、憎しみと悲しさと。
で最終的にお別れを告げようと思って文句なりなんなりこういうところが嫌だって言い始めると、わかるよってごめんねって私もこうだったからって歩み寄ることによりちょうどいいクズって感じになる。
ちょっと私これ気に入っちゃってちょうどいいクズって言われたの。
友達からサリーさんってヘルプミさんが。
ヘルプミさん全部昨日までの僕です。
いやなんか私それ全く一緒で。
村岡さん、変幻院様も景色が変わった。
いやまだ景色を変えるにはまだ早いですね。
まだ早いですか。
まだ早いね。
まだ早いか。
繰り返しますねまだヘルプミさんはまだ。
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あと何回ぐらい?
いやあともう5年ぐらいは続きますねこれ。
地獄のようじゃない?
苦しいです。
外世界だ。
でもサリーは言ったらたっかんの景色が変わったじゃないですか。
対処法っていうのはあるんでしょうか。
対処法はないとかヘルプミさんも一緒かと思うけど、真面目に向き合ってるだけというか苦しい時もあったし、もう嫌だなって離れてる時も実際あるから私たちは。
これがこう不思議なことに何がきっかけとかじゃなくてストンと落ちる瞬間があったんですよね。
こういう人なんだっていう。
ちょっと価値観とかけはって普通だったらこうじゃんっていうのが多分頭の中に誰しもちょっとあると思うんですよね。
それが意外ない。
本当に失礼だなっていうことを突然する時もあるしよりちゃんは。
で突然優しいじゃんっていう時もあるし、突然切りつけてくるじゃんっていう時もあるから。
そみそみ言うじゃんっていう時もあるので友達だよねっていう瞬間もたくさんあった後に、
この全てを含めていよりちゃんなんだなってこうふと思った時に落ちたというか。
だから今同じ行動を取られても腹立たないっていうか。
だから全然今は愉快って感じ見てて。
ヘルプミさんがストーンと落ちるですねって聞いてるけど。
そう思うけどヘルプミさんまだまだ修行が足りない。
でもなんか私だって人間だからちょっと思う時あるっていうか。
ヘルプミさんまだまだ1回目の下脱ですから足りませんね。
足りないです本当に。
足りないですか。
私だって高校の時はそんなことなかったから多分大人になってからだから、
10年、15年くらいかかったんだよね。
ほとんどの人と関係保てないじゃん私。
ほとんどの人間と関係を保てないじゃん。
さりぃさんさすがの下脱です。見習いたいです。
全員とそうなるわけじゃないよね。
やっぱ個人的に深いからね、なってる。
あんたはずっと親友だからね。
みんなが下脱しなくちゃいけないわけじゃないじゃん、関係性ってあるから。
そうそうそうそう。
これ面白いなって思う人はそのまま行けばいいわけだしさ、
例えば受け入れられないなって思う人は離れていくだろうし、
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そう考えるとね、
私15年くらいって言っちゃったけど、年がちょっと薄らばれましたけど。
村岡さん15年、人生イコール修行ですね。ヘルプミさんですね。
ちょっとコラボを、今回のことがあって、
さりぃもコラボした方がいいんじゃないかって言ってたけど、
ちょっとホヤホヤだったから、それはもっと後でいいかなって言ったけど、
どうしてもここだけのエピソードがちょっと私つぼっちゃったから、
ちょっとそこだけ喋ってくれるって言って、
緊急って別に逼迫したものじゃないけど、
そこだけ切り取りで流したんですよ。
今これを説明するの、その前の電話でも4回ぐらい言わされてるんで、
爆笑してましたけど、
同じ話を4回ぐらい説明されましたけど、
もう一回最初から言ってって。
で、同じように爆笑してたよね。
そうそうそうそう。
人間なのでね、単純に。
そうだね。
ただ悪気がないっていうところが大事なところで、
単純に悪くやってるわけじゃないっていう。
そう、でも悪気がなければ何でもやっていいっていうわけじゃないけどね。
そうそう、じゃないからたまに人に怒られてるんだけど単純にね、あなたは。
そうだね、結構真剣にガチ目に怒られてること結構多いけど。
そう、なかなかそんなに人のことを怒ってる人見ないなっていう感じで、
怒られてるところを何度か見たことあるから、
そういうプラスしていいところは、
反省しないんだよね。
そういう関係が浅い人っていうかさ、
距離が遠い人に対しては反省しないけど、
あと元々の性格が、
ヘルプミさんのこととかはもちろん大切に思ってる部分はあると思うから、
別だとは思うけど、
すぐごめんねってならないんですよ、性格が。
どうして?
