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juneboku
ではこの後ですね、今回の本題に入っていきます。
今回はですね、黒塗り体験記の話を持ってきました。
r_takaishi
予想すると、車の話と見た。
juneboku
いいですね。黒塗りって言われたら車想像しますか。
r_takaishi
何回か擦ったみたいな話を聞いてたんで。
juneboku
擦ってますね、確かにそれは正解。
r_takaishi
車の色黒じゃなかった気がする。
juneboku
鋭いですね。
白塗りって言われたら何を想像しますか。
r_takaishi
白塗り?
juneboku
顔。
r_takaishi
顔だよね。
juneboku
そうそう。色によってどこに塗るかセットでイメージがあるなと思って。
r_takaishi
確かに。
juneboku
黒塗りは一番想像で多いかなと思うのは、情報開示請求したときの書類。
書類ね。
そうそう。これが話題になる社会って良くない状況だと思うんですけど。
そのイメージもあるかなと思いますが、高橋さん予想、車ということで。
正解はですね、まずは高橋さん映像でお見せしましょう。
映像。
これですね。
r_takaishi
なるほどね。
juneboku
これはまあ想像してなかった?
r_takaishi
全く想像してなかった。
juneboku
はい。じゃあちょっとまずイントロからいきますよ。
はい。
まずね、まあ社会の格差が広がってるんじゃないかなと思っておりまして。
r_takaishi
はい。
juneboku
2曲かね。もう極端にすごい持ってる人と持たざる人でパキーとこう社会分かれてるんじゃないかなと思ってまして。
はいはいはいはい。
でね、まあ今回僕塗ったのはこう左手の爪にいわゆるネイルってやつですね。黒のネイルを塗ってみたんですよ。
r_takaishi
なるほど。
juneboku
でね、世の中ね、爪に色を一度も塗ったことがない人と、もう塗って10年、20年、30年、40年以上塗ってますって人でパキーと分かれてんじゃないかなと思って。
r_takaishi
まあ、なかなか塗らない人がいきなり塗るってないですよね。
juneboku
で、爪に色を塗り始めて2週間ぐらいの人が喋ってるの聞いたことないなと思って。
r_takaishi
確かに。
juneboku
だから新鮮なちょっと今体験期をね、ちょっとここで晴らしてみたいなと思って持ってきました。
r_takaishi
いいですね。
juneboku
でも20年とか30年塗ってる人ってもうなんていう塗り始めの気持ちを話すのも難しいと思うんですよ。
r_takaishi
当たり前になってますよね、そういう塗るのが。
juneboku
うん、うん、そうですよね。
なんで、僕かなり初心者っぽいつまずき方とかもしてると思うので。
あー。
はい、それを聞いてもらって。
なんで、まつめもネイルなんてもうこちそらもう40年やってら、みたいな人からしたら、微笑ましく聞いてほしいなと思うし。
まだ塗ったことないって人には、あ、そうなんだっていうね、聞いてほしくて。
まあ、どちらにも向けた話ができるんじゃないかなと思ってました。
r_takaishi
おー、楽しみですね。
juneboku
はい。で、まずね、塗ってみました。
たかしさんにはこれを見せますけど、こういうね、なんか適当に、何も分かんないじゃないですか。
どれを買ったらいいか何にも分かんないじゃないですか。
まあ、確かに。
うん。なんで、僕が今回選んだのは、あの、早く乾くよっていうやつ。
r_takaishi
あー、まあ早く乾くのは大事そうですね。
juneboku
