00:04
どうも、リリーです。
あのー、今日はですね、自分の好きなことをとことん話そうということでね。
あの僕、フジロックが好きなんですよね。
フジロック、皆さんご存知ですか?フジロック。
聞いたことあるよーっていう人は結構いると思うんですけどもね。
まあ、そんなことはどうでもいいんですけども。
今日はね、僕はフジロックが好きなんでね。
フジロックのことを話そうかなーと思ってるんですけどもね。
これをね、ぜひね、あのフジロックに行く前の準備をしている人にね、聞いてもらいたいなーと思ってね。
何か参考になればいいなーっていうことがね、話せたらいいなーと今日思うんですけどもね。
まあ、で、今年のフジロックはですね、7月25?6?だっけ?24?5?6?
まあ、ちょっとあとそれは自分で調べてください。
あのー、今ちょっとカレンダーを見てないのでわかりませんけども。
まあ、その辺。その辺にあるんですよね。
7月ですよ。毎年7月の後半。
それがね、あの新潟県の苗場スキー場っていうところであるんですけどもね。
これがね、あの僕は好きなんですよね。フジロックっていうのが。
で、フジロックの何がいいかっていうのをね、今日しゃべりたいと思いますんでね。
ということで、フジロックが好きな人に聞いてもらいたいなーと思ってね。
フジロックに初めて行くよーっていう人がね、これを聞いてね。
フジロックに行きたくなるかはどうかはわからないですけども、話してみますね。
でね、フジロック。
まあ、今現在、私が喋ってるこの日はまだフジロックが始まる1ヶ月前なんで、
準備してる段階だと思うんでね。
そんな準備の段階からもうね、やっぱフジロックってもう始まってるんですよね。
なんか、いろいろ装備を準備したりね。
そういうとこからやっぱ始まってるなーって感じがして。
で、もう早く本題に入るよっていう感じなんですけどもね。
で、今回はね、今回のタイトルをつけるとしたら、
03:05
フジロックは家を出た瞬間から始まるとかかな。
そんな感じですね。今日はそんな感じをね、喋りたいと思いますね。
でね、フジロックってね、始まりって言ったらやっぱ普通はやっぱ会場に着いて、
その入場ゲートを通過して、フジロック始まったなーっていう思うじゃないですか。
でもね、やっぱ僕の場合は、もっと言うと、もっとっていうか、
僕の場合はね、もう、家を出た瞬間からフジロックっていう感じなんですよね。
家を出た瞬間からフジロック。
いや、待てよ。いや、もっと言うと、その日の、行く日の仕事が終わった瞬間だな。
その退勤ボタンを押して、会社を出て、そこを出た瞬間から、
よっしゃー!フジロックだー!っていう感じがね、始まるんですよ、僕のね、フジロックが。
今年のフジロック始まったー!っていう感じがね、その会社を出た瞬間から始まるんですよね。
僕はですね、だいたい、だいたいっていうか毎回なんですけども、車で行くんですよ。
いろんな交通手段があるんですけども、僕はね、車で一人で行くんですよ。
そう、僕は基本一人で行くんで、フジロックは。
友達とは行ったことないですね。
一人でね、車で運転していくんですけども、金曜日、金土日ってあるんですけども、
やっぱ木曜日、金曜日を有休をとって、木曜日の仕事終わって、そこで一回家に帰って準備をして、
車で木曜日の深夜をドライブして内場に向かうっていうのがね、毎回なんですけどもね。
やっぱね、その一人で夜深夜、内場に向かっているのがね、めちゃくちゃ楽しんだー、これがね。
06:04
これがいいんすよねー、一人で。
一人で向かってるぞーっていうね、待ってろフジロックっていう感じがね、これがいいんですよねー。
そのー、家を出てね、車に乗って、ちょっと夜のドライブですよ。
夜のドライブの時ね、フジロックで出るアーティストの音楽をかけながら、こう行くわけですよねー。
あの瞬間がね、僕最高に好きなんですよねー。これから旅が始まるぞーっていう感じがしてですね。