傲慢だから。
そうだね。
でもいいところは後で悪いなと思うし、
一応それを発言する。
だから柔軟性があるところだと思うけどね、私は。
あと悪気がなくって根性悪くやってないっていうのは、
結果人が離れていかない原因というか理由なのかなと思うけど。
しっかり離れていってる場合もあるよ。
離れない人もいるじゃん。
あなたの極端な行動を見たら、
10人中10人いなくなる可能性もあるときあるじゃん。
そうだね。
それでも残るっていうのは、奥底にある性格が悪いわけでもなく、
根性が悪いわけでも、
人に嫌がらせしたいわけでもないっていう性格じゃないかなと思うけど。
そうだね。中途半端なんだっけ、私は。
中途半端のクズね。
ちょうどいいクズね。
みんなどういう状態になっちゃってるんだっけ、沼の。
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そう、沼ってのみんなね。
地獄の沼。
抜け出したいのに抜け出せない。
辛いのにやめられない。
カッパエビス。
あー面白い。
でもあれですよ、ヘルプミスは反省してました。
私とも連絡取れなかったので、私のLINEにも返事なかったのでずっと。
そうなの。
なのであの、異常に落ち込んでました。
そうなんです。
これね、なんか親友を連れてきて言い訳してるみたいな感じになってるけど、そういう面もあるけど、
ちょっとあまりにもサリーが言ったやつのエピソードが私気に入っちゃって、ここでどうしても言ってほしかったっていうか。
そうなんです。
ヘルプミさん、昨日までは反省した雰囲気だけは出してました。
イタチさん、もっと好きになりました。
ヘルプミさん、中途半端なクズ、地獄の沼、カッパエビスになるほど。
やめられない、止められない、確かに。そうなんです。
だからね、ここで親友を出してくるってさ、私のこのなんていうの、言い逃れたいみたいな雰囲気もちょっとあるかもしれないけど、
単純にこのエピソードが面白かったから、本当はね、サリーとはもうちょっと、このゴタゴタしてたやつがもうちょっと落ち着いてからコラボ。
それはサリーから言ってくれたんだよね。
ちょっとみんなが、なんかサナエちゃんのことちょっと勘違いしてるところもあると思うから、コラボした方がいいのかなって言ってくれたんだよね。
うん、そうそう。
けれど、ちょっとホヤホヤすぎるから、なんかもう少し時間を置いてからコラボした方がいいかなって、サリーが言ってくれたんですよ。
そうなんです。
うん、けど話してる中で私がもう一回言って、もう一回言ってっていう、このちょっとお気に入りのエピソードが出てきちゃったから、ちょっとここだけを、なんか言ってもらいたいなと思って、垂れ流しました。
それだけの配信です。
そうです。私は12時から出かけなくちゃいけないんで、行ってきます。
はい、行ってらっしゃいませ。
はい、じゃあサリー、ありがとう。
うん、はいよ。
ありがとうございます。
それじゃあ、ありがとうございました。
最終リスナー読み上げた方がいいのかな。
それでは最終リスナー、村岡さん、ヘルクミさん、ベニロンさん、靴柄さん、イタチさん、サリーでした。
それじゃあ、ありがとうございました。