そうそうそう。なんか色がどうとか、なんか色、なんかもしかしたらね、選び方、パラメータいくつかあるかもしれないですけど、何にも分かんないので、あの、早く乾くのは悪いことないだろうと思ったんで。
うん。
速乾式の色としてはね、多分本当に真っ黒。
うん。
真っ黒で、あとは光沢がある感じの色を選びましたね。
はい。
こうやってなんか、番号とかで分かったりするのかね、詳しい人同士はね。なんかキャップには573って書いてあるから、もしかしたらこのメーカーごとに、あー、あのメーカーの573番ね、みたいなのあったりするんですかね。
r_takaishi
僕は詳しくないんですけど、家族がね、テレビで美容系YouTuberの動画を見てると、番号とかでなんとなくその界隈の人を分かるっぽいですよ。
juneboku
なるほどね。僕の身近なところで言うと、ライゼンのなんちゃらって言って分かる人同士みたいな感じだよね、きっとね。
そういう感じですね。
5700とかで通じるというかね。
多分。
r_takaishi
多分。
juneboku
そうだよね。そうだよね。うん。そうそう、そんな感じ。だからこれはなんかね、そうね。何だろう、色の名前は何だ?これブラックトゥーブラックって書いてあるから、本当に一番黒いやつだと思う。
おー、黒そう。
はい。で、まず最初、まあ塗ってみようと思って。
はい。
で、きっかけはね、なんかウェブ、いつものよりウェブ見てたら、なんか人生で初めてネイルやったって言ってる人がいて、写真付きでこう写真、なんかSNSに投稿してて、それに対して、え、男なのに?みたいなこうコメントみたいについてて。
うん。
なんかそういう見られ方するんだと思って。
うん。
juneboku
まあでもなんか塗りたい人が塗れる社会のほうがいいよなと思ったんで。
うん。
じゃあ僕も塗るかと思って。
特になんかオシャレに気を使ってるとかでもない42歳男性が塗ってたら、まあそういう人が増えたら、まあ普通だよねぐらいになるかなと、一票入れようかなと思って。
r_takaishi
なるほどね。
juneboku
僕も塗ってみることにしたんですよね。
はいはい。
よくわかんない。
まあだから結構ノリで塗ってみたんですよ。
そしたらまずね、まず初日ね、最初塗りましたってこう右手でこうハケみたいなの持ってね、左手の親指の爪にのって。
うん。
まあね、めちゃくちゃはみ出るからさ、なんか爪の周り含めてさ、どんどんこう黒くなってってさ。
黒くなって。
今日ね、今日たかしさんにそれ伝えようと思ったら、今日の夕方に1回こう塗り直したんですよ。
おお。
まあちょっと見にくいけど、もうこれなんていうの爪からね、はみ抜けてね。
r_takaishi
あーそうですね、側面というか皮膚についちゃってますね。
juneboku
そうそうそうそう。
まあでも最近はもうこれで良しってことで、塗るときはもうバーッとこう汚くして、でその後手洗ったりしてるとその皮膚についた部分は落ちてくから、結果的に爪に塗った分だけが残って、なんか半日ぐらいすると綺麗になるんですよ。
r_takaishi
なるほど。
juneboku
でもこれ合ってんのかわかんない。
いや、ちゃんとしてる人は最初っから爪に綺麗になる。
でもね、爪のなんていうの、縁まで綺麗に、逆になんていうの、濡れてないところなく塗るの難しくて。
r_takaishi
確かに、あの先っちょの細いハケみたいなので塗ると思いますけど、意外と難しそうですよね。
juneboku
うん。で、なんか濡れてないところが出るぐらいなら、もう周りも含めて全部濡れて、その後手洗ったりしてるうちに綺麗なのが残った方がいいじゃないですか、1日後とかを考えるとね。
まあなるほど。
だから今そのスタイルでやってみてるって。だから今は汚いです、すごく。汚いっていうか、不潔ではないんだけど、なんか爪の周りに黒がてんてんついてるなみたいな感じですね、はい。