後ろにはリュックを詰め込んで、リュックを積んで、自分のフェスのね、リュックがあるんですけども、
それにパンパンに詰め込んだリュックを後部座席に積んで、あとは何ですか、自分の好きなお菓子でも買ってね、一人で行くわけですよー。
最高じゃないですか、これねー。
なんかなかなか、普段夜ドライブするとかないからね、少しワクワクしちゃってね。
なんか、普段あんまり飲まないコーラとか買っちゃったりしてね、コーラとポテトチップスなんか買っちゃったりしてね。
今日は大暴れだーっていう感じでね、ドライブするわけですよ。
いやー、思い出しただけでもね、すごいね、僕ね、興奮するんですけどもね。
そのドライブがね、めちゃくちゃ好きなんですよねー。夜を駆け抜けるドライブが。
で、その夜ドライブしていくんですけども、僕の住んでるとこからフジロックの苗場スキー場まではですね、
結構遠くてですね、休憩しないで行っても5時間ぐらいはかかるんですよね。
なんで結構ね、5時間のドライブだと結構あるんで、何回か休憩挟むんですよね。
コンビニとか寄るんですけども、そのね、コンビニもその毎年、そのフジロックで行くときに必ず泊まるコンビニとかあるんですよね。
フジロックに行くときにこのコンビニで1回休憩しようっていうコンビニが。
だから1年に1回行くコンビニみたいのがあるんですよね。
09:05
で、そこに夜、あんまりいないコンビニでね、泊まってね、
あー今年もこのコンビニ来たなーって思うだけでね、すごい楽しいんですよね。
ただの普通のコンビニなのに、今年もここのコンビニ来れたなーっていう感じでね、
すごいワクワクするんですよね。
あれ不思議ですよね。
普通のコンビニなのに、今年もこのコンビニ寄れたーっていう感じがしてね、楽しいんですけども。
で、そこのコンビニ寄ってね、またお菓子なんか買っちゃったりしてね、
ちょっとお腹減ったから夜にパン食べちゃおうみたいな感じでね。
大暴れですよ、そっから。
もうあんまりね、食べ過ぎてね、不節制な生活してね、お腹壊すんじゃないかっていうぐらいね、
ちょっと気をつけたいところなんですけどもね。
で、そうコンビニ寄って、高速道路乗るわけですよ、高速道路。
途中から高速道路乗るんですけどもね。
僕はね、だいたい1回仮眠を深夜に取るわけですけども、
その仮眠はだいたい高速道路のサービスエリアとかで取るんですね。
で、そこのサービスエリアも毎回決まってるところっていうか、泊まるところがあるんですよね。
そこのサービスエリアに来たら来たでまたね、
あー今年もこのサービスエリア来れたなーっていう感じがしてね。
1年に1回しか行かないサービスエリアっていうのがね、あるんですけども。
で、やっぱそこのサービスエリアに寄って、
で、そのサービスエリアで車中泊というか仮眠というか、
まあ椅子を倒してですね、車で寝るわけですけどもね。
まあそのね、ワクワクしてるから寝れない。これが困ったもんだよね。
フジロック行く道中の仮眠っていうのがね、なんだかな。
このワクワクとすごい楽しい気分でね。
なんか子供みたいになっちゃって寝れないんですよね、僕ね。
なんか、あのフジロックのやつの、何でしたっけ、フジロッカーズなんとかエクスプレスとかね、そんなのあるじゃないですか、公式のやつね。
12:01
公式なのか、あれは。
Xでね、今会場はどんな感じだみたいな感じをね、投稿したやつをね、見ながらね。
だいたい僕木曜日行くからね。木曜日って前夜祭やってるんですよ。
でも僕は前夜祭に行けないんですよね。
だから前夜祭行けないのをXでこう見ながら、うわー前夜祭いいなーとかね、うわー花火また上がってる、いいなーって思いながらね。
待ってろフジロックっていう感じでね、スマホをポチポチしながらね、すごいニヤニヤしながらね、なかなか寝れないんですけども。
もう寝不足ですよね、そうなると。
多分3時間とか4時間ぐらいしか寝てないかもしれないですね、車中泊でね。
そんな寝てるか本当わかんないですけどもね。
そこのサービスエリアでね、車中泊して、朝、朝、そうだね、4時とか5時に起きちゃうんですよね。
もう明るくなったら起きちゃいますよね。
明るくなったら起きちゃって、7月だからね、あんまりなんか車の中にいると暑いしね、起きちゃうんですけども。
で、その起きた時にまたサービスエリアをうろちょろすんのも好きなんだ、これが。
人通りが少ないサービスエリアをね。
ただトイレ行くだけでもなんでこんなワクワクするんだろうという感じでね。
朝の静かな感じでね、サービスエリアのトイレに行って、
そして、なんだろう、この高速道路もね、そんなにビュンビュン走ってないみたいな感じで、
1台ブワーンって走ってて、しばらく走んないでサーッていうね。
あの車通りが少ない感じもね、あれも好きなんだ、あれもいいんだよな。
朝のサービスエリアっていいっすよね。
交通量が少ないサービスエリア、サービスエリアというか高速道路、あの雰囲気がいいんすよね。
なんとも言えない良さがある、あれはね。
なんと言ったらいいのかな。
フジロックに向かっているワクワクもあるからすごい楽しいんだろうかなとも思うんですけども、
15:04
あの雰囲気も好きでですね、すごく。
で、そんなこんなしている間に早く行かなきゃってなってね、早く行きたいってなるから、
もう4時とか5時にもう出発したいんですよね、僕はね。
仮眠を取ったサービスエリアから出発してね、ブーンってまた一人で行くんですけどもね。
走っているとね、僕はね、北の方からこう行くんでね、北の方というか新潟県の北の方からこう行くんで、
右手に日本海側があるわけですよ。
そうするとね、走っていると、右手じゃねえ、左手、左手か、北からフジロックの内場の方、南の方に向かっているから、
左の方からですね、太陽がブワーって上がってくるわけですよ。
で、その太陽がですね、これがいいんだ、美しいんだ、これがな。
朝日を眺めながら高速道路を爆走するっていうね。
これがすごく、何というか、これをエモっていうのか?
これはエモじゃないか。
エモって何?
あの雰囲気がね、すごく好きなんですよね。
朝日を、朝日が上がると同時に、こうバーってこの高速道路を駆け上って駆け上るや。
こう爆走してね。
俺は内場に向かっているぞ!っていう感じでね。
また音楽聴きながらね。
なんかもう走りながら泣きたくなっちゃうんですよね。
感動して。
生きててよかったーっていう感じでね。
楽しくて。
で、その高速道路で内場向かってですね。
で、高速道路をずっと行って、また途中でね。
内場、新潟県に入ってサービスエリアあるわけなんですけども。
南魚沼とかその辺ぐらいまで来ると、またサービスエリア、最後によるサービスエリアが、お決まりのサービスエリアがあるんですけども。
そこに行くとですね。
だんだん、なんかフジロックに行く人らしき人がね、ちょっとね、見つかるんですよね。見つかるというか。
あの人もフジロック行くんじゃねーかーみたいな人がね、なんかちょっと見え始めるんですよね。
18:06
もしかしてあの人フジロックかなーみたいな服装の人が、若者、若者とかね。
あとなんか年配夫婦とか、年配夫婦もね、なんか、なんか、登山なのかフジロックなのかーみたいな感じのね、服装してたりするとね。
おーあなたもかいみたいな感じでね、ちょっとねー嬉しくなっちゃうんですけども。
やっぱその辺にフジロックの会場に近づくにつれてね、だんだんフジロックが現実味を増してくるんですよね。
本当にやってるんだっていうね。もうね、なんかフェスのTシャツ着てる人はあれは確実だなーっていう人もね、見えてね。
いやー本当今日フジロックやってるんだなーっていう、なんかだんだんこう現実味が帯びてくるんですよねー自分に。
あの人もフジロック行くんだーっていう感じがしてね、なんか仲間意識というかね。
なんか話しかけたいですけども、話しかけたら変だから話しかけないですけども。