で、最初そんな感じで、もう全然うまく塗れないじゃんみたいな。やってくうちに上手になるのかなと思ってて、まだ下手ですね。
ああ。
はい。で、今そんな感じでしょ。で、次の日とか、塗った次の日、2日目、3日目は、まず結構ね、見る。塗ってあると、なんか見ちゃうね、爪をね。
r_takaishi
だから黒いと特におってなりそうですね。
juneboku
ね。ああ、塗ってるなと思って。ちょっと新鮮な気持ちもまだ続いてるからさ。
うん。
で、結構ね、Webアプリケーションをリリースした直後の気持ちに似てて。なんかログ見ちゃうみたいな。なんかしばらくね、リリース直後って大丈夫かなとか言って、なんか壊れてないかなとかって見るし。
で、そうやってさらに3日目、4日目と過ごしていくと、ちょっとやっぱりなんか削れて色が剥げたりするところが出てくるんですよ。
ああ、確かにね。
そうするとちょっと塗りを足したりして。
ああ。
なんかこれ、ライブラリーのアップデートするときみたいな。なんかメンテナンスが始まるんですよ、なんかね。
これまで別に何にもそこにコストがなかったところに、いざやっぱりこうリリースしちゃうと、ずっとそれ面倒見なきゃいけなくなるし。
で、そのメンテナンスするようになるじゃないですか。
うん。
で、メンテナンス何回か繰り返してると、やっぱりちょっとずつね、愛着が出てくるんですよね。
うん。
なんか自分が時間をかけた対象は、なんかまさに愛着って呼ばれるやつだと思うんですけど、なんか大事なものになってくから。
別に塗らなかったら、自分の左手なんて普段ほとんど気にしてないから、なんとも思ってなかったですけど。
なるほど。
だんだんね、綺麗な状態を保ちたいみたいな感じになってくるっていう面白い心理作用がありましたね。
juneboku
へえ。
それはなんか面白いですね。だから。
あ、それで右手は塗ってないんです。なんか左手だけ塗って、塗る前と塗った後があると面白いかなと思ったんで。
あ、なるほど。見比べられるよね。
そうそう。左手の爪だけ塗ってるんですけど、次に気づいたことが、右手の爪はね、今まで通りなんで、爪伸びてくると、あ、伸びてきたなって見てわかるじゃないですか。
r_takaishi
そうですね。
juneboku
なんか爪先にそのなんていうの、色の違う部分っていうか、だんだん長くなってくるじゃないですか。
で、僕そこに合わせて切ってるんで、色の境目みたいなところに合わせて爪切ってるんで、いつも手の爪。
だから右手は伸びてきたら、あ、今2、3ミリ伸びてきたなってやったら切るじゃないですか。
はい。
左手の爪は真っ黒だから、どれだけ伸びたかが全然わかんないんですよ。
うわあ。
r_takaishi
ちょっと深爪しそうで怖いな。
juneboku
だから今の生活の中で、右手の爪のほうがちょっと短い、常に。
へえ。
で、伸びてきたなって思わないんですよ。目に見えないから。
なるほど。
気にならない。右手はちょっと伸びてきたらすぐ気になって切りたくなるんだけど、全部真っ黒だと、ああ、なんか伸びてきたら切りたいなってあんまりならない。これ結構発見。
お得そうです。
お得。その分でも何回も塗り直したりしてて、コストはこっちのほうがかかってるから。
お得ではないかも。時間はかかってる。
いやでもその、視覚で判断してたんだなと思いましたね、自分が。爪をそろそろ切りたいっていうの。
ムズムズしてくる、その右手の爪が伸びてくると。
でも左手の爪は伸びてきて、だから感覚的には、例えば触覚で判断してたら、今左手の爪ちょっと伸びてるんで、ムズムズすんのかなと思ったら、ムズムズしないんですよね。
r_takaishi
僕は完全に触覚で切りたくなりますね。
juneboku
あ、ほんとですか。伸びてきたのが、手でこうやってたらわかる感じ?