で、そこでサービスエリアでね、なんか朝からラーメン食っちゃったりしてね。
朝からその新潟の、なんかおいしいラーメンありますよね。なんかね。
新潟に入るとサービスエリアで、なんかそれをね食べちゃったりしてね。朝からラーメン食っちゃったなーとかってね。
言いながらね。そこでちょっとお土産も見ちゃったりしてね、新潟みやぎを。毎年見るんですよ、その新潟みやぎをね。
その行く途中にみやぎを見てどうするっていう感じなんですけどもね。
それもね、なんか帰りこういうお土産だったらいいなーとかね。その行くときに見るのもね。それもいいんだわー。
なんか旅してる感じがしてね。すごくいいんですよね。
で、そこでサービスエリア寄ってラーメン食っちゃって、で、高速道路を降りるんですね。
内場の四角のところ、最後の。
で、高速道路を降りるとですね、あの高速道路を降りたところにですね、
ウェルカムトゥフジロック!みたいな感じのね、なんかフラッグとか看板がね、見始めるんですよね。
そうするともうテンション爆上がりですよね。
うわー!フジロック本当に今日やってるんだー!っていう感じがしてね。
もうね、車内で踊っちゃいますよね。わくわくしちゃってね。
21:00
ちょっと車のボリューム、音楽のボリュームも上げちゃったりしてね。
よっしゃよっしゃー!みたいな感じで、行くぞ行くぞー!みたいな感じでね。
で、またコンビニとか寄っちゃうんですけど。
そうそうそう、そこで最後にコンビニ寄った方がいいっていうのが、やっぱりね、水とかをね、ちょっと買っといた方がいいっていう。
これは有益な情報。有益な情報ですよ、これは。
ちょっとね、ミネラルウォーターとかね、軽食、カロリーメイトとかね、ちょっとそこのコンビニで買った方がいいですね。
やっぱ城内は食べ物とか水は高いですから、ちょっとなんか、カバンに持ってけるぐらいの、そんな重いとつらいんでね。
その日1日分ぐらいは飲めるぐらいのね、水を買っとくっていうのがね、おすすめですね。
買わなくても別に会場にあるからいいんですけども。
で、そこのコンビニ寄って、僕はいつも買うんですけども、そこのコンビニに行くとね、やっぱね、コンビニさんもね、フジロック仕様になってるんですよね。
何がフジロック仕様かというとね、フェスで使うハットだったりね、ハットというか帽子だったりね、日焼け止めが充実した補充になってたりね、水がいっぱい売ってるぞっていうとかね。
なんか、これフジロックのためにここの店長さん補充してんだなみたいな感じでね、ちょっとワクワクしちゃうんですけど。
で、またそこのコンビニに寄るとね、フジロック、これはフジロック確定だなっていう人がね、いっぱいいるんですよね。
なんか、絶対この人フジロックだ、むしろフジロックに行く人しかいないかもしれないね、あのコンビニはね。
フジロック専用コンビニみたいな感じのコンビニがあるんですけどもね。
たぶん地元の人いるのかな、あのコンビニね。
あそこのコンビニはね、もうフジロックの日はね、フジロックの人しかいないですよ、あのコンビニは。
あそこのコンビニをね、毎年行くコンビニがあってね。
で、そこを最後に寄って、水買って、こう、登っていくわけですよ、またね、車で。
結構ね、あの最後、フジロックの会場に行くまでね、ないばスキー場っていうとこなんですけどもね。
結構最後、この車でくねくねした国道を登っていくわけですよ。
これがいいんだ。
これがね、いいんすよね。
24:00
この登っていく感じと、このヘアピンカーブ連続みたいな感じがね、わくわくしちゃって。
登ってるぞ、登ってるぞーっていう感じがね。
これ俺だけかな。みんなこれ感じてると思うんだけどね。
登ってるとね、すごく僕はね、すごく上がってくるんですよね。
気持ちも上がるし、標高も上がってるからもうね、ダブルで上がっちゃってますよね。
でね、そこを走ってるとね、ゆざわ駅でしたっけ?
いちごゆざわか。いちごゆざわからシャトルバスで行くバスが、こう、いたりするんですよね。
でね、このシャトルバスを見るとね、そのシャトルバスの中には、フジロックに行く人たちがもう満席ですよね。
楽しそうな、なんかね、この人たちみんなフジロックだーっていう感じがね、それを見ながらね、バスをちょっと追いかけながら、こう登っていくわけですけども。
もうね、みんなフジロック行くんだろうなーっていう感じがしてね。
すごいワクワクするんですよね。
わかるかなー?ずっとワクワクしてるっていう話しかしてないんでね、全然面白くないと思いますけども。
うん、いいんです、別に。
で、そう、ずーっとね、国道登っていくと、
あのー、トンネルがあってですね、ぐわーっと行ってですね、
あのー、もう会場近くになるとですね、あるところで、なんか、フジロックの会場が見えるトンネルというか、あれはなんていうのかな、スノーシェードっていうんですかね。
あのー、右手側にですね、フジロックの会場がね、一瞬チラッと見えるところがあるわけですよ。
で、そこを走行しながらね、気づいた瞬間でね、うわーってね、泣いちゃいそうになるわけですよ、僕はね、毎回。
フジロック本当にやってるーっていう感じがしちゃってね。
なんか、なんでこんな感じになるんですかね、僕ね。
フジロックやってるよ、それは。やってるよな。フジロックやるっつってんだからね。
やるっつってんだからやってんだけど、やっぱりね、生でこう、目で見ると、本当にやってんだってね、毎回思うんですよね、僕。
なんでなんだろうな。で、このねー、右手側にチラッとね、フジロックの会場が見えるんですよね。
27:02
フジロックの何ステージだろうなー。あれステージは見えないなー。なんかオアシスエリア的なところがね、チラッと見えるんですよね。
チラッと見えてね、うわーってまたこう上がっちゃってね、自分がね。
あんまりよそ見すると危ないですから、運転中なんで。そこを見てね。
そしてあの山の方にはキャンプサイトですよ。キャンプサイトの中にね、キャンプしてる人がこうちっちゃく群がってるわけですよ。
うわーキャンプしてる人いるーってね。そこでね、本当にいるんだーっていう感じがね、一人で上がっちゃうわけですよね。
そりゃいるよってね。それやってんだからいるよってね。毎回、毎回思っちゃうんですよね、僕はね。
でねー、まあそこー、ガーってこう会場まで行ってですねー。
やっぱり、そうも近くにまで行くとね、その歩道には歩いてる人がいっぱいいて、これはもうフジロックやってますと自分で安心しちゃうわけですよね。
もうなんか、そこでね、もう満足ですね、僕は。僕のフジロックはそこで満足だ。
結構そこで僕なんかやりきった感があるんですよね。なんかフジロック、一人で運転してきて、そこの会場近くまで来てね。
僕、民間駐車場によく泊めるんですけども、そこの駐車場に泊めるんですけどもね。
そこまで来るまでがね、やっぱね、僕はすごい楽しいんですよね。
そこ、この家、会社が終わって退勤して、そっから車に乗って会場まで行くっていうこのプロセスだけでね、僕はね、すごく満足しちゃうわけですよね。
フジロックの楽しみの半分ぐらい占めてるかもしれないですね、僕の中で。
だからね、このね、フジロックの僕が好きなとこはね、ここなんですよね。この時間なんですよね。
なんか、ライブのこととかじゃねえのかってね、言われるかもしれないんですけどもね。
いや、これわかる人いると思うんだよなあ、これね。
誰かにね、共感、別に共感しなくてもいいと思うんですけども。
これはね、僕だけじゃないはず。
フジロックのね、やっぱね、その道中が一番というか、結構僕の中でフジロックの楽しみを占めているっていうね。
30:12
今日そんなことを話していました。
ちょっとこれだけじゃね、フジロックの魅力というか、好きなことを語れないのでね、また次回ね、語ってみたいと思いますね。
ということで、今回はこの辺でまた会いましょう。バイバイ。