r_takaishi
皮膚に当たるとか、あとはキーボードとかスマホとか触ってるときにちょっと爪が当たるとか、それが気になるってことが多いですね。
juneboku
なるほどね。僕は目で見て伸びてきたなっていうのを検知してたっぽいですね。画像認識でやってたんでしょうね。
なるほど。
これなんか不思議な。だから真っ黒に塗ると、伸びてきたことに鈍感になるっていう発見がありましたね。
おー面白い。
これは全然知らなかった世界でしたね。あとそうですね、次の話。生活してると、やっぱり何かに強く引っかかったときとかに色が剥げるんですよ。
r_takaishi
うん、それはそうですね。
juneboku
親指は今ちょっと剥げた状態を維持して今日の収録に持ってきたんですけど、こんな感じですね。こうか。
r_takaishi
結構剥げてる。
juneboku
結構剥げてるよね。なんか剥げるときって、なんかこれあれなんですね。水彩絵の具よりは油絵の絵の具に近い感じなんですね、このネイルのこの塗料。
r_takaishi
その剥がれ方というか。
そうそうそうそう。なんか滲んでじわーっと一箇所かすれるとかじゃなくて、というときなんかぺりぺりーって剥がれる感じ。
juneboku
爪の上に乗ってるみたいな感じですからね。
そうそうそうそう。なんか一層なんかかぶせてるみたいな、シールをなんかピターっと貼ってるみたいな感じ。
そうですね。
juneboku
何回も塗り直して、ちょっと表面削れてきたから塗り直すかって何回も塗り直し塗り直しやってると、だんだんこの塗料の層が厚みを帯びてくるってこともやっててわかったんで。
これもなんか面白いですね。
juneboku
塗り直すのってメジャーなやり方なんですね。
r_takaishi
僕の知識だと、一回落としてから塗るみたいな。
juneboku
あ、フルスクラッチでね。
そうそうそうそう。
いや、どうなんですか。この次足し次足しみたいなのはメジャーなんですかね。それは僕もね、わかってないです。
r_takaishi
同じ色だったら塗れば色は同じなんでわからないでしょうけど、やっぱ厚みに差が出そうかなって思いますよね。
juneboku
そうそう。小指今ふっくらしてるからね。左手の小指の爪。だいぶ盛り上がってきてるよ。
これ多分何層も塗ってるからでしょうね。
r_takaishi
合ってるのかな。
juneboku
ちょっとこれは有識者の方にお伺いしたいですね。ベテランの10年20年以上やってる人の。
確かに。
juneboku
はい。そしてあとは、ネイルの話といっては絶対付随する話として除光液がありますよね。
はい。
はい。リムーバーは、一応ね、妻にね、なんか爪色塗ろうと思うんだっていうのは塗る前に相談をしたんですよ。
うん。
そしたら妻の最初の反応が、え、スカイハイの真似したいってこと。
BMSGの社長の真似をしたがってるやつに見えたらしくて、それめっちゃウケたんだけど。
それそう見えてるんだとしたらちょっと恥ずかしいと思ったんだけど。
好きなアーティストの真似で塗ってると思われてるんだけど、いやそういうわけじゃなかったんだけど、妻が除光液あるから買うなと神気で。
私が使ってるこの1本ボトルのやつ全然使い切らずに何年もあるから絶対神気で買うなと。
お前も使える場所に、あの、どっかね、教養の引き出しとかに入れようって言って。
コットンもあるから絶対これを使えっていう、なんか強めの。
除光液全然なくならないらしいんですよね。
はい。
頻繁に使うんじゃなきゃ。そんなドボドボ使うものでもないしね。
で、除光液っていうのがあって、除光液でね。
今日ね、そうだ。除光液を使ってみての体験も話そうと思ったから、今日なんか左手の中指をちょっと落としてみたんですよ。
こんな感じね。除光液ってなんか面白いっすね。ほんとにスイーって取れるから。
r_takaishi
確かに。僕はそのネイルとかで落としたことないですけど、シールとか除光液ね。
はいはいはい。
juneboku
取れる。よく取れる。
なんかそのイメージありますよね。
除光液もなんですかね。英語だとリムーバーですよね、たぶんね。英語でのネイル落とす文脈での除光液は。
リムーバーで、何なんですか。除光液って何なんですかね。光を除く液って書いてるけど、もともと何なのあれは。
確かに。
調べてみるか。除光液何者?
なんか存在は知ってるけど、何なのかはあんまり知らないですよね。除光液って何なんだろうな。
r_takaishi
なんで除光なんでしょうね。
juneboku
ね。光なんだっていうね。除光液っていう言い方もあるのか。除去する。
アセトンが入っていて油脂を溶かすことができる。だから絵の具とかを落とせるみたいなことか。
r_takaishi
なんか溶剤ですよとか書いてるけど、なんでこの漢字なのか。
juneboku
ね。確かに。除光液の歴史。ちょっと調べて。
気になってきちゃった。
ちょっと調べよう。LLMに除光液、名前の由来。何なんですかね。
あ、ヤフーチェブクロが出てきたよ。
おー。
リムーバーはわかるんだけどね。なんでなんで。除光液。
r_takaishi
ヤフーチェブクロ。
juneboku
出てきますよね。
r_takaishi
出てきて。もともとはネイルポリッシュ、ネイルエナメルとも呼ばれてて、つるっとした光沢用の処理を意味していて。
juneboku
なるほど。
r_takaishi
その光沢を出す処理を除くから除光液。
juneboku
なるほど。そうか。僕がたまたま真っ黒使ってるからあれだけど、透明度もあるやつ塗るやつだと、爪をキラキラさせるみたいなニュアンスがあるのか。
含意として。
かもしれないですね。
でもそれを光沢を落とすから除光液って言われたらそうかもしれないですね。
r_takaishi
なんかでもあんまりちょっとしっくりこないな。
juneboku
なんなんだろうね。不思議ですね。除光液。
除光液。はいはいはい。
あとは何か化学、ケミカルの産協化学株式会社のウェブサイトにもあるな。
でも成分とか書いてあって、名前の由来は書いてないか。除光液危ないよね。
印化するもんね。
名前の由来わかんないですね。
そうですね。
後で調べてみるか。
とにかくでも光を除く液と書きました。
で、この除光液ね。やっぱ除光液とネイルってやっぱセットだな。
たぶんネイル塗る人は必ず家に除光液備えると思うんですよね。
r_takaishi
これはでもあれですね。毒使いが必ず下毒剤持ってるっていう話に似てるなって。
juneboku
なるほどね。
ハンターハンター呼んだ人ならご共感いただけると思うんですけど。
ネイル使いは必ず除光液持ってるなと思って。
このセットの関係性も面白いなと思って。
塗るだけでは多分運用として不十分で。
絶対剥がすことを考えておかなきゃいけない。
確かに。
そういう構造になってるのが面白いなと思いましたね。
除光液、今日まさに今日の昼間にコットンに染み込ませて中指をクイックイってやったんですけど。
あれですね。ちょっと層になってたんで。
一層目はなんかスーッと剥げたんですけど。
なんか一番下の一番爪側の層がなかなか取れなくて。
これやっぱ重ね塗りじゃないのかもな。
なんかそうかも。
ちょっと取りにくくなってたから。
あんまり重ね塗りを想定してないのかもね。
r_takaishi
あんまり重ねすぎて取れないのを頑張って除光液塗ってると皮膚にも良くなさそうですね。
juneboku
そうね。多分皮膚には良くないと思う。
刺激物って感じするよね。直接ね。
なるほど。じゃあちょっと今結構塗り固まってきてるから。
一回全部リセットするか。これね。
もう一回ニューゲームで新しいセーブデータでまた綺麗に塗れるのかからやっていけばいいかな。
それと並行して白もちょっと注文してみて。
白と黒の。
2色になると急に考えること増えますね。
どこを黒にしてどこを白にしようかとかね。
確かに。
r_takaishi
あとは上手く色を塗り分けて工事用にするとかね。
juneboku
難しいことできる。
r_takaishi
ネイリストの領域に入りそうですけど。
juneboku
ネイリストの仕事とかも僕一切知らないんで。
一回やってもらうといいかもね。
確かに。
見本っていうか正しいやり方とかを見てさ。
そうだよね。なんかいいのか。いわゆる○○ネイルと呼ばれるやつで。
これでお願いしますって画像とか持ってったらやってもらえるイメージあるじゃないですか。
あります。
今はまだセルフでしかやったことないんで。
ネイルサロンに行ってみるっていうのも面白いかもしれないしね。
r_takaishi
探したらメンズのネイルサロンとかもしかしたらあるかもしれないですね。
juneboku
あるかもね。
そういうのあっても行っていいし。
それにほとんどお客さん女性ですってところにこんにちはって言って頭下げに行ってもいいかもしれない。
そうか。今なんか僕がそういう施術をお願いしてしゃべるってもう髪の毛やるときぐらいしかないけど、
ネイルサロン行ったらそういう接点も生まれ得るのか。
それ考えたことなかったな。
やってみるか。
よーし。というわけでね、最近ちょっとネイルやってみる。